JPS5938020A - 膜の接合方法 - Google Patents
膜の接合方法Info
- Publication number
- JPS5938020A JPS5938020A JP14832782A JP14832782A JPS5938020A JP S5938020 A JPS5938020 A JP S5938020A JP 14832782 A JP14832782 A JP 14832782A JP 14832782 A JP14832782 A JP 14832782A JP S5938020 A JPS5938020 A JP S5938020A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- decomposition
- reinforcing fibers
- dissolution
- fibers
- cation exchange
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Manufacture Of Macromolecular Shaped Articles (AREA)
- Lining Or Joining Of Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は陽イオン交換膜の接合方法に関する。
更に詳しくは、電解中に一部または全部の補強繊維が分
解または溶出により消失し得る陽イオン交換膜を、接合
前に該補強繊維を予め分解または溶出□処理してから接
合し、補強繊維の分解または溶□出した孔番完全に閉し
接合する方法に関する。
解または溶出により消失し得る陽イオン交換膜を、接合
前に該補強繊維を予め分解または溶出□処理してから接
合し、補強繊維の分解または溶□出した孔番完全に閉し
接合する方法に関する。
陽イオン交換膜の接合は工業的に有用性の高い技術であ
る。膜の接合は陽イオン交換膜の工業的使用に際し、陽
イオン交換膜を所望の形状に成形゛する場合とか、工業
的使用に十分な大きさの膜を製造することが困難な場合
に極めて有用である。陽イオン交換膜に望ましくない孔
や亀裂が生じた場合に、それを補修する手段としても有
用である。本発明はこのように工業的に極めて有用性の
高い陽イオン交換膜の接合方法を提供するものである。
る。膜の接合は陽イオン交換膜の工業的使用に際し、陽
イオン交換膜を所望の形状に成形゛する場合とか、工業
的使用に十分な大きさの膜を製造することが困難な場合
に極めて有用である。陽イオン交換膜に望ましくない孔
や亀裂が生じた場合に、それを補修する手段としても有
用である。本発明はこのように工業的に極めて有用性の
高い陽イオン交換膜の接合方法を提供するものである。
ハロゲン化アルカリ水溶液の電解用として、各種のパー
フルオロ系陽イオン交換膜が実用化されている。陽イオ
ン交換膜の交換基はスルホン酸あるいはカルボン酸のい
ずれか一種もしくはその混成よりなるものが一般である
。これら陽イオン交換膜は100μm−1000μmの
厚みでうすいフィルム状で用いられるため、特殊な工夫
をしない限り補強繊維なしで用いることは困難である。
フルオロ系陽イオン交換膜が実用化されている。陽イオ
ン交換膜の交換基はスルホン酸あるいはカルボン酸のい
ずれか一種もしくはその混成よりなるものが一般である
。これら陽イオン交換膜は100μm−1000μmの
厚みでうすいフィルム状で用いられるため、特殊な工夫
をしない限り補強繊維なしで用いることは困難である。
陽イオン交換膜にかがる圧ツバ伸び、縮み等による破損
を防止するため各種の補強繊維が実用化されている。そ
の材質としてはテトラフルオロエチレン、テトラフルオ
ロエチレン−エチレン共重合体、三弗化エチレン−エチ
レン共重合体等が知られており、これらを網状にして陽
イオン交換膜内に入れ、強度の増大を図っている。これ
ら補強繊維は耐酸化性、耐アルカリ性を有しており、長
期間電解に使用しても溶解したり、切断したりすること
がない。
を防止するため各種の補強繊維が実用化されている。そ
の材質としてはテトラフルオロエチレン、テトラフルオ
ロエチレン−エチレン共重合体、三弗化エチレン−エチ
レン共重合体等が知られており、これらを網状にして陽
イオン交換膜内に入れ、強度の増大を図っている。これ
ら補強繊維は耐酸化性、耐アルカリ性を有しており、長
期間電解に使用しても溶解したり、切断したりすること
がない。
しかし補強繊維の存在は膜面の電流分布を乱し、膜の実
質電流密度を上昇させ、電解電圧を高める一因となって
いる。一方、製膜時および膜を電解槽に取り付ける際の
機械的強度をある一定値以上に保つ必要性から、補強繊
維を極端に減らすことができず、電圧面からの要求と強
度面からの要求との相反する二面のバランスの上に立っ
て設計された補強繊維が使用されている。
質電流密度を上昇させ、電解電圧を高める一因となって
いる。一方、製膜時および膜を電解槽に取り付ける際の
機械的強度をある一定値以上に保つ必要性から、補強繊
維を極端に減らすことができず、電圧面からの要求と強
度面からの要求との相反する二面のバランスの上に立っ
て設計された補強繊維が使用されている。
ところが近年、電解中に一部の補強繊維が分解または溶
出により消失する陽イオン交換膜が出現してきた。例え
ば、特公昭57−20328号公報に開示されている陽
イオン交換膜である。そのねらいとするところは、製膜
時の強度をある一定値以上維持しつつ、電解中での電流
遮蔽を極力少なくし、電圧を下げることにある。
出により消失する陽イオン交換膜が出現してきた。例え
ば、特公昭57−20328号公報に開示されている陽
イオン交換膜である。そのねらいとするところは、製膜
時の強度をある一定値以上維持しつつ、電解中での電流
遮蔽を極力少なくし、電圧を下げることにある。
この膜の犠牲繊維とよばれる補強繊維はアクリル繊維、
天然繊維等であり、電解中は陽極室より浸透してくる次
亜塩素酸イオンや陰庵室より浸透してくる苛性ソーダと
常時接しており、それらの化学的作用にょシ分解・消失
してしまう性質を有している。電解中に補強繊維が溶出
・消失しても、フィルタープレス型電解槽で使用する場
合は余9問題となることはない。しかるに陽イオン交換
膜を接合して所望の形に成形してから用いる電解法、例
えば公知となっている隔膜法電解槽をイオン交換膜性電
解槽に転換する場合には次のよ2な問題が生じる。
天然繊維等であり、電解中は陽極室より浸透してくる次
亜塩素酸イオンや陰庵室より浸透してくる苛性ソーダと
常時接しており、それらの化学的作用にょシ分解・消失
してしまう性質を有している。電解中に補強繊維が溶出
・消失しても、フィルタープレス型電解槽で使用する場
合は余9問題となることはない。しかるに陽イオン交換
膜を接合して所望の形に成形してから用いる電解法、例
えば公知となっている隔膜法電解槽をイオン交換膜性電
解槽に転換する場合には次のよ2な問題が生じる。
即ち、犠牲繊維を有する陽イオン交換膜を1.。
予め犠牲繊維をとり除くことなく、従来通りの方法で接
合し通電すると、接合部の犠牲繊−維が溶解して小さな
孔があき、製品中の食塩含量の増加と電流効率の低下が
起き、全く実用に供せられない。
合し通電すると、接合部の犠牲繊−維が溶解して小さな
孔があき、製品中の食塩含量の増加と電流効率の低下が
起き、全く実用に供せられない。
かかる実情に鑑み、本発明者等はこれらの問題を解決す
べく鋭意研究した結果、犠牲繊維を予め溶解してから接
着し、孔を閉塞する本発明に到達したものである。
べく鋭意研究した結果、犠牲繊維を予め溶解してから接
着し、孔を閉塞する本発明に到達したものである。
即ち本発明は、補強繊維の一部または全部が食塩水の電
解中に分解または溶出により消失し得る陽イオン交換膜
を、予め前記補強繊維を分解または溶出処理により消失
させた後、熱溶着させることを特徴とする膜の接合方法
を内容とする。
解中に分解または溶出により消失し得る陽イオン交換膜
を、予め前記補強繊維を分解または溶出処理により消失
させた後、熱溶着させることを特徴とする膜の接合方法
を内容とする。
犠牲繊維の分解または溶出処理としては、塩素ガスに接
触させ、る方法、または塩素を含む水溶液中に浸漬させ
る方法が良い。また、次亜塩素酸塩水、溶液(控えば次
亜塩素酸ナトリウム、次亜塩素酸カリウム、次亜塩素酸
カルシウムなど)に浸漬しても良い。さらに苛性アルカ
リ水溶液に浸漬するのも有効である。溶液浸漬の場合温
度は室温でもよいし加温しても良いが、早く処理したい
場合は加温するのが望ましい。処理時間は処理液組成、
濃度、温度により異なるが、1時間〜120時間、好’
IL<は2〜24時間である。また処理する部位は接合
する場所のみでも良いし、全面でも良いが、全面に渡り
犠牲繊維を溶出させてしまうと膜の腰がなくなり、接合
時や電解槽への取り付は時の操作がし難くなるので、接
合する場所だけ溶出処理する方が好ましい。溶解処理し
た膜は純水に4〜5回浸漬し、完全に処理剤を除き、次
いで塩酸、硫酸、硝酸などの鉱酸でH型に変換し、水洗
、乾燥工程を経て、従来より知られている方法で接合す
る。即ち、ホットプレス、ヒートインパルス等により、
200〜300°C1好ましくは230〜260°C1
プレス圧2〜150kg/cI4、好ましくはlO〜L
OOkV/cdで1〜30分、好ましくは1〜lO分熱
溶着する。
触させ、る方法、または塩素を含む水溶液中に浸漬させ
る方法が良い。また、次亜塩素酸塩水、溶液(控えば次
亜塩素酸ナトリウム、次亜塩素酸カリウム、次亜塩素酸
カルシウムなど)に浸漬しても良い。さらに苛性アルカ
リ水溶液に浸漬するのも有効である。溶液浸漬の場合温
度は室温でもよいし加温しても良いが、早く処理したい
場合は加温するのが望ましい。処理時間は処理液組成、
濃度、温度により異なるが、1時間〜120時間、好’
IL<は2〜24時間である。また処理する部位は接合
する場所のみでも良いし、全面でも良いが、全面に渡り
犠牲繊維を溶出させてしまうと膜の腰がなくなり、接合
時や電解槽への取り付は時の操作がし難くなるので、接
合する場所だけ溶出処理する方が好ましい。溶解処理し
た膜は純水に4〜5回浸漬し、完全に処理剤を除き、次
いで塩酸、硫酸、硝酸などの鉱酸でH型に変換し、水洗
、乾燥工程を経て、従来より知られている方法で接合す
る。即ち、ホットプレス、ヒートインパルス等により、
200〜300°C1好ましくは230〜260°C1
プレス圧2〜150kg/cI4、好ましくはlO〜L
OOkV/cdで1〜30分、好ましくは1〜lO分熱
溶着する。
本発明によシ接合した膜は、長時間通電しても接合部に
孔があき性能が低下するという現象は全く起こらず、安
定的に長時間運転を可能とする。更に、接合部のみを本
発明により処理し接合する場合は膜全体としては十分な
機械的強度を有するから、電解槽に取り(=Jける際に
も何ら支障を来さない。
孔があき性能が低下するという現象は全く起こらず、安
定的に長時間運転を可能とする。更に、接合部のみを本
発明により処理し接合する場合は膜全体としては十分な
機械的強度を有するから、電解槽に取り(=Jける際に
も何ら支障を来さない。
以下、実施例を以て本発明を説明するが、本発明はこれ
ら実施例に限定されないことはもちろんである。また、
本発明の思想は食塩水のみならず、ハロゲン化アルカリ
水溶液の電解等にも直に適用されることは云うまでもな
い。
ら実施例に限定されないことはもちろんである。また、
本発明の思想は食塩水のみならず、ハロゲン化アルカリ
水溶液の電解等にも直に適用されることは云うまでもな
い。
実施例1
犠牲繊維を有する陽イオン交換膜76aRX140αの
両端幅5 cmを70’Cの次亜塩素酸ソーダ溶液(有
効塩素12%)に16時間浸漬し、犠牲繊維を溶解した
。顕微鏡による断面観察によシ完全に溶解していること
を確認した後、処理部を5回純水で洗浄して完全に次亜
塩素酸ソーダを除去し、さらに2Nの塩酸に常温で16
時間浸漬してH型に変換した。水洗、風乾を行ない陽イ
オン交換膜のスルホン酸層同志をインパルスヒーターで
280°C16,5kti / cAで60秒プレスし
て接合し円筒状の膜を作り、これを実開昭54−100
952号公報に示された方法でボックス型の電解槽に装
着し、通電量2KA(電流密度28.5 A/(3i〕
、温度90°Cで食塩水の電解を行ない次の結果を得た
。
両端幅5 cmを70’Cの次亜塩素酸ソーダ溶液(有
効塩素12%)に16時間浸漬し、犠牲繊維を溶解した
。顕微鏡による断面観察によシ完全に溶解していること
を確認した後、処理部を5回純水で洗浄して完全に次亜
塩素酸ソーダを除去し、さらに2Nの塩酸に常温で16
時間浸漬してH型に変換した。水洗、風乾を行ない陽イ
オン交換膜のスルホン酸層同志をインパルスヒーターで
280°C16,5kti / cAで60秒プレスし
て接合し円筒状の膜を作り、これを実開昭54−100
952号公報に示された方法でボックス型の電解槽に装
着し、通電量2KA(電流密度28.5 A/(3i〕
、温度90°Cで食塩水の電解を行ない次の結果を得た
。
電流効率 97〜98%
NaOH濃度 32〜33%
NaOH中o Na、C140〜60 pi)rn15
0%Na、OF(この運転を4ケ月続けた後、電解槽か
ら該陽イオン交換膜を取り出し接合部の断面を顕微鏡で
観察したところ、孔の発生は全く認められなかった。
0%Na、OF(この運転を4ケ月続けた後、電解槽か
ら該陽イオン交換膜を取り出し接合部の断面を顕微鏡で
観察したところ、孔の発生は全く認められなかった。
実施例2
犠牲繊維を有する陽イオン交換膜の処理を塩素水(有効
塩素a o o o ppm、50°C148時間)と
した以外は実施例1と同様にテストを行ない、同等の電
解性能が得られた。また通電テスト後の接合部の断面観
5察においても、小さな孔は全く認められなかった。
塩素a o o o ppm、50°C148時間)と
した以外は実施例1と同様にテストを行ない、同等の電
解性能が得られた。また通電テスト後の接合部の断面観
5察においても、小さな孔は全く認められなかった。
実施例8
犠牲繊維を有する陽イオン交換膜の処理を苛性ソーダ<
82%、90°0,120時間)とした以外は実施例1
と同様のテストを行ない、同等の電解性能が得られた。
82%、90°0,120時間)とした以外は実施例1
と同様のテストを行ない、同等の電解性能が得られた。
また通電テスト後の接合部の断面を観察したが、孔は全
く存在しなかった。
く存在しなかった。
比較例1
実施例1で用いた犠牲繊維を有する陽イオン交換膜を溶
解処理せずに、2NのHCIに室温で16時間浸漬し、
H型に変換した。水洗、風乾を行ない、熱溶着により接
合して円筒状の膜を作り、これをボックス型の電解槽に
装着して実施例1と同じ条件でテストを実施した。得ら
れた結果は次の通りである・。
解処理せずに、2NのHCIに室温で16時間浸漬し、
H型に変換した。水洗、風乾を行ない、熱溶着により接
合して円筒状の膜を作り、これをボックス型の電解槽に
装着して実施例1と同じ条件でテストを実施した。得ら
れた結果は次の通りである・。
電流効率 98〜94%
NaOH濃度 82〜88%
Na0Ei中ノNaC1100〜1501)l)I11
150%NaOHこのテストを1ケ月続けた後セlしを
解体し、接合部の断面を観察し友ところ、犠牲繊維は完
全に消失し、約100μの内径を有する多数の孔が認め
られた。
150%NaOHこのテストを1ケ月続けた後セlしを
解体し、接合部の断面を観察し友ところ、犠牲繊維は完
全に消失し、約100μの内径を有する多数の孔が認め
られた。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 補強繊維の一部□または全部が食塩水の電解中に
分解または溶出により消失し得る陽イオン交換膜を、予
め前記補強繊維を分解讐たは溶出処理によ□り消失させ
た後、熱溶着さ□せることを特徴とする膜の接合方法。 □2、分解または溶出処理が、塩素ガスに接
触させる方法である特許請求の範囲第1項記載の8、
分解または溶出処理が、′塩素を含む水溶液中に浸漬さ
せる方法である特許請求の範囲第1項記載の接合方法。 4、 分解または溶出処理が、次亜塩素酸水溶液中に浸
漬させる方法である特許請求の範囲第1項記載の接合方
法。 5、分解または溶出処理が、苛性アルカリ水溶液中に浸
゛漬させる方法である□特許請求の範囲第1項記載の接
合方法。 6、陽イオン交換膜の交換基がスルホン酸、カルボン酸
のいずれか1種もしくはそれらの混成よりなる特許請求
の範囲第1項記載の接合方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14832782A JPS5938020A (ja) | 1982-08-25 | 1982-08-25 | 膜の接合方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14832782A JPS5938020A (ja) | 1982-08-25 | 1982-08-25 | 膜の接合方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5938020A true JPS5938020A (ja) | 1984-03-01 |
| JPH0149175B2 JPH0149175B2 (ja) | 1989-10-23 |
Family
ID=15450293
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14832782A Granted JPS5938020A (ja) | 1982-08-25 | 1982-08-25 | 膜の接合方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5938020A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63171647A (ja) * | 1987-01-10 | 1988-07-15 | 株式会社 サタケ | 麦の製粉方法 |
| JPH02155615A (ja) * | 1988-12-08 | 1990-06-14 | Sumitomo Rubber Ind Ltd | エラストマー物品加硫方法及びその加硫装置 |
-
1982
- 1982-08-25 JP JP14832782A patent/JPS5938020A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63171647A (ja) * | 1987-01-10 | 1988-07-15 | 株式会社 サタケ | 麦の製粉方法 |
| JPH02155615A (ja) * | 1988-12-08 | 1990-06-14 | Sumitomo Rubber Ind Ltd | エラストマー物品加硫方法及びその加硫装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0149175B2 (ja) | 1989-10-23 |
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