JPS5942603A - 記録媒体 - Google Patents
記録媒体Info
- Publication number
- JPS5942603A JPS5942603A JP15123482A JP15123482A JPS5942603A JP S5942603 A JPS5942603 A JP S5942603A JP 15123482 A JP15123482 A JP 15123482A JP 15123482 A JP15123482 A JP 15123482A JP S5942603 A JPS5942603 A JP S5942603A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- song
- data
- time point
- information signal
- lighted
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B23/00—Record carriers not specific to the method of recording or reproducing; Accessories, e.g. containers, specially adapted for co-operation with the recording or reproducing apparatus ; Intermediate mediums; Apparatus or processes specially adapted for their manufacture
- G11B23/38—Visual features other than those contained in record tracks or represented by sprocket holes the visual signals being auxiliary signals
- G11B23/42—Marks for indexing, speed-controlling, synchronising, or timing
Landscapes
- Signal Processing Not Specific To The Method Of Recording And Reproducing (AREA)
- Indexing, Searching, Synchronizing, And The Amount Of Synchronization Travel Of Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は光学式情報再生装置、磁気情報再生装置等に用
いる記録媒体に関する。
いる記録媒体に関する。
背景技術とその問題点
テープ等に録音されたオーケストラ等による伴奏(器楽
、コーラス等)を聴きながら、それに合わせて歌を唱う
ことが行われるが、慣れないと前奏又は間奏に続く伴奏
の始tbが分らず、歌を唱い始める時機を失することが
多い。
、コーラス等)を聴きながら、それに合わせて歌を唱う
ことが行われるが、慣れないと前奏又は間奏に続く伴奏
の始tbが分らず、歌を唱い始める時機を失することが
多い。
発明の目的
かかる点に鑑み、本発明は、再生した場合に情報信号の
所定区間の始端を報知することのできる記録媒体を提案
しようとするものである。
所定区間の始端を報知することのできる記録媒体を提案
しようとするものである。
発明の概要
本発明は、情報信号の所定区間の始端の到来を、その直
前からその始端に至る間に間欠的5に報知するための報
知信号が情報信号と共に記録された記録媒体である。
前からその始端に至る間に間欠的5に報知するための報
知信号が情報信号と共に記録された記録媒体である。
かかる本発明によれば、再生された場合に情報信号の所
定区間の始端を報知することのできる記録媒体を得るこ
とができる。
定区間の始端を報知することのできる記録媒体を得るこ
とができる。
実施例
以下に、本発明を光学式デジタルオーディオディスク(
コンノ母りトディスク)再生装置に用いるディスクに適
用した一実施例を詳細に説明する。
コンノ母りトディスク)再生装置に用いるディスクに適
用した一実施例を詳細に説明する。
先ス、コンハクトディスクのフレームフォーマットにつ
いて、第1図〜第4図を参照して説明する。第1図に示
すように、1フレーム(7350Hz )はフレーム同
期ノ母ターン、ユーザーズビット(8ビツト)、左情報
(左音楽)ビット(12X8ビツト)、右情報(右音楽
)ピット(12X8ビツト)及び誤シ訂正用ピッ)(8
X8ビツト)から構成されている。又、98フレームで
1ブロツクが構成される。
いて、第1図〜第4図を参照して説明する。第1図に示
すように、1フレーム(7350Hz )はフレーム同
期ノ母ターン、ユーザーズビット(8ビツト)、左情報
(左音楽)ビット(12X8ビツト)、右情報(右音楽
)ピット(12X8ビツト)及び誤シ訂正用ピッ)(8
X8ビツト)から構成されている。又、98フレームで
1ブロツクが構成される。
ユーザーズビットは上述したように8ビツトから成り、
夫々1ビツトずつデータにP、Q、R。
夫々1ビツトずつデータにP、Q、R。
S、T、U、V、Wと名前が付されている。98フレー
ムで1ブロツクが構成されるため、ユーザーズビットは
、第2図に示すように最初の2フレームがサブ同期ノソ
ターンSo、S1で、その後96フレームに亘って1ビ
ツトのデータP−Wが繰返えされるため、ユーザーズビ
ットの各データP−Wは96ヒツトのデータ容量を持つ
ことになる。
ムで1ブロツクが構成されるため、ユーザーズビットは
、第2図に示すように最初の2フレームがサブ同期ノソ
ターンSo、S1で、その後96フレームに亘って1ビ
ツトのデータP−Wが繰返えされるため、ユーザーズビ
ットの各データP−Wは96ヒツトのデータ容量を持つ
ことになる。
ユーザーズビットのうちデータ几〜WK^るデータ内容
は未定である。データPは音楽の有無を示し、音楽のあ
るところでは1、曲間では0である。
は未定である。データPは音楽の有無を示し、音楽のあ
るところでは1、曲間では0である。
次に、第3図についてデータQについて説明する。デー
タQは、コントロールデータCTL(チャンネル数、プ
リ缶*エンファシスの有無を示すデータ)、アドレスデ
ータADR,(データQのコントロールを示すデータ)
、ミュージックナンバーデータMNR(ナンバーとして
01〜lJ9が可能)、インデックスデータINDEX
(曲間をOOとし、曲中に於いて01〜99が可能)、
分データMIN(1つの曲中の時間TIMEの分のデー
タ)、秒・データ5EC(1つの曲中の時間TIMEの
秒のデータ)、フレームデータFRAME (1の曲中
の時間TIMEの六秒のデータ)、ゼロデータZERO
,分データAMIN(ディスク上の時間の分のデータ)
、秒データA8EC(ディスク上の時間の秒のデータ)
、フレームデータAFRAMB (ディスク上の弄秒の
データ)、サイクリックリダンダンシーチェックデータ
CRCがら成っている・ 第4図に、曲中の時間TIMEの経過(但し曲間での時
間の経過は負方向)、ミュージックナンバーデータMN
R,及びインデックスデータINDEXの間の関係を示
しである。通常は曲中のインデックスデータINDEX
は01のみを使用している。
タQは、コントロールデータCTL(チャンネル数、プ
リ缶*エンファシスの有無を示すデータ)、アドレスデ
ータADR,(データQのコントロールを示すデータ)
、ミュージックナンバーデータMNR(ナンバーとして
01〜lJ9が可能)、インデックスデータINDEX
(曲間をOOとし、曲中に於いて01〜99が可能)、
分データMIN(1つの曲中の時間TIMEの分のデー
タ)、秒・データ5EC(1つの曲中の時間TIMEの
秒のデータ)、フレームデータFRAME (1の曲中
の時間TIMEの六秒のデータ)、ゼロデータZERO
,分データAMIN(ディスク上の時間の分のデータ)
、秒データA8EC(ディスク上の時間の秒のデータ)
、フレームデータAFRAMB (ディスク上の弄秒の
データ)、サイクリックリダンダンシーチェックデータ
CRCがら成っている・ 第4図に、曲中の時間TIMEの経過(但し曲間での時
間の経過は負方向)、ミュージックナンバーデータMN
R,及びインデックスデータINDEXの間の関係を示
しである。通常は曲中のインデックスデータINDEX
は01のみを使用している。
本実施例では、このインデックスデータINDEXに、
情報信号の所定区間(伴奏区間)の始端の到来を、その
直前からその始端に至る間に間欠的に報知する報知デー
タを持たせる。第5図はある曲中のインデックスデータ
IND]13Xの内容を示す。
情報信号の所定区間(伴奏区間)の始端の到来を、その
直前からその始端に至る間に間欠的に報知する報知デー
タを持たせる。第5図はある曲中のインデックスデータ
IND]13Xの内容を示す。
Toはその曲の前奏の開始時点、’r1e ’r21
’r3は夫々1番、2番、3番の歌の伴奏の開始時点、
TEは曲の終了時点である。’ro−’r、は前奏の区
間となる。時点T21 T3の前に間奏の区間がある。
’r3は夫々1番、2番、3番の歌の伴奏の開始時点、
TEは曲の終了時点である。’ro−’r、は前奏の区
間となる。時点T21 T3の前に間奏の区間がある。
時点TOTT10’r2. ’r3. TEのインデッ
クスデータをINDEXとして01 、05. 、10
、15 、20を割当る。尚、歌の番数がもつと多け
れば、このあとに25 、30 、・・・と続く(但し
、99を越えない)。そして、時点T1 # T2 e
’ra y ”Hの直前の3つの時点に夫々インデッ
クスデータINDEXとして夫々02 、03 、04
: 07 、08 、09 : 12 、13 、1
4 ;17 、 18 、19を割当てる。06,11
.16は補助である。
クスデータをINDEXとして01 、05. 、10
、15 、20を割当る。尚、歌の番数がもつと多け
れば、このあとに25 、30 、・・・と続く(但し
、99を越えない)。そして、時点T1 # T2 e
’ra y ”Hの直前の3つの時点に夫々インデッ
クスデータINDEXとして夫々02 、03 、04
: 07 、08 、09 : 12 、13 、1
4 ;17 、 18 、19を割当てる。06,11
.16は補助である。
次に、第6図について再生装置の一例を説明する。先ず
、情報再生回路(至)について説明する。(1)は光学
式デジタルオーディオディスク(コンノ4クトディスク
)で、上述したようなフレームフォーマットを以って信
号の記録が行なわれている。(2)はディスク(1)を
回転駆動するモータである。(3)は光学式再生ヘッド
で、これよシの再生信号を増幅器(4)を介してデコー
ダ(復調器)(5)に供給し、そのデコード出力をD/
A変換器(6)に供給して、音楽信号(オーディオ信号
)を得、これを出力増幅器(力に供給して増幅し、その
出力をミキサ増幅器(8)を介してスピーカ(9)に供
給する。00)はマイクで、その出力をミキサ増幅器(
8)に供給して、ディスク(1)よりの音楽信号と混合
する。
、情報再生回路(至)について説明する。(1)は光学
式デジタルオーディオディスク(コンノ4クトディスク
)で、上述したようなフレームフォーマットを以って信
号の記録が行なわれている。(2)はディスク(1)を
回転駆動するモータである。(3)は光学式再生ヘッド
で、これよシの再生信号を増幅器(4)を介してデコー
ダ(復調器)(5)に供給し、そのデコード出力をD/
A変換器(6)に供給して、音楽信号(オーディオ信号
)を得、これを出力増幅器(力に供給して増幅し、その
出力をミキサ増幅器(8)を介してスピーカ(9)に供
給する。00)はマイクで、その出力をミキサ増幅器(
8)に供給して、ディスク(1)よりの音楽信号と混合
する。
デコーダ(5)のデコード出力をPデコーダQ11及び
Qデコーダ(l渇に供給する。
Qデコーダ(l渇に供給する。
次に報知装置(至)について説明する。Qデータデコー
タa渇よシの1の桁及び10の桁の夫々4ビツトの2進
化10進デジタル信号を夫々デコーダft国e (14
)に供給して10進信号にデコードする。(29〜(2
8+は第7図に示すように匣体のパネル面に横一列に順
次配された表示素子、ここでは発光ダイオード(LED
)である。IJD(ハ)〜(イ)のアノードは夫々抵抗
器Rを介して電源十Bに接続され、その各カソードは夫
々インバータ(2η〜(2)の出力側に接続される。
タa渇よシの1の桁及び10の桁の夫々4ビツトの2進
化10進デジタル信号を夫々デコーダft国e (14
)に供給して10進信号にデコードする。(29〜(2
8+は第7図に示すように匣体のパネル面に横一列に順
次配された表示素子、ここでは発光ダイオード(LED
)である。IJD(ハ)〜(イ)のアノードは夫々抵抗
器Rを介して電源十Bに接続され、その各カソードは夫
々インバータ(2η〜(2)の出力側に接続される。
1の桁のデコーダa■の2,7の出力はオア回路0ωに
、3.8の出力はオア回路06)に、4.9の出力はオ
ア回路αDに供給され、その各出力が夫々イン・ぐ−タ
(20〜(至)に供給される。10の桁のデコーダ0.
3)のOの出力がインバータQlに供給され、その出力
と1の桁のデコーダ0階の0の出力とがアンド回路(2
01に供給され、アンド回路c!1の出力と1の桁のデ
コーダ0国の5の出力とがオア回路0(至)に供給され
、その出力がインバータCJ4)に供給される。尚、イ
ンバータ(19及びアンド回路(2■は、インデックス
データINDEXの00を除外するために設けたもので
ある。
、3.8の出力はオア回路06)に、4.9の出力はオ
ア回路αDに供給され、その各出力が夫々イン・ぐ−タ
(20〜(至)に供給される。10の桁のデコーダ0.
3)のOの出力がインバータQlに供給され、その出力
と1の桁のデコーダ0階の0の出力とがアンド回路(2
01に供給され、アンド回路c!1の出力と1の桁のデ
コーダ0国の5の出力とがオア回路0(至)に供給され
、その出力がインバータCJ4)に供給される。尚、イ
ンバータ(19及びアンド回路(2■は、インデックス
データINDEXの00を除外するために設けたもので
ある。
次に、この第6図の再生装置の動作を第5図をも参照し
て説明する。ディスク(1)のある曲を選択して再生す
ると、時点Toからそのある曲の前奏が開始される。歌
を唱おうとする者はマイクロ〔を握り、スピーカ(9)
よシの再生音を聴きながら、報知装置(aを注目する。
て説明する。ディスク(1)のある曲を選択して再生す
ると、時点Toからそのある曲の前奏が開始される。歌
を唱おうとする者はマイクロ〔を握り、スピーカ(9)
よシの再生音を聴きながら、報知装置(aを注目する。
1番の歌の伴奏が開始される時点Tlの直前に於いて、
その曲のテンポに合せたタイミングで、LED(25)
一例が順次1つずつ点燈し、最後のLB D 12Bが
点燈した時点T1から1番の歌を唱い始める。
その曲のテンポに合せたタイミングで、LED(25)
一例が順次1つずつ点燈し、最後のLB D 12Bが
点燈した時点T1から1番の歌を唱い始める。
1番の歌が終ると間奏が始まる。そこで再び報知装置(
7)を注目する。2番の歌の伴奏が開始される時点T2
の直前に於いて、同様にその曲のテンポに合せたタイミ
ングで、LED(25〜(281が順次1つずつ点燈し
、最後のLED(28)が点燈した時点T2から2番の
歌を唱い始める。以下これを繰返えす。
7)を注目する。2番の歌の伴奏が開始される時点T2
の直前に於いて、同様にその曲のテンポに合せたタイミ
ングで、LED(25〜(281が順次1つずつ点燈し
、最後のLED(28)が点燈した時点T2から2番の
歌を唱い始める。以下これを繰返えす。
尚、報知装置(至)に於いて、LED(ハ)〜(ハ)を
1個ずつ11次点燈させる代シに、(ハ)→(29,(
イ)→(25+ 、(イ)。
1個ずつ11次点燈させる代シに、(ハ)→(29,(
イ)→(25+ 、(イ)。
(財)→f2s 、 w 、 (27) 、 +(ト)
と点燈する個数を増加させるようにしても良く、あるい
は数字表示素子を設けて1→2→3→4と数字を代えて
表示させるようにしても良い。
と点燈する個数を増加させるようにしても良く、あるい
は数字表示素子を設けて1→2→3→4と数字を代えて
表示させるようにしても良い。
報知装置(至)は再生装置と別体でも、一体でも良い。
報知装置OIは視覚的(光学的)なものに限らず、聴覚
的(音声的)なもの(例えば音の強さ、高さ等を変えて
報知音を間欠的に発生させる装置)でも良い。
的(音声的)なもの(例えば音の強さ、高さ等を変えて
報知音を間欠的に発生させる装置)でも良い。
かかる記録媒体を再生装置にて再生すれば、曲の伴奏の
始端を報知することができるので、その報知によって伴
奏の始まシを知って歌を唱い始める時機を容易に握むこ
とかできる。
始端を報知することができるので、その報知によって伴
奏の始まシを知って歌を唱い始める時機を容易に握むこ
とかできる。
応用例
本発明は光学式情報再生装置の記録媒体に限らず、磁気
情報再生装置(VTR,ディスクプレーヤ、チー f
fレーキ等)、容量式情報再生装置(ディスクプレーヤ
等)、圧電式情報再生装置(7Jイスクグレーヤ等)等
の記録媒体にも適用できる。情報もオーディオ情報に限
らず、ビデオ情報等でも良い。
情報再生装置(VTR,ディスクプレーヤ、チー f
fレーキ等)、容量式情報再生装置(ディスクプレーヤ
等)、圧電式情報再生装置(7Jイスクグレーヤ等)等
の記録媒体にも適用できる。情報もオーディオ情報に限
らず、ビデオ情報等でも良い。
発明の効果
かかる本発明によれば、再生した場合に情報信号の所定
区間の始端を報知することのできる記録媒体を得ること
ができる。
区間の始端を報知することのできる記録媒体を得ること
ができる。
第1図〜第4図はフレームフォーマットを説明するだめ
の線図、第5図は本発明を施したインデックスデータの
フォーマットを説明するだめの線図、第6図は本発明の
一実施例の記録媒体を再生する再生装置の一例を示す!
ロック線図、第7図は第6図の報知装置の外観を示す正
面図である。 (1)はディスク(記録媒体)、CI!1は情報再生回
路、(至)は報知装置である。 同 松隈秀盛:、、;、 ・、・、ン゛′ 東京都新宿区市ケ谷田町1−4 株式会社シービーニス・ソニー 内 ■出 願 人 株式会社シービーニス・ソニー東京都新
宿区市ケ谷田町1−4 17−
の線図、第5図は本発明を施したインデックスデータの
フォーマットを説明するだめの線図、第6図は本発明の
一実施例の記録媒体を再生する再生装置の一例を示す!
ロック線図、第7図は第6図の報知装置の外観を示す正
面図である。 (1)はディスク(記録媒体)、CI!1は情報再生回
路、(至)は報知装置である。 同 松隈秀盛:、、;、 ・、・、ン゛′ 東京都新宿区市ケ谷田町1−4 株式会社シービーニス・ソニー 内 ■出 願 人 株式会社シービーニス・ソニー東京都新
宿区市ケ谷田町1−4 17−
Claims (1)
- 情報信号の所定区間の始端の到来を、その直前からその
始端に至る間に間欠的に報知するための報知信号が上記
情報信号と共に記録されて成ることを特徴とする記録媒
体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15123482A JPS5942603A (ja) | 1982-08-31 | 1982-08-31 | 記録媒体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15123482A JPS5942603A (ja) | 1982-08-31 | 1982-08-31 | 記録媒体 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5942603A true JPS5942603A (ja) | 1984-03-09 |
Family
ID=15514176
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15123482A Pending JPS5942603A (ja) | 1982-08-31 | 1982-08-31 | 記録媒体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5942603A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5512546A (en) * | 1978-07-10 | 1980-01-29 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Magnetic tape reproducing unit |
| JPS5544457B2 (ja) * | 1974-09-03 | 1980-11-12 |
-
1982
- 1982-08-31 JP JP15123482A patent/JPS5942603A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5544457B2 (ja) * | 1974-09-03 | 1980-11-12 | ||
| JPS5512546A (en) * | 1978-07-10 | 1980-01-29 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Magnetic tape reproducing unit |
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