JPS5936332B2 - シ−ト大量記録システム - Google Patents
シ−ト大量記録システムInfo
- Publication number
- JPS5936332B2 JPS5936332B2 JP50097214A JP9721475A JPS5936332B2 JP S5936332 B2 JPS5936332 B2 JP S5936332B2 JP 50097214 A JP50097214 A JP 50097214A JP 9721475 A JP9721475 A JP 9721475A JP S5936332 B2 JPS5936332 B2 JP S5936332B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sheet
- sheets
- recording
- dubbing
- slaves
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Sheets, Magazines, And Separation Thereof (AREA)
- Controlling Rewinding, Feeding, Winding, Or Abnormalities Of Webs (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、四角で孔のない未記録磁気シートを複数枚積
重ねるシートのせ台と、該のせ台を上下せしめる機構と
、前記積重ねられたシートを上から一枚づつそのシート
面にほぼ平行に送出し前記シートのせ台とは異なる位置
にある複数台のシートダビングスレーブのプラットホー
ムに逐次分配せしめるローラ、ベルト等のシート供給装
置とから成るフィーダ;前記シートダビングスレーブの
プラットホームに供給されたシートをプラットホーム上
に直交して設けたシート位置決め定規にシート前方の隣
接する二辺が当接するまで送り込み記録定位置にシート
を位置決めする機構と、位置決めされたシートをプラッ
トホームに圧着固定する圧板と、前記固定されたシート
にマスターデッキからの信号を記録する機構と、その圧
着固定を解除して記録されたシートを取出すシート排出
機構をそれぞれ備えた複数台のシートダビングスレーブ
;前記複数台のシートダビングスレーブの各記録機構に
同一記録信号を供給するマスターデッキ:および前記複
数台のシートダビングスレーブヘのシートの分配、圧着
固定、各シートヘのマスターデッキからの信号の記録、
記録されたシートの排出を順次繰返し制御するコントロ
ーラから成るシート状磁気記録媒体のシート大量記録装
置であつてこれによつて周波数特性、S/N等の優秀な
記録済シートを大量かつ高速に製造することができる。
重ねるシートのせ台と、該のせ台を上下せしめる機構と
、前記積重ねられたシートを上から一枚づつそのシート
面にほぼ平行に送出し前記シートのせ台とは異なる位置
にある複数台のシートダビングスレーブのプラットホー
ムに逐次分配せしめるローラ、ベルト等のシート供給装
置とから成るフィーダ;前記シートダビングスレーブの
プラットホームに供給されたシートをプラットホーム上
に直交して設けたシート位置決め定規にシート前方の隣
接する二辺が当接するまで送り込み記録定位置にシート
を位置決めする機構と、位置決めされたシートをプラッ
トホームに圧着固定する圧板と、前記固定されたシート
にマスターデッキからの信号を記録する機構と、その圧
着固定を解除して記録されたシートを取出すシート排出
機構をそれぞれ備えた複数台のシートダビングスレーブ
;前記複数台のシートダビングスレーブの各記録機構に
同一記録信号を供給するマスターデッキ:および前記複
数台のシートダビングスレーブヘのシートの分配、圧着
固定、各シートヘのマスターデッキからの信号の記録、
記録されたシートの排出を順次繰返し制御するコントロ
ーラから成るシート状磁気記録媒体のシート大量記録装
置であつてこれによつて周波数特性、S/N等の優秀な
記録済シートを大量かつ高速に製造することができる。
この実施の一例を述べれば第1図に示す如く床48上に
設置したレール12に歯44を設けこの上にかみ合う歯
車13をモータ(図示ぜず)にて回転させる事により移
動するフィーダ本体11の上にモータ14により回転さ
れる軸15により上下するシートのせ台10の上にシー
ト16を積み重ねる。
設置したレール12に歯44を設けこの上にかみ合う歯
車13をモータ(図示ぜず)にて回転させる事により移
動するフィーダ本体11の上にモータ14により回転さ
れる軸15により上下するシートのせ台10の上にシー
ト16を積み重ねる。
シート16は例えば縦11インチ横81インチの紙の片
側に磁気コーテイングしたものである。ITはシート1
6を真空により1枚づつ吸い上げる足18により傾斜板
19に送り込む。
側に磁気コーテイングしたものである。ITはシート1
6を真空により1枚づつ吸い上げる足18により傾斜板
19に送り込む。
シートのせ台10はシート16の最上面がつねに吸着足
18に接している位置にシート16を押し上げる。傾斜
板19に送られたシート16はベルト24及びピンチロ
ーラ20により傾斜板19の先端まで送られ、シートダ
ピングスレーブ1の上に送られる。シートダピングスレ
ーブ1はモータ2によりターンテーブル3をまわし、タ
ーンテーブル主の磁気ヘッド4が半経方向に回転しつつ
送られ渦巻状を描く様になつている。
18に接している位置にシート16を押し上げる。傾斜
板19に送られたシート16はベルト24及びピンチロ
ーラ20により傾斜板19の先端まで送られ、シートダ
ピングスレーブ1の上に送られる。シートダピングスレ
ーブ1はモータ2によりターンテーブル3をまわし、タ
ーンテーブル主の磁気ヘッド4が半経方向に回転しつつ
送られ渦巻状を描く様になつている。
上面にはプラツトホーム45がありこの上にシート16
がのる。
がのる。
シート16の位置は第2図に示す如く、横位置決め定規
25及び縦位置決め定規26により所定の位置におかれ
るがこの位置までシート16を送り込む為ゴムローラ6
を第2図に示す如く傾斜して設けこれをシートの上から
圧着してシートを第1図の圧板5とプラツトホーム45
の間に挾み込む。シート位置決め定規にはマイクロスイ
ツチがあり、シートが正規の位置に来るとマイクロスイ
ツチが働き信号を出して圧板5が下りシートを圧着する
。圧板5が下りきるとこの位置で他のマイクロスイツチ
が働きモータ2が回転を始めマスターテープデツキ27
も発動され、スレープのヘツド4によりシート上に録音
される。録音が終了すると信号が再び発せられ厚板5が
上り、ヘツド4が逆電を開始しスタート位置に戻り、プ
ランジヤ46により動くレバTがシートを第1図の矢印
方向に押し出し、モータ(図示せず)により駆動される
送り出しローラ8に挾まれて送り出され、シート裏返し
板9にそつてシートは反転しベルト21の上に落ち、ベ
ルト21はベルト22までシートを運びベルト22はこ
れらのシートをまとめて箱23にシートを積み重ねられ
て行く。之等の自顧廂リ御はコントローラ28と行なわ
れる。上記をさらに少しくわしく第4図及び第5図によ
り説明する。
25及び縦位置決め定規26により所定の位置におかれ
るがこの位置までシート16を送り込む為ゴムローラ6
を第2図に示す如く傾斜して設けこれをシートの上から
圧着してシートを第1図の圧板5とプラツトホーム45
の間に挾み込む。シート位置決め定規にはマイクロスイ
ツチがあり、シートが正規の位置に来るとマイクロスイ
ツチが働き信号を出して圧板5が下りシートを圧着する
。圧板5が下りきるとこの位置で他のマイクロスイツチ
が働きモータ2が回転を始めマスターテープデツキ27
も発動され、スレープのヘツド4によりシート上に録音
される。録音が終了すると信号が再び発せられ厚板5が
上り、ヘツド4が逆電を開始しスタート位置に戻り、プ
ランジヤ46により動くレバTがシートを第1図の矢印
方向に押し出し、モータ(図示せず)により駆動される
送り出しローラ8に挾まれて送り出され、シート裏返し
板9にそつてシートは反転しベルト21の上に落ち、ベ
ルト21はベルト22までシートを運びベルト22はこ
れらのシートをまとめて箱23にシートを積み重ねられ
て行く。之等の自顧廂リ御はコントローラ28と行なわ
れる。上記をさらに少しくわしく第4図及び第5図によ
り説明する。
第4図に於いて2Tはマスターテープデツキ、28はコ
ントローラ、1はスレーブを示すブロツクダイャグラム
であιテープデツキ27に第5図に示すマスターテープ
38をのせるが、このマスターテープは磁気テープ38
の始端に自動ストツプ用の反射箔40を貼り次に例えば
IKヘルツのスレーブ始動信号41を第2トラツクに入
れ、次に録音内容42を第1トラツクに入れ、次に逆転
指令信号として例えば30ヘルツを入れる43。
ントローラ、1はスレーブを示すブロツクダイャグラム
であιテープデツキ27に第5図に示すマスターテープ
38をのせるが、このマスターテープは磁気テープ38
の始端に自動ストツプ用の反射箔40を貼り次に例えば
IKヘルツのスレーブ始動信号41を第2トラツクに入
れ、次に録音内容42を第1トラツクに入れ、次に逆転
指令信号として例えば30ヘルツを入れる43。
,このマスターテープを第4図のマスターデツキ27に
のせマスターデツキ27には反射箔40の検知装置39
を設けステレオヘツド46から前記信号及び録音内容を
取り出し、コントローラ28及びスレープ1に送る。
のせマスターデツキ27には反射箔40の検知装置39
を設けステレオヘツド46から前記信号及び録音内容を
取り出し、コントローラ28及びスレープ1に送る。
スレープには第3図に示す如く赤外線発射装置35と受
感装置36がありシートの進入を教える。これが第4図
で示すP1である。次にP1からの指令により圧板5の
下げモータM1が動作し圧板を途中まで下げこの位置で
マイクロモータが動きシート送り用モータM2が動作し
送りローラ6によりシートが圧板とプラツトフオームの
間に送られ、シート位置決め定規25及26に接触する
とここで定規のマイクロスイツチP2が働きモータM1
を働らかせて圧板5を最下位まで押し下げシートを完全
に挾み込み同時にマスターテープ一 ピンチローラ、ア
クチユエータM3を動作させてマスターテープ38を走
行させ次にマスターテープ38のスレープ発動信号41
によりスレーブの回転駆動部のクラツチが入りヘツドが
回転を始めマスターテープの録音内容42が終ると第2
トラツクのヘツドが逆転信号43をひろいこれによりマ
スターデツキ2T及びスレープモータ2が逆転を開始し
スタート位置に戻る。同時に第1図に示す圧板5に設け
られた空気パイプ47から空気を吹き込み、又は第3図
に示す如きシート突き上げ棒37によりシート端を突き
上げ次にプランジャ46によりレバ7を動かしてシート
を突き出し同時にシートを送り出しローラ8のモータM
4を回転させシートを送り出す。上記のこまかい機構や
電気回路は通常の技術手段で可能なので説明の複雑化を
避けるため特に図示してない。第1図又は第2図が台1
1を水平方向に移動したのに対し第3図はフイーダ本体
11を床48に固定した実施例であつて、シートのせ台
10の上にシート16をのせ台10を15により押し上
げることは第1図と同様であるが、スレーブ1にシー目
6を送り込む手段としてフイーダ本体11を固定してあ
るため、切換ゲート32を使用する。
感装置36がありシートの進入を教える。これが第4図
で示すP1である。次にP1からの指令により圧板5の
下げモータM1が動作し圧板を途中まで下げこの位置で
マイクロモータが動きシート送り用モータM2が動作し
送りローラ6によりシートが圧板とプラツトフオームの
間に送られ、シート位置決め定規25及26に接触する
とここで定規のマイクロスイツチP2が働きモータM1
を働らかせて圧板5を最下位まで押し下げシートを完全
に挾み込み同時にマスターテープ一 ピンチローラ、ア
クチユエータM3を動作させてマスターテープ38を走
行させ次にマスターテープ38のスレープ発動信号41
によりスレーブの回転駆動部のクラツチが入りヘツドが
回転を始めマスターテープの録音内容42が終ると第2
トラツクのヘツドが逆転信号43をひろいこれによりマ
スターデツキ2T及びスレープモータ2が逆転を開始し
スタート位置に戻る。同時に第1図に示す圧板5に設け
られた空気パイプ47から空気を吹き込み、又は第3図
に示す如きシート突き上げ棒37によりシート端を突き
上げ次にプランジャ46によりレバ7を動かしてシート
を突き出し同時にシートを送り出しローラ8のモータM
4を回転させシートを送り出す。上記のこまかい機構や
電気回路は通常の技術手段で可能なので説明の複雑化を
避けるため特に図示してない。第1図又は第2図が台1
1を水平方向に移動したのに対し第3図はフイーダ本体
11を床48に固定した実施例であつて、シートのせ台
10の上にシート16をのせ台10を15により押し上
げることは第1図と同様であるが、スレーブ1にシー目
6を送り込む手段としてフイーダ本体11を固定してあ
るため、切換ゲート32を使用する。
即ちフイーダ本体11から送られたシートはベルト29
及30で挾まれ、切換えゲート32が第3図の如く上つ
た位置ではシートが下にカー ドされベルト31により
スレーブIAに送り込まれる。スレーブIAは例えば横
に8台並んでおり全部同時に8台にシートが載せられ、
次に切換えゲート32が下に倒れるとシートはベルト3
3及34にはさまれてスレーブIBに送られる。スレー
ブエBは同様こ例えば8台並んでおり従つて合計16台
に急速にシートが載せられる。第6図及第7図は本発明
他の実施例を示しスレーブ1を放射状に配置しこの中心
に回転する椅子49又はシート自動供給装置53を置く
。第7図に於いてオペレータが椅子49に座りフツトス
イツチ51によりモータ50を駆動し、右又は左に椅子
を回転させスレープ前の所定角度で自動ストツプするよ
うにし、順次シートをスレーブ上に置いてゆく。この場
合シート置き台56’を椅子49の前方に設けここにシ
ート16を多数枚のせ、これをオペレータが手に取つて
一枚づつスレーブ1の圧板5の下に挿入してゆく。オペ
レータがいない場合自動化の実施例として第T図に示す
如くシート自動供給装置53の中にシートを多数枚積み
重ねて収容し、シートはバネ52によりつねに押し上げ
られストツパ一55により所定の高さに抑えられている
が送りローラ54を送り出しど逆方向にまわし最上面シ
ートー枚のみ湾曲させて前記ストツパ一55からはずし
次いで送りローラ54を上げると湾曲したシートは自己
の弾性により平らに戻るのでこの勢いによりスレーブ1
にすベリ込む。以下前記と同様にしてダピングされる。
マスターテープデツキ2T及びコントロール28は、上
記と同様に操作され、第6図の如く円輸状の配置の−部
を切り欠く様に配置することによりオペレータが回転椅
子49に入る57又は出る58スペースを得る事が出来
る。本発明は上記の如きものであるから大量迅速に良質
なシートダピング等を行なう事が出来る。
及30で挾まれ、切換えゲート32が第3図の如く上つ
た位置ではシートが下にカー ドされベルト31により
スレーブIAに送り込まれる。スレーブIAは例えば横
に8台並んでおり全部同時に8台にシートが載せられ、
次に切換えゲート32が下に倒れるとシートはベルト3
3及34にはさまれてスレーブIBに送られる。スレー
ブエBは同様こ例えば8台並んでおり従つて合計16台
に急速にシートが載せられる。第6図及第7図は本発明
他の実施例を示しスレーブ1を放射状に配置しこの中心
に回転する椅子49又はシート自動供給装置53を置く
。第7図に於いてオペレータが椅子49に座りフツトス
イツチ51によりモータ50を駆動し、右又は左に椅子
を回転させスレープ前の所定角度で自動ストツプするよ
うにし、順次シートをスレーブ上に置いてゆく。この場
合シート置き台56’を椅子49の前方に設けここにシ
ート16を多数枚のせ、これをオペレータが手に取つて
一枚づつスレーブ1の圧板5の下に挿入してゆく。オペ
レータがいない場合自動化の実施例として第T図に示す
如くシート自動供給装置53の中にシートを多数枚積み
重ねて収容し、シートはバネ52によりつねに押し上げ
られストツパ一55により所定の高さに抑えられている
が送りローラ54を送り出しど逆方向にまわし最上面シ
ートー枚のみ湾曲させて前記ストツパ一55からはずし
次いで送りローラ54を上げると湾曲したシートは自己
の弾性により平らに戻るのでこの勢いによりスレーブ1
にすベリ込む。以下前記と同様にしてダピングされる。
マスターテープデツキ2T及びコントロール28は、上
記と同様に操作され、第6図の如く円輸状の配置の−部
を切り欠く様に配置することによりオペレータが回転椅
子49に入る57又は出る58スペースを得る事が出来
る。本発明は上記の如きものであるから大量迅速に良質
なシートダピング等を行なう事が出来る。
尚、上記は実施の一例であつてこの他種々の変形や他の
用途への転用等が考えられるがこれらは全て本発明に含
まれるものである。
用途への転用等が考えられるがこれらは全て本発明に含
まれるものである。
第1図(太本発明実施例の概略側面図、第2図は、本発
明実施例の概略平面図、第3図は、本発明他の実施例の
概略側面図、第4図は、本発明プロツクダイヤグラム、
第5図は、本発明マスターテープの展開図、第6図は、
本発明他の実施例の概略平面図、第T図は、本発明他の
実施例の概略側面図。
明実施例の概略平面図、第3図は、本発明他の実施例の
概略側面図、第4図は、本発明プロツクダイヤグラム、
第5図は、本発明マスターテープの展開図、第6図は、
本発明他の実施例の概略平面図、第T図は、本発明他の
実施例の概略側面図。
Claims (1)
- 1 四角で孔のない未記録磁気シートを複数枚積重ねる
シートのせ台と、該のせ台を上下せしめる機構と、前記
積重ねられたシートを上から一枚づつそのシート面にほ
ぼ平行に送出し前記シートのせ台とは異なる位置にある
複数台のシートダビングスレーブのプラットホームに逐
次分配せしめるローラ、ベルト等のシート供給装置とか
ら成るフィーダ;前記シートダビングスレーブのプラッ
トホームに供給されたシートをプラットホーム上に直交
して設けたシート位置決め定規にシート前方の隣接する
二辺が当接するまで送り込み記録定位置にシートを位置
決めする機構と、位置決めされたシートをプラットホー
ムに圧着固定する圧板と、前記固定されたシートにマス
ターデッキからの信号を記録する機構と、その圧着固定
を解除して記録されたシートを取出すシート排出機構を
それぞれ備えた複数台のシートダビングスレーブ;前記
複数台のシートダビングスレーブの各記録機構に同一記
録信号を供給するマスターデッキ;および前記複数台の
シートダビングスレーブへのシートの分配、圧着固定、
各シートへのマスターデッキからの信号の記録、記録さ
れたシートの排出を順次繰返し制御するコントローラか
ら成るシート状磁気記録媒体のシート大量記録装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP50097214A JPS5936332B2 (ja) | 1975-08-12 | 1975-08-12 | シ−ト大量記録システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP50097214A JPS5936332B2 (ja) | 1975-08-12 | 1975-08-12 | シ−ト大量記録システム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5221819A JPS5221819A (en) | 1977-02-18 |
| JPS5936332B2 true JPS5936332B2 (ja) | 1984-09-03 |
Family
ID=14186360
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP50097214A Expired JPS5936332B2 (ja) | 1975-08-12 | 1975-08-12 | シ−ト大量記録システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5936332B2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53133422A (en) * | 1977-04-27 | 1978-11-21 | Nakamatsu Yoshiro | Sheet dubbing master tape system |
| JPS5822818B2 (ja) * | 1977-04-27 | 1983-05-11 | 中松 義郎 | 停止信号を有するテ−プ |
| JPS56136340U (ja) * | 1981-03-05 | 1981-10-15 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4215897Y1 (ja) * | 1967-03-20 | 1967-09-12 | ||
| JPS446436Y1 (ja) * | 1968-06-20 | 1969-03-10 |
-
1975
- 1975-08-12 JP JP50097214A patent/JPS5936332B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5221819A (en) | 1977-02-18 |
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