JPS5936587B2 - 複合板の製造方法 - Google Patents
複合板の製造方法Info
- Publication number
- JPS5936587B2 JPS5936587B2 JP52021902A JP2190277A JPS5936587B2 JP S5936587 B2 JPS5936587 B2 JP S5936587B2 JP 52021902 A JP52021902 A JP 52021902A JP 2190277 A JP2190277 A JP 2190277A JP S5936587 B2 JPS5936587 B2 JP S5936587B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- raw material
- mold
- sheet
- foam
- steel plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Laminated Bodies (AREA)
- Casting Or Compression Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は基材、特に良導体等の素材からなる金属板とシ
ート状物間に断熱材、例えばポリウレタンフォーム(以
下、単にフォームと称す)を充填した複合板の製造力法
に関するも、のである。
ート状物間に断熱材、例えばポリウレタンフォーム(以
下、単にフォームと称す)を充填した複合板の製造力法
に関するも、のである。
さらに詳説すれば、基材とフォームの接着力を大幅に改
善した複合板の製造力法に係る。一般に、ポリウレタン
フォームは自己接着性に富むと共に断熱性、加工性にす
ぐれ、しかも軽量である特性がある。
善した複合板の製造力法に係る。一般に、ポリウレタン
フォームは自己接着性に富むと共に断熱性、加工性にす
ぐれ、しかも軽量である特性がある。
そして、この特性を利用して種々の複合板、その他の部
材が製造されている。しかし、製造時、特に鋼板にフォ
ーム原料を積層し、その上にシート状物をのせて加温、
加圧一体化した複合板においては、その接着面、いわゆ
る鋼板とフォーム間に剥離現象が多々見られる。その主
因としてはフォーム原料が混合され、クリーム状態下で
鋼板と接触するためにフォームの発泡途中の液温より低
い温度の鋼板面に接触し、重合反応速度を減速せしめる
と共に、完全に高分子化に到達する以前に硬化し、すな
わち反応途中で終了してしまうためであると考えられる
。これは実験的にみるとフォーム原料が混合→クリーム
タイム→ゲルタイム→ライスタイムと経過する工程にお
いて、その接着力を比較してみて明らかになつた。換言
すれば、鋼板とフォーム原料は上記のように、クリーム
タイム時点で接着力を要する部分を覆つてしまい、その
接着部のフォーム原料の組織が接着に好適な状態となつ
ていなかつたからである。特に、混合した直後の原料は
反応に熱が必要であるのに対し、鋼板と接触した部分の
原料は鋼板によつて吸熱され、その部分がウレタン結合
よりも、イソシアネートが単に硬化した組織となるから
である。本発明はこのような欠点を改善するために、液
状のフォーム原料を浸透しやすいシート状物に吐出し、
接着力に温度か直接影響する鋼板の裏面に対し、フォー
ム原料の接着力が最大になる状態のときに接触させるよ
うにし、接着力の強化を図ると共に、フォームの物性、
複合板の強度を大幅に改善した複合板の製造力法を提案
するものである。
材が製造されている。しかし、製造時、特に鋼板にフォ
ーム原料を積層し、その上にシート状物をのせて加温、
加圧一体化した複合板においては、その接着面、いわゆ
る鋼板とフォーム間に剥離現象が多々見られる。その主
因としてはフォーム原料が混合され、クリーム状態下で
鋼板と接触するためにフォームの発泡途中の液温より低
い温度の鋼板面に接触し、重合反応速度を減速せしめる
と共に、完全に高分子化に到達する以前に硬化し、すな
わち反応途中で終了してしまうためであると考えられる
。これは実験的にみるとフォーム原料が混合→クリーム
タイム→ゲルタイム→ライスタイムと経過する工程にお
いて、その接着力を比較してみて明らかになつた。換言
すれば、鋼板とフォーム原料は上記のように、クリーム
タイム時点で接着力を要する部分を覆つてしまい、その
接着部のフォーム原料の組織が接着に好適な状態となつ
ていなかつたからである。特に、混合した直後の原料は
反応に熱が必要であるのに対し、鋼板と接触した部分の
原料は鋼板によつて吸熱され、その部分がウレタン結合
よりも、イソシアネートが単に硬化した組織となるから
である。本発明はこのような欠点を改善するために、液
状のフォーム原料を浸透しやすいシート状物に吐出し、
接着力に温度か直接影響する鋼板の裏面に対し、フォー
ム原料の接着力が最大になる状態のときに接触させるよ
うにし、接着力の強化を図ると共に、フォームの物性、
複合板の強度を大幅に改善した複合板の製造力法を提案
するものである。
以下に、図面を用いて本発明に係る複合板の製造力法の
一実施例について詳細に説明する。第1図は本発明の実
施に供する製造装置の一実施例を示す構成略図であつて
、1は鋼板、2はシート状物、3はポリウレタンフォー
ム用、またはポリイソシアヌレートフォーム用の原料、
4は加温、加圧装置、12はフォーム原料供給機、13
は鋼板のガイドローラ、14はシー状物送出機である。
さらに説明すると、鋼板1は熱伝導率の高い亜鉛:ー′
,:リ[メ[ーー:篇一:C二K.K二”:゛ェ’一ては
可撓性、あるいはフオーム原料3が浸透しやすい素材、
または接着性のよい、例えば、クラフト紙、アスベスト
紙、アスファルトループインク、グラスフアイバ一、お
よびこれらに防水処理、あるいはこれらの2種を積層し
たもの、その他これらの素材の一面にアルミ箔を貼着し
たものなどの1種等を用いる。また、加温.加圧装置1
は駆動輪5,6と従動輪?,8間に上、下の無端型材9
,10をオープンベルト状に掛合し、かつ、上、下型材
9,10が対面する領域を複合板の板厚の間隔に対応す
るように型11を形成すると共に、上下の無端型材9,
10を20〜100℃に加温し得る構成としたものであ
る。なお、型11は上下の無端型材9,10が対面する
ときに型11の入口を形成し、型部材9,10の対面が
解消する時点で型を解消することを連続してくり返すも
のである。また、フオーム原料供給機12はポリオール
成分とポリイソシアネート成分、触媒、整泡剤、発泡剤
、界面活性剤を適宜に配合し、フロス法、コンベンシヨ
ナル法のいずれかでシート状物2上に吐出するものであ
る。鋼板のガイドローラ13は型1,の入口11aの前
力に配置し鋼板1を型の入口Ilaに案内するためのも
のであり、シート状物送出機Uは型部材9の上方に対し
、シート状物2の移動距離を十分に確保するように配設
したシート状物2を装着したアンコイラ(図示せず)と
型の入口11aまでの間に配設した複数個の案内ローラ
14a,14b・・・・・・(図では2個)とからなり
、シート状物2に吐出されたフオーム原料3をクリーム
タイムからゲルタイムまで変化させ、ゲルタイムの時点
で型入口Ilaで鋼板Ijと接触するように設定するた
めのものである。すなわち、フオーム原料3がシート状
物2の裏面に吐出されてからゲルタイムになるまでの時
間、所謂移動距離を設定したものである。次ぎに本発明
に係る複合板の製造方法について詳説すると、まず加温
、加圧装置1が矢印力向に30m/Minで回転し、型
11内は60℃に加温されている。
一実施例について詳細に説明する。第1図は本発明の実
施に供する製造装置の一実施例を示す構成略図であつて
、1は鋼板、2はシート状物、3はポリウレタンフォー
ム用、またはポリイソシアヌレートフォーム用の原料、
4は加温、加圧装置、12はフォーム原料供給機、13
は鋼板のガイドローラ、14はシー状物送出機である。
さらに説明すると、鋼板1は熱伝導率の高い亜鉛:ー′
,:リ[メ[ーー:篇一:C二K.K二”:゛ェ’一ては
可撓性、あるいはフオーム原料3が浸透しやすい素材、
または接着性のよい、例えば、クラフト紙、アスベスト
紙、アスファルトループインク、グラスフアイバ一、お
よびこれらに防水処理、あるいはこれらの2種を積層し
たもの、その他これらの素材の一面にアルミ箔を貼着し
たものなどの1種等を用いる。また、加温.加圧装置1
は駆動輪5,6と従動輪?,8間に上、下の無端型材9
,10をオープンベルト状に掛合し、かつ、上、下型材
9,10が対面する領域を複合板の板厚の間隔に対応す
るように型11を形成すると共に、上下の無端型材9,
10を20〜100℃に加温し得る構成としたものであ
る。なお、型11は上下の無端型材9,10が対面する
ときに型11の入口を形成し、型部材9,10の対面が
解消する時点で型を解消することを連続してくり返すも
のである。また、フオーム原料供給機12はポリオール
成分とポリイソシアネート成分、触媒、整泡剤、発泡剤
、界面活性剤を適宜に配合し、フロス法、コンベンシヨ
ナル法のいずれかでシート状物2上に吐出するものであ
る。鋼板のガイドローラ13は型1,の入口11aの前
力に配置し鋼板1を型の入口Ilaに案内するためのも
のであり、シート状物送出機Uは型部材9の上方に対し
、シート状物2の移動距離を十分に確保するように配設
したシート状物2を装着したアンコイラ(図示せず)と
型の入口11aまでの間に配設した複数個の案内ローラ
14a,14b・・・・・・(図では2個)とからなり
、シート状物2に吐出されたフオーム原料3をクリーム
タイムからゲルタイムまで変化させ、ゲルタイムの時点
で型入口Ilaで鋼板Ijと接触するように設定するた
めのものである。すなわち、フオーム原料3がシート状
物2の裏面に吐出されてからゲルタイムになるまでの時
間、所謂移動距離を設定したものである。次ぎに本発明
に係る複合板の製造方法について詳説すると、まず加温
、加圧装置1が矢印力向に30m/Minで回転し、型
11内は60℃に加温されている。
また、鋼板1としてはカラー鋼板(板厚0.27n)、
シート状物2としてはクラフト紙にアルミニウム箔をラ
ミネートしたものを準備し、フオーム原料3としてはポ
リオール50重量部、発泡剤(フレオン11)48重量
部、触媒、界面活性剤、整泡剤の合計か2重量部からな
るA成分とポリイソシアネートからなるB成分で、その
ゲルタイムが5秒の原料を準備した。そして、シート状
物2がフオーム原料供給機12の吐出口から案内ローラ
14bの位置まで到達する時間は5秒となるように設定
した。そこで、A,B両成分が混合され、フオーム原料
供給機12からミキシングされた直後のフオーム原料3
かシート状物2上に吐出される。すると、シート状物2
の裏面には液状のフオーム原料3が浸透すると共に、反
応しつつ、徐々に発泡し始め、フオーム原料3の粘度が
増し、糸を引く状態になつたとき、所謂ゲルタイムのと
きに鋼板1に接触し、型11に送給される。型11内で
はフオーム原料3か発泡し、ライスタイムを経て、かつ
、一定の厚さにフリー発泡よりも薄い厚さに抑制されて
型11の出口Ilbから送出され、それを定尺に切断す
ることにより複合板を得るものである。このようにして
製造した複合板の断面は鋼板1、シート状物2に近い部
分のフオームの発泡組織の密度が高く、中心に向かつて
低い組織となつていた。そこで、本発明に係る方法で製
造した複合板と、従来のように鋼板にフオーム原料を積
層し、その上にシート状物を積層した複合板とを同一条
件で製造し、その強度を比較する。すなわち、第2図に
示すように表面処理を施さない鋼板Aの裏面に対し、フ
オーム原料をゲルタイム時とクリームタイム時で接触さ
せ、反応、発泡完了後にフリー発泡面を切断し、そこに
エポキシ樹脂Cを介して上記と同じ鋼板を接着した。な
お、フオームDの厚さは5田、密度は0.035であつ
た。そこで、鋼板A,Bを矢印イ,ロ力向に引くと、そ
の引張強度は本発明に係るテストピースで4〜10kg
/d)従来例では1〜1.5kg/CfILであつた。
上述したように本発明に係る複合板の製造方法によれば
、従来の装置等をそのままで、単にその製造方法、すな
わち、鋼板とフオームの接触時期を選定するだけでフオ
ームを有効に、かつ、十分な接着力で、しかもフオーム
の発泡組織も前記したようなサンドイツチ板としてより
好ましい構造となつた複合板を得ることかできる大きな
特徴がある。
シート状物2としてはクラフト紙にアルミニウム箔をラ
ミネートしたものを準備し、フオーム原料3としてはポ
リオール50重量部、発泡剤(フレオン11)48重量
部、触媒、界面活性剤、整泡剤の合計か2重量部からな
るA成分とポリイソシアネートからなるB成分で、その
ゲルタイムが5秒の原料を準備した。そして、シート状
物2がフオーム原料供給機12の吐出口から案内ローラ
14bの位置まで到達する時間は5秒となるように設定
した。そこで、A,B両成分が混合され、フオーム原料
供給機12からミキシングされた直後のフオーム原料3
かシート状物2上に吐出される。すると、シート状物2
の裏面には液状のフオーム原料3が浸透すると共に、反
応しつつ、徐々に発泡し始め、フオーム原料3の粘度が
増し、糸を引く状態になつたとき、所謂ゲルタイムのと
きに鋼板1に接触し、型11に送給される。型11内で
はフオーム原料3か発泡し、ライスタイムを経て、かつ
、一定の厚さにフリー発泡よりも薄い厚さに抑制されて
型11の出口Ilbから送出され、それを定尺に切断す
ることにより複合板を得るものである。このようにして
製造した複合板の断面は鋼板1、シート状物2に近い部
分のフオームの発泡組織の密度が高く、中心に向かつて
低い組織となつていた。そこで、本発明に係る方法で製
造した複合板と、従来のように鋼板にフオーム原料を積
層し、その上にシート状物を積層した複合板とを同一条
件で製造し、その強度を比較する。すなわち、第2図に
示すように表面処理を施さない鋼板Aの裏面に対し、フ
オーム原料をゲルタイム時とクリームタイム時で接触さ
せ、反応、発泡完了後にフリー発泡面を切断し、そこに
エポキシ樹脂Cを介して上記と同じ鋼板を接着した。な
お、フオームDの厚さは5田、密度は0.035であつ
た。そこで、鋼板A,Bを矢印イ,ロ力向に引くと、そ
の引張強度は本発明に係るテストピースで4〜10kg
/d)従来例では1〜1.5kg/CfILであつた。
上述したように本発明に係る複合板の製造方法によれば
、従来の装置等をそのままで、単にその製造方法、すな
わち、鋼板とフオームの接触時期を選定するだけでフオ
ームを有効に、かつ、十分な接着力で、しかもフオーム
の発泡組織も前記したようなサンドイツチ板としてより
好ましい構造となつた複合板を得ることかできる大きな
特徴がある。
さらに、フオーム原料はシート状物に対してその物性を
有効に利用して、液状化のときに繊維組織に十分に浸透
し、その後でこれをベース、すなわち繊維組織を土台と
してフオームを形成し、他力、接着力に劣る鋼板、いわ
ゆる不浸透性物で、かつ、熱伝導率のよい素材に対し、
その物hをあまり考慮することなしに十分にフオーム自
体の自己接着力を利用して両弐材ともに強力な接着力に
よつて固着された複合板を製造しうる利点かある。
有効に利用して、液状化のときに繊維組織に十分に浸透
し、その後でこれをベース、すなわち繊維組織を土台と
してフオームを形成し、他力、接着力に劣る鋼板、いわ
ゆる不浸透性物で、かつ、熱伝導率のよい素材に対し、
その物hをあまり考慮することなしに十分にフオーム自
体の自己接着力を利用して両弐材ともに強力な接着力に
よつて固着された複合板を製造しうる利点かある。
第1図は本発明に係る複合板の製造力法の実施に供する
装置の一例を示す構成略図、第2図は本発明によつて製
造された複合板の接着強度を試験するための説明図であ
る。 1・・・・・・鋼板、2・・・・・・シート状物、3・
・・・・・フオーム原料、A・・・・・・加温,加圧装
置、U・・・・・・シート状物送出機。
装置の一例を示す構成略図、第2図は本発明によつて製
造された複合板の接着強度を試験するための説明図であ
る。 1・・・・・・鋼板、2・・・・・・シート状物、3・
・・・・・フオーム原料、A・・・・・・加温,加圧装
置、U・・・・・・シート状物送出機。
Claims (1)
- 1 無端型材を上下に複合板の板厚間隔で対設し、その
入口で型を形成し、出口で型を解消することをくり返す
と共に、型材を加温する加温、加圧装置の前方に鋼板を
型に案内するガイドローラを配設し、前記上型材の上刃
にシート状物を装着し、複数個のガイドローラを介して
型入口まで案内するシート状物送出機と、シート状物送
出機の途中にポリウレタンフォーム原料をシート状物の
裏面に吐出するフォーム原料供給機とを備えた装置で複
合板を製造するに当たり、上記フォーム原料供給機の吐
出口から型入口までのシート状物の移動時間をポリウレ
タンフォーム原料のゲルタイム時間に対応するように設
定し、かつ、この時点でゲル状になつた上記原料を鋼板
の裏面に接触せしめたことを特徴とする複合板の製造方
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52021902A JPS5936587B2 (ja) | 1977-02-28 | 1977-02-28 | 複合板の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52021902A JPS5936587B2 (ja) | 1977-02-28 | 1977-02-28 | 複合板の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS53106772A JPS53106772A (en) | 1978-09-18 |
| JPS5936587B2 true JPS5936587B2 (ja) | 1984-09-04 |
Family
ID=12068027
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP52021902A Expired JPS5936587B2 (ja) | 1977-02-28 | 1977-02-28 | 複合板の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5936587B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6344386U (ja) * | 1986-09-10 | 1988-03-25 | ||
| JPH0533482U (ja) * | 1991-10-04 | 1993-04-30 | エスエムケイ株式会社 | 同軸コネクタ |
-
1977
- 1977-02-28 JP JP52021902A patent/JPS5936587B2/ja not_active Expired
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6344386U (ja) * | 1986-09-10 | 1988-03-25 | ||
| JPH0533482U (ja) * | 1991-10-04 | 1993-04-30 | エスエムケイ株式会社 | 同軸コネクタ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS53106772A (en) | 1978-09-18 |
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