JPS5941193A - タ−ボ冷凍機制御装置 - Google Patents
タ−ボ冷凍機制御装置Info
- Publication number
- JPS5941193A JPS5941193A JP57149194A JP14919482A JPS5941193A JP S5941193 A JPS5941193 A JP S5941193A JP 57149194 A JP57149194 A JP 57149194A JP 14919482 A JP14919482 A JP 14919482A JP S5941193 A JPS5941193 A JP S5941193A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- motor
- speed
- variable frequency
- controller
- frequency converter
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Control Of Positive-Displacement Air Blowers (AREA)
- Control Of Ac Motors In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は可変局仮数制御装置を用いて制御するターボ冷
凍用電動機の制御装置に関する。
凍用電動機の制御装置に関する。
従来のターボ冷凍機は、蒸気器冷水出口温度と電動機電
流を監視しながら、圧鰯機へ流入する蒸発冷媒の量を調
節するサクシコンベーンと、サクシ目ンペーンを閉じた
ときサージングを防ぐためのバイパス弁の開度調整を行
なう容量制御装置を用いて冷水温度が一定になるように
している。そして運転中、冷水出口温度の低下や電動機
電流が増加するような場合には、電動機を一旦1・9止
させ、その後再起動させている。
流を監視しながら、圧鰯機へ流入する蒸発冷媒の量を調
節するサクシコンベーンと、サクシ目ンペーンを閉じた
ときサージングを防ぐためのバイパス弁の開度調整を行
なう容量制御装置を用いて冷水温度が一定になるように
している。そして運転中、冷水出口温度の低下や電動機
電流が増加するような場合には、電動機を一旦1・9止
させ、その後再起動させている。
第1図はこのような従来のターボ冷jtk (%%の制
御回路を示す図である。ターボ冷凍機はターボ圧縮機1
、増速機2、蒸発器3、倣縮器4、抽気回収装置5およ
び′t4iL動機6から(h成されている。シーケンス
制御装置7からの1h号でしゃ断器8が投入されると電
動機6が起動しくi; (lljシイクール771始動
する。冷媒は蒸発器3中で冷水冷却盲9内を流れる冷水
から熱をへ1って低温で蒸発し、ターど圧縮機1に吸入
される。ターボ圧縮機1では蒸発した?W媒がインペラ
10によって圧縮され高圧となって凝縮器4へ送られる
。そこで、罰却水冷却音11の冷却水によシ冷却され液
化する。赦化した冷々1トは、フロート弁12によシ戯
圧8れ需光会へWる◇このような冷凍サイクルの運転に
おいて、ターボ冷凍機の負荷追従運転は容量制御装置1
3にて行なっている。この容量制御装置13は冷水出口
温度16と電動機電流17を入力し、電動機電流17が
定格値以下ならば冷水出口温度16が一定になるように
、ザクジョンベーン14の開度とバイハス弁15の開閉
を制御してターボ圧縮機lへ流入する冷媒の菫を調部)
している。また、電動機電流17が定格値をこえると、
容量制御装置13は電流優先制御が切替わ)、電動機゛
亀流17が定格値になる着でザクジョンベーン14 k
l=’l シ、パところが運転中、ターボ冷凍機の機
械に直接影響を及はさないが、運転が不安定になる状態
例えV」冷却水の温度上昇による飢縮圧力高、冷媒の不
足によるターボ圧縮(蔑1の吸込圧万世、冷水出口II
A度の適冷などプロセス状態信号18が不安定になると
、ターボ冷凍戦を停止させなければならない。そして、
一度停止δぜると電動機のコイル温度が低下するまで電
動機に起動゛電流を流すことができず、書起動に時間が
かかるという問題〃・ある。
御回路を示す図である。ターボ冷凍機はターボ圧縮機1
、増速機2、蒸発器3、倣縮器4、抽気回収装置5およ
び′t4iL動機6から(h成されている。シーケンス
制御装置7からの1h号でしゃ断器8が投入されると電
動機6が起動しくi; (lljシイクール771始動
する。冷媒は蒸発器3中で冷水冷却盲9内を流れる冷水
から熱をへ1って低温で蒸発し、ターど圧縮機1に吸入
される。ターボ圧縮機1では蒸発した?W媒がインペラ
10によって圧縮され高圧となって凝縮器4へ送られる
。そこで、罰却水冷却音11の冷却水によシ冷却され液
化する。赦化した冷々1トは、フロート弁12によシ戯
圧8れ需光会へWる◇このような冷凍サイクルの運転に
おいて、ターボ冷凍機の負荷追従運転は容量制御装置1
3にて行なっている。この容量制御装置13は冷水出口
温度16と電動機電流17を入力し、電動機電流17が
定格値以下ならば冷水出口温度16が一定になるように
、ザクジョンベーン14の開度とバイハス弁15の開閉
を制御してターボ圧縮機lへ流入する冷媒の菫を調部)
している。また、電動機電流17が定格値をこえると、
容量制御装置13は電流優先制御が切替わ)、電動機゛
亀流17が定格値になる着でザクジョンベーン14 k
l=’l シ、パところが運転中、ターボ冷凍機の機
械に直接影響を及はさないが、運転が不安定になる状態
例えV」冷却水の温度上昇による飢縮圧力高、冷媒の不
足によるターボ圧縮(蔑1の吸込圧万世、冷水出口II
A度の適冷などプロセス状態信号18が不安定になると
、ターボ冷凍戦を停止させなければならない。そして、
一度停止δぜると電動機のコイル温度が低下するまで電
動機に起動゛電流を流すことができず、書起動に時間が
かかるという問題〃・ある。
更に、起動停止回数が多くなると冷μ″kを’ili、
動卜、μケーシング内に208き、その尋う1−ゼh此
15全411用して゛[i電、【1・万機の冷却を行な
っている機41り上から潤滑油に冷媒が溶は込むという
問題がある。
動卜、μケーシング内に208き、その尋う1−ゼh此
15全411用して゛[i電、【1・万機の冷却を行な
っている機41り上から潤滑油に冷媒が溶は込むという
問題がある。
本発明は上記の点に蔑み、+iJ変周波政訓御装置L1
を使って電動機の速度制御をイ1ノ’cい、J[’u
p・h浮止1u数を少なくし、商い効率での運転を可能
とするターボ冷凍機の制御装置を提供することを目的と
する。
を使って電動機の速度制御をイ1ノ’cい、J[’u
p・h浮止1u数を少なくし、商い効率での運転を可能
とするターボ冷凍機の制御装置を提供することを目的と
する。
このため、本発明はターボ冷凍イ戎11i11呻装置=
−をi、iJ変周波数変換装置と、その町変周波叡y、
換装置6の出力周波数などを制御する周波機側rR1装
置により構成し、この周波数制御装置((、Lす)5i
1 B已lb、動b)、葡可変速駆動することにより、
ターボ冷凍但の出力調整を行なうと共に、システム〃も
不安定な状’7144になったとき、前記電動機を竹止
することなく低速待機運転することにより、前記電動機
の起動停止の頻度を低減するようにしだものである。
−をi、iJ変周波数変換装置と、その町変周波叡y、
換装置6の出力周波数などを制御する周波機側rR1装
置により構成し、この周波数制御装置((、Lす)5i
1 B已lb、動b)、葡可変速駆動することにより、
ターボ冷凍但の出力調整を行なうと共に、システム〃も
不安定な状’7144になったとき、前記電動機を竹止
することなく低速待機運転することにより、前記電動機
の起動停止の頻度を低減するようにしだものである。
第2図は本光ゆ」の実施例を示すもので、20は屯Fi
tζj46を可変脇動する可変周波数変換装置、21は
可変周波数変換装置1.を制御する制御装置である。制
御装置21はIj1乳ノM波数変換装置20の出力電圧
を帰還して′亀圧制(illを行なう電圧fllJ朝1
回路22と、プロセス状態信号18および冷水出口温度
16を監視し、速度指令を出力すると同時にバイパス弁
15としゃ断器8をそれぞれ開閉制御する動作条件判別
・演算制御回路23から構成されている。しゃ断器8を
役人後、制御装置21によp可変周波数7R換装置20
を動作爆ぜ、′電動機6を起動すると前述したように冷
凍サイクルが始動する。ttFi !!Ib後、0i1
述のような運転中プロセス状態信号18に不安定な状態
が起った場合には、判別・演算制御回路23はこれを判
別・演算し、電動機6を停止させることなく、可変周波
数変換装ぼ、20によシ′亀動稗6を低速回転にし、イ
ンペラ10の回転数を落とし圧Aイ6効率を低下させ、
同時にバイパス弁15を全開にしてサージングを防止し
、不安定な状態が解除されるまで1氏連運転で待機状態
を維持するようにする。そして、プロセス状態信号18
が不安定状態から)排除されると、i」゛変周波数変換
装置20によって電動機6の速度を定格速度まで徐々に
jWシてゆき、この定格速度で安定運転を継続する。尚
、制nu′ll d% tri 21のうち1わ7圧制
御回路22は電圧検出16号を泪器用変圧詰24を介し
てフィードバックして゛電圧jli!I Tmを行なう
ものである。
tζj46を可変脇動する可変周波数変換装置、21は
可変周波数変換装置1.を制御する制御装置である。制
御装置21はIj1乳ノM波数変換装置20の出力電圧
を帰還して′亀圧制(illを行なう電圧fllJ朝1
回路22と、プロセス状態信号18および冷水出口温度
16を監視し、速度指令を出力すると同時にバイパス弁
15としゃ断器8をそれぞれ開閉制御する動作条件判別
・演算制御回路23から構成されている。しゃ断器8を
役人後、制御装置21によp可変周波数7R換装置20
を動作爆ぜ、′電動機6を起動すると前述したように冷
凍サイクルが始動する。ttFi !!Ib後、0i1
述のような運転中プロセス状態信号18に不安定な状態
が起った場合には、判別・演算制御回路23はこれを判
別・演算し、電動機6を停止させることなく、可変周波
数変換装ぼ、20によシ′亀動稗6を低速回転にし、イ
ンペラ10の回転数を落とし圧Aイ6効率を低下させ、
同時にバイパス弁15を全開にしてサージングを防止し
、不安定な状態が解除されるまで1氏連運転で待機状態
を維持するようにする。そして、プロセス状態信号18
が不安定状態から)排除されると、i」゛変周波数変換
装置20によって電動機6の速度を定格速度まで徐々に
jWシてゆき、この定格速度で安定運転を継続する。尚
、制nu′ll d% tri 21のうち1わ7圧制
御回路22は電圧検出16号を泪器用変圧詰24を介し
てフィードバックして゛電圧jli!I Tmを行なう
ものである。
以上のように本発明によiLは、rJ汲周波数友ル・き
装置を設けて電動機の速度制御it’ilを行なうこと
によシ、低速運転による低置イl!jへの夕’J I、
U、も可能と2より、不必要な停止をなくして起動i¥
−IL回ムkを少ン、くシ、起動電流による電動(幾コ
イルの温度上ライ、とンI九Jン′n浦への冷媒の浴は
込みを防止することかできる。ずた、この可変周波数変
換装置に、Lる屯勤俵の速度制御により負荷追従を圧紬
儂のインー!1′シの回転λりを制御することによシ圧
縮効率を調整することができるため、従来から行なわれ
ている容量制御装置によるザクジョンベーンの開閉動作
による蒸発冷媒の圧縮機への流入#tFi1M整するこ
とが不要となシ、サクションベーンをタープ冷凍機本体
よシ削除することか“できる。このため、ターボ冷凍機
本体機構も間素化することができる。
装置を設けて電動機の速度制御it’ilを行なうこと
によシ、低速運転による低置イl!jへの夕’J I、
U、も可能と2より、不必要な停止をなくして起動i¥
−IL回ムkを少ン、くシ、起動電流による電動(幾コ
イルの温度上ライ、とンI九Jン′n浦への冷媒の浴は
込みを防止することかできる。ずた、この可変周波数変
換装置に、Lる屯勤俵の速度制御により負荷追従を圧紬
儂のインー!1′シの回転λりを制御することによシ圧
縮効率を調整することができるため、従来から行なわれ
ている容量制御装置によるザクジョンベーンの開閉動作
による蒸発冷媒の圧縮機への流入#tFi1M整するこ
とが不要となシ、サクションベーンをタープ冷凍機本体
よシ削除することか“できる。このため、ターボ冷凍機
本体機構も間素化することができる。
第1図は従来のターボ冷凍機の制御回路図、第2図は本
発明の一実施例を示すターボ冷凍機の制御回路図でりる
。 1・・・ターボ圧縮機、2・・・増速機、3・・・蒸発
器、4・・・凝縮器、5・・・抽気回収装置、6・・・
電動機、7・・・シーケンスtljll @装置、8・
・・しゃ断器、9・・・冷水冷却器、10・・・インペ
ラ、11・・・冷却水冷却管、12・・・フロート弁、
13・・・容量制御装置、14・・・サクションベーン
、15・・・パイl?ス弁、16・・・冷水出口温度、
17・・・電動機電流、18・・・プロセス状態信号、
20・・・h]変周波数変換装置、21・・・制御装置
、22・・・電圧制御回路、23・・・動作条件刊第7
図 第2図
発明の一実施例を示すターボ冷凍機の制御回路図でりる
。 1・・・ターボ圧縮機、2・・・増速機、3・・・蒸発
器、4・・・凝縮器、5・・・抽気回収装置、6・・・
電動機、7・・・シーケンスtljll @装置、8・
・・しゃ断器、9・・・冷水冷却器、10・・・インペ
ラ、11・・・冷却水冷却管、12・・・フロート弁、
13・・・容量制御装置、14・・・サクションベーン
、15・・・パイl?ス弁、16・・・冷水出口温度、
17・・・電動機電流、18・・・プロセス状態信号、
20・・・h]変周波数変換装置、21・・・制御装置
、22・・・電圧制御回路、23・・・動作条件刊第7
図 第2図
Claims (1)
- ターボ冷凍機を駆動する電動機と、この電動機を可変速
駆動する可変周波数変換装置と、この可変周波数変換装
置の出力を制御する周波数制御回路から成9、この周波
数制御回路は前記可変周波数変換装置を介して前記電動
機を可変速駆動して前記ターボ冷凍機の出力fi14整
を行なうと共に、システムが不安定な状態となったとき
、前記可変周波数変換装置を介して前配電動機を低速待
機連転することをIh像とするタープ冷凍機制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57149194A JPS5941193A (ja) | 1982-08-30 | 1982-08-30 | タ−ボ冷凍機制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57149194A JPS5941193A (ja) | 1982-08-30 | 1982-08-30 | タ−ボ冷凍機制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5941193A true JPS5941193A (ja) | 1984-03-07 |
Family
ID=15469865
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57149194A Pending JPS5941193A (ja) | 1982-08-30 | 1982-08-30 | タ−ボ冷凍機制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5941193A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100834854B1 (ko) | 2007-05-28 | 2008-06-04 | (주) 아이씨케이 | 압축기용 동력 공급 시스템 |
| JP2009215884A (ja) * | 2008-03-07 | 2009-09-24 | Mitsubishi Electric Corp | ポンプ及び給湯装置 |
| CN109882438A (zh) * | 2019-03-19 | 2019-06-14 | 江苏海事职业技术学院 | 一种电风扇双变频调速系统 |
-
1982
- 1982-08-30 JP JP57149194A patent/JPS5941193A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100834854B1 (ko) | 2007-05-28 | 2008-06-04 | (주) 아이씨케이 | 압축기용 동력 공급 시스템 |
| JP2009215884A (ja) * | 2008-03-07 | 2009-09-24 | Mitsubishi Electric Corp | ポンプ及び給湯装置 |
| CN109882438A (zh) * | 2019-03-19 | 2019-06-14 | 江苏海事职业技术学院 | 一种电风扇双变频调速系统 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| TWI468592B (zh) | 控制系統 | |
| JP5209007B2 (ja) | 遠心圧縮機内の安定性を制御するシステム及び方法 | |
| JP3948919B2 (ja) | 可変速駆動装置を備えた冷却システムの少なくとも1つの圧縮機を制御する方法および装置 | |
| JP6275259B2 (ja) | 蒸気タービン駆動式の遠心ヒートポンプ | |
| EP0158582A2 (en) | Dual pump down cycle for protecting a compressor in a refrigeration system | |
| TW200533841A (en) | System and method for variable speed operation of a screw compressor | |
| CN102728486A (zh) | 离心分离机 | |
| CN111928507B (zh) | 冷媒循环系统、控制方法及空调机组 | |
| US20070271938A1 (en) | Automated inlet steam supply valve controls for a steam turbine powered chiller unit | |
| JPH09287580A (ja) | スクリュー圧縮機の運転方法及びスクリュー圧縮機 | |
| JP5506830B2 (ja) | スクリュー圧縮機 | |
| CN118008861A (zh) | 一种磁悬浮压缩机控制方法及控制系统 | |
| JPS5941193A (ja) | タ−ボ冷凍機制御装置 | |
| CN114508808B (zh) | 一种磁悬浮变频冷水机组 | |
| JP3914713B2 (ja) | スクリュー圧縮機の運転方法及びスクリュー圧縮機 | |
| JP4792383B2 (ja) | スクリュー圧縮機の運転方法 | |
| JP2005009725A (ja) | 空気調和装置及び空気調和装置の制御方法 | |
| JP2510534B2 (ja) | 冷凍設備の制御装置 | |
| KR100255863B1 (ko) | 냉동시스템및그제어방법 | |
| JPH05308943A (ja) | 冷凍装置 | |
| JPS6342175B2 (ja) | ||
| JPH035824Y2 (ja) | ||
| JP2018204870A (ja) | ターボ冷凍機 | |
| CN2515603Y (zh) | 一种空调冷水机组 | |
| JPH01312345A (ja) | 空気調和機 |