JPS5941973A - 表示装置 - Google Patents
表示装置Info
- Publication number
- JPS5941973A JPS5941973A JP57152958A JP15295882A JPS5941973A JP S5941973 A JPS5941973 A JP S5941973A JP 57152958 A JP57152958 A JP 57152958A JP 15295882 A JP15295882 A JP 15295882A JP S5941973 A JPS5941973 A JP S5941973A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- display
- timer
- reception channel
- time
- hour
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N9/00—Details of colour television systems
- H04N9/64—Circuits for processing colour signals
- H04N9/641—Multi-purpose receivers, e.g. for auxiliary information
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Details Of Television Systems (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は規定時間後にテレビジョン受像機への通電を切
断するタイマーを備えたテレビジョン受像機に関する。
断するタイマーを備えたテレビジョン受像機に関する。
従来例の構成とその問題点
従来では、おやすみタイ゛マー、スリーブタイマー等と
称せられるオフタイマーが設けられたテレビジョン受像
機がある。これは、30分とか1時間が経過すると自動
的に電源を切断するように構成されている。しかし、従
来装置では残量時間を表示する手段が何ら設けられてい
ないため、次のような問題が発生する。
称せられるオフタイマーが設けられたテレビジョン受像
機がある。これは、30分とか1時間が経過すると自動
的に電源を切断するように構成されている。しかし、従
来装置では残量時間を表示する手段が何ら設けられてい
ないため、次のような問題が発生する。
例えば、1時間後に電源がオフされるように設定した場
合、1時間以内に眠ってしまった場合に。
合、1時間以内に眠ってしまった場合に。
は自動的に電源が切断されて問題はないが、1時間が経
過したことを知らずにテレビを見ている場合には、突然
にテレビセットの電源が切断されて驚くことになり、使
用感が悪いものである。そのため、残量時間を表示させ
ることが考えられるが、特に低インチの受像機では取付
スペースが少ないため実現が困難である。
過したことを知らずにテレビを見ている場合には、突然
にテレビセットの電源が切断されて驚くことになり、使
用感が悪いものである。そのため、残量時間を表示させ
ることが考えられるが、特に低インチの受像機では取付
スペースが少ないため実現が困難である。
発明の目的
本発明は、特別4ぐ表示器を設けることなくタイマーの
残量時間を表示することを目的とする。
残量時間を表示することを目的とする。
発明の11・7成
本発明は、規、定時間後にテレビジョン受像機への通電
を切断するタイマーを設け、受信チャンネル更新時およ
び電源投入時には一定時間経過後にタイマーの残量時間
をテレビジョン受(714<i%の受信チャンネル表示
器で示し、一定時間の経過前には受信ヂャンネル表示器
で受信チャンネルを残量時間の表示とは異なる色で表示
することを特徴とする。
を切断するタイマーを設け、受信チャンネル更新時およ
び電源投入時には一定時間経過後にタイマーの残量時間
をテレビジョン受(714<i%の受信チャンネル表示
器で示し、一定時間の経過前には受信ヂャンネル表示器
で受信チャンネルを残量時間の表示とは異なる色で表示
することを特徴とする。
実施例の説明
以下、本発明の一実施例を第1図と第2図に基づいて説
明する。なお、ここでは受信チャンネル表示用表示器と
して7セグメント表示器を用イル場合を例に挙げて説明
する。
明する。なお、ここでは受信チャンネル表示用表示器と
して7セグメント表示器を用イル場合を例に挙げて説明
する。
第1図は発光ダイオード〔以下、LEDと称す〕から成
る7セク゛メント表示器で、各々のセグメント(1−2
4)〜(1−80)が発光色の異なった複数のLEDで
構成されている。即ち、各セグメントごとに赤色LED
と緑色LEDが設けられており、(1−1)〜(1−7
)はそれぞれのアノードが端子A1に接続された赤色L
ED、(1−8)〜C1−14)はそれぞれのアノード
が端子んに接続された緑LEDである。赤色、緑色のL
EDのカソードは各セグメントごとに互いに接続してセ
グメント端子(1−17)〜(1−28)に接続されて
シ)る。
る7セク゛メント表示器で、各々のセグメント(1−2
4)〜(1−80)が発光色の異なった複数のLEDで
構成されている。即ち、各セグメントごとに赤色LED
と緑色LEDが設けられており、(1−1)〜(1−7
)はそれぞれのアノードが端子A1に接続された赤色L
ED、(1−8)〜C1−14)はそれぞれのアノード
が端子んに接続された緑LEDである。赤色、緑色のL
EDのカソードは各セグメントごとに互いに接続してセ
グメント端子(1−17)〜(1−28)に接続されて
シ)る。
第2図は第1図の表示器(1)を受信チャンネル表示用
とする1時間タイマー刊テレビジョン受像機の要部構成
と表示器(1)の駆動回路を示す。(1) (1)はそ
れぞれ第1図の表示器(1)から成る10の桁と1の桁
の表示器で、端子AIとA2とは同じ端子同志が接続さ
れている。(2)はテレビジョン受像機本体で、従来の
普通のものであるから、ここではその説明を省略する。
とする1時間タイマー刊テレビジョン受像機の要部構成
と表示器(1)の駆動回路を示す。(1) (1)はそ
れぞれ第1図の表示器(1)から成る10の桁と1の桁
の表示器で、端子AIとA2とは同じ端子同志が接続さ
れている。(2)はテレビジョン受像機本体で、従来の
普通のものであるから、ここではその説明を省略する。
(3)はタイマーとしての1時間オフタイマー、(4)
は1時間オフタイマー作動スイッチで、このスイッチが
上側(’)i’レベル〕に設定されている場合には、抵
抗(5)及びダイオード(6)を介して、1時間オフタ
イマー(3)の出力qにかかわらずリレー駆動回路(7
)を導通状態とするため、テレビジョン受像機本体(2
)の電源回路に直列に接点が介装されたリレー(8)が
励磁され、テレビジョン受像機本体(2)の7a源は強
制的にオンとなる。また、1時間オフタイマー作動スイ
ッチ(4)が下側〔ゞLルベル〕に設定されている場合
には、ダイオード(6)はカットオフとなり、リレー駆
動回路(7)は出力qに従う。1時間オフタイマー作動
スイッチ(4)が下側、即ち % L ルベルになると
1時間オフタイマー(3)はその時刻から計時を開始し
て出力qは1時間にわたって’ )i ’レベルに反転
して、リレー駆動回路(7)を介してリレー(8)が励
磁されるため、テレビシロン受像機本体(2)の電源は
1時間にわたって供給状態となり、1時間が経過すると
出力qが′Lルベルに復帰して電源は切断される。また
、1時間オフタイマー(3)からは残量時間データiが
出力されている。(9)はデータ切換回路で、切換信号
rが5Hルベルの時にはテレビジョン受its本体(2
)の選局回路0(拳から出力されるチャンネル選択デー
タjが出力され、切換信号rが′L″ルベルの時には1
時間オフタイマー(3)からの残量時間データiが出力
される。θυはデータ切換回路(9)から出力されるデ
ータ1(を表示器(1)、(1)のセグメント信号に変
換するデコーダ・ドライバで、出力は電流制限用抵抗R
Tr−RI7 、Rlt−RI7を介して表示器(1)
、(I)のセグメント端子(1−17)〜(1−28)
に接続されており、データkに応じて表示器(1)、(
1)のセグメント端子(1−17)〜(1−28)
をI L ?レベルに接続する。
は1時間オフタイマー作動スイッチで、このスイッチが
上側(’)i’レベル〕に設定されている場合には、抵
抗(5)及びダイオード(6)を介して、1時間オフタ
イマー(3)の出力qにかかわらずリレー駆動回路(7
)を導通状態とするため、テレビジョン受像機本体(2
)の電源回路に直列に接点が介装されたリレー(8)が
励磁され、テレビジョン受像機本体(2)の7a源は強
制的にオンとなる。また、1時間オフタイマー作動スイ
ッチ(4)が下側〔ゞLルベル〕に設定されている場合
には、ダイオード(6)はカットオフとなり、リレー駆
動回路(7)は出力qに従う。1時間オフタイマー作動
スイッチ(4)が下側、即ち % L ルベルになると
1時間オフタイマー(3)はその時刻から計時を開始し
て出力qは1時間にわたって’ )i ’レベルに反転
して、リレー駆動回路(7)を介してリレー(8)が励
磁されるため、テレビシロン受像機本体(2)の電源は
1時間にわたって供給状態となり、1時間が経過すると
出力qが′Lルベルに復帰して電源は切断される。また
、1時間オフタイマー(3)からは残量時間データiが
出力されている。(9)はデータ切換回路で、切換信号
rが5Hルベルの時にはテレビジョン受its本体(2
)の選局回路0(拳から出力されるチャンネル選択デー
タjが出力され、切換信号rが′L″ルベルの時には1
時間オフタイマー(3)からの残量時間データiが出力
される。θυはデータ切換回路(9)から出力されるデ
ータ1(を表示器(1)、(1)のセグメント信号に変
換するデコーダ・ドライバで、出力は電流制限用抵抗R
Tr−RI7 、Rlt−RI7を介して表示器(1)
、(I)のセグメント端子(1−17)〜(1−28)
に接続されており、データkに応じて表示器(1)、(
1)のセグメント端子(1−17)〜(1−28)
をI L ?レベルに接続する。
1時間オフタイマー作動スイッチ(4)が上側に設定さ
れている場合、オアゲート0才の一方の人力0は、’H
’レベルでオアゲート@の出力pがゞH’レベル電源電
圧子Vcc と端子A1の間に介装されたトランジス
タ(至)はカットオフとなり、電源電圧子Vccと端子
A2の間に介装されベースがインバースa→を介して出
力pに接続されたトランジスタOQは導通状態となるか
ら、表示器(1)、(1)の緑色LED(1−8)〜(
1−14)のうちの所定のものが点灯可能状態になる。
れている場合、オアゲート0才の一方の人力0は、’H
’レベルでオアゲート@の出力pがゞH’レベル電源電
圧子Vcc と端子A1の間に介装されたトランジス
タ(至)はカットオフとなり、電源電圧子Vccと端子
A2の間に介装されベースがインバースa→を介して出
力pに接続されたトランジスタOQは導通状態となるか
ら、表示器(1)、(1)の緑色LED(1−8)〜(
1−14)のうちの所定のものが点灯可能状態になる。
なお、この場合にはオアゲート(2)の−方の人力0が
′″H’レベルであるため、オアゲーI・tupを介し
て切換信号「が1■ビ1ノベルとなり、データ51J
j所jiil F+5 (Qjがらはデコーダ・ド−>
イハ01) ニはチャンネット穴択デークjが出力さ
れ、表示器(1)、(II)に、1−・てグ信チャンネ
ル番号が紅色で表示される。
′″H’レベルであるため、オアゲーI・tupを介し
て切換信号「が1■ビ1ノベルとなり、データ51J
j所jiil F+5 (Qjがらはデコーダ・ド−>
イハ01) ニはチャンネット穴択デークjが出力さ
れ、表示器(1)、(II)に、1−・てグ信チャンネ
ル番号が紅色で表示される。
1時間オフタイマー作両スイッチ(4)が下側に設定さ
れると1時間オフタイマー(3)が動作を開始する。ま
た、l・リガーされる前のモノマルチO’hの出力mは
′Lルベルにあって、オアゲートo埠の出力pは%Lル
ベルとなり、トランジスタo1が導通′1大nV、トラ
ンジスタIIはカッ1へ・オフとなる。
れると1時間オフタイマー(3)が動作を開始する。ま
た、l・リガーされる前のモノマルチO’hの出力mは
′Lルベルにあって、オアゲートo埠の出力pは%Lル
ベルとなり、トランジスタo1が導通′1大nV、トラ
ンジスタIIはカッ1へ・オフとなる。
即し、表示:eH(1)、(1)(7)赤色LED (
1−1)−(1−7)が点灯可能な状態となる。又、オ
アゲート0[eを介して切挨信ワrも11.ルベルとな
るため、データ切換回路(9)からデコーダ・ドライバ
0◇へは残量時間データiが出力され、表示器(1)、
(1)によって1時間オフタイマー(3)の残量時間が
赤色で表示される。
1−1)−(1−7)が点灯可能な状態となる。又、オ
アゲート0[eを介して切挨信ワrも11.ルベルとな
るため、データ切換回路(9)からデコーダ・ドライバ
0◇へは残量時間データiが出力され、表示器(1)、
(1)によって1時間オフタイマー(3)の残量時間が
赤色で表示される。
ここで、受信チャンネル変更時には、その度に4ηj)
回路(It)からオアゲートθ枠を介してモノマルチ(
+7)にトリガーパルスnが出力される。よって、モノ
マXルチαカの出力n】は受信チャンネル変更の度に規
定時間の約5秒間は’ H’レベルに反転し、オアゲー
ト(2)0Qを介してそれぞれ出力pならびに切換信号
rを1Hルベルに反転させる。出力pが1Hルベルに反
転すると、トランジスタ0.1がカット・オフ、トラン
ジスタaθが導通状態となって、表示器(1)、(It
)が緑色表示に変わると共に、切換信号rがゞHルベル
に反転することによってデータ切換回路(9)からデコ
ーダ・ドライバ0υへはチャンネル選択情報jが出力さ
れ、受信チャンネル変更の度に、約5秒間は表示器(1
)、(It)によって緑色で受信チャンネル番号が表示
され、モノマルチ0′I)が安定状態に復帰すると表示
器(1)、(I)は再び赤色で残量時間が表示される。
回路(It)からオアゲートθ枠を介してモノマルチ(
+7)にトリガーパルスnが出力される。よって、モノ
マXルチαカの出力n】は受信チャンネル変更の度に規
定時間の約5秒間は’ H’レベルに反転し、オアゲー
ト(2)0Qを介してそれぞれ出力pならびに切換信号
rを1Hルベルに反転させる。出力pが1Hルベルに反
転すると、トランジスタ0.1がカット・オフ、トラン
ジスタaθが導通状態となって、表示器(1)、(It
)が緑色表示に変わると共に、切換信号rがゞHルベル
に反転することによってデータ切換回路(9)からデコ
ーダ・ドライバ0υへはチャンネル選択情報jが出力さ
れ、受信チャンネル変更の度に、約5秒間は表示器(1
)、(It)によって緑色で受信チャンネル番号が表示
され、モノマルチ0′I)が安定状態に復帰すると表示
器(1)、(I)は再び赤色で残量時間が表示される。
また、リレー(8)が励磁されて屯帥が供給状態になっ
た場合には、電源オン検出回路(lIがテレビジョン受
Pj、機本体(2)の電源回路(ホ)からこのことを検
出してオアゲート0榎を介してモノマルチθカを受信チ
ャンネル変更時と同様にトリガーするため、電源オン時
にも約5秒間は表示器(1)、(1)によって受信チャ
ンネルが緑色で表示される。
た場合には、電源オン検出回路(lIがテレビジョン受
Pj、機本体(2)の電源回路(ホ)からこのことを検
出してオアゲート0榎を介してモノマルチθカを受信チ
ャンネル変更時と同様にトリガーするため、電源オン時
にも約5秒間は表示器(1)、(1)によって受信チャ
ンネルが緑色で表示される。
−に記実施例では、受信チャンネル表示器が2桁である
ため、残Ia時間表示を分表示とした場合には99分ま
でが表示t+J能であるが、桁数を増設することにJ:
って99分以上の表示も可能である。
ため、残Ia時間表示を分表示とした場合には99分ま
でが表示t+J能であるが、桁数を増設することにJ:
って99分以上の表示も可能である。
発明の効果
以上の説明のように本発明によると、特別な表示器を増
設すること、なしにオフタイマーの残量時間が表示でき
るため、特に取付スペースの少ない低インチの受像機に
おいて有効であり、規定時間が経過したことを知らずに
見ていて突然に電源が切れて驚くこともなくなり、使用
感が向上するものである。
設すること、なしにオフタイマーの残量時間が表示でき
るため、特に取付スペースの少ない低インチの受像機に
おいて有効であり、規定時間が経過したことを知らずに
見ていて突然に電源が切れて驚くこともなくなり、使用
感が向上するものである。
第1図と第2図は本発明の一実施例を示し、第1図は2
色表示7セグメント表示器のJR構成図第2図はテレビ
ジぢン受像機に取付けられた表示装置の構成図である。 (11(1) (II)・・・表示器、(2)・・・テ
レビジョン受像機本体、(3)・・・1時間オフタイマ
ー、(4)・・・1時間オフタイマー作動スイッチ、(
7)・・・リレー脇動回路、(8)・・・リレー、(9
)・・・データ切換回路、(10・・・選局回路、0υ
・・・デコーダ・ドライバ、030場・・・トランジス
タ、cnatso→・・・オアゲート、(1カ・・・モ
ノマルチ、θす・・・電源オン検出回路、i・・・残量
時間デしり、j・・・チャンネル選択データ、r・・・
切換信号 第1図 1−2σ /2
色表示7セグメント表示器のJR構成図第2図はテレビ
ジぢン受像機に取付けられた表示装置の構成図である。 (11(1) (II)・・・表示器、(2)・・・テ
レビジョン受像機本体、(3)・・・1時間オフタイマ
ー、(4)・・・1時間オフタイマー作動スイッチ、(
7)・・・リレー脇動回路、(8)・・・リレー、(9
)・・・データ切換回路、(10・・・選局回路、0υ
・・・デコーダ・ドライバ、030場・・・トランジス
タ、cnatso→・・・オアゲート、(1カ・・・モ
ノマルチ、θす・・・電源オン検出回路、i・・・残量
時間デしり、j・・・チャンネル選択データ、r・・・
切換信号 第1図 1−2σ /2
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 規定時間後にテレビジョン受像機への通IEを切
断するタイマーを設け、受信チャルネル更新時および電
源投入時には一定時間経過後に前記タイマーの残量時間
を前記テレビジョン受像機の受信チャンネル表示器で表
示し、前記一定時間の経過前には受信チャンネル表示器
で受信チャンネルを前記残量時間の表示とは異なる色で
表示するよう構成した表示装置。 2、 受信チャンネル表示器によって受信チャンネルと
残量時間を切換えて表示する第1の動作モードと一定時
間経過後も継続して受信チャンネルを表示する第2の動
作モードとを選択可能に構成した特許請求の範囲第1項
記載の表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57152958A JPS5941973A (ja) | 1982-09-01 | 1982-09-01 | 表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57152958A JPS5941973A (ja) | 1982-09-01 | 1982-09-01 | 表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5941973A true JPS5941973A (ja) | 1984-03-08 |
Family
ID=15551875
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57152958A Pending JPS5941973A (ja) | 1982-09-01 | 1982-09-01 | 表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5941973A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US11111345B2 (en) | 2012-07-25 | 2021-09-07 | Toray Industries, Inc. | Prepreg and carbon fiber-reinforced composite material |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4929722A (ja) * | 1972-07-18 | 1974-03-16 | ||
| JPS55402A (en) * | 1978-03-13 | 1980-01-05 | Hitachi Ltd | Timer device |
| JPS57136875A (en) * | 1981-02-17 | 1982-08-24 | Fujitsu General Ltd | Television receiver |
-
1982
- 1982-09-01 JP JP57152958A patent/JPS5941973A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4929722A (ja) * | 1972-07-18 | 1974-03-16 | ||
| JPS55402A (en) * | 1978-03-13 | 1980-01-05 | Hitachi Ltd | Timer device |
| JPS57136875A (en) * | 1981-02-17 | 1982-08-24 | Fujitsu General Ltd | Television receiver |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US11111345B2 (en) | 2012-07-25 | 2021-09-07 | Toray Industries, Inc. | Prepreg and carbon fiber-reinforced composite material |
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