JPS5937409A - Oリング用条材の測長切断装置 - Google Patents

Oリング用条材の測長切断装置

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JPS5937409A
JPS5937409A JP14818982A JP14818982A JPS5937409A JP S5937409 A JPS5937409 A JP S5937409A JP 14818982 A JP14818982 A JP 14818982A JP 14818982 A JP14818982 A JP 14818982A JP S5937409 A JPS5937409 A JP S5937409A
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pulley
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rubber strip
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bar
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JPH0225441B2 (ja
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Mamoru Ugajin
宇賀神 衛
Yukio Okata
大方 幸男
Shigeki Hamachi
浜地 茂樹
Yuzo Igarashi
五十嵐 祐三
Seiji Nakamura
中村 政二
Shinobu Nagayoshi
永吉 忍
Kenichi Chiba
健一 千葉
Junichi Sato
淳一 佐藤
Masaji Noda
野田 正司
Kikuji Goto
後藤 喜久次
Rikio Ohigata
大日方 力男
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Ebara Corp
Original Assignee
Ebara Corp
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    • GPHYSICS
    • G01MEASURING; TESTING
    • G01BMEASURING LENGTH, THICKNESS OR SIMILAR LINEAR DIMENSIONS; MEASURING ANGLES; MEASURING AREAS; MEASURING IRREGULARITIES OF SURFACES OR CONTOURS
    • G01B5/00Measuring arrangements characterised by the use of mechanical techniques
    • G01B5/02Measuring arrangements characterised by the use of mechanical techniques for measuring length, width or thickness
    • G01B5/04Measuring arrangements characterised by the use of mechanical techniques for measuring length, width or thickness specially adapted for measuring length or width of objects while moving
    • G01B5/043Measuring arrangements characterised by the use of mechanical techniques for measuring length, width or thickness specially adapted for measuring length or width of objects while moving for measuring length

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  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Length Measuring Devices With Unspecified Measuring Means (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 この発明は大口径密封部に用いるQ IJソング計測装
置に関する。
従来、0リングが密封手段として多用されており、小径
のものは無端に成形されている。円環径が大となる大型
機椋等では条材となっているゴム条をOリング溝の長さ
に切断して端部を接着している。
このようなゴム条を切断してQ IJソング加工して用
いる場合二つの方法がある。一つはゴム条を0リング溝
に嵌め込んで現合し、端部を合せて切断して端部の接着
を行うものである。この方法によると施工部分が水平で
でもない限り一人では作業困難であり、Q IJソング
溝ゴム条を入れる際、伸びたり縮んだりで適度に嵌め込
めない場合に01Jングの断面が収縮、増大しても分ら
ないことが多い。他の一つは予め。リング溝の直径に円
周率と補正率を掛けた長さにゴム条を切断して0リング
溝に嵌め込みゴム条端部同志を接着する。
この方法によるときは先ずゴム条の長さを計測する必要
がある。この計測は工場の床に一直線にゴム条を置いて
スケールで測長するものである。この方法では機緘のQ
IJング溝にゴム条を嵌め込み端部を接着するものでO
リング溝への嵌入に伸び縮みがないようにすると正確に
リングが形成される。然し乍ら例えば円環径が5メート
ルのような場合ゴム条は13メートルを越える。このよ
うな長いスペースを設けておかねばならず、又床上に置
くからゴム条がゴミ類の附着で汚れるためその清掃も一
仕事であa更に又ゴム条の計測も一人では、できないと
いうことがある。
この発明は大きな円環状密封輪に用いるゴム条の計測に
おける上記問題点を解決し、−人で作業が完結し、設置
面積がホさく、取扱簡単な密封輪周の計測装置を提供す
ることを目的とするものである。
以下、この発明の実施例を図面に従って説明する。
第1図は平面図である。0リングに用いるゴム条lは軸
コに回動自在に取付けたドラム3に巻付けられている。
ドラムJよりゴム条lを切線方向に引出した位置にガイ
ド用プッシュケが固設して配されている。そしてドラム
3とガイドブツシュダ間にはゴム条lのたれ下りとゆれ
動きを防ぐ回転自在な一対のローラ9を備える。
ガイド用プッシュダはゴム条をガイドブーIJ 1、計
測用ブー1) 4が挾持する切線上にゴム条/の入るガ
イド穴りを設け、たものでガイド穴7は入口側Sが大き
くラッパ状になっている。ガイド穴7の直径はこの発明
の装置で処理される最大ゴム条/が通過し得る大きさで
ある。
第一図は第1図の人−入断面図である。ガイドブーIJ
 、gは固設した軸受ハウス/lに嵌入する軸受/コに
回転自在に支持される軸/Jに固定されている。ガイド
ブーIJ zと外周がゴム条lを介して転動し得るよう
に計測用プーリ6が配されている。
ガイドプーリ3、計測用プーリ6は併せてゴム条lを保
持でき且つゴム条lとの間の摩擦が大きい材料例えばゴ
ムで被覆されており、少くとも片側のプーリは凹溝とし
である。計測用プーリ6は計測軸/411こ固定されて
いる。計測軸14tはガイドプーリj、計測用プーリ6
間の軸間距離が変化するように移動可能とするためガイ
ド部材is、itに案内されてガイドプーリ!に向って
移動可能な軸受プラケツ)/りに嵌入する軸受/gを介
して回転可能且つ計測軸/41に直角方向に移動可能に
支持されている。計測軸/4Iに固定された歯車19は
軸受ブラケットlりに固定されたディジタルカウンター
θの入力軸端の歯車コ/とかみ合っている。第7図に示
すように軸受ブラケット/りにガイド部材13.16に
平行して切られためねじには送りねじココがねじ込まれ
、送りねじ、2Jの根本のジャーナル部は固設した軸受
コ3に回転可能に嵌入し、送りねじココの端部にはハン
ドルツクが固定されている。尚軸受ブラケットlりを固
定し軸受ハウス//を移動可能とし計測用プーリ6を定
位置とし、計測用プーリ6に対してガイドブーIJ z
を移動しても差支えはない。
第1図の右側に示すようにガイドプーリjと計測用プー
リ6の切線上ζこおいてゴム条lの切断装置IOが設け
である。
第3図は第7図のB−B断面図である。固設した軸コ!
に枢着された揺動アームコロ端にはエアーグラインダの
エアーモータコクが固定すれ、エアーモーター7の出力
軸端にはゴム類切断番と適する切断工具例えば切断砥石
−tが固定されている。揺動アーム:16は上方に延長
され把手コクを備える。揺動アームコロには引張ばね3
0の一端が係止され、引張ばね3θの他端は固設部分に
係止される。
固設したブラケット31に固定した軸3コに枢着された
押え金33は揺動端にボルト溝3IIを有し、ビン3j
により固設部分に枢着されたヒンジボルト36がボルト
溝s41に出入り可能となっており、ヒンジボルト、?
6に蝶ナツト3りをねじ込み押え金33を押圧するよう
になっている。押え金33と不動の支台3を間でゴム条
lが抑圧固定されるようになっている。押え金33、支
台3gには切断砥石Agが進入し得る切断砥石:1g側
面と隙間少く配されたカッタ溝39を備える。上述の説
明において固設部分はこの装置の図示されない機枠が適
当である。
この発明の操作について述べる。ドラム3から引出した
ゴム条lはガイドブツシュダの入口gよりガイド穴7を
挿通させる。ハンドルコタを回動すると軸受ブラケツl
−/りはガイドプーリ3!こ対して前後するので、従っ
て軸受/1゜計測軸/グ、計測用プーリ6デイジタルカ
ウンタ20等は同時に同じ変位をする。そこでハンドル
コlを回して計測用プーリ6をガイドプーリ3から遠ざ
けてガイドプーリよと計測用プーリ6の間をガイドブツ
シュダから先ののぞいたゴム条lを引出して通し、蝶ナ
ツト3りをゆるめヒンジボルト36をピン33を中心に
第3図において時計方向に回動してボルト溝3’lより
外して、押え金33を上方に予め回動しておき、ゴム条
lの端をカッタ溝3?のガイドブーIJ s、計測用プ
ーリ6に遠い側の縁に合せ、ディジタルカウンターθの
リセットボタンを押してディジタルカウンター0の指示
をθとする。
次にハンドル21Iを回動して計測用プーリ6をガイド
ブーIJ jに向って移動しゴム条lを押える。ゴム条
/の押えはガイド部材/lに切られたゴム条lの直径に
対応する目盛/Aaと軸受ブラケット/りのO目盛/り
aによりゴム条lの直径によりゴムの圧縮量が少く、計
測用プーリ6とすべりのないように適度の押圧力を加え
る。かくしてOリング溝の環状直径に円周率を乗じた長
さを求めておき、ゴム条lを第1図において右方に手で
引くと基準位置のカッタ溝3qの片側より第1図におい
てゴム条lは右行し、挾持しているガイドプーリ!、計
測用プーリ6を従動回転させる。計測用プーリ6の計測
軸/4’は回転し、歯車/9.:11を介してディジタ
ルカウンタJOは従動し計測用プーリ6の変位した局長
を表示するからゴム条/の移動した長さが分る。そこで
上述の予め計算されであるゴム条/の長さをディジタル
カランタコ0で見てゴム条lの移動を停止する。
かくしてゴム条/を押え金33で押え、押え金33のボ
ルト溝34Iヘヒンジボルト36を回動して蝶ナツト3
7をねじ込み、ゴム条lを固定しておいて、エアーモー
タλりを駆動して切断砥石−tを回転しておいて把手−
デを手でもって第3図において揺動アームコロをばね3
0(7) ・に抗してピンコ3を中心に時計方向に回動すると切断
砥石−gはカッタ溝39に進入してゴム条lを切断する
。そして把手29を反時計方向に回動してエアーモータ
コクを止める。蝶ナツト3りをゆるめてヒンジボルト3
6を押え金33のボルト溝3’lから外して押え金33
を持上げる。
かくして所要長さのゴム条lが得られる。同様にして次
のゴム条/を得ることができる。
以上において計測用プーリはその計測軸に歯車対を介し
てディジタルカウンタに結合したが直結してもよく、又
、計測用プーリのゴム条による周長の変位量を計測でき
ればよいのであり、ディジタルカウンタの入力軸にゴム
ローラを固定してゴムローラを計測用プーリに圧接して
摩擦回転してもよい。或は計測用プーリから増速できる
ように回転円板を設け1回転円板に光の反射を生ずる黒
白円周目盛を設け、眩光の反射でフォトカプラにより目
盛を読み取り、検出装置を介して表示装置でディジタル
表示してもよい。又簡易な場合は計測用プーリに直接円
周目Ct) 盛を備えてもよい。
この発明はゴム条等の密封輪材をガイドプーリと計測用
プーリで挾持し、ゴム条を移動することにより計測用プ
ーリを従動回転させ、計測用プーリの回転を検出して計
測用プーリの局長の変位を計測する手段を備えたから、
被測定物を手で引いて計測器の表示を見るだけで所要長
が判明する。ゴム条はドラムに巻付けられており、ガイ
ドプーリ、計測用プーリを通過し更に測定基準点を過ぎ
ると巻取ってもよいから場所が小さくでき、せまい場所
で何等の支障なく計測作業ができる。Oリングを適当に
締めつける為に計測用プーリとガイドプーリで構成され
るが、その両プーリ間に挿入されるゴム条を手で引張る
事により、プーリ間に挿入されたゴム条の摩擦力で計測
用プーリが回転し長さを計測する機構となっている。し
かしOリングには径方向にも公差があるため、締め代が
逐次変化し、所定の長さを計測する時にスリップ尋によ
り、精度が上がらない欠点があったが、計測側プーリに
適度な硬度のゴムを張シつけかつ適正締代を実験によ)
確認した結果、各QIJングサイズごとの締代を決める
事によシ、上記欠点を改善され、実際に施工してみると
従来床上番こ延長してスケールで計測する場合と同じ程
度でゴム条の長さが定才ることが明かとなった。ゴム条
を巻いたドラムとガイドプーリと計測用プーリがゴム条
を挾持する位置間にガイドブツシュを備えたから、<シ
出されるゴム条がガイドプーリ、計測用プーリ間から外
れることがない。計測基準位置に切断工具を備えたから
、ゴム条の計測と同時に切断もできる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の実施例の平面図、第2図は第1図の
A−A断面図、第3図は第1図のB−B断面図である。 l・・ゴム条 コ・・軸 3・・ドラム ダ・・ガイド
用ブツシュ 3・・ガイドプーリ6・・計測用プーリ 
7・・ガイド穴 t・・入口側 タ・・ローラ 10・
・切断装置//・・軸受ハウス /J・φ軸受 /3・
・軸 /l・・計測軸 /!r、/l・・ガイド部材l
り・・軸受ブラケツ)  /1・・軸受 19φ嘩歯車
 コOe・ディジタルカウンタ −ト・歯車 ココ・・
送シねじ コ3・・軸受−ダ・・ハンドル コ&−・軸
 26・・揺動アーム 27・・エアーモータ 2ざ・
・切断砥石 コ9・・把手 3θ・・引張ばね 31−
・ブラケット 3コ・・軸 33・・押え金31I・・
ボルト溝 3!−・ビン 36・・ヒンジボルト 3り
・争蝶ナツ)  3g−−支台39・・カッタ溝。 特許出願人  株式会社荏原製作所 代 理 人   新  井  −部 第2 図 第1頁の続き 0発 明 者 千葉像− 東京都大田区羽田旭町11番1号 株式会社荏原製作所内 [相]発 明 者 佐藤淳− 東京都大田区羽田旭町11番1号 株式会社荏原製作所内 0発 明 者 野田圧用 東京都大田区羽田旭町11番1号 株式会社荏原製作所内 0発 明 者 後藤喜久次 東京都大田区羽田旭町11番1号 株式会社荏原製作所内 0発 明 者 大日方力男 東京都大田区羽田旭町11番1号 株式会社荏原製作所内 59

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 l 外周に挾持された弾性条の移動に従って従動回転す
    る一対のローラを備え、少くとも一方のローラにはロー
    ラの回転によりローラの局長の移動を検出する装置を備
    えてなる弾性条材の計測装置。 二 一対のローラの肉食くとも一方のローラには外周が
    弾性材料からなる特許請求の範囲第7項記載の弾性条材
    の計測装置。
JP14818982A 1982-08-26 1982-08-26 Oリング用条材の測長切断装置 Granted JPS5937409A (ja)

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JP14818982A JPS5937409A (ja) 1982-08-26 1982-08-26 Oリング用条材の測長切断装置

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JPS5937409A true JPS5937409A (ja) 1984-02-29
JPH0225441B2 JPH0225441B2 (ja) 1990-06-04

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Cited By (3)

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN102927948A (zh) * 2012-09-29 2013-02-13 西北工业大学 管缆大行程可逆精确自动检测方法及装置
CN103308018A (zh) * 2013-05-17 2013-09-18 江阴市华方机电科技有限公司 直线计米装置
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