JPS5933774A - 複合形コネクタ - Google Patents

複合形コネクタ

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Publication number
JPS5933774A
JPS5933774A JP57142720A JP14272082A JPS5933774A JP S5933774 A JPS5933774 A JP S5933774A JP 57142720 A JP57142720 A JP 57142720A JP 14272082 A JP14272082 A JP 14272082A JP S5933774 A JPS5933774 A JP S5933774A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
connector
connectors
housing
composite
external line
Prior art date
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Pending
Application number
JP57142720A
Other languages
English (en)
Inventor
尚 佐藤
菅野 卓
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
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Publication date
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Publication of JPS5933774A publication Critical patent/JPS5933774A/ja
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  • Coupling Device And Connection With Printed Circuit (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (1)発明の技術分野 本発明は各種の電子装置において、電線(プリント配線
も含む)と電線を電気的に接続するためのコネクタに関
する。
(2)技術の背景 各種の電子装置において、一方の配線ユニットと他方の
配線ユニットとを電気的に接続するための接続部品とし
て、コネクタが使用される場合が多い。この場合、コネ
クタは1個使用されるのが通常であるが、用途の異なる
2個のコネクタが必要とされる場合がある。例えば、架
枠に装着されるプリント板(配線ユニット)に用途の異
なる2種類の配線を施さなければならない場合は、それ
ぞれの配線に対応してコネクタを配設する必要があるた
め2個のコネクタが使用される。また、これら2個のコ
ネクタは、両者が共に固着される場合と、両者の一方が
試験又は点検等のために、脱着又は、更に別のコネクタ
と交換して装着される場合がある。従って、このように
2個のコネクタが使用される場合は、安価で、取付けが
簡単でかつ着脱が容易であるコネクタが特に望まれる。
(3)従来技術と問題点 第1図は、架枠に取付けられた従来のこの種のコネクタ
の斜視図である。
第1図において、符号10は架枠を示し、11は架内布
線用の内線、12は架外布線用の外線をそれぞれ示す。
架枠10の前面10a上に、内線用コネクタ(ジャック
側)13と外線用コネクタ(ジャック側)14が上下方
向に直列に配置され、フロートねじ15によってねじ止
め固定されている。フロートねじ15はコネクタ13と
14それぞれの上下部に合計4本配置されている。内線
11はコネクタ13の接続端子13aに、そして外線1
2はコネクタ14の接続端子14aにそれぞれ接続され
ている。コネクタ13と14の前面上下部にガイド穴1
3bと14bがそれぞれ設けられている。そして、コネ
クタ14の側面にはカバー14cが取付けられる。
一方、各種の電子部品16a、16bを搭載したプリン
ト板16の後端に、前記コネクタ13と14にそれぞれ
対応するプリント板コネクタ(プラグ側)17と18が
固着されている。コネクタ17と18の後面上下部に、
ガイドビン17mと18aがそれぞれ前記ガイド穴13
bと14bに対応して設けられている。このがイドビン
17aがガイド穴13bに、そしてがイドビン18mが
がイド穴14bに挿入されることにより、コネクタ13
と17、及びコネクタ14と18はそれぞれ相互間の位
置決めが行なわれて嵌合される。また、一般に内線用コ
ネクタ13は電子装置の工場で取付けられるが、外線用
コネクタ14は納入先等における装置の据付現地で取付
けられる場合が多い。
このように、従来のコネクタは、2個(2種類)のコネ
クタが個別に配置されて構成されているので、次のよう
な問題点がある。
(イ) 2個のコネクタを個別に取付けるため、取付け
が煩雑で組立時間が多く必要である。
0)2個のコネクタそれぞれに対するガイドビンが必要
であシ、かつ、これらのガイドビン全部が円滑にガイド
穴に挿入されるように、プリント板コネクタ(プラグ側
)の取付ピッチ寸法に対応して内線用コネクタ13と外
線用コネクタ14の取付げッチ寸法を正しく設定する必
要がある。
(ハ) 2個のコネクタは個別であるだめその購入費、
及び前記(イ)、(ロ)項に記載の理由から作業工程が
多く必要であること等によシコストが高額となる。
(4)発明の目的 本発明は、上記従来技術の問題点に鑑み、用途の異なる
2個のコネクタを組み合せて一体化することにより、取
付は及び取扱いが簡単で安価な複合形コネクタを提供す
ることを目的とするものである。
(5)発明の構成 上記目的を達成するために、本発明に依れば、用途の異
なる2種類のコネクタを組み合せて一体化した複合形コ
ネクタであって、第1のコネクタを内股すると共に該コ
ネクタに隣接してコネクタ収容室を設けたコネクタハウ
ジングを形成シ、前記収容室に第2のコネクタを嵌合さ
せるように形成したことを特徴とする複合形コネクタが
提供される。
(6)発明の実施例 以下、本発明の実施例を図面に基づ−て詳細に説明する
第2図から第12図は本発明の実施例を示す図である。
第2図から第6図は第1実施例を示す図、第7図から第
10図は第2実施例を示す図、第11図と第12図はそ
れぞれ第3実施例と第4実施例を示す図である。尚第2
図において、第1図中の部品又は部分と同様の部品又は
部分には共通の符号が付されている。
第2図は前出の従来例の第1図に対応する図であって、
架枠10の前面10a上に本発明の複合形コネクタ20
が上下2本のフロートねじ15(但し下方のねじは図示
なし)によってねじ止め固定されている。この複合形コ
ネクタ20は、コネクタハウジング21に内線用コネク
タ(ジャック側)22が一体状に内設され、かつ該コネ
クタ22に隣接してコネクタ収容室24が形成され、こ
のコネクタ収容室に外線用コネクタ(ジャック側)23
が矢印A方向から嵌合されて構成される。
収容室24はその前面(図に向かって手前側)と左側面
(図に向かって左側)とが開口して形成され、前面側開
口の上下端に突縁24aと24bが互に対向して設けら
れてbる。一方法線用コネクタ23の前面側上下端にそ
れぞれ段差部23aと23bが設けられて因る。こ五ら
の段差部23a231)が前記突縁24a、24bの内
側面と係合することによシ、収容室24内に嵌合された
コネクタ23は前方への脱出が防止される。また、コネ
クタ23の上下端面に係合凹部23cと23dが設けら
れ、一方収容室24の上下面には保合突起部24c、2
4dがそれぞれ設けられている。
コネクタ23け、その上下面でこれらの突起部24c、
24dを押圧しながら圧入され、所定位置まで圧入され
た時、保合突起部24 c 、 24dにコネクタ23
の係合凹部23e、24dが係合することにより、収容
室24内に固定される。すなわちこの複合形コネクタ2
0は外線用コネクタ23が固定式に形成されている。尚
、外線用コネクタ23と収容室24は弾性を有する材料
、例えば樹脂系の材料などで形成されている。前出の第
1図の従来例と同様に、内線11は内線用コネクタ22
の接続端子22aに、そして外線12は外線用コネクタ
23の接続端子23eにそれぞれ接続され、カバー23
fはコネクタ23の側面に取付けられる。
一方、各種の電子部品16a、16bを搭載し所定の電
気的機能を有するプリント板16の後端に、−林状に形
成されたプリント板コネクタ25(プラグ側)が固着さ
れている。このコネクタ25はその上方側に前記内線用
コネクタ22に対応するコネクタ部25aが、そして下
方側に前記外線用コネクタ23に対するコネクタ部25
bが形成されている。さらにプリント板コネクタ25の
上下端部にガイドビン25c、25dがコネクタハウジ
ング21の上下端部に設けられたガイド穴21a、21
bにそれぞれ対応して設けられている。ガイドビン25
cと25dがガイド穴21aと21bとにそれぞれ挿入
されることによシ、コネクタ22どコネクタ部25a1
及びコネクタ23とコネクタ部25bは相互間の位置決
めが行なわれて円滑に嵌合される。複合形コネクタ20
はこのように形成されているため、コネクタハウジング
21は工場で取付けられることができ、しかも取付用の
フロートねぢ15は2本のみでよく、またがイドビン2
5a、25dも2本のみでよい(従来は第1図に示すよ
うにそれぞれ4本必要であった)。また、現地での内線
用コネクタ23の取付けは、該コネクタ23を予め固定
されているへウジング21の収容室24に簡単に挿着す
るだけでよい。従って、現地での内線用コネクタ23の
位置決め作業やねじ止め固定作業が不要となり、コネク
タ23取付けの作業性が非常に向上される。
以下余白 第3図は、第2図に示す複合形コネクタ20の単体斜視
図である。但し、この場合は、保合突起部23gがコネ
クタ23の上下面の略中央部に設けられ、係合凹部24
eが収容室24の上下面に設けられている。このように
、保合突起部と凹部とはそれぞれコネクタ23又は収容
室24のいづれに設けても良く、また配設位置もそれぞ
れの上下面内で任意である。尚、第3図において、符号
21eはコネクタハウジング21の取付穴を示す。
フロートねじ15は第13図(イ)に示す様に、(ロ)
図に示すコネクタハウジング21の取付穴2Ic部の厚
さL′よりも、首下部15mの寸法りが大きくなってお
り、またこの首下部15mの軸径dはコネクタハウジン
グ21の取付穴21cの穴径d′よりも小さくなってい
る。これらの寸法差によシ、コネクタハウジング21は
ブリ:ント板コネクタ25に対応して適宜位置調整され
るように考慮されている。
第4図は第3図のコネクタハウジング21を矢印B方向
から見た斜視図であり、ハウジング21の構造がさらに
分り易くするために供されている。
第5図と第6図は第3図のコネクタ23と収容室24と
に設けられる係合突起部と凹部の変形例を示す断面図で
ある。第5図の場合はコネクタ23にV字状の係合凹部
23hが設けられ、収容室24にはV字状の係合突起部
24fが設けられている。
このように形成すると構造が簡単で安価であるという利
点がある。また、第6図の場合は、コネクタ23に係合
突片23」が設けられ、収容室24に係合凹部24gが
設けられている。係合突片23jは、自由状態のときは
、コネクタ23の上面側に示すように該上面よシ突出し
た状態で位置し、収容室24内に挿入されるときは、コ
ネクタ23の下面側に示すように、収容室の上下面に押
圧されてコネクタ23の上下面と同一位置に押し込まれ
る。そして、係合突片23jは係合凹部24、に達する
と弾性的復元力によって該凹部24g内に拡開して該凹
部24gと係合する。保合部をこのように形成すると、
コネクタ23の挿着が非常に簡単でしかも構造も比較的
簡単であるという利点がある。
第7図に示す第2実施例は外線用コネクタ33が着脱可
能に構成されたもので、その基本的構造は前出の第3図
に示す第1実施例と同様である。
すなわち、コネクタハウジング31のコネクタ収容室3
4に、ロック解除部材35が組込まれている点が前出の
第1実施例と構造的に異なっている。
第8図は第7図のコネクタハウジング31を矢印B方向
からみた斜視図である。尚、第7図と第8図において、
符号30は複合形コネクタ(着脱式)を示し、さらに、
32は内線用コネクタ、33aは係合突片、34mは係
合凹部、35&はロック解除部材35の押しブタンをそ
れぞれ示す。
第9図と第10図は第7図におけるロック解除部材35
の構造と、外線用コネクタ33の挿着操作及び抜出操作
をそれぞれ説明するための断面図である。
第9図において、ロック解除部材35は、押しブタン3
5aと、該がタン35aに固着されたコ字形断面の摺動
部材35bと、該部材35bにコイルばね35cを介し
て取付けられた受板35dとからなる。摺動部材35b
は収容室34の上下面に沿って矢印C方向に摺動可能に
配設されている。受板35dは摺動部材35bの内側の
上下面に沿って矢印C方向に摺動可能に装着されている
(イ)図に示す外線用コネクタ33を、第6図の場合と
同様にして、矢印A方向から(ロ)図に示す収容室34
内に嵌入して押し進めると、コネクタ33は受板35d
と衝合する。次いで、さらにコネクタ33を押し進める
と、受板35dはコイルばね35cを圧縮しながら後退
する。そして、コネクタ33の係合突片33aが収容室
34の係合凹所34mと対向する位置に達すると、係合
突片33mはその弾性的復元力によって、前出の第6図
に示す場合と同様に、係合凹部34a内に拡開して互に
係合する。そして受板35dはコイルばね35cの反撥
力によってコネクタ33を矢印人と逆方向に押圧し、こ
のため係合突片33mと凹部34mとの係合が確実に行
なわれコネクタ33は(ハ)図に示すように脱出不可能
に固定される。
第10図において、先づ(イ)図に示すように、押しブ
タン35aを矢印り方向に押圧するとこれに伴ない、摺
動部35bが同様に矢印り方向に移動して係合突片33
mをコネクタ33の上下面と同一平面内に押し込む。こ
の結果、係合突片33mと凹部34m相互の保合状態が
解除される。次いで、コネクタ33を引き出すと、(ロ
)図に示すように、コネクタ33は簡単に抜出される。
このように、この第2実施例の着脱式の複合形コネクタ
30は、コネクタ33が簡単に着脱できるように構成さ
れているため、試験、点検等により、コネクタ33を他
のコネクタと交換する必要がある場合は特に有用性が高
い。
第11図と第12図に示す第3と第4実施例は、その基
本的構造は前出の第1及び第2実施例と同様であるが内
線用又は外線用コネクタの接続端子の配設位置が前出の
第1及び第2実施例と異なる複合コネクタ40.50で
おる。第11図に示す第3実施例の複合コネクタ40は
、コネクタノ・ウジング41に内設された内線用コネク
タ42の接続端子42mがハウジング41の左側面(図
に向かって左手側)に直立して配設されたものであり、
外線用コネクタ43の接続端子43mは第1及び第2実
施例と同様に配設されている。この第3実施例は内線の
配線が側面でできると共に点検が簡単である。
第12図に示す第4実施例の複合コネクタ50は、コネ
クタハウジング51に内設された内線用コネクタ52の
接続端子52mが、ハウジング51の左側方に突出して
形成された底板52bの前面上に直立して配設され、そ
して、内線用コネクタ53の接続端子53aが該コネク
タ53の左側面上に直立して配設されて形成されたもの
である。この第4実施例は内線の配線が正面からでき、
かつ外線の配線が側面でできるので、配線作業と点検が
簡単である。尚、これら第3及び第4実施例はそれぞれ
の外線用コネクタ43及び53が固定式のものとして示
されているが、勿論、これら両者共、コネクタ43及び
45が着脱式のものに形成することは容易にできる。
尚、本発明は上記実施例に限定されるものではない。例
えば、上記実施例ではいづれも外線用コネクタ(23,
33,43,53)が内線用コネクタ(22,32,4
2,52)の長手方向に直列して配設されているが、こ
れを必要に応じて内線用コネクタの左又は右側に並列し
て配設することもできる。
(7)発明の効果 以上、詳細に説明したように、本発明の複合形コネクタ
は、用途の異なる2個のコネクタを1個のコネクタとし
て取付は又は取扱うことができるので、取付・取扱いが
きわめて簡単、作業性が向上される、安価である等の効
果大なるものがある。
【図面の簡単な説明】
第1図は架枠に取けられた従来のコネクタを示す斜視図
、第2図は架枠に取付けられた本発明に依る複合形コネ
クタの第1実施例の斜視図、第3図は第2図の複合形コ
ネクタ20の単体斜視図、第4図は第3図のコネクタハ
ウジング21を矢印B方向から見た斜視図、第5図と第
6図はそれぞれ第3図のコネクタ23と収容室24とに
設けられる保合突起部と凹部の変形例を示す図、第7図
は本発明の第2実施例を示す斜視図、第8図は第7図の
コネクタハウジング31を矢印B方向カラ見た斜視図、
第9図は第7図のロック解除部材35の構造と、コネク
タ33の挿着操作の説明図、第10図は第7図のコネク
タ33の抜出操作の説明図、第11図と第12図はそれ
ぞれ本発明の第3と第4実施例の外観斜視図、第13図
は第2図と第3図におけるフローねじ15と、コネクタ
ハウジング21の取付穴21c部の詳細図である。 20.30.40.50・・・本発明の複合形コネクタ
、21.31.41.51・・・コネクタハウジング、
22,32,42.52・・・内線用コネクタ(第1の
コネクタ)、23.33,43.53・・・外線用コネ
クタ(第2のコネクタ)、24.34・・・コネクタ収
容室。 第5図 (イ)                   (ロ)
第6図 (イ)                    (ロ
)1 第7図 4Q

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1、用途の異なる2種類のコネクタを組み合せて一体化
    した複合形コネクタであって、第1のコネクタを内股す
    ると共に該コネクタに隣接してコネクタ収容室を設けた
    コネクタへウジングを形成し、前記収容室に第2のコネ
    クタを嵌合させるように形成したことを特徴とする複合
    形コネクタ。
JP57142720A 1982-08-19 1982-08-19 複合形コネクタ Pending JPS5933774A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP57142720A JPS5933774A (ja) 1982-08-19 1982-08-19 複合形コネクタ

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP57142720A JPS5933774A (ja) 1982-08-19 1982-08-19 複合形コネクタ

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Publication Number Publication Date
JPS5933774A true JPS5933774A (ja) 1984-02-23

Family

ID=15322004

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP57142720A Pending JPS5933774A (ja) 1982-08-19 1982-08-19 複合形コネクタ

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JP (1) JPS5933774A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6112435A (ja) * 1984-06-27 1986-01-20 Mitsubishi Electric Corp 車輌の振動制御装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6112435A (ja) * 1984-06-27 1986-01-20 Mitsubishi Electric Corp 車輌の振動制御装置

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