JPS5938086A - 印章ケ−ス及び印章ケ−スの製造方法 - Google Patents
印章ケ−ス及び印章ケ−スの製造方法Info
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- JPS5938086A JPS5938086A JP14977982A JP14977982A JPS5938086A JP S5938086 A JPS5938086 A JP S5938086A JP 14977982 A JP14977982 A JP 14977982A JP 14977982 A JP14977982 A JP 14977982A JP S5938086 A JPS5938086 A JP S5938086A
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41K—STAMPS; STAMPING OR NUMBERING APPARATUS OR DEVICES
- B41K1/00—Portable hand-operated devices without means for supporting or locating the articles to be stamped, i.e. hand stamps; Inking devices or other accessories therefor
- B41K1/36—Details
- B41K1/38—Inking devices; Stamping surfaces
- B41K1/54—Inking pads
Landscapes
- Purses, Travelling Bags, Baskets, Or Suitcases (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は印章ケース及び印章ケースのIII!造方法
に関し、印章ケース製作時の作業性を飛w的に向上させ
、かつ安価に提供するごとのできる新規な印章ケース及
びその印章ケースを製造する方法を提供せんとするもの
である。
に関し、印章ケース製作時の作業性を飛w的に向上させ
、かつ安価に提供するごとのできる新規な印章ケース及
びその印章ケースを製造する方法を提供せんとするもの
である。
従来の印章ケースは、印章収納部等を形成した受部側芯
体および蓋部側芯体のそれぞれを、皮革等の化粧シート
を外面に、織布等の保護カバーを内面に散設した上、ヒ
ンジ金具の保持枠内に収納固定することにより得ていた
。
体および蓋部側芯体のそれぞれを、皮革等の化粧シート
を外面に、織布等の保護カバーを内面に散設した上、ヒ
ンジ金具の保持枠内に収納固定することにより得ていた
。
また受部側芯体の上面に直接植毛を施すことにより、保
護カバーを形成して印章ケースを得る1こともflわれ
でいる。この場合、受部側芯体の上面以外の植毛を施さ
ない部分は、収納型に入れたり保護テープ等を貼イ菟1
したりしてマスキングし、この状態で植毛を施ずことに
より印章収納部ともども受部側芯体の上面に植毛してい
た。
護カバーを形成して印章ケースを得る1こともflわれ
でいる。この場合、受部側芯体の上面以外の植毛を施さ
ない部分は、収納型に入れたり保護テープ等を貼イ菟1
したりしてマスキングし、この状態で植毛を施ずことに
より印章収納部ともども受部側芯体の上面に植毛してい
た。
したがって、前者においては、化粧シートや保護カバー
の貼付作業等で製作に手間かがかり。
の貼付作業等で製作に手間かがかり。
また、使用により化粧シー1〜等が摩耗しても貼り代え
が面倒で、結局新しい印章ケースの購入を余儀なくされ
ていた。更に材料や形状等に制約があるため、若年層に
はe遠されることが多かった。
が面倒で、結局新しい印章ケースの購入を余儀なくされ
ていた。更に材料や形状等に制約があるため、若年層に
はe遠されることが多かった。
後者においても、植毛のためのマスキング」二程におけ
る保護テープの貼付が煩雑であり、収納型へ入れる方法
においては、いかに収納型を精密に作成しても受部側の
プラスチック製芯体のヒケ等で密閉できず、植毛の不要
な部分へも植毛されてしまうというそれぞれ大きな欠点
を有していた。
る保護テープの貼付が煩雑であり、収納型へ入れる方法
においては、いかに収納型を精密に作成しても受部側の
プラスチック製芯体のヒケ等で密閉できず、植毛の不要
な部分へも植毛されてしまうというそれぞれ大きな欠点
を有していた。
本発明の印章ケースは、従来例の1−記欠点を解消せん
とするもので、成型シートに印章収納用の凹孔を形成し
、更に表面に植毛を施したこの成型シートを印章収納部
を形成した受部側芯体上に載置し、これをヒンジ金具に
一体的に収納固定したことを特徴とするものである。ま
た本発明の印章ケースの製造方法は、成型シー トを成
形して多数の印章収納用の凹孔を形成するとともにその
表面に植毛を施し、個々に切出した後該成型シートを印
章収納部を形成11.た受部側芯体上に載置し、両者を
ヒンジ金具に−・体的に収納固定することを特徴とする
ものである。
とするもので、成型シートに印章収納用の凹孔を形成し
、更に表面に植毛を施したこの成型シートを印章収納部
を形成した受部側芯体上に載置し、これをヒンジ金具に
一体的に収納固定したことを特徴とするものである。ま
た本発明の印章ケースの製造方法は、成型シー トを成
形して多数の印章収納用の凹孔を形成するとともにその
表面に植毛を施し、個々に切出した後該成型シートを印
章収納部を形成11.た受部側芯体上に載置し、両者を
ヒンジ金具に−・体的に収納固定することを特徴とする
ものである。
すなわち、耐久性に富むとともにソ、・ツソjン性にあ
ふれた印章ケースを、また植産性を飛躍的に向上させ、
しかも誰にでも簡単り組付けることのできる印章ケース
の製造方法を提供せんとするものである。
ふれた印章ケースを、また植産性を飛躍的に向上させ、
しかも誰にでも簡単り組付けることのできる印章ケース
の製造方法を提供せんとするものである。
以下図面に基いて本発明の印章ケースの一実施例を説明
すると、受部側プラスチック製芯体lはほぼ中央に印章
収納部lOを、またその一端に朱肉池l/を穿設してあ
り、*部側プラスチック製芯体−とともに着色を施した
硬質プラスチックで所定形状に成形しである。受部側プ
ラスチック製芯体/内面側には、短繊維等の植毛からな
る保護カバー7.2を施し、蓋部側プラスチック製芯体
−の内面側には、西陣織り等の織布からなる保護カバー
13を貼着している。
すると、受部側プラスチック製芯体lはほぼ中央に印章
収納部lOを、またその一端に朱肉池l/を穿設してあ
り、*部側プラスチック製芯体−とともに着色を施した
硬質プラスチックで所定形状に成形しである。受部側プ
ラスチック製芯体/内面側には、短繊維等の植毛からな
る保護カバー7.2を施し、蓋部側プラスチック製芯体
−の内面側には、西陣織り等の織布からなる保護カバー
13を貼着している。
本発明においてこの保護カバー/、2は、受部側プラス
チック製芯体lの上面とほぼ等しい凹凸形状、すなわち
印章収納用の凹孔、、2,2等を有して成形された成型
シート、、21と、その上面に施された植毛、2.3と
よりなる。
チック製芯体lの上面とほぼ等しい凹凸形状、すなわち
印章収納用の凹孔、、2,2等を有して成形された成型
シート、、21と、その上面に施された植毛、2.3と
よりなる。
この保護カバー/、2を上面に載置した受部側プラスチ
ック製芯体lと、・前記保護カバー73を貼着した蓋部
側プラスチック製芯体dは、ヒンジを挟んで一対の矩形
をなす保持枠ダを連結したヒンジ金具3の該保持枠ダ内
に、それぞれ収納固定される。この保持枠qは断面り字
形で。
ック製芯体lと、・前記保護カバー73を貼着した蓋部
側プラスチック製芯体dは、ヒンジを挟んで一対の矩形
をなす保持枠ダを連結したヒンジ金具3の該保持枠ダ内
に、それぞれ収納固定される。この保持枠qは断面り字
形で。
各芯体l1.2を嵌込んだ後立上がり部jを芯体l1.
2側に折り曲げることにより各芯体/1.2を強固に収
納固定している。
2側に折り曲げることにより各芯体/1.2を強固に収
納固定している。
各プラスチック製芯体ハノに用いる硬質プラスチックと
しては、通常ナイロン樹脂やABs*yt、ハイインバ
ク1−ポリスチロール等が用いられ、着色顔料を混練す
ることにより適宜彩色を施される。勿論着色可能で膨張
係数の小さな材質であればこれらに限るものではない。
しては、通常ナイロン樹脂やABs*yt、ハイインバ
ク1−ポリスチロール等が用いられ、着色顔料を混練す
ることにより適宜彩色を施される。勿論着色可能で膨張
係数の小さな材質であればこれらに限るものではない。
竜お、上記保護カバー13は、その裏面に剥離シート付
きの接着剤層、20を形成し−Cおけば、蓋部側プラス
チック製芯体コへの取(=口Jが容易となる。
きの接着剤層、20を形成し−Cおけば、蓋部側プラス
チック製芯体コへの取(=口Jが容易となる。
上記受部側プラスチック製芯体lの朱肉池ll上には、
保護カバー/、2に設けた同形の朱肉入れ部30もしく
は外径に沿った輪郭を有する開口ダOが載設され、別途
作製した蓋付きの朱肉入れ、あるいは印章の脱落防止用
カバーを一体的に形成した朱肉入れ、等が取付けられる
。
保護カバー/、2に設けた同形の朱肉入れ部30もしく
は外径に沿った輪郭を有する開口ダOが載設され、別途
作製した蓋付きの朱肉入れ、あるいは印章の脱落防止用
カバーを一体的に形成した朱肉入れ、等が取付けられる
。
上記受部側プラスチック製芯体/及び蓋部側プラスチッ
ク製芯体コの外面には、成形時に−・体的に底の浅い凹
部/ダを形成し、この凹部/ダ内に化粧シート/J、/
乙を貼付けることができる。凹部/ダは化粧シート/、
5、l乙の厚みとほぼ等しく形成され、貼着した化粧シ
ート/、5、/Aはこの凹部/4Z内に埋没して、使用
中に剥離することが防IF−,されている。各々の化粧
シート/、5、/乙は剥離シートを有する接着剤層を裏
面に形成した、天然皮革やシボ付は加工を施した合成皮
革等からなり、貼付は作業は誰にでも容易になし得る。
ク製芯体コの外面には、成形時に−・体的に底の浅い凹
部/ダを形成し、この凹部/ダ内に化粧シート/J、/
乙を貼付けることができる。凹部/ダは化粧シート/、
5、l乙の厚みとほぼ等しく形成され、貼着した化粧シ
ート/、5、/Aはこの凹部/4Z内に埋没して、使用
中に剥離することが防IF−,されている。各々の化粧
シート/、5、/乙は剥離シートを有する接着剤層を裏
面に形成した、天然皮革やシボ付は加工を施した合成皮
革等からなり、貼付は作業は誰にでも容易になし得る。
また貼付けるべき」二記凹部l/Iを各芯体/、d外面
」二のほぼ中央に形成することにより、各化粧シー1−
/ 、5、/乙は従来と同様の柔かい手触わりを本発
明の印章ケースにft 与することができる。
」二のほぼ中央に形成することにより、各化粧シー1−
/ 、5、/乙は従来と同様の柔かい手触わりを本発
明の印章ケースにft 与することができる。
次に本発明の印章ケースの製造方法について説明する。
前述の保護カバー7.2は、ポリ塩化ビニールやポリエ
チレン等の軟質系プラスチック、合成ゴム、防湿処理し
た紙等を用い、これに多数の印章収納用の凹孔、、2.
2を成形により連設して成型シート、、2/となし、長
尺のまま表面に植毛、23を施した後、型押しして個々
に切断することにより得られる。切断後備々の保護カバ
ー/、2は受部側プラスチック製芯体/上に緊密に載置
される。この受部側プラスチック製芯体/は、保護カバ
ー/、2を望ましくは接着剤により簡単に仮l二めした
上、一体としてヒンジ金具3に取着される。上記接着剤
は受部側プラスチック製芯体/の印章収納部10上に一
滴着けるだけで良く、保護カバー/、2の外a 、、2
1ItNヒンジ金具Jの保持枠ダで挟着することにより
、印章ケースとして使用するに際して保−カバー/、2
は受部側プラスチック製芯体l−1:、+:、91SV
j4になおかつ弾性的に取着され、非常に使い心地の良
い印章ケースを得ることができる。
チレン等の軟質系プラスチック、合成ゴム、防湿処理し
た紙等を用い、これに多数の印章収納用の凹孔、、2.
2を成形により連設して成型シート、、2/となし、長
尺のまま表面に植毛、23を施した後、型押しして個々
に切断することにより得られる。切断後備々の保護カバ
ー/、2は受部側プラスチック製芯体/上に緊密に載置
される。この受部側プラスチック製芯体/は、保護カバ
ー/、2を望ましくは接着剤により簡単に仮l二めした
上、一体としてヒンジ金具3に取着される。上記接着剤
は受部側プラスチック製芯体/の印章収納部10上に一
滴着けるだけで良く、保護カバー/、2の外a 、、2
1ItNヒンジ金具Jの保持枠ダで挟着することにより
、印章ケースとして使用するに際して保−カバー/、2
は受部側プラスチック製芯体l−1:、+:、91SV
j4になおかつ弾性的に取着され、非常に使い心地の良
い印章ケースを得ることができる。
受部側プラスチック製芯体/の朱肉池//」二には、同
一・形状に成形した保護カバー/、、2の朱肉入れ部3
0が重設される。この朱肉入れ部、?Oも印章収納部1
0の成形時に形成すれば良い。
一・形状に成形した保護カバー/、、2の朱肉入れ部3
0が重設される。この朱肉入れ部、?Oも印章収納部1
0の成形時に形成すれば良い。
また、朱肉池//上に保護カバー/、、2に穿設したそ
の輪郭と等しい開口ダOを当接する場合には、開口It
oは線毛後の成型シー1−.2/を個々に切出す際に同
時に穿設すれば良い。その後この朱肉池//には、」二
連のように別途作製した蓋付きの朱肉入れ、あるいは印
章の脱落防止用カバーを一体的に形成した朱肉入れ、等
が取付けられる。
の輪郭と等しい開口ダOを当接する場合には、開口It
oは線毛後の成型シー1−.2/を個々に切出す際に同
時に穿設すれば良い。その後この朱肉池//には、」二
連のように別途作製した蓋付きの朱肉入れ、あるいは印
章の脱落防止用カバーを一体的に形成した朱肉入れ、等
が取付けられる。
以」二のようにこの発明に係る印章ケースによれば、伝
統的な外観の中にファツション性に富んだ近代的な感覚
を持ち、若年層にも抵抗なく受は入れられる印章ケース
を提′供するご履ができる。しかも柔かい手触りを持つ
とともに、保護カバー/、2が弾力的に受部側プラスチ
ック製芯体/に取着されているため、芯体/がプラスチ
ック製であることによる硬さを克服することがでさた。
統的な外観の中にファツション性に富んだ近代的な感覚
を持ち、若年層にも抵抗なく受は入れられる印章ケース
を提′供するご履ができる。しかも柔かい手触りを持つ
とともに、保護カバー/、2が弾力的に受部側プラスチ
ック製芯体/に取着されているため、芯体/がプラスチ
ック製であることによる硬さを克服することがでさた。
また本発明の印章ケースの製造り法は、手作業を排除し
た」二その製ス1zに熟練を要しないので歇産に良くな
じみ、したがって高品質□の印章ケースを安価に提供で
きる等その実用的価値は極めて人である。
た」二その製ス1zに熟練を要しないので歇産に良くな
じみ、したがって高品質□の印章ケースを安価に提供で
きる等その実用的価値は極めて人である。
8図面は本発明の印章ケースの−・実施例を示し、第1
図は組付状態を示す斜視図、第2図は断面図、第3−乃
至第5図はその1lifl−程を示す斜視図、第6″図
乃至第8図は別の]1程を示す斜視図である。 /・・・受部側プラスチック製芯体 d・・・蓋部側プラスチック製芯体 3・・・ヒンジ金具 ダ・・・保持枠10・・・印章
収納部 //・・・朱肉入れ、l説、13・・・保護カ
バー 一ハ・・成型シート 、2.2・・・印章JIR納用
凹孔、23・・・植毛 30・・・朱肉入れ部
ダO・・・開口 w51図 第2図 第3図 第4図 第5図
図は組付状態を示す斜視図、第2図は断面図、第3−乃
至第5図はその1lifl−程を示す斜視図、第6″図
乃至第8図は別の]1程を示す斜視図である。 /・・・受部側プラスチック製芯体 d・・・蓋部側プラスチック製芯体 3・・・ヒンジ金具 ダ・・・保持枠10・・・印章
収納部 //・・・朱肉入れ、l説、13・・・保護カ
バー 一ハ・・成型シート 、2.2・・・印章JIR納用
凹孔、23・・・植毛 30・・・朱肉入れ部
ダO・・・開口 w51図 第2図 第3図 第4図 第5図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、印章収納用の凹孔を形成した成型シートの表面に植
毛を施し、該成型シートを印章収納部を形成した受部側
芯体上に載置し、これをヒンジ金具に一体的に収納固定
したことを特徴とする印章ケース。 2、受部側芯体が朱肉池を有してなる特許請求の範囲第
1項記載の印章ケース。 :1.成型シートが、受部側芯体の朱肉地上に収納する
朱肉入れ部を有してなる特許請求の範囲第2項記載の印
章ケース。□ 4、成型シートが、受部側芯体の朱肉池に対応する開口
を形成してなる特許請求の範囲第2項記載の印章ケース
。 5、成型シー1−を成形して多数の印章収納用の凹孔を
形成するとどもにその表面に植毛を施し。 個々に切出した後該成型シートを印章収納部を形成した
受部側芯体上に載置し、両者をヒンジ金具に一体的に収
納固定することを特徴とする印章ケースの製造方法。 6、成型シー1〜が、軟質のプラスチックシートである
特許請求の範囲第5項記載の印章う・−スの製造方法=
・ 7、プラスチックシートが、ポリ塩化ビニールからなる
特許請求の範囲第6項記載の印章ケースの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14977982A JPS5938086A (ja) | 1982-08-27 | 1982-08-27 | 印章ケ−ス及び印章ケ−スの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14977982A JPS5938086A (ja) | 1982-08-27 | 1982-08-27 | 印章ケ−ス及び印章ケ−スの製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5938086A true JPS5938086A (ja) | 1984-03-01 |
Family
ID=15482534
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14977982A Pending JPS5938086A (ja) | 1982-08-27 | 1982-08-27 | 印章ケ−ス及び印章ケ−スの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5938086A (ja) |
-
1982
- 1982-08-27 JP JP14977982A patent/JPS5938086A/ja active Pending
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