JPS5940879A - 吸水具 - Google Patents
吸水具Info
- Publication number
- JPS5940879A JPS5940879A JP15227482A JP15227482A JPS5940879A JP S5940879 A JPS5940879 A JP S5940879A JP 15227482 A JP15227482 A JP 15227482A JP 15227482 A JP15227482 A JP 15227482A JP S5940879 A JPS5940879 A JP S5940879A
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- Japan
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- water
- roller
- absorbing
- water absorption
- water absorbing
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- Pending
Links
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- JOYRKODLDBILNP-UHFFFAOYSA-N Ethyl urethane Chemical compound CCOC(N)=O JOYRKODLDBILNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 5
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Landscapes
- Cleaning In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は屋外のグラウンドやテニスコート、コ/ンクリ
ート床面などに溜った水(主に雨水)を吸取って除去す
るための吸水具に関するものである。
ート床面などに溜った水(主に雨水)を吸取って除去す
るための吸水具に関するものである。
従来学校等の屋外グラウンドやテニスコート等は雨天の
場合は使用できず、また雨が降シ止んでも雨水が溜って
しばらくは使用できないのが常であった。 このような
場合出来るだけ早くグラウンドを使用できるようにする
には雨水を取除く必要があるが、このような場合従来は
大勢の人間を動員して雑巾や吸水性のあるスポンジ等で
水を吸取9拭き取って除去しているのが実情であった。
場合は使用できず、また雨が降シ止んでも雨水が溜って
しばらくは使用できないのが常であった。 このような
場合出来るだけ早くグラウンドを使用できるようにする
には雨水を取除く必要があるが、このような場合従来は
大勢の人間を動員して雑巾や吸水性のあるスポンジ等で
水を吸取9拭き取って除去しているのが実情であった。
しかし乍らこのような雑巾等を使って拭き取る方法は
広いグラウンド:やコートの雨水を取除くには極めて能
率が悪く多大の労力を要する許多でなく、グラウンドか
う吸取った水が泥水等の場合は手足が汚れてしまうなど
不都合な点が多いものであった。
広いグラウンド:やコートの雨水を取除くには極めて能
率が悪く多大の労力を要する許多でなく、グラウンドか
う吸取った水が泥水等の場合は手足が汚れてしまうなど
不都合な点が多いものであった。
本発明はこのような広いグラウンド等における雨水等の
吸取シ並に絞シ作業を容易ならしめる器具を提供せんと
するものであって、把持部を具えたフレームに左右一対
の支持アームを設け、これに吸水ローラーを回転自在に
装着すると共に、支持アームにはローラー絞シ板を装着
し、且つ、このものは吸水ローラーに押付自在に形成し
、吸水ローラーを転動させることにょつて広範囲にわた
って散在する雨水等を能率良く吸取シ、吸水ローラーに
吸取った雨水は、ローラー絞シ板を吸水ローラーに押付
けることによって一挙に絞シ出し排水できるようにした
ものである・ 以下本発明を図示の実施例に基づいて具体的に説明する
と、符号1はフレームであって、−例としてコ字状をな
し、その中間部分を把持部2とし、また平行な左右側部
を支持アーム3.3とする。 該支持アーム3.3の先
端には吸水ローラー4を回転自在に装着するものであっ
て、図示の実施例は一例として吸水ローラーの取換えの
便を考慮し苑ものである。 即ち、支持アーム3.3の
先端にリング状の軸受5.5を形成すると共にこの軸受
間に軸6を嵌挿し、この軸6に対し、中心に軸6と嵌シ
合う嵌込み孔・7を形成した吸水ローラー4を外嵌めす
るようにしたものである。 吸水ローラー4には中心軸
上に円筒状の中空部を形成し、ここに金属又は硬質合成
樹脂等で形成した芯体8を嵌込み、これに 軸6の嵌込み孔7を穿設するものであって、こへ のような構成とすることによフ吸水ローラー4のみを取
外し交換可能とするのである。 また軸6は一方に係止
部9を、他方にピン孔10を形成し、これを軸受5、嵌
込み孔7、軸受5と挿通させ、ピン孔10に取外し自在
のピン11を差込んでフレームlに固着する。 尚、符
号12は軸受の両側に設けたスペーサーである。 吸水
ローラー4は一例としてウレタンフオームを円柱状に成
形したものであってこのものは吸水性と弾性とを有する
と共に表面に柔軟性を有し、土のグラウンドやクレーコ
ートなどの凹凸の多い所に使用する場合にも、凹凸にな
じんで密着し、凹部に溜った水を吸取ることができる。
吸取シ並に絞シ作業を容易ならしめる器具を提供せんと
するものであって、把持部を具えたフレームに左右一対
の支持アームを設け、これに吸水ローラーを回転自在に
装着すると共に、支持アームにはローラー絞シ板を装着
し、且つ、このものは吸水ローラーに押付自在に形成し
、吸水ローラーを転動させることにょつて広範囲にわた
って散在する雨水等を能率良く吸取シ、吸水ローラーに
吸取った雨水は、ローラー絞シ板を吸水ローラーに押付
けることによって一挙に絞シ出し排水できるようにした
ものである・ 以下本発明を図示の実施例に基づいて具体的に説明する
と、符号1はフレームであって、−例としてコ字状をな
し、その中間部分を把持部2とし、また平行な左右側部
を支持アーム3.3とする。 該支持アーム3.3の先
端には吸水ローラー4を回転自在に装着するものであっ
て、図示の実施例は一例として吸水ローラーの取換えの
便を考慮し苑ものである。 即ち、支持アーム3.3の
先端にリング状の軸受5.5を形成すると共にこの軸受
間に軸6を嵌挿し、この軸6に対し、中心に軸6と嵌シ
合う嵌込み孔・7を形成した吸水ローラー4を外嵌めす
るようにしたものである。 吸水ローラー4には中心軸
上に円筒状の中空部を形成し、ここに金属又は硬質合成
樹脂等で形成した芯体8を嵌込み、これに 軸6の嵌込み孔7を穿設するものであって、こへ のような構成とすることによフ吸水ローラー4のみを取
外し交換可能とするのである。 また軸6は一方に係止
部9を、他方にピン孔10を形成し、これを軸受5、嵌
込み孔7、軸受5と挿通させ、ピン孔10に取外し自在
のピン11を差込んでフレームlに固着する。 尚、符
号12は軸受の両側に設けたスペーサーである。 吸水
ローラー4は一例としてウレタンフオームを円柱状に成
形したものであってこのものは吸水性と弾性とを有する
と共に表面に柔軟性を有し、土のグラウンドやクレーコ
ートなどの凹凸の多い所に使用する場合にも、凹凸にな
じんで密着し、凹部に溜った水を吸取ることができる。
尚、吸水ローラニ4は、吸水性と脱水復元の形態に復
帰する弾性とを有するものであれば良いものであって、
海綿、合成樹脂綿、他の合成樹脂製連続気泡体など公知
の吸水材料を適宜選択的に゛使用し得るものである。
また表面の摩耗等を考慮して芯をウレタンフオームで形
成し、外殻を合成樹脂綿で形成するなど所謂複合体とし
ても元よシ差し支えない。 一方、支持アーム3.3に
は吸水ローラー4へ押付自在としたローラー絞り板13
を設ける。 このものは常時は吸水口ローラー4から離
しておく、ものであって、図示の実施例は一例として断
面円弧状の板材の両側に孔を穿設し、この孔において支
持アーム3.3に嵌込み、吸水ロー2−4に接近離反自
在とすると共に、支持アーム3.3の先端部とローラー
絞シ板13との間にスプリング14.14を介装し、吸
水ローラー4より一定間隔離して保持されるようにした
ものである。 尚、フレー°ム1への吸水ローラー4の
取付構造は上述のようなタタイプに必ずしも限定される
ものではなく、例えば第3図に示すように支持アーム3
.3の先公知のローラー支持構造を適宜採9得ることは
勿論である。
帰する弾性とを有するものであれば良いものであって、
海綿、合成樹脂綿、他の合成樹脂製連続気泡体など公知
の吸水材料を適宜選択的に゛使用し得るものである。
また表面の摩耗等を考慮して芯をウレタンフオームで形
成し、外殻を合成樹脂綿で形成するなど所謂複合体とし
ても元よシ差し支えない。 一方、支持アーム3.3に
は吸水ローラー4へ押付自在としたローラー絞り板13
を設ける。 このものは常時は吸水口ローラー4から離
しておく、ものであって、図示の実施例は一例として断
面円弧状の板材の両側に孔を穿設し、この孔において支
持アーム3.3に嵌込み、吸水ロー2−4に接近離反自
在とすると共に、支持アーム3.3の先端部とローラー
絞シ板13との間にスプリング14.14を介装し、吸
水ローラー4より一定間隔離して保持されるようにした
ものである。 尚、フレー°ム1への吸水ローラー4の
取付構造は上述のようなタタイプに必ずしも限定される
ものではなく、例えば第3図に示すように支持アーム3
.3の先公知のローラー支持構造を適宜採9得ることは
勿論である。
本発明の吸水具は以上のような構成を有するものであっ
て次のように使用する。 先ず吸水を行なうに当っては
第4図(イ)に示すように使用者が把持部2を保持して
歩き乍ら水の溜った箇所へ吸水ローラー4を走行させる
だけで良い。
て次のように使用する。 先ず吸水を行なうに当っては
第4図(イ)に示すように使用者が把持部2を保持して
歩き乍ら水の溜った箇所へ吸水ローラー4を走行させる
だけで良い。
しかる時は吸水ローラー4は転動して、地面に溜った水
を効率良く吸取)、貯留する。 更に吸水ローラー4に
ウレタンフオームの如き柔軟性を有する吸水材料へを使
用した場合は、グラウンドに凹凸が生じ、この凹部に水
が溜っている場合でも、吸水ローラー4が凹凸に合わせ
て変形し、凹部内の水をも吸取り、良好な吸水性を発揮
するものである。 そして多量の水を吸収した吸水ロー
ラー4を絞るには第4図(ロ)に示すようにローラー絞
9板13ヲ足で踏んで吸水ローラー4に押付けるもので
あって、しかる時は吸水ローラー4は収縮して吸込んだ
水を一挙に吐き出すものである。 尚、この際、吸収し
た水を充分に取出すには同図に示すように水を溜める容
器の上面を多孔板、乃至は格子状板材、網状寡板材等の
水抜き用板17で形成した排出容器18を使用したシ、
側溝、傾斜地等を利用するなどして充分水切シするのが
望ましい。 而してローラー絞夛板13を充分足で押付
けた後、足を外せば吸水ローラー4は自然に元の状態に
復帰し、また、ロー2−絞シ板13もスプーリング14
の作用で元の位置に戻るから、次の吸水に入ることがで
き、この聞手は一切水に触れることはない。
を効率良く吸取)、貯留する。 更に吸水ローラー4に
ウレタンフオームの如き柔軟性を有する吸水材料へを使
用した場合は、グラウンドに凹凸が生じ、この凹部に水
が溜っている場合でも、吸水ローラー4が凹凸に合わせ
て変形し、凹部内の水をも吸取り、良好な吸水性を発揮
するものである。 そして多量の水を吸収した吸水ロー
ラー4を絞るには第4図(ロ)に示すようにローラー絞
9板13ヲ足で踏んで吸水ローラー4に押付けるもので
あって、しかる時は吸水ローラー4は収縮して吸込んだ
水を一挙に吐き出すものである。 尚、この際、吸収し
た水を充分に取出すには同図に示すように水を溜める容
器の上面を多孔板、乃至は格子状板材、網状寡板材等の
水抜き用板17で形成した排出容器18を使用したシ、
側溝、傾斜地等を利用するなどして充分水切シするのが
望ましい。 而してローラー絞夛板13を充分足で押付
けた後、足を外せば吸水ローラー4は自然に元の状態に
復帰し、また、ロー2−絞シ板13もスプーリング14
の作用で元の位置に戻るから、次の吸水に入ることがで
き、この聞手は一切水に触れることはない。
本発明の吸水具は以上述べたような構成乃至は作用を有
するものであって、これによって屋外のグラウンドやテ
ニスコートなと広い範囲に溜った雨水を短時間のうちに
能率良く吸水して除去できるものである。 しかもこの
作業は使用者がフレームの把持部を保持して吸水ロー2
−を走行させ、吸水後はローラー絞シ板を足で踏むだけ
で良いから、労力も極く僅かで済み、しかも、吸水する
水が泥水のような場合であっても手足はまったく汚れず
に済むのである◎ 更に吸水ローラーを表面に柔軟性の
あるウレタンフ”−ム等の吸水材料樗によって形成した
場合には地表面に多数の凹凸があっても吸水面が凹凸に
なじんで密着し、凹部に溜った水もきれいに吸取ること
ができるから一層効果的である。
するものであって、これによって屋外のグラウンドやテ
ニスコートなと広い範囲に溜った雨水を短時間のうちに
能率良く吸水して除去できるものである。 しかもこの
作業は使用者がフレームの把持部を保持して吸水ロー2
−を走行させ、吸水後はローラー絞シ板を足で踏むだけ
で良いから、労力も極く僅かで済み、しかも、吸水する
水が泥水のような場合であっても手足はまったく汚れず
に済むのである◎ 更に吸水ローラーを表面に柔軟性の
あるウレタンフ”−ム等の吸水材料樗によって形成した
場合には地表面に多数の凹凸があっても吸水面が凹凸に
なじんで密着し、凹部に溜った水もきれいに吸取ること
ができるから一層効果的である。
尚、上述の実施例は一本の吸水ローラーをフレームに取
付けたものを図示したが、本吸水具は必要に応じて複数
本の吸水ロー2−を並列的に設け、広い範囲の吸水を一
挙に行なうようにするなど図示した実施例に限らず適宜
な取付態様を採シ得るものである。
付けたものを図示したが、本吸水具は必要に応じて複数
本の吸水ロー2−を並列的に設け、広い範囲の吸水を一
挙に行なうようにするなど図示した実施例に限らず適宜
な取付態様を採シ得るものである。
第1図は本発明に係る吸水具の一実施例を示す斜視図、
第2図は同上分解斜視図、第3図は吸水ロー2−の他の
取付例を示す断面図、第4図は本発明に係る吸水具の使
用状態説明図である。 1;フレーム 2;把持部 3.3;支持アーム4;吸水ローラー 6;軸 受 6; 軸 7;嵌込み孔 8;芯 体 9;係止部 10:ビン孔 11;ビ ン 124;スペーサ13;ローラー
絞シ板 14;スプリング15; 軸
16; 穴17;多孔状(又は格子 18;排
水容器状)部材 特許出願人代理人 第1図 7 第3図 第41ヌ1
第2図は同上分解斜視図、第3図は吸水ロー2−の他の
取付例を示す断面図、第4図は本発明に係る吸水具の使
用状態説明図である。 1;フレーム 2;把持部 3.3;支持アーム4;吸水ローラー 6;軸 受 6; 軸 7;嵌込み孔 8;芯 体 9;係止部 10:ビン孔 11;ビ ン 124;スペーサ13;ローラー
絞シ板 14;スプリング15; 軸
16; 穴17;多孔状(又は格子 18;排
水容器状)部材 特許出願人代理人 第1図 7 第3図 第41ヌ1
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 / 把持部を具えたフレームに左右一対の支持アームを
設け、これに吸水ローラーを回転自在に装着すると共に
、支持アームにはローラ絞シ板を装着し、且つ、このも
のは吸水ローラーに押付自在に形成したことを特徴とす
る吸水具。 コ 前記吸水ロー2−は表面に柔軟性を有するウレタン
フオーム等の吸水材料で形成したことを特徴とする特許
請求の範囲第1項記載の吸水具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15227482A JPS5940879A (ja) | 1982-09-01 | 1982-09-01 | 吸水具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15227482A JPS5940879A (ja) | 1982-09-01 | 1982-09-01 | 吸水具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5940879A true JPS5940879A (ja) | 1984-03-06 |
Family
ID=15536918
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15227482A Pending JPS5940879A (ja) | 1982-09-01 | 1982-09-01 | 吸水具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5940879A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6212385U (ja) * | 1985-07-08 | 1987-01-26 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4825295U (ja) * | 1971-07-29 | 1973-03-26 | ||
| JPS5014357U (ja) * | 1973-06-08 | 1975-02-14 | ||
| JPS5341950U (ja) * | 1976-09-13 | 1978-04-11 |
-
1982
- 1982-09-01 JP JP15227482A patent/JPS5940879A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4825295U (ja) * | 1971-07-29 | 1973-03-26 | ||
| JPS5014357U (ja) * | 1973-06-08 | 1975-02-14 | ||
| JPS5341950U (ja) * | 1976-09-13 | 1978-04-11 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6212385U (ja) * | 1985-07-08 | 1987-01-26 |
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