JPS5938026A - 内燃機関用コンロツドの成形方法および成形装置 - Google Patents
内燃機関用コンロツドの成形方法および成形装置Info
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- JPS5938026A JPS5938026A JP57149417A JP14941782A JPS5938026A JP S5938026 A JPS5938026 A JP S5938026A JP 57149417 A JP57149417 A JP 57149417A JP 14941782 A JP14941782 A JP 14941782A JP S5938026 A JPS5938026 A JP S5938026A
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- JP
- Japan
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- connecting rod
- mold
- diameter
- rods
- forming
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- Moulding By Coating Moulds (AREA)
- Manufacture Of Alloys Or Alloy Compounds (AREA)
- Casting Or Compression Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、内燃機関用コンロッドの成形方法および成形
装置に関し、詳しくはm維強化複合材でコン[1ツドを
製造りる際の予備lI維成形体を成形でる方法J3よび
装置に関りるものCある。
装置に関し、詳しくはm維強化複合材でコン[1ツドを
製造りる際の予備lI維成形体を成形でる方法J3よび
装置に関りるものCある。
従来、内燃機関用ロンロッドの機械的強曵を上げるべく
、該コン【]ツドをFRM、FRP等の繊維強化複合材
で製造することが行われてJjす、その方法として、硬
化剤を塗布した知#@絹を金型のキャビティ内に充填し
て加圧成形ケる類1i雑充填法、あるいは硬化剤を塗布
した長繊維を金型のキャビディ内に手詰めにより装入し
て加Uj成形Jる長繊維手詰め法等が知られIいる。
、該コン【]ツドをFRM、FRP等の繊維強化複合材
で製造することが行われてJjす、その方法として、硬
化剤を塗布した知#@絹を金型のキャビティ内に充填し
て加圧成形ケる類1i雑充填法、あるいは硬化剤を塗布
した長繊維を金型のキャビディ内に手詰めにより装入し
て加Uj成形Jる長繊維手詰め法等が知られIいる。
しかし、これら従来の方法では、強化用繊維が一様に整
列されてa3らず、イのため、機械的強t口、特に」ン
ロッドに必要な引張り強度の増大が一1分に図り1!1
ないという嫌いがあっ/、=、、J、た、’FJ造1.
−手間がかかり、安価に提供てきイ「いという問題があ
り、特に1多者の長繊射1千11′、めン人において顕
茗Cあった。
列されてa3らず、イのため、機械的強t口、特に」ン
ロッドに必要な引張り強度の増大が一1分に図り1!1
ないという嫌いがあっ/、=、、J、た、’FJ造1.
−手間がかかり、安価に提供てきイ「いという問題があ
り、特に1多者の長繊射1千11′、めン人において顕
茗Cあった。
一方、一般に繊組強化複合(Δを)°ノ迄りる場合、強
化用繊維の整列方向が一様C良りrな予備繊維成形体が
19られる方法として、硬化剤を塗イ+r シた民織肩
1を製品の形状に対応りる形状に配置されlこ刀′イ゛
ドビン周りに機械的に巻きつ(J(予備繊維成形体を成
形ジるいわゆるフィラメン1〜ワrンディング法がある
。
化用繊維の整列方向が一様C良りrな予備繊維成形体が
19られる方法として、硬化剤を塗イ+r シた民織肩
1を製品の形状に対応りる形状に配置されlこ刀′イ゛
ドビン周りに機械的に巻きつ(J(予備繊維成形体を成
形ジるいわゆるフィラメン1〜ワrンディング法がある
。
しかる1こ、このフィラメン1〜1ノインノ“Cンク2
人は、製品形状が凸形状のものに限定され、−1ンIN
ツドの如き凹形状に適用りることは困ttaとされてい
lこ 。
人は、製品形状が凸形状のものに限定され、−1ンIN
ツドの如き凹形状に適用りることは困ttaとされてい
lこ 。
そこ(゛、本発明は斯かる点に鑑み、1記のノイラメン
1−ワインデfング法に金型成形法を171用りること
により、凹形状のコン[1ツドに対してもノイラメン]
・ワインディング法の適用を可能どしC1その15法の
持つ強化用繊組の整列ノ)向の 補性ににり優れた引張
り強度等の機械的強曵を゛イiする繊維強化複合材製1
ン11ツドの予1411繊相成形1木を1!することを
目的どづるものである。
1−ワインデfング法に金型成形法を171用りること
により、凹形状のコン[1ツドに対してもノイラメン]
・ワインディング法の適用を可能どしC1その15法の
持つ強化用繊組の整列ノ)向の 補性ににり優れた引張
り強度等の機械的強曵を゛イiする繊維強化複合材製1
ン11ツドの予1411繊相成形1木を1!することを
目的どづるものである。
この目的を達成りるため、木光明ノ)法の(8成は、内
燃機関用」ンロツドの大径部J3よび小1¥部に相当す
る大径0ツドおJ、び小径11ツドと該両l]ツドを結
ふ線ど交差りる方向に且つ両[lットに平行に配置され
た一対のガイドピンとで形成される凸四角形状の外周に
、硬化剤を塗布した長繊維を巻き付け、しかる後コンロ
ッド形状に成形する成′形釡型を構成りる分割型のうち
少なくども」記入径部および小径部の外側を成形する分
割型を各々大径および小径1」ラドに近接する方向に移
fJ+’a’u、次いで上記ガイドピンを抜いたのち、
さらに別の分割型を合わせて一1ンロツド形状に加圧成
形Jるとともに上記硬化剤を硬化させることにより、繊
維強化複合材製コンロッドの予備II elf成形体を
成形4ることを特徴とづるらのである。そのことに□よ
り、強化用繊維の整列方向が一様な予備線キ(1成形体
を簡単に得るようにしたものである。
燃機関用」ンロツドの大径部J3よび小1¥部に相当す
る大径0ツドおJ、び小径11ツドと該両l]ツドを結
ふ線ど交差りる方向に且つ両[lットに平行に配置され
た一対のガイドピンとで形成される凸四角形状の外周に
、硬化剤を塗布した長繊維を巻き付け、しかる後コンロ
ッド形状に成形する成′形釡型を構成りる分割型のうち
少なくども」記入径部および小径部の外側を成形する分
割型を各々大径および小径1」ラドに近接する方向に移
fJ+’a’u、次いで上記ガイドピンを抜いたのち、
さらに別の分割型を合わせて一1ンロツド形状に加圧成
形Jるとともに上記硬化剤を硬化させることにより、繊
維強化複合材製コンロッドの予備II elf成形体を
成形4ることを特徴とづるらのである。そのことに□よ
り、強化用繊維の整列方向が一様な予備線キ(1成形体
を簡単に得るようにしたものである。
さらに、本発明は、上記線層強化複合材製」ンE1ツド
の予備繊組成形体を成形りるIζめ(・」山川りる成形
装置の提供を目的とし、・での構成は、内燃機関用コン
ロッドの大径部および示径部に相当りる大径L1ツドお
J:び小t¥ロッドと、該両「1′yドを結ぶ線と交差
Jる方向にnつ両Oツドに平□行に配設され1こ)1m
可能な一対のガイドピンと、−1−、nl!両ロッドと
両ガイドピンとで形成される凸四角形状の外周に硬化剤
を塗布した長繊維を巻きイ1ける進退可能なワインディ
ング装Yと、τ1ン1」ラド形状に成形する成形金型を
構成する各々対応゛りる方向に進退可能な上下、左右、
前後の分割型とからなり、上記上下分割型は左右分割型
に対し各々大径孔および小径孔の中心近傍で分割されて
いるとともに、上記分割型のうち少なくとも左右分割型
はフンロッドの幅に相当する厚さに設定され°Cいるこ
とを特徴とするもので、そのことにJ、す、上記予備繊
維体を機械的に生産性良く成形で′きるようにしたもの
である。
の予備繊組成形体を成形りるIζめ(・」山川りる成形
装置の提供を目的とし、・での構成は、内燃機関用コン
ロッドの大径部および示径部に相当りる大径L1ツドお
J:び小t¥ロッドと、該両「1′yドを結ぶ線と交差
Jる方向にnつ両Oツドに平□行に配設され1こ)1m
可能な一対のガイドピンと、−1−、nl!両ロッドと
両ガイドピンとで形成される凸四角形状の外周に硬化剤
を塗布した長繊維を巻きイ1ける進退可能なワインディ
ング装Yと、τ1ン1」ラド形状に成形する成形金型を
構成する各々対応゛りる方向に進退可能な上下、左右、
前後の分割型とからなり、上記上下分割型は左右分割型
に対し各々大径孔および小径孔の中心近傍で分割されて
いるとともに、上記分割型のうち少なくとも左右分割型
はフンロッドの幅に相当する厚さに設定され°Cいるこ
とを特徴とするもので、そのことにJ、す、上記予備繊
維体を機械的に生産性良く成形で′きるようにしたもの
である。
ここで、上記長繊維に塗布する硬化剤としてはワックス
、酢酸ビニル、アクリル樹脂などが用いら□れ、また長
繊維に水を塗布しCおき、加■:成形時に成形金型(各
分割型)を冷1Jl−Jることにより水で固化させるよ
うに・″することも可能である。
、酢酸ビニル、アクリル樹脂などが用いら□れ、また長
繊維に水を塗布しCおき、加■:成形時に成形金型(各
分割型)を冷1Jl−Jることにより水で固化させるよ
うに・″することも可能である。
以下、本発明を図面に示づ実施例に基づいて1細に説明
する。
する。
第1図および第2図は本発明方法に使用Jる内燃機関用
コン[1ツドの成形装置の実施例を示づ。
コン[1ツドの成形装置の実施例を示づ。
同図において、1および2は内燃機関用mlンロツドの
大径部a3よび小径部に相当りる大径1」ラドおよび小
径ロッドであって、それぞれ前後方向く図で左右方向)
に平行に上下に配設されている。3゜3は糸張り用の一
対のガイドビンであって、1−記両ロツド1,2を結ぶ
m<上下線)と交差りる例えば直交方向く左右方向)に
且つ両ロッド1.2と平行に配設されており、該両ガイ
ドピン3.J3と両ロッド1.2とによって硬化剤を塗
布した艮繊柑fを巻きイ」()るための凸四角形状を形
成りるにうにしている。また、4〜9は十記両i」ラド
1゜2の外周囲に配設され、コニ1ン11ツド形状を成
形りる成形金型を構成づる。F下、ノi]イ+、前後の
分割望であ−)(、上型4は左右型6,7に灼しく 1
ンIIツド形状の小径孔の中心近傍で分割され、まIこ
トハリ5は)[右型6,7に対しく一1ン目ツド形状の
大径孔の中心近傍C分割されている(第3図(b )参
照)。上記上型4の型面4aは二1ンロツド形状の小径
部外周面に沿う略半円弧状面に形成され、下型5の型面
5aはコンロッド形状の大径部外周面に沿う略半円弧状
面に形成され、また左も型6゜7の型面6a、7aはコ
ンロッド形状の左右側面に沿う略凸曲面状に形成され、
さらに前後型8゜9の型面8a 、9aはコン[1ツド
形状の前後面と同形状の平坦面に形成されている。まI
こ、上記左右型6.7の厚みはコンロッドの幅に相当づ
る厚さく第3図(C)で示す厚さt)に設定されている
。
大径部a3よび小径部に相当りる大径1」ラドおよび小
径ロッドであって、それぞれ前後方向く図で左右方向)
に平行に上下に配設されている。3゜3は糸張り用の一
対のガイドビンであって、1−記両ロツド1,2を結ぶ
m<上下線)と交差りる例えば直交方向く左右方向)に
且つ両ロッド1.2と平行に配設されており、該両ガイ
ドピン3.J3と両ロッド1.2とによって硬化剤を塗
布した艮繊柑fを巻きイ」()るための凸四角形状を形
成りるにうにしている。また、4〜9は十記両i」ラド
1゜2の外周囲に配設され、コニ1ン11ツド形状を成
形りる成形金型を構成づる。F下、ノi]イ+、前後の
分割望であ−)(、上型4は左右型6,7に灼しく 1
ンIIツド形状の小径孔の中心近傍で分割され、まIこ
トハリ5は)[右型6,7に対しく一1ン目ツド形状の
大径孔の中心近傍C分割されている(第3図(b )参
照)。上記上型4の型面4aは二1ンロツド形状の小径
部外周面に沿う略半円弧状面に形成され、下型5の型面
5aはコンロッド形状の大径部外周面に沿う略半円弧状
面に形成され、また左も型6゜7の型面6a、7aはコ
ンロッド形状の左右側面に沿う略凸曲面状に形成され、
さらに前後型8゜9の型面8a 、9aはコン[1ツド
形状の前後面と同形状の平坦面に形成されている。まI
こ、上記左右型6.7の厚みはコンロッドの幅に相当づ
る厚さく第3図(C)で示す厚さt)に設定されている
。
そして、」:記両ガイドビン3,3の後端部には該両ガ
イドビン3,3を前後方向に進退動させる第1油圧シリ
ンダ10が連結され、該第1油Lシリンダ10と上記大
径、小径ロッド1,2とは各々後端部にC第1取イ]台
11に取イーロノ支持されている。該第1取付台11の
後端部には第1取イ1台11(りなわち両ロッド1,2
)を前後方向に進退動させる第2油圧シリンダ12が連
結され、該第2油圧シリンダ12と上記後型9とト1各
々梼端部にて第2取付台13に取f=i LJ支持され
(いる1゜さらに、該第2取付台13の後端部に番ま第
2取付台13(IJなわ’51m型9)を前後方向に進
退動させる第3油圧シリンダ14が連結され、該第3油
圧シリンダ14は第3取付台15に取f」け支持されて
いる。
イドビン3,3を前後方向に進退動させる第1油圧シリ
ンダ10が連結され、該第1油Lシリンダ10と上記大
径、小径ロッド1,2とは各々後端部にC第1取イ]台
11に取イーロノ支持されている。該第1取付台11の
後端部には第1取イ1台11(りなわち両ロッド1,2
)を前後方向に進退動させる第2油圧シリンダ12が連
結され、該第2油圧シリンダ12と上記後型9とト1各
々梼端部にて第2取付台13に取f=i LJ支持され
(いる1゜さらに、該第2取付台13の後端部に番ま第
2取付台13(IJなわ’51m型9)を前後方向に進
退動させる第3油圧シリンダ14が連結され、該第3油
圧シリンダ14は第3取付台15に取f」け支持されて
いる。
また、上記前型8の後端部(型面8aとは反対側の端部
)には前型8を前後方向に進)R動さゼる第4油圧シリ
ンタ16が連結され、該第1油L1シリンダ16は第4
取イ1台17に取イ」()支持され(おり、まIご該第
4取付台17は、)1右り向に配設され上記後型9と対
向する位置に開口部18aを’6する第5取(=J台1
8にh−右方向にスライド自在に支持され、かつ第5油
圧シリンダ19により上記間1」部18aに対向する作
業位置と3Ig避4:/ IF?どに左右方向進退動可
能に構成8れでいる。
)には前型8を前後方向に進)R動さゼる第4油圧シリ
ンタ16が連結され、該第1油L1シリンダ16は第4
取イ1台17に取イ」()支持され(おり、まIご該第
4取付台17は、)1右り向に配設され上記後型9と対
向する位置に開口部18aを’6する第5取(=J台1
8にh−右方向にスライド自在に支持され、かつ第5油
圧シリンダ19により上記間1」部18aに対向する作
業位置と3Ig避4:/ IF?どに左右方向進退動可
能に構成8れでいる。
さらに、上記、1型4の上端部には下型4をL下方向に
進退動させる第6油圧シリンダ20が連結され、該第6
油圧シリンダ20は第6取f1台21に取付【)支持さ
れU J3す、また上記下型5のト端部には下型5を1
−下り向に進退!FJJさせる第7油1−1シリンダ2
2が連結され、該第7油圧シリンダ22は第7取付台2
3に取付()支持され(いる。また、上記左型6の左端
部には左型6を)lLI71i向に進退動させる第8油
圧シリンダ24が連結され、該第8油圧シリンダ24は
第8取イζ1台25に取付は支持されており、上記右型
7の右端部にはも型7を左右方向に進退動さIる第9油
圧シリンダ26が連結され、該第9油圧シリンダ26は
第9取付台27に取付は支持されている。さらに、これ
ら第6〜第9取付台21.23,25.27は、ベッド
28上に立設された支持台29に取(=Jけ固定されて
いる。
進退動させる第6油圧シリンダ20が連結され、該第6
油圧シリンダ20は第6取f1台21に取付【)支持さ
れU J3す、また上記下型5のト端部には下型5を1
−下り向に進退!FJJさせる第7油1−1シリンダ2
2が連結され、該第7油圧シリンダ22は第7取付台2
3に取付()支持され(いる。また、上記左型6の左端
部には左型6を)lLI71i向に進退動させる第8油
圧シリンダ24が連結され、該第8油圧シリンダ24は
第8取イζ1台25に取付は支持されており、上記右型
7の右端部にはも型7を左右方向に進退動さIる第9油
圧シリンダ26が連結され、該第9油圧シリンダ26は
第9取付台27に取付は支持されている。さらに、これ
ら第6〜第9取付台21.23,25.27は、ベッド
28上に立設された支持台29に取(=Jけ固定されて
いる。
一方、30は上記第5取付台゛18の開11部18aに
対向して配設されたワインデCング装同であって、その
装置本体31はベッド28.1に前後方向にスライド自
在に載置され、かつスライド用油圧シリンダ32により
上記間1」部188に対向りる作業位置と退避位置とに
前後方向進退可能に構成されている。該装置本体31の
前端部には1−字形状のアーム33が設けられ、該アー
ム33の各先端部には硬化剤を塗布した良識Ifffよ
りなるボビン34.34.34.34が支持されている
とともに、上記アーム33の中央部には前方に延び前後
方向にスライド可能に支承された回転軸35が連結され
、該回転軸35はt−夕3Gに駆動連結されているとと
もに、該モータ36には減3!機4M37を介して、上
記回転軸35の前後方向に往復動きける往復動用クラン
ク4#14M 38が駆動連結されており、七−タ36
の駆動により回転軸35およびjp l\33を回転
さ′tiながら前後方向に11復動させ、それに伴つ(
アーム33先端のボビン34から日−ラ39を介しで繰
出されIこ良識柑[を、上記両[]ツラド、2と両ガー
〆ドピン3,3とで形成される凸四角形状の外周に准き
イー1りるJ、うに構成され℃いる。
対向して配設されたワインデCング装同であって、その
装置本体31はベッド28.1に前後方向にスライド自
在に載置され、かつスライド用油圧シリンダ32により
上記間1」部188に対向りる作業位置と退避位置とに
前後方向進退可能に構成されている。該装置本体31の
前端部には1−字形状のアーム33が設けられ、該アー
ム33の各先端部には硬化剤を塗布した良識Ifffよ
りなるボビン34.34.34.34が支持されている
とともに、上記アーム33の中央部には前方に延び前後
方向にスライド可能に支承された回転軸35が連結され
、該回転軸35はt−夕3Gに駆動連結されているとと
もに、該モータ36には減3!機4M37を介して、上
記回転軸35の前後方向に往復動きける往復動用クラン
ク4#14M 38が駆動連結されており、七−タ36
の駆動により回転軸35およびjp l\33を回転
さ′tiながら前後方向に11復動させ、それに伴つ(
アーム33先端のボビン34から日−ラ39を介しで繰
出されIこ良識柑[を、上記両[]ツラド、2と両ガー
〆ドピン3,3とで形成される凸四角形状の外周に准き
イー1りるJ、うに構成され℃いる。
′次に、上記成形装置を用い゛(繊組強化複合+4 ”
11]ンUツドの予備繊輯体を成形・」るノJ法11Z
’−,) u% U13図を参照しながら説明りる。
11]ンUツドの予備繊輯体を成形・」るノJ法11Z
’−,) u% U13図を参照しながら説明りる。
先ず、ワインディング」−稈に先5′1つ(、第1へ・
第3油J’Eシリンダio、12.’l/Iの作動(こ
J、0大径、小径ロッド1.2、両ガイドビン3.3J
jよび後型9をそれぞれ前端位置にn「1進させておく
とともに、第4油圧シリンダ1Gの作動により前型8を
後端位置に後退させた状態で第5油圧シリンダ19の作
動により第4取トi台17と共に退避位置に後退させC
おき、また上下型4.5および左右型6.7も第6〜第
9油圧シリンダ20.22.24.26の作動ににり後
端位置に1殻)lさ廿ておき、一方、ワインディング−
装置こ30をスライド用油圧シリンダ32の作動により
第り取イ(1台18の開]」部isaに対向覆る作業位
vRc−前進さUておく。
第3油J’Eシリンダio、12.’l/Iの作動(こ
J、0大径、小径ロッド1.2、両ガイドビン3.3J
jよび後型9をそれぞれ前端位置にn「1進させておく
とともに、第4油圧シリンダ1Gの作動により前型8を
後端位置に後退させた状態で第5油圧シリンダ19の作
動により第4取トi台17と共に退避位置に後退させC
おき、また上下型4.5および左右型6.7も第6〜第
9油圧シリンダ20.22.24.26の作動ににり後
端位置に1殻)lさ廿ておき、一方、ワインディング−
装置こ30をスライド用油圧シリンダ32の作動により
第り取イ(1台18の開]」部isaに対向覆る作業位
vRc−前進さUておく。
この状態で、モータ36のON操作によりワインディン
グ装置30を作動さUること(こより、上記前端位置に
ある両ロッド1.2と両ガイドピン3.3とで形成され
る凸四角形状の外周に、硬化剤を塗布した長繊維f−t
−巻き付(〕ることが開始され(第1図に示す状態)、
この艮繊緒fの巻付けが所定厚に達Jると、モータ36
のO[[操作によりワインディング装置30の作動が停
止され、第3図(a )に示づように両L1ツド1,2
と両ガイドピン3.3とからなる凸四角形状の外周に凸
形状の良識N巻付番ノ体Fが形成される。
グ装置30を作動さUること(こより、上記前端位置に
ある両ロッド1.2と両ガイドピン3.3とで形成され
る凸四角形状の外周に、硬化剤を塗布した長繊維f−t
−巻き付(〕ることが開始され(第1図に示す状態)、
この艮繊緒fの巻付けが所定厚に達Jると、モータ36
のO[[操作によりワインディング装置30の作動が停
止され、第3図(a )に示づように両L1ツド1,2
と両ガイドピン3.3とからなる凸四角形状の外周に凸
形状の良識N巻付番ノ体Fが形成される。
ここにおいて、上記長Ill紺巻イζロノ体1−は凸四
角形状の外周に凸形状に巻きイ」けられたものである゛
のC1該長繊維巻付り体Fの形成はワインディング装置
30により機械的に容易に行うことができる。また、ぞ
の際、形成される長繊維巻句亀ノ体[はそのm帷の整列
方向が一様であって、良好な良識緒巻イ・ロノ体Fが得
られる。
角形状の外周に凸形状に巻きイ」けられたものである゛
のC1該長繊維巻付り体Fの形成はワインディング装置
30により機械的に容易に行うことができる。また、ぞ
の際、形成される長繊維巻句亀ノ体[はそのm帷の整列
方向が一様であって、良好な良識緒巻イ・ロノ体Fが得
られる。
次いて・、−V記の如くワインディング」、稈の終了に
伴い1配ワインディング装置30を3M4避位防に後退
させたのち、人好、小仔【、1ツド1,2を中間位−に
後退させるとともに後型9を一旦後端位訪に後退さ11
続い(前型8を第4取付台17とJ(に第5取(4台1
8の聞[」部゛18aに対向りる作業位置に前進移動さ
けて、次のプレス成形1−程に備える。
伴い1配ワインディング装置30を3M4避位防に後退
させたのち、人好、小仔【、1ツド1,2を中間位−に
後退させるとともに後型9を一旦後端位訪に後退さ11
続い(前型8を第4取付台17とJ(に第5取(4台1
8の聞[」部゛18aに対向りる作業位置に前進移動さ
けて、次のプレス成形1−程に備える。
イして、プレス成形:1稈におい(、先ヂ、上下型4,
5を小径[1ツド2および大径0ツド1に載接させる前
端位置に前進移動させ°(上記長#B報巻付は休Fの上
下を加圧する。その後、」−2両ガイドピン3.3を後
端位置に後3色させて良識維巻0け体Eから抜き、この
状態で更に左右Q’6.7を前端位置に前進させ、続い
て後型9を中間位置IJ、前型8を前端位置にそれぞれ
前進さI!(、第3図(・b)および(C)に示づ如く
各分古’II Is! 4−9を型合′t!することに
より、」ニ記艮繊輯巻+jけ休Fがフン[1ツド形状に
加圧成形されるとどもに長繊維fに塗布された硬化剤が
硬化して、ニーiン[」ラド形状の予備繊維成形体F′
が成形される。
5を小径[1ツド2および大径0ツド1に載接させる前
端位置に前進移動させ°(上記長#B報巻付は休Fの上
下を加圧する。その後、」−2両ガイドピン3.3を後
端位置に後3色させて良識維巻0け体Eから抜き、この
状態で更に左右Q’6.7を前端位置に前進させ、続い
て後型9を中間位置IJ、前型8を前端位置にそれぞれ
前進さI!(、第3図(・b)および(C)に示づ如く
各分古’II Is! 4−9を型合′t!することに
より、」ニ記艮繊輯巻+jけ休Fがフン[1ツド形状に
加圧成形されるとどもに長繊維fに塗布された硬化剤が
硬化して、ニーiン[」ラド形状の予備繊維成形体F′
が成形される。
ここにおいて、」−配子m si stt成形体]=′
は、長繊維巻付は休Fの大径部および小径部の外側を上
下型4.5で加圧したのら、両ガイドビン3.3を扱い
【各分割型4〜9で加圧成形されるので、良識1巻付番
ノ休Fの持つ良好な繊維の整列性を保持したまま簡易に
凹形状のコンロッド形状に成形でさ、J、って引張り強
麿等の機械的強1(の優れた予備繊維成形体E′が得ら
れる。
は、長繊維巻付は休Fの大径部および小径部の外側を上
下型4.5で加圧したのら、両ガイドビン3.3を扱い
【各分割型4〜9で加圧成形されるので、良識1巻付番
ノ休Fの持つ良好な繊維の整列性を保持したまま簡易に
凹形状のコンロッド形状に成形でさ、J、って引張り強
麿等の機械的強1(の優れた予備繊維成形体E′が得ら
れる。
しかる後、上記前型8を中間位置に後)lさせるととも
に後型9を前端位置に前進させ(、上記予備繊維成形体
F′を前方に移動させたσ2ち、上下型4.5および方
−6型6,7を(れぞれ後端IQ同に後退さけるどとも
に大径、小径〔1ツド1,2を後端位買に後退さけて予
備繊維成形体[二′から抜き、続いて前型ε3を更に後
端イΩ閘に後退さUたのち該前型8を第/I IF!V
(−1台16と〕(に退避位附に後退させで、上記予
備繊維成形体1:′4取出づ。その後、両1−1ツド1
.2およびガイドピン3,3を前端位置に前進さけると
ともに1ツインデイング装置30を作業位買に前進さu
r:次のワインデーCフグ1稈に備え、以後同様の作動
が繰返される。
に後型9を前端位置に前進させ(、上記予備繊維成形体
F′を前方に移動させたσ2ち、上下型4.5および方
−6型6,7を(れぞれ後端IQ同に後退さけるどとも
に大径、小径〔1ツド1,2を後端位買に後退さけて予
備繊維成形体[二′から抜き、続いて前型ε3を更に後
端イΩ閘に後退さUたのち該前型8を第/I IF!V
(−1台16と〕(に退避位附に後退させで、上記予
備繊維成形体1:′4取出づ。その後、両1−1ツド1
.2およびガイドピン3,3を前端位置に前進さけると
ともに1ツインデイング装置30を作業位買に前進さu
r:次のワインデーCフグ1稈に備え、以後同様の作動
が繰返される。
このようにして1qられた予t#fi繊Ill成形体F
′は擾れた機械的強度を有づるの(゛、該予In織緒成
形(A F ’ を金属又は合成樹脂(・′鋳ぐるむこ
とにJ、す。
′は擾れた機械的強度を有づるの(゛、該予In織緒成
形(A F ’ を金属又は合成樹脂(・′鋳ぐるむこ
とにJ、す。
一層機械的強麿の優れた繊維強化複合材製1ン11ッド
が冑られることになる。
が冑られることになる。
尚、上記実施例(゛は、プレス成形工程の手順とし−(
、上下型4.5の前進→ガイドビン33.3の抜き→左
右型6,7の前進→前後型8.9の前進という手順で行
ったが、前後型F3,9の前進11下型4.5の前進→
ガイドビン3,3の抜さ一→六右型6.7の前進という
手順で打つ(もよく、同様の作用効果を秦りることがe
きる。尚、この場合には、上下型4,5の厚さをノ「右
型6.7と同様にフンロッドの幅に相当りる厚みに設定
りる必要がある。要は、ガイドピン3.3を抜く前に少
なくとも上下型4.5を前進さUて艮繊緒巻(=J 4
ノ体F二の大径部および小径部の外側を加圧りるにうに
づれば良好な予備繊維成形体F′が19られる。
、上下型4.5の前進→ガイドビン33.3の抜き→左
右型6,7の前進→前後型8.9の前進という手順で行
ったが、前後型F3,9の前進11下型4.5の前進→
ガイドビン3,3の抜さ一→六右型6.7の前進という
手順で打つ(もよく、同様の作用効果を秦りることがe
きる。尚、この場合には、上下型4,5の厚さをノ「右
型6.7と同様にフンロッドの幅に相当りる厚みに設定
りる必要がある。要は、ガイドピン3.3を抜く前に少
なくとも上下型4.5を前進さUて艮繊緒巻(=J 4
ノ体F二の大径部および小径部の外側を加圧りるにうに
づれば良好な予備繊維成形体F′が19られる。
以上説明したように、本発明の内燃機関用」ン[lラド
の成形方法によれば、強化用繊組の整列方向が一様かつ
良好で引張り強度等の機械的弾痕の優れIこ繊組強化複
合材製コン目ツドの予6tli繊維成形体を簡易にかつ
確実に成形でき、J、−)(実用に供し得る繊維強化視
合材製コンロッドの容甥実施化を図ることができるもの
rある。
の成形方法によれば、強化用繊組の整列方向が一様かつ
良好で引張り強度等の機械的弾痕の優れIこ繊組強化複
合材製コン目ツドの予6tli繊維成形体を簡易にかつ
確実に成形でき、J、−)(実用に供し得る繊維強化視
合材製コンロッドの容甥実施化を図ることができるもの
rある。
さらに、本発明の内燃機関用」ンロツドの成形装置によ
れば、上記機械的強度の優れたT備楳軒を成形体の成形
を機械的にかつ自動的に容’M ’ai−iうことがで
き、上記成形方法の容易実用化に寄与−(・きるもので
ある。
れば、上記機械的強度の優れたT備楳軒を成形体の成形
を機械的にかつ自動的に容’M ’ai−iうことがで
き、上記成形方法の容易実用化に寄与−(・きるもので
ある。
図面(よ本発明の実施例を示し、第1図は本発明方法に
使用づる成形′JAidの全体概略!2I視図、第2図
はワインディング装置を退避させた状m1(の第1図の
要部拡大斜視図、第3図(a)−(c)は成形方法の工
程4説明Jるもので、第3図(a )はワインディング
」二押を示り11゛面図、第3図(1))および(C)
はそれぞれプレス成形工程を示す中央縦断1面図おJ:
び中央縦断側面図Cある、。 1・・・大1¥Dツ゛ド、2・・・小径[−1ツド、3
・・・ガイドピン、4・・・上型、5・・・下型、6・
・・)冒型、7・・・ず1型。 8・・・前型、9・・・後型、30・・・ワインディン
グ装置、f・・・硬化剤を塗イli L Ic艮繊線層
1−′・・・子備繊絹成形体。
使用づる成形′JAidの全体概略!2I視図、第2図
はワインディング装置を退避させた状m1(の第1図の
要部拡大斜視図、第3図(a)−(c)は成形方法の工
程4説明Jるもので、第3図(a )はワインディング
」二押を示り11゛面図、第3図(1))および(C)
はそれぞれプレス成形工程を示す中央縦断1面図おJ:
び中央縦断側面図Cある、。 1・・・大1¥Dツ゛ド、2・・・小径[−1ツド、3
・・・ガイドピン、4・・・上型、5・・・下型、6・
・・)冒型、7・・・ず1型。 8・・・前型、9・・・後型、30・・・ワインディン
グ装置、f・・・硬化剤を塗イli L Ic艮繊線層
1−′・・・子備繊絹成形体。
Claims (2)
- (1)内燃機関用コンロッドの大径部および小径部に相
当する大径ロッドおよび小径ロッドと該両ロッドを結ぶ
線と交差する方向に且つ両ロッドに平行に配館された一
対のガイドビンとで形成される凸四角形状の外周に、硬
化剤を塗イ11シた長繊維を巻き付け、しかる後コンロ
ッド形状に成形Jる成形金型を構成する分割型のうち少
なくとも上記大径部および小径部の外側を成形りる分割
型を各々大径a3よび小径」1ツドに近接する方向に移
動さ11次いぐ上記ガイドビンを抜いたのち、さらに別
の分割型を合わυ’(]ン0ツド形状に加圧成形すると
ともに1−記硬化剤を硬化させることにより、繊維強化
複合材製コンロッドの予備繊維成形体を成形づることを
特徴とりる内燃機関用コンロッドの成形り法。 - (2) 内燃機関用コン0ツドの大径部おJ:び小径
部に相当する大径0ツドおよび小径L1ツドと、該両0
ツドを結ぶ線と交差する方向に且つ両ロッドに平行に配
設された進退可能な一対のガイドビンと、上記両ロッド
と両ガイドピンとで形成される凸四角形状の外周に硬化
剤を塗布した長繊維を巻き付ける進退可能なワインディ
ング装置と、コンロッド形状に成形づる成形金型を構成
する各々対応する方向に進退可能な上下、左右、前後の
分割型とからなり、上記上下分割型は左右分割型に対し
各々大径孔J3よび小径孔の中心近傍で分割されている
とともに、上記分割型のうち少なくとも左右分割型は:
1ン0ツドの幅に相当する厚さに設定されていることを
特徴とづるIl帷強化複合材製コンロッドの予備繊維成
形体を成形するための内燃機関用コンロッドの成形装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57149417A JPS5938026A (ja) | 1982-08-28 | 1982-08-28 | 内燃機関用コンロツドの成形方法および成形装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57149417A JPS5938026A (ja) | 1982-08-28 | 1982-08-28 | 内燃機関用コンロツドの成形方法および成形装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5938026A true JPS5938026A (ja) | 1984-03-01 |
Family
ID=15474655
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57149417A Pending JPS5938026A (ja) | 1982-08-28 | 1982-08-28 | 内燃機関用コンロツドの成形方法および成形装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5938026A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60234762A (ja) * | 1984-05-03 | 1985-11-21 | Toyoda Autom Loom Works Ltd | 強化繊維成形体の製造方法とその装置 |
| US20110186212A1 (en) * | 2010-02-01 | 2011-08-04 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | Method for molding continuous fiber prepreg part |
-
1982
- 1982-08-28 JP JP57149417A patent/JPS5938026A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60234762A (ja) * | 1984-05-03 | 1985-11-21 | Toyoda Autom Loom Works Ltd | 強化繊維成形体の製造方法とその装置 |
| US20110186212A1 (en) * | 2010-02-01 | 2011-08-04 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | Method for molding continuous fiber prepreg part |
| US8617336B2 (en) * | 2010-02-01 | 2013-12-31 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | Method for molding continuous fiber prepreg part |
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