JPS594060B2 - デ−タ集計システムの復電処理方式 - Google Patents
デ−タ集計システムの復電処理方式Info
- Publication number
- JPS594060B2 JPS594060B2 JP17083779A JP17083779A JPS594060B2 JP S594060 B2 JPS594060 B2 JP S594060B2 JP 17083779 A JP17083779 A JP 17083779A JP 17083779 A JP17083779 A JP 17083779A JP S594060 B2 JPS594060 B2 JP S594060B2
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- terminal
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Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、データ集計システムにおける復電処理方式に
係り、センタ側の記憶装置に端末装置の状況を把握する
管理テーブルを備えた復電処理方式に関するものである
。
係り、センタ側の記憶装置に端末装置の状況を把握する
管理テーブルを備えた復電処理方式に関するものである
。
中央処理装置、端末制御装置で構成されるセンタが、通
信回線を介して複数台の端末装置を制御するデータ集計
システムにおいて、端末装置の停電に備えその制御手続
きに関する情報を記録する不揮発生記憶部を各端末装置
に設ければ、システムを円滑に運用することができる。
信回線を介して複数台の端末装置を制御するデータ集計
システムにおいて、端末装置の停電に備えその制御手続
きに関する情報を記録する不揮発生記憶部を各端末装置
に設ければ、システムを円滑に運用することができる。
しかしこの方式は端末装置が高価となり、端末装置の設
置台数の多いシステムでは、少しでも端末装置の価格を
低めることが望ましい。従来のデータ集計システム構成
を図によつて説明する。
置台数の多いシステムでは、少しでも端末装置の価格を
低めることが望ましい。従来のデータ集計システム構成
を図によつて説明する。
第1図は従来のデータ集計システム構成を説明するブロ
ック図であり、1はセンタ、2は中央処理装置、3は記
憶装置、4は端末制御装置、5は通信回線、6は端末装
置、Tは記憶部、である。第1図において、中央処理装
置2、記憶装置3、端末制御装置4で構成されるセンタ
1に回線5を介して複数台の端末装置6が接続され、端
末装置6にはそれぞれ不揮撥性の記憶部Tが端末装置の
停電に備えて設けられている。端末装置6は個々にデー
タをセンタ1に送信し、センタ1はこのデータが適正な
ものかチェックする。例えば投票券の発売集計システム
では端末装置6からの投票データ(組番、投票数)をセ
ンタ1が正しい組番か否かをチェックする。そしてセン
タ1のチェック結果により認可信号が端末装置6に送ら
れ、これにより端末装置6は該データに基く動作、例え
ば投票データの印字、発券動作を行うものである。係る
システムにおいて、端末装置6には記憶部7を設けない
システム構成とすれば、経済的である。しかしこのよう
なシステムにおいては、端末装置に電源断を生じた時端
末装置の送信データが保持されないため、その処理が不
充分となる欠点を有する。このため、従来は、端末装置
が電源断を生じ、その後、電源が復帰したとき端末装置
は復電信号を発し、この復電信号を受信したセンタ側で
は、端末装置から既に受信済みの送信データを端末側へ
返送する方式を採用している。この返送されるデータは
、端末装置が処理済(例えば発券済み)のときは不要で
あり、端末装置のオペレータに混乱を与えることになる
。本発明の目的は、上述のシステムにおいて、端末装置
の電源復帰時に、センタ側から必要なときにのみ、デー
タを返送することを可能とする復電処理方式を提供する
にある。
ック図であり、1はセンタ、2は中央処理装置、3は記
憶装置、4は端末制御装置、5は通信回線、6は端末装
置、Tは記憶部、である。第1図において、中央処理装
置2、記憶装置3、端末制御装置4で構成されるセンタ
1に回線5を介して複数台の端末装置6が接続され、端
末装置6にはそれぞれ不揮撥性の記憶部Tが端末装置の
停電に備えて設けられている。端末装置6は個々にデー
タをセンタ1に送信し、センタ1はこのデータが適正な
ものかチェックする。例えば投票券の発売集計システム
では端末装置6からの投票データ(組番、投票数)をセ
ンタ1が正しい組番か否かをチェックする。そしてセン
タ1のチェック結果により認可信号が端末装置6に送ら
れ、これにより端末装置6は該データに基く動作、例え
ば投票データの印字、発券動作を行うものである。係る
システムにおいて、端末装置6には記憶部7を設けない
システム構成とすれば、経済的である。しかしこのよう
なシステムにおいては、端末装置に電源断を生じた時端
末装置の送信データが保持されないため、その処理が不
充分となる欠点を有する。このため、従来は、端末装置
が電源断を生じ、その後、電源が復帰したとき端末装置
は復電信号を発し、この復電信号を受信したセンタ側で
は、端末装置から既に受信済みの送信データを端末側へ
返送する方式を採用している。この返送されるデータは
、端末装置が処理済(例えば発券済み)のときは不要で
あり、端末装置のオペレータに混乱を与えることになる
。本発明の目的は、上述のシステムにおいて、端末装置
の電源復帰時に、センタ側から必要なときにのみ、デー
タを返送することを可能とする復電処理方式を提供する
にある。
本発明は、中央処理装置を含むデータ集計装置に複数の
端末装置を接続し、端末装置からの送信データをデータ
集計装置が検査してデータ集計し、データ集計装置より
認可信号を送信することにより端末装置が動作を行なう
データ集計システムにおいて、前記データ集計装置に、
各端末装置についての状態を記録する管理テーブルを設
け、端末装置から復電信号を受信したとき、前記管理テ
ーブルを用いて、端末側への返送データの制御を行うも
のである。
端末装置を接続し、端末装置からの送信データをデータ
集計装置が検査してデータ集計し、データ集計装置より
認可信号を送信することにより端末装置が動作を行なう
データ集計システムにおいて、前記データ集計装置に、
各端末装置についての状態を記録する管理テーブルを設
け、端末装置から復電信号を受信したとき、前記管理テ
ーブルを用いて、端末側への返送データの制御を行うも
のである。
以下本発明を図によつて説明する。
第2図は本発明の実施例のシステム構成を説明するプロ
ツタ図であり、1はシステム、2は中央処理装置、3は
記憶装置、4は端末制御装置、5は通信回線、6は端末
装置、8は管理テーブル、Rは復電信号、である。第1
図と第2図とのシステム構成の相異点は、第2図におい
て、端末湊置6は記憶部7を有せず、またセンタ側の記
憶装置3が管理テーブル8を有することである。この管
理テーブル8は、各端末装置個有のナンバとこれに対応
して各1ビツトの記憶欄を有するテーブルである。第2
図において、センタ1が端末装置6(例えば1号機)か
ら処理依頼の割込みを受けたとき、中央処理装置2は記
憶装置3にアクセスし、管理テーブル8の1号機の記録
欄に「1]を記入する。この端末装置(1号機)に電源
断の事故を生じ、然るのち電源が復帰し、復電信号Rを
発したとき、この復電信号Rを受けたセンタ1では前記
管理テーブル8の1号機の記録欄が「l」のときにのみ
、先にl号機から受信済みの最新のデータを返送し、逆
に「0」のときには、データを返送しないようにしたも
のである。以下、本発明による方式を実施例によつて説
明する。
ツタ図であり、1はシステム、2は中央処理装置、3は
記憶装置、4は端末制御装置、5は通信回線、6は端末
装置、8は管理テーブル、Rは復電信号、である。第1
図と第2図とのシステム構成の相異点は、第2図におい
て、端末湊置6は記憶部7を有せず、またセンタ側の記
憶装置3が管理テーブル8を有することである。この管
理テーブル8は、各端末装置個有のナンバとこれに対応
して各1ビツトの記憶欄を有するテーブルである。第2
図において、センタ1が端末装置6(例えば1号機)か
ら処理依頼の割込みを受けたとき、中央処理装置2は記
憶装置3にアクセスし、管理テーブル8の1号機の記録
欄に「1]を記入する。この端末装置(1号機)に電源
断の事故を生じ、然るのち電源が復帰し、復電信号Rを
発したとき、この復電信号Rを受けたセンタ1では前記
管理テーブル8の1号機の記録欄が「l」のときにのみ
、先にl号機から受信済みの最新のデータを返送し、逆
に「0」のときには、データを返送しないようにしたも
のである。以下、本発明による方式を実施例によつて説
明する。
実施例は、ポーリング方式による投票券発売集計システ
ムであり、このシステムにおいて、端末装置はセンタ側
からENQ信号を受信したとき、投票券の種類、枚数な
どのデータをセンタ側へ送付する。センタ側はこの割込
みを受け付け、前記の管理テーブルの記録欄に[1」を
記入すると共に、端末側へ認可(0K)信号を送付する
。端末装置はこの0K信号に基づいて投票券を発売する
方式である。なおセンタ側では、割込みを受け付けたデ
ータ(投票券の種類、枚数)を記録し、その内容を割込
みを生ずる毎に更新する。本発明による方式の詳細をタ
イムチヤートによつて説明する。
ムであり、このシステムにおいて、端末装置はセンタ側
からENQ信号を受信したとき、投票券の種類、枚数な
どのデータをセンタ側へ送付する。センタ側はこの割込
みを受け付け、前記の管理テーブルの記録欄に[1」を
記入すると共に、端末側へ認可(0K)信号を送付する
。端末装置はこの0K信号に基づいて投票券を発売する
方式である。なおセンタ側では、割込みを受け付けたデ
ータ(投票券の種類、枚数)を記録し、その内容を割込
みを生ずる毎に更新する。本発明による方式の詳細をタ
イムチヤートによつて説明する。
第3図はセンタ側と端末側との信号の授受を説明するタ
イムチヤートであり、第3図aは発券動作中に電源断を
生じた例であり、第3図bは受注操作中に電源断を生じ
た例である。第3図において、Aは第1の処理サイクル
、Bは第2の処理サイクル、CはACK信号、Dはデー
タ信号、EはENQ信号、Kは0K信号、Rは復電信号
、aはデータである。端末装置における作業は、顧客か
ら注文を受ける受注操作と、投票券を印刷する発券操作
とである。第3図aにおいて、端末側では時刻T,に受
注操作が始まり、時刻T2にセンタ側からのENQ信号
Eを受信すると、データ信号Dと共にデータaを送出す
る。
イムチヤートであり、第3図aは発券動作中に電源断を
生じた例であり、第3図bは受注操作中に電源断を生じ
た例である。第3図において、Aは第1の処理サイクル
、Bは第2の処理サイクル、CはACK信号、Dはデー
タ信号、EはENQ信号、Kは0K信号、Rは復電信号
、aはデータである。端末装置における作業は、顧客か
ら注文を受ける受注操作と、投票券を印刷する発券操作
とである。第3図aにおいて、端末側では時刻T,に受
注操作が始まり、時刻T2にセンタ側からのENQ信号
Eを受信すると、データ信号Dと共にデータaを送出す
る。
データaの内容は、投票券の種類、枚数である。センタ
側では、前記データaを受信して、記録欄に1を記入し
たのち端末側へ0K信号Kを送信する。この0K信号K
を受信した端末側は時刻T3からプリンタを動作させ、
発券動作を行う。この動作中に電源断を生じ、作業は中
断される。その後、時刻T4において電源が回復し、E
NQ信号Eを端末側が受信したときに、復電信号Rをセ
ンタ側に送信する。センタ側では、この復電信号Rを受
信すると直ちにデータ信号Dを発し、データaを端末側
へ返送する。
側では、前記データaを受信して、記録欄に1を記入し
たのち端末側へ0K信号Kを送信する。この0K信号K
を受信した端末側は時刻T3からプリンタを動作させ、
発券動作を行う。この動作中に電源断を生じ、作業は中
断される。その後、時刻T4において電源が回復し、E
NQ信号Eを端末側が受信したときに、復電信号Rをセ
ンタ側に送信する。センタ側では、この復電信号Rを受
信すると直ちにデータ信号Dを発し、データaを端末側
へ返送する。
端末側で受信したデータaは先に時刻T2においてセン
タ側へ送出したデータaと同じ内容である。オペレータ
は発券口から発券されていない場合このデータaの内容
を確認して既に更新されたフアイルの減算のため、この
データと減算指令を入力し、センタ1へ送信する。端末
側では時刻T3にENQ信号Eを受信したとき、ACK
信号Cを発信し、センタ側がこのACK信号Cを受信す
ると、第1の処理サイクルAが完了する。第3図bは、
第2の処理サイクルBにおいて受注操作中に電源断を生
じた例である。第3図bにおいて、第1の処理サイクル
Aは正常なサイクルであり、第2の処理サイクルBは時
刻T7から受注操作を行い、その過程で端末装置に電源
断を生じたものである。第2の処理サ,イクルBにおい
て、時刻T8に端末装置の電源が回復し、センタからの
ENQ信号を受信したときに、復電信号Rをセンタ側に
送信する。センタ側では、端末側からの復電信号Rを受
信したときその端末装置に対応する記録欄は「o」であ
るため、データaを端末側へは返送しない。
タ側へ送出したデータaと同じ内容である。オペレータ
は発券口から発券されていない場合このデータaの内容
を確認して既に更新されたフアイルの減算のため、この
データと減算指令を入力し、センタ1へ送信する。端末
側では時刻T3にENQ信号Eを受信したとき、ACK
信号Cを発信し、センタ側がこのACK信号Cを受信す
ると、第1の処理サイクルAが完了する。第3図bは、
第2の処理サイクルBにおいて受注操作中に電源断を生
じた例である。第3図bにおいて、第1の処理サイクル
Aは正常なサイクルであり、第2の処理サイクルBは時
刻T7から受注操作を行い、その過程で端末装置に電源
断を生じたものである。第2の処理サ,イクルBにおい
て、時刻T8に端末装置の電源が回復し、センタからの
ENQ信号を受信したときに、復電信号Rをセンタ側に
送信する。センタ側では、端末側からの復電信号Rを受
信したときその端末装置に対応する記録欄は「o」であ
るため、データaを端末側へは返送しない。
従つて端末側では不要なデータの返送に悩まされず、オ
ペレータはの作業に混乱を生ずることがない。上述の実
施例の変形として、センタ1では復電信号受信時、セン
タ1のフアイルが更新したか否かを検出し、更新してい
る場合、前述のデータaに加え減算入力指令を端末側へ
返送することも出来る。更に管理テーブルを端末FbI
脚装置内に設けてもよく、又障害対策として端末制御装
置が2重化されている場合は、双方の端末制御装置より
アクセスしうる外部メモリを管理テーブルとして用いて
もよい。このように本発明は、センタ1の記憶装置3に
、端末装置6の状況を把握する管理テーブル8を設ける
ことにより、電源回復時における端末装置のオペレータ
の操作誤りを防止し、その負担を軽減できるものである
。
ペレータはの作業に混乱を生ずることがない。上述の実
施例の変形として、センタ1では復電信号受信時、セン
タ1のフアイルが更新したか否かを検出し、更新してい
る場合、前述のデータaに加え減算入力指令を端末側へ
返送することも出来る。更に管理テーブルを端末FbI
脚装置内に設けてもよく、又障害対策として端末制御装
置が2重化されている場合は、双方の端末制御装置より
アクセスしうる外部メモリを管理テーブルとして用いて
もよい。このように本発明は、センタ1の記憶装置3に
、端末装置6の状況を把握する管理テーブル8を設ける
ことにより、電源回復時における端末装置のオペレータ
の操作誤りを防止し、その負担を軽減できるものである
。
第1図は従来の方式を説明するプロツク図、第2図は本
発明による実施例を説明するプロツク図、第3図は本発
明の方式を説明するタイムチヤート、であり、図中に使
用した符号は次の通りである。 1・・・・・・センタ、2・・・・・・中央処理装置、
3・・・・・・記憶装置、4・・・・・・端末制御装置
、5・゛゜・゛通信回線・6・・・・・・端末装置、7
・・・・・・記憶部、A・・一・・・第1の処理サイク
ル、B・・・・・・第2の処理サイクル、C・・・・・
・ACK信号、D・・・・・・データ信号、E・・・・
・・ENQ信号、K・・・・・・0K信号、R・・・・
・・復電信号、a・・・・・・データ、t1〜T,・・
・・・・時刻。
発明による実施例を説明するプロツク図、第3図は本発
明の方式を説明するタイムチヤート、であり、図中に使
用した符号は次の通りである。 1・・・・・・センタ、2・・・・・・中央処理装置、
3・・・・・・記憶装置、4・・・・・・端末制御装置
、5・゛゜・゛通信回線・6・・・・・・端末装置、7
・・・・・・記憶部、A・・一・・・第1の処理サイク
ル、B・・・・・・第2の処理サイクル、C・・・・・
・ACK信号、D・・・・・・データ信号、E・・・・
・・ENQ信号、K・・・・・・0K信号、R・・・・
・・復電信号、a・・・・・・データ、t1〜T,・・
・・・・時刻。
Claims (1)
- 1 中央処理装置を含むデータ集計装置に複数の端末装
置を接続し、該端末装置からの処理要求として送信デー
タを該データ集計装置が検査し、該検査結果により該端
末装置に認可信号を送信して該端末装置を該送信データ
に基く動作を行なわしめ、且つ該データ集計装置は該送
信データを集計するデータ集計システムにおいて、該デ
ータ集計装置は、該端末装置対応に該端末装置の状態を
記憶する管理テーブルを含み、該端末装置からの処理要
求により該管理テーブルの対応領域をセットし、該端末
装置から復電信号に応じ、該管理テーブルの記憶状態に
対応して該端末装置からの受信済送信データを該端末装
置に返送することを特徴とするデータ集計システムの復
電処理方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17083779A JPS594060B2 (ja) | 1979-12-27 | 1979-12-27 | デ−タ集計システムの復電処理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17083779A JPS594060B2 (ja) | 1979-12-27 | 1979-12-27 | デ−タ集計システムの復電処理方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5694431A JPS5694431A (en) | 1981-07-30 |
| JPS594060B2 true JPS594060B2 (ja) | 1984-01-27 |
Family
ID=15912241
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17083779A Expired JPS594060B2 (ja) | 1979-12-27 | 1979-12-27 | デ−タ集計システムの復電処理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS594060B2 (ja) |
-
1979
- 1979-12-27 JP JP17083779A patent/JPS594060B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5694431A (en) | 1981-07-30 |
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