JPS5934971A - マスタシリンダ - Google Patents
マスタシリンダInfo
- Publication number
- JPS5934971A JPS5934971A JP14519682A JP14519682A JPS5934971A JP S5934971 A JPS5934971 A JP S5934971A JP 14519682 A JP14519682 A JP 14519682A JP 14519682 A JP14519682 A JP 14519682A JP S5934971 A JPS5934971 A JP S5934971A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- piston
- recess
- cylinder
- synthetic resin
- sealing member
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000007789 sealing Methods 0.000 claims abstract description 12
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims abstract description 11
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims abstract description 11
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 230000000994 depressogenic effect Effects 0.000 description 1
- 239000003292 glue Substances 0.000 description 1
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 1
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000009466 transformation Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60T—VEHICLE BRAKE CONTROL SYSTEMS OR PARTS THEREOF; BRAKE CONTROL SYSTEMS OR PARTS THEREOF, IN GENERAL; ARRANGEMENT OF BRAKING ELEMENTS ON VEHICLES IN GENERAL; PORTABLE DEVICES FOR PREVENTING UNWANTED MOVEMENT OF VEHICLES; VEHICLE MODIFICATIONS TO FACILITATE COOLING OF BRAKES
- B60T11/00—Transmitting braking action from initiating means to ultimate brake actuator without power assistance or drive or where such assistance or drive is irrelevant
- B60T11/10—Transmitting braking action from initiating means to ultimate brake actuator without power assistance or drive or where such assistance or drive is irrelevant transmitting by fluid means, e.g. hydraulic
- B60T11/16—Master control, e.g. master cylinders
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Transportation (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Transmission Of Braking Force In Braking Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、車両等のブレーキ或はクラッチ装置において
使用されるマスクシリンダに関するものである。
使用されるマスクシリンダに関するものである。
従来より、この種のものとして、シリンダ本体に穿設し
たシリンダ孔に合成樹脂製のピストンを摺動自在に挿入
し、ピストンの外周に装着した圧力密封用の密封部材に
より液圧室を区画するとともに、前記ピストンに一端が
前記液圧室に開孔する有底の凹所を形成したものが知ら
れている。
たシリンダ孔に合成樹脂製のピストンを摺動自在に挿入
し、ピストンの外周に装着した圧力密封用の密封部材に
より液圧室を区画するとともに、前記ピストンに一端が
前記液圧室に開孔する有底の凹所を形成したものが知ら
れている。
すなわち、第3図に示した従来例からも明かな如く、シ
リンダ孔50に挿入したピストン5工の中央部分に圧力
室52に面した部分で開口する軸方向に長い凹所53を
形成してあり、この凹所53に軸部材56が進退自在に
嵌合するようにしであるとともに、凹所53を形成した
筒部分54の中間部に圧力密封用のりツブシール55を
装着しである。
リンダ孔50に挿入したピストン5工の中央部分に圧力
室52に面した部分で開口する軸方向に長い凹所53を
形成してあり、この凹所53に軸部材56が進退自在に
嵌合するようにしであるとともに、凹所53を形成した
筒部分54の中間部に圧力密封用のりツブシール55を
装着しである。
従って、圧力室52に圧力が発生すると、凹所53内に
も伝達されてくるとともに、リップシール55まで作用
してくるので、筒部分54は、その内周の全面に液圧が
作用するものの、外周は、リップシール55を装着した
ところまでしか液圧が作用せず、かつ、筒部分54には
、更に、軸方向の圧縮力を受け、結局、筒部分54の右
半部はタイコ状に大きく変形することになる。
も伝達されてくるとともに、リップシール55まで作用
してくるので、筒部分54は、その内周の全面に液圧が
作用するものの、外周は、リップシール55を装着した
ところまでしか液圧が作用せず、かつ、筒部分54には
、更に、軸方向の圧縮力を受け、結局、筒部分54の右
半部はタイコ状に大きく変形することになる。
このような変形が生ずると、合成樹脂製であることから
強度が低いことにより、破損、永久変形といった問題が
生じ、合成樹脂製のピストンを実用化できないという問
題が生ずる。
強度が低いことにより、破損、永久変形といった問題が
生じ、合成樹脂製のピストンを実用化できないという問
題が生ずる。
このため、前記凹所を廃止することも考えられるが、セ
ンタバルブと一体化した軸状部材、或は、ゲージトスプ
リングの軸状部材を配置するためには、結果的に凹所を
廃止することができない。
ンタバルブと一体化した軸状部材、或は、ゲージトスプ
リングの軸状部材を配置するためには、結果的に凹所を
廃止することができない。
本発明は、以上の問題に鑑みて成され、合成樹脂製ピス
トンを備えても実用化可能なマスクシリンダを提供する
ことを目的とし、この目的を達成するためをこ、前記密
封部材の低圧側端部と、前記凹所底部とが半径方向にお
いてほぼ一致する位置に、前記密封部材を配置して成る
ものである。
トンを備えても実用化可能なマスクシリンダを提供する
ことを目的とし、この目的を達成するためをこ、前記密
封部材の低圧側端部と、前記凹所底部とが半径方向にお
いてほぼ一致する位置に、前記密封部材を配置して成る
ものである。
すなわち、本発明によれば、ピストンに形成した凹所の
内面と、ピストンの外面とに対向するように液圧が作用
するようにして、筒状部分の破損を防止できるようにし
たものである。
内面と、ピストンの外面とに対向するように液圧が作用
するようにして、筒状部分の破損を防止できるようにし
たものである。
以下、図例に基いて本発明のマスクシリンダについて詳
説する。
説する。
第1図は、本発明の一実施例であるクラッチ用のセンタ
ーパルプ型シングルマスクシリンダの側断面図、第2図
は、第1図示の第2部材のみの側面図である。
ーパルプ型シングルマスクシリンダの側断面図、第2図
は、第1図示の第2部材のみの側面図である。
図において、マスクシリンダは、全体として1で示され
、シリンダ孔2を形成した合成樹脂製のシリンダ本体3
を有し、シリンダ本体3には、ンリンダ孔2底部に設け
た段付孔4を介してシリンダ孔2内と連絡する内部空所
5を備えた液m6を一体に設けである。
、シリンダ孔2を形成した合成樹脂製のシリンダ本体3
を有し、シリンダ本体3には、ンリンダ孔2底部に設け
た段付孔4を介してシリンダ孔2内と連絡する内部空所
5を備えた液m6を一体に設けである。
シリンダ孔2には、ピストン7が摺動自在に挿入されて
おり、シリンダ孔2底部との間に圧力室8を区画してい
る。ピストン7は、右方側に位置する第1部材9と、左
方側に位置する第2部材10との結合構造体であり、第
1部材9は、高強度合成樹脂材料から、第2部材10は
、比較的強度の小さい合成樹脂材料から各々作成されて
いる。
おり、シリンダ孔2底部との間に圧力室8を区画してい
る。ピストン7は、右方側に位置する第1部材9と、左
方側に位置する第2部材10との結合構造体であり、第
1部材9は、高強度合成樹脂材料から、第2部材10は
、比較的強度の小さい合成樹脂材料から各々作成されて
いる。
第1部材9は、軸方向に比較的長く形成した凹所11付
ぎの軸状部12と、この軸状部12と一体に形成し外周
がシリンダ孔2内周面と摺動する円盤部13とを有し、
円盤部13の左端凹所にはブツシュロッド14が当接可
能になっているとともに、軸状部12の外周に円盤部1
3により支持して高圧密封用のリップシール15がその
左端と凹所11底部とを径方向の一つの平面上にあるよ
うにして装着されている。
ぎの軸状部12と、この軸状部12と一体に形成し外周
がシリンダ孔2内周面と摺動する円盤部13とを有し、
円盤部13の左端凹所にはブツシュロッド14が当接可
能になっているとともに、軸状部12の外周に円盤部1
3により支持して高圧密封用のリップシール15がその
左端と凹所11底部とを径方向の一つの平面上にあるよ
うにして装着されている。
すなわち、円盤部13の左端面と、凹所11最底部とが
径方向の同一平面上にあるように第1部材9を形成しで
ある。また、第2部材10は、第2図からも明かな如く
、略コツプ状を呈し、第1部材9の軸状部12に隙間な
く弾力的に外嵌する内孔16を形成しであるとともに、
切欠き17が軸方向全長にわたって形成しである。切欠
ぎ17は、その左端が中心に形成した孔と連絡している
とともに、段付状の拡大部19を左方に形成されている
。更に、第2部材10の中間部外周には、シリンダ孔2
内局面と摺動可能なフランジ部20が形成しである。こ
うした第1部材9と第2部材10とは、両者を互いに嵌
着した後、両者に形成した孔21と凹所22とにまたが
ってビン23を圧入することによって一体化されている
。
径方向の同一平面上にあるように第1部材9を形成しで
ある。また、第2部材10は、第2図からも明かな如く
、略コツプ状を呈し、第1部材9の軸状部12に隙間な
く弾力的に外嵌する内孔16を形成しであるとともに、
切欠き17が軸方向全長にわたって形成しである。切欠
ぎ17は、その左端が中心に形成した孔と連絡している
とともに、段付状の拡大部19を左方に形成されている
。更に、第2部材10の中間部外周には、シリンダ孔2
内局面と摺動可能なフランジ部20が形成しである。こ
うした第1部材9と第2部材10とは、両者を互いに嵌
着した後、両者に形成した孔21と凹所22とにまたが
ってビン23を圧入することによって一体化されている
。
こうしたピストン7とシリンダ孔2底部との間には、右
端がフランジ部20に支持され、左端かばね受け24を
介してシリンダ孔2底部に支持された戻しばね25が張
設されており、ピストン7を、ブツシュロッド14を介
してシリンダ本体3端部に取付けたコツプ型ストッパ2
6に当接する非作動位置に付勢している。
端がフランジ部20に支持され、左端かばね受け24を
介してシリンダ孔2底部に支持された戻しばね25が張
設されており、ピストン7を、ブツシュロッド14を介
してシリンダ本体3端部に取付けたコツプ型ストッパ2
6に当接する非作動位置に付勢している。
ばね受け24を貫通して弁棒27が軸方向に延在して配
置されている。この弁棒27の右端には頭部28が形成
してあり、第1部材9と第2部材10との結合に先立っ
て、前記頭部28が前述の拡大部19を通して第2部材
1oの内孔16中に挿入され、内孔16内に予め挿入さ
れるC型の保護板29を介して第2部材1oに前記頭部
28が保合可能になっている。更に、弁棒27の左端に
はセンタバルブ30が一体に設けてあり、このセンタバ
ルブ30はばね受け24との間に張設した張力の小さい
弁ばね31により弁棒27とともに、段付孔4の段部に
形成した座32に向って付勢されている。
置されている。この弁棒27の右端には頭部28が形成
してあり、第1部材9と第2部材10との結合に先立っ
て、前記頭部28が前述の拡大部19を通して第2部材
1oの内孔16中に挿入され、内孔16内に予め挿入さ
れるC型の保護板29を介して第2部材1oに前記頭部
28が保合可能になっている。更に、弁棒27の左端に
はセンタバルブ30が一体に設けてあり、このセンタバ
ルブ30はばね受け24との間に張設した張力の小さい
弁ばね31により弁棒27とともに、段付孔4の段部に
形成した座32に向って付勢されている。
こうしたマスクシリンダ1は、シリンダ本体3の右端外
周に形成した溝33に、トーボード34に形成した孔3
5の内周端の支持部36と、トーボード34に固定され
る補助板37の支持部38とを各々嵌合せしめることに
よってトーボード34に固定される。
周に形成した溝33に、トーボード34に形成した孔3
5の内周端の支持部36と、トーボード34に固定され
る補助板37の支持部38とを各々嵌合せしめることに
よってトーボード34に固定される。
その他、第1図において、39は、段付孔4の上部に設
けた溝状切欠ぎ、40は、ブーツを各々示している。ま
た、圧力室8は、図示しない孔を通してクラッチオペレ
イティンクシリンダの圧力室に連絡している。
けた溝状切欠ぎ、40は、ブーツを各々示している。ま
た、圧力室8は、図示しない孔を通してクラッチオペレ
イティンクシリンダの圧力室に連絡している。
以上の例による作用等について以下に記す。
今、ペダル(図示せず)を踏み込んでいないとすると、
各部材は、図示の位置にある。
各部材は、図示の位置にある。
すなわち、ピストン7は、戻しばね25の付勢力でブツ
シュロッド14を介してストッパ26に当接し、弁棒2
7はピストン7と係合して座32から離れている位置に
あり、圧力室8は内部9所5と連絡して圧力が解放され
ている。
シュロッド14を介してストッパ26に当接し、弁棒2
7はピストン7と係合して座32から離れている位置に
あり、圧力室8は内部9所5と連絡して圧力が解放され
ている。
この状態でペダルを踏み込みピストン7を戻しばね25
の張力に抗して左方に移動させる。すると、弁棒27が
弁ばね31の張力により左方に移動して、センタバルブ
30が座32に着座し圧力室8を密封する。次いで、更
にピストン7が左方に移動すると、圧力室8内にはより
高い圧力が発生する。
の張力に抗して左方に移動させる。すると、弁棒27が
弁ばね31の張力により左方に移動して、センタバルブ
30が座32に着座し圧力室8を密封する。次いで、更
にピストン7が左方に移動すると、圧力室8内にはより
高い圧力が発生する。
こうした一連の作動において、ピストン7は分割構造で
あっても、両部材9,10がしつかり結合されているた
め、何らの不具合も生じない。
あっても、両部材9,10がしつかり結合されているた
め、何らの不具合も生じない。
また、液圧は、第1部材9の凹所11内及び軸状部12
の外周にも作用しているため、第2部材10には実質的
に液圧による作用力は受けず破損することはなく、第1
部材9の円盤部13に対してほぼ全部が作用し、かつ、
円盤部13の強度は高いものであるから破損することが
ない。また、軸状部12は、軸方向に若干圧縮力を受け
るが、軸状部12の内外周にも液圧が作用しているので
座屈に対する耐久性が向上する。
の外周にも作用しているため、第2部材10には実質的
に液圧による作用力は受けず破損することはなく、第1
部材9の円盤部13に対してほぼ全部が作用し、かつ、
円盤部13の強度は高いものであるから破損することが
ない。また、軸状部12は、軸方向に若干圧縮力を受け
るが、軸状部12の内外周にも液圧が作用しているので
座屈に対する耐久性が向上する。
以上の実施例では種々の効果を奏しているが、本発明は
図例に限定されることな〈実施可能である。
図例に限定されることな〈実施可能である。
すなわち、タンデムマスタシリンダとする例、センタバ
ルブ型ではなくコンベンショナル型とする例、第1部材
の形状を本発明が適用されるべきマスクシリンダの型式
に応じて種々変更する例、第1部材と第2部材とを一体
にする例等々挙げられ、要するに、密封部材の装着部所
を径方向の圧力作用力がバランスするような位置にすれ
ばよい。
ルブ型ではなくコンベンショナル型とする例、第1部材
の形状を本発明が適用されるべきマスクシリンダの型式
に応じて種々変更する例、第1部材と第2部材とを一体
にする例等々挙げられ、要するに、密封部材の装着部所
を径方向の圧力作用力がバランスするような位置にすれ
ばよい。
以上の説明から明かな如く、本発明によれば、合成樹脂
製のピストンを備えても実用化可能なマスクシリンダが
得られるものである。
製のピストンを備えても実用化可能なマスクシリンダが
得られるものである。
第1図は、本発明の一実施例であるクラッチ用のセンタ
ーバルブ型シングルマスクシリンダの側断面図、第2図
は、第1図示の第2部材のみの側面図、第3図は、従来
例を示す要部断面図である。 工・・・マスクシリンダ 7・・・ピストン11・・
・凹所15・・・リップシール特許出願人 日本エヤ
ーブレーキ株式会社M 手続補正書く方式) 1.事件の表示 マスクシリンダ 3、補正をする者 4、補正命令の日付 昭和57年11月12日 5、補正の対象 明細書 6、補正の内容
ーバルブ型シングルマスクシリンダの側断面図、第2図
は、第1図示の第2部材のみの側面図、第3図は、従来
例を示す要部断面図である。 工・・・マスクシリンダ 7・・・ピストン11・・
・凹所15・・・リップシール特許出願人 日本エヤ
ーブレーキ株式会社M 手続補正書く方式) 1.事件の表示 マスクシリンダ 3、補正をする者 4、補正命令の日付 昭和57年11月12日 5、補正の対象 明細書 6、補正の内容
Claims (1)
- シリンダ本体に穿設したシリンダ孔に合成樹脂製のピス
トンな摺動自在に挿入し、ピスト/の外周に装着した圧
力密封用の密封部材により液圧室を区画するとともに、
前記ピストンに一端が前記液圧室に開孔する有底の凹所
を形成したマスクシリンダにおいて、前記密封部材の低
圧側端部と、前記凹所底部とが半径方向においてほぼ一
致する位置に、前記密封部材を配置して成るマスクシリ
ンダ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14519682A JPS5934971A (ja) | 1982-08-21 | 1982-08-21 | マスタシリンダ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14519682A JPS5934971A (ja) | 1982-08-21 | 1982-08-21 | マスタシリンダ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5934971A true JPS5934971A (ja) | 1984-02-25 |
Family
ID=15379635
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14519682A Pending JPS5934971A (ja) | 1982-08-21 | 1982-08-21 | マスタシリンダ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5934971A (ja) |
-
1982
- 1982-08-21 JP JP14519682A patent/JPS5934971A/ja active Pending
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