JPS5939178A - 映像表示装置 - Google Patents
映像表示装置Info
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- JPS5939178A JPS5939178A JP57148565A JP14856582A JPS5939178A JP S5939178 A JPS5939178 A JP S5939178A JP 57148565 A JP57148565 A JP 57148565A JP 14856582 A JP14856582 A JP 14856582A JP S5939178 A JPS5939178 A JP S5939178A
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- Japan
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- video signal
- discharge
- video
- power supply
- display device
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- Pending
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-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N5/00—Details of television systems
- H04N5/66—Transforming electric information into light information
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Control Of Indicators Other Than Cathode Ray Tubes (AREA)
- Transforming Electric Information Into Light Information (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は表示盤に多数の発光式の表示素子を配列し、こ
れら表示素子の発光量を制御してテレビ信号などの映像
を表示する映像表示装置に関するものである。
れら表示素子の発光量を制御してテレビ信号などの映像
を表示する映像表示装置に関するものである。
従来、この種表示装置において、表示系子として電球、
1を2極線管を用いてなるものが知られている。しかし
、電球は発光効率が悪いため消費電力および発熱量が多
いという問題があり、陰梅線管を用いるものは高価で十
分な光量を得難いという問題があった。
1を2極線管を用いてなるものが知られている。しかし
、電球は発光効率が悪いため消費電力および発熱量が多
いという問題があり、陰梅線管を用いるものは高価で十
分な光量を得難いという問題があった。
一方、表示素子としてけい光ランプを用いるものも提案
されている(特公昭46−5894.特公昭48−30
797号)。けい光ランプを用いると発光効率がよく比
較的ρ価でかつ十分な光消な得られる点て上記電球、陰
極線管を用いるものより有利である。しかしながら、上
記引用文献のものは、けい光ランプを曲流電圧で点灯し
ているため、限流装置には抵抗を用いる必要がある。し
たがって、前記限流装置としての抵抗g二おける電力損
失および発熱像が多いという問題を有しているものであ
った。
されている(特公昭46−5894.特公昭48−30
797号)。けい光ランプを用いると発光効率がよく比
較的ρ価でかつ十分な光消な得られる点て上記電球、陰
極線管を用いるものより有利である。しかしながら、上
記引用文献のものは、けい光ランプを曲流電圧で点灯し
ているため、限流装置には抵抗を用いる必要がある。し
たがって、前記限流装置としての抵抗g二おける電力損
失および発熱像が多いという問題を有しているものであ
った。
これに対して、本発明者らは表示素子を放゛也灯と、こ
の放電灯を付勢する高周波発生装置とを含んで構成して
なる映像表示装置を提案した(待願昭57−13057
9号)。このものは上述した従来5M置の間卯点を解消
できるとともに、映揮イH号に対する応答性が良好で極
めて有効なものである。
の放電灯を付勢する高周波発生装置とを含んで構成して
なる映像表示装置を提案した(待願昭57−13057
9号)。このものは上述した従来5M置の間卯点を解消
できるとともに、映揮イH号に対する応答性が良好で極
めて有効なものである。
本発明者らはこのもののように放電灯を交流電圧で点灯
するものについて研究した結果、つきの問題を見出した
。すなわち、映像信号に応じて放電灯の点灯期間を制御
して調光を行なう場合、交流電圧の選定周波数によって
は放電灯のランプ電流が正負非対称になってカタホリシ
ス現象を生じ、放電灯の寿命に悪影響を与えることがあ
った。たとえば、放電灯を8段階に調光する場合、最深
画先時に放電灯に鋳して交流電圧の半サイクルまたは1
サイクル半しか供給されないと、放電灯のランプ電流の
正負非対称は顕著で上記問題は重大なものとなるのであ
る。
するものについて研究した結果、つきの問題を見出した
。すなわち、映像信号に応じて放電灯の点灯期間を制御
して調光を行なう場合、交流電圧の選定周波数によって
は放電灯のランプ電流が正負非対称になってカタホリシ
ス現象を生じ、放電灯の寿命に悪影響を与えることがあ
った。たとえば、放電灯を8段階に調光する場合、最深
画先時に放電灯に鋳して交流電圧の半サイクルまたは1
サイクル半しか供給されないと、放電灯のランプ電流の
正負非対称は顕著で上記問題は重大なものとなるのであ
る。
本発明は上記事情を考慮してなされたもので、放電灯の
ランプ電流の正負非対称を緩和して放電灯の寿命劣化を
防止できる映像表示装置を提供することを目的とするも
のである。
ランプ電流の正負非対称を緩和して放電灯の寿命劣化を
防止できる映像表示装置を提供することを目的とするも
のである。
本発明は表示素子として放電灯を用いるとともミニ、こ
の放電灯を又流電源装置の出力によって付勢するように
し、前記交流電源装置の出力周波数を映像信号の走査周
波数と調光段階数との積の整数倍に設定したことを特徴
とするものである。
の放電灯を又流電源装置の出力によって付勢するように
し、前記交流電源装置の出力周波数を映像信号の走査周
波数と調光段階数との積の整数倍に設定したことを特徴
とするものである。
本発明は交流電源装置の出力周波数を上記のように設定
したから、最深調光時における放電灯の点灯期間には最
底でも1サイクルの交流電圧が供給されて、半サイクル
のみとか1サイクル半とかの交流電圧が供給されないの
で、ランプ電流値を正・負において均等化できるもので
ある。したがって、カタホリシス現象が生じて放電灯の
寿命が損なわれることを防止できるのである。
したから、最深調光時における放電灯の点灯期間には最
底でも1サイクルの交流電圧が供給されて、半サイクル
のみとか1サイクル半とかの交流電圧が供給されないの
で、ランプ電流値を正・負において均等化できるもので
ある。したがって、カタホリシス現象が生じて放電灯の
寿命が損なわれることを防止できるのである。
本発明C二おいて、映像48号は画・1ポの走査によっ
て得られる連続的な電気信号であって、テレビ信号、ビ
デオ信号、映画信号などである。また、映像信号の走査
周波数は1秒間g二伝送される映像の数を表わしている
。さらに、副光段階数はたとえば8.16.32.64
などであるが、本発明において副光段階の中C二は消灯
レベルを含まないものとする。。
て得られる連続的な電気信号であって、テレビ信号、ビ
デオ信号、映画信号などである。また、映像信号の走査
周波数は1秒間g二伝送される映像の数を表わしている
。さらに、副光段階数はたとえば8.16.32.64
などであるが、本発明において副光段階の中C二は消灯
レベルを含まないものとする。。
また、本発明C二おいて、白黒表示およびカラー表示の
いずれも可能である。カラー表示を行なう場合C二は赤
、緑および青の発光色ン有する放電灯を互い6二隣接配
置して一画累を構成する。
いずれも可能である。カラー表示を行なう場合C二は赤
、緑および青の発光色ン有する放電灯を互い6二隣接配
置して一画累を構成する。
さらC二、本発明(二おいて放電灯としてはけいつしラ
ンプ、ネオン管などを用いることができるものである。
ンプ、ネオン管などを用いることができるものである。
また、交流電源装置としてはインバータを用いて構成す
ることができる。この場合、インバータは自励形、他励
形のいずれであってもよいものである。
ることができる。この場合、インバータは自励形、他励
形のいずれであってもよいものである。
以下、本発明の一実施例を第1図〜第5図を参照して説
明する。(11)〜(1n)は放電灯たとえばけい光ラ
ンプで、表示M (2) l二多数配列されている。
明する。(11)〜(1n)は放電灯たとえばけい光ラ
ンプで、表示M (2) l二多数配列されている。
表示盤(2)は野球場などC二設随されるもので、前記
放電灯(II)〜(1n)は数十個以上設けられるもの
であるO (31)〜(3n)はnIJ記放電灯(II
)〜(1n)を付勢する交流電源装置で、本実施例にお
いては前記放電灯(1、)〜(In)と一対−6二対応
しているものである。しかしながら、2個以上の放電灯
3二対して1個の交流電源装置を設けてもよいものであ
る。第3図C二本実施例C二おける交流電源装置(3,
)を示す。
放電灯(II)〜(1n)は数十個以上設けられるもの
であるO (31)〜(3n)はnIJ記放電灯(II
)〜(1n)を付勢する交流電源装置で、本実施例にお
いては前記放電灯(1、)〜(In)と一対−6二対応
しているものである。しかしながら、2個以上の放電灯
3二対して1個の交流電源装置を設けてもよいものであ
る。第3図C二本実施例C二おける交流電源装置(3,
)を示す。
他の交流電源装置(3,)〜(3□)も第3図のものと
同様である。交流電源装置[1nm (3,)は他励形
の二石式トランジスタインバータ(In)と、このイン
バータ(In)の発振を制御する出力周波数可変形の発
振器(OSC)とからなるものである。このような交流
“電源装置(31)の構成は周知であるので、説明を省
略する。なお、第3図中(4)は放電灯(II)の限流
装置であり、(5)は放電灯(11)のフィラメント加
熱用のトランスである。このトランス(5)は商用電源
から給電されるようC二なっている。また、第3図中(
61)は放電灯(1,)こ対する父流奄#装置(31)
の出力供給を制御するスイッチである。前記交流紙源装
W (s、)の出力周波数およびMij記スイッチ(6
I)の作用C二ついては後述する。
同様である。交流電源装置[1nm (3,)は他励形
の二石式トランジスタインバータ(In)と、このイン
バータ(In)の発振を制御する出力周波数可変形の発
振器(OSC)とからなるものである。このような交流
“電源装置(31)の構成は周知であるので、説明を省
略する。なお、第3図中(4)は放電灯(II)の限流
装置であり、(5)は放電灯(11)のフィラメント加
熱用のトランスである。このトランス(5)は商用電源
から給電されるようC二なっている。また、第3図中(
61)は放電灯(1,)こ対する父流奄#装置(31)
の出力供給を制御するスイッチである。前記交流紙源装
W (s、)の出力周波数およびMij記スイッチ(6
I)の作用C二ついては後述する。
(7)は映像信号発生装置で、本実施例では白黒のテレ
ビ信号を発生するもので、アンテナ(A)zJhらの信
号を増幅する無線周波増幅器(8)、映像検彼器(9)
および映像増幅器Hな有し6冬なるものである。
ビ信号を発生するもので、アンテナ(A)zJhらの信
号を増幅する無線周波増幅器(8)、映像検彼器(9)
および映像増幅器Hな有し6冬なるものである。
このような映像信号発生装−1(7)の構成は周知であ
る。(11)は制御装置で、前記映像G4号発生表随(
7)からの映像信号の1映1凌(日本≦二おけるテレビ
信号は60 Hz であり、1映像は1/60 秒14
期)毎6二、前記映像信号C対応じて前記放電灯(11
)〜(1n)C二対する変流電圧の供給期間を制a し
て前記放電灯C1,)〜tin)を予め設定された調光
最階Cニ調光し、上記表示盤(2)(二映像を表示させ
るものである。すなわち、映像信号が示す白〜黒の輝度
こ応じて放電灯(1□)〜(1n)の光出力を制御する
ものであって、副光段階としては8段階、16段階、3
2段階などである。X実施例f二おける制御装置(印は
、削記映IL4!増幅器(IIに応じて同期4M号を発
生ずる同期化回路(12)、この同期化回路0渇C二同
期して上記放電灯(l、)〜(In)lニ対応したアト
°レス信号を発生するアドレス信号発生器Q3i、ni
J記映像映像信号発生装置からの映像信号をディジタル
信号(二変換するA/D変換器(+41、放電灯(II
)〜(In)と一対−に対応して設けられ前記アドレス
信号発生器(【(8)からの信号C二よって選択される
ととも(二MiJ記A/DK換器u41の出力シニ応じ
てF41J記放車灯(1,)〜(1n) C対する変流
電圧の供給期間を決定する制御器(15,)〜(15n
)およびこの制御器(15,)〜(15n)からの信号
C二より又流電源装置(31)〜(、(n)を制御する
スイッチ(61)〜(6n)を有してなるものである。
る。(11)は制御装置で、前記映像G4号発生表随(
7)からの映像信号の1映1凌(日本≦二おけるテレビ
信号は60 Hz であり、1映像は1/60 秒14
期)毎6二、前記映像信号C対応じて前記放電灯(11
)〜(1n)C二対する変流電圧の供給期間を制a し
て前記放電灯C1,)〜tin)を予め設定された調光
最階Cニ調光し、上記表示盤(2)(二映像を表示させ
るものである。すなわち、映像信号が示す白〜黒の輝度
こ応じて放電灯(1□)〜(1n)の光出力を制御する
ものであって、副光段階としては8段階、16段階、3
2段階などである。X実施例f二おける制御装置(印は
、削記映IL4!増幅器(IIに応じて同期4M号を発
生ずる同期化回路(12)、この同期化回路0渇C二同
期して上記放電灯(l、)〜(In)lニ対応したアト
°レス信号を発生するアドレス信号発生器Q3i、ni
J記映像映像信号発生装置からの映像信号をディジタル
信号(二変換するA/D変換器(+41、放電灯(II
)〜(In)と一対−に対応して設けられ前記アドレス
信号発生器(【(8)からの信号C二よって選択される
ととも(二MiJ記A/DK換器u41の出力シニ応じ
てF41J記放車灯(1,)〜(1n) C対する変流
電圧の供給期間を決定する制御器(15,)〜(15n
)およびこの制御器(15,)〜(15n)からの信号
C二より又流電源装置(31)〜(、(n)を制御する
スイッチ(61)〜(6n)を有してなるものである。
このような制御装置における各構成機器は周知である。
つぎ(二、か1記父流−゛電源装置(3,)〜(3n)
の出力周波数はつき゛のようξ二設定されている。すな
わち、映像信号の走査周波数が60H2であるから、調
光段階数が8の場合は60 X 8=480Hzの整数
倍である。ここでは480 Hzとする。
の出力周波数はつき゛のようξ二設定されている。すな
わち、映像信号の走査周波数が60H2であるから、調
光段階数が8の場合は60 X 8=480Hzの整数
倍である。ここでは480 Hzとする。
以上のような映像信号発生装置(7)および制jB装置
圓は適宜上記表示盤(2)円≦二収納されたり、付設さ
れたり、あるいは離隔した操作室(図示しない)に設け
られたりするものである。また、父流鴫源表hJt (
31) 〜(31)は放1也灯(1,) 〜(1,)と
一体向r二設けられたり、別個に設けられたりする。
圓は適宜上記表示盤(2)円≦二収納されたり、付設さ
れたり、あるいは離隔した操作室(図示しない)に設け
られたりするものである。また、父流鴫源表hJt (
31) 〜(31)は放1也灯(1,) 〜(1,)と
一体向r二設けられたり、別個に設けられたりする。
つさl二、放電灯(II)ン代表例として作用を述べる
。映像信号発生装置(7)からの映鐵信号ぎ二L6じて
、まず、アドレスイa弓発生器0C二よりil+ll
fill器(15,)が麺択され、制御器(15K)は
A/D変換器圓からの41号にL6じて第4図(bjの
ようにたとえは最深調光度を示す信号(()を出力する
。スイッチ(61)はこの制御1器(15,)からの1
i号C二よりオン・オフして交流電源装置(3,)の出
力が放電灯(1,) j″−供給されるのを制御する。
。映像信号発生装置(7)からの映鐵信号ぎ二L6じて
、まず、アドレスイa弓発生器0C二よりil+ll
fill器(15,)が麺択され、制御器(15K)は
A/D変換器圓からの41号にL6じて第4図(bjの
ようにたとえは最深調光度を示す信号(()を出力する
。スイッチ(61)はこの制御1器(15,)からの1
i号C二よりオン・オフして交流電源装置(3,)の出
力が放電灯(1,) j″−供給されるのを制御する。
したがって、叔′へ灯(1りはスイッチ(61)が閉じ
ている間だけ変流電圧を供給されるのである。すなわち
映穂(6号が晶いl!4!度を示すとさは支流電圧の供
給丼月1′JJを長く、伺い#曵を示すときは供給期1
kaを短くするのである。
ている間だけ変流電圧を供給されるのである。すなわち
映穂(6号が晶いl!4!度を示すとさは支流電圧の供
給丼月1′JJを長く、伺い#曵を示すときは供給期1
kaを短くするのである。
他の放電灯(1,)〜(In)もそれぞれ制御器(15
1)(15n)l二よって缶・j鉛jされ、映イ氷仏号
Cニル已・じた光量を出力し表ンバ盟f21 r二映像
を表示するのである。そして、1映ti(1/6o秒)
が終了1′ると、つきの映鐵信号g二よって上記と同様
に制御されて表示盤(2)に映ずM!を表示するのであ
る。
1)(15n)l二よって缶・j鉛jされ、映イ氷仏号
Cニル已・じた光量を出力し表ンバ盟f21 r二映像
を表示するのである。そして、1映ti(1/6o秒)
が終了1′ると、つきの映鐵信号g二よって上記と同様
に制御されて表示盤(2)に映ずM!を表示するのであ
る。
放−月(1,)〜(In)l二は、第4図(C1からも
明らかなようぎ二、8設配・のうち最も深いδ周光時(
二おいても1サイクルの父流嘔圧が供給される。したが
って、放電灯(11)〜(In)i:l−!ま正負のラ
ンプ電流が流れ、たとえは又流電圧の半サイクルのみあ
るいは1→ンイクル半供粕されるような場合(二比し℃
ランプ電流の正負非対杯を著しく改善できることか明ら
かである。ムお、第4図(alは映1家イ6号の1周期
な示”r信号、同tb+はスイッチ(61)のオン・オ
フを示°r信号、同telは放電灯(1,)に供給され
る畦圧呻)およびランプ−流(/りを示−f信号である
1、ランプ電流(/場の遅れは限流°装置(4)じよる
。
明らかなようぎ二、8設配・のうち最も深いδ周光時(
二おいても1サイクルの父流嘔圧が供給される。したが
って、放電灯(11)〜(In)i:l−!ま正負のラ
ンプ電流が流れ、たとえは又流電圧の半サイクルのみあ
るいは1→ンイクル半供粕されるような場合(二比し℃
ランプ電流の正負非対杯を著しく改善できることか明ら
かである。ムお、第4図(alは映1家イ6号の1周期
な示”r信号、同tb+はスイッチ(61)のオン・オ
フを示°r信号、同telは放電灯(1,)に供給され
る畦圧呻)およびランプ−流(/りを示−f信号である
1、ランプ電流(/場の遅れは限流°装置(4)じよる
。
なS、放電灯(II)〜(in)に供給される父流′礒
圧は0泣和から始まるものでなくともよい。たとえは第
5図6二ンJ\すよ5 r二交流゛電圧口)のπ/2位
相から供給するものでもよい。この場合もランプ電流H
の正負非対称は改善できるものである。
圧は0泣和から始まるものでなくともよい。たとえは第
5図6二ンJ\すよ5 r二交流゛電圧口)のπ/2位
相から供給するものでもよい。この場合もランプ電流H
の正負非対称は改善できるものである。
第6図は他の実施例を示すものである。本実施例におい
て第2図のものと同じ部分には同じ符号を付して説明を
省略する。本実施例において制御装置’ (11’)は
発振器(渕を有しており、この発振器し旧よ同期化回路
0に同期して調光段階数の偶数倍の発振周波数の信号を
出力するものである。一方、変流電源装置(3t’)〜
(3n’)は他励形のインバータであって、前記発振器
121jの出力によって発振動作するものである。した
がって、本実施例のものは第7図に示すように、放電灯
(11)〜(1n)に対して常に0位相から変流電源装
mra+’)〜(3n′)の出力電圧を供給できるもの
である。第7図(a)は映像信号の同期を示す信号、同
(blは発振器(2Iの48号(副光段階数の2倍の場
合)、同(C)は制御器(15i )の出力信号、同(
d)は放′屯灯(1,)に供給される交流電圧を示して
いる。
て第2図のものと同じ部分には同じ符号を付して説明を
省略する。本実施例において制御装置’ (11’)は
発振器(渕を有しており、この発振器し旧よ同期化回路
0に同期して調光段階数の偶数倍の発振周波数の信号を
出力するものである。一方、変流電源装置(3t’)〜
(3n’)は他励形のインバータであって、前記発振器
121jの出力によって発振動作するものである。した
がって、本実施例のものは第7図に示すように、放電灯
(11)〜(1n)に対して常に0位相から変流電源装
mra+’)〜(3n′)の出力電圧を供給できるもの
である。第7図(a)は映像信号の同期を示す信号、同
(blは発振器(2Iの48号(副光段階数の2倍の場
合)、同(C)は制御器(15i )の出力信号、同(
d)は放′屯灯(1,)に供給される交流電圧を示して
いる。
なお、本発明は上記実施例の他種々の変形を可とするも
のである。たとえは制御装置は特公昭41−20845
号公報、特公昭42−9222号公報に示されるものな
ど他の構成とすることが可能である。また、放電灯に対
する交流電圧の供給を制御する手段としては変流電源装
置の作動そのものを制御するものであってもよい。さら
に、制御する具体構成としてはサイリスタの他トランジ
スタなどでもよい。しかし、トランジスタを用いた場合
、供給電圧をしゃ断されると、ランプ電流もしゃ断され
、!g4図(C1に示したように遅れのランプ電流が流
れなくなって、ランプ電流の正負非対称改善の効果が少
なくなるので、遅れのランプ電流がしゃ断されないよう
にトランジスタのターンオフを遅らせてやることが好ま
しい。
のである。たとえは制御装置は特公昭41−20845
号公報、特公昭42−9222号公報に示されるものな
ど他の構成とすることが可能である。また、放電灯に対
する交流電圧の供給を制御する手段としては変流電源装
置の作動そのものを制御するものであってもよい。さら
に、制御する具体構成としてはサイリスタの他トランジ
スタなどでもよい。しかし、トランジスタを用いた場合
、供給電圧をしゃ断されると、ランプ電流もしゃ断され
、!g4図(C1に示したように遅れのランプ電流が流
れなくなって、ランプ電流の正負非対称改善の効果が少
なくなるので、遅れのランプ電流がしゃ断されないよう
にトランジスタのターンオフを遅らせてやることが好ま
しい。
以上詳述したように本発明は、表示素子として放電灯を
用い、この放電灯を変流電源装置で付勢するようにする
とともに、削記又流電源装置の出力周波数を映像信号の
走査周波数と調光段階数との積の整数倍に設定したから
、放電灯には常に整数サイクルの交流電圧を供給され、
ランプ電流の正・負非対称を軽減できるので、表示素子
である放°醸灯の長寿命化を図れる映像表示装置を提供
できるものである。
用い、この放電灯を変流電源装置で付勢するようにする
とともに、削記又流電源装置の出力周波数を映像信号の
走査周波数と調光段階数との積の整数倍に設定したから
、放電灯には常に整数サイクルの交流電圧を供給され、
ランプ電流の正・負非対称を軽減できるので、表示素子
である放°醸灯の長寿命化を図れる映像表示装置を提供
できるものである。
第1図は本発明の一実施例を示す正面図、第2図は同実
施例のシステム構成を示すブロック図、第3図は同実施
例に用いられる変流電源装置を示す回路図、第4図およ
び第5図は同実施例の作用を示す波形図、第6図は他の
実施例のシステム構成を一部省略して示すブロック図、
第7図は同実施例の作用を示す波形図である。 (1,)〜(In)・・・放゛亀灯、 (2)・・・表
示盤、(3,)〜(3nL (d、’)〜(3H’)
・= Si流奄源装随、(力・・・映像信号発注装置、 (11)、(11’)・・・制卸装置。 特許出願人 東芝璽祠株式会社 代理人 弁理士 小野1)芳 弘 才 3 図 才 4 口 才、S閃 うV 乙 日 才 7 図 手続補正書(自発) 1.事1′1の表示 昭和57年特訂願第148565号 2、発明の名称 映像表示装置 3、補正をする者 事件どの関係 特r「出願人 東京都港区芝浦1丁目1番43号 (375)東芝電材株式会社 リトウタイIIり 代表者 佐藤犬六 4、代 理 人 〒210 神奈川県川崎市幸区堀川町72番地 東芝電材株式会社 堀用町事業場内 願出、明細書および図面 6、補正の内容 (1)願書を別紙のとおり訂正覆る(浄書、内容に変更
なし)。 (2)明a崗全文を別紙のとおり訂正する(浄書、内容
に変更なし)。 (3)図面を別紙のとJ3り訂正する(浄用、内容に変
更なし)。 以上
施例のシステム構成を示すブロック図、第3図は同実施
例に用いられる変流電源装置を示す回路図、第4図およ
び第5図は同実施例の作用を示す波形図、第6図は他の
実施例のシステム構成を一部省略して示すブロック図、
第7図は同実施例の作用を示す波形図である。 (1,)〜(In)・・・放゛亀灯、 (2)・・・表
示盤、(3,)〜(3nL (d、’)〜(3H’)
・= Si流奄源装随、(力・・・映像信号発注装置、 (11)、(11’)・・・制卸装置。 特許出願人 東芝璽祠株式会社 代理人 弁理士 小野1)芳 弘 才 3 図 才 4 口 才、S閃 うV 乙 日 才 7 図 手続補正書(自発) 1.事1′1の表示 昭和57年特訂願第148565号 2、発明の名称 映像表示装置 3、補正をする者 事件どの関係 特r「出願人 東京都港区芝浦1丁目1番43号 (375)東芝電材株式会社 リトウタイIIり 代表者 佐藤犬六 4、代 理 人 〒210 神奈川県川崎市幸区堀川町72番地 東芝電材株式会社 堀用町事業場内 願出、明細書および図面 6、補正の内容 (1)願書を別紙のとおり訂正覆る(浄書、内容に変更
なし)。 (2)明a崗全文を別紙のとおり訂正する(浄書、内容
に変更なし)。 (3)図面を別紙のとJ3り訂正する(浄用、内容に変
更なし)。 以上
Claims (4)
- (1)多数の放電灯を配列してなる表示盤と、上記放゛
峨灯を付勢する父流峨源装置と、映像信号を発生する映
像信号発生装置と、1映像毎(二上記映像伯号に厄じて
上記放電灯それぞれに対する変流電圧の供給期間を制御
して上記各放′亀灯な予め設定された調光段階1:調光
し上記表示盤に映像を表示させる制御装置とを具備し; 前記父流砥源装置は出力周波数をMjl記映像映像信号
査周波数と前記調光段階数との積の整数倍に設定されて
いることを特徴とする映像表示装置。 - (2)前記交流′屯源装置はインバータを有してなるも
のであることを特徴とする特許請求の範囲(1)記載の
映像表示装置。 - (3) 前記映像信号発生装置はテレビ(6号、ビデ
オ信号、映画信号のうちのいずれか−の映像41号を発
生するものであることを特徴とする特許請求の範囲(1
)または(2)記載の映像表示装置。 - (4)前記変流′電源装置は出力電圧の0位相から前記
放電灯に変流電圧を供給するものであることを特徴とす
る特許請求の範囲(1)〜(3)のいずれか一記載の映
像表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57148565A JPS5939178A (ja) | 1982-08-27 | 1982-08-27 | 映像表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57148565A JPS5939178A (ja) | 1982-08-27 | 1982-08-27 | 映像表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5939178A true JPS5939178A (ja) | 1984-03-03 |
Family
ID=15455585
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57148565A Pending JPS5939178A (ja) | 1982-08-27 | 1982-08-27 | 映像表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5939178A (ja) |
-
1982
- 1982-08-27 JP JP57148565A patent/JPS5939178A/ja active Pending
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