JPS5935765A - 冷蔵庫信号伝送回路 - Google Patents
冷蔵庫信号伝送回路Info
- Publication number
- JPS5935765A JPS5935765A JP14331482A JP14331482A JPS5935765A JP S5935765 A JPS5935765 A JP S5935765A JP 14331482 A JP14331482 A JP 14331482A JP 14331482 A JP14331482 A JP 14331482A JP S5935765 A JPS5935765 A JP S5935765A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- temperature
- signal
- refrigerator
- control
- circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Devices That Are Associated With Refrigeration Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の技術分野」
本発明は冷蔵庫に係り、特に電子制御回路によりコンプ
レッサと嵯磁弁除霜ヒータの運転制御を行なう冷蔵庫に
おいて、その制御信号伝送を成用レベルで行ない信号線
を削減する冷蔵庫の電子制御回路の信号伝送回路に関す
る〇 [発明の技術的背部とその問題点」 一般に冷凍室と冷蔵室に夫々独立した冷却器を持つ様な
2温度式の冷蔵庫においては、その冷蔵庫のに子制御回
路は操作部と制# ff+Iの二つの回路で構成され操
作部は冷凍室扉か上部テーブル、制御部はコンプレッサ
等のある機械室に組込まれている。特に操作部が冷凍室
扉に組込まれたものでは本体と冷凍室扉を装着するヒン
ジ全通しで″電子制御回路の信号を制御部と結線しなけ
ればならない。信号線が多くなる吉ヒンジを大きくしな
ければならないが、冷蔵庫のバランスを考えるとヒンジ
径は限定される。又、信号線が多くなる古組込みコスト
も高くなり配線ミスなどの不安定要素が多くなる。
レッサと嵯磁弁除霜ヒータの運転制御を行なう冷蔵庫に
おいて、その制御信号伝送を成用レベルで行ない信号線
を削減する冷蔵庫の電子制御回路の信号伝送回路に関す
る〇 [発明の技術的背部とその問題点」 一般に冷凍室と冷蔵室に夫々独立した冷却器を持つ様な
2温度式の冷蔵庫においては、その冷蔵庫のに子制御回
路は操作部と制# ff+Iの二つの回路で構成され操
作部は冷凍室扉か上部テーブル、制御部はコンプレッサ
等のある機械室に組込まれている。特に操作部が冷凍室
扉に組込まれたものでは本体と冷凍室扉を装着するヒン
ジ全通しで″電子制御回路の信号を制御部と結線しなけ
ればならない。信号線が多くなる吉ヒンジを大きくしな
ければならないが、冷蔵庫のバランスを考えるとヒンジ
径は限定される。又、信号線が多くなる古組込みコスト
も高くなり配線ミスなどの不安定要素が多くなる。
「発明の目的」
本発明は上記欠点に鑑みなされ7゛辷もので、その発明
の目的とする所は1子制御回路の信号を成用レベルに変
換し伝送する事で信号−を削減する事である。
の目的とする所は1子制御回路の信号を成用レベルに変
換し伝送する事で信号−を削減する事である。
[発明の概要]
本発明によれば冷蔵庫の制御に必要とするコンプレッサ
、醒磁弁、除霜ヒータの信号をレベル変換器に入力しデ
ィジタル信号をrj4圧レ圧用ベル信号換する。この信
号を制御部でコンパレータと用いてそれぞれのディジタ
ル信号に変換し、それぞれの制御対象を0N−OFFI
、冷蔵庫の温度制御を行なう。
、醒磁弁、除霜ヒータの信号をレベル変換器に入力しデ
ィジタル信号をrj4圧レ圧用ベル信号換する。この信
号を制御部でコンパレータと用いてそれぞれのディジタ
ル信号に変換し、それぞれの制御対象を0N−OFFI
、冷蔵庫の温度制御を行なう。
し発明の効果」
上述の如く信号伝送回路を用いる事により信号線を大幅
に削減しこれにより配線コストを下げて又、配線ミスを
少なくするばかシでなくヒンジを適切な大きさに設計出
来る。
に削減しこれにより配線コストを下げて又、配線ミスを
少なくするばかシでなくヒンジを適切な大きさに設計出
来る。
[発明の実施例コ
以F図面を参〇K Lで、本発明の実施例をB−f細に
説明する。
説明する。
第1図は、本発明の冷蔵庫の温度制御装置を備えだ冷蔵
庫の一例を示す概略全体構成断面図である。すなわち、
冷蔵庫本体lは、冷凍室2および冷蔵室3の2室から構
成されている。冷凍室2は室の内周壁に第1の冷却器4
が装着され、この冷却器4で冷凍室2内を冷却している
。この冷凍室2内には、室内の空気温度を検知するサー
ミスタ5が配置され、この第1のサーミスタ5の検知温
度により機械室20にて設けられたコンプレッサ6が0
N−OFFの制御がなされている。一方冷蔵室3の却器
7が配置されている。この第2v)冷却器7には冷却器
7の温度を検知するために第2のサーミスタ8が装着さ
れ、このサーミスタ8の近傍には冷蔵室3の空気温度を
検知する第3のサーミスタ9が配置されている。これら
の第2.第3のサーミスタの検知温度により、電磁弁1
oの切換えを行ない、第1および第2の冷却器4,7へ
の冷媒の流れを制御する。冷凍室2および冷蔵室:3に
はヒンジ11により開閉自在に設けられた扉12 /、
らびに13が装着されている。前記(幾械室茄にはfm
f制御回路が構成される制御部14が設けられておυ、
この制御部14は、前記冷凍室2の扉12の前面に構成
した操作部15からの信号を受けて後述する所定の動作
を行なう。また16は冷凍室コントロールスイッチ、1
7は冷蔵室コントロールスイッチで夫々のスイッチ16
。
庫の一例を示す概略全体構成断面図である。すなわち、
冷蔵庫本体lは、冷凍室2および冷蔵室3の2室から構
成されている。冷凍室2は室の内周壁に第1の冷却器4
が装着され、この冷却器4で冷凍室2内を冷却している
。この冷凍室2内には、室内の空気温度を検知するサー
ミスタ5が配置され、この第1のサーミスタ5の検知温
度により機械室20にて設けられたコンプレッサ6が0
N−OFFの制御がなされている。一方冷蔵室3の却器
7が配置されている。この第2v)冷却器7には冷却器
7の温度を検知するために第2のサーミスタ8が装着さ
れ、このサーミスタ8の近傍には冷蔵室3の空気温度を
検知する第3のサーミスタ9が配置されている。これら
の第2.第3のサーミスタの検知温度により、電磁弁1
oの切換えを行ない、第1および第2の冷却器4,7へ
の冷媒の流れを制御する。冷凍室2および冷蔵室:3に
はヒンジ11により開閉自在に設けられた扉12 /、
らびに13が装着されている。前記(幾械室茄にはfm
f制御回路が構成される制御部14が設けられておυ、
この制御部14は、前記冷凍室2の扉12の前面に構成
した操作部15からの信号を受けて後述する所定の動作
を行なう。また16は冷凍室コントロールスイッチ、1
7は冷蔵室コントロールスイッチで夫々のスイッチ16
。
I7は操作部15に設けられる。そしてこれらのスイッ
チで冷凍室2および冷蔵室3の冷却温度を設定する。前
記1磁弁1oは弁体ioiが摺動可能に挿入されたハウ
ジング102 K 3ツOO]Ua 、 IOb 、
IUcを有しCいる。この弁体101は、第1の口10
aおよび第2の口10hとθS連通する位置で静止しマ
グネットコイル103が励磁されるとliQ口JOaと
第3の口10cとが連通するようにハウジング102内
を摺動する。
チで冷凍室2および冷蔵室3の冷却温度を設定する。前
記1磁弁1oは弁体ioiが摺動可能に挿入されたハウ
ジング102 K 3ツOO]Ua 、 IOb 、
IUcを有しCいる。この弁体101は、第1の口10
aおよび第2の口10hとθS連通する位置で静止しマ
グネットコイル103が励磁されるとliQ口JOaと
第3の口10cとが連通するようにハウジング102内
を摺動する。
このコイルの励磁状態が解除されると弁体101は再び
スプリング104の復元力で第1の口]Oaと第2の口
10bとが連通ずる位置までもどって静止する。
スプリング104の復元力で第1の口]Oaと第2の口
10bとが連通ずる位置までもどって静止する。
このような構造の電磁弁10は、第1の口10aから第
1のキャピラリチューブ18の一端が接続されている。
1のキャピラリチューブ18の一端が接続されている。
他端は配管6bを介してコンデンーV■9の一端に接続
され、他端は配管6b介してコンプレッサ6の・冷媒吐
出側に接続される。前記第3の口IOCは第2のキャピ
ラリチューブ21の一端に接続され、他端は第1の冷却
器4の流入側に配管6Cを介して接続されている。また
第2の口10bは配管6dを介して第2の冷却器7の冷
媒流入側に接続され、この冷却器7の冷媒流出側と前記
$1の冷却器4の冷媒流入側は配管6eで接続されてい
る。そして前記第1の冷却器4の流出側止コンプレッサ
6の流入側は配管6fで接続されている。
され、他端は配管6b介してコンプレッサ6の・冷媒吐
出側に接続される。前記第3の口IOCは第2のキャピ
ラリチューブ21の一端に接続され、他端は第1の冷却
器4の流入側に配管6Cを介して接続されている。また
第2の口10bは配管6dを介して第2の冷却器7の冷
媒流入側に接続され、この冷却器7の冷媒流出側と前記
$1の冷却器4の冷媒流入側は配管6eで接続されてい
る。そして前記第1の冷却器4の流出側止コンプレッサ
6の流入側は配管6fで接続されている。
以上説明したような構成をMする本発明の冷蔵庫は、制
御部14および操作部15に以ドに説明するような回路
構成の制御回路で制御される。第2図は、本発明の冷蔵
庫の温度制御装置Rの一例を示すブロック図である。
御部14および操作部15に以ドに説明するような回路
構成の制御回路で制御される。第2図は、本発明の冷蔵
庫の温度制御装置Rの一例を示すブロック図である。
すなわら、操作部15には、コントロールスイッチ16
、17の他に図示してない冷凍室温度表示のためのL
Ii D (1,ight Emi ting 1)
iode)および除梢表示のだめのL l; D 、t
らびに快速冷凍LBDと除霜開始および終rをセット・
リセットするだめのスイッチが設けられる。42図にお
けるブロック刃は、上述したスイッチおよびLEDの人
出カブロックである。
、17の他に図示してない冷凍室温度表示のためのL
Ii D (1,ight Emi ting 1)
iode)および除梢表示のだめのL l; D 、t
らびに快速冷凍LBDと除霜開始および終rをセット・
リセットするだめのスイッチが設けられる。42図にお
けるブロック刃は、上述したスイッチおよびLEDの人
出カブロックである。
すなわち、31〜33は冷凍室温度表示用LE#C,冷
凍室2の温度を表示する。あは冷凍室2の除霜を行なっ
ている時に表示するLm!iD、 35は快速冷凍表示
のためのLl;Dで、これらのL E Dは制御部14
に設゛けられたサーモおよび駆動ブロック40からの信
号でへ滅する。またDSは冷凍室2の除霜を開始するだ
めの割シ込みスイッチで、DILはその除霜を途中で中
断するための割り込みスイッチである。更にAssは快
速冷凍を開始するだめのスイッチで、As几はこれを途
中で中断するためのスイッチである。37 、 :粥の
ボリーウームは前述した冷凍室2および冷蔵室:3の温
度設定のだめに設けたコノトロールスイッチ16 、1
.7に連動するもので、これらのスイッチl’)S、]
)几およびボリュウーム37 、38からの信号は、前
記ナーモおよび駆動ブロック40に供給される。これら
の操作部に設けられたブロック30およびft1ll
i卸部14に設けられたブロック400間を接続する信
号線39はヒンジ11を通り接続される。一方ザーモお
よび駆動ブロック40には、直列接続されたサーミスタ
および抵抗からなる組の温度検知回路41 、42 、
43と、コンプレッサ6をON −OFFするためのリ
レーコイル44、電磁弁をON −OFFするためのリ
レーコイル45、除霜ヒータをON −0FFするだめ
のリレーコイル46とが接続されている。温度検知回路
41に接続されたサーミスタは冷凍室2に配置された第
1のサーミスタ5に対応し温度検知回路42および43
に接続されたサーミスタは冷蔵室3に配置きれた第2お
よび第3のサーミスタ8ならびに9に対応する。このよ
うな外利は回路を有するブロック40およびブロックJ
はtiilJ御A、cioo(v)を操作部およびζ黒
度検知部には1)、C6,2LV)電源に変換し、リレ
ーコイルにはl)、(、’ 12 L V) ill源
に変換して供給している。第3図は、第2図のリレー回
路図で同一部分は同一符号で示し、その説明を省略する
。すなわち、60は100(V)コンセント61は除霜
リレー接点、62は除霜ヒータ、6;3は温度ヒーーズ
、64は覗磁リレー」妾薇、65はコンブレソザリレー
接点、66は操作部15、il++1一部14を倫む制
御回路である。
凍室2の温度を表示する。あは冷凍室2の除霜を行なっ
ている時に表示するLm!iD、 35は快速冷凍表示
のためのLl;Dで、これらのL E Dは制御部14
に設゛けられたサーモおよび駆動ブロック40からの信
号でへ滅する。またDSは冷凍室2の除霜を開始するだ
めの割シ込みスイッチで、DILはその除霜を途中で中
断するための割り込みスイッチである。更にAssは快
速冷凍を開始するだめのスイッチで、As几はこれを途
中で中断するためのスイッチである。37 、 :粥の
ボリーウームは前述した冷凍室2および冷蔵室:3の温
度設定のだめに設けたコノトロールスイッチ16 、1
.7に連動するもので、これらのスイッチl’)S、]
)几およびボリュウーム37 、38からの信号は、前
記ナーモおよび駆動ブロック40に供給される。これら
の操作部に設けられたブロック30およびft1ll
i卸部14に設けられたブロック400間を接続する信
号線39はヒンジ11を通り接続される。一方ザーモお
よび駆動ブロック40には、直列接続されたサーミスタ
および抵抗からなる組の温度検知回路41 、42 、
43と、コンプレッサ6をON −OFFするためのリ
レーコイル44、電磁弁をON −OFFするためのリ
レーコイル45、除霜ヒータをON −0FFするだめ
のリレーコイル46とが接続されている。温度検知回路
41に接続されたサーミスタは冷凍室2に配置された第
1のサーミスタ5に対応し温度検知回路42および43
に接続されたサーミスタは冷蔵室3に配置きれた第2お
よび第3のサーミスタ8ならびに9に対応する。このよ
うな外利は回路を有するブロック40およびブロックJ
はtiilJ御A、cioo(v)を操作部およびζ黒
度検知部には1)、C6,2LV)電源に変換し、リレ
ーコイルにはl)、(、’ 12 L V) ill源
に変換して供給している。第3図は、第2図のリレー回
路図で同一部分は同一符号で示し、その説明を省略する
。すなわち、60は100(V)コンセント61は除霜
リレー接点、62は除霜ヒータ、6;3は温度ヒーーズ
、64は覗磁リレー」妾薇、65はコンブレソザリレー
接点、66は操作部15、il++1一部14を倫む制
御回路である。
6g4図は本発明の冷蔵庫の信号伝送回路の操作ptr
+の冷蔵庫温度制御部の一実施例をンバr回路図で第5
図は本発明のシ圧しベル1g号伝送回路の一実施例を示
す回路図である。
+の冷蔵庫温度制御部の一実施例をンバr回路図で第5
図は本発明のシ圧しベル1g号伝送回路の一実施例を示
す回路図である。
すなわち第4図で冷蔵庫の温度制御をするだめのコンプ
レッサ電磁弁、除霜ヒータの制御信号を作成゛ノーる第
5図が各々の制御信号を戚圧レベル信号に変換し制御部
でもとの信号に変換するための回路である。
レッサ電磁弁、除霜ヒータの制御信号を作成゛ノーる第
5図が各々の制御信号を戚圧レベル信号に変換し制御部
でもとの信号に変換するための回路である。
冷蔵庫の温度制御は除霜し以後DEF’と記す〕動作が
最優先l−欠に快速冷凍〔以後ASと記すJ動作そして
通常のサーミスタによる温度制御動作を行なう様な優先
順位となっている0 DEFスタートスイッチDSが押されるとDEF回路7
1がON Lゲート72とゲート222をOFFに禁止
しこれにより電磁弁〔以後MVと記す〕]0とコンパレ
ータ〔以後コンブと記す〕加がOFF L冷却を停止C
ルo コノ時除霜ヒータ[以後1](トae、 −j−
) 62 b(ON l、、削凍室し以後F室と記′3
″〕のDrら211111作を行なう。1)gl”動作
の解除は1.)B)’解除コンノくレータ219υ3解
除温度v+iよりF室温度■Fが而〈なった時plB力
V14をrLjにし、ダイk −ト2201fiON
L DBFリセットをrLJにする事により行なわれる
。又1)WF IJセットスイッチ川用が押された時は
F室温度に関係な(+)EF軸動作解除J−る、又、
1)E)”回路71がONすると+)EF回路71の
カウント出力”15が「L」になりダイオード221を
ON LAS回路76のリセット端子をし−L」にする
だめAs回路76はDFiF回路71が動作中はOFF
に禁止される。
最優先l−欠に快速冷凍〔以後ASと記すJ動作そして
通常のサーミスタによる温度制御動作を行なう様な優先
順位となっている0 DEFスタートスイッチDSが押されるとDEF回路7
1がON Lゲート72とゲート222をOFFに禁止
しこれにより電磁弁〔以後MVと記す〕]0とコンパレ
ータ〔以後コンブと記す〕加がOFF L冷却を停止C
ルo コノ時除霜ヒータ[以後1](トae、 −j−
) 62 b(ON l、、削凍室し以後F室と記′3
″〕のDrら211111作を行なう。1)gl”動作
の解除は1.)B)’解除コンノくレータ219υ3解
除温度v+iよりF室温度■Fが而〈なった時plB力
V14をrLjにし、ダイk −ト2201fiON
L DBFリセットをrLJにする事により行なわれる
。又1)WF IJセットスイッチ川用が押された時は
F室温度に関係な(+)EF軸動作解除J−る、又、
1)E)”回路71がONすると+)EF回路71の
カウント出力”15が「L」になりダイオード221を
ON LAS回路76のリセット端子をし−L」にする
だめAs回路76はDFiF回路71が動作中はOFF
に禁止される。
AsスタートスイッチASSが押されイ)とAs回路7
6がON l、出力■1□がON Lゲート75,22
3をOFFに禁止し、Mvlo 、コンブ加をON l
、冷媒、(t゛のみに流しF室の冷却を行なう。As回
路76の解除tま内蔵されたタイマーが設定時間に達成
イーるかASリセットスイッチADDが押された時に行
なわれる。
6がON l、出力■1□がON Lゲート75,22
3をOFFに禁止し、Mvlo 、コンブ加をON l
、冷媒、(t゛のみに流しF室の冷却を行なう。As回
路76の解除tま内蔵されたタイマーが設定時間に達成
イーるかASリセットスイッチADDが押された時に行
なわれる。
MVIOの制御は冷蔵室(以後It¥と記4−〕の冷却
器温度vEと空気1晶+、fl V’sによりON −
OF F 1iill 1ull (:、れる。゛コン
パレータ7ン3は冷却50)幌7iVr、を検出ノーる
。冷却器温度V、が最短温度V 2 flJえば+3.
5’Cxり商くなるとコンパレータ7dの出力VI3は
f−L−1になシゲート70とON K禁止しMV J
Oの(JFFを指2jマするつまりMV 40をOFF
I、−r、冷媒を1.−F室の順で循還する様にしR
室の冷却を行なう。MV 10のONはR室エア温度v
1を検出J−るコノパレータ84の設定温度vspより
R室エア温度Vlが低くなった時、コンパレータ84の
出力v4がrLJになシダイオード89をON して冷
却器温度VFIを検出するコンパレータ78のマイナス
端子(→をrLJにしコンパレ−タフ8ノ出力VI3を
1−Ljにし、ケ−)75をOFFに禁止しMV 10
をONする。これによシ冷媒はF4のみに流れR尾冷却
が停止する。ζ、の時、冷却器温度VBを検出するコノ
パレータ7Bは例えば+:i、 5 ’Oと一40℃の
温度レベルを持ち+3.5°C以上温度を検出するとコ
ンパレータ78の次の比較温度は一40°Cになり安定
する。
器温度vEと空気1晶+、fl V’sによりON −
OF F 1iill 1ull (:、れる。゛コン
パレータ7ン3は冷却50)幌7iVr、を検出ノーる
。冷却器温度V、が最短温度V 2 flJえば+3.
5’Cxり商くなるとコンパレータ7dの出力VI3は
f−L−1になシゲート70とON K禁止しMV J
Oの(JFFを指2jマするつまりMV 40をOFF
I、−r、冷媒を1.−F室の順で循還する様にしR
室の冷却を行なう。MV 10のONはR室エア温度v
1を検出J−るコノパレータ84の設定温度vspより
R室エア温度Vlが低くなった時、コンパレータ84の
出力v4がrLJになシダイオード89をON して冷
却器温度VFIを検出するコンパレータ78のマイナス
端子(→をrLJにしコンパレ−タフ8ノ出力VI3を
1−Ljにし、ケ−)75をOFFに禁止しMV 10
をONする。これによシ冷媒はF4のみに流れR尾冷却
が停止する。ζ、の時、冷却器温度VBを検出するコノ
パレータ7Bは例えば+:i、 5 ’Oと一40℃の
温度レベルを持ち+3.5°C以上温度を検出するとコ
ンパレータ78の次の比較温度は一40°Cになり安定
する。
コンブ加の0N−OFFは、F室温度VFにより制御さ
れる。F室温度VF検出回路はコンパレータ216と出
力■9がrHJになった時作動するヒステリシス回路か
らなうでいる。
れる。F室温度VF検出回路はコンパレータ216と出
力■9がrHJになった時作動するヒステリシス回路か
らなうでいる。
F案温度vFが設定温度VSF’より低くなるとコアパ
レータ216の出力■9はrHJとな9ゲート2226
oFrK’!止しコンブ20をOFFする。この時、再
起動タイマ225が作動し一定時間はどの様な信号が来
てもコンブ(イ)は0NLIせん。コ/パレータ216
出力■、がrHJになるとダイオード214がON l
、抵抗21.3を介してヒステリジスを掛けてコンブ2
0ON!lit高<t、−rいる。例えばoff温度が
一20°O%On温度が一17°0とすると0N−OF
F幅は3 degるとゲート222に禁止しコツプ2f
)i(JN−jる。
レータ216の出力■9はrHJとな9ゲート2226
oFrK’!止しコンブ20をOFFする。この時、再
起動タイマ225が作動し一定時間はどの様な信号が来
てもコンブ(イ)は0NLIせん。コ/パレータ216
出力■、がrHJになるとダイオード214がON l
、抵抗21.3を介してヒステリジスを掛けてコンブ2
0ON!lit高<t、−rいる。例えばoff温度が
一20°O%On温度が一17°0とすると0N−OF
F幅は3 degるとゲート222に禁止しコツプ2f
)i(JN−jる。
以上が冷蔵庫の温度制御に関する事で、以後伝送回路に
ついてその動作を説明する。
ついてその動作を説明する。
温度制御回路のコンブ加の制御信号は(1)、MVIO
の制御信号は■、Dヒータ62の制御信号は(Ill)
である。この制御信号は電圧レベル変換回路230に入
力されこの′4圧レベル変換回路232には抵抗アレコ
226〜231が接続され制御信号によシ抵抗アレイ2
26〜231により設定された電圧レベルが選択され′
成用レベル変換回路232のCOM OUTに出力され
る。このCOM OUTは伝送線2:つ3に接続される
。
の制御信号は■、Dヒータ62の制御信号は(Ill)
である。この制御信号は電圧レベル変換回路230に入
力されこの′4圧レベル変換回路232には抵抗アレコ
226〜231が接続され制御信号によシ抵抗アレイ2
26〜231により設定された電圧レベルが選択され′
成用レベル変換回路232のCOM OUTに出力され
る。このCOM OUTは伝送線2:つ3に接続される
。
この伝送線233が制御部の41Eレベルをもとに制御
信号に変換するコンパレータrレイ239〜242に人
力される。このコンパレータrレイ239〜242の出
力はそれぞれのゲー) 24:(〜245に接続され各
々のリレーを0N−OFF して温度制御を行なう0 DEF動作が行なわれたとする。この時r)H信号中の
信号のみが[”)(Jになシミ圧しベル変換回路2:3
2に人力される。この時信号配列は[LLiIJとなり
最高レベル(IC)の電圧が選択され伝送線233に出
力される。このeg圧は制御部の4個のコンパレータに
人力される。最低レベル(b)を持つコンパレータ24
2の(+)&!子、次のレベル(C)を持つコンパレー
タ241の(→端子、次のレベル(d)を持つコンパレ
ータ240の(→の端子に最高レベル(e)を持つコン
パレータ239の(→端子に接続される0 これによりコンパレータの出力は、コンブ〈レータ24
2が「H」、コンパレータ241がl’HJ、コンパレ
ータ239がIL」になる。これによりゲート245は
r−1−14,I”LJによ、!1−LJ、ゲート24
4はf”HJ 、 1−LJによりrLJゲート243
は「■(」になりDヒータ62のみがON L F室の
除絹を行なう。次にA8動作が行なわれたとする。この
時コンブ信号■とHV信信号炉「H」となり電圧レベル
交換回路232に入力される。この時、信号配列は[I
(HLJとな)(C)の電圧が選択され伝送線233に
出力される。この電圧がコンパレータに人力される。こ
の時コンパレータの出力はコンパレータ242は「H」
、コンパレータ241は「H」、コンパレータ240は
「H」、コンパレータ239はrLJとなる。これによ
りゲート245が[I(j 、 t”HJにより「II
」、ゲート244は[(J、rHJによりrHj、ゲー
ト243がrLJとなる。これによりMvloとコンブ
加が0NLF室のみの冷却を行なう。
信号に変換するコンパレータrレイ239〜242に人
力される。このコンパレータrレイ239〜242の出
力はそれぞれのゲー) 24:(〜245に接続され各
々のリレーを0N−OFF して温度制御を行なう0 DEF動作が行なわれたとする。この時r)H信号中の
信号のみが[”)(Jになシミ圧しベル変換回路2:3
2に人力される。この時信号配列は[LLiIJとなり
最高レベル(IC)の電圧が選択され伝送線233に出
力される。このeg圧は制御部の4個のコンパレータに
人力される。最低レベル(b)を持つコンパレータ24
2の(+)&!子、次のレベル(C)を持つコンパレー
タ241の(→端子、次のレベル(d)を持つコンパレ
ータ240の(→の端子に最高レベル(e)を持つコン
パレータ239の(→端子に接続される0 これによりコンパレータの出力は、コンブ〈レータ24
2が「H」、コンパレータ241がl’HJ、コンパレ
ータ239がIL」になる。これによりゲート245は
r−1−14,I”LJによ、!1−LJ、ゲート24
4はf”HJ 、 1−LJによりrLJゲート243
は「■(」になりDヒータ62のみがON L F室の
除絹を行なう。次にA8動作が行なわれたとする。この
時コンブ信号■とHV信信号炉「H」となり電圧レベル
交換回路232に入力される。この時、信号配列は[I
(HLJとな)(C)の電圧が選択され伝送線233に
出力される。この電圧がコンパレータに人力される。こ
の時コンパレータの出力はコンパレータ242は「H」
、コンパレータ241は「H」、コンパレータ240は
「H」、コンパレータ239はrLJとなる。これによ
りゲート245が[I(j 、 t”HJにより「II
」、ゲート244は[(J、rHJによりrHj、ゲー
ト243がrLJとなる。これによりMvloとコンブ
加が0NLF室のみの冷却を行なう。
(1) (1) を節
Claims (1)
- 冷蔵庫の温度制御装置dにおいて、制御信号を送信部で
直列のレベル信号に変換送出し、この信号を受信部でフ
ンパレータにより比較検出し、それぞれの制御0N−O
FF信号を得るように構成した冷蔵庫信号伝送回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14331482A JPS5935765A (ja) | 1982-08-20 | 1982-08-20 | 冷蔵庫信号伝送回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14331482A JPS5935765A (ja) | 1982-08-20 | 1982-08-20 | 冷蔵庫信号伝送回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5935765A true JPS5935765A (ja) | 1984-02-27 |
Family
ID=15335889
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14331482A Pending JPS5935765A (ja) | 1982-08-20 | 1982-08-20 | 冷蔵庫信号伝送回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5935765A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5911218A (ja) * | 1976-06-10 | 1984-01-20 | アクチボラゲツト・ロバツク・ケント・アルムクビスト | 低圧室中における強化または非強化熱硬化樹脂のラミネ−ト製造方法 |
| JPS62179582U (ja) * | 1986-04-30 | 1987-11-14 | ||
| US7699733B2 (en) | 2007-01-17 | 2010-04-20 | Tsubakimoto Chain Co. | Chain transmission device |
| US7713156B2 (en) | 2007-01-24 | 2010-05-11 | Tsubakimoto Chain Co. | Chain transmission device |
-
1982
- 1982-08-20 JP JP14331482A patent/JPS5935765A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5911218A (ja) * | 1976-06-10 | 1984-01-20 | アクチボラゲツト・ロバツク・ケント・アルムクビスト | 低圧室中における強化または非強化熱硬化樹脂のラミネ−ト製造方法 |
| JPS62179582U (ja) * | 1986-04-30 | 1987-11-14 | ||
| US7699733B2 (en) | 2007-01-17 | 2010-04-20 | Tsubakimoto Chain Co. | Chain transmission device |
| US7713156B2 (en) | 2007-01-24 | 2010-05-11 | Tsubakimoto Chain Co. | Chain transmission device |
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