JPS5940066A - 耐潤滑油性シ−ル材 - Google Patents
耐潤滑油性シ−ル材Info
- Publication number
- JPS5940066A JPS5940066A JP57152075A JP15207582A JPS5940066A JP S5940066 A JPS5940066 A JP S5940066A JP 57152075 A JP57152075 A JP 57152075A JP 15207582 A JP15207582 A JP 15207582A JP S5940066 A JPS5940066 A JP S5940066A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- polymer chain
- fluorine
- chain segment
- lubricating oil
- sealing material
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16J—PISTONS; CYLINDERS; SEALINGS
- F16J15/00—Sealings
- F16J15/16—Sealings between relatively-moving surfaces
- F16J15/32—Sealings between relatively-moving surfaces with elastic sealings, e.g. O-rings
- F16J15/3284—Sealings between relatively-moving surfaces with elastic sealings, e.g. O-rings characterised by their structure; Selection of materials
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Sealing Devices (AREA)
- Sealing Material Composition (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、耐潤滑油性シール材に関し、更に詳しくは、
たとえばリン酸エステル系、水/エチレングライコール
系なとの不燃性潤滑油および自動車エンジン油に対する
4性を有し、苛酷な条件下においてもこれら潤滑油に対
して広く適用可能にしたシール材に関する。
たとえばリン酸エステル系、水/エチレングライコール
系なとの不燃性潤滑油および自動車エンジン油に対する
4性を有し、苛酷な条件下においてもこれら潤滑油に対
して広く適用可能にしたシール材に関する。
潤滑油の性能向]二の為、従来から酸化防止剤、清浄剤
、分散剤、粘度指数向上剤、流動点降下剤、腐食防止剤
、極圧剤などの各種添加剤を添加して成る潤滑油が知ら
れているか、これに加え前記不燃性潤滑油が多く使用さ
れるようになってきている。
、分散剤、粘度指数向上剤、流動点降下剤、腐食防止剤
、極圧剤などの各種添加剤を添加して成る潤滑油が知ら
れているか、これに加え前記不燃性潤滑油が多く使用さ
れるようになってきている。
耐潤滑油性シールとして用いられているフッ素コム、シ
リコーンゴム、ニトリル−ブタジェンゴムなどのシール
であっても、前記不燃性潤滑油に対する耐性は十分てな
い。また、自動車におけるエンジン浦に対しても耐性は
十分てない。
リコーンゴム、ニトリル−ブタジェンゴムなどのシール
であっても、前記不燃性潤滑油に対する耐性は十分てな
い。また、自動車におけるエンジン浦に対しても耐性は
十分てない。
本発明者らは、含フツ素熱可塑性コムが不燃性潤滑油お
よび自動車エンジン曲に対して優れた面1性を有するこ
とを見い出した。
よび自動車エンジン曲に対して優れた面1性を有するこ
とを見い出した。
すなわち、本発明の一目的は含フツ素熱可塑性ゴムを成
形加工してなる耐潤滑油性シールを提供することにある
。
形加工してなる耐潤滑油性シールを提供することにある
。
他の目的は、必要に応じ加硫させて成形加工し性
よりすぐれた機械的性質を付与した削潤滑曲シーへ
ルを提供することにある。
本発明において含フツ素熱可塑[生ゴムとは、比較的低
温〔たとえば常温付近)では加硫したコム弾性を有し、
加熱により塑叶を示すゴムをいう。
温〔たとえば常温付近)では加硫したコム弾性を有し、
加熱により塑叶を示すゴムをいう。
含フツ素熱可塑性コムは、好ましくは少なくとも1種の
エラストマー性ポリマー鎖セグメン!・および少なくと
も1種の非エラストマー性ポリマー鎖セグメントから成
り、そのうち少なくとも1つは含フッ素ポリマー鎖セク
メントである。特に、エラストマー性ポリマー鎖セグメ
ントと非エラストマー性ポリマー鎖セグメントの屯ケ比
が40〜95:5〜60であるものが好ましい。
エラストマー性ポリマー鎖セグメン!・および少なくと
も1種の非エラストマー性ポリマー鎖セグメントから成
り、そのうち少なくとも1つは含フッ素ポリマー鎖セク
メントである。特に、エラストマー性ポリマー鎖セグメ
ントと非エラストマー性ポリマー鎖セグメントの屯ケ比
が40〜95:5〜60であるものが好ましい。
含フツ素熱可塑性ゴムとして特に好ましい具体例を示せ
ば2種または3種のポリマー鎖セクメントから成る連鎖
と、該連鎖の一端に存在するヨウ素原子ならひに該連鎖
の他端に存在するアイオダイド化合物から少くとも1個
のヨウ素原子を除いた残基から成り、 111J記ポリマー鎖セクメントの1種(連鎖が2種の
ポリマー鎖セクメントから成る場合)もしくは1種また
は2種(連鎖か3種のポリマー鎖セグメントから成る場
合)はfl)ビニリデンフルオライド/ヘキサフルオロ
プロピレンまたはペンタフルオロプロピレン/テトラフ
ルオロエチレン(モル比45〜90:5〜50:o〜3
5)ポリマーおよび’+21パーフルオロ(C,〜C3
アルキルビニルエーテル)/テトラフルオロエチレン/
ビニリデンフルオライド(モル比15〜75:o〜85
:o〜85)ポリマーから選択された、分子計30.0
00〜I、200,000のエラストマー性ポリマー鎖
セクメントであり、 前記ポリマー鎖セグメントの残余は(3)ビニリデンフ
ルオライド/テトラフルオロエチレンCモル比0〜+
00 : 0〜+ 00 )ボIJ 7−および’+4
1エチレン/テトラフルオロエチレン/ヘキサフルオロ
プロピレン、3,3.3−トリフルオロプロピレン−1
,2−トリフルオロメチル−3,3,3−トリフルオロ
プロピレン−1またi;tパーフルオo (C+〜C3
アルキルビニルエーテル)(モル比40〜60:60〜
40:o〜30)ポリマーから選択された、分子fat
、 3 、000〜400 、000 (7)非エラス
トマー性ポリマー鎖セグメントテあり、エラストマー性
ポリマー鎖セグメントと非エラストマー性ポリマー鎖セ
グメントの市nF比が40〜95:5〜6oである、 含フツ素熱可塑性コムか挙けられる。
ば2種または3種のポリマー鎖セクメントから成る連鎖
と、該連鎖の一端に存在するヨウ素原子ならひに該連鎖
の他端に存在するアイオダイド化合物から少くとも1個
のヨウ素原子を除いた残基から成り、 111J記ポリマー鎖セクメントの1種(連鎖が2種の
ポリマー鎖セクメントから成る場合)もしくは1種また
は2種(連鎖か3種のポリマー鎖セグメントから成る場
合)はfl)ビニリデンフルオライド/ヘキサフルオロ
プロピレンまたはペンタフルオロプロピレン/テトラフ
ルオロエチレン(モル比45〜90:5〜50:o〜3
5)ポリマーおよび’+21パーフルオロ(C,〜C3
アルキルビニルエーテル)/テトラフルオロエチレン/
ビニリデンフルオライド(モル比15〜75:o〜85
:o〜85)ポリマーから選択された、分子計30.0
00〜I、200,000のエラストマー性ポリマー鎖
セクメントであり、 前記ポリマー鎖セグメントの残余は(3)ビニリデンフ
ルオライド/テトラフルオロエチレンCモル比0〜+
00 : 0〜+ 00 )ボIJ 7−および’+4
1エチレン/テトラフルオロエチレン/ヘキサフルオロ
プロピレン、3,3.3−トリフルオロプロピレン−1
,2−トリフルオロメチル−3,3,3−トリフルオロ
プロピレン−1またi;tパーフルオo (C+〜C3
アルキルビニルエーテル)(モル比40〜60:60〜
40:o〜30)ポリマーから選択された、分子fat
、 3 、000〜400 、000 (7)非エラス
トマー性ポリマー鎖セグメントテあり、エラストマー性
ポリマー鎖セグメントと非エラストマー性ポリマー鎖セ
グメントの市nF比が40〜95:5〜6oである、 含フツ素熱可塑性コムか挙けられる。
本発明で使用する好ましい含フツ素熱可塑性コムは特開
昭53−3495号公報に記載されている。
昭53−3495号公報に記載されている。
含フツ素熱可塑性ゴムの典型的な構造はたとえば式:
%式%)
し式中、Qはアイオダイド化合物からヨウ素原子を除い
た残基、A 、 13 、・旧・・はそれぞれポリマー
鎖セグメント(たゾし、そのうちの少くとも一つは含フ
ツ素ポリマー鎖セグメントである。)、■は前記アイオ
ダイド化合物から遊離したヨウ素原子、nは9の結合手
の数を表わす。Jて示され、基本的に、少くとも2種の
ポリマー鎖セグメントから成る連鎖と、その両末端に結
合した、ヨウ素原子ならびにアイオダイド化合物から少
くとも1個のヨウ素原子を除いた残基を必須構成分とし
て成る。しがして、前記少くとも2種のポリマー鎖セク
メントは、それぞれ隣接するポリマー鎖セクメントとは
互いに異種のもの(たとえばそれを構成するモノマ一単
位の構造や組成を異にするもの。)であり、それらのう
ちの少くとも1種は含フツ素ポリマー鎖セグメントであ
り、少くとも1種のハートセグメントおよび少くとも1
種のソフトセグメントからなる。好ましくは、各ポリマ
ー鎖セクメントはそれぞれ分子it3.oo。
た残基、A 、 13 、・旧・・はそれぞれポリマー
鎖セグメント(たゾし、そのうちの少くとも一つは含フ
ツ素ポリマー鎖セグメントである。)、■は前記アイオ
ダイド化合物から遊離したヨウ素原子、nは9の結合手
の数を表わす。Jて示され、基本的に、少くとも2種の
ポリマー鎖セグメントから成る連鎖と、その両末端に結
合した、ヨウ素原子ならびにアイオダイド化合物から少
くとも1個のヨウ素原子を除いた残基を必須構成分とし
て成る。しがして、前記少くとも2種のポリマー鎖セク
メントは、それぞれ隣接するポリマー鎖セクメントとは
互いに異種のもの(たとえばそれを構成するモノマ一単
位の構造や組成を異にするもの。)であり、それらのう
ちの少くとも1種は含フツ素ポリマー鎖セグメントであ
り、少くとも1種のハートセグメントおよび少くとも1
種のソフトセグメントからなる。好ましくは、各ポリマ
ー鎖セクメントはそれぞれ分子it3.oo。
以上てはあるか、その少くとも1種のポリマー鎖セグメ
ントは分子!30,000以上を有するものてあって、
いわゆるテロマー領域を除くものである。また、前記ア
イオダイド化合物から少くともヨウ素原子を除いた残基
は、該アイオダイド化合物に重合性二車結合が存在する
場合には、前記ポリマー鎖セグメントを構成するモノマ
ーないしは該アイオダイド化合物に由来する何らかの置
換分を有しうるものである。これら含フツ素熱可塑性ゴ
ムは、通常o、oot〜10重咀%のヨウ素原子を含む
。
ントは分子!30,000以上を有するものてあって、
いわゆるテロマー領域を除くものである。また、前記ア
イオダイド化合物から少くともヨウ素原子を除いた残基
は、該アイオダイド化合物に重合性二車結合が存在する
場合には、前記ポリマー鎖セグメントを構成するモノマ
ーないしは該アイオダイド化合物に由来する何らかの置
換分を有しうるものである。これら含フツ素熱可塑性ゴ
ムは、通常o、oot〜10重咀%のヨウ素原子を含む
。
本発明の耐潤肩性シール材は、この様な含フツ素熱可塑
性ゴムを常套の方法、た吉えば引出、押出、圧縮成形な
どにより容易に型成形して製造することかできる。
性ゴムを常套の方法、た吉えば引出、押出、圧縮成形な
どにより容易に型成形して製造することかできる。
本発明のシール材は、使用する含フツ素熱可塑性コムが
ゴム弾性を有するので良好なソール機能を有し、而−1
潤滑油性に優れている。また、該含フツ素熱可塑性ゴム
は本質的に、通常のフッ素ゴムのように加硫剤を添加し
なくても成形後冷却するだけで硬化するので、加硫剤の
添加は必要ではなく、さらに他の添加剤も加える必要は
ないが、目的に応じ加硫剤として、有機パーオキザイド
化合物、ポリヒドロキシ化合物および加硫促進剤、ポリ
アミン化合物などフッ素ゴムの加硫剤として良く知られ
ているものが添加される。これら加1i+t+:剤を含
フッ素熱I′iTwi性ゴムに添加する場合は、そノ9
゜ぞれパーオギザイドカ旧流、ポリオール加硫、ポリア
ミン加硫など、既知の加硫方法が採用できる。また、光
または熱官能性化合物を添加し、光または熱により硬化
する方法も採用される。
ゴム弾性を有するので良好なソール機能を有し、而−1
潤滑油性に優れている。また、該含フツ素熱可塑性ゴム
は本質的に、通常のフッ素ゴムのように加硫剤を添加し
なくても成形後冷却するだけで硬化するので、加硫剤の
添加は必要ではなく、さらに他の添加剤も加える必要は
ないが、目的に応じ加硫剤として、有機パーオキザイド
化合物、ポリヒドロキシ化合物および加硫促進剤、ポリ
アミン化合物などフッ素ゴムの加硫剤として良く知られ
ているものが添加される。これら加1i+t+:剤を含
フッ素熱I′iTwi性ゴムに添加する場合は、そノ9
゜ぞれパーオギザイドカ旧流、ポリオール加硫、ポリア
ミン加硫など、既知の加硫方法が採用できる。また、光
または熱官能性化合物を添加し、光または熱により硬化
する方法も採用される。
上記加硫剤に有機パーオギサイド化合物を用いるときは
、通常多官能性化合物を併用するのが望ましく、一般に
官能4i%としてCH2,Jl:I(−1C■12、、
、cfl−CIO2−1CF2−CF −ナト(D一種
’i タは2種以」二が例示できる。
、通常多官能性化合物を併用するのが望ましく、一般に
官能4i%としてCH2,Jl:I(−1C■12、、
、cfl−CIO2−1CF2−CF −ナト(D一種
’i タは2種以」二が例示できる。
次に、実施例および比較例を示して本発明を説明する。
実施例1〜4および比較例1〜2
第1表に示す熱可塑性ゴムからJISK6301に準拠
して24℃で厚さ2間のシートから4号ダンベIVを打
ち抜き、潤滑油(日木石油株式会祠:、ハイワンドF
1<G 46 )中に100℃で7 B lIr1 ’
または120℃で31」間浸l青した。クンベルの浸漬
前後の物性の測定値および体積1慮潤′:f、を第1表
に示す。
して24℃で厚さ2間のシートから4号ダンベIVを打
ち抜き、潤滑油(日木石油株式会祠:、ハイワンドF
1<G 46 )中に100℃で7 B lIr1 ’
または120℃で31」間浸l青した。クンベルの浸漬
前後の物性の測定値および体積1慮潤′:f、を第1表
に示す。
第1表
注oビニリデンフルオライド/ヘキサフルオロプロピレ
ン/チトラフルオロエチレンCモル比50:30:20
)ポリマーセグメント92車量%およびエチレン/テト
ラフルオロエチレン/ヘキサフルオロプロピレンCモル
比43:49:8)ポリマーセグメント8車量%から成
る含フツ素熱可塑性ゴム 2)Aの含フツ素熱可塑性コムにおける前者のセグメン
ト88車@%およびポリビニリチンフルオライドセグメ
ント12市量%から成る含フツ素熱可塑性ゴム 3)タイエルG301(ヘキサフルオロプロピレン78
モルf。/ビニリデンフルオリ122モル%から成るフ
ッ素ゴム、タイキン工業)4)タイエルG902(ビニ
リデンフルオライド50モルf。/ヘキサフルオロプロ
ピレン30モル%/テトラフルオロエチレン20モル%
カラ成るフッ素ゴム、ダイキン工業) 5)トリアリルイソシアヌレート 特許出願人 ダイキン工業株式会社 丁・ 続 補 正 書 (自発)1、事件の
表示 昭和57年特詐願第] 52 fl 75シ副2、発明
の名称 嗣潤滑油性シーツ叫A :(、補11.をする者 事1′1との関係 特H+1出願人 iI+すi 入阪府火阪市北区梅田1丁「112番:
)9号新阪急ビル 名称 (2ii !’) ) ダイキン土文株式会ネ
1代表者 11.1 1.+1 稔 ′1・代理人 〒541 5、補正命令の1旧・1;(自 発) (3,補11(の対象: 明4;11書の1−発明
の詳細な説明1のll&m°7.補正の内容 明細書の発明の詳細な説明の群中、次の個所を補正しま
す。
ン/チトラフルオロエチレンCモル比50:30:20
)ポリマーセグメント92車量%およびエチレン/テト
ラフルオロエチレン/ヘキサフルオロプロピレンCモル
比43:49:8)ポリマーセグメント8車量%から成
る含フツ素熱可塑性ゴム 2)Aの含フツ素熱可塑性コムにおける前者のセグメン
ト88車@%およびポリビニリチンフルオライドセグメ
ント12市量%から成る含フツ素熱可塑性ゴム 3)タイエルG301(ヘキサフルオロプロピレン78
モルf。/ビニリデンフルオリ122モル%から成るフ
ッ素ゴム、タイキン工業)4)タイエルG902(ビニ
リデンフルオライド50モルf。/ヘキサフルオロプロ
ピレン30モル%/テトラフルオロエチレン20モル%
カラ成るフッ素ゴム、ダイキン工業) 5)トリアリルイソシアヌレート 特許出願人 ダイキン工業株式会社 丁・ 続 補 正 書 (自発)1、事件の
表示 昭和57年特詐願第] 52 fl 75シ副2、発明
の名称 嗣潤滑油性シーツ叫A :(、補11.をする者 事1′1との関係 特H+1出願人 iI+すi 入阪府火阪市北区梅田1丁「112番:
)9号新阪急ビル 名称 (2ii !’) ) ダイキン土文株式会ネ
1代表者 11.1 1.+1 稔 ′1・代理人 〒541 5、補正命令の1旧・1;(自 発) (3,補11(の対象: 明4;11書の1−発明
の詳細な説明1のll&m°7.補正の内容 明細書の発明の詳細な説明の群中、次の個所を補正しま
す。
(+) 9頁1行、[ド旧;46」の次に1−(水、
ノブライム、ポリエチレングライコール、石ケン、アミ
ン、エチレングライコールなどからなる)−1を挿入。
ノブライム、ポリエチレングライコール、石ケン、アミ
ン、エチレングライコールなどからなる)−1を挿入。
以上
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)含フツ素熱可塑性ゴムを成形加工してなる耐潤滑
油性シール材。 (2)含フツ素熱可塑性ゴムが、少なくとも1種のエラ
ストマー性ポリマー鎖セグメントおよび少なくとも1種
の非エラストマー性ポリマー鎖セグメントから成り、そ
のうちの少なくとも1つは含フッ素ポリマー鎖セクメン
トである含フツ素熱可塑性コムである特許請求の範囲第
1項記載の面1潤滑油性シール材。 +31 含フッi 熱可塑性コムが、エラストマー性
ポリマー鎖セクメント40〜95m@部および非エラス
トマー性ポリマー鎖セグメ/ト5〜60重晴部から成る
特許請求の範囲第2項記載のに1潤消油性シール材。 (4)含フッ素熱可W性コムが、加硫剤を配合したもの
である特許請求の範囲第1項記載の耐潤滑油性シール月
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57152075A JPS5940066A (ja) | 1982-08-31 | 1982-08-31 | 耐潤滑油性シ−ル材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57152075A JPS5940066A (ja) | 1982-08-31 | 1982-08-31 | 耐潤滑油性シ−ル材 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5940066A true JPS5940066A (ja) | 1984-03-05 |
Family
ID=15532503
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57152075A Pending JPS5940066A (ja) | 1982-08-31 | 1982-08-31 | 耐潤滑油性シ−ル材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5940066A (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0658611A1 (de) * | 1993-12-18 | 1995-06-21 | Ringsdorff Sinter GmbH | Spritzgegossene Führungs- und Dichtelemente an Sinterteilen für Stossdämpfer |
| US6228943B1 (en) | 1997-05-26 | 2001-05-08 | Daikin Industries Ltd. | Fluorine-containing elastomer composition |
| US6281312B1 (en) | 1998-12-25 | 2001-08-28 | Nippon Mektron, Ltd. | Process for producing fluorinated copolymer, fluorinated copolymer, crosslinkable composition containing same and sealant |
| WO2002033293A3 (en) * | 2000-10-18 | 2003-01-16 | Garlock Inc | Packing set for a rotary shaft and method of making the same |
| US6928923B2 (en) | 2001-02-21 | 2005-08-16 | Gkn Sinter Metals Gmbh | Piston with supporting connector elements for a piston-cylinder arrangement, in particular a shock absorber piston |
| WO2005049678A3 (en) * | 2003-11-14 | 2005-09-01 | Advanced Cardiovascular System | Block copolymers of acrylates and methacrylates with fluoroalkenes |
| JP2009120844A (ja) * | 2001-01-26 | 2009-06-04 | Solvay (Sa) | 熱可塑性ハロゲン化ポリマー組成物、その調製方法及びその使用 |
| JP2010138404A (ja) * | 1997-06-16 | 2010-06-24 | Daikin Ind Ltd | シール材 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS533495A (en) * | 1976-06-30 | 1978-01-13 | Daikin Ind Ltd | Preparation of fluorine-containing polymer having plurality of chain segments |
-
1982
- 1982-08-31 JP JP57152075A patent/JPS5940066A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS533495A (en) * | 1976-06-30 | 1978-01-13 | Daikin Ind Ltd | Preparation of fluorine-containing polymer having plurality of chain segments |
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|---|---|---|---|---|
| EP0658611A1 (de) * | 1993-12-18 | 1995-06-21 | Ringsdorff Sinter GmbH | Spritzgegossene Führungs- und Dichtelemente an Sinterteilen für Stossdämpfer |
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| WO2002033293A3 (en) * | 2000-10-18 | 2003-01-16 | Garlock Inc | Packing set for a rotary shaft and method of making the same |
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| US6928923B2 (en) | 2001-02-21 | 2005-08-16 | Gkn Sinter Metals Gmbh | Piston with supporting connector elements for a piston-cylinder arrangement, in particular a shock absorber piston |
| WO2005049678A3 (en) * | 2003-11-14 | 2005-09-01 | Advanced Cardiovascular System | Block copolymers of acrylates and methacrylates with fluoroalkenes |
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