JPS5941342B2 - 単点歪防止方式 - Google Patents
単点歪防止方式Info
- Publication number
- JPS5941342B2 JPS5941342B2 JP16904579A JP16904579A JPS5941342B2 JP S5941342 B2 JPS5941342 B2 JP S5941342B2 JP 16904579 A JP16904579 A JP 16904579A JP 16904579 A JP16904579 A JP 16904579A JP S5941342 B2 JPS5941342 B2 JP S5941342B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- relay
- counter
- data
- single point
- time
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L25/00—Baseband systems
- H04L25/38—Synchronous or start-stop systems, e.g. for Baudot code
- H04L25/40—Transmitting circuits; Receiving circuits
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Dc Digital Transmission (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は回線にデータ送信を行うリレー接点を用いた送
信回路に係り、特に送信回路にカウンタ回路を設け、リ
レーの動作復旧差による送信データの単点歪を正負カウ
ントにより送信データを補正するようにした単点歪防止
方式に係る。
信回路に係り、特に送信回路にカウンタ回路を設け、リ
レーの動作復旧差による送信データの単点歪を正負カウ
ントにより送信データを補正するようにした単点歪防止
方式に係る。
テレツクスでは送信回路に水銀リレーを用いており、こ
の水銀リレーの接点の動作時間と復旧時間差によつて生
ずる単点歪を防止するよう、従来は水銀リレーのバイブ
ス電流を可変抵抗により動作時間及び復旧時間の調整を
行つていた。
の水銀リレーの接点の動作時間と復旧時間差によつて生
ずる単点歪を防止するよう、従来は水銀リレーのバイブ
ス電流を可変抵抗により動作時間及び復旧時間の調整を
行つていた。
しかし、この調整は熟練を要し困難であり、また経年変
化により調整ずれが生じる問題があつた。本発明の目的
は上記問題点を除去することであり、リレーの接点を送
信手段として回線にデータ送信を行うテレツクスの送信
回路において、カウンタ回路を設け、該カウンタ回路に
より、該リレーの動作と復旧時間差を正負カウントでカ
ウントすると共に送信データを該時間差で補正した補正
データを作成し、該補正データを用いて該リレーの動作
・復旧せしめるようにしたことを特徴とするものである
。
化により調整ずれが生じる問題があつた。本発明の目的
は上記問題点を除去することであり、リレーの接点を送
信手段として回線にデータ送信を行うテレツクスの送信
回路において、カウンタ回路を設け、該カウンタ回路に
より、該リレーの動作と復旧時間差を正負カウントでカ
ウントすると共に送信データを該時間差で補正した補正
データを作成し、該補正データを用いて該リレーの動作
・復旧せしめるようにしたことを特徴とするものである
。
以下添付図を参考に詳細に説明する。
第1図は従来の説明図でaは回路図である。
送信データをゲートGで受け水銀リレーSを動作させる
。可変抵抗VRはバイアス電流調整用で水銀リレーsの
動作時間及び復旧時間の調整を行う。−ー方受信回路a
は水銀リレーSの接点&に接続され、接点&の動作によ
り加入電信回線に送信データを送出する。bはこの場合
の送信データと送信電流波形を示したもので送信データ
が幅lで送出されても実際には送信電流波形は水銀リレ
ーsの動作時間tonだけ遅れ、また復旧時間もtof
fだけ更に遅れる。動作時間の遅れton及び復旧時間
の遅れtoffの差とデータ幅lとの比率をパーセント
で表わしたものを単点歪と称している。したがつて、動
作時間tonと復旧時間toffの差が大きくなるほど
送信電流波形における単点歪は大きくなる。しかし、可
変抵抗VRで水銀リレーSのバイアス電流を調整し動作
時間tonと復旧時間toffの差を少なくするには熟
練を要し、また調整しても時間が経つと調整づれがでる
問題があつた。第2図は本発明による送信電流波形を示
す。
。可変抵抗VRはバイアス電流調整用で水銀リレーsの
動作時間及び復旧時間の調整を行う。−ー方受信回路a
は水銀リレーSの接点&に接続され、接点&の動作によ
り加入電信回線に送信データを送出する。bはこの場合
の送信データと送信電流波形を示したもので送信データ
が幅lで送出されても実際には送信電流波形は水銀リレ
ーsの動作時間tonだけ遅れ、また復旧時間もtof
fだけ更に遅れる。動作時間の遅れton及び復旧時間
の遅れtoffの差とデータ幅lとの比率をパーセント
で表わしたものを単点歪と称している。したがつて、動
作時間tonと復旧時間toffの差が大きくなるほど
送信電流波形における単点歪は大きくなる。しかし、可
変抵抗VRで水銀リレーSのバイアス電流を調整し動作
時間tonと復旧時間toffの差を少なくするには熟
練を要し、また調整しても時間が経つと調整づれがでる
問題があつた。第2図は本発明による送信電流波形を示
す。
送信データを水銀リレーの接点で送信すると水銀リレー
の動作時間tonだけ遅れ、更に復旧時間toffだけ
遅れを生じる。そこで復旧時間toffと動作時間の時
間差tdを検出し、送信データに時間差tdを補正した
補正データを作り、この補正データによりリレーを動作
させることにより送信電流波形は送信データと同一のデ
ータ幅1にすることができる。したがつて単点歪をなく
すことができる。第3図はそのための回路図の一例を示
す。
の動作時間tonだけ遅れ、更に復旧時間toffだけ
遅れを生じる。そこで復旧時間toffと動作時間の時
間差tdを検出し、送信データに時間差tdを補正した
補正データを作り、この補正データによりリレーを動作
させることにより送信電流波形は送信データと同一のデ
ータ幅1にすることができる。したがつて単点歪をなく
すことができる。第3図はそのための回路図の一例を示
す。
送信データはインバータ11を介してゲートG1および
フリツプフロツプFFlのりセツト端子Rに入力し、ク
ロツク信号はゲートGl,G2に入力している。ゲート
G1とゲートG2の出力をゲートG3で受け水銀リレー
の接点動作時及び復旧時におけるクロツク信号をカウン
タ回路Cに送出する。カウンタ回路Cは受信したクロツ
ク信号を送信モニタの信号により水銀リレーの接点動作
時間を正カウントし、復旧時間を負カウントしてその差
を送信データに補正してカウンタ出力として送出する。
そこでフリツプフロツプFFはカウンタ回路Cよりのカ
ウンタ出力で送信データを受け、カウンタ出力時に水銀
リレーSを動作させ、復旧は送信データにより行う。し
たがつて、ゲートG4の出力は補正データとなり水銀リ
レーSはゲートG4の出力により動作復旧を行うように
して単点歪を防 〉止するようにした回路である。第4
図は第3図に示した回路図のタイムチヤート図である。
以下、第4図のフローチヤートをもとに実施例回路の動
作を説明する。
フリツプフロツプFFlのりセツト端子Rに入力し、ク
ロツク信号はゲートGl,G2に入力している。ゲート
G1とゲートG2の出力をゲートG3で受け水銀リレー
の接点動作時及び復旧時におけるクロツク信号をカウン
タ回路Cに送出する。カウンタ回路Cは受信したクロツ
ク信号を送信モニタの信号により水銀リレーの接点動作
時間を正カウントし、復旧時間を負カウントしてその差
を送信データに補正してカウンタ出力として送出する。
そこでフリツプフロツプFFはカウンタ回路Cよりのカ
ウンタ出力で送信データを受け、カウンタ出力時に水銀
リレーSを動作させ、復旧は送信データにより行う。し
たがつて、ゲートG4の出力は補正データとなり水銀リ
レーSはゲートG4の出力により動作復旧を行うように
して単点歪を防 〉止するようにした回路である。第4
図は第3図に示した回路図のタイムチヤート図である。
以下、第4図のフローチヤートをもとに実施例回路の動
作を説明する。
1まず送信データが1→0(リレーON)に変 〉化す
るときの動作を説明する。
るときの動作を説明する。
送信データが”O゛になるとゲートG2には゛O゛゜が
入力され、ゲートG1にはインバータにより反転された
送信データ1゛が入力される。
入力され、ゲートG1にはインバータにより反転された
送信データ1゛が入力される。
さらに、このインバータ11の出力はフ こリツプフロ
ツプFFのりセツト入力Rに入力されているため、フリ
ツプフロツプFFのりセツトは解除される。一方、リレ
ーSはまだ0FFであるため、リレー接点sは開いてい
る。
ツプFFのりセツト入力Rに入力されているため、フリ
ツプフロツプFFのりセツトは解除される。一方、リレ
ーSはまだ0FFであるため、リレー接点sは開いてい
る。
したがつて、送信モ 5ニタ一(インバータ14の入力
)は1F゛となつており、この信号はインバータ14,
12により反転され、ゲートG1には”1゛を、ゲート
G2及びカウンタCのカウントモード選択入力UP/D
Nには″0゛を入力する(カウンタC4は負カウントモ
ード=減算モードとなる)。上記により、ゲートGll
は開かれ、クロツクはゲートGl,G3及びインバータ
13を通してカウンタCのクロツク入力CLに入力され
る。このクロツクによりカウンタCは負カウントを開始
する(第4図の場合は5→4→3→・・・・・・・・・
)。この負カウンタが進み、OからFに変化する際、カ
ウンタCのリツプルキヤリ一信号RCは゛0゛となり、
インバータI,を介してフリツプフロツプFFのクロツ
ク人力に入力される。この入力により、フリツプフロツ
プFFはセツトされ、出力ば1゛となり、ゲートG4に
よつてリレーSを5駆動する。したがつて、リレーSは
送信データが゛1゛から゛0゛に変化してから、カウン
タFFのカウント値がOになるまでの時間だけおくれて
駆動されることになる。この1駆動によりリレーSの接
点sは、接点動作時間TOn後とじられる。一方、カウ
ンタCはカウント値が゛0゜゛となつた後もO−+F→
E→・・・・・・・・・と負カウントを続け、リレー接
点sが閉じられることによつて、送信モニターが゛O゛
となるまで続けられる。
)は1F゛となつており、この信号はインバータ14,
12により反転され、ゲートG1には”1゛を、ゲート
G2及びカウンタCのカウントモード選択入力UP/D
Nには″0゛を入力する(カウンタC4は負カウントモ
ード=減算モードとなる)。上記により、ゲートGll
は開かれ、クロツクはゲートGl,G3及びインバータ
13を通してカウンタCのクロツク入力CLに入力され
る。このクロツクによりカウンタCは負カウントを開始
する(第4図の場合は5→4→3→・・・・・・・・・
)。この負カウンタが進み、OからFに変化する際、カ
ウンタCのリツプルキヤリ一信号RCは゛0゛となり、
インバータI,を介してフリツプフロツプFFのクロツ
ク人力に入力される。この入力により、フリツプフロツ
プFFはセツトされ、出力ば1゛となり、ゲートG4に
よつてリレーSを5駆動する。したがつて、リレーSは
送信データが゛1゛から゛0゛に変化してから、カウン
タFFのカウント値がOになるまでの時間だけおくれて
駆動されることになる。この1駆動によりリレーSの接
点sは、接点動作時間TOn後とじられる。一方、カウ
ンタCはカウント値が゛0゜゛となつた後もO−+F→
E→・・・・・・・・・と負カウントを続け、リレー接
点sが閉じられることによつて、送信モニターが゛O゛
となるまで続けられる。
したがつて、カウンタCのカウント停止時にはリレーS
の接点動作時間TOnに対応するカウント値がセツトさ
れることになる。(第4図の場合はDすなわち−3)り
っぎに送信デ.夕が電彎02ツョ^1t9(リL//
ぃ0FF)に変化する場合の動作を説明する。
の接点動作時間TOnに対応するカウント値がセツトさ
れることになる。(第4図の場合はDすなわち−3)り
っぎに送信デ.夕が電彎02ツョ^1t9(リL//
ぃ0FF)に変化する場合の動作を説明する。
送信データが゛1゛になると(1)の場合とは逆にフリ
ツプフロツプFFのりセツト入力Rが゛0゛となるため
フリツプフロツプFFはりセツトされ、出力ば0″とな
る。したがつて、リレーSの駆動は直ちに禁止されるこ
とになる。一方、カウンタCのカウントモード選択入力
UP/DNはリレー接点Sが閉じられているため、゛1
゛(正カウントモード一加算モード)となつており、ゲ
ートG2,G3,インバータ13を通して入力されるク
ロツクにより正カウントを開始する。このカウントはリ
レー接点sが閉じられ、送信モニタが″F゛となるまで
(すなわち、リレーSの接点復旧時間TOffの期間)
続けられる。(第4図の場合D−+E→F→0→・・・
・・・・・・→5)したがつて、カウンタFFのカウン
ト終了値は(1)の最終カウント値(TOnに対応した
カウント値が負でセツトされている)をTOffに対応
するカウント値が負でセツトされている)をTOffに
対応するカウント値から減算した値、すなわち、TOf
f−TOnに対応したカウント値となる。
ツプフロツプFFのりセツト入力Rが゛0゛となるため
フリツプフロツプFFはりセツトされ、出力ば0″とな
る。したがつて、リレーSの駆動は直ちに禁止されるこ
とになる。一方、カウンタCのカウントモード選択入力
UP/DNはリレー接点Sが閉じられているため、゛1
゛(正カウントモード一加算モード)となつており、ゲ
ートG2,G3,インバータ13を通して入力されるク
ロツクにより正カウントを開始する。このカウントはリ
レー接点sが閉じられ、送信モニタが″F゛となるまで
(すなわち、リレーSの接点復旧時間TOffの期間)
続けられる。(第4図の場合D−+E→F→0→・・・
・・・・・・→5)したがつて、カウンタFFのカウン
ト終了値は(1)の最終カウント値(TOnに対応した
カウント値が負でセツトされている)をTOffに対応
するカウント値が負でセツトされている)をTOffに
対応するカウント値から減算した値、すなわち、TOf
f−TOnに対応したカウント値となる。
(第4図の場合は5)3以上により、1におけるカウン
タCの初期カウント値が不定であつても、一旦2の動作
を行うと必ずリレーSの接点動作時間と接点復旧時間と
の時間差に対応するカウント値がセツトされる。
タCの初期カウント値が不定であつても、一旦2の動作
を行うと必ずリレーSの接点動作時間と接点復旧時間と
の時間差に対応するカウント値がセツトされる。
したがつて、それ以降の送信データは常に動作時間と復
旧時間との差分だけ補正されてリレーSの1駆動信号と
り、単点歪の無い送信データを得ることができる。尚、
最初の補正データは水銀リレーSの動作、復旧時間の差
を検出できないので単点歪を生ずるが最初の動作は加入
電信回線接続用の信号出力になるため、送信データの出
力時は補正データを作ることができるので問題ない。以
上説明したように本発明はテレツクスの送信回路にカウ
ンタ回路Cを設け、水銀リレーSの動作と復旧の時間差
をカウントし、これを送信データに補正し、補正データ
により水銀リレーを動作させることで、単点歪を除去す
ることができ、従来に比較して調整は不要となり、調整
ずれによる問題もなくなり信頼性の向上が図れる。
旧時間との差分だけ補正されてリレーSの1駆動信号と
り、単点歪の無い送信データを得ることができる。尚、
最初の補正データは水銀リレーSの動作、復旧時間の差
を検出できないので単点歪を生ずるが最初の動作は加入
電信回線接続用の信号出力になるため、送信データの出
力時は補正データを作ることができるので問題ない。以
上説明したように本発明はテレツクスの送信回路にカウ
ンタ回路Cを設け、水銀リレーSの動作と復旧の時間差
をカウントし、これを送信データに補正し、補正データ
により水銀リレーを動作させることで、単点歪を除去す
ることができ、従来に比較して調整は不要となり、調整
ずれによる問題もなくなり信頼性の向上が図れる。
第1図は従来の回路図とタイムチヤート図、第2図は本
発明によるタイムチヤート図、第3図は実施例の回路図
、第4図は第3図に示した回路のタイムチヤート図であ
る。 図において、a・・・・・・発信回路、C・・・・・・
カウンタ回路、FF・・・・・・フリップフロップ、1
1〜5・・・・・・インバータ、G1〜4・・・・・・
ゲートを示す。
発明によるタイムチヤート図、第3図は実施例の回路図
、第4図は第3図に示した回路のタイムチヤート図であ
る。 図において、a・・・・・・発信回路、C・・・・・・
カウンタ回路、FF・・・・・・フリップフロップ、1
1〜5・・・・・・インバータ、G1〜4・・・・・・
ゲートを示す。
Claims (1)
- 1 リレーの接点を送信手段として回線にデータ送信を
行う送信回路において、カウンタ回路を設け、該カウン
タ回路により、該リレーの動作と復旧の時間差をカウン
トすると共に送信データを該時間差で補正した補正デー
タを作成し、該補正データを用いて該リレーの動作・復
旧を行わせるようにしたことを特徴とする単点歪防止方
式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16904579A JPS5941342B2 (ja) | 1979-12-25 | 1979-12-25 | 単点歪防止方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16904579A JPS5941342B2 (ja) | 1979-12-25 | 1979-12-25 | 単点歪防止方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5691565A JPS5691565A (en) | 1981-07-24 |
| JPS5941342B2 true JPS5941342B2 (ja) | 1984-10-06 |
Family
ID=15879289
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16904579A Expired JPS5941342B2 (ja) | 1979-12-25 | 1979-12-25 | 単点歪防止方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5941342B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6424797U (ja) * | 1987-08-03 | 1989-02-10 |
-
1979
- 1979-12-25 JP JP16904579A patent/JPS5941342B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6424797U (ja) * | 1987-08-03 | 1989-02-10 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5691565A (en) | 1981-07-24 |
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