JPS5933480B2 - 油圧式過負荷安全装置及びラム重量平衡装置を備えたプレス - Google Patents
油圧式過負荷安全装置及びラム重量平衡装置を備えたプレスInfo
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- JPS5933480B2 JPS5933480B2 JP50034581A JP3458175A JPS5933480B2 JP S5933480 B2 JPS5933480 B2 JP S5933480B2 JP 50034581 A JP50034581 A JP 50034581A JP 3458175 A JP3458175 A JP 3458175A JP S5933480 B2 JPS5933480 B2 JP S5933480B2
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- Japan
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- pressure
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- ram
- press
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- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 claims description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 3
- 239000004020 conductor Substances 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000010422 painting Methods 0.000 description 1
- 230000036316 preload Effects 0.000 description 1
- 238000005086 pumping Methods 0.000 description 1
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B30—PRESSES
- B30B—PRESSES IN GENERAL
- B30B15/00—Details of, or accessories for, presses; Auxiliary measures in connection with pressing
- B30B15/0064—Counterbalancing means for movable press elements
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B30—PRESSES
- B30B—PRESSES IN GENERAL
- B30B15/00—Details of, or accessories for, presses; Auxiliary measures in connection with pressing
- B30B15/28—Arrangements for preventing distortion of, or damage to, presses or parts thereof
- B30B15/281—Arrangements for preventing distortion of, or damage to, presses or parts thereof overload limiting devices
- B30B15/284—Arrangements for preventing distortion of, or damage to, presses or parts thereof overload limiting devices releasing fluid from a fluid chamber subjected to overload pressure
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Presses And Accessory Devices Thereof (AREA)
- Control Of Presses (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、機械的駆動要素が油圧式過負荷安全装置とし
て形成された少なくとも1つの圧力クッションを介して
ラムに作用し、そして上型を備えたラムの重量平衡のた
めに使われる圧力ガスを受けるシリンダー・ピストン装
置を備え、シリンダー・ピストン装置の1部分はラムと
、そして他の部分はプレスフレームと結合されており、
その際シリンダー・ピストン装置中のガス圧は重量平衡
のために必要な値に設定される、プレスに関する。
て形成された少なくとも1つの圧力クッションを介して
ラムに作用し、そして上型を備えたラムの重量平衡のた
めに使われる圧力ガスを受けるシリンダー・ピストン装
置を備え、シリンダー・ピストン装置の1部分はラムと
、そして他の部分はプレスフレームと結合されており、
その際シリンダー・ピストン装置中のガス圧は重量平衡
のために必要な値に設定される、プレスに関する。
この種のプレスの公知のもの(特許1079729、特
公昭56−22320号)の実施形は油圧式過負荷安全
装置の始動によってラムは過負荷安全装置の運動に対応
した運動範囲に亘って機械的駆動要素から係脱可能であ
り、そしていわゆるラムの自由運動範囲は調整装置に作
用する感知器によって検出可能であるように形成されて
いる。
公昭56−22320号)の実施形は油圧式過負荷安全
装置の始動によってラムは過負荷安全装置の運動に対応
した運動範囲に亘って機械的駆動要素から係脱可能であ
り、そしていわゆるラムの自由運動範囲は調整装置に作
用する感知器によって検出可能であるように形成されて
いる。
本発明の課題はそのようなプレスにおいて過負荷安全装
置自体の油圧式圧力クッションをラム重量平衡装置の制
御のために利用しかつシリンター・ピストン装置中のガ
ス圧を適正な値に保持するようにしたプレスを創造する
ことである。
置自体の油圧式圧力クッションをラム重量平衡装置の制
御のために利用しかつシリンター・ピストン装置中のガ
ス圧を適正な値に保持するようにしたプレスを創造する
ことである。
本発明は冒頭に記載した種類のプレスにおいて圧力クッ
ションに作動可能な減圧弁とOバールを含む測定範囲内
で敏感に圧力を感知する圧力測定器とが接続されており
、その際減圧弁はガス圧の調整のための押釦によって作
動可能であり、かつ圧力測定器はシリンダー・ピストン
装置中の圧力ガスの供給排出のための弁と制御回路を介
して接続していることにある。
ションに作動可能な減圧弁とOバールを含む測定範囲内
で敏感に圧力を感知する圧力測定器とが接続されており
、その際減圧弁はガス圧の調整のための押釦によって作
動可能であり、かつ圧力測定器はシリンダー・ピストン
装置中の圧力ガスの供給排出のための弁と制御回路を介
して接続していることにある。
0バールを含む測定範囲において圧力ガスの供給排出の
ための弁を介して重量平衡のために必要な値にガス圧を
調整する調整信号が圧力測定装置によって与えられる。
ための弁を介して重量平衡のために必要な値にガス圧を
調整する調整信号が圧力測定装置によって与えられる。
本発明によるプレスの合目的な別の構成はOバール以上
の圧力のみを感知する圧力測定器には、0バ一ル以上の
圧力が最初から存在している場合に圧力ガスの排出を作
用する弁を開放方向に作用し、そして0バ一ル以上の圧
力が最初に存在していない場合に直ちに圧力ガスの供給
を作用する弁を開放方向に作用し、続いて0バ一ル以上
の圧力に達した場合に、圧力ガス供給作用弁を閉鎖方向
に作用し、また続いて0バ一ル以上の圧力がなくなった
際圧力ガスの排出を作用する弁を閉鎖方向に作用するこ
とにある。
の圧力のみを感知する圧力測定器には、0バ一ル以上の
圧力が最初から存在している場合に圧力ガスの排出を作
用する弁を開放方向に作用し、そして0バ一ル以上の圧
力が最初に存在していない場合に直ちに圧力ガスの供給
を作用する弁を開放方向に作用し、続いて0バ一ル以上
の圧力に達した場合に、圧力ガス供給作用弁を閉鎖方向
に作用し、また続いて0バ一ル以上の圧力がなくなった
際圧力ガスの排出を作用する弁を閉鎖方向に作用するこ
とにある。
本発明の作用法は根本的には切換スイッチの1つの位置
において送信機は比較回路を介してシリンダー・ピスト
ン装置が重量平衡のために必要なガス圧になるようにし
かつ目標値に達しない限りフィードバック信号を出し、
そして切換スイッチの他の位置において送信機は比較回
路を介して蓄圧器から供給・排出することによって蓄圧
器内の重量平衡のために必要な値に調整することにある
。
において送信機は比較回路を介してシリンダー・ピスト
ン装置が重量平衡のために必要なガス圧になるようにし
かつ目標値に達しない限りフィードバック信号を出し、
そして切換スイッチの他の位置において送信機は比較回
路を介して蓄圧器から供給・排出することによって蓄圧
器内の重量平衡のために必要な値に調整することにある
。
この制御によってシリンダー・ピストン装置中のガス圧
が常に重量平衡のために必要な値にされることができる
ので、例えばシリンダー・ピストン装置の漏洩によるシ
リンダー・ピストン装置中の圧力ガスの損失、或は例え
ば温度変化によるシリンダー・ピストン装置中のガス圧
の変化は迅速に補償され、重量平衡の導入のために考慮
された、圧力クッション中の予圧力の低下は減圧弁によ
って、送信機がフィードバック信号を出している間のみ
行なわれ、これに対してシリンダー・ピストン装置中の
ガス圧の調整は駆動要素のラムへの駆動連結中に行なわ
れることができる。
が常に重量平衡のために必要な値にされることができる
ので、例えばシリンダー・ピストン装置の漏洩によるシ
リンダー・ピストン装置中の圧力ガスの損失、或は例え
ば温度変化によるシリンダー・ピストン装置中のガス圧
の変化は迅速に補償され、重量平衡の導入のために考慮
された、圧力クッション中の予圧力の低下は減圧弁によ
って、送信機がフィードバック信号を出している間のみ
行なわれ、これに対してシリンダー・ピストン装置中の
ガス圧の調整は駆動要素のラムへの駆動連結中に行なわ
れることができる。
本発明による別の有利な実施形態は比較回路がホイート
ストンブリッジとして形成されており、ホイートストン
ブリッジにおいてブリッジ対角線が2つのブリッジ分岐
線に所属し、送信機として作用する第1ポテンシヨメー
タの位置調整可能なタップを他の2つのブリッジ分岐線
に所属し、第2のポテンショメータの位置調整可能なタ
ップと接続させ、その際第1のポテンショメータのタッ
プはシリンダー・ピストン装置中のガス圧によって、そ
して第2のポテンショメータのタップはサーボモータに
よって調整可能であり、そしてその際ブリッジ対角線は
切換スイッチを交互にモータ及び給排気弁の電磁石を介
して接続可能であることにある。
ストンブリッジとして形成されており、ホイートストン
ブリッジにおいてブリッジ対角線が2つのブリッジ分岐
線に所属し、送信機として作用する第1ポテンシヨメー
タの位置調整可能なタップを他の2つのブリッジ分岐線
に所属し、第2のポテンショメータの位置調整可能なタ
ップと接続させ、その際第1のポテンショメータのタッ
プはシリンダー・ピストン装置中のガス圧によって、そ
して第2のポテンショメータのタップはサーボモータに
よって調整可能であり、そしてその際ブリッジ対角線は
切換スイッチを交互にモータ及び給排気弁の電磁石を介
して接続可能であることにある。
この際ブリッジ対角線中に増巾器が設けられることがで
きる。
きる。
次に本発明の実施例を図面に基いて詳しく説明する。
図面において同作用の構成部分は同一記号を附す。
外壁1、内壁2,3、上板4、下板5及び主構成部分と
しての内側支持体6とから成るラムにおいて、油圧式過
負荷安全装置として形成された圧力クッション8が設け
られており、連接桿9から導入される作業圧力は圧力ク
ッション8を介してラムに伝達可能である。
しての内側支持体6とから成るラムにおいて、油圧式過
負荷安全装置として形成された圧力クッション8が設け
られており、連接桿9から導入される作業圧力は圧力ク
ッション8を介してラムに伝達可能である。
プレスの作業運転において圧力クッション8中の圧力媒
体は所要の予圧を与えられている。
体は所要の予圧を与えられている。
圧力クッション8には減圧弁16及び圧力測定器17が
接続している。
接続している。
ラムの上板4にはラム重量平衡に使用されるシリンダー
・ピストン装置11,12のピストンロッド10が固定
されており、そのシリンダー12はプレスのフレーム1
3点画着されている。
・ピストン装置11,12のピストンロッド10が固定
されており、そのシリンダー12はプレスのフレーム1
3点画着されている。
シリンダー12の内室は導管14を介して圧力ガス容器
15と接続されている。
15と接続されている。
圧力ガス容器15には圧力ガスの排出に使用される弁1
8及び圧力ガスの供給に使用される弁19が接続してい
る。
8及び圧力ガスの供給に使用される弁19が接続してい
る。
押釦20は制御装置によるガス圧の手動調整のために使
用される。
用される。
圧力測定器1Tは圧力クッション8中の圧力がOバール
以上になった際に信号を送る信号送信機(発信機)21
と作用連結している。
以上になった際に信号を送る信号送信機(発信機)21
と作用連結している。
結局減圧弁16は電磁石22と、圧力ガスの排出に使用
される弁18は電磁石23と、そして圧力ガスの供給に
使用される弁19に電磁石24と作用連結している。
される弁18は電磁石23と、そして圧力ガスの供給に
使用される弁19に電磁石24と作用連結している。
フリップフロップ25 、26、限時装置27.3つの
アンド回路28,29,30及びリバース31とから成
る論理回路は次の作用を生ずる。
アンド回路28,29,30及びリバース31とから成
る論理回路は次の作用を生ずる。
押釦20の操作によって、フリップフロップ25は接続
され、その出力側に生じた信号は限時装置27によって
予め設定された時間だけ電磁石22を励磁し、そして予
め設定された時間だけ減圧弁16の開放を作用する。
され、その出力側に生じた信号は限時装置27によって
予め設定された時間だけ電磁石22を励磁し、そして予
め設定された時間だけ減圧弁16の開放を作用する。
フリップフロップ25の出力側に生じた信号は更に入力
側でアンド回路28.30に存在する。
側でアンド回路28.30に存在する。
圧力クッション8中の圧力がOバール以上になった際、
圧力測定器17から発信される信号送信機21は同様に
出力側に、アンド回路28.29の入力側に信号を生じ
かつ中間接続されたリバース31のために、アンド回路
30には信号を生じない。
圧力測定器17から発信される信号送信機21は同様に
出力側に、アンド回路28.29の入力側に信号を生じ
かつ中間接続されたリバース31のために、アンド回路
30には信号を生じない。
アンド回路28が出力側に、オアー回路48を介して電
磁石23を励磁し、かつ弁18−−圧カガスの排出□を
開き、アンド回路28の出力側信号がなくなり圧力クッ
ション8中の圧力がOバールに減少して弁18が閉じる
まで弁18を開いたまま保持する。
磁石23を励磁し、かつ弁18−−圧カガスの排出□を
開き、アンド回路28の出力側信号がなくなり圧力クッ
ション8中の圧力がOバールに減少して弁18が閉じる
まで弁18を開いたまま保持する。
信号送信機21の信号がなくなることによってリバース
31を通じてアンド回路30に出力側信号が形成され、
その信号はフリップフロップ26を接続し、かつそれに
よってアンド回路49を介して電磁石24を励磁しかつ
弁19−圧力ガスの供給−を開き、かつフリップフロッ
プ26の出力側信号がなくなるまでの間開放保持する。
31を通じてアンド回路30に出力側信号が形成され、
その信号はフリップフロップ26を接続し、かつそれに
よってアンド回路49を介して電磁石24を励磁しかつ
弁19−圧力ガスの供給−を開き、かつフリップフロッ
プ26の出力側信号がなくなるまでの間開放保持する。
圧力クッション8中の圧力が0バ一ル以上に上昇の際、
アンド回路29でこの入力側に生じた、信号送信機21
からの信号はアンド回路29の入力側に生じたフリップ
フロップ26の出力側信号と合い、それによってアンド
回路29の出力側の信号が形成され、その信号はフリッ
プ・フロップ25.26をリセットし、調整工程を終ら
せる。
アンド回路29でこの入力側に生じた、信号送信機21
からの信号はアンド回路29の入力側に生じたフリップ
フロップ26の出力側信号と合い、それによってアンド
回路29の出力側の信号が形成され、その信号はフリッ
プ・フロップ25.26をリセットし、調整工程を終ら
せる。
押釦20の操作の際圧力クッション8中にOバール以上
の圧力が存在しないと、調整工程は同様に行なわれる。
の圧力が存在しないと、調整工程は同様に行なわれる。
制御回路はホイートストンブリッジとして形成された比
較回路を含む。
較回路を含む。
ホイートストップリッジの給電対角線(導線)は直流電
源33を含み、そしてタップを介して無段階に調整可能
なポテンショメータ34.35はそれぞれ2つの隣接の
ブリッジ分岐線36及び37、又は38及び39の接続
部と接続される。
源33を含み、そしてタップを介して無段階に調整可能
なポテンショメータ34.35はそれぞれ2つの隣接の
ブリッジ分岐線36及び37、又は38及び39の接続
部と接続される。
ポテンショメータ34.35の調整可能性は基本調整及
び比較回路の万一の後調整にのみ使われる。
び比較回路の万一の後調整にのみ使われる。
送信機として作用するポテンショメータ40はその無段
階に位置調整可能なタップ41によってブリッジ分岐線
36及び38の接続部を形成し、一方ポテンショメータ
42はその無段階に位置調整可能なタップ43を以って
ブリッジ分岐線37及び39の接続部を形成する。
階に位置調整可能なタップ41によってブリッジ分岐線
36及び38の接続部を形成し、一方ポテンショメータ
42はその無段階に位置調整可能なタップ43を以って
ブリッジ分岐線37及び39の接続部を形成する。
タップ41及び43の各位置に対応して変えられること
ができるポテンショメータ40及び42の部分抵抗R1
tR2p R3及びR4はその都度所属のブリッジ分
岐線36,37,38及び39の各構成部分を形成する
。
ができるポテンショメータ40及び42の部分抵抗R1
tR2p R3及びR4はその都度所属のブリッジ分
岐線36,37,38及び39の各構成部分を形成する
。
ポテンショメータ40のタップ41は測定送信機44を
介してシリンダー・ピストン装置11.12と作用連結
しており、その結果タップ41はシリンダー・ピストン
装置11.12中のガス圧に対応して調整される。
介してシリンダー・ピストン装置11.12と作用連結
しており、その結果タップ41はシリンダー・ピストン
装置11.12中のガス圧に対応して調整される。
更にポテンショメータ42のタップ43はサーボモータ
45と作用連結し、その結果タップ43はサーボモータ
45の作動に対応して調整される。
45と作用連結し、その結果タップ43はサーボモータ
45の作動に対応して調整される。
ポテンショメータ40及び42のタップ41と43の間
に形成されるブリッジ対角線46は切換スイッチ47に
よってサーボモータ45と或はオアー回路48,49を
介して、弁18又は19と作用連結している電磁石23
又は24と作用連結可能である。
に形成されるブリッジ対角線46は切換スイッチ47に
よってサーボモータ45と或はオアー回路48,49を
介して、弁18又は19と作用連結している電磁石23
又は24と作用連結可能である。
電磁石23又は24にはオアー回路48.49の前に整
流器50又は51が前接続されており、整流器はその都
度電磁石23又は24の1つのみで制御されるように作
用する。
流器50又は51が前接続されており、整流器はその都
度電磁石23又は24の1つのみで制御されるように作
用する。
ブリッジ対角線46にその都度形成されるサーボモータ
45或は電磁石23又は24の制御電圧の増巾のために
増巾器52が使用される。
45或は電磁石23又は24の制御電圧の増巾のために
増巾器52が使用される。
切換スイッチ47はフリップフロップ25の位置に関連
して増巾器52の出力をサーボモータ45に、或は整流
器50,51及びオアー回路48.49を介して弁18
.19の電磁石23゜24に接続する。
して増巾器52の出力をサーボモータ45に、或は整流
器50,51及びオアー回路48.49を介して弁18
.19の電磁石23゜24に接続する。
図面ににおいでブリッジ対角線46がサーボモータ45
と接続される切換スイッチ47の位置では、平衡過程は
サーボモータ45がポテンショメータ42のタップ43
を調整し、それによってシリンダー・ピストン装置11
.12中に重量平衡のために必要な確定したガス圧が送
信機としてのポテンショメータ40に形成された対応し
た電気信号の形で、ポテンショメータ42に供給される
ことによって実施される。
と接続される切換スイッチ47の位置では、平衡過程は
サーボモータ45がポテンショメータ42のタップ43
を調整し、それによってシリンダー・ピストン装置11
.12中に重量平衡のために必要な確定したガス圧が送
信機としてのポテンショメータ40に形成された対応し
た電気信号の形で、ポテンショメータ42に供給される
ことによって実施される。
ブリッジ対角線46が電磁石23及び24と液抜される
、切換スイッチ47の他の位置では、平衡過程はタップ
43の位置が定まると、重量平衡のために必要なシリン
ダー・ピストン装置lL12中のガス圧が調整され、そ
れに対応してタップ41が対応した位置に来るまで、電
磁石23又は24による作動に基いて弁18又は19に
よってシリンダー・ピストン装置11.12中の圧力ガ
スが供給・排出されることによって実施される。
、切換スイッチ47の他の位置では、平衡過程はタップ
43の位置が定まると、重量平衡のために必要なシリン
ダー・ピストン装置lL12中のガス圧が調整され、そ
れに対応してタップ41が対応した位置に来るまで、電
磁石23又は24による作動に基いて弁18又は19に
よってシリンダー・ピストン装置11.12中の圧力ガ
スが供給・排出されることによって実施される。
サーボモータ45が切換スイッチ47を介して増巾器5
2の出力側と接続している第1の場合、装置1〜31に
よって検出される正しいラム重量平衡に対応するシリン
ダー・ピストン装置11゜12中の圧力は送信機として
作用するポテンショメータ40を介して貯蔵器として作
用するポテンショメータ42に伝達される。
2の出力側と接続している第1の場合、装置1〜31に
よって検出される正しいラム重量平衡に対応するシリン
ダー・ピストン装置11゜12中の圧力は送信機として
作用するポテンショメータ40を介して貯蔵器として作
用するポテンショメータ42に伝達される。
この際フリップフロップ25は接続される。
シリンダー・ピストン装置11.12中の圧力がラム重
量平衡に適した値に達するや否や、フリップフロップ2
5が遮断され、それによって切換スイッチ47はブリッ
ジ対角線46を増巾器52を介して調整部材23゜24
と接続させる。
量平衡に適した値に達するや否や、フリップフロップ2
5が遮断され、それによって切換スイッチ47はブリッ
ジ対角線46を増巾器52を介して調整部材23゜24
と接続させる。
ポテンションメータ42の位置に対応したシリンダー・
ピストン装置11.12内の圧力は今や前記の回路32
〜52によって一定に保持される。
ピストン装置11.12内の圧力は今や前記の回路32
〜52によって一定に保持される。
第1図はプレスのラム及びラム重量平衡に使われるシリ
ンダー・ピストン装置の断面図、圧力容器の正面、及び
制御装置が論理回路のブロックダイヤグラムとして図式
的に示されている、そして第2図は第1図による制御装
置及びこれと接続した制御回路を示す。 8・・・・・・圧力クッション、11,12・・・・・
・シリンダー・ピストン装置、16・・・・・・減圧弁
、17・・・・・・圧力maj定器、18,19・・・
・・・弁、20・・・・・・押釦。
ンダー・ピストン装置の断面図、圧力容器の正面、及び
制御装置が論理回路のブロックダイヤグラムとして図式
的に示されている、そして第2図は第1図による制御装
置及びこれと接続した制御回路を示す。 8・・・・・・圧力クッション、11,12・・・・・
・シリンダー・ピストン装置、16・・・・・・減圧弁
、17・・・・・・圧力maj定器、18,19・・・
・・・弁、20・・・・・・押釦。
Claims (1)
- 1 機械的駆動要素は油圧式過負荷安全装置として形成
された少くとも1つの圧力クッションを介してラムに作
用し、そして上型を備えたラムの重量平衡のために使わ
れる少なくとも1つのシリンダー・ピストン装置が設け
られておりシリンダー・ピストン装置の1部分はラムと
、そして他の部分はプレスフレームと結合しており、そ
の際シリンダー・ピストン装置中のガス圧は重量の平衡
のために必要な値に設定される、プレスにおいて、圧力
クッション8にはシリンダー・ピストン装置中のガス圧
の調整の前に作動可能な減圧弁16と0バールを含む測
定範囲内で圧力を感知する圧力測定器17とが接続され
ており、その際減圧弁16はガス圧の調整のための押釦
20によって制御可能であり、そして圧力測定器17は
シリンダー・ピストン装置11.12中の圧力ガスの供
給・排出のための弁18.19と制御回路を介して接続
していることを特徴とする油圧式過負荷安全装置とラム
重量平衡装置を備えたプレス。
Applications Claiming Priority (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE2416102 | 1974-04-03 | ||
| DE2416102A DE2416102C3 (de) | 1974-04-03 | 1974-04-03 | Presse mit hydraulischer !berlastsicherung und Stößelgewichtsausgleich |
| DE19752501275 DE2501275C2 (de) | 1975-01-15 | 1975-01-15 | Presse mit hydraulischer Überlastsicherung und Stößelgewichtsausgleich |
| DE2501275 | 1975-01-15 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS50131173A JPS50131173A (ja) | 1975-10-17 |
| JPS5933480B2 true JPS5933480B2 (ja) | 1984-08-16 |
Family
ID=25766922
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP50034581A Expired JPS5933480B2 (ja) | 1974-04-03 | 1975-03-24 | 油圧式過負荷安全装置及びラム重量平衡装置を備えたプレス |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4011809A (ja) |
| JP (1) | JPS5933480B2 (ja) |
| FR (1) | FR2266593B1 (ja) |
| GB (1) | GB1443139A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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Also Published As
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