JPS5941687B2 - 礫耕栽培用装置 - Google Patents
礫耕栽培用装置Info
- Publication number
- JPS5941687B2 JPS5941687B2 JP54094780A JP9478079A JPS5941687B2 JP S5941687 B2 JPS5941687 B2 JP S5941687B2 JP 54094780 A JP54094780 A JP 54094780A JP 9478079 A JP9478079 A JP 9478079A JP S5941687 B2 JPS5941687 B2 JP S5941687B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bed
- drainage
- gravel
- base bed
- liquid collection
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- Y02P60/216—
Landscapes
- Hydroponics (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は礫耕栽培用装置に関し、それぞれが合成樹脂
の発泡体からなる基部ベットと連設用のベットとを接続
して組合せ、使用至便な装置を提供しようとしている。
の発泡体からなる基部ベットと連設用のベットとを接続
して組合せ、使用至便な装置を提供しようとしている。
従来におけるビニルハウスやガラス室を利用した施設園
芸の抱える作柄不安定な要因を改良すべく、栽培環境の
清浄化および自動装置化による省力化などを目標にして
採用されてきたこれまでの礫耕栽培や水耕栽培について
も、水虫菌による被害発生や、根に対する酸素の慢性的
供給不足、緩衝能不足からくる環境適応性の低下などに
よる作柄の不安定や培養液の分析調整、高価な装置用経
費など、事業的にも多くの課題を残していた。
芸の抱える作柄不安定な要因を改良すべく、栽培環境の
清浄化および自動装置化による省力化などを目標にして
採用されてきたこれまでの礫耕栽培や水耕栽培について
も、水虫菌による被害発生や、根に対する酸素の慢性的
供給不足、緩衝能不足からくる環境適応性の低下などに
よる作柄の不安定や培養液の分析調整、高価な装置用経
費など、事業的にも多くの課題を残していた。
そのため最近では肥培管理の自動化を前提にして、土壌
のもつ欠陥を解消する栽培方法として、土の代りに工場
で生産される吸水性の強い人造礫(軽量骨材)を使用し
、これに培養液と水とを適尚に噴霧給液して栽培するこ
とが開発され、これまでの礫耕、水耕のもつ欠点を殆ん
ど解消するに至っている。
のもつ欠陥を解消する栽培方法として、土の代りに工場
で生産される吸水性の強い人造礫(軽量骨材)を使用し
、これに培養液と水とを適尚に噴霧給液して栽培するこ
とが開発され、これまでの礫耕、水耕のもつ欠点を殆ん
ど解消するに至っている。
しかしながらこの栽培方法の場合にも通常の礫耕の場合
と同様に使用至便で安価な装置の改良が要望されること
になる。
と同様に使用至便で安価な装置の改良が要望されること
になる。
そこで、この発明では上記した人造礫耕栽培は勿論のこ
と通常の礫耕栽培等に用いる装置としても好適なものを
提供しようとしており、その構成は、合成樹脂の発泡体
からなる排液側の基部ベットζこは、長手方向の中央前
面部に排液用の集液部を突設し、該集液部と中央前面部
間に排液通過部を形成し、また基部ベットの底面は左右
部から中央部へと低く傾斜すると共に背部から前部へと
低く傾斜させて集液部への流路を形成し、さらに上記基
部ベットと少なくともその左右一方には基部ベットの底
面傾斜に応じるよう傾斜させた底面を有する合成樹脂の
発泡体からなる連設用のベットを接続して組合せ、これ
ら組合せられたベットの両側部を適宜閉塞部材の接続に
て閉塞し、ベット内には人造礫或は礫を収容し得るよう
にしたことを特徴とするものである。
と通常の礫耕栽培等に用いる装置としても好適なものを
提供しようとしており、その構成は、合成樹脂の発泡体
からなる排液側の基部ベットζこは、長手方向の中央前
面部に排液用の集液部を突設し、該集液部と中央前面部
間に排液通過部を形成し、また基部ベットの底面は左右
部から中央部へと低く傾斜すると共に背部から前部へと
低く傾斜させて集液部への流路を形成し、さらに上記基
部ベットと少なくともその左右一方には基部ベットの底
面傾斜に応じるよう傾斜させた底面を有する合成樹脂の
発泡体からなる連設用のベットを接続して組合せ、これ
ら組合せられたベットの両側部を適宜閉塞部材の接続に
て閉塞し、ベット内には人造礫或は礫を収容し得るよう
にしたことを特徴とするものである。
次いで、この発明の実施態様について図を参照しながら
以下に例示する。
以下に例示する。
第1図〜第6図においては、人造礫或は礫を入れる前の
状態を示してあり、Aは排液側の基部ベット、Bおよび
Cは連設用のベットであり、基部ベットAの左右に連設
用のベットB、Cが接続して組合せられた場合であって
、これらベットA。
状態を示してあり、Aは排液側の基部ベット、Bおよび
Cは連設用のベットであり、基部ベットAの左右に連設
用のベットB、Cが接続して組合せられた場合であって
、これらベットA。
B、Cは何れも発泡ポリエチレン等の合成樹脂の発泡体
にて形成されていて、接着のほか、後述する連結具にて
接続されている。
にて形成されていて、接着のほか、後述する連結具にて
接続されている。
そして基部ベットAには長手方向の中央前面部1に器体
となる排液用の集液部aを好ましくは基部ベットAと一
体的に突設し、該集液部aと中央前面部1間の下部に排
液通過部2を形成している。
となる排液用の集液部aを好ましくは基部ベットAと一
体的に突設し、該集液部aと中央前面部1間の下部に排
液通過部2を形成している。
この排液通過部2の形成は基部ベットAの中央前面部1
の位置で集液部aとの間に合成樹脂の発泡体等の仕切板
3を出入自在に設けて仕切板3の下端部位置に排液通過
部2を孔として形成して、排液通過部2に排液管を挿通
できるようにしている。
の位置で集液部aとの間に合成樹脂の発泡体等の仕切板
3を出入自在に設けて仕切板3の下端部位置に排液通過
部2を孔として形成して、排液通過部2に排液管を挿通
できるようにしている。
上記仕切板3の出入構造によって栽培中に根が集液部a
のところへ出張ってくる場合に根を切り除くのに好都合
となる。
のところへ出張ってくる場合に根を切り除くのに好都合
となる。
4は集液部aから外部への排液部である。
次ニ、基部ベットAの底面は、左右部10゜11から中
央部12へと低く傾斜すると共に背面部13から前部1
4へと低く傾斜させて集液部aへの流路を形成している
。
央部12へと低く傾斜すると共に背面部13から前部1
4へと低く傾斜させて集液部aへの流路を形成している
。
また連設用のベットB、Cの底面は基部ベットAの左右
へ基部ベットAの底面傾斜に応じるよう傾斜させている
。
へ基部ベットAの底面傾斜に応じるよう傾斜させている
。
即ち、左側から接続される連設用のベットBは左側20
から基部ベットA側へと低く傾斜されると共に背部23
から前部24へと低く傾斜されていて、右側から接続さ
れる連設用のベットCは右側30から基部ベットA側へ
と低く傾斜されると共に背部33から前部34へと低く
傾斜されている。
から基部ベットA側へと低く傾斜されると共に背部23
から前部24へと低く傾斜されていて、右側から接続さ
れる連設用のベットCは右側30から基部ベットA側へ
と低く傾斜されると共に背部33から前部34へと低く
傾斜されている。
さらに40,40は組合せられた基部ベットAおよび連
設用のベットB、Cの両側部、図では連設用のベットB
の左端およびベットCの右端に接続した閉塞部材であっ
て、合成樹脂の発泡体からなるものが好ましい。
設用のベットB、Cの両側部、図では連設用のベットB
の左端およびベットCの右端に接続した閉塞部材であっ
て、合成樹脂の発泡体からなるものが好ましい。
上記の基部ベットAと左右の連設用のベットB。
Cとを組合せたユニットのほか、このユニットの複数組
連設させ(図示せず)、最終の側端部にのみ閉塞部材4
0.40を接続させるほか、基部ベットAと連設用のベ
ットBの組合せ(第7図参照)および基部ベットAと連
設用のベットCの組合せ(第8図参照)による場合でも
使用可能である。
連設させ(図示せず)、最終の側端部にのみ閉塞部材4
0.40を接続させるほか、基部ベットAと連設用のベ
ットBの組合せ(第7図参照)および基部ベットAと連
設用のベットCの組合せ(第8図参照)による場合でも
使用可能である。
ベットB、A、Cのユニットの全長が3.6m、閉塞材
40.40が双方で0.4mでユニットを6連にする場
合、全長が22mとなる。
40.40が双方で0.4mでユニットを6連にする場
合、全長が22mとなる。
41.42は各閉塞部材40.40に形成した液管挿通
孔である。
孔である。
なお、何れの場合も組合せられたベット内には人造礫或
は礫が収容されて使用されるが、培養液のノズル式給液
管50.50および暖房用又は冷房用の液管60の配置
には各ベラ)A、B 、Cの一部に段部を形成して応じ
ることもできるが、特に第12図および第13図のよう
な管用の支承部71.71’を有する支承具70 、7
0’を用いると、至便であり、図の場合、突起部72.
72’を有していてベットB、A、Cの境界部80.8
0にこれを突き刺し使用すると、上記支承を兼ねたベッ
ト用の連結具ともなり得るものである(第9図〜第11
図参照)。
は礫が収容されて使用されるが、培養液のノズル式給液
管50.50および暖房用又は冷房用の液管60の配置
には各ベラ)A、B 、Cの一部に段部を形成して応じ
ることもできるが、特に第12図および第13図のよう
な管用の支承部71.71’を有する支承具70 、7
0’を用いると、至便であり、図の場合、突起部72.
72’を有していてベットB、A、Cの境界部80.8
0にこれを突き刺し使用すると、上記支承を兼ねたベッ
ト用の連結具ともなり得るものである(第9図〜第11
図参照)。
また単なる連結具のみの場合には種々のものが使用でき
、例えば第14図に示す連結具70“を用いることも可
能である。
、例えば第14図に示す連結具70“を用いることも可
能である。
図中の90は栽培用の育苗鉢、91は部位置、92は人
造礫或は礫からなる栽培礫層、100は蓋体、100′
は蓋体100と各ベットB、A、C間の酸素補給用の空
隙、93はベットB、A、Cの底面に敷いた合成樹脂フ
ィルム或はシートを示している。
造礫或は礫からなる栽培礫層、100は蓋体、100′
は蓋体100と各ベットB、A、C間の酸素補給用の空
隙、93はベットB、A、Cの底面に敷いた合成樹脂フ
ィルム或はシートを示している。
上記栽培礫層92として人造礫を用いる場合、粒径3〜
5mmが25%、5〜7mmが50%、10〜L2mv
tが25%混合したものが好適である。
5mmが25%、5〜7mmが50%、10〜L2mv
tが25%混合したものが好適である。
以上のように、この発明によれば排液側の基部ベットと
、少なくともその左右一方には連設用のベットが接続し
て組合されており、上記基部ベットの底面は左右部から
中央部へと低く傾斜すると共に背部から前部へと低く形
成され、連設用のベットの底面は基部ベットの底面傾斜
と応するものゆえ、基部ベットの長手方向の中央前面部
に突・設した排液用の集液部へは排液通過部を経て確実
な流路が形成され、隅角部分に1カ所丈設けてなるもの
に比ベベット内の排液を万遍なく回収でき、排液回収が
非常に行ない易く、排液の出具合が悪化するおそれはな
くなる。
、少なくともその左右一方には連設用のベットが接続し
て組合されており、上記基部ベットの底面は左右部から
中央部へと低く傾斜すると共に背部から前部へと低く形
成され、連設用のベットの底面は基部ベットの底面傾斜
と応するものゆえ、基部ベットの長手方向の中央前面部
に突・設した排液用の集液部へは排液通過部を経て確実
な流路が形成され、隅角部分に1カ所丈設けてなるもの
に比ベベット内の排液を万遍なく回収でき、排液回収が
非常に行ない易く、排液の出具合が悪化するおそれはな
くなる。
また排液用の集液部が基部ベットから突設した位置にあ
るため排液状態の確認が行ない易いほか、集液部へ根が
はみ出て来た場合の切除作業についても各ベットとは関
係なく作業が行ない得るので、根のはみ出しによる排液
阻害を来たすおそれもなく栽培が続行でき栽培促進上の
点でも至便である。
るため排液状態の確認が行ない易いほか、集液部へ根が
はみ出て来た場合の切除作業についても各ベットとは関
係なく作業が行ない得るので、根のはみ出しによる排液
阻害を来たすおそれもなく栽培が続行でき栽培促進上の
点でも至便である。
また、この発明による基部ベットおよび連設用のベット
も合成樹脂の発泡体にて形成されていて成形性もよく、
また接合上も例えば前述したごとき突き刺し式の連結具
をもって必要個所を簡単に接合できることになり、組立
ておよび解体を一段と容易にでき、栽培経費の低価化に
も大いに寄与できる等種々の優れた効果を発揮できる。
も合成樹脂の発泡体にて形成されていて成形性もよく、
また接合上も例えば前述したごとき突き刺し式の連結具
をもって必要個所を簡単に接合できることになり、組立
ておよび解体を一段と容易にでき、栽培経費の低価化に
も大いに寄与できる等種々の優れた効果を発揮できる。
【図面の簡単な説明】
図はこの発明の実施態様を例示するものであり、第1図
は一部切欠状態の斜視図、第2図は平面図、第3図〜第
5図は前回のII−III線、■−IV線および■−■
線における断面図、第6図は第3図の■−■線断面図、
第7図および第8図は組合せの変更態様を示す断面図、
第9図は液管等を装備した後の平面図、第10図は前回
X−X線の断面図、第11図は接続部分の一部正面図、
第12図〜第14図は連結具を例示した斜視図、第15
図は栽培状態時の断面図である。 A・・・排液側の基部ベット、B、C・・・連設用のベ
ット、a・・・集液部、1・・・中央前面部、2・・・
排液通過部、3・・・仕切板、4・・・外部への排液部
、10゜11・・・基部ベットの左右部、12・・・中
央部、13・・・背部、14・−・前部、20,30・
・・連設用ベットの左右側、40・・・閉塞部材、41
・・−培養液の給液管通過部、42・・・冷暖房用の配
管通過部、50・・・給液管、60・・・冷暖房用の配
管、70.70’・・・連結具、80・・・ベットの境
界部、901・・・育苗鉢、92・・・礫層、93・・
・合成樹脂フィルムまたはシート。
は一部切欠状態の斜視図、第2図は平面図、第3図〜第
5図は前回のII−III線、■−IV線および■−■
線における断面図、第6図は第3図の■−■線断面図、
第7図および第8図は組合せの変更態様を示す断面図、
第9図は液管等を装備した後の平面図、第10図は前回
X−X線の断面図、第11図は接続部分の一部正面図、
第12図〜第14図は連結具を例示した斜視図、第15
図は栽培状態時の断面図である。 A・・・排液側の基部ベット、B、C・・・連設用のベ
ット、a・・・集液部、1・・・中央前面部、2・・・
排液通過部、3・・・仕切板、4・・・外部への排液部
、10゜11・・・基部ベットの左右部、12・・・中
央部、13・・・背部、14・−・前部、20,30・
・・連設用ベットの左右側、40・・・閉塞部材、41
・・−培養液の給液管通過部、42・・・冷暖房用の配
管通過部、50・・・給液管、60・・・冷暖房用の配
管、70.70’・・・連結具、80・・・ベットの境
界部、901・・・育苗鉢、92・・・礫層、93・・
・合成樹脂フィルムまたはシート。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 合成樹脂の発泡体からなる排液側の基部ベットには
、長手方向の中央前面部に排液用の集液部を突設し、該
集液部と中央前面部間に排液通過部を形成し、また基部
ベットの底面は左右部から中央部へと低く傾斜すると共
に背部から前部へと低く傾斜させて集液部への流路を形
成し、さらに上記基部ベットと少なくともその左右一方
には基部ベットの底面傾斜に応じるよう傾斜させた底面
を有する合成樹脂の発泡体からなる連設用のベットを接
続して組合せ、これら組合せられたベットの両側部を適
宜閉塞部材の接続ζこて閉塞し、ベット内には人造礫或
は礫を収容し得るようにしたことを特徴とする礫耕栽培
用装置。 2 排液側の基部ベットの中央前面部には排液用の集液
部との間に排液通過部を形成できる仕切板を出入自在に
設けている上記特許請求の範囲第1項記載の礫耕栽培用
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54094780A JPS5941687B2 (ja) | 1979-07-24 | 1979-07-24 | 礫耕栽培用装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54094780A JPS5941687B2 (ja) | 1979-07-24 | 1979-07-24 | 礫耕栽培用装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5618518A JPS5618518A (en) | 1981-02-21 |
| JPS5941687B2 true JPS5941687B2 (ja) | 1984-10-09 |
Family
ID=14119596
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP54094780A Expired JPS5941687B2 (ja) | 1979-07-24 | 1979-07-24 | 礫耕栽培用装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5941687B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07332245A (ja) * | 1994-06-08 | 1995-12-22 | Pilot Corp:The | ぜん動ポンプ |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS607741U (ja) * | 1983-06-25 | 1985-01-19 | 村井 邦彦 | 傾斜底水耕装置 |
-
1979
- 1979-07-24 JP JP54094780A patent/JPS5941687B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07332245A (ja) * | 1994-06-08 | 1995-12-22 | Pilot Corp:The | ぜん動ポンプ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5618518A (en) | 1981-02-21 |
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