JPS5934008B2 - Ssb受信機の自動周波数制御方式 - Google Patents
Ssb受信機の自動周波数制御方式Info
- Publication number
- JPS5934008B2 JPS5934008B2 JP3808077A JP3808077A JPS5934008B2 JP S5934008 B2 JPS5934008 B2 JP S5934008B2 JP 3808077 A JP3808077 A JP 3808077A JP 3808077 A JP3808077 A JP 3808077A JP S5934008 B2 JPS5934008 B2 JP S5934008B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frequency
- output
- low
- level
- frequency control
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03J—TUNING RESONANT CIRCUITS; SELECTING RESONANT CIRCUITS
- H03J7/00—Automatic frequency control; Automatic scanning over a band of frequencies
- H03J7/02—Automatic frequency control
- H03J7/04—Automatic frequency control where the frequency control is accomplished by varying the electrical characteristics of a non-mechanically adjustable element or where the nature of the frequency controlling element is not significant
Landscapes
- Channel Selection Circuits, Automatic Tuning Circuits (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はSSB受信機の自動周波数制御方式、特に受信
周波数と送信周波数との差に応じて応答速度を2段階に
切換えて受信周波数を速やかに送信周波数に追従させる
自動周波数追従機能を備えた方式に関する。
周波数と送信周波数との差に応じて応答速度を2段階に
切換えて受信周波数を速やかに送信周波数に追従させる
自動周波数追従機能を備えた方式に関する。
周知の如< SSB通信においては搬送周波数成分は送
信されず、また送信信号には一定レベルのものがないの
で、受信周波数を送信周波数に常時一致させるのは至離
である。
信されず、また送信信号には一定レベルのものがないの
で、受信周波数を送信周波数に常時一致させるのは至離
である。
そこで従来は手動により経験的に受信周波数を調整する
のが普通であつたが、かなりの熟練を要する上、その都
度調整するのは面倒であり、非能率的でもある。
のが普通であつたが、かなりの熟練を要する上、その都
度調整するのは面倒であり、非能率的でもある。
特にSSB トランシーバ−において痛感されており、
これの改良が強く要望されている。
これの改良が強く要望されている。
本発明はかかる事由に鑑みてなされたもので、以下図面
に示す実施例を参照して説明すると、第1図にSSB受
信機の一般的構成例を示す。
に示す実施例を参照して説明すると、第1図にSSB受
信機の一般的構成例を示す。
同図において1はアンテナ、2は高周波増幅器、3は混
合回路、4は局部可変周波数発振器、5は濾波器、6は
中間周波増幅器、7は平衡型復調器、8はその発振器、
9は音量調甲ボリウム、10は音声増幅器、11はスピ
ーカである。
合回路、4は局部可変周波数発振器、5は濾波器、6は
中間周波増幅器、7は平衡型復調器、8はその発振器、
9は音量調甲ボリウム、10は音声増幅器、11はスピ
ーカである。
SSB通信における上側帯波送信周波数のスペクトルは
第2図Aに示す通りであって、fcが抑圧されたキャリ
ア周波数であり、この信号を正しく復調するには同図B
に示す如く受信機の局部発振器4の発振周波数f c/
をfcに合致せしめる必要がある。
第2図Aに示す通りであって、fcが抑圧されたキャリ
ア周波数であり、この信号を正しく復調するには同図B
に示す如く受信機の局部発振器4の発振周波数f c/
をfcに合致せしめる必要がある。
第3図Aに示すように送信周波数fcが受信周波数fc
′より+△fずれた場合の復調信号は同図Bの実線で示
すように全体が△fだけ高い方にずれることになる。
′より+△fずれた場合の復調信号は同図Bの実線で示
すように全体が△fだけ高い方にずれることになる。
受信機の周波数特性が同図Bの点線で示すようなものだ
とすれば、実際に復調されるのは斜線の範囲である。
とすれば、実際に復調されるのは斜線の範囲である。
また第4図Aに示す如く送信周波数fcが受信周波数f
c/より一△fずれた場合の復調信号は同図Bの実線
で示すように全体が△fだけ低い方にずれることになる
。
c/より一△fずれた場合の復調信号は同図Bの実線
で示すように全体が△fだけ低い方にずれることになる
。
従って実際に復調されるのは斜線の範囲である。
復調出力のレベルは送受信の周波数が合致している時が
大きく、周波数がずれると小さくなり、また復調出力を
例えばカットオフ周波数300Hz前後の低域濾波器に
入れると、その出力レベルは前記各図Cの斜線部分で示
すように周波数偏差が+△f、0.−△fの順に大きく
なる。
大きく、周波数がずれると小さくなり、また復調出力を
例えばカットオフ周波数300Hz前後の低域濾波器に
入れると、その出力レベルは前記各図Cの斜線部分で示
すように周波数偏差が+△f、0.−△fの順に大きく
なる。
かくして復調出力レベルとその低域出力レベルとの比を
考えてみれば、受信周波数と送信周波数との関係を知る
ことができる。
考えてみれば、受信周波数と送信周波数との関係を知る
ことができる。
従って本発明では上述のレベル比に応じて、この比が第
2図の状態で規定される所定値となるように、局部発振
器に与える周波数制御電圧を変えて、受信周波数が正し
く送信周波数に追従して周波数偏差を除去するようにし
ている。
2図の状態で規定される所定値となるように、局部発振
器に与える周波数制御電圧を変えて、受信周波数が正し
く送信周波数に追従して周波数偏差を除去するようにし
ている。
第5図は方発明の一実施例である。
而してまず本発明の自動周波数追従機能から説明すると
、第5図において、第1図のSSB受信機からの復調量
カフdは増幅器12で増幅された後、第ルベル検出回路
13及び低域濾波器14に与えられる。
、第5図において、第1図のSSB受信機からの復調量
カフdは増幅器12で増幅された後、第ルベル検出回路
13及び低域濾波器14に与えられる。
低域濾波器14の出力は第2レベル検出回路15(例え
ば整流回路)に与えられて、復調出力の低域成分のレベ
ルE1が取り出され、第ルベル検出回路13からの復調
出力レベルEsと共に比較器16に与えられる。
ば整流回路)に与えられて、復調出力の低域成分のレベ
ルE1が取り出され、第ルベル検出回路13からの復調
出力レベルEsと共に比較器16に与えられる。
比較器16の出力は前記レベル比が所定値からずれてい
ると”1″又は′O″となる。
ると”1″又は′O″となる。
即ち送信周波数が高い方にずれていると”0”で、低い
方にずれていると“1″になる。
方にずれていると“1″になる。
この出力は第2アンドゲート18の第2人力及びインバ
ータ回路19を介して第1アンドゲート17の第2人力
に夫々与えられる。
ータ回路19を介して第1アンドゲート17の第2人力
に夫々与えられる。
両アンドゲートの第1人力はレベル変換回路20の出力
に接続されており、復調出力があれば″1″出力が与え
られる。
に接続されており、復調出力があれば″1″出力が与え
られる。
送信周波数が高い方にずれると、第1アンドゲート17
カげ1”出力を発生するので、この出力によりスイッチ
S2がオン、S3がオフとなってコンデンサCは電流源
■1によって充電され、バッファ用トランジスタTrを
介して抵抗Rに現われる周波数制御電圧lcは上昇する
。
カげ1”出力を発生するので、この出力によりスイッチ
S2がオン、S3がオフとなってコンデンサCは電流源
■1によって充電され、バッファ用トランジスタTrを
介して抵抗Rに現われる周波数制御電圧lcは上昇する
。
周波数制御電圧lCは局部発振器4に与えらnて、lC
の高又は低の変化に応じて、その発振周波数は高く又は
低くなるように変化せしめられる。
の高又は低の変化に応じて、その発振周波数は高く又は
低くなるように変化せしめられる。
従って前述のように、lcが上昇すると、受信周波数f
c/は高い方にシフトされて送信周波数fcに接近す
る。
c/は高い方にシフトされて送信周波数fcに接近す
る。
これに対し送信周波数が低い方にずれると、第2アンド
ゲート18が1”出力を発生するので、この出力により
スイッチS2がオフ、S3がオンとなって、コンデンサ
Cは電流源■2を介して放電され、周波数制御電圧lc
が低下するので、受信周波数fcは低い方にシフトされ
、送信周波数fcに接近する。
ゲート18が1”出力を発生するので、この出力により
スイッチS2がオフ、S3がオンとなって、コンデンサ
Cは電流源■2を介して放電され、周波数制御電圧lc
が低下するので、受信周波数fcは低い方にシフトされ
、送信周波数fcに接近する。
このようにしてSSB受信機の受信周波数は自動的に送
信周波数の変化に追従する。
信周波数の変化に追従する。
なお受信周波数は急激にシフトされると、復調音が不自
然になるので、受信周波数の変化範囲が例えば100〜
200H2/min程度となるように■1゜■2及びC
を選定する。
然になるので、受信周波数の変化範囲が例えば100〜
200H2/min程度となるように■1゜■2及びC
を選定する。
才た受信周波数は必らずしも常時完全に送信周波数に一
致せしめるようにしなくても、用途(例えば5SBI−
ランシーバー等)によっては、一定の変化範囲(例えば
50Hz)に入るようにするのでもよく、これにより回
路構成を簡単になし得る。
致せしめるようにしなくても、用途(例えば5SBI−
ランシーバー等)によっては、一定の変化範囲(例えば
50Hz)に入るようにするのでもよく、これにより回
路構成を簡単になし得る。
さて、本発明において以上の自動周波数追従機能は応答
7・*度を速くするため下記に説明するように2段階に
切替えて実施される。
7・*度を速くするため下記に説明するように2段階に
切替えて実施される。
即ち低域濾波器14の外に、21及び22を設け、復調
出力から高、中、低の3周波数領域の低域成分を得るよ
うにするため、例えば、低域濾波器21,14及び22
のカット・オフ周波数をそれぞれ350Hz 、 25
0Hz及び100Hzに設定する。
出力から高、中、低の3周波数領域の低域成分を得るよ
うにするため、例えば、低域濾波器21,14及び22
のカット・オフ周波数をそれぞれ350Hz 、 25
0Hz及び100Hzに設定する。
また第2レベル検出回路15の外に第3、第4のレバル
検出回路27,28を設ける。
検出回路27,28を設ける。
更にこれに応じて比較器16の外に、23及び24を設
け、比較器23の出力は復調出力レベルAと第3レベル
検出回路27の出力である高周波数領域の低域成分レベ
ルBとを比較して、A<Bの時″0”になりA;>Bの
時n 1 nになるように、また比較器24の出力は復
調出力レベルAと第4レベル検出回路28の出力である
低周波数領域の低域成分レベルDとを比較して、A、>
Dの時“0″、A<Dの時”1″になるように構成され
ている。
け、比較器23の出力は復調出力レベルAと第3レベル
検出回路27の出力である高周波数領域の低域成分レベ
ルBとを比較して、A<Bの時″0”になりA;>Bの
時n 1 nになるように、また比較器24の出力は復
調出力レベルAと第4レベル検出回路28の出力である
低周波数領域の低域成分レベルDとを比較して、A、>
Dの時“0″、A<Dの時”1″になるように構成され
ている。
かくして前述した低域濾波器14及び比較器16による
自動周波数追従機能の範囲子△fを越えて、復調音が不
自然な程、送受信間の周波数がずれた場合、±△f’(
△f′ン△f)、例えば送信周波数が受信周波数よりも
△f′低い方に大きくずれると、比較器23の出力は0
″で、他の比較器16及び24の出力は1″になり、ア
ンドゲート18..26がオン、従ってスイッチS3、
S4が投入されるので、電流源I2.I、により急速に
コンデンサCを放電させて、周波数制御電圧lcを低下
せしめることにより受信周波数を速やかに低くして士△
fの範囲内にもって行く。
自動周波数追従機能の範囲子△fを越えて、復調音が不
自然な程、送受信間の周波数がずれた場合、±△f’(
△f′ン△f)、例えば送信周波数が受信周波数よりも
△f′低い方に大きくずれると、比較器23の出力は0
″で、他の比較器16及び24の出力は1″になり、ア
ンドゲート18..26がオン、従ってスイッチS3、
S4が投入されるので、電流源I2.I、により急速に
コンデンサCを放電させて、周波数制御電圧lcを低下
せしめることにより受信周波数を速やかに低くして士△
fの範囲内にもって行く。
これに対し、送信周波数が受信周波数よりも△f高い方
に大きくずれると、比較器23の出力は1”で、他の比
較器16及び24の出力は′0″になり、アンドゲート
18,25がオン、従ってスイッチ81,82が投入さ
れるので、電流源■1.■3により急速にコンデンサC
を充電させて、周波数制御電圧lcを増大せしめること
により受信周波数を速やかに高くして士△fの範囲内に
もって行く。
に大きくずれると、比較器23の出力は1”で、他の比
較器16及び24の出力は′0″になり、アンドゲート
18,25がオン、従ってスイッチ81,82が投入さ
れるので、電流源■1.■3により急速にコンデンサC
を充電させて、周波数制御電圧lcを増大せしめること
により受信周波数を速やかに高くして士△fの範囲内に
もって行く。
ここで■3.■4は同じ程度でかつ■1.■2より充分
大きく設定し、またIf t ”3と12.■4による
コンデンサの充放電に基く周波数変化はI KHz/s
ec以上とするのが良い。
大きく設定し、またIf t ”3と12.■4による
コンデンサの充放電に基く周波数変化はI KHz/s
ec以上とするのが良い。
第6図に本発明の他の実施例を示す。
同図において、29,30及び31は自動利得制御型増
幅器、32,33及び34はレベル変換回路で、他の構
成は第5図と同一である。
幅器、32,33及び34はレベル変換回路で、他の構
成は第5図と同一である。
自動利得制御型増幅器は復調出力レベルAが大きいと、
利得が小さく、またAが小さいと利得が大きくなる。
利得が小さく、またAが小さいと利得が大きくなる。
なお35はインバータである。
今、第2図の状態を基準にして、第3図の状態になると
、レベルAが少し増大し、各レベル変換回路の出力B=
1 、C=D=Oとなり、スイッチS2がオンになる。
、レベルAが少し増大し、各レベル変換回路の出力B=
1 、C=D=Oとなり、スイッチS2がオンになる。
これに対し第4図の状態になると、レベルAが少し減少
し、各レベル変換回路出力B=C=1 、D=0となり
スイッチS3がオフになる。
し、各レベル変換回路出力B=C=1 、D=0となり
スイッチS3がオフになる。
また前述したように、送信周波数が受信周波数よりも△
f′低い方に大きくずれると、各レベル変換回路出力B
=C=D=1となり、スイッチS3、スイッチS4がオ
ンになる。
f′低い方に大きくずれると、各レベル変換回路出力B
=C=D=1となり、スイッチS3、スイッチS4がオ
ンになる。
反対に△f′高い方に大きくずれると、各レベル変換回
路出力B=C=D=0となって、スイッチ81.82が
オンになる。
路出力B=C=D=0となって、スイッチ81.82が
オンになる。
かくして比較器23.24又は自動利得制御型増幅器2
9.31は比較的大巾な周波数偏差に対するリミッタと
して作用して、△f′以上送受信間の周波数がずれた場
合、速く受信周波数をシフトさせ士△fの範囲内に入る
ようにし、以後は比較的ゆっくりと送信周波数に追従せ
しめることができる。
9.31は比較的大巾な周波数偏差に対するリミッタと
して作用して、△f′以上送受信間の周波数がずれた場
合、速く受信周波数をシフトさせ士△fの範囲内に入る
ようにし、以後は比較的ゆっくりと送信周波数に追従せ
しめることができる。
以上説明したように本発明によれば送受信周波数の差に
応じて応答速度を2段階に切替えて急速に周波数追従を
行なうことができ、常に一定の復調音を得られ、初心者
でも容易にSSB受信機を操作できる。
応じて応答速度を2段階に切替えて急速に周波数追従を
行なうことができ、常に一定の復調音を得られ、初心者
でも容易にSSB受信機を操作できる。
第1図はSSB受信機の一般的構成例を示すブロック図
、第2図、第3図及び第4図は夫々SSB受信機におけ
る送信周波数と受信周波数との関係を説明するための図
、第5図は本発明の一実施例を示すブロック図、第6図
は本発明の他の一実施例を示すブロック図である。 14.21.22・・・・・・低域濾波器、15,27
゜28・・・・・・レベル検出回路、16,23,24
・・・・・・比較器、17,18,25,26・・・・
・・アンドゲート、ld・・・・・・復調出力、lc・
・・・・・周波数制御電圧。
、第2図、第3図及び第4図は夫々SSB受信機におけ
る送信周波数と受信周波数との関係を説明するための図
、第5図は本発明の一実施例を示すブロック図、第6図
は本発明の他の一実施例を示すブロック図である。 14.21.22・・・・・・低域濾波器、15,27
゜28・・・・・・レベル検出回路、16,23,24
・・・・・・比較器、17,18,25,26・・・・
・・アンドゲート、ld・・・・・・復調出力、lc・
・・・・・周波数制御電圧。
Claims (1)
- I SSB受信機において、復調出力から高、中、低
の3周波数領域の低域成分を取り出し、高又は低周波数
領域の成分と復調出力とのレベル比に応じて、前記復調
出力が速みやかに中周波数領域に入るように周波数制御
電圧を急速に低く又は高くした後、中周波数領域の低域
成分と復調出力とのレベル比に応じてこの比が所定値と
なるように周波数制御電圧を変えて、受信周波数を送信
周波数に追従させることを特徴とする自動周波数制御方
式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3808077A JPS5934008B2 (ja) | 1977-04-05 | 1977-04-05 | Ssb受信機の自動周波数制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3808077A JPS5934008B2 (ja) | 1977-04-05 | 1977-04-05 | Ssb受信機の自動周波数制御方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS53123610A JPS53123610A (en) | 1978-10-28 |
| JPS5934008B2 true JPS5934008B2 (ja) | 1984-08-20 |
Family
ID=12515496
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3808077A Expired JPS5934008B2 (ja) | 1977-04-05 | 1977-04-05 | Ssb受信機の自動周波数制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5934008B2 (ja) |
-
1977
- 1977-04-05 JP JP3808077A patent/JPS5934008B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS53123610A (en) | 1978-10-28 |
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