JPS5935420A - 半導体薄膜形成方法 - Google Patents
半導体薄膜形成方法Info
- Publication number
- JPS5935420A JPS5935420A JP57146625A JP14662582A JPS5935420A JP S5935420 A JPS5935420 A JP S5935420A JP 57146625 A JP57146625 A JP 57146625A JP 14662582 A JP14662582 A JP 14662582A JP S5935420 A JPS5935420 A JP S5935420A
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- JP
- Japan
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- semiconductor thin
- anode ring
- thin film
- crucible
- arc
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10P—GENERIC PROCESSES OR APPARATUS FOR THE MANUFACTURE OR TREATMENT OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10P14/00—Formation of materials, e.g. in the shape of layers or pillars
- H10P14/20—Formation of materials, e.g. in the shape of layers or pillars of semiconductor materials
- H10P14/22—Formation of materials, e.g. in the shape of layers or pillars of semiconductor materials using physical deposition, e.g. vacuum deposition or sputtering
Landscapes
- Physical Vapour Deposition (AREA)
- Physical Deposition Of Substances That Are Components Of Semiconductor Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、スパツクにより基板表面に半導体薄膜を形
成する半導体薄膜形成力法に関し、アークスパッタによ
り、半導体薄膜を高速で形成できるようにするとともに
、電源の製作を容易にすることを目的とする。
成する半導体薄膜形成力法に関し、アークスパッタによ
り、半導体薄膜を高速で形成できるようにするとともに
、電源の製作を容易にすることを目的とする。
一般に、半導体薄膜を形成する場合、たとえば第1図に
示すような平板マグネトロンスパッタ装置により半導体
薄膜形成が行なわれている。同図において、(1ンは内
部に低圧の酸素ガスおよび不純物ガスが注入される円筒
状のペルジャー、t2J Uペルジャー(υの上端部に
設けられるとともに直流電有しターゲット(2)土に載
置された円柱状の磁石であり、ターゲット(2)に平行
なターゲット(2)の下側への漏洩磁界によシミ子を捕
捉して電子のエネルギーを減少させ、ペルジャー(1)
内のガスのイオン化を促進する。(5)は基板ホルダー
(6)に支持されるとともにペルジャー(1)内の下端
部に配設された基板であり、電源(3)の正出力端に接
続され、酸素イオンがターゲット(2)K衝突してfc
たき出されるり−ゲント(2)の微粒子および前記不純
物ガスの分子あるいは原子が基板(5) K飛来し、基
板(6)に付着して半導体薄膜が形成される。
示すような平板マグネトロンスパッタ装置により半導体
薄膜形成が行なわれている。同図において、(1ンは内
部に低圧の酸素ガスおよび不純物ガスが注入される円筒
状のペルジャー、t2J Uペルジャー(υの上端部に
設けられるとともに直流電有しターゲット(2)土に載
置された円柱状の磁石であり、ターゲット(2)に平行
なターゲット(2)の下側への漏洩磁界によシミ子を捕
捉して電子のエネルギーを減少させ、ペルジャー(1)
内のガスのイオン化を促進する。(5)は基板ホルダー
(6)に支持されるとともにペルジャー(1)内の下端
部に配設された基板であり、電源(3)の正出力端に接
続され、酸素イオンがターゲット(2)K衝突してfc
たき出されるり−ゲント(2)の微粒子および前記不純
物ガスの分子あるいは原子が基板(5) K飛来し、基
板(6)に付着して半導体薄膜が形成される。
しかし、この場合、たとえばターゲット(2)にシリコ
ンを使用し、250Wのスバンタ電力の条件下で半導体
薄膜形成を行なった場合、膜形成速度は3μm/時とな
り、半導体薄膜を高速で形成することができないという
欠点がある。
ンを使用し、250Wのスバンタ電力の条件下で半導体
薄膜形成を行なった場合、膜形成速度は3μm/時とな
り、半導体薄膜を高速で形成することができないという
欠点がある。
この発1力は、前記の点に留意してなをれたものであり
、真空室内に蒸発物が収納されたるつぼを設置し、前記
真空室内の前記るつぼの上方にアノードリングを配設す
る七ともに、前記真空室内の前記アノードリングの上刃
に基板を配設し、直流電源の正、負出力端中を前記アノ
ードリングおよびるつぼにそれぞれ接続し、−前記るつ
ぼを冷却しつつ前記電源により前記アノードリングおよ
びるつぼに通電し、前記蒸発物表面さ前記アノードリン
グ七の1mにアークを発生させて前記蒸発物を蒸発させ
るとともに、前記蒸発物の表面付近に所定量の不純物ガ
スを送給し2蒸発による前記蒸発物の微粒子と前記不純
物ガスとをmA基板に飛散させて前記基板表面に半導体
薄膜を形成することを特徴とする半導体薄膜形成力法を
提供するものである。
、真空室内に蒸発物が収納されたるつぼを設置し、前記
真空室内の前記るつぼの上方にアノードリングを配設す
る七ともに、前記真空室内の前記アノードリングの上刃
に基板を配設し、直流電源の正、負出力端中を前記アノ
ードリングおよびるつぼにそれぞれ接続し、−前記るつ
ぼを冷却しつつ前記電源により前記アノードリングおよ
びるつぼに通電し、前記蒸発物表面さ前記アノードリン
グ七の1mにアークを発生させて前記蒸発物を蒸発させ
るとともに、前記蒸発物の表面付近に所定量の不純物ガ
スを送給し2蒸発による前記蒸発物の微粒子と前記不純
物ガスとをmA基板に飛散させて前記基板表面に半導体
薄膜を形成することを特徴とする半導体薄膜形成力法を
提供するものである。
したがって、この発明の半導体薄膜形成力法によると2
蒸発物表面とアノードリングとの間にアークを発生させ
、前記アークにより前記蒸発物を蒸発させて蒸発物の微
粒子と不純物ガスの分子あるいは原子を飛散させ、アー
クスバンタによ択。
蒸発物表面とアノードリングとの間にアークを発生させ
、前記アークにより前記蒸発物を蒸発させて蒸発物の微
粒子と不純物ガスの分子あるいは原子を飛散させ、アー
クスバンタによ択。
半導体薄膜を高速で形成することができるとともに、電
源の出力電圧を低くして電源の製作を容易にすることが
できる。
源の出力電圧を低くして電源の製作を容易にすることが
できる。
つぎに4この発明を、その1実施例を示した第2図とと
もに詳細に説明する。
もに詳細に説明する。
同図において、(7)は真空室内に設置された円筒状の
金属性るつぼ、(8)はるつぼ(7)の内部に仕切壁(
8)′が一体に設けられて形成された冷却水流通路、(
9)は仕切壁(8jの内側に形成された収納部、四はる
つぼ(7)の側面の下端部に形成され流通路(8)と外
部とを連通ずる冷却水流入口、 unはるつぼ(7)の
側面の下端部に形成され流通路(8)と外部とを連通ず
る冷却水流出口、 (121は仕切壁(8)の上端部に
形成され収納部(9ツキ外部七を連通ずる不純物ガス送
給用の送給口、 +131は収納部(9)に収納された
アルミニウム。
金属性るつぼ、(8)はるつぼ(7)の内部に仕切壁(
8)′が一体に設けられて形成された冷却水流通路、(
9)は仕切壁(8jの内側に形成された収納部、四はる
つぼ(7)の側面の下端部に形成され流通路(8)と外
部とを連通ずる冷却水流入口、 unはるつぼ(7)の
側面の下端部に形成され流通路(8)と外部とを連通ず
る冷却水流出口、 (121は仕切壁(8)の上端部に
形成され収納部(9ツキ外部七を連通ずる不純物ガス送
給用の送給口、 +131は収納部(9)に収納された
アルミニウム。
シリコン等からなる固体の蒸発物、 +141は前記真
空室内のるつぼ(7)の上方に配設さtl、たアノード
リング、 +151は一端がアノードリング+141
K 接続されたスイッチ、 16]は一端がスイッチ(
15)の一端に接続されたばねUηの他端に取付けられ
て上下動自在に設けられたアークスタート用接触体、(
岱は正、負出力端がそれぞれスイッチ(15)の他端お
よびるつぼ(7)に接続された直流電源、 (191は
温度調節可能な基板ホルタ−+201に支持され前記真
空室内のアノードリング(141の上刃に配設された基
板−1211は基板(19)とアノードリングUとの間
に移動自在に設けられたシャッターであり、蒸発物[3
1表面とアノードリング(141さの17jJ K発生
されるアークが安定したのち、前記シャッター211が
移動されて基& (191とアノードリングu41との
間から除去される。
空室内のるつぼ(7)の上方に配設さtl、たアノード
リング、 +151は一端がアノードリング+141
K 接続されたスイッチ、 16]は一端がスイッチ(
15)の一端に接続されたばねUηの他端に取付けられ
て上下動自在に設けられたアークスタート用接触体、(
岱は正、負出力端がそれぞれスイッチ(15)の他端お
よびるつぼ(7)に接続された直流電源、 (191は
温度調節可能な基板ホルタ−+201に支持され前記真
空室内のアノードリング(141の上刃に配設された基
板−1211は基板(19)とアノードリングUとの間
に移動自在に設けられたシャッターであり、蒸発物[3
1表面とアノードリング(141さの17jJ K発生
されるアークが安定したのち、前記シャッター211が
移動されて基& (191とアノードリングu41との
間から除去される。
つぎに、前記実施例の動作Vこつぃて説明する。
まず、シャンター因)が基板(19)とアノードリング
(141との間に配設されるとともに、接触体(161
の下端部が蒸発物t13に接触され、るつぼ(7)の収
納部(9)に送給口(121から不純物ガスが送給され
るとともに、流入口四から流通路(8) K冷却水が流
通きれてるつぼ(7)が冷却されつつ、スイッチ(15
jがオンさtてアノードリング[141,接触体uli
Iおよびるつぼ(7)への通電が開始され、蒸発物日表
面の接触体(16]の接触している部分が加熱される。
(141との間に配設されるとともに、接触体(161
の下端部が蒸発物t13に接触され、るつぼ(7)の収
納部(9)に送給口(121から不純物ガスが送給され
るとともに、流入口四から流通路(8) K冷却水が流
通きれてるつぼ(7)が冷却されつつ、スイッチ(15
jがオンさtてアノードリング[141,接触体uli
Iおよびるつぼ(7)への通電が開始され、蒸発物日表
面の接触体(16]の接触している部分が加熱される。
そして、前記蒸発物(131表面の加熱部分が高温にな
って赤熱化すると、第2図中の1点鎖線で示すように、
接触体(161が上動され、蒸発物u3I表面とアノー
ドリングQ41との間にアークが発生し、前記アークに
より蒸発物(13力S急速に蒸発し、蒸発した蒸発物σ
Jの微粒子が前記不純物ガスの分子あるいは原子ととも
に飛散し始める。
って赤熱化すると、第2図中の1点鎖線で示すように、
接触体(161が上動され、蒸発物u3I表面とアノー
ドリングQ41との間にアークが発生し、前記アークに
より蒸発物(13力S急速に蒸発し、蒸発した蒸発物σ
Jの微粒子が前記不純物ガスの分子あるいは原子ととも
に飛散し始める。
つぎに、前記アークが安定して前記微粒子および不純物
ガスの分子、原子がさかんに飛散するようになった時点
で、シャッター(211が第2図中の実線矢印方向に移
動されて基板(19) 、、:アノードリング(141
との間から除去され、飛散する蒸発物f13の微粒子お
よび不純物ガスの分子、原子が基板09)に衝突して付
着し、基板(19)の表面に半導体薄膜が形成される。
ガスの分子、原子がさかんに飛散するようになった時点
で、シャッター(211が第2図中の実線矢印方向に移
動されて基板(19) 、、:アノードリング(141
との間から除去され、飛散する蒸発物f13の微粒子お
よび不純物ガスの分子、原子が基板09)に衝突して付
着し、基板(19)の表面に半導体薄膜が形成される。
このとき5たとえば、蒸発物(I3)にシリコンを使用
し、200Wのスパッタ電圧の条件下でスパッタを行な
った場合、膜形成速度は2.5μ「r1/分となり、半
導体薄膜が非常に高速で形成される。
し、200Wのスパッタ電圧の条件下でスパッタを行な
った場合、膜形成速度は2.5μ「r1/分となり、半
導体薄膜が非常に高速で形成される。
したがって、前記実施例によると、蒸発物a31表面と
アノードリング(141との間にアークを発生させ。
アノードリング(141との間にアークを発生させ。
前記アークによ′り蒸発物(131を蒸発させて蒸発物
(131の微粒子と不純物ガスの分子あるいは原子とを
飛散させることができ、アークスパッタにより基板aω
の表面に半導体薄膜を高速で形成することができる。
(131の微粒子と不純物ガスの分子あるいは原子とを
飛散させることができ、アークスパッタにより基板aω
の表面に半導体薄膜を高速で形成することができる。
さらに、′rアークスパッタより半導体薄膜を形成する
ために、電mcia+の出力電圧を200V程度と低く
することができ、電源41B+の製作を容易に行なうこ
さができる。
ために、電mcia+の出力電圧を200V程度と低く
することができ、電源41B+の製作を容易に行なうこ
さができる。
また、アークスパッタにより、基板(I9)表面に。
膜面構造の粗い半導体薄膜を形成することができるため
1表面積の大きい半導体薄膜を提供することができ、光
起電力素子さして半導体薄膜を形成することにより、高
効率の太陽電池を容易に得ることができる。
1表面積の大きい半導体薄膜を提供することができ、光
起電力素子さして半導体薄膜を形成することにより、高
効率の太陽電池を容易に得ることができる。
さらに、スパッタ電圧が200V程度であるため。
蒸発物[131の微粒子等の衝突による基板0ωへの付
着時に、基板α(支)の受ける損傷が低減される。
着時に、基板α(支)の受ける損傷が低減される。
また、基板ホルダー軸の温度を制御して基板U印の温度
を上下したり、あるいは電源囮によるスパッタ電圧を降
昇することにより、基板00表面の半導体薄膜の膜面構
造をなめらかにしたり、粗くしたシすることができ、必
要に応じた膜面構造の半導体薄膜を得ることができる。
を上下したり、あるいは電源囮によるスパッタ電圧を降
昇することにより、基板00表面の半導体薄膜の膜面構
造をなめらかにしたり、粗くしたシすることができ、必
要に応じた膜面構造の半導体薄膜を得ることができる。
なお、蒸発物03φ;粉状物である場合、アークスター
トの際、接触体161の接触に代え、第2図中の破線矢
印に示すように、粉状の蒸発物[131の上面に電子ビ
ームを照射してアノードリングσΦと蒸発物[131と
の間にアークを発生させるようにしてもよい。
トの際、接触体161の接触に代え、第2図中の破線矢
印に示すように、粉状の蒸発物[131の上面に電子ビ
ームを照射してアノードリングσΦと蒸発物[131と
の間にアークを発生させるようにしてもよい。
第1図は従来の半導体薄膜形成力法の切1折正面図、第
2図はこの発明の半導体薄膜形成力法のl実施例の切断
正面図である。 (7)・・・るつぼ、131・・・蒸発物、(14I・
・・アノードリング。 a刊・・・直流電源、 (19)・・・基板。 代理人 弁理士 藤田龍太部 第1図 v−。
2図はこの発明の半導体薄膜形成力法のl実施例の切断
正面図である。 (7)・・・るつぼ、131・・・蒸発物、(14I・
・・アノードリング。 a刊・・・直流電源、 (19)・・・基板。 代理人 弁理士 藤田龍太部 第1図 v−。
Claims (1)
- ■ 真空室内に蒸発物が収納されたるつぼを設置し、前
記真空室内の前記るつぼの主力にアノードリングを配設
するとともに、前記真空室内の前記アノードリングの主
力に基板を配設し、直流電源の正、負出力端牟を前記ア
ノードリングおよびるつぼにそれぞれ接続し、前記るつ
ぼを冷却しつつ前記電源により前記アノードリングおよ
びるつぼに通電し、前記蒸発物表面と前記アノードリン
グとの間にアークを発生させて前記蒸発物を蒸発させる
とともに、前記蒸発物の表面付近に所定量の不純−物ガ
スを送給し、蒸発による前記蒸発物の微粒子と前記不純
物ガスとを前記基板に飛散させて前記基板表面に半導体
薄膜を形成することを特徴とする半導体薄膜形成力法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57146625A JPS5935420A (ja) | 1982-08-23 | 1982-08-23 | 半導体薄膜形成方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57146625A JPS5935420A (ja) | 1982-08-23 | 1982-08-23 | 半導体薄膜形成方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5935420A true JPS5935420A (ja) | 1984-02-27 |
| JPS6357938B2 JPS6357938B2 (ja) | 1988-11-14 |
Family
ID=15411963
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57146625A Granted JPS5935420A (ja) | 1982-08-23 | 1982-08-23 | 半導体薄膜形成方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5935420A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60255973A (ja) * | 1984-04-12 | 1985-12-17 | プラスコ・ドクトル・エーリツヒ・プラズマ―コーテイング・ゲゼルシヤフト・ミツト・ベシユレンクテル・ハフツング | 真空中で材料を蒸発する方法および装置 |
| US5459363A (en) * | 1993-11-05 | 1995-10-17 | Hitachi, Ltd. | Rotor for dynamo electric machine |
| CN105970164A (zh) * | 2016-07-18 | 2016-09-28 | 大连维钛克科技股份有限公司 | 一种MCrALY专用超厚膜电弧靶 |
-
1982
- 1982-08-23 JP JP57146625A patent/JPS5935420A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60255973A (ja) * | 1984-04-12 | 1985-12-17 | プラスコ・ドクトル・エーリツヒ・プラズマ―コーテイング・ゲゼルシヤフト・ミツト・ベシユレンクテル・ハフツング | 真空中で材料を蒸発する方法および装置 |
| US5459363A (en) * | 1993-11-05 | 1995-10-17 | Hitachi, Ltd. | Rotor for dynamo electric machine |
| CN105970164A (zh) * | 2016-07-18 | 2016-09-28 | 大连维钛克科技股份有限公司 | 一种MCrALY专用超厚膜电弧靶 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6357938B2 (ja) | 1988-11-14 |
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