JPS5940659A - 複写機等の制御方法 - Google Patents

複写機等の制御方法

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JPS5940659A
JPS5940659A JP58056208A JP5620883A JPS5940659A JP S5940659 A JPS5940659 A JP S5940659A JP 58056208 A JP58056208 A JP 58056208A JP 5620883 A JP5620883 A JP 5620883A JP S5940659 A JPS5940659 A JP S5940659A
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JP
Japan
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drum
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Application number
JP58056208A
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English (en)
Inventor
Katsuichi Shimizu
勝一 清水
Kyoshi Furuichi
古市 京士
Toshio Honma
本間 利夫
Hisashi Sakamaki
久 酒巻
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Canon Inc
Original Assignee
Canon Inc
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Publication date
Application filed by Canon Inc filed Critical Canon Inc
Priority to JP58056208A priority Critical patent/JPS5940659A/ja
Publication of JPS5940659A publication Critical patent/JPS5940659A/ja
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    • GPHYSICS
    • G03PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
    • G03GELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
    • G03G15/00Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
    • G03G15/50Machine control of apparatus for electrographic processes using a charge pattern, e.g. regulating differents parts of the machine, multimode copiers, microprocessor control

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Measurement Of Predetermined Time Intervals (AREA)
  • Control Or Security For Electrophotography (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
本発明は複写機、記O機器等の制御方法に関する。 従来複写機においてシーケンス制御は感光ドラムに設け
たカムによるスイッチ信号で行われていた。例えばドラ
ム回転してカムによりリレーを作動し原稿台を移動開始
させ、他のカムにより、給紙ローラを駆動して給紙開始
させ、更に他のカムにより別の処理手段を作動するもの
である。 そのためリテンションやカラー複写の如くプロセス処理
機器が多くなると、多数のカムとそれに応じたスイッチ
が必要となり複雑な機構故に保守点検が内勤となるもの
であり、そしてスイッチ。 リレーのチャタリングによるg4動作が増え信頼性が低
下するものであった。 更に複雑な制御回路構成故に多くの素子が必要とされる
ので、コストが高くなるとともにシーケンス制御の変更
が簡単にできない欠点を有するものであった。 本発明は以上の欠点を除去するものである。 良に、本例を用いることにより、神写機@e録装置のシ
ーケンスを時系列にゾロダラム化がb1能になり、この
ことにより、シーケンスのf更を枦めて容易にする特徴
を冶する。 更に、本例により、回路の論集積度が司叶になり、Bl
(品点数を)、巾に減らせる9に徴を有する。 更に、本例により、同一の回路を用いて、プログラムだ
けf費えることで、か゛、なる複写装置Kのシーケンス
制御を可能1でで炒る特徴をイ1する。 東に、本例においτH[定の機器をl<W)するVCは
その機器を駆動するに至るプロセスを終えていなければ
実打することはできないので、入力誤信号によって11
動作−「ることのない特徴がある。 IJ!′に又、本例値プログラム実行を1−″ラムホー
ム位置等集際のむ写プロセスの進行のH「定時点で塀祝
する様にしたのでシーク−/ス制御にくるいが生じない
特Gシを有する。 以下、原稿から一次潜像を形成しこの一次潜像から二次
b′を像を繰り返(、形fiV1.、そし7てこの二次
潜像を・現像(7転写し、て何枚もv)枚写物を得るリ
テ/ショ/′8I写模を4ビット並列処理のマイクロコ
ンピュータによりシーケンス制御する例によって本発明
を詩、明する。 まず第1図のりテ/ショ/被写機の断面ぶ1及び#、2
図のタイムチャートにより、祷写プロセスを概欧する。 filVtキー操作盤、51Vi原稿載置台、52けh
光用う/プ、53,54.56,57゜58Vi反射ミ
ラー、55にレンズ系、lil感光ドラム、3け前照射
う/7″、4汀−広帯電器、6−二次除宵器、71全面
照射ランプ、13は変調前帯P?:、11VtlA−調
蛍電器、8け絶縁1ラム、24は現像器、33け給紙ロ
ーラ、34はタイミングローラ、36け転与@電器、7
3け分離爪、70゜72は紙検出器、45は定着ローラ
、47tj排出トレイ、31け転写紙、14Vtプロワ
、181”tヒータであり、感光ドラム1け表面から透
明絶縁層、光導電層、導電層を有する網目状の感光体(
例λは昭和50年公u;j特許第19455号公報に計
速)をドラム周囲に有するものであり、又−次桁管浩は
時間的、空間的に前後に分割さねている。 複写装置の運転操作は操作盤61からの命令によりなさ
れる。操作盤611”12個の表示器62゜63.2個
のパイロットラ/ゾロ5.66及びキーボード64から
構成される。キーボード64上の「0」〜[9−1迄の
数値キーは複写数を設定するもので、順次押された内容
が表示器62に工/トリーされる。「ω」キーは無限回
数を意味し「ω」のパイロットランプロ5を点幻する。 次にキー[凡4 (lLE’l’ト:Ni’lON )
はスクリーン上に形成された1回の静電偕像によって繰
り返し、得られるエビ一枚数を設定する時に用いられ、
これに続く数イ+hキー又11−J: l (X) J
キー(1)!/)リーにより数設定される。その内容は
表示器63又はバイpット之/f66に表示される。 [cOJI’cRj キーは各設定数の訂正に用いる。 rsING−1は1枚の複写開始ンこ、r N+LJL
’l’ jけ数値キーによる複P捨写の開始に、r S
i’OP jは設定数の複写児了前の複写停止に用いら
する。 次に第2図のタイムチャートな四明する。まずt源スイ
ッチをA)するとスクリーンヒータ18、定着ローラ用
ヒータ等がオンし、待ち時間を経て準備状態に入る。そ
(2て、前記操作#61から枚数設定され、次に、複写
開始の[8INcjl又はrM(JLT−1キーが押さ
れると、スクリーンP2ム用モータ八イ1が回転する。 この時、光学系の往復クラッチが作動し、これKよって
原稿照明ランプ52とう/プ反射鏡と一体的に設置され
た第一反射ミラー53i11スクリー/・ドラム1の周
速と互に同期した速度■1で移動する。従って後述の如
く光学系)j;−ム位醗のセット及び露光プロセスが開
始する。IM稙照明う/ゾの照射中スクリーン会ドラム
用モータM1け■1で回転し、これがオフして、絶縁r
ラム用モータ〜11′が同時にオンすると、瞬時に2つ
のドラムとも約2倍の速[V2VC上がる。 スクリーン・ドラム用モータへ11の回転中は前照射ラ
ンプ3、全面照射う/プ7が点灯1〜てit 5Y:を
行いwA梧照明う/プ52の照射による光学系統の熱の
滞留防止用の光学冷却ファンが駆動する。 そして−次帝電器4.二次除電器6の作動とともにスク
リーン上に前述の如くして、−次浩像を形成する。 又、PJl+述複写υ;1始キーが働くと、粉像転写帯
電器36、紙分離帯電器37、絶縁ドラム除電器5゜及
び紙分離ザクショ/−7アンがオ/L−1複写動作の終
了時VCオンする。但し、hQ tirj ノ@tm 
b 36 +37 、5 (lけスクリーン11 lx
ラム用モータの周速で絶縁ドラムの回転速度が遅いV・
で、余分な電荷が絶縁ドラム上に螢知、しないよう′出
:位を下する。 次VC1−次浩像形成後スクリー/ドラム用モータがオ
フして、絶縁トゝラム用モータがメ/すると、変調−現
像一#を転写−分N1ト叫の松写鮎作が開始する。質論
後においてVi枚写の1枚目を寸スクリーン・ドラムが
3回転して完了するが、それ以後はl Fl+1転する
関に1枚の接与が完了する。 まずドラムの回転が絶縁ドラム出モータM〕Iに切換わ
ると1if1時に、変藺前帯′kL益13と搬送ベルト
38 (il 1図)ヘクリー二/ダ・モータのカを伝
達するfrkt>の搬送ローラ・クラッチがオンする。 回転が進んで、スクリーン・ドラムがそのホーム位置よ
り228°j色んた時に、スクリーン・ドラムに形成さ
れている靜箪Iv像を絶縁ドラムへ転写するための変訓
帯市器11がオ/L、241°で船艇台上の紙を1枚送
りだすための給紙ローラ・クラッチCL3がオ/シ、そ
して、スクリーン・ドラ五ヵ1胴開始後、2回目の回転
ザイクルヘ入シ、ホーム位置で給紙ローラ・クラッチC
L3がオフし、これにより送りだされた紙の先端と絶縁
ドラム上の現像された顕画像の先端を一致させるたkl
)タイミングローラ・クラッチCL4が、40″の現像
モータ作動のり、160′でオンする。若し複写枚数が
1枚ならば228′の位置で、変11MI帝1ル311
がオフするが、この場合1”t2枚なのでオフしない。 巣に進んで、241″で給紙ローラ・クラッチcL3が
オンし、2枚目の紙送りをする。360’で1枚目のタ
イミングローラ・クラッチCL4をオフする。3回目の
回転サイクルへ入り、ボーム位置で給紙四−ラ・クラッ
チ、1枚目のタイミングローニア+1クラツチをメツし
、loooでタイミングローラにブレーキをかける。1
60’で2枚目のタイミングローラ・クラッチCL4を
オンする。228°で、変h11帯vL器311をオフ
する。若し、1枚複写ならば、50で視像モータN12
とトナーブリッジ防止モータをオフする。 360でタイミングローラ・クラッチをオフする。 2枚複写でれt44回目1!:!1転サイクルの50@
で現像モータM2とトナーブリツノ防止モータをオフし
、330で絶縁ドラム用モータM 1/ 及び搬送ロー
ラ・クラッチをオフして、2枚すテ/ショ/のサイクル
を終了する。 紙を絶縁ドラムから分離する分離爪ソレノイ+y8L]
は2 fi−!1目以後のシイクル中276’と316
°の間で作動する。 以上の様な接写プロセスを実行させるべく複写機中の各
機器をy)、作制御する回路構成を第3図に示す。RO
Jj複写装誼のシーケンス内容を予め順序型てられて、
各番地に#[込み、佑地をNO一定する毎にその内容を
取り出すことのできる読出し専用メモリで第3−1図に
詳しく1示される。即ちそれ自体は公知のマトリクス回
路に予めコードで設定される0蚤地t・ら必費最終番地
迄JIL’tに8 bitの2進コーFで制御内容(機
器の作動出方のみならず伯のρ回路の制御内容4含む)
を記憶する。■1〜2Fi複写状態を記憶する入方装置
で、詳しくは第3−4図に示される。ol〜4は複写機
器の動作を制御する信号を出方する装置で評しくけM3
−3図に示される。 ILAMは■写枚数やプロセス制御中一時制御信号を配
憶する計、出し書込み用メモリで2進化コードの11を
格納する公知のメモリ、詳しくσ第3−2図に示され、
複数個の7リツプ・フロップを1組としてこれを核数組
で構成し、番地指定信号によね任意の組が選択さfl、
その中の検数個のンリッゾーフロッゾへデーターを畳込
んだり読出したりする。CPUは上記メモリ、入出カ装
随の番地指定のための1個以上のレジスタFB 、 P
C,その他1次配tlit用ノ1171−F17.)レ
ジX P−A 、 B 、 C、D。 データー信号紳まり人力したデータの解読、データを処
理する加減算−fiR演算機能をもり制御部CTを有L
7、上記外部回路と検数のラインで結像される。概略l
I9明するとCPUがらまずシーヶ/スをグログラムし
fcROMの番地を指定し1、指定された番地の内界が
テ8−タ仁号線86を通1て、CP L、l VC計ビ
み込−1il、CP U klこtlを解読17、解静
・さi’L fc内内容従い、電W投入t・ら1膣次時
系列V(あるff!’ Vf CP IJ自体の内界1
−“データ処理したり、ある時はCPU内のデーターを
°]もANlのある指定された香川りへ格納17たり、
1もAへ11/)ある指定さノIた裡r」車のデータを
C,I’ TJ内−・、入力1/i=す、ある時はCF
 II内のテ゛−夕を入出刃部の出力(、(号I足88
へ一出力し/rす、人1()刃部の人力4g号庫89上
の内界をCP IJ内へ入力(7たりL2てンーグ/ス
制のを行なうV・でJりる〇 以下本グIソIII VClrる制餉i +l1alを
詳第41目(説明する。 まずシーケンス−7’ L:lグラム処理の為のp本タ
イミングについて8rj、4図のクロックタイムチャー
トをか照して説明する。プログラムの個々の命令f:F
 ROMに於いて8本炉に予1いコード化されて記憶さ
オjτおね、個々(・・−1−ドσ)Jl、4定e′を
番す[4コード母紛よりの11本のコート9金番Jl!
!殆γ欣器でtl1訛さ)1.2n本のうち1本が運4
tt 3Σノ1て出力さノ]る仕組になっている。この
RONi及びTL CM内の命令の格納されている番地
V、E R,Oh、を番地指定用レジスタ(1’(’)
 VCよって指定さノする。このレジスタ(PC)#″
1−11する機能を制御信号α1によ1つ持たせており
、これによってプログラム化された命令が次々に出力さ
れる。このレジスターpct所定5jt間にマルチプレ
クサ−A〜CによってROMへ入力される。rt o 
Mけ命令コードを8本物に出力するが、データーコード
母線86は4本線なので、時分割して、2回に分&−1
でデーターコード母線に出力する。4本ずつ2回に分け
て出力された命令コードは2,3クロツクの信号αによ
るSW9 、SW6゜SW7の開閉によりレジスタC,
Dにランチされて、この内界げ命令解読器によって解読
されそU2てこの命令内拌に従った処理の為の制が11
信号αを発生させる。要するに、基本クロック4個でプ
ログラムを格納し7ている番地の指定及び、その帯地格
納されている命令コードのM胱を完了17、これVC続
く6個のクロックサイクルの間で、前記の命令の内界を
実行する凸そして、杓び、前記の番地に続くプログラム
されに命令を、同様な時間間隔で行う○従って、ゾロク
ラム化さtまた一連のシーケンスV〕・中のl火打命令
(1ステツプ)を実行するには10個のクロンクVC和
尚する時間を要することKなる。2ワード命令だと20
個のクロックを安する。 尚、レジスタA、Bti演算用でおり、各スイッチsw
Vi制御伯”号αで制御さねるケ9−ト回路であり、0
■FViレジスタAのオーバフローを検出するそれ自体
公知の回路である。 制御部CTはレジスタC,Dを解読
【7レシスタA。 B′f演p、(7、制御信号αを川す為の回路で機能の
一ヒから第14図の様に略示される(f!を述)。 次に入出力信号につき説明する。 複写装置の出力装置りの各ラッチ(例えばフリツノφ)
r1ツブ)と出力機器との対応1tゆ下の如きものであ
る。 第   1   表 出 1&1  前照射ン/シ カ  lθ2  】 次帝電器(前 )装 vjl&3  光学系往動クラツナ (1)lθ4  ドラム・モータ(第1速11J’ )
出  2#1   1  次桁電1器 (?&  )力
  202  JQ稍系元ラうンプ 装 置 2θ32欠除ttL器 (2)204 光学系摺動クラッチ 出 3&1  本俸転写帯電器 力  3θ2  現lモー タ 装 @ 3θ3  ドラムモータ(第2速度)に幻 3&4
   スクリーン・バイアスW%器出 4fjl  給
紙ローラ・クラッチ力 4θ2  タイミング・ローラ
ークラッチ装 置 4b3  分離ソレノイド (414&4   タイピング・ローラ・ブレーキヌ、
本接写装置の状態信号と入力装置の各ラップ入力脚との
対応は以下の如きものである。こrtらの入出力回路の
具体例を舘5,6図に示す。第5図は■」の各々が4 
bitの出力線と対応するときであり、第6図は4以上
の場合で変候器を設(へ)たものである。 第  2  表 第1図の初写機のドラム・モータが111転する第1 
Aiei1’ 12 (l ym/ sec 、 *S
 2の速度it 360vnm/secである。スクリ
ーン番ドラムのIa1転角度]0につき1ケのパルスを
発生する様な内部発珈器(こhは無安定マルチ・パイプ
レータでも何でも可能である)を2つ内蔵している。ス
クリー/・1?ラムの直径が110mψであるのでクロ
ックパルス1のクロック周期は約8 m / seeと
なり、同様にクロックパルス2のクロック周期け266
m/Secとなる。 尚これらのクロックパルスは絶縁ドラムの数倍の速度で
回転する回転板56の穴6oを光学的シて検出して発生
できる。 前舊己状態信号は”1″レベルのときは、6無し″か”
NO”を意味(2、゛0パレペルは“有υ″がGooD
 ”を意味する。 尚第3−2図の制御回路は、読出し制御個号2で4ビッ
ト信号が出力される公知のケ9−ト回路、書き込み制御
(、(号2で4ビツトが入力される公知の2−トfr1
1路からなる。 又第3−3図、第“3−4図の匍1偶]回路に、各、出
力側#信号2と出力装置0の辿択信号とでテゝ−タコー
ドが山カされる公知のケ9−ト回路、入カ制商jイ舌号
2と入力装置ηlの:i:1j t+<46号と−(゛
′チ゛−タコードが取り込まわる公知のlf(F回路か
らなる。 次にシー71Y1でプログラム力式VCよ乙物写佃1窮
)V411
【銘フローを畦、明する。 電源投入に続いて、まず、コ17’−救酌設陀及びコピ
ー開始のキーエントリーザ・1クルを実行1.− (r
+1もしない静止状態なら、前pi−<)1クルをルー
プして、鴫−エントリーの荀ち状態(’4なる。オペレ
ーターが所望のコピ一枚数を工/トリーし、史にコピー
開始キーが押されに)と、独写ザイクルの火付をDi(
始する。抜h′カイクル勿に終了モード(すなわち、)
9r望の&叙セυ写が完了り、 fcとき、(4止命令
が米六と6、トナーが無くなった時、紙が無くなった時
′e>を4)1す)PCなっているか全判断(て、終了
モー+yでfrtriれ1ζ1′、複写1ノイクルをル
ープする。 終了そ−ドV(、fr−::)てい力1、複写稙り作を
停止させ、★J初の7q「望のコピ一枚t’i設定及び
ニアビー開始キーのエントリーのザ・fクルにIA4す
、待機する。以上の4i&ζ、コピー見1作をシーケ/
シャルVC処理するので独写4ノイクル中の枚数Oシ定
、及rトコビー開始のキーのエントリーが麺止され、又
、キー・x7トリー中は活写サイクルが開始しない等の
%徽を有する。 (キーエントリサイクル) キーエントリは所望のコピ一枚数の設定の為00〜9唾
での数値キー、む写コピー開始の1マルチ”−?+、−
gコピー開始の6シ/グル”キー。 停止指令を出す6ストノゾ′°キー及び設定枚重の1止
用の“′クリア”キー11Cよって行う。 以下、第8ンjのフローを診照して説明する〇コピ一枚
数−2+?i (すなわち99枚)迄設定でき、1桁目
を前述のH,A M 1番地、2桁目を凡A M 2%
地に格納する。電源投入後、8’I’El)0−1で表
示器に1もAλ41,2番地のデータを表示し、S1’
EPO−2でキーの押されZ)のを待つ。従って数値表
示器によF)電源オ/状貼゛を確Vできる。キーが押さ
ノするとS’I’E)’O−3で数値キーかその他のキ
ーかを判別し、数値キーならば5TEPO−4、O−5
を実行し、新たに押された数値fftAM1番地へ格納
し、S’l’EL’0−1vc戻ゆ、これを表示する。 従って下桁から数値設定表示ができ便利T″ある。Si
’EPO−3で、数値キーjJ外のキーならけSi”E
PO−6以降に進む。“クリヤー′″キーならば、S’
l”EP(1−7で34 A MをりIJ 7し、S’
l’EI’0− I K戻り、” 00 ”を表示する
。マルナキーならば徐写す1クルへ進み、。シングル”
キーならy3’ 5TEPt) −gでRAM3番地に
°“luをエントリし、て枚方サイクルに進むQ)LA
M3番地は終了モードであるかどうかの判別用で、′0
”であノ′1げ次の♀W ly: 41イクルヘ進み】
のとき終了セードとする1、との凡0N13番地は1ν
写サイクルを実行して、その後シて終了モードか否かを
判別する為のものである。(第8図参照) (1ν写サイクル) 前述キー・工/トリー拳ザイクルに糾いて、以下1P、
9図のフローで示されたスデツデを実を丁する為の活写
サイクルに入る。 まず、5TEPlでコ1ノー紙やw体刑が有るか否か、
定着ヒーターの温虹が所定か否かを確認E2、へOであ
わげ、0KVCなる棟で待機する。前記の状態がOKな
らげ8’i’EP2に進み、第一の連歌で回転するドラ
ム・モーター(Vl )を鮪動せしめるーこのS’1’
 fづPI、2け後で肝述する0次vc 、 8TI>
P 3で光学系がホーム位&tにあるか否かチェック〔
7て、ホーム位置になけれは、光学系を本体正面より見
て左方向へ移動する様、作動クラッチをオ/し、ドラム
・モーターを機械的に結合させ、前記ホーム位置へ移動
せしめる。その前記ホームイ1γ置V(達しなならば、
81’EP5で前記り7ツチをオフさせて光学系を停止
させる−従って常に定位置から走置開始できる。次に、
S’l’EP6でドラム・モーターと機械的rC結合さ
れ、かつ同期的に既y(回転し7ているスクリー/・ド
ラムのホーム  ・位置を確認し、前記ホーム位置にな
V)わげ、回転するスクリーン・ドラムがそのホーム位
置に来る迄待機する。鮮細Vi後述する(第11図)0
6!J記ホームにt(FMVC来たならは、前に既に光
学系にそのホーム位置に待機し7ているので、8TEP
7以降でコピー作成のザイクルへ入る。 唾ず、前照射ランプ、1次桁電器、露ブC6う/デをオ
ンゼ°しめる。ドラム会モーターはこの時に既に回転し
ているが、8’l’l・:PI2で給2速度のドラム・
モーターをオフさせた後、再ひSi’EP7に戻る様に
しているので、この時F、を第一速度に切り換えねばな
らな(〆・、従って8Tl!:P7で詑−速度の1−ラ
ム・モータを再び始動させる。スクリーン・ドラム上に
形成される1回のm像で10枚コ♂−をとるとすると合
計55枚の場合は、6回潜像をしなりればならないので
、〈り返り2回数を予め、メモリの一部に配憶させてお
かねはならない。従ってコピーザイクルに入る8’1’
EP 7でRAMの4瞥地に前述の如く17.てこれを
(この場合lOを)格納しておく。 次に8TEP8に入り、第1速度で回転するスクリーン
ドラムの回転10当りに発止するクロックパルス数を割
数し、これが60になると(すなわちスクリーンドラム
がそのホーム位置より60°回転した時) S’l’E
]’ 9で1次桁1M器(稜部)をオンせしめる。その
後、同様な方法でCPlが105になると、Si”I・
:P l lで2次除電器をオンさせ、その後、CPl
が12で光学系を本体正面より見て右方向に移動する様
往動クラッチをオンさせる( 5TEP12.13)。 その後、再びスクリーン・ドラムホーム位置が現わわる
のを待つ(5TEP 14 )。即ち、S’J’EP 
7〜140間で、クロックパルスlの周波数がスクリー
ンドラムの回転と同期
【7なかつたり、又は計数にミス
があったりした場合、そのまま、クロックパルスの1数
のみに依存して、シーケンスを制御するとS’l’l:
P 7〜14迄のスクリーンドラム1回転中VC起きた
ミスが累積されるので、S’J’EP 14のlt数ソ
リセットよりこれを防ぐことができる。 同様に81’EP 35 、5TEP 57 、5TE
P 61も同様な理由で設けである。 8’I’EP 15以降は前記とI′1lIJ轡な考え
方に基づくので詳しくは省略する。 すなわち、本装置でけ、シーケンスの変化点がら貧1化
虚までをスクリーン・ドラムの回転角(すなわちパルス
数)として予め、メモリーへ格納しておき、そのパルス
数に達したならば制御装置をオ/、オフさせるのである
。つまりドラムホーム位置から48パルス!1数すると
前1次桁電話をオンしくステップ16)、更に55パル
ス針数すると後1?!に?tf電器をオフしくステップ
18)、更に47パルスを引数すると往動クラッチ、露
光ランプをオフl−で原稿走査を終了させる(ステップ
20)。 従って走査終了のための光学系検知スイッチを移動路上
に設けなくてすむ。 次に20パルスをして10ハルス計数ず2ンとS’l’
E]’ 24でねスクリーンドラム上に静1tt浩イ象
の作成が終了し、たたちV(絶縁ドラムへの転写サイク
ルへ入るので、ドラムモーターを第1速度から第2速度
へ切換る。従って、その後、引数するクロックけ、第2
速度で回転するスクリー/・ドラムの回転角f: l’
につき1つ発生するクロック・パルス2(前述)である
。 以下同様な制御を行ない給紙ローラをオ/しくステップ
30)、II!に39バルスカウ/トすると光学系の復
動クラッチをオンして光学系を復動する0従って往動停
止[また抜往動開始迄遅廷をも1、たので移動切換時の
ショックが少ない。又復動開始1完了を待たずに〈シ返
し工程を開始するので、顎写時間を短縮できる。81’
EP 43でコピ一枚数を+1し、5TEP 44でS
’l’UP命令が出ているか判断し、5TOP命令がで
ていれは几A ki 3 %地へ1をエントリして終了
モーrであることを記憶させておく。又、8TEP 4
5では、キー拳工/トリーサイクルで設定された所望設
定枚数とコピー&数が一致したかどうか判〃rし、一致
していたらs’l’EP 、i 6で同じ(R4M3番
地に1を入れて終了モードであることを記憶する。一致
していなりれば、更に5TEP 47へ進み、8’ll
’EP 7でRA M4番地に設定されたくり返し回数
から1を引き、8’l’EP 4 f3でRA M 4
番地が0かどうか判定し、5TEP 46へ飛び、隣1
じ< RA M 3番地へ1をエントリする。そして終
了モーPであれば、8’L’l=二P49でスクリーン
会バイアスと潜像転写@電器をオフさせる。以恢のS’
l’EP 51 、 S’f’EP 60 。 8TEP 66 Viいずれも終了モードかどうかを判
別する。終了モードとなると、これにより5TEI)5
1では、給紙ローラをオフのままとする。イロしステッ
プ54で分離爪をオンして以下のシーケンスを続行すZ
、ので新たな給紙をしないが既に給紙された分の被写を
完了させてIF出できる。S’1’ EP60では現像
器をオフさせ、S’l”EP 66では、次K〈るスク
リーン・ドラムのホーム位置を持つ、そしてこのステッ
プでに1終了七−I−でないと再びS’I’EP 40
へ戻り、1次浩(#:からのくり返し複写を行なう。 S’l’l!:P 68では終了モードがくり返し7回
数に達してなったのか、その他S’L’OP命令、コピ
一枚数が設定枚数と一致したことによりなったのかを判
別し、611者ならば、8′I’EP 71でスクリー
/・l之うムが更にもう一回転I2て現わtするスクリ
ーン・ドラムのホーム位置を待ち、来たならば、第2速
度のドラムモータを切り、5T)CP 7 vc戻り、
第1速度のlJラムモータに切り換え、再び静電潜像形
成からのステップを繰返す。後者の場合は、S’l’E
P 67でスクリーン−ドラムホーム位置を探した後、
cp2が330 (8’L”EP 69 ) Kfk、
りこときにドラム・モータ(■2)をオフさせて、複写
サイクルを完全に終了させて、第初のキー・エントリー
サイクルへ戻り、貴びオペレータの指前記CP2が33
0(すなわち、スクリー/・ドラムがそのホーム位置に
達する30°手前)で複写サイクルを終了させることに
より、ドラムが若干ホーム位置を過ぎた所で停止するの
を防ぐ。賛って次にオペレータがコピー指令を出し5T
EP 6でスクリーンeドラムのホーム位置に達するの
に要する約1回転つ才り第1コピーに扱する余分な時間
をなくする。 以上の各ステップを実行する為のプログラム命令を日電
社製LJ COM Aの場合を利用して説明する0 1、 0100  XlX2X3X4  番地指定命令
YIY2Y3Y4  ZIZ2Z3Z4Xl〜4をPB
3へ、Yt〜4を1’B2へ、Z1〜4をFBIへ1送
する。 プログラムの実行中PCによってRCM内のpiる番地
が指定され、3と廿ず′1゛1の時間に、コード010
0がデータコード母線に出力され、T2で8冑6,9の
開閉VC,1’リレゾスタCにラッチされる。同じく′
1゛2でこれを解読して番地指定命令なることを認識し
同じ(’I’ 2で紗〈X1〜4が81丁8ピ母純に出
力され、T3  SW9゜8W15の開閉でレジスタP
B3にラッチされる。紗いて、pcを+1して、)1.
 CMの前記に続く番地のコードY1〜4.z1〜4を
tH力し、これをPB2.PBIK格納し、よって後の
プログラムで使いたい新しい番地をPBに格納する。こ
の実行タイミングは第4図と少し異なる。 2、 0101   XlX2X3X4  ジャンプ命
令YIY2Y3Y4  ZIZ2Z3Z4Xのシ゛ヤ/
プ条件が成立するととび先の番地Yl〜4.Z1〜4を
各PB2.PB1へ転送し更に:PB2をPC2,FB
IをPCtへ転送し完了するが成立しないときジャンプ
し7ない。 X】〜4が0010ではオーバフローOVFを1と$1
.Hl、たときのジャンプ命令、(1100ではレジス
タAが0のとき、1O00では無条件、1010でけO
VF’が0.1100ではレジスタAがOでないときの
ジャンプ命令である。 まず、’J’ 1 +’l’ 2の時間で、PCでRC
N、I内の番地が指定さtl、′j゛1の時間にコード
0101がデータコード母線に出力さil、′■′2で
5WFI。 9の開閉r(よりレジスタCVCラッチされる。同じ<
 ’1’ 2で、続くX1〜4が前記母線に出力され′
I゛3でSW7.9の開閉でレジスタDKラッチされる
。今、X]〜4=0100であるとすると、′1゛4の
時間で、0101,0100のコードを解読し、ジャン
プ命令であること、レジスタへの内容を判別することを
認識(7、紗〈′1゛5〜i’ 10の時間Vζ、まず
レジスタAの内容が零かどうか判別し、零でないなら、
PCを+2して、ジャンプ命令を・抜けだす。もし、零
ならばPCを+1(−で1(、OMの前0己に続くコー
VY1〜4 、 Z 1〜4をSW9.5W11.5W
13の開閉によりそわぞilをP B 2 、 P B
 1に格納する。更にPH2→PC2,PH2→PC2
へ転送する。これによってシャ/ゾ先の番地がPCに現
わねで、次の’I’+−T10のサイクルで弛び先の新
(2い帯地がIt OMに指定されジャンプを完了する
。 3、 0110 1000  転送命令(1)これはP
Bで設定されfr、番地のデータをレジスタAに格納(
以下ロード)する。T 1+ ’II’ 2の時間で、
PCでROM内の番地が指定さね、T1の時間に1コー
ド0110がデータコ−P母線pc出力され、T2でS
W6.9の開閉により、レジスタCV(ラッチされる。 同じ< ’I’ 2で続く1000が前記母線に出力さ
れ、T3でSW7゜9の開閉でレジスタDにランチされ
る。T4でレジスタC,Dのコードが解読され、15〜
1100時間でPBのコードが帯地コード母WMVc出
力され、この番地で指定されるR A M 、出力装置
、キー表示入出力装置のキー用レジスターのいずれかの
内容がデーターコード母線に出力され一8W9.8W2
の開閉によりレジスタAに格納する。 以下同様な働きをするので略述する。 第  3  表 以上の命令コードを駆使して複写制御を行なう以下の手
順に於いて必要な入出力装置及びメモリ自体を設定する
コー−は以下の如きものである。 Xはコードを限定しないことを意味する0第4表 即ち、12本の番地コード母線の内上位4本がメモリ等
の選択をする為のラインであり、各メモリ、入出力装置
に−こi1f岸f読するそれ自体公知の回路を有する。 その他の8本のラインVi史にメモリの部分番地f指定
する為のラインで各メモリにViそれを解読するそね自
体公知の回路を有する。 入出力装置の中の各入出力部は各々本例でデータ4b目
の各ケタに対応するので特別な指定回路をシしない。 次に蛇9図の複写サイクルの内代表的なステップにつき
具体的に示す。9ず、ステップ1及びステップ2を第1
0図の命令フロー、及びコードにまり費明する。命令フ
ローにνいて、前述キーエントリーのステップ0の後、
ステップ1−1では入力装置の内、(11の番地(01
10)をレジスタPB3へ設定させ、次のステツ7°1
−2では上記レジスタPB3で指定された入力装置(1
1の内容をレジスタAへ転送し、ステラ7’!−3でに
そのレジスタへ〇内容がOか否かを判別し2て否であれ
ば再び入力装置(1)の番地(0110)をPH1へ設
定、その内容の転送、判別を繰り返す。し7かしレジス
タへの内容が09まり入力装置(1)の紙、トナー等の
県件が整ったときステップ2へ移項する。 ステップ2−1でに出力装置の内(1)の番地(001
0)をレジスタPB3へ設定U1、ステップ2−2では
レジスタAにコード下位桁から顯[0001を入れ、ス
テツ7″2−3ではこのレジスタAの内答を上記レジス
タPB3で指定さゎた出力装置(1)へ転送[7て出力
装N(tlO内(1001K対応する1θ4のドラムモ
ータVlをIJA 1idrする。 この手順を第3図の回路例とともに詳り、 <説明する
。このステン7′″1.ステン7″2の実行手1111
を前述の第3表をもとに予めit o hiの1沓地か
ら8沓地まで霞己録し7ておく。 f91’EP   RO八を番地     ROMコー
ド1−1  (1(10000(+(+ 0000 0
1(100101人力装79(1)ノ番地コード olloo  oooo  0001  0000 0
0001−2  #    #  0010 011(
1100011(+100 0(100QOOOジャン
プ先のRAMの番地2−1   #    #  01
01  ot(lo  0010  出力装置Hの番地
コード #     z   0110 0000 00002
−2  1    #   0111 0111 10
00  レジスタAへ転送するコード 2−3 1   #  1000 1000 1t10
0上配ROM00番地の内容が読取られてがらモータ■
1を作動する捷でをM4図のタイムチャート、第3図の
回路で説明する。 甘ず、電源ONと胛j時にレジスタP C1−1クリア
ーされるので、前述の如くtiX4図の’I’ 1+1
’ 2の時間?(哲地コード母線12本VCP C(7
)内容(1000゜oooo 、ooooのコードが出
力されて1tOMのoIIr地が指定される。こねによ
り、T1の時間に、θ番地の上位のコード(1100が
4本のデーターコード母線に出力されSW9 、sw6
の開閉により、T2の時間になると、これがレジスタC
にラッチされる。直ちに、これは命令解読器CTKよシ
解読され、続いてデーターコード母線に現われるコード
をPB3.PB2.PBIへ格納するような制御信号α
を発生させる。よってT2の時間になると、几OP%4
0番地の下位コード0110カI AII記母線に出力
され、直ちに、上記αにょる8W9゜8W15の開閉に
より、PB3ヘラッチされる。 次にレジスタPCを+1して、次のROM 1沓地のコ
ードを前記母線に上位oooo 、下位ooo。 の1隙に出力1−1これを同様ト記αrよる8W9゜S
vwllの開閉によりPB2.PB1ヘラッチさせi’
 loの時間迄に実行を終了する。 続くTlの時間になると、P Cを+1してROM22
沓地指定してTlで上位コードD 110の出力1゛2
で、これをレジスタCVCラッチ、及び下位コード10
00の出力、T3でとわをレジスタDにランチさせるr
、’I’ 4で解読し1、i’5〜’IJOの時間V(
、P B C/・=z−ド、すなわち0110(10o
oooooを番地コード母憩V(出力(11、入力装醒
(1)を指定し、こねの・1本脚VC入力さtlている
イに号f全て並列VCr−タ・コード母線に出力し、S
W9.8W2の開閉Jより、レジスタA r(ラッチさ
せる。(第14図8拙) この人力装置(1)が入力4本線1iζ打1、第3表で
表わされている様V(、組残゛帛(g号(1−蕪、0=
有)。 トナー残漬f呂@(l−魚、0=有)、定着ヒーター適
正温Fk、扶知OI吋CI =N(:1 、0=OK 
) 、ストソ7″甜仝(1−有、0;耘()が入ってい
るので、入力全部が°’ 0 ”レベルならばコピーサ
イクルへ入っても良いことになる。(、かし’I’ll
でνきにDCを+1してR・OFvl 3 ’l’f地
を指定すると、まず上ω0101がレジスタC1下位1
100がレジスタDへ前述C′)如< 1.、 ?ラッ
チさね、そ1で解読される。これを条件つきジャンプ命
令1゛あると判断[1、レジスタA%c)のときけ、更
KPCを+1して、R01vl 4管地のコード、上位
oooo 、下位0000を順次、前述の如くデーター
コード母Ivvc出力し、上位0000をPB2へ、下
位0000をFBIへ1、送する。よって、P BグJ
コード1jXXXX  0000 0000になる。そ
して次にP B 2をPC2、PB 1をPCIへ転送
して    ゛実行を光子するので、PCのコードは0
000oooo  oθO(1になる。よってT1の時
間にit ta 坤コードfn 糾Vt−,):i u
 Okl、0 折tllj ”−)’ lr”再び現わ
t1%M++配l(・0N40〜3番地の内容を繰返す
ことになる。1.か(,1、又、レジスタA=Oならば
つまり状態株知伯号が4部OKならは、PCを+2する
。従って、ジャンプ命令を抜tす、次のT1の時間’t
c Vi査畑地コード母線It OM 5沓地が指定さ
れる。前記と同@にしてROM5.6番地のコードで、
PBに出力装@(1)の番地コードがセットされる。そ
して、PCを東に+1すると、次のT10時間にR,O
h1717番地定(2、T2で、その上位コード01]
lがレジスタCにラッチされ、解読され、続く下位10
0 (lをSW9,8V%゛2の開閉でレジスタAにラ
ッチさせ終了する。更にPCを→lして、次のTI K
 it o Ni 8番地を指定し5、T2でこのTk
地内容の上位] (+ (l OをレジスタCl913
で下付10 (I OをレジスタDにラッチさせて解読
する。イ1てレジスタAの内容1 (10QをSWl、
SW8の開閉によりデータ争コード母線に出力すると同
時に、PBにラッチさねているコード0 (+ 10 
000 (J  O(100を番地コード母線に出力し
7、出力装置(1)を指定するとともにデータ・コード
母線のAil記コー+Sを出力装#(1)の4本のυ)
力線にラッチさせる0従って、出力は1el=(1,1
62=(1,1#3=0 、1e4=lKなる。lθ4
りげラム・モーターVl(第I速f ’) VC第3 
4図の示ざ第1るインター・フェイスIl路を介(て捨
紗さt
【ているので、rラム・モーターが第1速琥で始
動する。 次に、第9図に於けるステラ7’6のドラムホーム缶U
確し手順を詑11図の命令フローによって評しく駅間す
る。ステップ5の往動クラッテi)を終了すると、ステ
ップ6−1で入力装置(2)の番t1M(0111)を
レジスタPB3へ設定し、ステップ6−2で上記レゾス
タP )(3で設定さねたん刃装置中の内容をレジスタ
Aへ転送し、ステップ6−3で、レジスタAの内容を右
回転し、ステップ6−4で右回転の結果、レジスタAが
オーバーフローしたか否かを判別し、していなけilげ
再び入力を鯖、込むステップ6−1.6−2及びオーバ
ーフローの判別6−3を繰り返す。ステップ6−4でレ
ジスタAのオーバーフローが検出されると、つまり、ホ
ーム位置が検出されると、次のステップ7へ進むもので
ある。上記ステップ6−1〜6−4迄のを実行する表1
のコードをステップ5に0 紛(ROMの番地例えば100001000011 o
ooo +から以下の様V(t、、で書き込む08’l
”EP    ROM番地   hOMコード0   
1   1    11000(1006−20120
1101000 6−31)    1   3   11110111
即ち、ステップ5に続いて指定されたl(OMの10番
地から前述の如くU、て上位のコード(+ 100がデ
ータコ−P母線に出力されそし、てレジスタC1下位チ
される。直ちにレジスタCの内容Jlf CP Uによ
り解読され、テ′−タコード母線に次に現われるコード
をPBへ格納する様な制御信号αを発生する。従って次
のクロックで101ffibの下位コード0111がデ
ータ母線に出力されるとα信号で開閉される8W9.1
5により、PB3ヘラツチされる。 以下ROM12番地の実行終了迄前例02番地迄の実行
と161じプロセスを行なう、つまりPBのコ−5ot
lt  oooo  ooooを番地コード母線に出力
し、入力装置(2)を指定し、入力装置(2)の4本線
に入力されている信号例えば、0000を並列にデータ
コード母線に出力してSW9.2の開閉でレジスタA 
Vにれをラッチする。この入力装w(2)には第2表で
示されるスクリーンホーム位置検出gI号(1:有、0
:無)、光学系ホーム位に検出何秒(1:有、0:無)
、紬l及び第2クロツクパルス検出信号(l:有、0:
無)が入力されている(上記例は何も抄出されていない
ことを示す)。 次に几0M13v地が指定されるとその内容の上位l】
10がレジスタC1下位0111が帥述の如くしてレジ
スタDヘラッチされCPTJで解読される。これを右回
転する命令と判断し、レジスタAのシリーズな4桁内容
を右方向へ一桁シフトする。尚レジスタAKけ0000
が格納されているので、シフトされてもレジスタ人はオ
ーバーフローしない。 次にシフト実行後PCを+1してROM14番地が指定
されると、上位0101がレジスタC1下位0010が
レジスタDに格納さね解読さする。 これを条件つきシャンゾ命令と判断し、先のレジスタA
の右シフトによるオーバフロの検出器0■Fが1でない
つまりスクリーンホーム位−が検出されてないので、更
にPCを+1して几0Pvi15番地が指定さiする。 ぞL7てROM15番地の内容00.01 0000を
IIIA次デー次データコード母方し、上記0001を
PB2へ下位0000をP B 1へ転送し更にP)3
fPCへ転送してこのステップを終え、再びR・01’
vj 10 *地指定コードが格納される。次のクロッ
ク(1’ 1)でこのPCの内容を出力し几OM 1 
(I帯地からROM13香九1Lを繰り返す。しかし、
ステップ6−4でオーバフロが検出、つまりステップ6
−2でレジスタAに0001 (ホーム位置検出)が格
納され、ステップ6−3の右シフトにより0■Fに1が
たつとこれを′M胱して1) Cを+2にする信号αを
発生する。 従って、シャ/ゾ用のR,OM番地を抜けてステップ7
へとぶROM番地のコードをPCK相納する。 次に第9図のステップ8に於けるコピークロックを計数
1.て一次帝%、益をオンする手順を第12図の命令フ
ローによね詳述する。命令フローの各ステップは朗例と
同様)t OM 4+香地に対Itスする。 捷ずステップ8− I K於いて、ステップ7のドラム
モータ駆動か「7.−水帯電器をオンする迄の時間つ捷
1)コピークロックの所定計数値60が格納さノ1てい
るROMのN帯地(例えば120番地)のコードをPB
へ設定する。 ROMに書き込まt1死コード(200番地ら499番
地の図で以下説明する。20香力1!が指定されると、
)阻水0100,0000がデーター母線に出力され上
位0100がレジスタCIC格納されてCPUで読取ら
t1下位0000がPB3へ格納される。次KPCを+
1してROM21番地が指定されるとその内容が(’1
100 0000)データ母線に出力さ第1^11記と
同様K Lで各々PB2゜PH1へ格納される。つ−4
h −R,OMの指定コード及びft OMの中の12
()番地指定コードが格納さtする。ステップ8−2.
つまりDCを+1してi(、OM 22番地が指定され
るとその内容がデータ母線に出力され上位1101がレ
ジスタC1下位0000がレジスタDに格納されてCP
 Uで解読され、PBの上記コードを香川Lコード母線
に出力する。従って骸当するRUM及びその120番地
を指定し7て120費地の内容60(上記計数値に相当
)のコードをデータコード母線VC出力する。 そして計数コード8ビツトの内、上位4ビ・ントをレジ
スタ八に下位4ビツトをレジスタB K転送[7格納す
る○ 格納後CP 2 + 11 でIもONl 23番地を
指定してステツ708−3へ進む。即ちこの番地の内容
を11次データコード母線に出力しレジスタに格納し解
諧、され制愼1信号αを発生し2レジスタAの上記内容
をP B 2へ転送する。そしてステップ8−4へ進む
or(,0M24i地を指定するとこの帯地の内容を順
次データコード母&Iに出力し解イ象さね、その結果レ
ジスタBの上記内容をレジスタAに転送し、次のステッ
プ8−5で指定されたROM25番地の命令コードのW
fMによりこれをPH1へ転送する。ステップ8−6で
il ROhi 2 fi番地の命令コードを解読し7
、上記PB3,2.1の内容をデータ母線を介[7てI
t A Mに格納し帯電器の作動開始時期を一時記憶す
る。PCを+1して次のステツ−f8−7へ進むとIt
(JM27番地か指定さt]以下011例の如きプロセ
スをへてその内容がデータコード母線VC出力され上位
0100の解読により下位0111(人力装置(2)に
相当するコード)をp n3へ格納する。 ステップ8−8で入力装flit (2+の入力内容を
レジスタAへ転送し7、次のステップでレジスタへの内
容を左四転する。即ち人力装置(2)の内容を前例とけ
異なり、左指ヘシフトさせるOステップ8−10で更に
左1’r+]転するのはコピークロック検出18号が左
2桁[、i Vr位置するのでこの位置での1の有無を
検出するが為である。ステップ8−11に進みROM3
2番地が指定され前例の様にしてオーバフローの有無判
別がなされる。2回の左シフトでOVFが1を検出する
とROM33番地で指定されたステッグ7ヘシャ/ゾ【
2て、19び同じステップを繰り返す。o v p i
が検u1さjrないとき次のステップ8−12へ進む。 本例に於いて、コピークロックの計数はコピークロック
信号の立上りを検出し2て行う禄コピークロックパルス
のレベルOを先に検出する為に」:記の如きステップを
実行するのである。従ってステラ7’8−12から8−
16はコピークロックパルスのレベル1を検出するプロ
セスでおる。このプロセスは前例と同様の70−及びR
OMコードで実行さtLる。ステップ8−16でOVF
’が1検出するとステップ8−17へ進み、先のステラ
/8−6でH,A Mに格納された内容を再びPB3.
2゜lへ転送する。そ(2てステップ8−18でpBを
−IL、ステップ8−19で再び減IJされたPBをR
AMへ格納し2ておく0PB2fステツf8−2()で
P B 2を(ステップ8−19の実行によりPBの内
容は消えない)レジスタAに転送しステップ8−21で
レジスタAの内容つまり減算さねた数値コードの上位が
0か否かを判別する。レジスタA11i(lでないので
)LOM46番地で指定さねたIt ON127番地即
ちステップ8−7ヘゾヤ/グL、、71jひ奇声e)ス
テ7ノを実行する。従ってコピークロックの立上り毎に
RAMに格納さ?1六数値を−lづつすることVCより
1、結局今までのステップを所定回数くり返して数値コ
ードの上位桁0迄が計数される。そしてレジスタAがO
fなるとステップ8−22へ進み減襲された数値コード
の1位を4、つPH1の内容をレジスタAに転送し、ス
テップ8−23でレジスタAが0か否かを判別する。レ
ジスタAがOでないときR(JM49番地で指定さtま
たR O?、127番地のステップ8−7へkr(又ジ
ヤンプし再ひ奇声のステップを下位桁が0になる迄実行
する。そ(てレジスタAがOV(なるト始めてコピーク
ロックの計数ステップを終了し次の第9ステツプへ複写
機の動作シーク゛ンスが進んで、−次@電器への通電を
オンすることになる。 尚、CPU専用のクロックパルスの同期が1μsecで
あることから、以上の計数ステップの14トイクルリ夾
行VC要する時間に、約30スデツゾを要すると[2て
1ステップ当り多くともIOクロック×1 psecな
ので多くとも300μである。 これけコピークロックパルスのI=Ij期が前述の如く
約8m5ecTあることから1数に1軛を及はすもので
にない。 以上の如き制御手順に於いてROMの命令コード、デー
タコードを踏動−し制御Q号αを出力する制御部V(つ
いて、その略回路例を第]4ンIV(示す。 これは第10図のステップを機能的に説明したもので他
のステップVC関しても1明様な構成にてな]7得る。
【図面の簡単な説明】 g< 1図は、本発明の制御り式を第1j用(、たりテ
ンション複写機の断面図。 第2図は、リテ/ショ/複写機のシーク/スタイムチヤ
ード図、第3図、第3−1〜3−4図は、本発明VCよ
る制御回路例、第4図は、a o Mの番地を進行させ
る為のクロックタイムチャート図、第5図は、入出力B
15の回路例、第6図は他の例、第7図は舘3図による
複写−1]イクルの概略フローチャート、第8メIt−
j、第71ン1?(於けるキーエントリの70−チャー
ト、第9図I′、1、第7図に於vするシーケ/ス制御
vノフローチャート、第10図に、第9図の入力判断駆
動開始に於ける命令フローの一例、第11図t;1、ホ
ーム位置検出に於ける命令フローの例、絹12図は、コ
ビークIJツク#I数に於ける命令フローの例、泥13
図に1第12図に要するR OMコードの曹き込み例、
第14図れ【、制御部の略回路図でシ、す、記4図中、
ROMは複写シーケンスを命令コードで紀憶し7た胱出
し、専用メモリ、l(、A Mにコピー設定枚数等を記
憶(た書き込み歌出しメモリ、■は複写状跡)等のデー
タを入力する装置、oVi鞠写処[機器に対応したli
力装置、CPjJけデータ及命令を読込み判別1.で所
要の信号データを出力する中央処用″部でおる。 第 10  図 手続補正書(方式) 昭和58年9月27日 特許庁長官  若 杉和 夫 殿 1、事件の表示 昭和58年 特許願 第 56208   号2、発明
の名称 複写機等の制御方法 3、補正をする者 小作との関係       特許出願人件 所 東京都
大田区下丸子3−30−2名称 (+00)キャノン株
式会社 6、補正命令の日付 昭和58年8月60日 (発送日付) 6、補正の対象 明細書 フ、補正の内容 明細書の浄書(内容に変更なし) 手  #;j   袖  !E   ’i!+ (自発
)11υ和58年 4月 2!卵1」 4、+f訂庁長官 才1杉和夫 殿 1、  °ハf1の表ン1\ P’i和58年 特 4作 願 第 56208  号
2 発明の名称 複写機客の制御方法 3、 袖II三をする渚 小ヂ1との関係     特、4出願人住所 東京都大
田区下丸子3−30−2名称 (+00)キャノン株式
会社 代表者 賀  来  龍 三 部 4、代理人 居所 〒148東京都大田区下丸子3−30−25、補
正の夕4象 明  細  書 8 、 alt正の内容 (1)明細書の特許請求の範囲の欄を別紙のとおり訂正
する。 (2)同第1−2頁第14行を以下のとおり訂正する。 「本発明は以上の欠点を除去すべく、各種プロセス処理
機器に対して名々異なる時間計数により複′LJ機等の
シーケンスn刀i卸を行うととも番こ、その時間31数
のくり返しにより生じがちな時間111数ミスの累稙を
できるだけ少なくしたことにある。 即ち、像形成のだめの可動部材を含む複数のプロセス手
段、」−配回動部材の所定位置を検出した(ffi号を
入力する手段(第2表(2))とを有し、上記プロセス
手段の1つを作動制御するための時間計数の完了により
第1のプロセス手段を作動制御するとともに、第2のプ
ロセス手段を作動制御するための新たな時間81数をそ
の計数完了により開始ごせ、かつ−に記可動部材が所’
ijl O″l置にあることの検出により上記第1のプ
ロセス手段又は第3のプロセス手段の作動制御のための
時1111 j1敗をIJt+始させることを特徴とす
る複写機等の制御方法にある。J [2、特許請求の範囲

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 像形成のための可動部材を含む複数のプロセス手段、上
    記可動部材の像形成開始の基準となる所定位置を検出し
    た信号を入力する手段、上記可動部材が所定位置にある
    ことを検出すると上記プロセス手段の1つを作動制御す
    るための時間計数を開始し、計数完了により上記プロセ
    ス手段を作動制御するとともに、第2のプロセス手段を
    作動制御するための新たな時間計数をその計数完了によ
    り開始することを特徴とする複写機等の制御方法。
JP58056208A 1983-03-31 1983-03-31 複写機等の制御方法 Pending JPS5940659A (ja)

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JP58056208A JPS5940659A (ja) 1983-03-31 1983-03-31 複写機等の制御方法

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