JPS5941719A - ガスオ−ブン - Google Patents

ガスオ−ブン

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Publication number
JPS5941719A
JPS5941719A JP57152169A JP15216982A JPS5941719A JP S5941719 A JPS5941719 A JP S5941719A JP 57152169 A JP57152169 A JP 57152169A JP 15216982 A JP15216982 A JP 15216982A JP S5941719 A JPS5941719 A JP S5941719A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
display
gas
main valve
colon
elements
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP57152169A
Other languages
English (en)
Inventor
Keiichi Furukawa
恵一 古川
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Matsushita Electric Industrial Co Ltd filed Critical Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority to JP57152169A priority Critical patent/JPS5941719A/ja
Publication of JPS5941719A publication Critical patent/JPS5941719A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Classifications

    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F24HEATING; RANGES; VENTILATING
    • F24CDOMESTIC STOVES OR RANGES ; DETAILS OF DOMESTIC STOVES OR RANGES, OF GENERAL APPLICATION
    • F24C3/00Stoves or ranges for gaseous fuels
    • F24C3/12Arrangement or mounting of control or safety devices
    • F24C3/126Arrangement or mounting of control or safety devices on ranges
    • F24C3/128Arrangement or mounting of control or safety devices on ranges in baking ovens

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Combustion & Propulsion (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、複数の表示素子(数字、コロンなどを液晶7
発光ダイオードなどで形成したもの)により時刻を表示
するようにしたデジタル式電光時計を備えたガスオーブ
ンに関する。
従来例の構成とその問題点 一般にガスオーブンは、その安全性を充分に確保されな
ければならない。しかしガスオーブンにおいては、オー
ブン使用後、元パルプを使用者が閉成しておくケースは
少なく、多くは元パルプを開いたままとしていて、ガス
オーブンからいつ生ガスが流出するとも限らない危険な
状況下においているものである。
この原因は、従来のオーブンにおいて、元バルブを開閉
する操作体が目視されにくい所、たとえばオーブン器体
内に設けられていて、使用者が、元バルブの閉め忘れに
気づきにくい所にある。
発明の目的 本発明は、前記点に着目して行ったものであり元バルブ
の開状態を明確に表示し、より安全なガスオーブンを提
供することを目的とするものである。
発明の構成 前記目的を達成するため、本発明は、オープン庫内を加
熱するガス、バーナに至るガス通路に配された元パルプ
とこの元パルプを開閉する操作体と複数の表示素子を有
し、前記表示素子のうち、コロン表示を点滅させること
により時計作動状態を示すようにしたデジタル式電光時
計の表示部とを備え、前記表示素子のうち、コロン表示
の点滅を停止させ点灯状態のままとすることにより、表
示素子の元パルプ[開」時における表示形態を元バルブ
「開」前における表示形態と相違させたガスオーブンの
構成としだものである1゜ 上記構成にもとづき、デジタル式電光時計の表示素子を
利用し、ガスオーブン本体の前面が複雑になることなく
、元バルブの開閉を明確にできるという利点をもつもの
である。
実施例の説明 以下本発明の一実施例を図面にもとづき説明する。
第1図において1はガスオーブン本体、2はオーブン本
体1の目視され易い位置、たとえばオーブン本体1の前
面部1aに設けたデジタル電光時素子5を有し、数字5
a、=7oン5b、AM(PM)5Cを表示するように
構成している。13は表示素子5に信号を送ってその表
示形態を制御する表示制御回路で、スイッチ12を備え
、このスイッチ12を「開」にすると、第4図に示すよ
うに表示素子5のうち数字5aおよびAM (PM) 
5 cは、時間経過とともに変化し、コロン5bは、点
滅させることにより時計作動状態を示す表示形態で時刻
を示し、「閉」にすると第6図のように、点滅していた
コロン5bの表示を点滅を停止させ点灯状態のままとな
る。9は、オーブン庫10を加熱するガスバーナで、こ
れに至るガス通路6には、上流側より順に、元バルブ7
、ガス電磁弁8が設けられている。14は電磁弁8を開
閉するとともに、バーナ9の近傍に設けた点火具(図示
せず)をスパークさせる点火制御回路で、この駆動コイ
ル11は、電磁弁8に接続されている。4は点火制御回
路14のスイッチ、つまり加熱調理をスタートさせるだ
めのボタンで前面部1aに設けられている。15は元パ
ルプ7を開閉操作する回動式の操作体でこの操作体15
に対し、前記表示制御回路13のスイッチ12は連動す
るようになっている。
第2図は、前記スイッチ12と元バルブ了の操作体15
との連動機構を示す一実施例を示し、16は、操作体1
5の端部に形成されたガス流通孔で、ガス通路6内にの
ぞんでいる。17は、操作体15の途中に形成したレバ
ー、19.20はレバー17により開閉される接点で、
表示制御回路13のスイッチ12に接続されている。2
1は接点19゜20の保持台である。
前記構成より、元バルブ7が閉成されているとき、スイ
ッチ12は「開」となっているとともに、デジタル式電
光時計の表示部2の表示素子5は第4図で示すように、
数字5aおよびAM (PM)s cは、時間経過と共
に変化し、コロン5bは、点滅させることにより時計作
動状態を示すように表示制御回路13により制御され時
刻を表示している。
前記元バルブ7の「閉」状態、つまり操作体15および
レバー17が第3図破線で示す位置(HrH′の位置)
にある状態から操作体15を矢印Aのごとく実線で示す
位置(V、Vの位置)まで回ζさせれば、ガス流通孔1
6がガス通路6を導通して、元バルブ7を開とし、これ
によりガスは、第2図矢印Bで示すように電磁バルブ8
の位置まで流れるとともに、レバー17は、第3図H′
の位置から■の位置に移動して、接点19.20を山1
」とし、これによって、スイッチ12も「閉」となって
、第5図に示すように表示素子5のコロン6bは点滅が
停止し、点灯状態のままとなるものである。
つまり、元パルプ7「閉」時と「開」時の表示素子5の
表示形態を、元バルブ「開」時において点滅していたコ
ロン5b表示を、点滅を停止させ点灯状態とすることに
より相違させ、これにより元パルプ7が「開」になって
いることをわかるようにしである。
前記元パルプ7を開いた状態においてボタン4を押すと
点火制御回路14および駆動コイル11を介して電磁バ
ルブ8が「開」になってガスバーナ9にガスが流れると
ともに点火具(図示せず)がスパークして、ガスは燃焼
し、よってオーブン庫1o内における加熱調理がなされ
るものである。
発明の効果 以上述べたように本発明は、元パルプの「開」状態か、
デジタル式電光時計の表示灯を一見するだけで容易にわ
かることから、元バルブの閉め忘れなどによる災害の危
険性を未然に防止することができるものである。
また、前記元バルブの「開」状態の表示は、デジタル式
電光時計の表示灯を利用しているので、ガスオープン本
体の前面が複雑にならない利点がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例のガスオーブンの構成図、第
2図は元パルプの断面図、第3図は同側面図、第4図は
デジタル式電光時計の時刻表示状態の説明図、第5図は
元バルブ「開」時のデジタル電光時計の表示状態の説明
図である。 1・・・・・・ガスオープン本体、2・・・・・・デジ
タル式電光時計の表示部、5・・・・・表示素子、5b
・・・・・・コロン表示、6・・・・・・ガス通路、7
・・・・・・元バルブ、8・・・・・・ガス電磁弁、9
・・・・・・ガスバーナ、11・・中駆動コイ/lz、
  12.、、、、、、スイッチ、13・・・・・・表
示制御回路、14・・・・−、薇火制御回路、16・・
・・・操作体、1了・・・・・・レバs  191 2
0・・団・接点。 イや1(/ミ弓6\Jz   41s+1 =ζ  1
キ、ンt工41之シ51つ一7ゴー/、1≧; 第1図 第2図 第3図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. オーブン庫内を加熱するガスバーナに至るガス通路に配
    された元バルブと、この元バルブを開閉する操作体と、
    複数の表示素子を有し、前記表示素子のうちコロン表示
    を点滅させることにより時計作動状態を示すようにした
    デジタル式電光時計の表示部とを備え、前記操作体によ
    る元バルブの「開」時において、前記コロン表示の点滅
    を停止させ点灯状態のままとすることにより、表示素子
    の元バルブ「開」時における表示形態を元パルプ「開」
    前における表示形態とを相違させてなるガスオーブン。
JP57152169A 1982-08-31 1982-08-31 ガスオ−ブン Pending JPS5941719A (ja)

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JP57152169A JPS5941719A (ja) 1982-08-31 1982-08-31 ガスオ−ブン

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JP57152169A JPS5941719A (ja) 1982-08-31 1982-08-31 ガスオ−ブン

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JPS5941719A true JPS5941719A (ja) 1984-03-08

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ID=15534538

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JP57152169A Pending JPS5941719A (ja) 1982-08-31 1982-08-31 ガスオ−ブン

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