JPS593824B2 - ウエハ−保持装置 - Google Patents
ウエハ−保持装置Info
- Publication number
- JPS593824B2 JPS593824B2 JP53073537A JP7353778A JPS593824B2 JP S593824 B2 JPS593824 B2 JP S593824B2 JP 53073537 A JP53073537 A JP 53073537A JP 7353778 A JP7353778 A JP 7353778A JP S593824 B2 JPS593824 B2 JP S593824B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wafer
- guide
- holding
- arms
- guide shaft
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 8
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims description 7
- 230000001174 ascending effect Effects 0.000 claims description 2
- 235000012431 wafers Nutrition 0.000 description 42
- 238000005468 ion implantation Methods 0.000 description 7
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 4
- 150000002500 ions Chemical class 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 1
- 239000007943 implant Substances 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はウェハー保持装置に関する。
イオン注入装置において、多数枚のウエ・・ 一を収納
したキャリヤーを真空室内に搬入し、ここでキャリヤー
からウェハーを1枚ずつとり出してイオン注入位置まで
送り、その位置で保持した状態でイオンをそのウェハー
に注入するようにしている。
したキャリヤーを真空室内に搬入し、ここでキャリヤー
からウェハーを1枚ずつとり出してイオン注入位置まで
送り、その位置で保持した状態でイオンをそのウェハー
に注入するようにしている。
従来ウェハーをイオン注入位置で保持するために、保持
基板の表面にウエ・・一の厚みに相当する間隔を置いて
馬てい形の押え板を固定しておき、リフトによつてキャ
リヤーからとり出された1枚のウエ・・ −を保持基板
と押え板との間の隙間に送りこみ、ウエ・・ −の外周
縁を押え板によつて保持するとともに、下端周縁を受け
爪によつて受け止めるようにしていた。これによれば、
ウェハーはその外周縁で支持され、表面は露呈されるこ
とになるので、イオンの注入は何ら支障な<行なわれる
ようになって都合がよい。しかしこのような保持装置に
よると、馬てい形の押え板を使用する関係上、馬てい形
部分の径は、保持しようとするウェハーの径に対応して
選定しておかなければならない。ところがウェハーとし
ては径が異なる種類のものがあるので、各径のウェハー
専用の押え板を備えた数種の保持装置を予め用意してお
かなければならない。のみならず、これら保持装置の交
換のためには、その都度真空室の真空を破らなければな
らないので、その交換後は再び真空化が必要となり、し
たがつてイオン注入作業の開始までに長時間を要すると
いった欠点がある。この発明はウエ・・−の径の大小如
何にかかわらずこれらのウエ・・ −の保持を可能にす
ることを目的とする。
基板の表面にウエ・・一の厚みに相当する間隔を置いて
馬てい形の押え板を固定しておき、リフトによつてキャ
リヤーからとり出された1枚のウエ・・ −を保持基板
と押え板との間の隙間に送りこみ、ウエ・・ −の外周
縁を押え板によつて保持するとともに、下端周縁を受け
爪によつて受け止めるようにしていた。これによれば、
ウェハーはその外周縁で支持され、表面は露呈されるこ
とになるので、イオンの注入は何ら支障な<行なわれる
ようになって都合がよい。しかしこのような保持装置に
よると、馬てい形の押え板を使用する関係上、馬てい形
部分の径は、保持しようとするウェハーの径に対応して
選定しておかなければならない。ところがウェハーとし
ては径が異なる種類のものがあるので、各径のウェハー
専用の押え板を備えた数種の保持装置を予め用意してお
かなければならない。のみならず、これら保持装置の交
換のためには、その都度真空室の真空を破らなければな
らないので、その交換後は再び真空化が必要となり、し
たがつてイオン注入作業の開始までに長時間を要すると
いった欠点がある。この発明はウエ・・−の径の大小如
何にかかわらずこれらのウエ・・ −の保持を可能にす
ることを目的とする。
この発明の実施例を図面に基いて説明すると、保持基板
1の表面IAには一対のガイド腕2A。
1の表面IAには一対のガイド腕2A。
2Bが、ボールベアリングで回転自在に支持された軸3
A、3Bに固定されてあり、したがつて軸3A、3Bを
中心としてガイド腕2A、2Bは揺動自在とされてある
。
A、3Bに固定されてあり、したがつて軸3A、3Bを
中心としてガイド腕2A、2Bは揺動自在とされてある
。
ガイド腕2A、2Bは常時はその重力によつて図のよう
に下方に垂下しているが、ピン4A、4Bに当接するこ
とによつて最低垂下位置が規制されている。又後記する
ようにガイド腕2A、2Bがウエー・ 一によつて押し
上げられて回動するとき、その最高上昇位置はピン5A
、5Bに当接することによつて規制される。各ガイド腕
2A,2Bの自由端には、周縁に溝を形成した、たとえ
ば断面がつづみ状のローラ6A,6Bが回転自在に支持
されている。そしてこれらローラ6A,6Bはガイド腕
2A,2Bが最低垂下位置にあるときに、後記するよう
に上昇してくるウエ・・一の上昇通路上にある。更に詳
言すれば、上昇してきたウェハーの外周縁はローラ6A
.6Bの溝に嵌合するような位置に、ローラ6A,6B
を予めセットして卦く。保持基板1の裏面1Bには、一
対の保持腕7A,7Bが、ボールベアリングで回転自在
に支持された軸8A,8Bに固定されてあり、したがつ
て軸8A.8Bを中心として保持腕7A.7Bは揺動自
在とされてある。
に下方に垂下しているが、ピン4A、4Bに当接するこ
とによつて最低垂下位置が規制されている。又後記する
ようにガイド腕2A、2Bがウエー・ 一によつて押し
上げられて回動するとき、その最高上昇位置はピン5A
、5Bに当接することによつて規制される。各ガイド腕
2A,2Bの自由端には、周縁に溝を形成した、たとえ
ば断面がつづみ状のローラ6A,6Bが回転自在に支持
されている。そしてこれらローラ6A,6Bはガイド腕
2A,2Bが最低垂下位置にあるときに、後記するよう
に上昇してくるウエ・・一の上昇通路上にある。更に詳
言すれば、上昇してきたウェハーの外周縁はローラ6A
.6Bの溝に嵌合するような位置に、ローラ6A,6B
を予めセットして卦く。保持基板1の裏面1Bには、一
対の保持腕7A,7Bが、ボールベアリングで回転自在
に支持された軸8A,8Bに固定されてあり、したがつ
て軸8A.8Bを中心として保持腕7A.7Bは揺動自
在とされてある。
各保持腕7A,7Bの下端には、周縁に溝を形成した、
たとえば断面がつづみ状のローラ9A,9Bが回転自在
に支持されている。このローラ9A.9Bは、上昇して
きたウェハーの下端縁を受け止めるためのものであり、
したがつて常時は図のようにウェハーの上昇通路の外側
にあつてウエ・・−の上昇を邪魔しない位置にあるが、
後記するように保持腕7A,IBが駆動されたとき、ロ
ーラ9A,9Bが互いに引き寄せられるように内側に移
動して、ウェハーの下端縁を受け止める。このときウェ
ハーの下端縁はローラ9A,9Bの溝に嵌合する。これ
らの説明から理解されるように、各ローラ6A.6B.
9A.9Bは同一平面内にあり、この平面内でガイド腕
2A.2B、保持腕7A,7Bの揺動に基いて移動する
ことになる。保持腕7A,IBの他端には案内ピン10
A,10Bが設置され、これは案内ブロック11に形成
してある横長の案内溝12内に移動自在に挿入されてあ
る。
たとえば断面がつづみ状のローラ9A,9Bが回転自在
に支持されている。このローラ9A.9Bは、上昇して
きたウェハーの下端縁を受け止めるためのものであり、
したがつて常時は図のようにウェハーの上昇通路の外側
にあつてウエ・・−の上昇を邪魔しない位置にあるが、
後記するように保持腕7A,IBが駆動されたとき、ロ
ーラ9A,9Bが互いに引き寄せられるように内側に移
動して、ウェハーの下端縁を受け止める。このときウェ
ハーの下端縁はローラ9A,9Bの溝に嵌合する。これ
らの説明から理解されるように、各ローラ6A.6B.
9A.9Bは同一平面内にあり、この平面内でガイド腕
2A.2B、保持腕7A,7Bの揺動に基いて移動する
ことになる。保持腕7A,IBの他端には案内ピン10
A,10Bが設置され、これは案内ブロック11に形成
してある横長の案内溝12内に移動自在に挿入されてあ
る。
案内ブロック11の上辺には案内軸13A.13Bが固
定されてあり、これは軸受用ブロック14によつて摺動
自在に支持され、かつ上端にはヘッドプレート15が連
結されてある。そしてヘッドプレート15と軸受用ブロ
ック14との間に復帰用のバネ16A.16Bが設置さ
れ、常時ヘッドプレート15、したがつて案内軸13A
,13Bを介して案内ブロック11を上昇させるように
弾力が作用している。しかしウェハーが上昇してくると
きぱ、ヘッドプレート15にこれをバネ16A.16B
の弾力に抗して押し下げる外力が付与され、そのため、
案内軸13A.13Bを介して案内ブロック11は第2
図に示す位置に下降している。この下降について、案内
ピン10A,10Bは下降し、保持腕7Aは軸8Aを中
心として時計方向に、又保持腕7Bは軸8Bを中心とし
て反時計方向に回動し、いずれも図の位置にある。この
位置では各ローラ9A,9Bは、上昇してくるウェハー
の通路から外れて卦り、その上昇には何ら邪魔にならな
い〇次に動作について説明する。
定されてあり、これは軸受用ブロック14によつて摺動
自在に支持され、かつ上端にはヘッドプレート15が連
結されてある。そしてヘッドプレート15と軸受用ブロ
ック14との間に復帰用のバネ16A.16Bが設置さ
れ、常時ヘッドプレート15、したがつて案内軸13A
,13Bを介して案内ブロック11を上昇させるように
弾力が作用している。しかしウェハーが上昇してくると
きぱ、ヘッドプレート15にこれをバネ16A.16B
の弾力に抗して押し下げる外力が付与され、そのため、
案内軸13A.13Bを介して案内ブロック11は第2
図に示す位置に下降している。この下降について、案内
ピン10A,10Bは下降し、保持腕7Aは軸8Aを中
心として時計方向に、又保持腕7Bは軸8Bを中心とし
て反時計方向に回動し、いずれも図の位置にある。この
位置では各ローラ9A,9Bは、上昇してくるウェハー
の通路から外れて卦り、その上昇には何ら邪魔にならな
い〇次に動作について説明する。
各ガイド腕2A,2B、保持腕7A,7Bが図の位置に
あるとき、1枚のウェハー20がキャリアーからリフト
によつてピックアップされて押し上げられてくる。この
ときローラ9A,9Bはその上昇に何ら邪魔にならない
ことは上述したと卦りである。上昇してきたウェハー2
0は、その上側周縁がローラ6A,6Bの溝に嵌合する
が、更に続〈上昇によつてガイド腕2A,2Bは軸3A
,3Bを中心として回動していく。ウェハー20の中心
が、ローラ9A,9Bを結ぶ線を横切つた以後に、それ
まで付与していたヘッドプレート15を下降させる外力
を徐徐に解除すると、バネ16A,16Bの弾力によつ
てヘッドプレート15、したがつて案内軸13A,13
B、案内ブロック11は上昇していくようになる。この
上昇によつて案内ピン10A,10Bぱ引き上げられ(
これにともなつて案内ピン10A.10Bは案内溝11
の各端部側に移動していく。)てい〈ことにより、保持
腕7A.7Bはそれぞれ軸8A.8Bを中心にして回動
し、各ローラ9A,9Bは互いに近寄る方向に移動する
。そして上昇したウェハー20の下側周縁の左右に当接
し、各下側周縁がローラ9A.9Bの溝に嵌合する。ウ
ェハー20がその中心が定位置に到達するまで上昇した
とき、ヘッドプレート15の上昇が停止するように外力
の解除を中止すれば、その位置でウェハー20の下側周
縁はローラ9A,9Bによつて受け止められた状態で保
持されることになる。このときウェハー20の上側周縁
はローラ6A.6Bに係合しているので、倒れるような
ことはない。以上によつてウェハー20は保持基板1上
の定位置に安定して保持されたことになる。この後リフ
トは下降され、ウェハー20に対するイオン注入が行な
われる。イオン注入処理を終えたウェハー20をキャリ
アーにもどすには、逆に操作すればよい。
あるとき、1枚のウェハー20がキャリアーからリフト
によつてピックアップされて押し上げられてくる。この
ときローラ9A,9Bはその上昇に何ら邪魔にならない
ことは上述したと卦りである。上昇してきたウェハー2
0は、その上側周縁がローラ6A,6Bの溝に嵌合する
が、更に続〈上昇によつてガイド腕2A,2Bは軸3A
,3Bを中心として回動していく。ウェハー20の中心
が、ローラ9A,9Bを結ぶ線を横切つた以後に、それ
まで付与していたヘッドプレート15を下降させる外力
を徐徐に解除すると、バネ16A,16Bの弾力によつ
てヘッドプレート15、したがつて案内軸13A,13
B、案内ブロック11は上昇していくようになる。この
上昇によつて案内ピン10A,10Bぱ引き上げられ(
これにともなつて案内ピン10A.10Bは案内溝11
の各端部側に移動していく。)てい〈ことにより、保持
腕7A.7Bはそれぞれ軸8A.8Bを中心にして回動
し、各ローラ9A,9Bは互いに近寄る方向に移動する
。そして上昇したウェハー20の下側周縁の左右に当接
し、各下側周縁がローラ9A.9Bの溝に嵌合する。ウ
ェハー20がその中心が定位置に到達するまで上昇した
とき、ヘッドプレート15の上昇が停止するように外力
の解除を中止すれば、その位置でウェハー20の下側周
縁はローラ9A,9Bによつて受け止められた状態で保
持されることになる。このときウェハー20の上側周縁
はローラ6A.6Bに係合しているので、倒れるような
ことはない。以上によつてウェハー20は保持基板1上
の定位置に安定して保持されたことになる。この後リフ
トは下降され、ウェハー20に対するイオン注入が行な
われる。イオン注入処理を終えたウェハー20をキャリ
アーにもどすには、逆に操作すればよい。
すなわちリフトを上昇させて、これにウェハー20をの
せ、ついでヘッドプレート15を下降させるように外力
を付与して、保持腕7A,7Bを外側に向けて回動させ
つつ、リフトを下降させていけばよい。この過程でガイ
ド腕2A,2Bもウェハー20の下降につれて、その自
重で当初の位置に向かつて回動してい〈。ここで径の異
なるウェハーの保持についても、前述したと同様に各ウ
エ・・一の中心が保持基板1上の定位置に位置する状態
で保持することができる。
せ、ついでヘッドプレート15を下降させるように外力
を付与して、保持腕7A,7Bを外側に向けて回動させ
つつ、リフトを下降させていけばよい。この過程でガイ
ド腕2A,2Bもウェハー20の下降につれて、その自
重で当初の位置に向かつて回動してい〈。ここで径の異
なるウェハーの保持についても、前述したと同様に各ウ
エ・・一の中心が保持基板1上の定位置に位置する状態
で保持することができる。
この場合、各ウェハーの径に応じてガイド腕2A,2B
、保持腕7A,7Bの回動角が相違するだけである。そ
して定位置に保持されたウエー・一20は、その外周縁
で各ローラによつて支持されているだけであつて、その
表面は露呈されているので、イオン注入には何ら支障は
生じない。以上詳述したように、この発明によれば、ウ
エ・・一の大小にかかわらず、これらを共通にかつ確実
にしかも定位置に保持することができ、そのための構成
並びに動作も極めて単純で故障の恐れがないといつた効
果を奏する。
、保持腕7A,7Bの回動角が相違するだけである。そ
して定位置に保持されたウエー・一20は、その外周縁
で各ローラによつて支持されているだけであつて、その
表面は露呈されているので、イオン注入には何ら支障は
生じない。以上詳述したように、この発明によれば、ウ
エ・・一の大小にかかわらず、これらを共通にかつ確実
にしかも定位置に保持することができ、そのための構成
並びに動作も極めて単純で故障の恐れがないといつた効
果を奏する。
第1図はこの発明の実施例を示す正面図、第2図は同裏
面図である。 1・・・・・・保持基板、1A・・・・・・表面、1B
・・・・・・裏面、2A,2B・・・・・・ガイド腕、
6A,6B・・・・・・ローラ、7A,7B・・・・・
・保持腕、9A,9B・・・・・・ローラ、10A.1
0B・・・・・・案内ピン、11・・・・・・案内用ブ
ロック、12・・・・・・案内溝、13A.13B・・
・・・・案内軸、16A,16B・・・・・・バネ。
面図である。 1・・・・・・保持基板、1A・・・・・・表面、1B
・・・・・・裏面、2A,2B・・・・・・ガイド腕、
6A,6B・・・・・・ローラ、7A,7B・・・・・
・保持腕、9A,9B・・・・・・ローラ、10A.1
0B・・・・・・案内ピン、11・・・・・・案内用ブ
ロック、12・・・・・・案内溝、13A.13B・・
・・・・案内軸、16A,16B・・・・・・バネ。
Claims (1)
- 1 押し上げられてくるウエハーの上側周縁に当接して
支持するローラを先端に支持した揺動自在のガイド腕の
一対を保持基板の表面に設け、又その裏面に揺動自在の
一対の保持腕を設置し、前記各保持腕の先端に前記ウエ
ハーの下側周縁がのることによつて保持するローラを支
持してなり、前記保持腕の他端には案内ピンを設け、こ
れを案内用ブロックに形成された横長の案内軸に移動自
在に嵌入せしめてなり、前記案内用ブロックに昇降自在
の案内軸を固定し、前記案内軸を常時上昇する方向にバ
ネ力を付与せしめてなり、更に前記案内軸には、前記保
持腕のローラが前記ウェハーの上昇通路の外側に位置す
るように前記保持腕を回動させるべ<前記案内用ブロッ
クを下降させるための外力を解除自在に付与してなるウ
ェハー保持装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP53073537A JPS593824B2 (ja) | 1978-06-16 | 1978-06-16 | ウエハ−保持装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP53073537A JPS593824B2 (ja) | 1978-06-16 | 1978-06-16 | ウエハ−保持装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS551121A JPS551121A (en) | 1980-01-07 |
| JPS593824B2 true JPS593824B2 (ja) | 1984-01-26 |
Family
ID=13521068
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP53073537A Expired JPS593824B2 (ja) | 1978-06-16 | 1978-06-16 | ウエハ−保持装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS593824B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59178103A (ja) * | 1983-03-25 | 1984-10-09 | Sumitomo Metal Ind Ltd | 縞付き鋼板の製造方法 |
| JPS59224754A (ja) * | 1983-05-31 | 1984-12-17 | 住友金属工業株式会社 | 突起付鋼材およびその圧延方法 |
-
1978
- 1978-06-16 JP JP53073537A patent/JPS593824B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS551121A (en) | 1980-01-07 |
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