JPS5938030A - テンタ−クリツプ - Google Patents
テンタ−クリツプInfo
- Publication number
- JPS5938030A JPS5938030A JP14757382A JP14757382A JPS5938030A JP S5938030 A JPS5938030 A JP S5938030A JP 14757382 A JP14757382 A JP 14757382A JP 14757382 A JP14757382 A JP 14757382A JP S5938030 A JPS5938030 A JP S5938030A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- clip
- selvage
- liner
- film
- tenter
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 5
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 abstract 6
- 241001556567 Acanthamoeba polyphaga mimivirus Species 0.000 description 1
- 210000005069 ears Anatomy 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Treatment Of Fiber Materials (AREA)
- Advancing Webs (AREA)
- Shaping By String And By Release Of Stress In Plastics And The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は幅出し機、2軸延伸機等に応用できるテンター
クリップに関するものである。
クリップに関するものである。
第1図は従来のフィルム進行方向に対して直角方向のフ
ィルム幅用機(以下テンターと称す)の部分断面図、第
2図は第1図のテンタークリップの斜視図、第3図はテ
ンターの概略平面図を夫々示す。
ィルム幅用機(以下テンターと称す)の部分断面図、第
2図は第1図のテンタークリップの斜視図、第3図はテ
ンターの概略平面図を夫々示す。
第1図〜第3図に於いてテンタークリップ(1)は、レ
ール(2)の上に載置しつるようにしたクリップ台(3
)により取付けちれ、互いに連鎖されて1個のリンクに
なっている。(4)はクリップ本体で、ベース(4α)
からアーチ形に起立した形状の起立部(4b)を有し、
その先端部に位置するところにクリップレバー軸(5)
が設けられ、クリップレバー(6)の矢印方向回転支点
Oを形成している。またクリップ本体(4)のベース(
4α)上にはライナ(刀を具え、クリップ機能及び加工
上便利なるように考慮しである。
ール(2)の上に載置しつるようにしたクリップ台(3
)により取付けちれ、互いに連鎖されて1個のリンクに
なっている。(4)はクリップ本体で、ベース(4α)
からアーチ形に起立した形状の起立部(4b)を有し、
その先端部に位置するところにクリップレバー軸(5)
が設けられ、クリップレバー(6)の矢印方向回転支点
Oを形成している。またクリップ本体(4)のベース(
4α)上にはライナ(刀を具え、クリップ機能及び加工
上便利なるように考慮しである。
またクリップレバー(6)は支点0より上方部にレバ一
部材(6α)を形成しており、テンター(8)の出入口
部に置かれたカムのクリップオーププー(9)、ウェア
リングQO)と接触するようになっている。この際クリ
ップレバー(6)は支点0を中心にして回転運動させら
れ、従ってクリップレバー(6)の支点0より下方部(
6h)は持ち上げられ、或は下がり、フィルムQl)が
テンタークリップ(1)から着脱−■能となる。
部材(6α)を形成しており、テンター(8)の出入口
部に置かれたカムのクリップオーププー(9)、ウェア
リングQO)と接触するようになっている。この際クリ
ップレバー(6)は支点0を中心にして回転運動させら
れ、従ってクリップレバー(6)の支点0より下方部(
6h)は持ち上げられ、或は下がり、フィルムQl)が
テンタークリップ(1)から着脱−■能となる。
Q2)は引張バネで、クリップレバー(6)をフィルム
端部を把持する方向に付勢する様に、レバ一部材(6α
)とクリップ本体(4)間に取りつけられている。
端部を把持する方向に付勢する様に、レバ一部材(6α
)とクリップ本体(4)間に取りつけられている。
フィルムO暦オテンター(8)を通過する間に所定の倍
率に延伸され、出口部に於いてレバ一部材(6a)は、
クリップオープナ■り及びウェアリング(10α)に接
触することによって、第1図の2点鎖線の状態に回動し
、フィルム0υを開放して後工程へ導く。
率に延伸され、出口部に於いてレバ一部材(6a)は、
クリップオープナ■り及びウェアリング(10α)に接
触することによって、第1図の2点鎖線の状態に回動し
、フィルム0υを開放して後工程へ導く。
次いてウェアリング(10a)からクリップオープナ(
9b)に接触することによって、クリップレバー(6)
は第1図の実線の位置に復帰する。−万人口部に於いて
は、クリップオープナ(9C)とウェアリンク(10b
)によってクリップレバー(6)は第1図の2点鎖線の
位置に、次いでウェアリンク(10b)とクリップオー
プナ(94によって、゛クリップレバー(6)は第1図
の実線の位置に復帰してフィルム(団の耳部(11α)
を把持する。
9b)に接触することによって、クリップレバー(6)
は第1図の実線の位置に復帰する。−万人口部に於いて
は、クリップオープナ(9C)とウェアリンク(10b
)によってクリップレバー(6)は第1図の2点鎖線の
位置に、次いでウェアリンク(10b)とクリップオー
プナ(94によって、゛クリップレバー(6)は第1図
の実線の位置に復帰してフィルム(団の耳部(11α)
を把持する。
しかしながら第1図〜第2図の従来の7ンタークリツプ
には次のような欠点があった。即ち、フィルム0υの延
伸工程中にネツキンク点近くのA点及びエツジ(6C)
の食い込み等でフィルム(11)が切断すると、前述し
た如くテンター(8)の出口部に於いて、クリップレバ
ー(6)が支点Oを中心にして回転運動してフィルムQ
l)を開放する際、切断した耳(Ic)を−緒に空間時
まで巻込み、遂にはライナ(7)とクリラフ°本体(4
)の起立部との間の隙間(14)へ侵入して、テンター
クリップ(1)はそのまま18()度回転してテンター
(8)の入口部へ復帰するため、テンター(8)を緊急
停止させても、巻込んだ耳(11α)の除去作業に多大
の時間を消費し、かつ運転中に巻込んだ耳(11りを取
るのは非常に危険な作業であった。しかも通常耳(11
α)の端部がカールしているため、余計に耳部込みは避
けられない問題となっていた。
には次のような欠点があった。即ち、フィルム0υの延
伸工程中にネツキンク点近くのA点及びエツジ(6C)
の食い込み等でフィルム(11)が切断すると、前述し
た如くテンター(8)の出口部に於いて、クリップレバ
ー(6)が支点Oを中心にして回転運動してフィルムQ
l)を開放する際、切断した耳(Ic)を−緒に空間時
まで巻込み、遂にはライナ(7)とクリラフ°本体(4
)の起立部との間の隙間(14)へ侵入して、テンター
クリップ(1)はそのまま18()度回転してテンター
(8)の入口部へ復帰するため、テンター(8)を緊急
停止させても、巻込んだ耳(11α)の除去作業に多大
の時間を消費し、かつ運転中に巻込んだ耳(11りを取
るのは非常に危険な作業であった。しかも通常耳(11
α)の端部がカールしているため、余計に耳部込みは避
けられない問題となっていた。
本発明は前記従来の欠点を解消するために提案されたも
ので、クリップ本体のベース部からアーチ形に起立した
起立部と、同起立部の先端部に回動自在に支持されたク
リップレバーと、同ペース部上に固定されるライナとを
有するテンタークリップに於いて、同うイチを起立部側
へ延長し、同延長部が起立部と交差する様に構成するこ
とにより、耳の端部がライナと起立部との隙間に侵入す
る虞れはなく、安全に切断した[(″の処理か出来るテ
ンタークリップを提供せんとするものである。
ので、クリップ本体のベース部からアーチ形に起立した
起立部と、同起立部の先端部に回動自在に支持されたク
リップレバーと、同ペース部上に固定されるライナとを
有するテンタークリップに於いて、同うイチを起立部側
へ延長し、同延長部が起立部と交差する様に構成するこ
とにより、耳の端部がライナと起立部との隙間に侵入す
る虞れはなく、安全に切断した[(″の処理か出来るテ
ンタークリップを提供せんとするものである。
以下本発明の実施例を図面について説明すると、第4図
は本発明の実施例でテンタークリップの一部破断説明図
、第5図は第4図に於けるV−■断面図である。なお、
本発明の実施例において、従来と同一の部分は同一の符
号で示すものとし、かつここでは従来装置との相違点に
ついてのみ説明する。
は本発明の実施例でテンタークリップの一部破断説明図
、第5図は第4図に於けるV−■断面図である。なお、
本発明の実施例において、従来と同一の部分は同一の符
号で示すものとし、かつここでは従来装置との相違点に
ついてのみ説明する。
図に於いて(2υはクリップレバーで、支点Oの上下に
レバ一部材(21α)、下方部(21A)を形成すると
ともに下方部(21A)から反フィルム中心側へ延びる
ノーズ(21C)を形成している。(21ti:)(2
1つはエツジで、(21d)は補助エツジ、(21g)
は主エツジの2エツジの例を示しているが、エツジは2
エツジに限定されるものではない。
レバ一部材(21α)、下方部(21A)を形成すると
ともに下方部(21A)から反フィルム中心側へ延びる
ノーズ(21C)を形成している。(21ti:)(2
1つはエツジで、(21d)は補助エツジ、(21g)
は主エツジの2エツジの例を示しているが、エツジは2
エツジに限定されるものではない。
またエツジ(21のに続いて半径Rなる円弧(21/)
を形成し、クリップレバー(21)は支点0を中心に回
転した際、半径Rの軌道を通る。Qのはライナで、クリ
ップ本体(4)の起立部(4b)側を延長し、起立部(
4b)と交差する延長部(22a) (22h) (2
2c) ヲ有スル。
を形成し、クリップレバー(21)は支点0を中心に回
転した際、半径Rの軌道を通る。Qのはライナで、クリ
ップ本体(4)の起立部(4b)側を延長し、起立部(
4b)と交差する延長部(22a) (22h) (2
2c) ヲ有スル。
なお、矢印Bはフィルムaυの進行方向を示す。
次に作用を説明する。フィルム(Iυの延伸工程中にA
点等でフィルム0υが切断すると、テンター(8)の出
口部に於いてクリップレバー〇〇のレバ一部材(21α
)がクリップオープナ(9α)に接触して、同クリップ
レバー(20を支点0を中心にして回転運動させ、フィ
ルムaυを開放する。
点等でフィルム0υが切断すると、テンター(8)の出
口部に於いてクリップレバー〇〇のレバ一部材(21α
)がクリップオープナ(9α)に接触して、同クリップ
レバー(20を支点0を中心にして回転運動させ、フィ
ルムaυを開放する。
切断された耳(11α)はクリップレバー(、’l)の
移動とともに起立部(4A)側へ移動するが、ライナ四
と起立部(4h)間は、耳(11α)の端部が侵入でき
ない様な間隙になっているため、第4図の2点鎖線の如
く、ライナ(2功と起立部(4α)の隙間a似こ侵入す
る虞れは解消する。
移動とともに起立部(4A)側へ移動するが、ライナ四
と起立部(4h)間は、耳(11α)の端部が侵入でき
ない様な間隙になっているため、第4図の2点鎖線の如
く、ライナ(2功と起立部(4α)の隙間a似こ侵入す
る虞れは解消する。
よって切断された耳(11α)は、耳の剛性によって第
8図の出口方向へ連続的に排出されるので、運転員が機
械を停止させることなく、安全に切断した耳(11α)
の処理ができる。
8図の出口方向へ連続的に排出されるので、運転員が機
械を停止させることなく、安全に切断した耳(11α)
の処理ができる。
次に第6図は延長部(22α)〜(22c)のうち、フ
ィルム出口側延長部(22C)のみとした場合で、第7
図の如く上側テンター(8α)の出口部に於いて、クリ
ップレバーCυが支点Oを中心にして回転運動してフィ
ルム(11)を開放する際、切断した耳(1,1tZ)
をテンタークリップLともに180度回転して矢印C方
向へ除去しようとするが、フィルム出口側延長部(22
C)によって隙間0滲への侵入は防止され、切断した耳
(11りの除去作業は円滑に行なわれる。
ィルム出口側延長部(22C)のみとした場合で、第7
図の如く上側テンター(8α)の出口部に於いて、クリ
ップレバーCυが支点Oを中心にして回転運動してフィ
ルム(11)を開放する際、切断した耳(1,1tZ)
をテンタークリップLともに180度回転して矢印C方
向へ除去しようとするが、フィルム出口側延長部(22
C)によって隙間0滲への侵入は防止され、切断した耳
(11りの除去作業は円滑に行なわれる。
以上の如くフィルム出口側延長部(22C)のみでも巻
き込み防止の機能を果すことは可能であるが、第6図の
場合は第:3図の上側のテンター(8α)のみについて
適用できるもので、下側のテンター(8b)の場合には
、第6図と対称のライナを用意する必要がある。よって
上側テンター(8α)と下側テンター (8h)に共用
できるライナとしては、延長部(22α)(22C)を
備えたものを用意することで対応できる。
き込み防止の機能を果すことは可能であるが、第6図の
場合は第:3図の上側のテンター(8α)のみについて
適用できるもので、下側のテンター(8b)の場合には
、第6図と対称のライナを用意する必要がある。よって
上側テンター(8α)と下側テンター (8h)に共用
できるライナとしては、延長部(22α)(22C)を
備えたものを用意することで対応できる。
以上詳細に説明した如く本発明は、ライナを起立部側へ
延長し、同延長部が起立部と交叉するよう構成されてい
るので、切断された耳部は耳の剛性によって出口方向へ
連続的に排出され、安全に切断した耳の処理ができる。
延長し、同延長部が起立部と交叉するよう構成されてい
るので、切断された耳部は耳の剛性によって出口方向へ
連続的に排出され、安全に切断した耳の処理ができる。
第1図は従来のフィルム幅比機の正面断面図、第2図は
第1図のテンタークリップの斜視図、第8図は同テンタ
ーの平面図、第4図は本発明の実施例を示すテンターク
リップの正面図、第5図は第4図のv−■断面図、第6
図は第5図と異なる実施例を示す第4図のV−■断面図
、第7図は第6図を一対として配設した場合のクリップ
本体の平面断面図である。 図の主要部分の説明 4・・・クリップ本体 4α、4b・・・起立部11
・・・フィルム 11α・・・耳21・・・クリ
ップレバー 22・・・ライナ特許 出 願人 三菱重
工業株式会社
第1図のテンタークリップの斜視図、第8図は同テンタ
ーの平面図、第4図は本発明の実施例を示すテンターク
リップの正面図、第5図は第4図のv−■断面図、第6
図は第5図と異なる実施例を示す第4図のV−■断面図
、第7図は第6図を一対として配設した場合のクリップ
本体の平面断面図である。 図の主要部分の説明 4・・・クリップ本体 4α、4b・・・起立部11
・・・フィルム 11α・・・耳21・・・クリ
ップレバー 22・・・ライナ特許 出 願人 三菱重
工業株式会社
Claims (1)
- クリップ本体のベース部からアーチ形に起立した起立部
と、同起立部の先端部に回動自在に支持されたクリップ
レバーと、同ベース部上に固定されるライナとを有する
テンタークリップに於いて、同ライナを起立部側へ延長
し、同延長部が起立部と交差するよう構成したことを特
徴とするテンタークリップ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14757382A JPS5938030A (ja) | 1982-08-27 | 1982-08-27 | テンタ−クリツプ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14757382A JPS5938030A (ja) | 1982-08-27 | 1982-08-27 | テンタ−クリツプ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5938030A true JPS5938030A (ja) | 1984-03-01 |
| JPH0239371B2 JPH0239371B2 (ja) | 1990-09-05 |
Family
ID=15433412
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14757382A Granted JPS5938030A (ja) | 1982-08-27 | 1982-08-27 | テンタ−クリツプ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5938030A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013039744A (ja) * | 2011-08-17 | 2013-02-28 | Hirano Giken Kogyo Kk | クリップ及びそれを用いたテンター装置 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2410907A (en) * | 1944-09-29 | 1946-11-12 | Stowell Lyman Charles | Tenter chain link |
| JPS5018513A (ja) * | 1973-03-30 | 1975-02-27 | ||
| JPS5112552U (ja) * | 1974-07-15 | 1976-01-29 |
-
1982
- 1982-08-27 JP JP14757382A patent/JPS5938030A/ja active Granted
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2410907A (en) * | 1944-09-29 | 1946-11-12 | Stowell Lyman Charles | Tenter chain link |
| JPS5018513A (ja) * | 1973-03-30 | 1975-02-27 | ||
| JPS5112552U (ja) * | 1974-07-15 | 1976-01-29 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013039744A (ja) * | 2011-08-17 | 2013-02-28 | Hirano Giken Kogyo Kk | クリップ及びそれを用いたテンター装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0239371B2 (ja) | 1990-09-05 |
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