JPS5941314B2 - 酸化物圧電材料 - Google Patents
酸化物圧電材料Info
- Publication number
- JPS5941314B2 JPS5941314B2 JP56153751A JP15375181A JPS5941314B2 JP S5941314 B2 JPS5941314 B2 JP S5941314B2 JP 56153751 A JP56153751 A JP 56153751A JP 15375181 A JP15375181 A JP 15375181A JP S5941314 B2 JPS5941314 B2 JP S5941314B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- acoustic impedance
- piezoelectric material
- coupling coefficient
- oxide piezoelectric
- oxide
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10N—ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10N30/00—Piezoelectric or electrostrictive devices
- H10N30/80—Constructional details
- H10N30/85—Piezoelectric or electrostrictive active materials
- H10N30/853—Ceramic compositions
- H10N30/8548—Lead-based oxides
- H10N30/8554—Lead-zirconium titanate [PZT] based
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Ceramic Engineering (AREA)
- Compositions Of Oxide Ceramics (AREA)
- Inorganic Insulating Materials (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はPb(YハSb与)Os−PbTiO3一Pb
ZrO3で構成される三成分固溶体、およびその一部を
Ba、Br、Caの少なくとも1種で10mol%以下
を置換した酸化物圧電材料にかかり、特に結合係数が大
きく、音響インピーダンスが低く医療超音波プローブ用
の圧電振動子材料として適する酸化物圧電材料である。
ZrO3で構成される三成分固溶体、およびその一部を
Ba、Br、Caの少なくとも1種で10mol%以下
を置換した酸化物圧電材料にかかり、特に結合係数が大
きく、音響インピーダンスが低く医療超音波プローブ用
の圧電振動子材料として適する酸化物圧電材料である。
周知の様に現在圧電振動子を用いた医療超音波プローブ
が広く実用化されている。
が広く実用化されている。
これらの振動子に用いる圧電材料としてはPbT103
−PbZrO3糸材料(PZT)やPbTlO3−Pb
Zr03−Pb(CoハWハ)03糸材料(三成分材料
)等が用いられているが、これらを超音波診断装置用の
プローブ材料として使用する場合には特性的に問題とな
る点がいくつか認められる。
−PbZrO3糸材料(PZT)やPbTlO3−Pb
Zr03−Pb(CoハWハ)03糸材料(三成分材料
)等が用いられているが、これらを超音波診断装置用の
プローブ材料として使用する場合には特性的に問題とな
る点がいくつか認められる。
すなわち、医療超音波プローブは第1図に示した様に厚
み方向の面に電極4を設けた圧電振動子1をパッキング
材2上に貼り、さらに超音波が放射される面には、被検
査物(たとえば人体)との音響インピーダンスの整合を
はかるための整合層3を設けた構造となつている。最も
効率よく圧電振動子のエネルギーを被検査物である人体
に伝えるにはZx二 ZOZT Zx二整合層インピーダンス Zo:圧電材料インピーダンス ZT:被検査物インピーダンス を満足する必要がある。
み方向の面に電極4を設けた圧電振動子1をパッキング
材2上に貼り、さらに超音波が放射される面には、被検
査物(たとえば人体)との音響インピーダンスの整合を
はかるための整合層3を設けた構造となつている。最も
効率よく圧電振動子のエネルギーを被検査物である人体
に伝えるにはZx二 ZOZT Zx二整合層インピーダンス Zo:圧電材料インピーダンス ZT:被検査物インピーダンス を満足する必要がある。
この整合層に用いられる材質としてはプラス千ツクや各
種樹脂、又はこれらに無機物等を混合したものがあるが
、いずれの整合層材料を用いてもその音響インピーダン
スは2.5〜6(×1o6kg/msec)程度である
。
種樹脂、又はこれらに無機物等を混合したものがあるが
、いずれの整合層材料を用いてもその音響インピーダン
スは2.5〜6(×1o6kg/msec)程度である
。
被測定物が人体の場合には音響インピーダンスが約1.
5(×1o6kg/77■SeC)であるため上記の式
より、圧電セラミックス振動子の音響インピーダンスを
4.2〜24(XIO6kg×771’sec)とする
事が望ましい。
5(×1o6kg/77■SeC)であるため上記の式
より、圧電セラミックス振動子の音響インピーダンスを
4.2〜24(XIO6kg×771’sec)とする
事が望ましい。
しかしながら、従来のPZTや三成分糸材料では音響イ
ンピーダンスが約30〜40(×10?kg/イsec
)であり音響インピーダンスのより小さな圧電材料が超
音波診断装置の振動子材料として望まれていた。又、電
気エネルギーと機械エネルギーの変換効率を衣す電気機
械結合係数がなるべく大きな値を持つことが必要条件で
あることはいうまでもない。なお、音響インピーダンス
が約20(×106kg/イSec)と小さいメタニオ
ブ酸鉛系材料も報告されているが、これらは電気機械結
合係数K33(Kt)が50%以下とPZTや三成分糸
に比較して大幅に小さいという欠点を有していた。
ンピーダンスが約30〜40(×10?kg/イsec
)であり音響インピーダンスのより小さな圧電材料が超
音波診断装置の振動子材料として望まれていた。又、電
気エネルギーと機械エネルギーの変換効率を衣す電気機
械結合係数がなるべく大きな値を持つことが必要条件で
あることはいうまでもない。なお、音響インピーダンス
が約20(×106kg/イSec)と小さいメタニオ
ブ酸鉛系材料も報告されているが、これらは電気機械結
合係数K33(Kt)が50%以下とPZTや三成分糸
に比較して大幅に小さいという欠点を有していた。
本発明は上記の欠点を改良したもので、電気機械結合係
数K33が65%以上と大きく、音響インピーダンスが
24〜28(XlO6kg/Wlsec)と低く、特に
医療超音波プローブに適する圧電材料を提供することを
目的とするものである。
数K33が65%以上と大きく、音響インピーダンスが
24〜28(XlO6kg/Wlsec)と低く、特に
医療超音波プローブに適する圧電材料を提供することを
目的とするものである。
本発明は七ル組成でPbTlO335.O〜55.0%
と、PbZrO335〜64%と、Pb(Y%Sb%)
031.0〜10%とからなる酸化物圧電材料であり、
さらにPbの一部Ba,Sr,Caの少なくとも一種で
10モル?以下置換する事により、機械的強度及び焼結
性が改善され薄板加工が容易で、かつ低音響インピーダ
ンス、高電気機械結合係数(K33の酸化物圧電材料が
得られるというものである。
と、PbZrO335〜64%と、Pb(Y%Sb%)
031.0〜10%とからなる酸化物圧電材料であり、
さらにPbの一部Ba,Sr,Caの少なくとも一種で
10モル?以下置換する事により、機械的強度及び焼結
性が改善され薄板加工が容易で、かつ低音響インピーダ
ンス、高電気機械結合係数(K33の酸化物圧電材料が
得られるというものである。
なお本発明において三成分となるPbTiO3PbZr
O3−Pb(Y%Sb%)03三元糸組成比をPbTl
O,35.O〜55.0モル?、PbTiO335−6
4モル?、Pb(Y%Sb%)031.0〜10モル?
とそれぞれ限定したのは次の理由による。即ちPbTi
O3は35モル?未満でもまた55モル%を越えても所
望の電気機械結合係数K3365?以上が得られず又、
音響インピーダンスも28(×106kg/イSec)
以上となるためである。又、Pb(Y%Sb%)03の
モル?を1〜10モル?を越えると焼結性が低下し、充
分な電気機械結合係数K33を有する磁器が得られず、
又、1モル?未満では音響インピーダンスが28(×1
06kg/w?Sec)を越え音響インピーダンスを下
げる効果が乏しくなるためである。又、Ba,Ca,S
rの少なくとも1種の置換量を10モル?以下としたも
のは10モル?を越えると焼結性が低下し、電気機械結
合係数K33が65?以下となるためである。
O3−Pb(Y%Sb%)03三元糸組成比をPbTl
O,35.O〜55.0モル?、PbTiO335−6
4モル?、Pb(Y%Sb%)031.0〜10モル?
とそれぞれ限定したのは次の理由による。即ちPbTi
O3は35モル?未満でもまた55モル%を越えても所
望の電気機械結合係数K3365?以上が得られず又、
音響インピーダンスも28(×106kg/イSec)
以上となるためである。又、Pb(Y%Sb%)03の
モル?を1〜10モル?を越えると焼結性が低下し、充
分な電気機械結合係数K33を有する磁器が得られず、
又、1モル?未満では音響インピーダンスが28(×1
06kg/w?Sec)を越え音響インピーダンスを下
げる効果が乏しくなるためである。又、Ba,Ca,S
rの少なくとも1種の置換量を10モル?以下としたも
のは10モル?を越えると焼結性が低下し、電気機械結
合係数K33が65?以下となるためである。
又、機械的強度が低下し500μm以下の薄板加工が困
難となるためである。このような本発明の酸化物圧電材
料は一般的には粉末冶金的方法によつて容易に製造する
ことができる。
難となるためである。このような本発明の酸化物圧電材
料は一般的には粉末冶金的方法によつて容易に製造する
ことができる。
例えばPbO,sb2O5,TiO2,ZrO2,Y2
O3およよびMeO(但しMe=Ba,Sr,Caのう
ち少なくとも1種)などの原料酸化物を所定の割合に正
確に秤取し、これらをボールミルなどによつてよく混合
する。尚この際用いる原料は加熱によつて酸化物に転す
る化合物例えば水酸化物、炭酸塩、蓚酸塩などであつて
もよい。次いで前記混合物を例えば600〜900℃程
度の温度で予備焼成し、さらにボールミルなどによつて
粉砕して調製粉末とする。
O3およよびMeO(但しMe=Ba,Sr,Caのう
ち少なくとも1種)などの原料酸化物を所定の割合に正
確に秤取し、これらをボールミルなどによつてよく混合
する。尚この際用いる原料は加熱によつて酸化物に転す
る化合物例えば水酸化物、炭酸塩、蓚酸塩などであつて
もよい。次いで前記混合物を例えば600〜900℃程
度の温度で予備焼成し、さらにボールミルなどによつて
粉砕して調製粉末とする。
しかる後この調製粉末に水或いはポリビニルアルコール
などの粘結剤を添加配合し、0.5〜2t0n/〜程度
の圧力で加圧成形してから1000〜1200℃程度の
温度で焼成する。この焼成において一つの組成分たるP
bOの一部が蒸発揮散する恐れがあるので焼成は閉炉内
で行ない、また最高温度での保持は一般に0.5〜8時
間程度で充分である。かくして得た酸化物成形焼結体に
周知の手般例えばその成形焼結体の両面に1対の電極を
設け、その電極に直流電流20〜30kV/CT!lを
40〜80℃程度の温度のシリコンオイル中で1時間程
度印加することによつて分極しうる。以上のようにして
分極を行つた後に100℃で24時間エージングを行い
、さらに常温で24時間放置した。
などの粘結剤を添加配合し、0.5〜2t0n/〜程度
の圧力で加圧成形してから1000〜1200℃程度の
温度で焼成する。この焼成において一つの組成分たるP
bOの一部が蒸発揮散する恐れがあるので焼成は閉炉内
で行ない、また最高温度での保持は一般に0.5〜8時
間程度で充分である。かくして得た酸化物成形焼結体に
周知の手般例えばその成形焼結体の両面に1対の電極を
設け、その電極に直流電流20〜30kV/CT!lを
40〜80℃程度の温度のシリコンオイル中で1時間程
度印加することによつて分極しうる。以上のようにして
分極を行つた後に100℃で24時間エージングを行い
、さらに常温で24時間放置した。
圧電性を評価するために棒の縦振動における結合係数K
33を測定した。試料の大きさは5φ×12.5mmの
円柱状である。この測定はIREの標準回路の力法に従
つた。また、誘電率ε式/εoはキヤパシタンスブリツ
ジを用いて1KHz0周波数で測定した。音響インピー
ダンスは、試料の密度と音速を乗じたものであるのでそ
の測定法は、試料の密度は水中置換法で、音速は直径2
5mm、厚さ5mmの試料を使い、音速測定装置(マテ
ツク社製モデル6000)を使用し、5MHzにて測定
した、その結果を第1表に示す。
33を測定した。試料の大きさは5φ×12.5mmの
円柱状である。この測定はIREの標準回路の力法に従
つた。また、誘電率ε式/εoはキヤパシタンスブリツ
ジを用いて1KHz0周波数で測定した。音響インピー
ダンスは、試料の密度と音速を乗じたものであるのでそ
の測定法は、試料の密度は水中置換法で、音速は直径2
5mm、厚さ5mmの試料を使い、音速測定装置(マテ
ツク社製モデル6000)を使用し、5MHzにて測定
した、その結果を第1表に示す。
次に上記試料中の実施例25〜32について組成変化に
対する音響インピーダンスを調べ、その結果を第2図中
曲線aとして示す。
対する音響インピーダンスを調べ、その結果を第2図中
曲線aとして示す。
又比較例としてPbTlO3−PbZrO3に0.5ω
t%のNb2O5を加えた酸化物圧電材料の音響インピ
ーダンスを曲線bとして示す。この結果本発明に係る酸
化物圧電材料は従来に比べ音響インピーダンスが小さい
事は明らかである。
t%のNb2O5を加えた酸化物圧電材料の音響インピ
ーダンスを曲線bとして示す。この結果本発明に係る酸
化物圧電材料は従来に比べ音響インピーダンスが小さい
事は明らかである。
なお第2図の縦軸中A領域は従来材の音響インピーダン
スを、B領域は本発明の音響インピーダンスを、C領域
は前述の各種整合層の音響インピーダンスを、又D領域
は人体の音響インピーダンスをそれぞれ示す。さらに結
合係数の変化を第2図と同様に第3図に示す(曲線a・
・・・・・本発明,b・・・・・・比較例)以上の如く
本発明に係る酸化物圧電材料は音響インピーダンスが低
いにもかかわらず65%以上の高い電気機械結合係数を
有し、特に超音波プローブ用材料として工業的に価値の
大きなものと言える。
スを、B領域は本発明の音響インピーダンスを、C領域
は前述の各種整合層の音響インピーダンスを、又D領域
は人体の音響インピーダンスをそれぞれ示す。さらに結
合係数の変化を第2図と同様に第3図に示す(曲線a・
・・・・・本発明,b・・・・・・比較例)以上の如く
本発明に係る酸化物圧電材料は音響インピーダンスが低
いにもかかわらず65%以上の高い電気機械結合係数を
有し、特に超音波プローブ用材料として工業的に価値の
大きなものと言える。
第1図は超音波プローブの概略図、第2図は組成と音響
インピーダンスの関係曲線図、第3図は組成と電気機械
結合係数の関係曲線図。
インピーダンスの関係曲線図、第3図は組成と電気機械
結合係数の関係曲線図。
Claims (1)
- 1 モル組成でPbTiO_335.0〜55.0%と
PbZrO_335〜46%とPb(Y_1_/_2S
b_1_/_2)O_31.0〜10%からなる事を特
徴とした酸化物圧電材料2 特許請求の範囲第1項にお
いてPbの一部をBa、Sr、Caの少なくとも1種で
10モル%以下置換したことを特徴とする酸化物圧電材
料
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56153751A JPS5941314B2 (ja) | 1981-09-30 | 1981-09-30 | 酸化物圧電材料 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56153751A JPS5941314B2 (ja) | 1981-09-30 | 1981-09-30 | 酸化物圧電材料 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5856375A JPS5856375A (ja) | 1983-04-04 |
| JPS5941314B2 true JPS5941314B2 (ja) | 1984-10-05 |
Family
ID=15569315
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56153751A Expired JPS5941314B2 (ja) | 1981-09-30 | 1981-09-30 | 酸化物圧電材料 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5941314B2 (ja) |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60123079A (ja) * | 1983-12-06 | 1985-07-01 | Nippon Soken Inc | セラミック圧電材料 |
| JPS60258230A (ja) * | 1984-06-04 | 1985-12-20 | Matsushita Electric Works Ltd | ポリイミド樹脂成形品の製法 |
| JPS6241262A (ja) * | 1985-08-15 | 1987-02-23 | Matsushita Electric Works Ltd | 付加型イミド樹脂プレポリマ−組成物 |
| JPS62143931A (ja) * | 1985-12-19 | 1987-06-27 | Matsushita Electric Works Ltd | 付加型イミド樹脂プレポリマ− |
| JPS62270624A (ja) * | 1985-12-19 | 1987-11-25 | Matsushita Electric Works Ltd | 付加型イミド樹脂組成物 |
| JPS63130637A (ja) * | 1986-11-21 | 1988-06-02 | Shin Kobe Electric Mach Co Ltd | ポリイミド成形材料の製造法 |
| US5295487A (en) * | 1992-02-12 | 1994-03-22 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Ultrasonic probe |
-
1981
- 1981-09-30 JP JP56153751A patent/JPS5941314B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5856375A (ja) | 1983-04-04 |
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