JPS5934763B2 - シヤフト炉 - Google Patents
シヤフト炉Info
- Publication number
- JPS5934763B2 JPS5934763B2 JP1260278A JP1260278A JPS5934763B2 JP S5934763 B2 JPS5934763 B2 JP S5934763B2 JP 1260278 A JP1260278 A JP 1260278A JP 1260278 A JP1260278 A JP 1260278A JP S5934763 B2 JPS5934763 B2 JP S5934763B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- furnace
- exhaust port
- raw material
- reducing gas
- exhaust
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000002994 raw material Substances 0.000 claims description 39
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims description 13
- 239000007789 gas Substances 0.000 description 21
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 12
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 6
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 238000009826 distribution Methods 0.000 description 4
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 4
- 238000009628 steelmaking Methods 0.000 description 4
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 3
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 3
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 2
- 239000008188 pellet Substances 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- UGFAIRIUMAVXCW-UHFFFAOYSA-N Carbon monoxide Chemical compound [O+]#[C-] UGFAIRIUMAVXCW-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- UFHFLCQGNIYNRP-UHFFFAOYSA-N Hydrogen Chemical compound [H][H] UFHFLCQGNIYNRP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910002091 carbon monoxide Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000012141 concentrate Substances 0.000 description 1
- 229910052739 hydrogen Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000001257 hydrogen Substances 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
- 230000028327 secretion Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C21—METALLURGY OF IRON
- C21B—MANUFACTURE OF IRON OR STEEL
- C21B13/00—Making spongy iron or liquid steel, by direct processes
- C21B13/02—Making spongy iron or liquid steel, by direct processes in shaft furnaces
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Materials Engineering (AREA)
- Metallurgy (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Manufacture Of Iron (AREA)
- Vertical, Hearth, Or Arc Furnaces (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はシャフト炉に係り、特に炉内還元ガスの流れを
可及的に均一化なし得るようにしたシャフト炉に関する
。
可及的に均一化なし得るようにしたシャフト炉に関する
。
塊鉱石やペレット等の製鉄原料を、高炉を用いずに直接
還元する製鉄法にシャフト炉式製鉄法が知られている。
還元する製鉄法にシャフト炉式製鉄法が知られている。
シャフト炉式製鉄法とは、シャフト炉と呼ばれる堅形闇
状の炉体内に、その頂部から製鉄原料を装入して満たす
一方、炉体底部に切出口を設けて炉内に原料の降下流を
形成し、更に炉体下部から水素及び一酸化炭素を主成分
とする高温の還元ガスを吹込んで炉内に満たされた原料
間の隙間を通過させつつ炉体頂部に形成された排気口へ
向けて流し、この間に炉内原料を還元するようにした製
鉄方法である。
状の炉体内に、その頂部から製鉄原料を装入して満たす
一方、炉体底部に切出口を設けて炉内に原料の降下流を
形成し、更に炉体下部から水素及び一酸化炭素を主成分
とする高温の還元ガスを吹込んで炉内に満たされた原料
間の隙間を通過させつつ炉体頂部に形成された排気口へ
向けて流し、この間に炉内原料を還元するようにした製
鉄方法である。
炉体内へ還元ガスを吹込むためには、通常炉体下部の周
囲にリングヘッダを設け、炉体下部の周側壁に周に沿っ
て適当な間隔で形成された還元ガス吹込口と上記リング
ヘッダとを適宜連通するとともに、上記リングヘッダを
還元ガス供給源へと連結するなどの構造が採用され、還
元ガスは炉の周側壁から炉芯部に向けて吹込まれること
となる。
囲にリングヘッダを設け、炉体下部の周側壁に周に沿っ
て適当な間隔で形成された還元ガス吹込口と上記リング
ヘッダとを適宜連通するとともに、上記リングヘッダを
還元ガス供給源へと連結するなどの構造が採用され、還
元ガスは炉の周側壁から炉芯部に向けて吹込まれること
となる。
第1図は従来のシャフト炉の上部構造を示す概略断面図
であり、図示する如くシャフト炉aの炉体すの頂部には
排気口Cが形成され℃おり、また炉体す内にはその頂部
を貫通して原料投入管d。
であり、図示する如くシャフト炉aの炉体すの頂部には
排気口Cが形成され℃おり、また炉体す内にはその頂部
を貫通して原料投入管d。
dが適宜長さ垂直に挿入されており、これらの原料投入
管d、dの下端直下には原料分配器ex eが懸垂支
持されている。
管d、dの下端直下には原料分配器ex eが懸垂支
持されている。
また、原料投入管d、 dの上端部には原料供給ホッパ
fが設けられている。
fが設けられている。
ところが、以上の構成において前述の方法によって炉内
へ還元ガスを吹込むと、第1図中矢印A。
へ還元ガスを吹込むと、第1図中矢印A。
A・・・に示す如く炉内を上昇する還元ガスは炉側壁b
1近傍に偏って流れ、炉芯部に向う程還元ガスの流量密
度は低下する。
1近傍に偏って流れ、炉芯部に向う程還元ガスの流量密
度は低下する。
このため、炉内に満たされた原料Wの中で、炉側壁b0
の近傍を降下するものは比較的に還元され易いが、炉芯
部を降下する原料Wは還元され難(なり、切出口から排
出される製品が不均一となるという問題があった。
の近傍を降下するものは比較的に還元され易いが、炉芯
部を降下する原料Wは還元され難(なり、切出口から排
出される製品が不均一となるという問題があった。
そこで、本発明者は従来のシャフト炉における以上の如
き問題点に鑑み、これを有効に解決するために本発明を
創案するに至ったものである。
き問題点に鑑み、これを有効に解決するために本発明を
創案するに至ったものである。
従って、本発明の目的とするところは、シャフト炉式製
鉄法において、炉内還元ガスの流量分布をできる限り均
一にし、炉内へ装入される製鉄原料をその投下された位
置に拘らず効果的に還元することにある。
鉄法において、炉内還元ガスの流量分布をできる限り均
一にし、炉内へ装入される製鉄原料をその投下された位
置に拘らず効果的に還元することにある。
以下に、本発明の好適一実施例を添付図面に従って詳細
に説明する。
に説明する。
第2図は本発明に係るシャフト炉の上部構造を示し、シ
ャフト炉1の炉内上部には炉芯部イを取囲む如く隔壁2
が適宜長さ炉頂部より垂れ下げられており、この隔壁2
により囲まれて炉芯室3が形成されている。
ャフト炉1の炉内上部には炉芯部イを取囲む如く隔壁2
が適宜長さ炉頂部より垂れ下げられており、この隔壁2
により囲まれて炉芯室3が形成されている。
炉芯室3内にはその頂部を貫通して原料投入管4,4が
適宜長さ垂直に挿入されており、また炉芯室30頂部中
央には主排気口5が形成されている。
適宜長さ垂直に挿入されており、また炉芯室30頂部中
央には主排気口5が形成されている。
原料投入管4,4の上端部には原料供給ホッパ6が設け
られ、製鉄原料W(ペレット、塊鉱石等)は図示しない
コンベアによりホッパ6内へと供給されるようになされ
ている。
られ、製鉄原料W(ペレット、塊鉱石等)は図示しない
コンベアによりホッパ6内へと供給されるようになされ
ている。
一方、前記隔壁2と炉体上部側壁7との間に形成される
環状室8の頂部には副排気口9が形成されている。
環状室8の頂部には副排気口9が形成されている。
主排気口5及び副排気口9のそれぞれには排気肢管10
及び11が連結されており、これらの排気肢管10,1
1は一括されて排気主管12へと連結されている。
及び11が連結されており、これらの排気肢管10,1
1は一括されて排気主管12へと連結されている。
また、排気肢管10゜11のそれぞれには当該管内を流
れる排ガスの流量を調整するための流量調整弁13.1
4が介設されている。
れる排ガスの流量を調整するための流量調整弁13.1
4が介設されている。
次に、以上の構成よりなる本発明シャフト炉の作用を詳
細に説明する。
細に説明する。
原料供給ホッパ6内に満たされる製鉄原料(以下、単に
原料とい5)Wは、その底部に形成された原料投入口6
a・・・6aから原料投入管4内へと導入され、原料投
入管4内を落下しつつその下端へ至り、原料分配器15
の周側面に形成された斜面に案内されて、炉芯室3内へ
分散放出される。
原料とい5)Wは、その底部に形成された原料投入口6
a・・・6aから原料投入管4内へと導入され、原料投
入管4内を落下しつつその下端へ至り、原料分配器15
の周側面に形成された斜面に案内されて、炉芯室3内へ
分散放出される。
以上により、炉芯室3内へ放出される原料Wは、シャフ
ト炉1内が空の状態にある場合には、炉内底部まで落下
して底部より徐々に堆積してい(。
ト炉1内が空の状態にある場合には、炉内底部まで落下
して底部より徐々に堆積してい(。
このようにして、炉内原料レベルが隔壁2の下端2aの
高さまで達すると、以後原料Wは隔壁2により囲まれた
炉芯室3内に堆積され始め、その上面レベルは原料投入
管4の下端位置まで達して静止することとなる。
高さまで達すると、以後原料Wは隔壁2により囲まれた
炉芯室3内に堆積され始め、その上面レベルは原料投入
管4の下端位置まで達して静止することとなる。
この状態において、前述の方法により炉内下部から高温
を有する還元ガス(H2,Coを主成分とするガス)を
吹込むとともに、流量調整弁13.14の開度を適宜設
定して、例えば主排気口5からの排気量を副排気口9か
らの排気量よりも多くすると、炉内原料間の隙間を上昇
してくる還元ガスは第2図矢印B、 B・・・に示す如
く、炉内上部へ向う程炉芯部へ向けて集中的に流れるよ
うになり、炉側壁近傍を矢印Cの如(流れる還元ガスの
流量は減少する。
を有する還元ガス(H2,Coを主成分とするガス)を
吹込むとともに、流量調整弁13.14の開度を適宜設
定して、例えば主排気口5からの排気量を副排気口9か
らの排気量よりも多くすると、炉内原料間の隙間を上昇
してくる還元ガスは第2図矢印B、 B・・・に示す如
く、炉内上部へ向う程炉芯部へ向けて集中的に流れるよ
うになり、炉側壁近傍を矢印Cの如(流れる還元ガスの
流量は減少する。
このため、従来シャフト炉式製鉄法において問題とされ
た炉内還元ガスの流量分布の不均一、即ち炉内を上昇す
る還元ガスが炉側壁近傍に偏って流れるという問題が解
挑され、炉体底部に形成された切出口からは製鉄原料が
均一に還元されて排出されることになる。
た炉内還元ガスの流量分布の不均一、即ち炉内を上昇す
る還元ガスが炉側壁近傍に偏って流れるという問題が解
挑され、炉体底部に形成された切出口からは製鉄原料が
均一に還元されて排出されることになる。
伺、以上の作用説明においては、主排気口5からの排気
量を泌排気口9からの排気量よりも多くした場合につい
て説明したが、本発明シャフト炉の運転方法は以上に限
定されるものではなく、炉内を降下する原料Wの降下速
度分布等に応じて流量調整弁13及び14の開度は適当
に設定されるものである。
量を泌排気口9からの排気量よりも多くした場合につい
て説明したが、本発明シャフト炉の運転方法は以上に限
定されるものではなく、炉内を降下する原料Wの降下速
度分布等に応じて流量調整弁13及び14の開度は適当
に設定されるものである。
即ち、炉芯部イを降下する原料の降下速度よりも炉側壁
近傍部を降下する原料の降下速度の方が速いような場合
には、炉側壁近傍部に還元ガスを集中的に流すことが必
要となり、このような場合には、主排気口5からの排気
量よりも副排気口9から排気量を多くするべく流量調整
弁14の開度を増加させればよい。
近傍部を降下する原料の降下速度の方が速いような場合
には、炉側壁近傍部に還元ガスを集中的に流すことが必
要となり、このような場合には、主排気口5からの排気
量よりも副排気口9から排気量を多くするべく流量調整
弁14の開度を増加させればよい。
同、以上の実施例において、原料投入管4,4を昇降自
在に構成すれば、炉芯室3内に堆積される原料層の厚さ
を任意に変えることが可能となり、これによっても炉芯
室3内へ流れ込む還元ガスの流量を自在に調整すること
力向能となる。
在に構成すれば、炉芯室3内に堆積される原料層の厚さ
を任意に変えることが可能となり、これによっても炉芯
室3内へ流れ込む還元ガスの流量を自在に調整すること
力向能となる。
以上で明らかなように、本発明によればシャフト炉の炉
内頂部から炉芯部を取囲む如く隔壁を適宜長さ垂れ下げ
、この隔壁によって囲まれて形成される炉芯室に、その
頂部を貫通して原料投入管を適宜長さ挿入するとともに
、上記炉芯室の頂部に主排気口を設け、上記隔壁と炉体
上部側壁との間に形成される環状室の頂部には副排気口
を設け、更に各排気口からの排気量を調整する流量調整
弁を設けたことにより、これらの流量調整弁の開度な適
宜変化させつつ炉からの排気を主排気口と副排気口とに
適宜分配し、炉内還元ガスの流れを適切な状態に制御す
ることが可能となり、従来のシャフト炉において問題と
された炉内還元ガスの流量分布の不均一を改善すること
ができるものである。
内頂部から炉芯部を取囲む如く隔壁を適宜長さ垂れ下げ
、この隔壁によって囲まれて形成される炉芯室に、その
頂部を貫通して原料投入管を適宜長さ挿入するとともに
、上記炉芯室の頂部に主排気口を設け、上記隔壁と炉体
上部側壁との間に形成される環状室の頂部には副排気口
を設け、更に各排気口からの排気量を調整する流量調整
弁を設けたことにより、これらの流量調整弁の開度な適
宜変化させつつ炉からの排気を主排気口と副排気口とに
適宜分配し、炉内還元ガスの流れを適切な状態に制御す
ることが可能となり、従来のシャフト炉において問題と
された炉内還元ガスの流量分布の不均一を改善すること
ができるものである。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明を説明するためのもので、第1図は従来の
シャフト炉の上部構造を示す概略側断面図、第2図は本
発明に係るシャフト炉の上部構造を示す概略側断面図で
ある。 同、図面中1はシャフト炉、2は隔壁、3は炉芯室、4
は原料投入管、5は主排気口、7は炉体上部側壁、8は
環状室、9は副排気口、13゜14は流量調整弁である
。
シャフト炉の上部構造を示す概略側断面図、第2図は本
発明に係るシャフト炉の上部構造を示す概略側断面図で
ある。 同、図面中1はシャフト炉、2は隔壁、3は炉芯室、4
は原料投入管、5は主排気口、7は炉体上部側壁、8は
環状室、9は副排気口、13゜14は流量調整弁である
。
Claims (1)
- 1 炉内頂部から炉芯部を取囲む如く隔壁を適宜長さ垂
れ下げ、この隔壁によって囲まれて形成される炉芯室に
、その頂部を貫通して原料投入管を適宜長さ挿入すると
ともに、上記炉芯室の頂部に主排気口を設け、上記隔壁
と炉体上部側壁との間に形成される環状室の頂部には副
排気口を設け、更に各排気口からの排気量を調整する流
量調整弁を設けて、これらの流量調整弁の開度を適宜変
化させつつ炉からの排気を主排気口と副排気口とに適宜
分配し、炉内還元ガスの流れを制御するように構成した
ことを特徴とするシャフト炉。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1260278A JPS5934763B2 (ja) | 1978-02-07 | 1978-02-07 | シヤフト炉 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1260278A JPS5934763B2 (ja) | 1978-02-07 | 1978-02-07 | シヤフト炉 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS54106011A JPS54106011A (en) | 1979-08-20 |
| JPS5934763B2 true JPS5934763B2 (ja) | 1984-08-24 |
Family
ID=11809890
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1260278A Expired JPS5934763B2 (ja) | 1978-02-07 | 1978-02-07 | シヤフト炉 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5934763B2 (ja) |
-
1978
- 1978-02-07 JP JP1260278A patent/JPS5934763B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS54106011A (en) | 1979-08-20 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CA1290573C (en) | Method and apparatus for producing hot direct reduced iron | |
| US4025296A (en) | Device for thermically treating granular and/or lumpy materials | |
| US8361190B2 (en) | Process and apparatus for producing sponge iron | |
| US3661558A (en) | Process and apparatus for distributing slurry to a reaction furnance | |
| US2584312A (en) | Reactor furnace | |
| US4067452A (en) | Charging apparatus for receptacle | |
| US3889393A (en) | Device for thermically treating granular and/or lumpy materials | |
| JPS5934764B2 (ja) | シヤフト炉 | |
| RU2605738C2 (ru) | Установка для восстановительной плавки и способ эксплуатации установки для восстановительной плавки | |
| US3011829A (en) | Apparatus for discharging particulate material | |
| JPS5942044B2 (ja) | 粉末状燃料混合物を高炉羽口へ供給する方法 | |
| US2520384A (en) | Furnace | |
| JP2001294922A (ja) | 原料供給装置および還元鉄製造方法 | |
| US2671017A (en) | Method of charging a blast furnace | |
| US2628829A (en) | Calcining apparatus | |
| RU2055905C1 (ru) | Способ регулирования распределения шихтовых материалов на колошнике доменной печи | |
| US2742328A (en) | Apparatus for feeding pulverulent material | |
| JP3572645B2 (ja) | 竪型製錬炉の原料装入方法 | |
| US2993779A (en) | Process of reducing metal oxides | |
| CA1103920A (en) | Shaft furnace | |
| JPS60190507A (ja) | 粉体ホツパ− | |
| US2070530A (en) | Apparatus for screening ore | |
| SU1488305A1 (ru) | Загрузочное устройство доменной печи | |
| US3393905A (en) | Method and means for controlling flow in a vertical shaft kiln | |
| US1578009A (en) | Process of treating and refining crude iron |