JPS5940599A - 機器の冷却装置 - Google Patents

機器の冷却装置

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JPS5940599A
JPS5940599A JP14908882A JP14908882A JPS5940599A JP S5940599 A JPS5940599 A JP S5940599A JP 14908882 A JP14908882 A JP 14908882A JP 14908882 A JP14908882 A JP 14908882A JP S5940599 A JPS5940599 A JP S5940599A
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JP
Japan
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fan
temperature
cooling
temperature detection
copying
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Pending
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JP14908882A
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English (en)
Inventor
晃一 村上
青木 友洋
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Canon Inc
Original Assignee
Canon Inc
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  • Fixing For Electrophotography (AREA)
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、機器の冷却装置に関し、特に、ファン等によ
る冷却手段とその制御手段を有し、複写機や記録装置等
に設けられていて、その構成要素の発熱部を冷却するよ
うにした冷却装置に関する。
従来のこの種冷却装置においては、ファン等を用いて発
熱部に送風し空気を吹き付けて冷却を行っているもので
、通例では、機械の稼動中に所要部を冷却するのみなら
ず、機械を停止させたあとも一定時間もしくは一定温度
に対象物なり雰囲気温度が低下するまでこのようなファ
ンによる冷却が継続させるように構成されている。また
、装置によっては、機械の稼動中に、所要部が一定温度
に達すると冷却を開始するようにしたもの等もある。
しかしながら、このような従来の冷却装置にあっては、
機械がその作動を停止したあとも、原則的にファンが引
続き運転されて冷却を継続している状態にあるので、機
械の稼動中はさほど気にならないファンの作動音が目立
ち、特に事務所等比較的閑静な場所に機器が配置されて
いるような場合は周囲の人間に不快感を与える。
そこで、機械の作動停止と同時にファンによる送風冷却
をも停+1ニするようにすることが考えられるが、この
ようにファンを停止して自然放熱により冷却を行う程度
では十分な冷却効果が得られない。すなわち、機械およ
び冷却装置を停止したとしても、機械に蓄積された余熱
が停止時点をオーバシュートして残留することによりそ
の時点まで冷却されていた対象部材の温度がふたたび上
昇するようなこともあり、このような冷却対象部材が操
作者によって取扱われるような場合には特に危険がとも
なう。
本発明の目的は、このような問題点に鑑みて、機械の動
作または停止状態において、冷却対象部材の温度に対応
して適切な効果的冷却が行えるようにした機器の冷却装
置を提供することにある。
かかる目的を達成するために、本発明では、冷却対象部
材の近傍に温度検知手段を設け、この温度検知手段に関
連して冷却手段の送風鼠を変化させるように構成する。
以下に、図面に基づいて本発明の詳細な説明する。
なお、以下では本発明を複写機に適用した場合について
述べるが、本例はそのドラムクリーニング部および定着
部の双方の冷却装置を制御するようにしたものである。
第1図はそのドラムクリーニング部および冷却装置?i
を示し、ここで、/は複写機のドラム、Jはドラム/十
に残留したトナーを回収するクリーニング装置゛Cある
。すなわち、複写機においては、そのドラム/上にM 
X粉末であるトナーを吸着させて複写を行うが、コピー
紙への複写を終ったあとにおいてもf(お、ドラA /
上にはトナーか残留する。そこで、このようなトナーを
あとの複写に備えて除去する必要があり、クリーニング
装置λにはこのために、ドラム/の表面に沿ったフクー
ブ用のブレード3が股りである。
lは回収ログAを珊する回収用バイブ、!はこのバイブ
グの内周面に沿ってパイプグと同軸心上に設けられたス
クリューである。ドラムlの矢印方向の回転に伴い、ド
ラムl上の残留トナーは、ブレード3によってずくい取
られて回収口lIAからパイブグ内に導かれ、ここから
スクリュー!の回転によって回収または再使用のために
図示しない他所に搬送される。なお、ここで、スクリュ
ーjの回転は複写動作と同期しており、複写中のみに回
収動作が行われる。
ぶはこのようなりリーニンダ装置λの近傍に設けて装!
、2を冷却する冷却装置のプロペラファン、7はパイブ
グの外周部に沿って設けた温度検出センサであり、この
温度検出センサ7がらの検出信号によって後述するよう
にファン乙を制御する。
すなわち、クリーニング装置−に回収されるトナーは、
一般に軟化点または融点が比較的低い温度である樹脂系
微粉末が用いられるところがら、熱や加圧要素によって
溶融し易い性質があり、複写動作中のトナー回収時にト
ナーがブレード3によって摩擦されたり、スクリューよ
とバイブlとの間で摩擦されたり加圧されることにより
その摩擦熱のためにトナーが溶融し、パイプグに融着し
てパイプグを詰らせる虞れがある。
このためにファン乙によって冷却を行うものであるが、
本発明の冷却装置では、温度検出センサ7によって、バ
イブダの温度がトナー溶融温度に近い手前の設定温度と
なると検出信号を出方するように構成する。しかして、
この設定温度以下の場合はファン6が約7/2の回転数
で回転して冷却を行うようにすると共に、設定温度にな
るとファンをフル回転させてその冷却能力を高めるよう
にする。
このように構成したクリーニング装置λの冷却装置にあ
っては、複写機が動作中であるが停止状態にあるがの如
何にががゎらず、装置2においてパイプグの温度が十分
に低くトナー溶融の心配がない限りは7アン6が弱風で
冷却を行い、トナー溶融の虞れがあるときは強風に切換
えて冷却を行うようにして、いたずらにファンtを回転
させておくようなことがない。
第一図は複写機の定着装置/θに本発明冷却装置を適用
した状態を示し、ここで、/lおよび/2は互いに圧接
して回転自在とした定着ローラであり、ローラ//には
その内側に加熱手段としてのハロゲンヒータ13が設け
である。/グおよび/jは搬送ローラ、ltおよび/7
はガイド板であり、トナーにより画像の形成された複写
紙(図示せず)を搬送ローラ/グおよび15からガイド
板/4によって定着ローラ//および/2の間にと導き
、その間に挾持させをローラ//および/2の回転する
間にその圧力と加熱によって画像を定着させる。
7gは定着装置/θの周りに設けた冷却用ダクト、/9
はこのダクト1gに設けたファンであり、更に、〃は定
着装置10の周りからダク)1gに導かれた空気の温度
を検出する温度検出センサである。
複写機においては、通常複写動作時でなくてもハロゲン
ヒータ/3を点灯したり消灯したりして一定温度に保つ
ようにしであるので、このために定着装@10の周辺は
複写動作が行われないときにあっても昇温しており、こ
の昇温のためにクリーニング装ff12の温度まで高め
られたり、更に操作者が接触して火傷したりする虞れが
ある。そこで、上述した冷却装置を設けるが、本発明で
は、複写の待機状態すなわちスタンバイ状態のときはフ
ァン/9を低回転させて予冷するようになし、複写動作
時で、ハロゲンヒータ13の点灯時間が永くなることに
より定着装置lθの周辺の温度が高まってくると、所定
温度でi?!度検出センザ〃から検出信号が出力されて
フ゛rン/9を高回転させ、冷却能力を高めるようにす
る。
第3図は本発明冷却装置においてファンを制御する回路
の構成を示すもので、ここではドラムクリーニング部に
設けるファン乙の場合の例として説明する。
ここで、ファン乙は、その内蔵するくま取りコイル型イ
ンダクションモータによって駆動されるもので、その回
動速度を高低の二段階に切換えることができる。すなわ
ち、このモータは一つの固定子コイル6Aおよび4Bを
有し、その一方のコイル乙Aにのみ通電した場合には低
速回転をなし、双方のコイル6Aおよび6Bに並列に通
電した場合には高速回転することができる。
ガはファン乙の低速回転および高速回転への切換えを行
わせる2回路メータ接点リレーであり、接点リレーIは
リレー接点21に、2/Bおよび電磁コイル2/ Cを
有し、電磁コイル2/Cが通電により励磁されると、そ
の接点2/Aおよび〃Bが閉成される。しかしてこれら
の接点2/ Aおよび2/ Bの閉成によってファン乙
の有する2つの固定子4A。
tBが並列に通電されることとなり、閉成前には1つの
固定子JAの通電により低速回転していたファンtを高
速回転させる。
接点’Jレ−2/の電磁コイル2/Cはコイル2/ C
の逆起πを力を防止するためのダイオード〃と並列にし
てトランジスタnのコレクタ側に接続してあり、トラン
ジスタnのエミッタ側を接地すると共にこのトランジス
タnのベースを抵抗24/を介して温度検出センサ7の
接点端子に接続する。すなわち、センサ7にはメータ接
点型の感熱スイッチが用いられてあり、複写の継続に伴
い第1図に示したクリーニング装置コにおける温度が上
昇してきて所定の温度T”Cに達すると、接点がIVJ
威しテトランジスタ〃にベース電流を供給する。
更に、Jはトランジスタ刀のベース側と大地トの(Hj
に設けたコンデンサ、2乙は同じくベース側と大地との
間に設けた抵抗であり、抵抗2グとコンデンサΔとはセ
ンサ7の接点がチャタリングするのを防止するために殺
けたもの、また抵抗2gはトランジスタ23に安定した
オン・オフ動作を行わせるために設けたバイアス抵抗で
ある。
刀は入力側端子27 Aおよび27 Bと、/L)カ側
端子27Cおよび27 Dとを有し、IC回路を用いて
構成したソリッドステートリレー(以下でSSRという
)であり、トランジスタ2才がベースlitにょっT 
、tンされた軟部にあるよ、端子27 Aおよび、?7
Bを介してリレー刀が通電されることにより、その11
1カ側端子27 Cを27 Dとが接続されて、交流m
源Jがらファン乙の少なくとも一方の固定子コイルJA
に給電する。
3θはファン駆動信号をトランジスタlのベースに供給
する信号線であり、信号線3θに設けた抵抗31および
更にこの抵抗31とトランジスタπのベースとに接続さ
れた抵抗32は、トランジスタ2gのオン・オフ動作を
安定して行わせるだめのバイアス抵抗である。
ツイテ、コノように構成したファン乙の制御回路におけ
る動作を説明する。いま、複写機がスタンバイ状態にあ
るとすると、信号線3θがらトランジスタコのベースに
供給される駆動信号がH”であることによりトランジス
タIがオンの状態にあり、5SR27を作動させて交流
電源刀からの電力をファン乙の固定子コイル4Aに供給
してファンtを低速回転させている。
しかして、このようなスタンバイの状態では、第1図に
示したクリーニング装置f−2が未だ低い温度に保たれ
ているので、温度検出センサ7の接点は閉成されないま
まの状態を保ち、したがってメーク接点リレーIではリ
レー接点2/Aおよび27Bが閉成されずファン乙の固
定子コイル4Bに給Nされることがない。
次に、複写動作が開始されたとすると、その継続される
にしたがいクリーニング装置−ではその温度が上昇して
ゆく。しかして、温度検出センサ7での温度が所定の温
度T’Cに達したところでトランジスタnをオンさせて
リレーガを作動させ、その接点2/Aおよび2/Bを閉
成する。よって、7アン6ではその固定子コイル4Aお
よび4Bに並列に通電されることにより高速回転に切り
換わる。
なお、ここでセンサ7はある温度幅のヒステリシスを有
しており、したがって、第1図におけるバイブグの温度
がいったんT ”Cになったあとは、冷却により温度が
降下してT℃以下となっても、ただちにはその接点が開
離せず、’I’(TであるようなあるT′℃になって始
めて開離するので、リレー〃に安定した切換え動作を行
わせることができる。
以上の説明では、ファンの回転数を変化させるのに、く
ま取りインダクションモータのコイル接続を変更するこ
とによって行ったが、更に、本発明は次のように変形し
て実施することもできる。
すなわち、インダクションモータの極数を切り換えても
よく、あるいは、インバータ方式にしたインダクション
モータで周波数を変化させるようにして用いたり、直流
モータで制御するようにしてもよい。したがってまた、
ファンの回転速度の変換も一段に限られるものではなく
複数段階若しくは連続的に変化させることもできる。
更にまた、本例では、温度検出センサに感熱スイッチ型
のものを使用したが、これに限らず温度ニヨって電気抵
抗値が変化するサーミスタ等の感熱素子を用いることと
して制御することもできる。
なお、以上の説明はドラムクリーニング部に設けるファ
ン乙の場合について説明したが、定着装置/θにおける
ファン/9の制御についても温度検出センサ〃の設定温
度が異なるのみで同様な制御回路を用いて制御すること
がで幸−るのはいうまでもない。
以上説明してきたように、本発明によれば、冷却対象部
に温度検出手段を設け、送風による冷却手段を速度が可
変なモータで駆動させるようになして、温度検出手段か
ら得られる検出温度によって冷却手段の速度を変化させ
るように構成したので、対象部の温度が高いときは冷却
手段の高速回転により冷却効果を高めて速やかに冷却さ
せ、対象部の温度が低いときは冷却手段の低速回転によ
り温度に見合った好適な冷却効果が得られて、機器の動
作中停止中を問わず効率の良い冷却効果が得られるのみ
ならず、その動作音を最少限に抑制することができて、
?(Eヵ所減にも役立つ。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の冷却袋Wを適用した複写機のドラムク
リーニング部の構成の一例を示す線図、第一図は本発明
の冷却装置を適用した複写機の定着装置の構成の一例を
示す線図、第3図は本発明の冷却装置においてそのファ
ンの回転速度を制御する回路の構成の一例を示す回路図
である。 l・・・ドラム、 2・・・クリーニング装置、 3・・・ブレード、 4te−崇パイブ、 lIA・・・回収口、 !・・・スクリュー、 6・・・ファン、 4A、4B・・・固定子コイル、 7・・・温度センサ、 /θ・・・定着装置、 // 、 /j・・・定着ローラ、 /3・・・ハロゲンヒータ、 /グ、/3・・・搬送ローラ、 /乙、/7・・・ガイド板、 n・・・ダクト、 /9・・・ファン、 〃・・・温度センサ、 〃・・・メーク接点リレー、 211.2JR・・・リレー接点、 2/C・・・電磁フィル、 n・・・ダイオード、 B・・・トランジスタ、 2II・・・抵  抗、 B−−−コンデンサ、 ム・・・抵  抗、 l・・・ソリッドステートリレー、 nk、27B、DC,27D・・・端  子、l・・・
トランジスタ、 〃・・・交流電源、 30・・・信号線、 3/ 、 32・・・抵  抗。 ′8′訂出鮪人 キャノン株式会社

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 機器の冷却対象部に温度検出手段を有し、該温度検出手
    段からの温度検出信号によって前記冷却対象部の近傍に
    設けた送風冷却手段を動作させて冷却するようにした機
    器の冷却装置において、前記送風冷却手段を速度可変モ
    ータで駆動させるようになして、該モータの速度を前記
    温度検出信号によって変化させ、以て前記送風冷却手段
    の送風量を変化させるようにしたことを特徴とする機器
    の冷却装置。
JP14908882A 1982-08-30 1982-08-30 機器の冷却装置 Pending JPS5940599A (ja)

Priority Applications (1)

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JP14908882A JPS5940599A (ja) 1982-08-30 1982-08-30 機器の冷却装置

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JP14908882A JPS5940599A (ja) 1982-08-30 1982-08-30 機器の冷却装置

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JPS5940599A true JPS5940599A (ja) 1984-03-06

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ID=15467432

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JP14908882A Pending JPS5940599A (ja) 1982-08-30 1982-08-30 機器の冷却装置

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JP (1) JPS5940599A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0384863U (ja) * 1989-12-20 1991-08-28
JP2006201545A (ja) * 2005-01-21 2006-08-03 Ricoh Co Ltd 画像形成装置
JP2008158409A (ja) * 2006-12-26 2008-07-10 Sharp Corp 定着装置及び画像形成装置

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0384863U (ja) * 1989-12-20 1991-08-28
JP2006201545A (ja) * 2005-01-21 2006-08-03 Ricoh Co Ltd 画像形成装置
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