JPS5937133A - 瓶のラベル貼り装置 - Google Patents
瓶のラベル貼り装置Info
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- JPS5937133A JPS5937133A JP14513982A JP14513982A JPS5937133A JP S5937133 A JPS5937133 A JP S5937133A JP 14513982 A JP14513982 A JP 14513982A JP 14513982 A JP14513982 A JP 14513982A JP S5937133 A JPS5937133 A JP S5937133A
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Landscapes
- Labeling Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
従来、取出板の接着面に糊を付着し、この接着而をマガ
ジン内に収容したラベルの裏面に押し向けて、糊の接着
力により接着面に貼り付けてマガジンから取り出し、こ
のラベルの縁部を把持して接着面から剥離し、接着面か
ら移転した糊で瓶の表面に貼り付けるようにした瓶のラ
ベル−貼り装置は公知であるが、従来のこの種のラベル
貼り装置においては、取出板の接着面が平面であって、
取出板の前後運動によって接着面の全面をマガジン内の
ラベルに同時に押し付けて貼り(−Jけ、がっ、貼り伺
けたラベルの両側縁を把持具て把持して一挙に剥離する
ようになっていたため、ラベルの裏面に糊を均一な厚さ
に塗着することができず、また、取出板から剥離する際
に無理な力が作用してラベルが破れることがあり、その
改善が望まれていた。
ジン内に収容したラベルの裏面に押し向けて、糊の接着
力により接着面に貼り付けてマガジンから取り出し、こ
のラベルの縁部を把持して接着面から剥離し、接着面か
ら移転した糊で瓶の表面に貼り付けるようにした瓶のラ
ベル−貼り装置は公知であるが、従来のこの種のラベル
貼り装置においては、取出板の接着面が平面であって、
取出板の前後運動によって接着面の全面をマガジン内の
ラベルに同時に押し付けて貼り(−Jけ、がっ、貼り伺
けたラベルの両側縁を把持具て把持して一挙に剥離する
ようになっていたため、ラベルの裏面に糊を均一な厚さ
に塗着することができず、また、取出板から剥離する際
に無理な力が作用してラベルが破れることがあり、その
改善が望まれていた。
本発明はこのような要求に応じて完成されたものであっ
て、ラベルを瓶の表面に確実に貼着する方法及びこの方
法の実施に使用する装置を提供することを目的とするも
のである。
て、ラベルを瓶の表面に確実に貼着する方法及びこの方
法の実施に使用する装置を提供することを目的とするも
のである。
以下、本発明装置の一実施例を添付図面に基づいて説明
し、その作用の説明によって本発明方法の一実施例を明
らかにする。
し、その作用の説明によって本発明方法の一実施例を明
らかにする。
本実施例のラベル貼り装置は第1図に示すように、イン
デックステーブルaの周りに多数の保持具すを等角度間
隔で配置し、各保持具1)に取り付けた瓶Cをインデッ
クステーブルaの間欠回転により図の時計方向に順次に
搬送する搬送ラインAの近傍に設けた水平な基板B土に
、多数のラベルdを裏面を前方に向けて積層して収容し
たマガジンCと、糊付装置りと、間欠回転により、取出
板45の接着面46に糊付装置りの糊付ローラ3を触板
させて糊膜を形成し、これをマガジンCの前面のラベル
dに押しく=Jけて糊の接着力により貼り付けて取り出
す取出装置Eと、接着面46に貼り付いたラベルdを剥
離して受渡板68に保持し、間欠回転により搬送ライン
Aの前面に移送して瓶Cの表面に貼着する貼着装置Fが
設置されている。
デックステーブルaの周りに多数の保持具すを等角度間
隔で配置し、各保持具1)に取り付けた瓶Cをインデッ
クステーブルaの間欠回転により図の時計方向に順次に
搬送する搬送ラインAの近傍に設けた水平な基板B土に
、多数のラベルdを裏面を前方に向けて積層して収容し
たマガジンCと、糊付装置りと、間欠回転により、取出
板45の接着面46に糊付装置りの糊付ローラ3を触板
させて糊膜を形成し、これをマガジンCの前面のラベル
dに押しく=Jけて糊の接着力により貼り付けて取り出
す取出装置Eと、接着面46に貼り付いたラベルdを剥
離して受渡板68に保持し、間欠回転により搬送ライン
Aの前面に移送して瓶Cの表面に貼着する貼着装置Fが
設置されている。
以下、取出装置E及び貼着装置Fについて詳細に説明す
る。
る。
取出装NE:
第2.3図に示すように、基板Bに形成された数例孔4
に軸受5によって回動可能に支持された管柱6の下端に
固定された扇形歯車6aに駆動用の扇形歯車7がかみ合
わされて、その揺動により管柱6か第3図の時用方向に
15度回動して原位置に復動するようになっており、管
柱6の基板Bの」−面には、駆動歯車8にかみ合う歯車
9が回転自由に1良着され、この歯車9に、I;面内周
にカム面11の形成された皿形のカム10が固定されて
いるとともに、その上方に、下端に駆動歯車14とかみ
合う歯車12aを形成した筒体12が回転自由に嵌着さ
れ、その」二面に平面略矩形のインデックステーブル1
3が固定され、さらに、管柱6の上端には、両側に摺動
案内16が形成され、前面に円弧面17が形成され、そ
の円弧面17の中心から反時計方向に20度をなず位置
に四面18が形成された案内板I5が固定されており、
この案内板15に円板19が下面の溝20を摺動案内1
6に嵌合して摺動自由に取り付けられ、管柱6の中空に
挿通した中心軸23の上端の偏心位置に軸支されたロー
ラ24が円板I9の偏心位置に形成された横方向の長孔
21に嵌合していて、中心軸23がその下端に固定され
た歯車25とかみ合う歯車26の駆動によって回転する
と、円板19は案内板15の摺動案内16に沿って前後
に往復運動するようになっており、また、この円板19
には案内板15の四面18に整合する四面22が形成さ
れている。
に軸受5によって回動可能に支持された管柱6の下端に
固定された扇形歯車6aに駆動用の扇形歯車7がかみ合
わされて、その揺動により管柱6か第3図の時用方向に
15度回動して原位置に復動するようになっており、管
柱6の基板Bの」−面には、駆動歯車8にかみ合う歯車
9が回転自由に1良着され、この歯車9に、I;面内周
にカム面11の形成された皿形のカム10が固定されて
いるとともに、その上方に、下端に駆動歯車14とかみ
合う歯車12aを形成した筒体12が回転自由に嵌着さ
れ、その」二面に平面略矩形のインデックステーブル1
3が固定され、さらに、管柱6の上端には、両側に摺動
案内16が形成され、前面に円弧面17が形成され、そ
の円弧面17の中心から反時計方向に20度をなず位置
に四面18が形成された案内板I5が固定されており、
この案内板15に円板19が下面の溝20を摺動案内1
6に嵌合して摺動自由に取り付けられ、管柱6の中空に
挿通した中心軸23の上端の偏心位置に軸支されたロー
ラ24が円板I9の偏心位置に形成された横方向の長孔
21に嵌合していて、中心軸23がその下端に固定され
た歯車25とかみ合う歯車26の駆動によって回転する
と、円板19は案内板15の摺動案内16に沿って前後
に往復運動するようになっており、また、この円板19
には案内板15の四面18に整合する四面22が形成さ
れている。
インデックステーブル13の上面には、案内溝27が長
さ方向に形成され、この案内溝27の両端部にヘッド2
8が進退可能に装着されている。
さ方向に形成され、この案内溝27の両端部にヘッド2
8が進退可能に装着されている。
各ヘッド28は案内溝27に嵌合する移動体29の前端
に壁部30が形成され、この壁部30に透設された窓孔
81を」1下方向に貫通して回転自由に支持された軸3
2の窓孔31内に取イ・1板33が固定され、この取付
板33の両側の後面に水平に突設された2本のガイドバ
ー34に摺動体35が摺動自由に支持され、ガイドバー
84の後端に差し渡されて固定された横板36と摺動体
35の間に圧縮ばね37が装着されてその弾拡力によっ
て摺動体35に前方への移動力が伺勢されている。
に壁部30が形成され、この壁部30に透設された窓孔
81を」1下方向に貫通して回転自由に支持された軸3
2の窓孔31内に取イ・1板33が固定され、この取付
板33の両側の後面に水平に突設された2本のガイドバ
ー34に摺動体35が摺動自由に支持され、ガイドバー
84の後端に差し渡されて固定された横板36と摺動体
35の間に圧縮ばね37が装着されてその弾拡力によっ
て摺動体35に前方への移動力が伺勢されている。
移動体29の壁部3oの上端には、貼着装置Fの受渡板
68の受取面69の曲率と同一曲率のピッチ円を備えた
部分歯車からなる第1歯車38と、そのピッチ円と同一
曲率で上下に整合する円弧面40を備えた案内板39と
が重ねて固定され、摺動体35に回転自由に支持された
直立軸41に、前記第1歯車38にかみ合う扇形歯車か
らなる第2歯車44と、この第2歯車44のピッチ円と
同一曲率で上下に整合する円弧溝43を備えた転勤板4
2が固定され、圧縮ばね37の弾拡力によって転勤板4
2が円弧面43を案内板39の円弧面40に当接して第
1歯車38と第2歯車44のピッチ円と同一曲率の円弧
面からなる接着面46を備えた取出板45が、その接着
面46を第2歯車44のピッチ円の直上に整合させて固
定されている。
68の受取面69の曲率と同一曲率のピッチ円を備えた
部分歯車からなる第1歯車38と、そのピッチ円と同一
曲率で上下に整合する円弧面40を備えた案内板39と
が重ねて固定され、摺動体35に回転自由に支持された
直立軸41に、前記第1歯車38にかみ合う扇形歯車か
らなる第2歯車44と、この第2歯車44のピッチ円と
同一曲率で上下に整合する円弧溝43を備えた転勤板4
2が固定され、圧縮ばね37の弾拡力によって転勤板4
2が円弧面43を案内板39の円弧面40に当接して第
1歯車38と第2歯車44のピッチ円と同一曲率の円弧
面からなる接着面46を備えた取出板45が、その接着
面46を第2歯車44のピッチ円の直上に整合させて固
定されている。
また、2つの移動体29はその両側面に突設されたピン
47aに引張ばね47を掛けてその弾縮力によりインデ
ックステーブル13の中心方向に付勢され、各移動体2
9の後部上面に回転自由に支持したローラ48が前記案
内板I5及び円板19に押し刊けられており、第6図に
示すように円板19が案内板15から抜は出して案内溝
27の一方向へ移動したときにその側のヘッド28が外
方へ前進し、円板19が案内板15に重なったとき内側
へ後退するようになっており、他側のヘッド28は常に
案内板15の円弧面17に当接して前後移動しないので
あるが、管柱6が第3図の時計方向に35度回動して円
弧面17及び円板19に形成した凹面18.22にロー
ラ48が嵌入すると小距離だけ内側へ後退するようにな
っている。
47aに引張ばね47を掛けてその弾縮力によりインデ
ックステーブル13の中心方向に付勢され、各移動体2
9の後部上面に回転自由に支持したローラ48が前記案
内板I5及び円板19に押し刊けられており、第6図に
示すように円板19が案内板15から抜は出して案内溝
27の一方向へ移動したときにその側のヘッド28が外
方へ前進し、円板19が案内板15に重なったとき内側
へ後退するようになっており、他側のヘッド28は常に
案内板15の円弧面17に当接して前後移動しないので
あるが、管柱6が第3図の時計方向に35度回動して円
弧面17及び円板19に形成した凹面18.22にロー
ラ48が嵌入すると小距離だけ内側へ後退するようにな
っている。
各ヘッド28の下方において筒体12の偏心位置に回転
自由に支持された軸49の下端にレバー50が固定され
、その一端に軸支されたローラ51が他端と筒体12の
下面に掛けられたす1張ばね52の弾力によってカム1
oの内周のカム面11に係合し、軸49の上端には、長
孔54に沿ってローラ55を移動調節可能に軸支したリ
ンク53が固定され、移動体29の壁部3oがらインデ
ックステーブル13の下面に突出した軸32の下端に固
定されたフォーク形のリンク56の溝57内に前記ロー
ラ55が底入されていて、カム10の回転によりレバー
50の揺動がリンク53.56を介して軸32に伝達さ
れると、取付板33とともに一対のガイドバー34が軸
32を中心として揺動し、これに伴なって第2歯車44
が第1歯車38にかみ合って遊星歯車のように転動する
。このとき、直立軸41は第1歯車38に対して離間す
る方、向へ移動するのであるが、これは摺動体35のガ
イドバー34上における圧縮はね37の弾力に抗する方
向への移動によって吸収される。
自由に支持された軸49の下端にレバー50が固定され
、その一端に軸支されたローラ51が他端と筒体12の
下面に掛けられたす1張ばね52の弾力によってカム1
oの内周のカム面11に係合し、軸49の上端には、長
孔54に沿ってローラ55を移動調節可能に軸支したリ
ンク53が固定され、移動体29の壁部3oがらインデ
ックステーブル13の下面に突出した軸32の下端に固
定されたフォーク形のリンク56の溝57内に前記ロー
ラ55が底入されていて、カム10の回転によりレバー
50の揺動がリンク53.56を介して軸32に伝達さ
れると、取付板33とともに一対のガイドバー34が軸
32を中心として揺動し、これに伴なって第2歯車44
が第1歯車38にかみ合って遊星歯車のように転動する
。このとき、直立軸41は第1歯車38に対して離間す
る方、向へ移動するのであるが、これは摺動体35のガ
イドバー34上における圧縮はね37の弾力に抗する方
向への移動によって吸収される。
そして、取出板45は接着面46が第1歯車38のピッ
チ円の真」二に対応する仮想曲面に対して全く滑りを生
じないで転動するように揺動するのである。
チ円の真」二に対応する仮想曲面に対して全く滑りを生
じないで転動するように揺動するのである。
貼着装置F:
基板B lに立設された管柱62に、歯車64上に管柱
62を挾む2枚の壁板65にその上端に円形の取付板6
6が固定されたインデックステーブル68が回転自由に
支持され、歯車64にかみ合う図示しない駆動歯車の回
転によって180度ずつ第3図の反時計方向に間欠回転
するようになっており、取付板66の対応する2箇所に
は、U字形の深い逃げ溝67が形成され、各逃げ溝67
の一側には、前記取出装置Eの第1歯+JE 38のピ
ッチ円と同一曲率の円弧面をなす受取面69を有する受
渡板68が固着され、この受取面69には負圧源に連通
する多数の吸引孔70が形成されている。ここで、受渡
板68の受取面69は平面であってもよく、この場合に
は、第1歯車38はラックとなる。取付板66の上面に
は、千面略S字形をなす回動板71がその上面に固定し
た歯車73に円弧溝74を通して取付板66に軸支した
ピニオン72を回転することにより管柱62を中心とし
て回動自由に載置され、逃げ溝67を隔てて受渡板68
に対応するように突出した腕75の受渡板68との対応
間隔が、貼り付けるラベルdの幅に応じて調節し得るよ
うになっており、各腕75の先端部上面に軸77によっ
て回動自由に支持したリンク79が引張ばね81の弾力
によって第8図の時計方向の回動力が付勢されて先端に
軸支されたローラ80がカム82に押しイ1けられてお
り、このカム82の大円弧部がローラ80に係合したと
きにリンク79が第3図の反時泪方向に回動してリンク
79に一体に形成された可動爪78をアーム75の先端
の固定爪から離間して開くようになっている。このカム
82は、管柱62の中空に回動自由に挿通された中心軸
83に固定され、この中心軸83の下端に固定された扇
形歯車84にかみ合う扇形歯車85の回動によって所定
角度だけ交互方向に回動するようになっている。
62を挾む2枚の壁板65にその上端に円形の取付板6
6が固定されたインデックステーブル68が回転自由に
支持され、歯車64にかみ合う図示しない駆動歯車の回
転によって180度ずつ第3図の反時計方向に間欠回転
するようになっており、取付板66の対応する2箇所に
は、U字形の深い逃げ溝67が形成され、各逃げ溝67
の一側には、前記取出装置Eの第1歯+JE 38のピ
ッチ円と同一曲率の円弧面をなす受取面69を有する受
渡板68が固着され、この受取面69には負圧源に連通
する多数の吸引孔70が形成されている。ここで、受渡
板68の受取面69は平面であってもよく、この場合に
は、第1歯車38はラックとなる。取付板66の上面に
は、千面略S字形をなす回動板71がその上面に固定し
た歯車73に円弧溝74を通して取付板66に軸支した
ピニオン72を回転することにより管柱62を中心とし
て回動自由に載置され、逃げ溝67を隔てて受渡板68
に対応するように突出した腕75の受渡板68との対応
間隔が、貼り付けるラベルdの幅に応じて調節し得るよ
うになっており、各腕75の先端部上面に軸77によっ
て回動自由に支持したリンク79が引張ばね81の弾力
によって第8図の時計方向の回動力が付勢されて先端に
軸支されたローラ80がカム82に押しイ1けられてお
り、このカム82の大円弧部がローラ80に係合したと
きにリンク79が第3図の反時泪方向に回動してリンク
79に一体に形成された可動爪78をアーム75の先端
の固定爪から離間して開くようになっている。このカム
82は、管柱62の中空に回動自由に挿通された中心軸
83に固定され、この中心軸83の下端に固定された扇
形歯車84にかみ合う扇形歯車85の回動によって所定
角度だけ交互方向に回動するようになっている。
U字溝67の直下の左右の壁65間に回動自由に差し渡
された軸86に上部をU形溝67内に臨ませた基体87
が固定され、この基体87の上面中央に形成した前後方
向の摺動案内88に下面にラック89の形成された移動
体90が前後摺動自由に嵌装され、この移動体90にば
ね92の弾力によって前方への移動力を付勢された軸9
1が装着され、この軸91の先端にパッド93が固着さ
れ、このパッド98の前面には軸91の中心に形成され
た通気孔94に連通する溝95が形成されている。前記
軸86にはラック89にかみ合うピニオン96が回転自
由に支持され、軸86の斜め下方において壁板65間に
差し渡された軸97に軸支された扇形歯車98がピニオ
ン96にかみ合っており、歯車64を貫通して上下摺動
自由に支持されてばね100の弾力により下方へ付勢さ
れたロッド99の上端がリンク101を介して扇形歯車
98に連結され、インデックステーブル63の第2ステ
ーシヨン(1)においてロッド99の下端がブツシャ1
02により突き上げられると、ピニオン96が反時計方
向に回転し、これにかみ合うラック89によって移動体
90が外方へ前進するようになっている。
された軸86に上部をU形溝67内に臨ませた基体87
が固定され、この基体87の上面中央に形成した前後方
向の摺動案内88に下面にラック89の形成された移動
体90が前後摺動自由に嵌装され、この移動体90にば
ね92の弾力によって前方への移動力を付勢された軸9
1が装着され、この軸91の先端にパッド93が固着さ
れ、このパッド98の前面には軸91の中心に形成され
た通気孔94に連通する溝95が形成されている。前記
軸86にはラック89にかみ合うピニオン96が回転自
由に支持され、軸86の斜め下方において壁板65間に
差し渡された軸97に軸支された扇形歯車98がピニオ
ン96にかみ合っており、歯車64を貫通して上下摺動
自由に支持されてばね100の弾力により下方へ付勢さ
れたロッド99の上端がリンク101を介して扇形歯車
98に連結され、インデックステーブル63の第2ステ
ーシヨン(1)においてロッド99の下端がブツシャ1
02により突き上げられると、ピニオン96が反時計方
向に回転し、これにかみ合うラック89によって移動体
90が外方へ前進するようになっている。
次に本実施例の作動を説明すると、取出装置Eの各ヘッ
ド28は、第1図に(1)、(1)で示す第11第2ス
テーシヨンで順次に停止して時計方向に180度ずつ間
欠回転し、貼着装置Fは取出装置Eの第2ステーシヨン
(曹)に対応する第1ステーシヨン(1)から反時泪方
向に180度ずつ間欠回転して、搬送ラインAに対応す
る第2ステーシヨン(I)に停止するようになって!/
)る。
ド28は、第1図に(1)、(1)で示す第11第2ス
テーシヨンで順次に停止して時計方向に180度ずつ間
欠回転し、貼着装置Fは取出装置Eの第2ステーシヨン
(曹)に対応する第1ステーシヨン(1)から反時泪方
向に180度ずつ間欠回転して、搬送ラインAに対応す
る第2ステーシヨン(I)に停止するようになって!/
)る。
取出装置Eの各ヘッド28は、第2ステーシヨン(’l
)から第1ステーシヨン(1)へ回転する間は後退位
置にあって、糊付装置りの糊付ローラ3に取出板45の
接着面46を接触させ、糊付ローラ3の回転によりその
表面に何着していた糊を接着面46に移転し、第1ステ
ーシヨン(1)で停止したヘッド28は、第6図に示す
ように、外方へ突出して取出板45の接着面46をマガ
ジンCに積層して収容されたラベルdの前面に押し付け
、これらのラベルdを背面のばね「の弾力に抗して少し
後退させてから、第6図に示すように取出板45が交互
に揺動して前面のラベルdの中央部から両側に向って接
着面46が接触して糊の接着力によりラベルdの全面が
貼着されると、へ・ンド28は後退して第2ステーシヨ
ン(1)に回転移動する。なお、取出板45の両側縁の
逃げ溝458によって、揺動時にマガジンCの先端の係
止爪eとの干渉が回避されるようGこなってし)る。こ
こで、ヘッド28の前進に代えてマガジンCを前進させ
て接着面46をラベルdに押し付しするようにしてもよ
い。
)から第1ステーシヨン(1)へ回転する間は後退位
置にあって、糊付装置りの糊付ローラ3に取出板45の
接着面46を接触させ、糊付ローラ3の回転によりその
表面に何着していた糊を接着面46に移転し、第1ステ
ーシヨン(1)で停止したヘッド28は、第6図に示す
ように、外方へ突出して取出板45の接着面46をマガ
ジンCに積層して収容されたラベルdの前面に押し付け
、これらのラベルdを背面のばね「の弾力に抗して少し
後退させてから、第6図に示すように取出板45が交互
に揺動して前面のラベルdの中央部から両側に向って接
着面46が接触して糊の接着力によりラベルdの全面が
貼着されると、へ・ンド28は後退して第2ステーシヨ
ン(1)に回転移動する。なお、取出板45の両側縁の
逃げ溝458によって、揺動時にマガジンCの先端の係
止爪eとの干渉が回避されるようGこなってし)る。こ
こで、ヘッド28の前進に代えてマガジンCを前進させ
て接着面46をラベルdに押し付しするようにしてもよ
い。
取出装置Eの各ヘッド28が後退位置のまま第2ステー
シヨン(員)に回転して停止、1−ると、第3図及び第
6図に実線で示すよう番こ、取tB板45が貼着装置F
のアーム75側へ揺動してiiJ動爪78が開閉し、取
出板45の逃げ溝45 a I/4でラベルdの一側の
耳縁を把み、取出板45力(、第3図に鎖線で示すよう
に、正面姿勢Gこ揺動l、て戻る間にラベルdの半分が
接着面46カ)ら剥離さitz取出板45が正面姿勢に
保たれたまま、取出装置Eが第3図の時計方向に、貼着
装置F fJ<同図の反時計方向に夫々回転するととも
(こ、貼着装置Ft Fσ〕ノクツド93の前面の溝9
5が通気孔94を介して負圧源に連通され、かつ、受取
面61こノ杉成された多数の吸引孔70が同じく負圧源
に連通してラベルdが受取面69に吸着され、接着面4
6カ)ら剥離されて貼着装置Fに受は渡される。
シヨン(員)に回転して停止、1−ると、第3図及び第
6図に実線で示すよう番こ、取tB板45が貼着装置F
のアーム75側へ揺動してiiJ動爪78が開閉し、取
出板45の逃げ溝45 a I/4でラベルdの一側の
耳縁を把み、取出板45力(、第3図に鎖線で示すよう
に、正面姿勢Gこ揺動l、て戻る間にラベルdの半分が
接着面46カ)ら剥離さitz取出板45が正面姿勢に
保たれたまま、取出装置Eが第3図の時計方向に、貼着
装置F fJ<同図の反時計方向に夫々回転するととも
(こ、貼着装置Ft Fσ〕ノクツド93の前面の溝9
5が通気孔94を介して負圧源に連通され、かつ、受取
面61こノ杉成された多数の吸引孔70が同じく負圧源
に連通してラベルdが受取面69に吸着され、接着面4
6カ)ら剥離されて貼着装置Fに受は渡される。
ここで、受渡板68の受取面69は、取出装置Eの第1
歯車38のピッチ円の真上に整合しているため、取出板
45の接着面46は受取面69に対して滑りを生じない
で転動し、したがって、ラベルdはしわを全く生ずるこ
となく受渡板68に移転されるのである。
歯車38のピッチ円の真上に整合しているため、取出板
45の接着面46は受取面69に対して滑りを生じない
で転動し、したがって、ラベルdはしわを全く生ずるこ
となく受渡板68に移転されるのである。
なお、取出装置Eが第1ステーシヨン(1)において、
ラベル(lの取り出しに失敗して取出板45の接着面4
6にラベルdが付着していない場合には、管柱6が第3
図の時計方向に35度回動して円弧面17及び円板19
に形成された凹面18.22にローラ48が嵌入し、取
出板45が後退して接着面46が貼着装置Fの受取面6
9に接触することにより糊が付着するなどの不具合を防
止するようになっている。ここで、第2図に示すように
、取出装置Eの移動体29に支持された軸32の下端に
はローラ82aが軸支され、このローラ32aが、円弧
面17及び円板19に形成された凹面18.22の真下
に固設された円弧形のガイド82bに係合して、この角
度における取出板45の後退を防止するようになってい
る。
ラベル(lの取り出しに失敗して取出板45の接着面4
6にラベルdが付着していない場合には、管柱6が第3
図の時計方向に35度回動して円弧面17及び円板19
に形成された凹面18.22にローラ48が嵌入し、取
出板45が後退して接着面46が貼着装置Fの受取面6
9に接触することにより糊が付着するなどの不具合を防
止するようになっている。ここで、第2図に示すように
、取出装置Eの移動体29に支持された軸32の下端に
はローラ82aが軸支され、このローラ32aが、円弧
面17及び円板19に形成された凹面18.22の真下
に固設された円弧形のガイド82bに係合して、この角
度における取出板45の後退を防止するようになってい
る。
さらに、本実施例においては、取出装置it Eの接着
面46と貼着装置Fの受取面69を同一曲率としたが、
曲率を相違させ、例えば受取面69を平面としても(こ
の場合第1歯車38はラックとなる)、取出装置Eのヘ
ッド28を前進ざ・lてラベルdを受取面69に押し付
け、かつ11両装置E1Fの停止中に取出板45を両側
に揺動させてラベルdを受は渡し、受は渡し後にヘッド
28を後退させてから両装置E、Fを回転するようにす
れば滑りの全くないラベルdの受は渡しが可能である。
面46と貼着装置Fの受取面69を同一曲率としたが、
曲率を相違させ、例えば受取面69を平面としても(こ
の場合第1歯車38はラックとなる)、取出装置Eのヘ
ッド28を前進ざ・lてラベルdを受取面69に押し付
け、かつ11両装置E1Fの停止中に取出板45を両側
に揺動させてラベルdを受は渡し、受は渡し後にヘッド
28を後退させてから両装置E、Fを回転するようにす
れば滑りの全くないラベルdの受は渡しが可能である。
貼着装置Fの受渡板68、パッド93、可動爪78で保
持されたラベルdは、第2ステーシヨン(1)において
、吸引孔70による吸着が解除され、かつ、可動爪78
が開くのに続いて、パッド93がラベルdの中央部を溝
95で吸着したまま前進してラベルdの中央部を搬送ラ
インA上で保持具すで保持された瓶Cの表面に押し付け
ると同時に、パッド98の溝95が負圧源から加圧源に
切換って加圧空気が噴出して、その圧力によりラベルd
を瓶Cの表面に沿わせて貼着する。
持されたラベルdは、第2ステーシヨン(1)において
、吸引孔70による吸着が解除され、かつ、可動爪78
が開くのに続いて、パッド93がラベルdの中央部を溝
95で吸着したまま前進してラベルdの中央部を搬送ラ
インA上で保持具すで保持された瓶Cの表面に押し付け
ると同時に、パッド98の溝95が負圧源から加圧源に
切換って加圧空気が噴出して、その圧力によりラベルd
を瓶Cの表面に沿わせて貼着する。
なお、壁板65の外側において歯車64に上下摺動自由
に挿通支持されたロッド103の上端が軸86の一側の
突出端に固定されたアーム104に連結杆105を介し
て連結され、インデックステーブル63の第2ステーシ
ヨン(I)において、第2図に鎖線で示すように、ロッ
ド103の下iをブツシャ106で突き上げて軸86と
ともに移動体90を反時計方向に回動し、パッド93が
斜め下方を向いて進退して、例えば瓶の肩などの斜面に
ラベルを貼着するようになっている。
に挿通支持されたロッド103の上端が軸86の一側の
突出端に固定されたアーム104に連結杆105を介し
て連結され、インデックステーブル63の第2ステーシ
ヨン(I)において、第2図に鎖線で示すように、ロッ
ド103の下iをブツシャ106で突き上げて軸86と
ともに移動体90を反時計方向に回動し、パッド93が
斜め下方を向いて進退して、例えば瓶の肩などの斜面に
ラベルを貼着するようになっている。
上記実施例によって具体的に説明したように、本発明の
瓶のラベル貼り方法は、円弧形曲面を接着面とする取出
板の接着面に糊膜を形成し、その接着面をマガジンに収
容したラベルに相対的接近により押し伺けて糊膜の接着
力によりラベルを接着面に接着した後、平面若しくは円
弧形からなる受取面を備えた受渡板に接着面上のラベル
を滑りを生じさせないように転動させつつ一側の縁部か
ら他側の縁部に向って剥離して受取面に受は渡し、その
ラベルを受渡板から移転して瓶の表面に貼着することを
要旨とするものであるから、ラベルにしわを生じさせず
に取出装置から貼着装置に確実に受は渡すことができる
効果を奏し、また、本発明装置は、間欠回転するインデ
ックステーブルに半径方向に進退可能な複数のヘッドを
等角度間隔で装着し、その各ヘッドに円弧形曲面を接着
面とする取出板を装置した取出装置の周りに糊付ローラ
と多数のラベルを積層して収容したマガジンを設置し、
糊付ローラとの接触により接着面に糊膜を形成するとと
もに、ヘッドの前進によりマガジン内の前面のラベルを
接着面に貼り付けて取り出す構成とし、かつ、取出装置
と瓶の間欠搬送ラインの間に接着面に付着したラベルを
剥離して受渡板の受取面に受は渡して保持し、間欠搬送
ライン上の瓶の表面に貼着する貼着装置を設けた構成と
し、かつ、各ヘッドは、インデックスデープルの半径方
向に往復移動可能に設けた移動体に受取面と同一曲率の
ピッチ円を有する第1歯車を固定するとともに、接着面
と同一曲率のピッチ円を有する第2#車を接着面に整合
して一体に形成し、接着面にイζJ着したラベルを受取
面に受は渡す際に第2歯車を第1歯車にかみ合わせて取
出板を移動体−にで揺動させる構成としたことを要旨と
するものであって、」1記本発明方法を確実に実施し得
る効果を奏する。
瓶のラベル貼り方法は、円弧形曲面を接着面とする取出
板の接着面に糊膜を形成し、その接着面をマガジンに収
容したラベルに相対的接近により押し伺けて糊膜の接着
力によりラベルを接着面に接着した後、平面若しくは円
弧形からなる受取面を備えた受渡板に接着面上のラベル
を滑りを生じさせないように転動させつつ一側の縁部か
ら他側の縁部に向って剥離して受取面に受は渡し、その
ラベルを受渡板から移転して瓶の表面に貼着することを
要旨とするものであるから、ラベルにしわを生じさせず
に取出装置から貼着装置に確実に受は渡すことができる
効果を奏し、また、本発明装置は、間欠回転するインデ
ックステーブルに半径方向に進退可能な複数のヘッドを
等角度間隔で装着し、その各ヘッドに円弧形曲面を接着
面とする取出板を装置した取出装置の周りに糊付ローラ
と多数のラベルを積層して収容したマガジンを設置し、
糊付ローラとの接触により接着面に糊膜を形成するとと
もに、ヘッドの前進によりマガジン内の前面のラベルを
接着面に貼り付けて取り出す構成とし、かつ、取出装置
と瓶の間欠搬送ラインの間に接着面に付着したラベルを
剥離して受渡板の受取面に受は渡して保持し、間欠搬送
ライン上の瓶の表面に貼着する貼着装置を設けた構成と
し、かつ、各ヘッドは、インデックスデープルの半径方
向に往復移動可能に設けた移動体に受取面と同一曲率の
ピッチ円を有する第1歯車を固定するとともに、接着面
と同一曲率のピッチ円を有する第2#車を接着面に整合
して一体に形成し、接着面にイζJ着したラベルを受取
面に受は渡す際に第2歯車を第1歯車にかみ合わせて取
出板を移動体−にで揺動させる構成としたことを要旨と
するものであって、」1記本発明方法を確実に実施し得
る効果を奏する。
第1図乃至第6図は本発明の一実施例を示すもので、第
1図は本発明装置の概略を示す平面図、第2図は一部切
欠正面図、第3図は一部切欠平面図、第4図は取出装置
の要部の分解斜視図、第5図は貼着装置の一部す欠測面
図、第6図は作動を説明するための平面図である。 aha((ローラ 13:インデックステーブル28:
ヘッド 29:移動体 38:第1歯車44:第2歯車
45:取出板 46:接着面68:受渡板 69:受
取面 A:搬送ラインC:マガジン E:取出装置 F
:貼着装置C:瓶 d:ラベル
1図は本発明装置の概略を示す平面図、第2図は一部切
欠正面図、第3図は一部切欠平面図、第4図は取出装置
の要部の分解斜視図、第5図は貼着装置の一部す欠測面
図、第6図は作動を説明するための平面図である。 aha((ローラ 13:インデックステーブル28:
ヘッド 29:移動体 38:第1歯車44:第2歯車
45:取出板 46:接着面68:受渡板 69:受
取面 A:搬送ラインC:マガジン E:取出装置 F
:貼着装置C:瓶 d:ラベル
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 円孤形曲面を接着面とする取出板の前記接着面に糊
膜を形成し、該接着面をマガジンに収容したラベルに相
対的接近により押し付けて前記糊膜の接着力により前記
ラベルを前記接着面に接着した後、平面若しくは円弧面
からなる受取面を備えた受渡板に前記接着面」二のラベ
ルを滑りを生じさせないように転動させつつ一側の縁部
から他側の縁部に向って剥離して前記受取面に受は渡し
該ラベルを前記受渡板から移転して瓶の表面に貼着する
ことを特徴とする瓶のラベル貼り方法 2 間欠回転するインデックステーブルに半径方向に進
退可能な複数のヘッドを等角度間隔で装着して該各ヘッ
ドに円孤形曲面を接着面とする取出板を装置した取出装
置の周りに糊料ローラと多数のラベルを積層して収容し
たマガジンを設置し、前記糊付ローラとの接触により前
記接着面に糊膜を形成するとともに、前記へ7ツドの前
進により前記マガジン内の前面のラベルを前記接着面に
貼り付けて取り出す構成とし、かつ、前記取出装置と瓶
の間欠搬送ラインの間に前記接着面に付着したラベルを
剥離して受渡板の受取面に受は渡して保持し、前記間欠
搬送ライン上の瓶の表面に貼着する貼着装置を設けた構
成とし、かつ、前記各ヘッドは、前記インデックステー
ブルの半径方向に往復移動可能に設けた移動体に前記受
取面と同一曲率のピッチ円を有する第1歯車を固定する
とともに、前記接着面と同一曲率のピッチ円を有する第
2歯車を前記接着面に整合して一体に形成し、前記接着
面に付着したラベルを前記受取面に受は渡す際に前記第
2歯車を前記第1歯車にかみ合わせて前記取出板を前記
移動体上で揺動させる構成としたことを特徴とする瓶の
ラベル貼り装置
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14513982A JPS5937133A (ja) | 1982-08-20 | 1982-08-20 | 瓶のラベル貼り装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14513982A JPS5937133A (ja) | 1982-08-20 | 1982-08-20 | 瓶のラベル貼り装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5937133A true JPS5937133A (ja) | 1984-02-29 |
| JPS6357308B2 JPS6357308B2 (ja) | 1988-11-10 |
Family
ID=15378309
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14513982A Granted JPS5937133A (ja) | 1982-08-20 | 1982-08-20 | 瓶のラベル貼り装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5937133A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE102006062511A1 (de) * | 2006-12-29 | 2008-07-03 | Krones Ag | Etikettieraggregat |
-
1982
- 1982-08-20 JP JP14513982A patent/JPS5937133A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6357308B2 (ja) | 1988-11-10 |
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