JPS5934635B2 - レ−ルクランプ - Google Patents
レ−ルクランプInfo
- Publication number
- JPS5934635B2 JPS5934635B2 JP10080273A JP10080273A JPS5934635B2 JP S5934635 B2 JPS5934635 B2 JP S5934635B2 JP 10080273 A JP10080273 A JP 10080273A JP 10080273 A JP10080273 A JP 10080273A JP S5934635 B2 JPS5934635 B2 JP S5934635B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- clamp
- rail
- claw
- spring
- supported
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 claims description 37
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 3
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 3
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
- 230000018984 mastication Effects 0.000 description 1
- 238000010077 mastication Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Carriers, Traveling Bodies, And Overhead Traveling Cranes (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はクレーンをクランプするためのレールクラン
プの改良にかんする。
プの改良にかんする。
従来この種のレールクランプには、スラスタ式や電動油
圧式などが知られているが、前者は第5゜6図に示す如
く、レールの上面と下面とに係合するあご式の爪部によ
ってレールを掴み、爪部がレール長手方向へ傾動してク
ランプするようになっているため、爪部の中心がレール
の中心からずれていると、確実なりランプができないだ
けでなく、レールジヨイントのところでクランプは不可
能であり、しかも大きな力が作用した場合、レールに対
し爪部がコゼルことによって大きな保持力を得るもので
あるから、大型レールに対しては寸法の制限から大きな
保持力をもたすことができないなどの欠点がある。
圧式などが知られているが、前者は第5゜6図に示す如
く、レールの上面と下面とに係合するあご式の爪部によ
ってレールを掴み、爪部がレール長手方向へ傾動してク
ランプするようになっているため、爪部の中心がレール
の中心からずれていると、確実なりランプができないだ
けでなく、レールジヨイントのところでクランプは不可
能であり、しかも大きな力が作用した場合、レールに対
し爪部がコゼルことによって大きな保持力を得るもので
あるから、大型レールに対しては寸法の制限から大きな
保持力をもたすことができないなどの欠点がある。
また後者の電動油圧式の挾み式のクランプにおいては、
強力な油圧力を発生して大型レールの場合でも、ある程
度の大きな保持力を得ることができるが、反面装備する
油圧装置が高価なだけでなく、機器の保守に費用と手間
を要する等の欠点がある。
強力な油圧力を発生して大型レールの場合でも、ある程
度の大きな保持力を得ることができるが、反面装備する
油圧装置が高価なだけでなく、機器の保守に費用と手間
を要する等の欠点がある。
この発明は上記した従来の問題点を除去し、大容量のレ
ールクランプを得ることを目的とするもので、その要旨
は、レールの両側面をクランプするようにした少なくと
も2組以上の挾み式レールクランプを台車に組み込み、
それぞれのクランプ爪がバネの弾性力によってレールク
ランプするよう構成するとともに、風荷重が作用した場
合、それぞれの爪に風荷重に比例した保持力を均等に配
分して受持たせるようにしたことを特徴とする。
ールクランプを得ることを目的とするもので、その要旨
は、レールの両側面をクランプするようにした少なくと
も2組以上の挾み式レールクランプを台車に組み込み、
それぞれのクランプ爪がバネの弾性力によってレールク
ランプするよう構成するとともに、風荷重が作用した場
合、それぞれの爪に風荷重に比例した保持力を均等に配
分して受持たせるようにしたことを特徴とする。
つぎに本発明の1実施例として2組のクランプ爪を施し
たレールクランプを図面にもとづいて説明するが、それ
ぞれの組合うクランプ爪の構成はその一部が勝手違いに
なっているだけであって、その他の構成ならびに作用は
全く同様であるのでその1組について説明する。
たレールクランプを図面にもとづいて説明するが、それ
ぞれの組合うクランプ爪の構成はその一部が勝手違いに
なっているだけであって、その他の構成ならびに作用は
全く同様であるのでその1組について説明する。
添付図において1はクレーン本体の脚部、2はこの脚部
1に可動的に連結されたクランプ台車で、クレーン本体
の走行移動に伴ない、これと一体になって自在に移動し
うるよう支持車輪3を介してレール4上に支承されてい
る。
1に可動的に連結されたクランプ台車で、クレーン本体
の走行移動に伴ない、これと一体になって自在に移動し
うるよう支持車輪3を介してレール4上に支承されてい
る。
2′はこのクランプ台車2内に配置された台車で、支持
ピンTにより連結された2組の連結板8を該支持ピン7
の長手方向にてスタンド19により連結し、これら連結
板8の内、両端の連結板8にこれに突設されたブラケッ
ト9を介して車輪10を軸受支してなり、該車輪10を
介してレール4上に支承されている。
ピンTにより連結された2組の連結板8を該支持ピン7
の長手方向にてスタンド19により連結し、これら連結
板8の内、両端の連結板8にこれに突設されたブラケッ
ト9を介して車輪10を軸受支してなり、該車輪10を
介してレール4上に支承されている。
5はクランプ爪で、互に相対向するよう組合された2個
のクランプ爪5によってレール4の両側面を挾持する。
のクランプ爪5によってレール4の両側面を挾持する。
それぞれのクランプ爪5は、これに装嵌された球面軸受
6と、これに嵌り合う球面軸を備えた支持ピン7を介し
て、該支持ピン7の両端を支持する連結板8の間にて台
車2′に回動自在に支承されている。
6と、これに嵌り合う球面軸を備えた支持ピン7を介し
て、該支持ピン7の両端を支持する連結板8の間にて台
車2′に回動自在に支承されている。
また、クランプ爪5のレール直角方向側面には、ローラ
12を回転可能に支承するブラケット11が突設されて
おり、レール長手方向側面には、前記支持ピン7に嵌装
した摺動ブロック31に接当され、クランプ爪5のレー
ル長手方向側への転倒を阻止するブラケット32が突設
されている。
12を回転可能に支承するブラケット11が突設されて
おり、レール長手方向側面には、前記支持ピン7に嵌装
した摺動ブロック31に接当され、クランプ爪5のレー
ル長手方向側への転倒を阻止するブラケット32が突設
されている。
14は前記ローラ12に係合するローラボックス13を
備えたレバーで、その1端は、クランプ台車2の側枠に
設けたピン40にローラボックス13の上方部分で支持
され、他端が連結ボルト15に走行方向の長穴で可動連
結されている。
備えたレバーで、その1端は、クランプ台車2の側枠に
設けたピン40にローラボックス13の上方部分で支持
され、他端が連結ボルト15に走行方向の長穴で可動連
結されている。
連結ボルト15は、これに挿入された2個のバネ受16
と、このバネ受の間に挿入された調整可能なレバー平衡
用バネ17を介して正逆の力を受けるようクランプ台車
2にセットされている。
と、このバネ受の間に挿入された調整可能なレバー平衡
用バネ17を介して正逆の力を受けるようクランプ台車
2にセットされている。
18は押上装置で、互に組合うクランプ爪5の中間に位
置し、前記連結板8に固着されたスタンド19に可動的
に連結されている。
置し、前記連結板8に固着されたスタンド19に可動的
に連結されている。
18′は押上装置の伸縮ロッドを示す。
尚、押上装置18は、たとえば液圧押上装置、油圧シリ
ンダあるいはモードルシリンダなど適宜周知のものを利
用するを可とする。
ンダあるいはモードルシリンダなど適宜周知のものを利
用するを可とする。
21は前記伸縮ロンド18′の上端とクランプ爪5の上
端とをピン20.22でリンク連結する連結金具、21
′は連結金具21とピン22との若干の相対動を許容す
る間隙である。
端とをピン20.22でリンク連結する連結金具、21
′は連結金具21とピン22との若干の相対動を許容す
る間隙である。
23はクランプ爪5の上端とピン22との間に介装され
た球面軸受で、前記球面軸受6と共にクランプ爪5の水
平旋回動並びに開閉動を可能ならしめている。
た球面軸受で、前記球面軸受6と共にクランプ爪5の水
平旋回動並びに開閉動を可能ならしめている。
24は金具24′を介して前記ピン22に回動連結され
、かつ、連結金具21の側端を貫通するよう装着された
ボルトで、該ボルト24の先端に螺装したナツト25と
連結金具21の側端との間にはバネ26が挿入されてい
る。
、かつ、連結金具21の側端を貫通するよう装着された
ボルトで、該ボルト24の先端に螺装したナツト25と
連結金具21の側端との間にはバネ26が挿入されてい
る。
27は対向配設されているクランプ爪5の内側に垂設し
たレール接触板で、両レール接触板27の間に介在され
たバネ29の弾性力によって常時クランプ爪5の爪部内
側面に圧着され、クランプ爪5の開閉動作に追従してレ
ール4の両側面を直接挾持する補助爪の役目をもってお
り、レール側面との接触面積を増大し、その接触面圧を
減少する利点を有する。
たレール接触板で、両レール接触板27の間に介在され
たバネ29の弾性力によって常時クランプ爪5の爪部内
側面に圧着され、クランプ爪5の開閉動作に追従してレ
ール4の両側面を直接挾持する補助爪の役目をもってお
り、レール側面との接触面積を増大し、その接触面圧を
減少する利点を有する。
33はクランプ台車2から突設したストッパで、クラン
プ爪装置全体を支持する前後の車輪10の上方の若干の
間隙を有して臨ませており、クランプ中において、クラ
ンプ爪5に受ける上動力をこのストッパ33で阻止する
ようにしている。
プ爪装置全体を支持する前後の車輪10の上方の若干の
間隙を有して臨ませており、クランプ中において、クラ
ンプ爪5に受ける上動力をこのストッパ33で阻止する
ようにしている。
この発明によるレールクランプは、以上のように構成さ
れているから、押上装置18を作動してその伸縮ロッド
18′を伸長させると、連結金具21が第2図実線に示
すように倒伏してクランプ爪5を閉動するが、同時に、
連結金具21によってバネ26を圧縮し、その弾性復元
力がボルト24、金具24′を介してピン22をクラン
プ爪5が閉動するよう付勢し、クランプ5の閉動状態が
維持される。
れているから、押上装置18を作動してその伸縮ロッド
18′を伸長させると、連結金具21が第2図実線に示
すように倒伏してクランプ爪5を閉動するが、同時に、
連結金具21によってバネ26を圧縮し、その弾性復元
力がボルト24、金具24′を介してピン22をクラン
プ爪5が閉動するよう付勢し、クランプ5の閉動状態が
維持される。
伸縮ロンド18′を縮小させると、連結金具21が第2
図1点鎖線のように傾動してクランプ爪5を開動させる
。
図1点鎖線のように傾動してクランプ爪5を開動させる
。
通常屋外クレーンでは旋風や突風によってクレーン本体
に一時的な不自然な風荷重がかかることがある。
に一時的な不自然な風荷重がかかることがある。
上述したクランプ状態のもとていま仮りに矢印A方向か
ら風荷重が作用したとすると、この場合クレーン本体1
に連行されたクランプ台車2は、その風力によってクレ
ーン本体に連行されて同方向に移動力が作用する。
ら風荷重が作用したとすると、この場合クレーン本体1
に連行されたクランプ台車2は、その風力によってクレ
ーン本体に連行されて同方向に移動力が作用する。
この移動力は、クランプ台車2にピン40で枢着されて
いるレバー14に伝えられ、レバー14と1体のローラ
ボックス13がローラ12を介してクランプ爪5を水平
旋回させようとする。
いるレバー14に伝えられ、レバー14と1体のローラ
ボックス13がローラ12を介してクランプ爪5を水平
旋回させようとする。
ところが、クランプ爪5はバネ26のバネ力でクランプ
維持されているので、クランプ台車2と共に移動しよう
とするレバー14が、係合しているローラ12を中心に
垂直面内を回転しようとしてバネ17を圧縮するが、そ
の弾性復元力によって姿勢が維持されるため、各クラン
プ爪5を第7図に示すように水平旋回動し、2組のクラ
ンプ爪5は風荷重に比例した保持力を均等に受持ちつつ
、レール側面に強力な締付力を付与する。
維持されているので、クランプ台車2と共に移動しよう
とするレバー14が、係合しているローラ12を中心に
垂直面内を回転しようとしてバネ17を圧縮するが、そ
の弾性復元力によって姿勢が維持されるため、各クラン
プ爪5を第7図に示すように水平旋回動し、2組のクラ
ンプ爪5は風荷重に比例した保持力を均等に受持ちつつ
、レール側面に強力な締付力を付与する。
以上の説明かられかるように、この発明によれば、押上
装置の伸長作動によってバネの力で一応レールにクラン
プ作用を行なわせるようにした少なくとも2組の挾み式
レールクランプを1台に組み込み、さらに大きな風荷重
が作用したとき、それぞれの爪に風荷重に比例した保持
力を均等に受持たせるようにしたため、大容量のレール
クランプが可能となり、発明所期の目的を確実に達成す
ることができる。
装置の伸長作動によってバネの力で一応レールにクラン
プ作用を行なわせるようにした少なくとも2組の挾み式
レールクランプを1台に組み込み、さらに大きな風荷重
が作用したとき、それぞれの爪に風荷重に比例した保持
力を均等に受持たせるようにしたため、大容量のレール
クランプが可能となり、発明所期の目的を確実に達成す
ることができる。
第1図は本発明に係るレールクランプの1部切欠き側断
面図、第2図は第1図の■〜■およびn’−n’線に沿
う断面図、第3図は片側のクランプ爪基部を主要表示し
た1部切欠き平面図、第4図は第2図のIV−IV線に
沿う拡大断面図、第5図は従来のスラスタ式レールクラ
ンプの説明図、第6図は第5図のVl−Vl線に沿う側
面図、第7図は本発咀の作用説明図である。 1・・・・・・クレーン本体脚音氏 2・・・・・・ク
ランプ台車、3・・・・・・支持車輪、4・・・・・・
レール、5・・・・・・クランプ爪、6,23・・・・
・・球面軸受、7・・・・・・支持ピン、8・・・・・
・連結板、9,11.32・・・・・・ブラケット、1
0・・・・・・車輪、12・・・・・・ローラ、13・
・・・・・ローラボックス、14・・・・・・レバー、
15・・・・・・連結ボルト、16・・・・・・バネ受
、17,26.29・・・・・・バネ、18・・・・・
・押上装置、19・・・・・・スタンド、20゜22・
・・・・・ピン、21・・・・・・連結金具、24・・
・・・・ボルト、27・・・・・・レール接触板、28
・・・・・・支持ボルト、30・・・・・・レール継目
板、31・・・・・・摺動ブロック、33・・・・・・
ストッパ、 40・・・・・・ピン。
面図、第2図は第1図の■〜■およびn’−n’線に沿
う断面図、第3図は片側のクランプ爪基部を主要表示し
た1部切欠き平面図、第4図は第2図のIV−IV線に
沿う拡大断面図、第5図は従来のスラスタ式レールクラ
ンプの説明図、第6図は第5図のVl−Vl線に沿う側
面図、第7図は本発咀の作用説明図である。 1・・・・・・クレーン本体脚音氏 2・・・・・・ク
ランプ台車、3・・・・・・支持車輪、4・・・・・・
レール、5・・・・・・クランプ爪、6,23・・・・
・・球面軸受、7・・・・・・支持ピン、8・・・・・
・連結板、9,11.32・・・・・・ブラケット、1
0・・・・・・車輪、12・・・・・・ローラ、13・
・・・・・ローラボックス、14・・・・・・レバー、
15・・・・・・連結ボルト、16・・・・・・バネ受
、17,26.29・・・・・・バネ、18・・・・・
・押上装置、19・・・・・・スタンド、20゜22・
・・・・・ピン、21・・・・・・連結金具、24・・
・・・・ボルト、27・・・・・・レール接触板、28
・・・・・・支持ボルト、30・・・・・・レール継目
板、31・・・・・・摺動ブロック、33・・・・・・
ストッパ、 40・・・・・・ピン。
Claims (1)
- 1 レール上に走行自在に支持した台車に、レールの両
側面をクランプする少くとも2組以上のクランプ爪を水
平旋回動並びに開閉動可能に支承すると共に、前記各ク
ランプ爪を閉動時該バネの力でレールクランプさせるバ
ネおよびクランプ爪開閉用押上装置を備え、各クランプ
爪の水平旋回動中心から偏心した位置に個別に連係する
平衡レバーをその連係位置より上方にずらせた位置で、
クレーン本体脚部に連行するクランプ台車に枢着すると
共に、この平衡レバーをクランプ台車に平衡保持させた
ことを特徴とするレールクランプ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10080273A JPS5934635B2 (ja) | 1973-09-07 | 1973-09-07 | レ−ルクランプ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10080273A JPS5934635B2 (ja) | 1973-09-07 | 1973-09-07 | レ−ルクランプ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5048680A JPS5048680A (ja) | 1975-04-30 |
| JPS5934635B2 true JPS5934635B2 (ja) | 1984-08-23 |
Family
ID=14283515
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10080273A Expired JPS5934635B2 (ja) | 1973-09-07 | 1973-09-07 | レ−ルクランプ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5934635B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0249608A (ja) * | 1988-05-20 | 1990-02-20 | Iwasaki Kinzoku Kogyo Kk | 脚体の折畳み装置 |
-
1973
- 1973-09-07 JP JP10080273A patent/JPS5934635B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0249608A (ja) * | 1988-05-20 | 1990-02-20 | Iwasaki Kinzoku Kogyo Kk | 脚体の折畳み装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5048680A (ja) | 1975-04-30 |
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