JPS593385Y2 - テ−プレコ−ダ - Google Patents
テ−プレコ−ダInfo
- Publication number
- JPS593385Y2 JPS593385Y2 JP131679U JP131679U JPS593385Y2 JP S593385 Y2 JPS593385 Y2 JP S593385Y2 JP 131679 U JP131679 U JP 131679U JP 131679 U JP131679 U JP 131679U JP S593385 Y2 JPS593385 Y2 JP S593385Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lock plate
- review
- lever
- plunger
- cue
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Description
【考案の詳細な説明】
テープレコーダで、リビューないしキューモードにおい
て、テープの再生出力から無信号部分を検出して、プラ
ンジャーで操作レバーのロック状態を解除することによ
りテープを停止させて、曲間頭出しく選局)を行なうも
のがある。
て、テープの再生出力から無信号部分を検出して、プラ
ンジャーで操作レバーのロック状態を解除することによ
りテープを停止させて、曲間頭出しく選局)を行なうも
のがある。
この考案は、このようなテープレコーダにおいて、その
曲間頭出し用のプランジャーを利用してフルオートシャ
ットオフを行なわせるようにして機構の簡素化と信頼性
の向上をはかったものである。
曲間頭出し用のプランジャーを利用してフルオートシャ
ットオフを行なわせるようにして機構の簡素化と信頼性
の向上をはかったものである。
第1図及び第2図は、この考案によるテープレコーダの
機構部の一例で、10は巻き戻し兼リビュー操作レバー
、20は停止レバー、30はフォワード操作レバー、4
0は早送り兼キュー操作レバーで、レバー10,20.
30及び40には孔11.,21.31及び41が形成
され、孔it、31及び41に臨んで係合爪12.32
及び42が形成され、孔21に臨んで解除用テーパ面2
3が形成される。
機構部の一例で、10は巻き戻し兼リビュー操作レバー
、20は停止レバー、30はフォワード操作レバー、4
0は早送り兼キュー操作レバーで、レバー10,20.
30及び40には孔11.,21.31及び41が形成
され、孔it、31及び41に臨んで係合爪12.32
及び42が形成され、孔21に臨んで解除用テーパ面2
3が形成される。
そして、レバー10.20゜30及び40はバネ14,
24.34及び44にて第1図において下方に引っ張ら
れる。
24.34及び44にて第1図において下方に引っ張ら
れる。
一方、50はフォワードロック板、60はリビュー・キ
ューロック板で、ロック板50にはレバー30の位置に
突起53が形成され、ロック板60にはレバー10.2
0及び40の位置に突起61.62及び64が形成され
る。
ューロック板で、ロック板50にはレバー30の位置に
突起53が形成され、ロック板60にはレバー10.2
0及び40の位置に突起61.62及び64が形成され
る。
そして、ロック板50及び60はバネ55及び65にて
第1図及び第2図において左方に引っ張られる。
第1図及び第2図において左方に引っ張られる。
また、ロック板60の端部に孔66が形成され、この孔
66にプランジャーの操作杆91が取り付けられる。
66にプランジャーの操作杆91が取り付けられる。
そして、リビュー・キューロック板60に係合用のレバ
ー70が軸71にて回動自在に取り付けられ、また第3
図〜第5図に示すように、フォワードロック板50にL
字状の長孔57が形成されるとともに、リビュー・キュ
ーロック板60に長孔67が形成され、レバー70の一
方の遊端部に固定されたピン81がロック板60及び5
0の孔67及び57に貫通される。
ー70が軸71にて回動自在に取り付けられ、また第3
図〜第5図に示すように、フォワードロック板50にL
字状の長孔57が形成されるとともに、リビュー・キュ
ーロック板60に長孔67が形成され、レバー70の一
方の遊端部に固定されたピン81がロック板60及び5
0の孔67及び57に貫通される。
また、ロック板60にピン82が取り付けられ、このピ
ン82とピン81との間にバネ83が取り付けられ、こ
のバネ83にてレバー70の一方の遊端部が第2図にお
いて上方に引っ張られる。
ン82とピン81との間にバネ83が取り付けられ、こ
のバネ83にてレバー70の一方の遊端部が第2図にお
いて上方に引っ張られる。
さらに、第6図及び第7図にも示すように、レバー70
に側方に延びた板部73が一体に形成されるとともに、
操作レバー10に下方に延びた板部15が一体に形成さ
れ、たとえば板部15の端面16がテーパ面にされる。
に側方に延びた板部73が一体に形成されるとともに、
操作レバー10に下方に延びた板部15が一体に形成さ
れ、たとえば板部15の端面16がテーパ面にされる。
また、レバー70の他方の遊端部に上方に延びたアーム
74が一体に形成されるとともに、操作レバー40の一
側に突出部46が一体に形成され、この突出部46の一
端面47がテーパ面にされる。
74が一体に形成されるとともに、操作レバー40の一
側に突出部46が一体に形成され、この突出部46の一
端面47がテーパ面にされる。
第9図は、この考案によるテープレコーダの曲間頭出し
及び゛フルオートシャットオフのための回路の一例で、
101及び102はフォワードロック板50の位置に応
じてオン・オフするスイッチ、103及び104はリビ
ュー・キューロック板60の位置に応じてオン・オフす
るスイッチ、90は上述のプランジャー、100はリー
ル台の回転停止検出手段で、回転停止検出手段100は
たとえば巻き取り側リール台に対して設けられるマグネ
ットクラッチのマグネットに磁電変換素子が組み合わさ
れて構成される。
及び゛フルオートシャットオフのための回路の一例で、
101及び102はフォワードロック板50の位置に応
じてオン・オフするスイッチ、103及び104はリビ
ュー・キューロック板60の位置に応じてオン・オフす
るスイッチ、90は上述のプランジャー、100はリー
ル台の回転停止検出手段で、回転停止検出手段100は
たとえば巻き取り側リール台に対して設けられるマグネ
ットクラッチのマグネットに磁電変換素子が組み合わさ
れて構成される。
リビューモードでは、第1図に示すように、操作レバー
10及び30がバネ14及び34に抗して上方に引かれ
て、ロック板60の突起61がレバー10の係合爪12
に係合し、ロック板50の突起53がレバー30の係合
爪32に係合して、レバー10及び30がロックされる
。
10及び30がバネ14及び34に抗して上方に引かれ
て、ロック板60の突起61がレバー10の係合爪12
に係合し、ロック板50の突起53がレバー30の係合
爪32に係合して、レバー10及び30がロックされる
。
また、第2図、及び第7図に示すように、レバー10の
板部15がレバー70の板部73をバネ83に抗して押
し下げて、ピン81がロック板60の長孔67及びロッ
ク板50の長孔57に対して第4図に示すような位置に
くる。
板部15がレバー70の板部73をバネ83に抗して押
し下げて、ピン81がロック板60の長孔67及びロッ
ク板50の長孔57に対して第4図に示すような位置に
くる。
すなわち、ロック板60とロック板50は係合しない状
態になる。
態になる。
キューモードでは、操作レバー40及び30がバネ44
及び34に抗して上方に引かれて、ロック板60の突起
64がレバー40の係合爪42に係合し、ロック板50
の突起53がレバー30の係合爪32に係合して、レバ
ー40及び30がロックされる。
及び34に抗して上方に引かれて、ロック板60の突起
64がレバー40の係合爪42に係合し、ロック板50
の突起53がレバー30の係合爪32に係合して、レバ
ー40及び30がロックされる。
また、レバー40の板部46がレバー70のアーム74
ヲハネ83に抗して持ち上げて、同様にロック板60と
ロック板50が係合しない状態になる。
ヲハネ83に抗して持ち上げて、同様にロック板60と
ロック板50が係合しない状態になる。
そして、このリビューないしキューモードで゛曲間頭出
しがなされる。
しがなされる。
すなわち、リビューないしキューモードでは、ロック板
50及び60がともに第1図及び第2図において右寄り
に位置しているのでスイッチ101.102,103及
び104がすべてオンとなり、ヘッド105にてテープ
106から得られる再生出力がアンプ107を通じて整
流平滑回路108に供給されて整流平滑され、その出力
がアンプ109を通じてトリガー信号発生回路110に
供給され、曲間の無信号部分になると、回路110から
トリガー信号が得られて単安定マルチバイブレータ11
1がトリガーされ、その出力が一定時間ハイレベルにな
ってトランジスタ112がオンになり、プランジャー9
0に電流が流れる。
50及び60がともに第1図及び第2図において右寄り
に位置しているのでスイッチ101.102,103及
び104がすべてオンとなり、ヘッド105にてテープ
106から得られる再生出力がアンプ107を通じて整
流平滑回路108に供給されて整流平滑され、その出力
がアンプ109を通じてトリガー信号発生回路110に
供給され、曲間の無信号部分になると、回路110から
トリガー信号が得られて単安定マルチバイブレータ11
1がトリガーされ、その出力が一定時間ハイレベルにな
ってトランジスタ112がオンになり、プランジャー9
0に電流が流れる。
プランジャー90が付勢されると、ロック板60が右方
に引かれ、ロック板60の突起61ないし64がレバー
10ないし40の係合爪12ないし42からはずれ、レ
バー10ないし40のロック状態が解除され、一方ロツ
ク板50したがってレバー30はそのままで、したがっ
て頭出しがなされてプレイモードになる。
に引かれ、ロック板60の突起61ないし64がレバー
10ないし40の係合爪12ないし42からはずれ、レ
バー10ないし40のロック状態が解除され、一方ロツ
ク板50したがってレバー30はそのままで、したがっ
て頭出しがなされてプレイモードになる。
プレイモードになると、第6図に示すようにレバー10
の板部15がレバー70の板部73からはずれ、かつレ
バー40の板部46がレバー70のアーム74からはず
れるので、レバー70がバネ83にて第2図において鎖
線の状態になり、ピン81がロック板60の長孔67及
びロック板50の長孔57に対して第5図に示すような
位置にくる。
の板部15がレバー70の板部73からはずれ、かつレ
バー40の板部46がレバー70のアーム74からはず
れるので、レバー70がバネ83にて第2図において鎖
線の状態になり、ピン81がロック板60の長孔67及
びロック板50の長孔57に対して第5図に示すような
位置にくる。
すなわち、レバー70によってロック板60とロック板
50が係合した状態になる。
50が係合した状態になる。
このプレイモードではシャットオフの態勢になる。
すなわち、プレイモードでは、ロック板50が右寄りに
位置しているのでスイッチ101及び102がオンとな
り、回転停止検出手段100の出力がアンプ115を通
じてトリガー信号発生回路116に供給され、この場合
、巻き取り側リール台が回転している間は、手段100
からたとえばパルスが連続的に得られる。
位置しているのでスイッチ101及び102がオンとな
り、回転停止検出手段100の出力がアンプ115を通
じてトリガー信号発生回路116に供給され、この場合
、巻き取り側リール台が回転している間は、手段100
からたとえばパルスが連続的に得られる。
そして、テープの終端で巻き取り側リール台の回転が停
止すると、手段100からパルスが得られなくなり、回
路116からトリガー信号が得られて単安定マルチバイ
ブレータ117がトリガーされ、その出力が一定時間ハ
イレベルになってトランジスタ118がオンになり、プ
ランジャー90に電流が流れる。
止すると、手段100からパルスが得られなくなり、回
路116からトリガー信号が得られて単安定マルチバイ
ブレータ117がトリガーされ、その出力が一定時間ハ
イレベルになってトランジスタ118がオンになり、プ
ランジャー90に電流が流れる。
プランジャー90が付勢されると、ロック板60が右方
に引かれ、レバー70によってロック板50がロック板
60に係合した状態にあるのでロック板50も右方に引
かれ、ロック板50の突起53がレバー30の係合爪3
2からはずれ、レバー30のロック状態が解除され、停
止する。
に引かれ、レバー70によってロック板50がロック板
60に係合した状態にあるのでロック板50も右方に引
かれ、ロック板50の突起53がレバー30の係合爪3
2からはずれ、レバー30のロック状態が解除され、停
止する。
プレイモードでのシャットオフは上述のようになされる
が、巻き戻しモードないし早送りモードでも、レバー1
0の板部15ないしレバー40の板部46によってレバ
ー70は第2図において実線の状態になるが、ロック板
50が左寄りに位置しているので、ピン81がロック板
60の長孔67及びロック板50の長孔57に対して第
8図に示すような位置にきて、やはりロック板60とロ
ック板50が係合した状態になり、一方ロツク板60が
右寄りに位置しているのでスイッチ103及び104が
オンとなり、同様にシャットオフがなされる。
が、巻き戻しモードないし早送りモードでも、レバー1
0の板部15ないしレバー40の板部46によってレバ
ー70は第2図において実線の状態になるが、ロック板
50が左寄りに位置しているので、ピン81がロック板
60の長孔67及びロック板50の長孔57に対して第
8図に示すような位置にきて、やはりロック板60とロ
ック板50が係合した状態になり、一方ロツク板60が
右寄りに位置しているのでスイッチ103及び104が
オンとなり、同様にシャットオフがなされる。
なお、プレイモードでは、スイッチ101及び102の
みがオンになっているので゛、曲間の検出はなされない
。
みがオンになっているので゛、曲間の検出はなされない
。
上述のように、この考案によれば、曲間頭出しのための
機構をシャットオフに兼用するので機構が簡素化される
。
機構をシャットオフに兼用するので機構が簡素化される
。
また、シャットオフが機械的になされず電気的になされ
るので、振動や温度変化に対して強くなり、信頼性が著
しく向上する。
るので、振動や温度変化に対して強くなり、信頼性が著
しく向上する。
さらに、機械的なシャットオフではなく、メカ負荷の変
動がなくなるので、テープの走行が安定になり、ワウ・
フラッタ−が軽減する。
動がなくなるので、テープの走行が安定になり、ワウ・
フラッタ−が軽減する。
また、無接触の検出であるのでツカノイズも軽減する。
なお、曲間が無信号でなく、Q信号などが挿入されてい
る場合であってもよいこと言うまでもない。
る場合であってもよいこと言うまでもない。
第1図及び第2図はこの考案のテープレコーダの機構部
の一例の平面図及び側面図、第3図〜第8図は各モード
での動作の説明のための図、第9図は回路の一例の接続
図である。 10は巻き戻し兼リビュー操作レバー、30はフォワー
ド操作レバー、40は早送り兼キュー操作レバー、50
はフォワードロック板、60はリビュー・キューロック
板、70は係合用レバー、81はそのピン、90はプラ
ンジャー、100はリール台の回転停止検出手段である
。
の一例の平面図及び側面図、第3図〜第8図は各モード
での動作の説明のための図、第9図は回路の一例の接続
図である。 10は巻き戻し兼リビュー操作レバー、30はフォワー
ド操作レバー、40は早送り兼キュー操作レバー、50
はフォワードロック板、60はリビュー・キューロック
板、70は係合用レバー、81はそのピン、90はプラ
ンジャー、100はリール台の回転停止検出手段である
。
Claims (1)
- フォワードロック板と、リビュー・キューロック板と、
上記フォワードロック板及び上記リビュー・キューロッ
ク板を係脱する手段と、上記リビュー・キューロック板
に連結されたプランジャーと、再生出力から曲間を検出
する手段と、リール台の回転の停止を検出する手段とを
有し、リビューないしキューモードでは、上記フォワー
ドロック板及び上記リビュー・キューロック板が係合せ
ず、曲間が検出されることにより上記プランジャーが付
勢されて上記リビュー・キューロック板のみがロック状
態を解除するように引かれ、他のモードで゛は、曲間の
検出が阻止されるとともに、上記フォワードロック板及
び上記リビュー・キューロック板が係合して、リール台
の回転が停止することにより上記プランジャーが付勢さ
れて上記フォワードロック板及び上記リビュー・キュー
ロック板がともにロック状態を解除するように引かれる
テープレコーダ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP131679U JPS593385Y2 (ja) | 1979-01-10 | 1979-01-10 | テ−プレコ−ダ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP131679U JPS593385Y2 (ja) | 1979-01-10 | 1979-01-10 | テ−プレコ−ダ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55103856U JPS55103856U (ja) | 1980-07-19 |
| JPS593385Y2 true JPS593385Y2 (ja) | 1984-01-30 |
Family
ID=28803360
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP131679U Expired JPS593385Y2 (ja) | 1979-01-10 | 1979-01-10 | テ−プレコ−ダ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS593385Y2 (ja) |
-
1979
- 1979-01-10 JP JP131679U patent/JPS593385Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55103856U (ja) | 1980-07-19 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| GB1451688A (en) | Automatic shutoff mechanism for magnetic tape recording and reproducing apparatus | |
| JPS593385Y2 (ja) | テ−プレコ−ダ | |
| JPS5910143U (ja) | テ−プレコ−ダの自動選曲装置 | |
| US4507694A (en) | Selection/drive system for use in a tape recording/reproducing apparatus | |
| JPS6151353B2 (ja) | ||
| JPS6220906Y2 (ja) | ||
| JPS5819715Y2 (ja) | 磁気記録再生装置 | |
| JPS587486Y2 (ja) | テ−プレコ−ダの押ボタン規制装置 | |
| JPH0333942Y2 (ja) | ||
| JPS5814435Y2 (ja) | テ−プレコ−ダの操作モ−ド切換装置 | |
| JPS609940Y2 (ja) | テープレコーダの自動切換装置 | |
| JPS5826339A (ja) | テ−プレコ−ダ | |
| JPS6029055Y2 (ja) | テ−プレコ−ダ | |
| JPH0319068Y2 (ja) | ||
| JPH0110759Y2 (ja) | ||
| JPH021717Y2 (ja) | ||
| JPS5834013B2 (ja) | テ−プレコ−ダ− | |
| JPS62110731U (ja) | ||
| JPS609952Y2 (ja) | テ−プレコ−ダの操作装置 | |
| JPS6316031Y2 (ja) | ||
| JPS5835154U (ja) | テ−プレコ−ダ | |
| JPS6025708Y2 (ja) | 磁気録音再生装置 | |
| JPH056576Y2 (ja) | ||
| GB1531594A (en) | Cassette tape recording and/or reproducing device | |
| JPH0175326U (ja) |