JPS5939202A - 田植機の線引マ−カ切換装置 - Google Patents
田植機の線引マ−カ切換装置Info
- Publication number
- JPS5939202A JPS5939202A JP14745082A JP14745082A JPS5939202A JP S5939202 A JPS5939202 A JP S5939202A JP 14745082 A JP14745082 A JP 14745082A JP 14745082 A JP14745082 A JP 14745082A JP S5939202 A JPS5939202 A JP S5939202A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lever
- marker
- rice transplanter
- switching
- switch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000003550 marker Substances 0.000 title claims description 19
- 235000007164 Oryza sativa Nutrition 0.000 title description 10
- 235000009566 rice Nutrition 0.000 title description 10
- 240000007594 Oryza sativa Species 0.000 title 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 2
- 241000209094 Oryza Species 0.000 description 9
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 241000196324 Embryophyta Species 0.000 description 1
- 230000001174 ascending effect Effects 0.000 description 1
- 235000009508 confectionery Nutrition 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000005286 illumination Methods 0.000 description 1
- 239000003921 oil Substances 0.000 description 1
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Landscapes
- Guiding Agricultural Machines (AREA)
- Transplanting Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
木光明は、IJI植機にお番ノる線引き7−カの切換装
置に関づるものである。
置に関づるものである。
口1植機を圃場において11復走行させて苗の植付番ブ
を行う場合、田植機を進行させながl)、その側方の圃
場にマークを印し、次の折返し時にJ3いて上記マーク
によりIll 4Fi mの進行方向を万−rドして、
植付+jる苗の条列間隔および上記条列の直線性を整え
る必要がある。上記必要に基づき!11植機には線引き
マーカが装備されてあり、この種の7−カにおいて、例
えば特開昭56 ’G3307 S”公報などでみら
れるように、田植機の回行時、植(jl tJ部をリフ
トする動作に関連してリフトレバー操作にJ、り左右の
マーカの作用位置、非作用位置を切換える方式が提唱さ
れた。
を行う場合、田植機を進行させながl)、その側方の圃
場にマークを印し、次の折返し時にJ3いて上記マーク
によりIll 4Fi mの進行方向を万−rドして、
植付+jる苗の条列間隔および上記条列の直線性を整え
る必要がある。上記必要に基づき!11植機には線引き
マーカが装備されてあり、この種の7−カにおいて、例
えば特開昭56 ’G3307 S”公報などでみら
れるように、田植機の回行時、植(jl tJ部をリフ
トする動作に関連してリフトレバー操作にJ、り左右の
マーカの作用位置、非作用位置を切換える方式が提唱さ
れた。
これによって、折返し−だ場合、柚イ1(〕されていな
い側で常にマーカによって次の折返しにお()るFll
4m機のガイド線が描けるようになり、イれが自動的
に行えることになった。
い側で常にマーカによって次の折返しにお()るFll
4m機のガイド線が描けるようになり、イれが自動的
に行えることになった。
しかしながら、口1植機による苗植付番J作業において
、苗補給を行う時のように、回行操作をしない時点ぐも
、しばしば植付Ge1部をリフ[・シて苗載せ台へ苗補
給を行うことがあり、この場合には、自動切換えがかえ
って都合の悪いことになる。
、苗補給を行う時のように、回行操作をしない時点ぐも
、しばしば植付Ge1部をリフ[・シて苗載せ台へ苗補
給を行うことがあり、この場合には、自動切換えがかえ
って都合の悪いことになる。
本発明は、上記事情にもとづいてなされたもので、通常
、同行時の植f1 Ij部リフトの時、マ一力のノ1イ
j切換えが自動的に行えるものであって、しかも苗補給
などで、直進途中で植イζjGJ部のリフトを行う時に
は、マーカの切換えがなされないJ、うにした田植機の
マーカ切換装買を提供しようとJるものでありまげ。
、同行時の植f1 Ij部リフトの時、マ一力のノ1イ
j切換えが自動的に行えるものであって、しかも苗補給
などで、直進途中で植イζjGJ部のリフトを行う時に
は、マーカの切換えがなされないJ、うにした田植機の
マーカ切換装買を提供しようとJるものでありまげ。
この目的のため、木光明は、口1植機をガイド1Jるマ
ークを圃場に(=i ?lものであって、作用J5J、
び非作用位置に移行し冑るマーカを機体の)1イ1に配
置し、植付部の」−下動を行わせるリフトレバーおJ、
び植イ」部伝動を切換える植付レバ・−を貝(−6し、
1−記すフ+−レバーの操作でマーカの)ii右の作用
位置切換えを行なうものにおいて、土、 ;’I11!
リフトレバーを、リフ1〜側4CvJ換え動作するリフ
トレバーガイドにマーカ切換素子を設りると共に、」−
記マー力切換素子の動作を回避づる手段を設けたことを
特徴とするものである。
ークを圃場に(=i ?lものであって、作用J5J、
び非作用位置に移行し冑るマーカを機体の)1イ1に配
置し、植付部の」−下動を行わせるリフトレバーおJ、
び植イ」部伝動を切換える植付レバ・−を貝(−6し、
1−記すフ+−レバーの操作でマーカの)ii右の作用
位置切換えを行なうものにおいて、土、 ;’I11!
リフトレバーを、リフ1〜側4CvJ換え動作するリフ
トレバーガイドにマーカ切換素子を設りると共に、」−
記マー力切換素子の動作を回避づる手段を設けたことを
特徴とするものである。
以”1・、本発明の一実施例を図面を参照して具体的に
説明する。図にJ3いて、旬月1Gよ走行車体Cあり、
その後部にはリンク機構2を介し−C植付部3がに不動
可能に接続されており、走行中体1に固設された油圧シ
リンダー4のビス]・ン;】には従動レバー0の自由端
が連繋されていて、ビス1〜ン5が油圧シリンダ4から
外方に伸出リ−る時、従動レバー6を介してリンク機構
2が動作し、植4=J部3を上饗させるようになってい
る。また植イ1部3の左右両側部にはマーカ7.8の基
部が回動自在に装着されており、走行車体1のlナドル
近傍には、植付部3を作動または停止させるIこめの植
付レバー9、および植伺部を上下動さQるため油圧シリ
ンダー4への圧油供給、排出を切換えるリフトレバー1
0が、それぞれ配設されている。そして、上記マーカ7
および8は、イれぞれ、ソレノイド11および12で動
作されるものであり、各ツレノーイド11および12を
付勢づるためのスイッチ13おj;び14は、フリツプ
フロツプ回路15を介してスイッチ16で交互にスイッ
チ・AンJ3よびスイッチ・Aフされる構成になってい
る。そして、上記スイッチ1Gは押釦式のリミットスイ
ッチ[48ぐあり、リフl−レバー10に関連して配置
されている。
説明する。図にJ3いて、旬月1Gよ走行車体Cあり、
その後部にはリンク機構2を介し−C植付部3がに不動
可能に接続されており、走行中体1に固設された油圧シ
リンダー4のビス]・ン;】には従動レバー0の自由端
が連繋されていて、ビス1〜ン5が油圧シリンダ4から
外方に伸出リ−る時、従動レバー6を介してリンク機構
2が動作し、植4=J部3を上饗させるようになってい
る。また植イ1部3の左右両側部にはマーカ7.8の基
部が回動自在に装着されており、走行車体1のlナドル
近傍には、植付部3を作動または停止させるIこめの植
付レバー9、および植伺部を上下動さQるため油圧シリ
ンダー4への圧油供給、排出を切換えるリフトレバー1
0が、それぞれ配設されている。そして、上記マーカ7
および8は、イれぞれ、ソレノイド11および12で動
作されるものであり、各ツレノーイド11および12を
付勢づるためのスイッチ13おj;び14は、フリツプ
フロツプ回路15を介してスイッチ16で交互にスイッ
チ・AンJ3よびスイッチ・Aフされる構成になってい
る。そして、上記スイッチ1Gは押釦式のリミットスイ
ッチ[48ぐあり、リフl−レバー10に関連して配置
されている。
第1の実施例では、第3.4図に示りJ、うに」−記リ
フトレバー10のガイド17は、下降セット位1q17
aから上昇セット位11i17bへのガイドスリツ1−
を二つに分岐、しており、一方の上貨セツI’ M v
ill 7bに対応して′上記スー7ツチ16を配置し
てあり、[記リフトレバー10で押釦16aを押しスイ
ッチ・Aン夛るようになっている。
フトレバー10のガイド17は、下降セット位1q17
aから上昇セット位11i17bへのガイドスリツ1−
を二つに分岐、しており、一方の上貨セツI’ M v
ill 7bに対応して′上記スー7ツチ16を配置し
てあり、[記リフトレバー10で押釦16aを押しスイ
ッチ・Aン夛るようになっている。
したがって、回(う時には、リフトレバー1()を操作
してスイッチ16のある側にレバー10.を持−)で行
くことで、スイッチ16がオンづるのぐ、マーカ7およ
び8を切換動作1“るソレノイド11おJ、び12の付
勢切換えが達成されるが、上記リフ[・レバー10庖ス
イツチ1Gのない側へもたら吐ば、スイッチ切換えがな
い。したがって、苗の補給などでリフトレバー10を操
作する時には、」−記のJ、うにスーイツブ16のない
側へレバー10を持って(うりば、リット操作はしても
マーカの切換え動作は起’:)<Fい。
してスイッチ16のある側にレバー10.を持−)で行
くことで、スイッチ16がオンづるのぐ、マーカ7およ
び8を切換動作1“るソレノイド11おJ、び12の付
勢切換えが達成されるが、上記リフ[・レバー10庖ス
イツチ1Gのない側へもたら吐ば、スイッチ切換えがな
い。したがって、苗の補給などでリフトレバー10を操
作する時には、」−記のJ、うにスーイツブ16のない
側へレバー10を持って(うりば、リット操作はしても
マーカの切換え動作は起’:)<Fい。
第2の実施例では、第5,6図に承りようにリットレバ
ー10のガイド11にスイツy16を配置した前退のガ
イド形状Cあるが、これに並/υで4171fiレバー
9のガイド18があり、ここには、植付レバーの「切」
操作セット位置への経路にけん$り具19が延びている
。イして、上記番ノん制置19は枢支されていて、スイ
ッチ16の押釦IGa土方に延びている。
ー10のガイド11にスイツy16を配置した前退のガ
イド形状Cあるが、これに並/υで4171fiレバー
9のガイド18があり、ここには、植付レバーの「切」
操作セット位置への経路にけん$り具19が延びている
。イして、上記番ノん制置19は枢支されていて、スイ
ッチ16の押釦IGa土方に延びている。
そして、植付レバー9で上記()lυ制装置9を押して
「切」の操作ヒツト位置へセットさせる時には、上記G
J /υ制装置9は、押釦16aの」一方から外れる。
「切」の操作ヒツト位置へセットさせる時には、上記G
J /υ制装置9は、押釦16aの」一方から外れる。
このため、リフトレバー10をト界セット10置に移行
した時、」−記レバー10で押釦を押して、スイッチン
グを行うが、−植付レバー9が操作されない時には、上
記けん制置19は押釦16a上方にあり、レバー10の
動作をけん制するので、一応、リフ1へ操作は達成され
るが、押釦16aは押されづ゛、スイッチングはなされ
ない。なお、このために、番ノん制置19はばねで軽く
弾持されると共に、その枢着点がリフトレバー10の操
作線上にある。
した時、」−記レバー10で押釦を押して、スイッチン
グを行うが、−植付レバー9が操作されない時には、上
記けん制置19は押釦16a上方にあり、レバー10の
動作をけん制するので、一応、リフ1へ操作は達成され
るが、押釦16aは押されづ゛、スイッチングはなされ
ない。なお、このために、番ノん制置19はばねで軽く
弾持されると共に、その枢着点がリフトレバー10の操
作線上にある。
このようにして、植イ4レバー〇が操信されて植付部の
停止がなされない限り、リフトレバー10を操作しても
マーカの切換動作を起さt!ないのである。
停止がなされない限り、リフトレバー10を操作しても
マーカの切換動作を起さt!ないのである。
このため、通常の同行時には自動的に回行のすフトレバ
ー操作に連動してマーカの切換えが(jわれるが、直3
16走行過程で苗補給ηる時にtJ、4ti4りり部リ
フトを行っても、マーカの切換えがさりられる。
ー操作に連動してマーカの切換えが(jわれるが、直3
16走行過程で苗補給ηる時にtJ、4ti4りり部リ
フトを行っても、マーカの切換えがさりられる。
なお、上記実施例ではマーカの切換路rとしてスイッチ
16を使用したが、従来のような機械的素子を使用じて
もよいこと勿論である。
16を使用したが、従来のような機械的素子を使用じて
もよいこと勿論である。
本発明は、このように、リフ[・レバーに関連して、−
7−カ切換索了を配設づると共に、必要に応じて、上記
マーカ切換素子の動作を回避しIこ状態でリフ1〜レバ
ーの操作が(jえるので、通常、Ell植機の回行時に
おGJる植付(プ部リフトの詩には、?−力の左右切換
えが自動的に行えるという利益を持つものでありながら
、しかも、苗補給など、直)V途中で植(=I G)部
のリフトを行ってし、マーカの切換えが回避でき、左右
の7−カを常に正しく・作動させることができるという
優れIC効果が1[1られる。
7−カ切換索了を配設づると共に、必要に応じて、上記
マーカ切換素子の動作を回避しIこ状態でリフ1〜レバ
ーの操作が(jえるので、通常、Ell植機の回行時に
おGJる植付(プ部リフトの詩には、?−力の左右切換
えが自動的に行えるという利益を持つものでありながら
、しかも、苗補給など、直)V途中で植(=I G)部
のリフトを行ってし、マーカの切換えが回避でき、左右
の7−カを常に正しく・作動させることができるという
優れIC効果が1[1られる。
第1図は本発明の〜実施例を示J側面図、第2図は概略
的なマーカ制御系のブロックグイレフラム、第3図は要
部の平面図、第4図は同縦断側面図、第5図は別の実施
例の要部の平面図、第(3図は同縦断側面図である。 1・・・走行車体、2・・・リンク4N構、3・・・植
付tXl+、4・・・油圧シリンダ、5・・・ピストン
、0・・・従動レバー、7,8・・・マ〜力、9・・・
植イルバー、1o・・・リフトレバー、11.12・・
・ソレノイド、13・・・スイッチ、14・・・スイッ
チ、15・・・フリップフ1−1ツブ回路、1G・・・
スイッチ、17・・・ガイド、17a・・・下降[ツ1
−位貿、17b・・・上昇ヒツト位置、18・・・ガイ
ド、19・・・itん制置、1θa・・・押釦。 特許出願人 井関農機株式会判 代理人弁理士 小 橋 信 淳 同 弁理士 村 1t 進 プを2だη 乃 う3fの う5/E乃 牙wm
的なマーカ制御系のブロックグイレフラム、第3図は要
部の平面図、第4図は同縦断側面図、第5図は別の実施
例の要部の平面図、第(3図は同縦断側面図である。 1・・・走行車体、2・・・リンク4N構、3・・・植
付tXl+、4・・・油圧シリンダ、5・・・ピストン
、0・・・従動レバー、7,8・・・マ〜力、9・・・
植イルバー、1o・・・リフトレバー、11.12・・
・ソレノイド、13・・・スイッチ、14・・・スイッ
チ、15・・・フリップフ1−1ツブ回路、1G・・・
スイッチ、17・・・ガイド、17a・・・下降[ツ1
−位貿、17b・・・上昇ヒツト位置、18・・・ガイ
ド、19・・・itん制置、1θa・・・押釦。 特許出願人 井関農機株式会判 代理人弁理士 小 橋 信 淳 同 弁理士 村 1t 進 プを2だη 乃 う3fの う5/E乃 牙wm
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 171植機をガイドりるマークを圃場にイ【1リムので
あって、作用および非作用位置に移行し冑るンー力を機
体のノ[イ5に配置し、植付部の十干動を行4つせるリ
フ1−レバーa3 にび植イ4部伝動を切換える植イル
バーを具備し、上記リフトレバー操作でマーカの左右の
作用位rl切換えを行なう1)のにおいて、上記リフ1
−レバーを、リット側に切換え動作層るリフミーレバー
ガイドに、マーカ切1条索r@設番ノるど共に、上記マ
ーカ切換系子の動作を回避ij□ −2る1段を設け
たことを特徴とするl’11植機のンー力切換装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14745082A JPS5939202A (ja) | 1982-08-25 | 1982-08-25 | 田植機の線引マ−カ切換装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14745082A JPS5939202A (ja) | 1982-08-25 | 1982-08-25 | 田植機の線引マ−カ切換装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5939202A true JPS5939202A (ja) | 1984-03-03 |
Family
ID=15430622
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14745082A Pending JPS5939202A (ja) | 1982-08-25 | 1982-08-25 | 田植機の線引マ−カ切換装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5939202A (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5626109A (en) * | 1979-08-10 | 1981-03-13 | Iseki Agricult Mach | Driving device for marker of rice transplanter |
| JPS5651692U (ja) * | 1979-09-28 | 1981-05-07 | ||
| JPS5624810B2 (ja) * | 1976-05-18 | 1981-06-09 | ||
| JPS5635206B2 (ja) * | 1975-09-01 | 1981-08-15 |
-
1982
- 1982-08-25 JP JP14745082A patent/JPS5939202A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5635206B2 (ja) * | 1975-09-01 | 1981-08-15 | ||
| JPS5624810B2 (ja) * | 1976-05-18 | 1981-06-09 | ||
| JPS5626109A (en) * | 1979-08-10 | 1981-03-13 | Iseki Agricult Mach | Driving device for marker of rice transplanter |
| JPS5651692U (ja) * | 1979-09-28 | 1981-05-07 |
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