JPS5937728A - パタン発生回路 - Google Patents
パタン発生回路Info
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- JPS5937728A JPS5937728A JP57148402A JP14840282A JPS5937728A JP S5937728 A JPS5937728 A JP S5937728A JP 57148402 A JP57148402 A JP 57148402A JP 14840282 A JP14840282 A JP 14840282A JP S5937728 A JPS5937728 A JP S5937728A
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- 230000000737 periodic effect Effects 0.000 claims description 4
- NGZUCVGMNQGGNA-UHFFFAOYSA-N 7-[5-(2-acetamidoethyl)-2-hydroxyphenyl]-3,5,6,8-tetrahydroxy-9,10-dioxoanthracene-1,2-dicarboxylic acid 7-[5-(2-amino-2-carboxyethyl)-2-hydroxyphenyl]-3,5,6,8-tetrahydroxy-9,10-dioxoanthracene-1,2-dicarboxylic acid 3,5,6,8-tetrahydroxy-7-[2-hydroxy-5-(2-hydroxyethyl)phenyl]-9,10-dioxoanthracene-1,2-dicarboxylic acid 3,6,8-trihydroxy-1-methyl-9,10-dioxoanthracene-2-carboxylic acid Chemical compound Cc1c(C(O)=O)c(O)cc2C(=O)c3cc(O)cc(O)c3C(=O)c12.OCCc1ccc(O)c(c1)-c1c(O)c(O)c2C(=O)c3cc(O)c(C(O)=O)c(C(O)=O)c3C(=O)c2c1O.CC(=O)NCCc1ccc(O)c(c1)-c1c(O)c(O)c2C(=O)c3cc(O)c(C(O)=O)c(C(O)=O)c3C(=O)c2c1O.NC(Cc1ccc(O)c(c1)-c1c(O)c(O)c2C(=O)c3cc(O)c(C(O)=O)c(C(O)=O)c3C(=O)c2c1O)C(O)=O NGZUCVGMNQGGNA-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 12
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 description 6
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 4
- QVNVGTVAPQGSOF-UHFFFAOYSA-L 3-[4-(9,9-dimethyl-3-aza-9-azoniabicyclo[3.3.1]nonan-3-yl)butyl]-9,9-dimethyl-3-aza-9-azoniabicyclo[3.3.1]nonane;diiodide Chemical compound [I-].[I-].C1C([N+]2(C)C)CCCC2CN1CCCCN(C1)CC2CCCC1[N+]2(C)C QVNVGTVAPQGSOF-UHFFFAOYSA-L 0.000 description 1
- 238000003745 diagnosis Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K3/00—Circuits for generating electric pulses; Monostable, bistable or multistable circuits
- H03K3/84—Generating pulses having a predetermined statistical distribution of a parameter, e.g. random pulse generators
Landscapes
- Radio Relay Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は最大炎系列擬似ランダムバタン(M系列PNバ
タン)を発生す不回路に帰還ループを付加して特定の周
期のPN系列を発生するバタン発生回路に関し、特に特
定周期のPN系列の一周期内では連続した複数ビットか
ら成るバタンか一度しか現れないバタンを発生するバタ
ン発生回路に関する。
タン)を発生す不回路に帰還ループを付加して特定の周
期のPN系列を発生するバタン発生回路に関し、特に特
定周期のPN系列の一周期内では連続した複数ビットか
ら成るバタンか一度しか現れないバタンを発生するバタ
ン発生回路に関する。
一般に、時分割多元接続衛星通信方式においては、初期
接続時に低電力の信号でl) N系列の周期を1フレー
ムのビット数に等しい周期で連続的に送信し、この信号
を自局に割当てられたタイムスロットで受信すると、自
局の送出したPN信号の一部が受信される。この受信P
N信号と送信したPN信号とを比較することにより、そ
の局の送信時間情報を得ることができる。これは、いわ
ゆる低電力送信アクジシロン方式である。
接続時に低電力の信号でl) N系列の周期を1フレー
ムのビット数に等しい周期で連続的に送信し、この信号
を自局に割当てられたタイムスロットで受信すると、自
局の送出したPN信号の一部が受信される。この受信P
N信号と送信したPN信号とを比較することにより、そ
の局の送信時間情報を得ることができる。これは、いわ
ゆる低電力送信アクジシロン方式である。
この低電力送信アクジション方式で用いらhる1フレ一
ム周期に等しい繰返し周期のPN系列は、連続した複数
ビットから成るバタンか1周期内に1度しか現れない性
質をもつPN系列である必要がある。この様な性質をも
つバタンを発生する回路としては、L段(Lは整数)の
M系列I) N発生器の出力のLビットをパタン検出し
てM系列PN発生器を初期状態にセットする方法(Lビ
ットバタン検出セット方式)が用いられていた。
ム周期に等しい繰返し周期のPN系列は、連続した複数
ビットから成るバタンか1周期内に1度しか現れない性
質をもつPN系列である必要がある。この様な性質をも
つバタンを発生する回路としては、L段(Lは整数)の
M系列I) N発生器の出力のLビットをパタン検出し
てM系列PN発生器を初期状態にセットする方法(Lビ
ットバタン検出セット方式)が用いられていた。
第1図は従来のパタン発生回路のブロック図で、Lビッ
トバタン検出器1の検出出力によシM系列PN発生器2
を初期状態にセットする回路の構成を示している。この
回路では、2L−tの周期のM系列I) N発生器1の
出力P Nパタンの1部をノくタン検出回路2によシ取
出して接続し特定周期(Nビット)のパタイを作ってい
る。この場合、接続された部分に新たにできる連続した
Lピットノくタンが、他の部分に現われない様にする為
には、検出すべきバタンと七ッ卜すべきバタンを注意深
く選ぶ必要があシ、そのバタンを選択するのに多大な労
力を要したシ、そのバタンか非常に限られたバタンであ
る等の欠点があシ、またそのためパタン検出回路やセッ
ト回路が複雑である欠点があった。
トバタン検出器1の検出出力によシM系列PN発生器2
を初期状態にセットする回路の構成を示している。この
回路では、2L−tの周期のM系列I) N発生器1の
出力P Nパタンの1部をノくタン検出回路2によシ取
出して接続し特定周期(Nビット)のパタイを作ってい
る。この場合、接続された部分に新たにできる連続した
Lピットノくタンが、他の部分に現われない様にする為
には、検出すべきバタンと七ッ卜すべきバタンを注意深
く選ぶ必要があシ、そのバタンを選択するのに多大な労
力を要したシ、そのバタンか非常に限られたバタンであ
る等の欠点があシ、またそのためパタン検出回路やセッ
ト回路が複雑である欠点があった。
本発明の第1の目的は、同じバタンか周期内に2度と現
れない特定周期の繰返しバタンを得るように検出するバ
タンを容易に得られるようにしたバタン発生回路を提供
することにある。
れない特定周期の繰返しバタンを得るように検出するバ
タンを容易に得られるようにしたバタン発生回路を提供
することにある。
本発明の第2の目的は、同じバタンか周期内に2度と現
れ々い特定周期の繰返しバタンを得るようにセットする
バタンを容易に得られるようにしたバタン発生回路を提
供することにある。
れ々い特定周期の繰返しバタンを得るようにセットする
バタンを容易に得られるようにしたバタン発生回路を提
供することにある。
本発明の第3の目的は、2L−1の長さのM系列PNパ
タンのうち任意の部分の連続するNビットバタンを発生
できるバタン発生回路を提供することにある。
タンのうち任意の部分の連続するNビットバタンを発生
できるバタン発生回路を提供することにある。
本発明のバタン発生回路の構成は、初期バタンにセット
することのできるL段(Lは自然数)の最大長系列擬似
ランダムバタン発生器と、このパタン発生器のLビット
の出力を入力しこのLピットの出力とは位相が異シこの
バタン発生器のLビットの後に続くiピットの信号を出
力する論理回路と、この論理回路のiビットの出力信号
とMJn己パタン発生器のLビットの出力信号とを入ブ
Jしこ(7) L −t−! ヒラ)ノくタンと所定ノ
くタンとの一致ヲ検出するL−1−1ビツトバタン検出
器と、このノシタン検出器が一致を検出したとき前記ノ
くタン発生2診および前記論理回路を所定初期ノくタン
にそhぞり、−ヒツトする初期設定手段とを備え、−周
期内に連続したL+tピットパタンが一度しか現りない
特定周期のバタンを形成することを特徴とする。
することのできるL段(Lは自然数)の最大長系列擬似
ランダムバタン発生器と、このパタン発生器のLビット
の出力を入力しこのLピットの出力とは位相が異シこの
バタン発生器のLビットの後に続くiピットの信号を出
力する論理回路と、この論理回路のiビットの出力信号
とMJn己パタン発生器のLビットの出力信号とを入ブ
Jしこ(7) L −t−! ヒラ)ノくタンと所定ノ
くタンとの一致ヲ検出するL−1−1ビツトバタン検出
器と、このノシタン検出器が一致を検出したとき前記ノ
くタン発生2診および前記論理回路を所定初期ノくタン
にそhぞり、−ヒツトする初期設定手段とを備え、−周
期内に連続したL+tピットパタンが一度しか現りない
特定周期のバタンを形成することを特徴とする。
以下図面を参照して本発明の詳細な説明する。
第2図は本発明の実施例の回路構成図である。
初期状態にセットする手段を有するL段のM系夕11P
N発生器1が出力するLピットノくタンは、L−トiビ
ット(i=1,2・・・・・・N−L)ノ2クン検出回
路4に入力される。またs II段のへ4系列PN発生
器1の出力信号は論理回路3に入力さi1%Lビットバ
タンとは各々位相が異なり、かつLピットノくタンによ
り一義的に決定されるiピットノくタンを出力する。す
なわち、このiピットは予め予11111されるLビッ
トのPNパタンの後にくる1ビツトパタンに和尚する。
N発生器1が出力するLピットノくタンは、L−トiビ
ット(i=1,2・・・・・・N−L)ノ2クン検出回
路4に入力される。またs II段のへ4系列PN発生
器1の出力信号は論理回路3に入力さi1%Lビットバ
タンとは各々位相が異なり、かつLピットノくタンによ
り一義的に決定されるiピットノくタンを出力する。す
なわち、このiピットは予め予11111されるLビッ
トのPNパタンの後にくる1ビツトパタンに和尚する。
このLビットバタンとiビットパタンを検出してL段M
系列PN発生器1と論理回路3とを初期状態にセットす
ることKよりて、周期りの繰返しバタンを得ることがで
きる。
系列PN発生器1と論理回路3とを初期状態にセットす
ることKよりて、周期りの繰返しバタンを得ることがで
きる。
例えば、L=5の場合について考えてみる。第3図はL
=5の場合のM系列PNパタンであシ、この5段のM系
列PNバタン発生器によシ最大周期31ピッ)PNパタ
ンを発生するが、このPNパタンよ多周期16ビツトの
バタンを得る回路を形成するとする。
=5の場合のM系列PNパタンであシ、この5段のM系
列PNバタン発生器によシ最大周期31ピッ)PNパタ
ンを発生するが、このPNパタンよ多周期16ビツトの
バタンを得る回路を形成するとする。
従来のLビットバタン検出セット方式では、第4図のよ
うに検出バタン01011を検出してセットパタン10
101をセットすると、第3図の31ビツトPNパタン
のうちの14番目から29@目を繰返すN=16のバタ
ン(16ピツHMA11パタンJ)となシ、その1周期
内に連続する5ビツトからなるバタンは1度しか現れな
い。この様な性質をもつバタンは、31ビツトのM系列
PNバタンのうち、互いの位相差が16ビツトで連続す
る5ビツトのうち最初の1ビツトのみが異なるノくタン
をさがしだすことにより選ばれる。第3図に於いて、i
]、 011とOi O11が唯一の上記条件を満た
すものである。この様にL段のM系列ノくタンのうぢ互
いの位相差がNビットで連続するLビットのうち最初の
1ピツトのみが互いに異なるノくタンはM系列1)Nパ
タン周期のうち1度しか現れない。従ってこの様にして
得られるNビット周期のパタンはM系列PNパタンのう
ち限定された唯一の部分となる。
うに検出バタン01011を検出してセットパタン10
101をセットすると、第3図の31ビツトPNパタン
のうちの14番目から29@目を繰返すN=16のバタ
ン(16ピツHMA11パタンJ)となシ、その1周期
内に連続する5ビツトからなるバタンは1度しか現れな
い。この様な性質をもつバタンは、31ビツトのM系列
PNバタンのうち、互いの位相差が16ビツトで連続す
る5ビツトのうち最初の1ビツトのみが異なるノくタン
をさがしだすことにより選ばれる。第3図に於いて、i
]、 011とOi O11が唯一の上記条件を満た
すものである。この様にL段のM系列ノくタンのうぢ互
いの位相差がNビットで連続するLビットのうち最初の
1ピツトのみが互いに異なるノくタンはM系列1)Nパ
タン周期のうち1度しか現れない。従ってこの様にして
得られるNビット周期のパタンはM系列PNパタンのう
ち限定された唯一の部分となる。
一方本発明によると、L=5.N=16のノくタンは検
出ビットを7とするとi = 2と力・る。第5図に示
すように、検出パタン1oiooooによシ検出し及び
セットパタン111.1100により一ヒットするとす
ると、1周期内に連続した7ビツトによるパタンは1度
しか現れない16ビツト周期のパタンか得られる。この
検出ビットのうち5ビツトはM系列PN発生器1の出力
から得ることができるし、残りの2ビツトはM系列PN
発生器1の最終段出力を2ビツトシフトするシフトレジ
スタによシ容易に得ることができる。また、このシフト
レジスタの代シに排他的論理和回路によシ構成すること
もできる。
出ビットを7とするとi = 2と力・る。第5図に示
すように、検出パタン1oiooooによシ検出し及び
セットパタン111.1100により一ヒットするとす
ると、1周期内に連続した7ビツトによるパタンは1度
しか現れない16ビツト周期のパタンか得られる。この
検出ビットのうち5ビツトはM系列PN発生器1の出力
から得ることができるし、残りの2ビツトはM系列PN
発生器1の最終段出力を2ビツトシフトするシフトレジ
スタによシ容易に得ることができる。また、このシフト
レジスタの代シに排他的論理和回路によシ構成すること
もできる。
また、つなぎ合せたことによって生じる新たなパタンは
、連続する7ビツトパタンがM系列であればそのパタン
か取シ出したNビットパタンの中に含まれているかどう
かをチェックすれば良いし、M系列になっていなければ
M系列パタンの中からは探す必要がない。また、検出す
るビット数(L+i)を増やすことによって、M系列P
Nパタンのうち任意の部分を取シ出して特定周期パタン
とすることができる。例えば、1010パタンを比較的
多く含む部分のiJ Nパタンを用いてアクジションを
しクロック同期回路の動作を楽にすることもできる。
、連続する7ビツトパタンがM系列であればそのパタン
か取シ出したNビットパタンの中に含まれているかどう
かをチェックすれば良いし、M系列になっていなければ
M系列パタンの中からは探す必要がない。また、検出す
るビット数(L+i)を増やすことによって、M系列P
Nパタンのうち任意の部分を取シ出して特定周期パタン
とすることができる。例えば、1010パタンを比較的
多く含む部分のiJ Nパタンを用いてアクジションを
しクロック同期回路の動作を楽にすることもできる。
取シ出すPNパタンを決定すると、必要な1のの値が決
まるが1が大きくなると、その分だけ検出回路規模も大
きくなるので一般的しこけ心要最少限のiが選ばれる。
まるが1が大きくなると、その分だけ検出回路規模も大
きくなるので一般的しこけ心要最少限のiが選ばれる。
なお、第3図の説明ではL=5.N=16の場合につい
て説明シ1.たが、一般にり、Nともに自然数の場合に
尚然本発明が適用できる。
て説明シ1.たが、一般にり、Nともに自然数の場合に
尚然本発明が適用できる。
低電力送信アクジシ日ン方式において、本発明によるパ
タン発生回路を用いたパタンを送信1−1受(i側では
L−1−iビットバタン検出回路によシ受イバデータか
らL−1−iピットを検出することによって距IWft
情報を得ることができる。
タン発生回路を用いたパタンを送信1−1受(i側では
L−1−iビットバタン検出回路によシ受イバデータか
らL−1−iピットを検出することによって距IWft
情報を得ることができる。
以上説明し、た様に、本発明によれば同じパタンが周期
内に2度とJj’l、れない特定周期の顧返しパタンヲ
得るのに、検出するパタンtfcはセットパタンを容易
に得ることができ、M系列PNパタンノうち任意の部分
の連続するNビットパタンを発生することができる。
内に2度とJj’l、れない特定周期の顧返しパタンヲ
得るのに、検出するパタンtfcはセットパタンを容易
に得ることができ、M系列PNパタンノうち任意の部分
の連続するNビットパタンを発生することができる。
第1図は従来のバタン発生回路の構成図、第2図は本発
明の実施例の回路構成図、第3図は5段へ4系列PNバ
タンのパタン図、第4図は5段M系列の従来例の検出及
びセットパタンのバタン図、第5図は5段M系列の本発
明による検出及びセットパタンの一例のバタン図である
。図において1・・・・・・M系列PN発生器、2・・
・・・・Lビットバタン検出回路、3・・・・・・論理
回路、4・・・・・・L+iビットバタン検出回路、 である。
明の実施例の回路構成図、第3図は5段へ4系列PNバ
タンのパタン図、第4図は5段M系列の従来例の検出及
びセットパタンのバタン図、第5図は5段M系列の本発
明による検出及びセットパタンの一例のバタン図である
。図において1・・・・・・M系列PN発生器、2・・
・・・・Lビットバタン検出回路、3・・・・・・論理
回路、4・・・・・・L+iビットバタン検出回路、 である。
Claims (1)
- 初期バタンにセットすることのできるL段(Lは自然数
)の最大炎系列擬似ランダノ・バタン発生器と、このバ
タン発生器のLビットの出力を入力しこのLビットの出
力とは位相が異シこのバタン発生器のLピットの後に続
(i(iは自然数)ビットの信号を出力する論理回路と
、この論理回路の1ビツトの出力信号と前記バタン発生
器のLビットの出力信号とを入力しこのL + iビッ
トバタンと所定バタンとの一致を検出するL+iピット
バタン検出器と、このバタン検出器が一致を検出したと
き前記バタン発生器および前記論理回路を所定初期バタ
ンにそれぞれセットする初期設定手段とを備え、−周期
内に連続したL+iピットバタンか一度しか現れない特
定周期のバタンを形成することを特徴とするバタン発生
回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57148402A JPS5937728A (ja) | 1982-08-26 | 1982-08-26 | パタン発生回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57148402A JPS5937728A (ja) | 1982-08-26 | 1982-08-26 | パタン発生回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5937728A true JPS5937728A (ja) | 1984-03-01 |
Family
ID=15451976
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57148402A Pending JPS5937728A (ja) | 1982-08-26 | 1982-08-26 | パタン発生回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5937728A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61243127A (ja) * | 1985-04-18 | 1986-10-29 | Nippon Steel Corp | 金属ストリツプの冷却方法 |
| JPH028249U (ja) * | 1988-06-30 | 1990-01-19 |
-
1982
- 1982-08-26 JP JP57148402A patent/JPS5937728A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61243127A (ja) * | 1985-04-18 | 1986-10-29 | Nippon Steel Corp | 金属ストリツプの冷却方法 |
| JPH028249U (ja) * | 1988-06-30 | 1990-01-19 |
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