JPS5948801A - オ−デイオレコ−ドデイスク - Google Patents
オ−デイオレコ−ドデイスクInfo
- Publication number
- JPS5948801A JPS5948801A JP57160327A JP16032782A JPS5948801A JP S5948801 A JPS5948801 A JP S5948801A JP 57160327 A JP57160327 A JP 57160327A JP 16032782 A JP16032782 A JP 16032782A JP S5948801 A JPS5948801 A JP S5948801A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- recorded
- audio
- computer program
- record
- signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000004590 computer program Methods 0.000 claims abstract description 43
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 claims abstract description 30
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 230000006870 function Effects 0.000 description 2
- 101150069124 RAN1 gene Proteins 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000012447 hatching Effects 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 239000003607 modifier Substances 0.000 description 1
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 1
- 239000011295 pitch Substances 0.000 description 1
- 230000011514 reflex Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B23/00—Record carriers not specific to the method of recording or reproducing; Accessories, e.g. containers, specially adapted for co-operation with the recording or reproducing apparatus ; Intermediate mediums; Apparatus or processes specially adapted for their manufacture
- G11B23/38—Visual features other than those contained in record tracks or represented by sprocket holes the visual signals being auxiliary signals
- G11B23/44—Information for display simultaneously with playback of the record, e.g. photographic matter
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B33/00—Constructional parts, details or accessories not provided for in the other groups of this subclass
- G11B33/10—Indicating arrangements; Warning arrangements
Landscapes
- Signal Processing Not Specific To The Method Of Recording And Reproducing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はオーディオレフ−1−ウーイスクに係り、特に
オーディA1言号とは別に、A−デイオ信号に関連した
画像をディスプレイ装買)5人示ししめ1ジノるコンピ
ュータプログラムか記録されているオーディオレコード
ディスクに関する。
オーディA1言号とは別に、A−デイオ信号に関連した
画像をディスプレイ装買)5人示ししめ1ジノるコンピ
ュータプログラムか記録されているオーディオレコード
ディスクに関する。
従来技術
従来より、ビデオ信号どオー)−゛イA1Δ号とか大々
円盤状記録奴体の同しトラック(こ記S’tされでいる
ビデオディスクが知られているか、これ(まオ−デイオ
信号に比しはるかに広帯域のビデオ信号をディスク片面
当り60分程度の時間再生できるようにするため、高速
回転されるディスク上に情報信号が断続するビット列と
して、かつ、極めて微細なトラックピッチで記録されて
いることは周知の通りである。従って、当然のことなが
ら、アナログオーディオ信号が記録されている既存のオ
ーディオレコードディスクと上記ビデオディスクとは、
信号の記録形式、ディスク回転数、信号の読取再生形式
等が全く異なり、既存のレコードプレーヤではビデオデ
ィスクを再生ずることはできない。
円盤状記録奴体の同しトラック(こ記S’tされでいる
ビデオディスクが知られているか、これ(まオ−デイオ
信号に比しはるかに広帯域のビデオ信号をディスク片面
当り60分程度の時間再生できるようにするため、高速
回転されるディスク上に情報信号が断続するビット列と
して、かつ、極めて微細なトラックピッチで記録されて
いることは周知の通りである。従って、当然のことなが
ら、アナログオーディオ信号が記録されている既存のオ
ーディオレコードディスクと上記ビデオディスクとは、
信号の記録形式、ディスク回転数、信号の読取再生形式
等が全く異なり、既存のレコードプレーヤではビデオデ
ィスクを再生ずることはできない。
しかし、既存のレコードプレーヤで上記オーディオディ
スクレコードを再生した場合にも、オーディオ信号に関
連した画像情報が得られれば、聴取者の想像力を助ける
補助的な役割を果すことができるので、オーディオ信号
にtII連した画像情報を再生ずることができることが
望まれていた。
スクレコードを再生した場合にも、オーディオ信号に関
連した画像情報が得られれば、聴取者の想像力を助ける
補助的な役割を果すことができるので、オーディオ信号
にtII連した画像情報を再生ずることができることが
望まれていた。
そこで、本発明は上記の要求を満たすため、マイクロコ
ンピュータによりオーディオ信号に関連した画像の表示
を行なわせるためのコンピュータプログラムを所定位置
に記録したA−デイオディスクレコードを提供すること
を目的とする。
ンピュータによりオーディオ信号に関連した画像の表示
を行なわせるためのコンピュータプログラムを所定位置
に記録したA−デイオディスクレコードを提供すること
を目的とする。
上記の要求を満たすだめの手段
本発明は、オーディオ(5号が記録されている領域と、
コンピュータによりオーディオ信号に関連した画像を表
示させるためのコンピュータプログラムが記録されてい
る領域とを夫々右り“るよう構成したちの℃あり、以下
その一実施例について図面と共に説明する。
コンピュータによりオーディオ信号に関連した画像を表
示させるためのコンピュータプログラムが記録されてい
る領域とを夫々右り“るよう構成したちの℃あり、以下
その一実施例について図面と共に説明する。
実施例
第1図は本発明になるオ”−デイオレ]−ドディスクの
一実施例の平面図、第2図は第1図に示11オーディオ
レコードディスクの部分拡大平面図を示す。両図はオー
ディオレコードディスク(以下、「ディスク」という)
1の例えば第2面(B面)を示し、アナログオーディオ
信号が従来と同様に機械振動に変換されて螺旋状トラッ
クに記録されているオーディオ信号記録領域2の内周側
に、無録音帯3を介してハツチングで示す如く、コンピ
ュータプログラムが螺旋状トラックに記録されているコ
ンピュータプログラム記録領域4が形成されている。ま
たコンピュータプログラム記録領域4とレコードプーヤ
ル5との間にも無録音帯6が設けられている。また、7
はディスク1の中心孔である。なお、ディスク1の第1
面(A面)にはアナログオーディオ信号が従来と全く同
様に螺旋状トランクに記録されているオーディオ信号記
録領域のみが形成されている。
一実施例の平面図、第2図は第1図に示11オーディオ
レコードディスクの部分拡大平面図を示す。両図はオー
ディオレコードディスク(以下、「ディスク」という)
1の例えば第2面(B面)を示し、アナログオーディオ
信号が従来と同様に機械振動に変換されて螺旋状トラッ
クに記録されているオーディオ信号記録領域2の内周側
に、無録音帯3を介してハツチングで示す如く、コンピ
ュータプログラムが螺旋状トラックに記録されているコ
ンピュータプログラム記録領域4が形成されている。ま
たコンピュータプログラム記録領域4とレコードプーヤ
ル5との間にも無録音帯6が設けられている。また、7
はディスク1の中心孔である。なお、ディスク1の第1
面(A面)にはアナログオーディオ信号が従来と全く同
様に螺旋状トランクに記録されているオーディオ信号記
録領域のみが形成されている。
コンピュータプログラム記録領域4には、ディスク1に
記録されるA−ディA信号の全曲のタイトル、必要なグ
ラフィックス画面、演奏者名、各曲の歌詞やギターコー
ドその伯を、マイクロコンピュータを利用してディスプ
レイ装置に表示させるためのコンピュータプログラムが
記録さ゛れている。このコンピュータプログラムの信号
波形は、使用するマイクロコンピュータく例えば日本電
気株式会社製のPC−8001(商品名))に入力でき
るよう、第3図(A>に示す2値の原ディジタルデータ
が「1」のときは例えば2.4kH2で、rOJのとき
は1.2kl−IZである、パルス周波数偏移変調(F
SK)された第3図(13)に示す如き信号波形をして
おり、また上記p c −gooiを使用する場合はデ
ィジタルデータのボーレートはGOObpsである。
記録されるA−ディA信号の全曲のタイトル、必要なグ
ラフィックス画面、演奏者名、各曲の歌詞やギターコー
ドその伯を、マイクロコンピュータを利用してディスプ
レイ装置に表示させるためのコンピュータプログラムが
記録さ゛れている。このコンピュータプログラムの信号
波形は、使用するマイクロコンピュータく例えば日本電
気株式会社製のPC−8001(商品名))に入力でき
るよう、第3図(A>に示す2値の原ディジタルデータ
が「1」のときは例えば2.4kH2で、rOJのとき
は1.2kl−IZである、パルス周波数偏移変調(F
SK)された第3図(13)に示す如き信号波形をして
おり、また上記p c −gooiを使用する場合はデ
ィジタルデータのボーレートはGOObpsである。
従って、コンピュータプログラム記録領域4を再生した
場合は、コンビュータブ1:1グラム信弓が可聴周波数
帯の信号であるにも拘わらずオーディオ信号ではないの
で、極めて耳障りなノイズとし−Cスピーカより発音さ
れてしまう。このため、:1ンビユータプログラム記録
領域1.1オーデイオ信舅記録領域とは区別して記録さ
れる必要があり1.したコンピュータプログラムをオー
ディオ信号とし−C誤って再生しにくい位置に記録され
る必要がある。そこで、本実施例では第1図及び第2図
に示す如く一コンピュータプロゲラl\記録領敏4は、
オーディオ信号として最も誤って再生しにくい第2面の
最内周位置に記録形成り−るど其に、第2面のオーディ
オ信号記録領域2の最後の曲が終了した後、引続いてコ
ンピュータプログラム記録領域4が再生ごれてしまわな
いj、う、第2図に示す如くオーティオ信号記録領域2
の最後の曲が終了した後の螺δ;を払トラックが送り満
8を介゛して同心円状j−ラヒノイノ(最終溝)9に至
るよう形成されてぃろ2これにJ:す、後)ホするレコ
ー1へプレーA7の再生針は最後の曲の再生終了後、そ
のまま7置した場合にも送り)箇8を介し−Cm心円状
1〜ラック9をトレース1売1ノ、コンピュータプログ
ラム記)、?領域4を引続いて再生してしまうことは4
cいっ一方、コンピュータプログラム記(7,17−j
l桟4を再生する]Q合は、そのり−1〜イン部が広
い方が再」ユ′t+をディスク1上に下ろす範囲が広く
再生し易いので、本実施例では第2図に示す如く、コン
ピュータプログラム記録1−ラックの導入溝10からコ
ンじニータブログラム記録領域乙の最初の1〜ツノツタ
分(二至ろり一トインム(;が比較的広く1杉1戊され
でいろエノよぉ、第2図中、11(4コンピユータプロ
グラム記録トラツクの導出溝、12はコンビュータブ1
1グラム記録トラツクの最終溝を示覆。
場合は、コンビュータブ1:1グラム信弓が可聴周波数
帯の信号であるにも拘わらずオーディオ信号ではないの
で、極めて耳障りなノイズとし−Cスピーカより発音さ
れてしまう。このため、:1ンビユータプログラム記録
領域1.1オーデイオ信舅記録領域とは区別して記録さ
れる必要があり1.したコンピュータプログラムをオー
ディオ信号とし−C誤って再生しにくい位置に記録され
る必要がある。そこで、本実施例では第1図及び第2図
に示す如く一コンピュータプロゲラl\記録領敏4は、
オーディオ信号として最も誤って再生しにくい第2面の
最内周位置に記録形成り−るど其に、第2面のオーディ
オ信号記録領域2の最後の曲が終了した後、引続いてコ
ンピュータプログラム記録領域4が再生ごれてしまわな
いj、う、第2図に示す如くオーティオ信号記録領域2
の最後の曲が終了した後の螺δ;を払トラックが送り満
8を介゛して同心円状j−ラヒノイノ(最終溝)9に至
るよう形成されてぃろ2これにJ:す、後)ホするレコ
ー1へプレーA7の再生針は最後の曲の再生終了後、そ
のまま7置した場合にも送り)箇8を介し−Cm心円状
1〜ラック9をトレース1売1ノ、コンピュータプログ
ラム記)、?領域4を引続いて再生してしまうことは4
cいっ一方、コンピュータプログラム記(7,17−j
l桟4を再生する]Q合は、そのり−1〜イン部が広
い方が再」ユ′t+をディスク1上に下ろす範囲が広く
再生し易いので、本実施例では第2図に示す如く、コン
ピュータプログラム記録1−ラックの導入溝10からコ
ンじニータブログラム記録領域乙の最初の1〜ツノツタ
分(二至ろり一トインム(;が比較的広く1杉1戊され
でいろエノよぉ、第2図中、11(4コンピユータプロ
グラム記録トラツクの導出溝、12はコンビュータブ1
1グラム記録トラツクの最終溝を示覆。
次に不発明になるレコードディスクの記録系について第
4図と共に説明する。同図中、マイク[1]ンビ」−夕
13はムピ1?づ−へさゴ4−ディA信ど(二関連した
画像を、マイクロコンピュータに」リゾイスプレイ装圃
に表示8せるtこめの二1ンビコータブ[]グラムを発
生づる。チープレニi−夕1/llj j−め記録すべ
きアナログオーディA1言号が記録さねているマスター
テープを再生し−1その再生出力アナログオーデイ″A
信号を増幅器1bを介してツノツタ−ヘッド16に供給
する。これにより、再生アナロクΔ−ゲイ′4信号は円
悠状記5i: j車盤17上に機械振動に変換されて螺
旋状トランク【こ記6jされる。ま7二マイクロコンピ
ユータ13から取り出された第3図(B)に示すコンピ
ュータプログラム信号は、増幅器15を介してカッター
ヘッド16に供給されるか、又はチープレコータ14に
一旦記録され、更に再生されて増幅器15を経てカッタ
ーヘラ1ζ16に供給され、記録原盤17に蝉り、゛「
状1ヘラツクを形成して記録される。記録原2ス17は
周知の製盤工稈を経でスタンバ監を作り、更(ここれを
塁にし−C第1図及び第2図に示す如きオーディオレコ
ードディスク1が大量に複製される。
4図と共に説明する。同図中、マイク[1]ンビ」−夕
13はムピ1?づ−へさゴ4−ディA信ど(二関連した
画像を、マイクロコンピュータに」リゾイスプレイ装圃
に表示8せるtこめの二1ンビコータブ[]グラムを発
生づる。チープレニi−夕1/llj j−め記録すべ
きアナログオーディA1言号が記録さねているマスター
テープを再生し−1その再生出力アナログオーデイ″A
信号を増幅器1bを介してツノツタ−ヘッド16に供給
する。これにより、再生アナロクΔ−ゲイ′4信号は円
悠状記5i: j車盤17上に機械振動に変換されて螺
旋状トランク【こ記6jされる。ま7二マイクロコンピ
ユータ13から取り出された第3図(B)に示すコンピ
ュータプログラム信号は、増幅器15を介してカッター
ヘッド16に供給されるか、又はチープレコータ14に
一旦記録され、更に再生されて増幅器15を経てカッタ
ーヘラ1ζ16に供給され、記録原盤17に蝉り、゛「
状1ヘラツクを形成して記録される。記録原2ス17は
周知の製盤工稈を経でスタンバ監を作り、更(ここれを
塁にし−C第1図及び第2図に示す如きオーディオレコ
ードディスク1が大量に複製される。
なお、この記録峙においては、オーディオ信号の全曲の
記録時間が、コンピュータプログラム記録時間との兼ね
合いで、ディスクに記録できる最大の時間を越えないよ
うにする必要があり、また第1図及び第2図に示づ如く
、同心円状トラック9を形成し、その後にリードイン部
を比較的広くとってコンピュータプログラム記録領域4
を形成するためには、これらの部分にJ5いてカッティ
ングレースをマニュアル操f’Ivれば容易に行なうこ
とかできる。またディスク1から再生したコンピュータ
プログラム信号でマイクロコンピュータをロー1−りる
ことかできるよう、所定レベルでコンピュータプログラ
ム信号か記録される。
記録時間が、コンピュータプログラム記録時間との兼ね
合いで、ディスクに記録できる最大の時間を越えないよ
うにする必要があり、また第1図及び第2図に示づ如く
、同心円状トラック9を形成し、その後にリードイン部
を比較的広くとってコンピュータプログラム記録領域4
を形成するためには、これらの部分にJ5いてカッティ
ングレースをマニュアル操f’Ivれば容易に行なうこ
とかできる。またディスク1から再生したコンピュータ
プログラム信号でマイクロコンピュータをロー1−りる
ことかできるよう、所定レベルでコンピュータプログラ
ム信号か記録される。
次に本発明になるオーディオレコードディスクの再生系
について説明するに、第5図(まオーディ調しコードテ
゛イスク再生装置の一例のブロック系統図を示づ。同図
において、レコードプレーA719はディスク1のコン
ピュータプログラム記録領域4をまず最初に再生をする
。これにより、レコードプレーヤ1つから取り出された
第3図(B)に示す如き]ノビ1−タブ[1グラムイ言
号は、増幅器20で増幅された後マイクロコンピュータ
21に供給される一方、ブ■グラム保全等のため必要に
応じてカセットチープレコータ22に供給さ+′tカセ
ットデーブに記録される。し]−ドブレー\フ19から
の再生コンビュータブ上1グラム伯号はマイクロコンピ
ュータ21内のインターフェース23を介してバス2/
1より中央ダハ1土装置(CPU)26に供給されろ−
IJレツ1〜テープに記録されたコンビュークツ1]ダ
ラム(言号は、カレット−]−ブレココータ2により再
生されてマイクロコンビ11−タ21内のインターフェ
ース25.ハス24を介しでCPU 26+こ供給され
る。
について説明するに、第5図(まオーディ調しコードテ
゛イスク再生装置の一例のブロック系統図を示づ。同図
において、レコードプレーA719はディスク1のコン
ピュータプログラム記録領域4をまず最初に再生をする
。これにより、レコードプレーヤ1つから取り出された
第3図(B)に示す如き]ノビ1−タブ[1グラムイ言
号は、増幅器20で増幅された後マイクロコンピュータ
21に供給される一方、ブ■グラム保全等のため必要に
応じてカセットチープレコータ22に供給さ+′tカセ
ットデーブに記録される。し]−ドブレー\フ19から
の再生コンビュータブ上1グラム伯号はマイクロコンピ
ュータ21内のインターフェース23を介してバス2/
1より中央ダハ1土装置(CPU)26に供給されろ−
IJレツ1〜テープに記録されたコンビュークツ1]ダ
ラム(言号は、カレット−]−ブレココータ2により再
生されてマイクロコンビ11−タ21内のインターフェ
ース25.ハス24を介しでCPU 26+こ供給され
る。
マイクロコンピュータ21(よ更にランダム・アクセ支
・メモリ(RAN・1)27.リ−1−・閏ン1.トメ
モリ(ROM>28.タイマ29.キーホード30.直
接メモリアクレス・コン1〜「1−ラ(DNIIAc)
31 、CRTコントローラ(CRTC)32、キャラ
クタコン1−1」−ラ33.・及びハイスビードタイミ
ングアンドインターフェース34等を有してあり、入力
された前記再生コンピュータプログラム信号をR、A\
、l 27に記憶ブる。し]−ドブレーヤ19によりデ
ィスク1のコンヒ゛ニータブログラム記録領1へ4の再
生が完了すると、又はカセツ1−テープレコーダ22に
よりカセットテープに記録されていI=ディスク1のコ
ンピュータプログラム18号の再生が完了すると、次に
キーボード30か操作される。これにより、マイクロコ
ンピュータ21は入力再生コンピコ−タブログラムに従
って両縁信号を生成し、これを専用モニタ35、又はR
Fモジ旦レータ3Gにより所定のテレビジ臼ン敢送チA
7ンネルの信号帯域に変換して一般市販のカラーテレビ
ジョン受像例(一般カラーTV)37に供給し、例えば
ディスク1のタイ1〜ル画像や所要のグラフィックス画
像を表示させ更に例えば第6図に示づ如ぎメニュー画面
を表示させる。
・メモリ(RAN・1)27.リ−1−・閏ン1.トメ
モリ(ROM>28.タイマ29.キーホード30.直
接メモリアクレス・コン1〜「1−ラ(DNIIAc)
31 、CRTコントローラ(CRTC)32、キャラ
クタコン1−1」−ラ33.・及びハイスビードタイミ
ングアンドインターフェース34等を有してあり、入力
された前記再生コンピュータプログラム信号をR、A\
、l 27に記憶ブる。し]−ドブレーヤ19によりデ
ィスク1のコンヒ゛ニータブログラム記録領1へ4の再
生が完了すると、又はカセツ1−テープレコーダ22に
よりカセットテープに記録されていI=ディスク1のコ
ンピュータプログラム18号の再生が完了すると、次に
キーボード30か操作される。これにより、マイクロコ
ンピュータ21は入力再生コンピコ−タブログラムに従
って両縁信号を生成し、これを専用モニタ35、又はR
Fモジ旦レータ3Gにより所定のテレビジ臼ン敢送チA
7ンネルの信号帯域に変換して一般市販のカラーテレビ
ジョン受像例(一般カラーTV)37に供給し、例えば
ディスク1のタイ1〜ル画像や所要のグラフィックス画
像を表示させ更に例えば第6図に示づ如ぎメニュー画面
を表示させる。
第6図に示づ画面を見ながら、ディスク1の聴取者がキ
ーホード30を操作して例えば画面上の(R)を選1尺
すると、ディスク1にオーディA信号を記録した者や演
炎者等の氏名が順次表示される画面【こ切換ねり、また
画面上のく1つ)を3”A IR7するとこのコンピュ
ータプログラムを1′1吸した者の氏名等が表示される
画面に切換わる3また、ディスク1の両面に全部−C9
曲のA−ティAブ′ログラムが記録されている場合(J
、第6図に示η如く、9面金部の曲名がA、B、C,・
・、Dに示す如くに専用モニタ35又は−Illlカラ
ーT\/37に表示される。
ーホード30を操作して例えば画面上の(R)を選1尺
すると、ディスク1にオーディA信号を記録した者や演
炎者等の氏名が順次表示される画面【こ切換ねり、また
画面上のく1つ)を3”A IR7するとこのコンピュ
ータプログラムを1′1吸した者の氏名等が表示される
画面に切換わる3また、ディスク1の両面に全部−C9
曲のA−ティAブ′ログラムが記録されている場合(J
、第6図に示η如く、9面金部の曲名がA、B、C,・
・、Dに示す如くに専用モニタ35又は−Illlカラ
ーT\/37に表示される。
次に一例として、第1曲目を聴く場合【ま、1−ボード
30の「1」のスイッチをIIV叫乍すると、?イクロ
コンビ1−り21は専用モニタ35又は一般カラーTV
37の画面を第6図に示ずものから、々′31曲目を′
)巽択して、第1曲目の再生開始ど同01にキー人力せ
よという文言の画像へ切1交える。聴取者はこの画像に
従って次にレコーI−プレーψ19を操作してチーrス
ク1の第1面の最初の曲の導入溝に再生針を係合させ、
しかる後に当該曲がスピーカ38より発音されると同峙
にキーボード30を操作する。すると、マイクロコンピ
ュータ21は再生画面を切換え、第1曲目の再生の進行
に合わせて第1曲目に関連した画像を逐次表示させる。
30の「1」のスイッチをIIV叫乍すると、?イクロ
コンビ1−り21は専用モニタ35又は一般カラーTV
37の画面を第6図に示ずものから、々′31曲目を′
)巽択して、第1曲目の再生開始ど同01にキー人力せ
よという文言の画像へ切1交える。聴取者はこの画像に
従って次にレコーI−プレーψ19を操作してチーrス
ク1の第1面の最初の曲の導入溝に再生針を係合させ、
しかる後に当該曲がスピーカ38より発音されると同峙
にキーボード30を操作する。すると、マイクロコンピ
ュータ21は再生画面を切換え、第1曲目の再生の進行
に合わせて第1曲目に関連した画像を逐次表示させる。
この第1曲目に関連した画(′4:は、例えばギターコ
ード及び歌詞てあり、曲の進行に合わせてギターコード
及び歌詞が並列に逐次表示されていく(ただし、伴奏部
分てはギターコードのみ)。
ード及び歌詞てあり、曲の進行に合わせてギターコード
及び歌詞が並列に逐次表示されていく(ただし、伴奏部
分てはギターコードのみ)。
ここで、マイクロコンピュータ21どレコードプレーヤ
19によるディスク1の再生音とを夫々同期させるため
の手段は用いられ“ていないが、曲の再生時間やその歌
詞の再生時点等は予め判っているので、そ机に応して所
要の画像が表示されるように、前記コンピュータプログ
ラムか作成されている。
19によるディスク1の再生音とを夫々同期させるため
の手段は用いられ“ていないが、曲の再生時間やその歌
詞の再生時点等は予め判っているので、そ机に応して所
要の画像が表示されるように、前記コンピュータプログ
ラムか作成されている。
またコンピュータプログラムは1曲毎に作成されており
、第1曲目の再生が終了−すると、両面は再び第6図に
示す画面に切換ねる。イして次に第2曲目を再生したい
ときは、キーボード30の「2」のスイッチを操作し、
以下上記と同様にして第2曲目がスピーカ38より発音
されると同詩にキーボード3oを操作4ることにより、
再生画面は第2曲目の再生品の進行にっれて所要の画像
が逐次表示さtしでいく。
、第1曲目の再生が終了−すると、両面は再び第6図に
示す画面に切換ねる。イして次に第2曲目を再生したい
ときは、キーボード30の「2」のスイッチを操作し、
以下上記と同様にして第2曲目がスピーカ38より発音
されると同詩にキーボード3oを操作4ることにより、
再生画面は第2曲目の再生品の進行にっれて所要の画像
が逐次表示さtしでいく。
なJ5、例えばディスク1の第1面に5曲、第2面に4
曲の音楽プログラムが記録されており、第2面の最初の
曲を再l:[シようどηるときは、第6曲目を)パ択づ
ることになる。Lス−F、上記と同様の操作により、任
念に選択した曲の再1音の班i)につれて、専用モニタ
35又は一般カラーTV37にその曲に・特有の画像か
逐次表示される。
曲の音楽プログラムが記録されており、第2面の最初の
曲を再l:[シようどηるときは、第6曲目を)パ択づ
ることになる。Lス−F、上記と同様の操作により、任
念に選択した曲の再1音の班i)につれて、専用モニタ
35又は一般カラーTV37にその曲に・特有の画像か
逐次表示される。
応用例
なJ3、本発明は上記の実施(Ilに限定されるもので
はなく、メニュー画面や曲に関連した画像はその他種々
の変形例が考えられることf=L I/J論(ある。
はなく、メニュー画面や曲に関連した画像はその他種々
の変形例が考えられることf=L I/J論(ある。
またオーディΔ焔号のみが71C録されでいる他のディ
スク((!+lIえばディジタルA・−jイオ信弓が等
線速度方式で記録されている光あ“、取!S!lのディ
スク)にも応用することが−Cさる。
スク((!+lIえばディジタルA・−jイオ信弓が等
線速度方式で記録されている光あ“、取!S!lのディ
スク)にも応用することが−Cさる。
さらに、上記コンビ」−タブ1]ダラムか記5イ・され
−Cいる領域4のη人)(51部分に、例えは、1ここ
に録音されている音はコンピュータを動作させるための
もので1゜お聞きになると不快な音がでまづのでご注意
下さい。」などのアナウンスを録音してA311ば、こ
の領域が誤って再生される可能性はさらに少なくなる。
−Cいる領域4のη人)(51部分に、例えは、1ここ
に録音されている音はコンピュータを動作させるための
もので1゜お聞きになると不快な音がでまづのでご注意
下さい。」などのアナウンスを録音してA311ば、こ
の領域が誤って再生される可能性はさらに少なくなる。
さらにまた、再生装置側にミューティング機能をしたせ
ることができるような場合は、上記導入溝部分などにこ
のミューティングを1〜リガーする信号を入れておけば
、この領域は再生されない。
ることができるような場合は、上記導入溝部分などにこ
のミューティングを1〜リガーする信号を入れておけば
、この領域は再生されない。
なお、この領域を再生する必要のある場合は、このミュ
ーティングを外す機能を再生装置側に設けておき、ミュ
ーティングを外すようにすればよい。
ーティングを外す機能を再生装置側に設けておき、ミュ
ーティングを外すようにすればよい。
また更に、例えば17cm盤のような場合にはコンピュ
ータブロクラムはディスクの一面側全面に記録すること
し考えられる。
ータブロクラムはディスクの一面側全面に記録すること
し考えられる。
効 果
上述の如く、本発明にJ:れば、オーディオ信号に関連
した画像を、コンピュータをしてディスプレイ装置に表
示せしめるコンピュータプログラムが記録されているの
で、既存のオーディオレコードディスク再生システムに
何ら変更をもたらづことなく、コンビ1−夕及びティス
プレィ装置を追加するだ【プでオーディオ信号に関連し
た画像を東しむことができ、またオーディオ信号記録領
域と]ンビュータブロクラl\記録領域との間に同心円
状トラックを設(プたので、A−ディA信号の再生完了
後に再生をそのまま放置しても再生釦はこの同心円状ト
ラックをトレースし続L−Jてコンビニ1−タブログラ
ム記録領域内へ移動づることを阻止することができ、よ
って]ンピコータプログラム信号がスピーカよりノイズ
゛として光音されCL/ J、うことを防止することが
でき、更にコンピュータプログラム記録領域はオーディ
オ信号記録領域よりも内周側にまとめC記録形成されて
いるので、マイクロコンピュータへのプログラムの1]
−1〜が・し易く、しかもオーディオ信号として誤っC
コンピュータプログラムを再生してしまうことを略防止
づることができる等の特長を右するものである。
した画像を、コンピュータをしてディスプレイ装置に表
示せしめるコンピュータプログラムが記録されているの
で、既存のオーディオレコードディスク再生システムに
何ら変更をもたらづことなく、コンビ1−夕及びティス
プレィ装置を追加するだ【プでオーディオ信号に関連し
た画像を東しむことができ、またオーディオ信号記録領
域と]ンビュータブロクラl\記録領域との間に同心円
状トラックを設(プたので、A−ディA信号の再生完了
後に再生をそのまま放置しても再生釦はこの同心円状ト
ラックをトレースし続L−Jてコンビニ1−タブログラ
ム記録領域内へ移動づることを阻止することができ、よ
って]ンピコータプログラム信号がスピーカよりノイズ
゛として光音されCL/ J、うことを防止することが
でき、更にコンピュータプログラム記録領域はオーディ
オ信号記録領域よりも内周側にまとめC記録形成されて
いるので、マイクロコンピュータへのプログラムの1]
−1〜が・し易く、しかもオーディオ信号として誤っC
コンピュータプログラムを再生してしまうことを略防止
づることができる等の特長を右するものである。
第1図は本発明になるオーディAし]−1−ノーイスク
の一実施例を示づ平面図、第2図は第1図に示づオーデ
ィオレコードディスクの部分拡大平面図、第3図(A)
、/B:lは夫々コンピュータプログラムの原ディジタ
ルデータ及び記録再生されるプログラム信号の波形の一
例を示す図、第4図は本発明(こなるオーディオレコー
ドディスクの記録系の一例を示づブロック系統図、第5
図は本発明になるオーディオレコードディスクを再生す
る再生系の一例を示すブロック系統図、第6図は再生画
面の一例を示す図である4 1・・・オーディオレコードディスク、2・・・オーデ
ィオ信号記録領域、3・・・無録音帯、4・・コンピュ
ータプログラム配%4 a 域、5・・・レコードレー
ベル、6・・・無録音帯、7・・・中心孔、8・・導出
溝、9・・・同心円状1−ラック(最終!74>、10
・・・コンビ」−一タプログラム記録1〜ラックの導入
溝、13・・・マイクロコンピュータ、16・・・カッ
ターヘッド、17・・・記録原盤、19・・・レコー1
へプレーヤ、21・・マイクロコンピュータ、22・・
・カセットチープレコータ゛、35・・専用モニタ、3
7・・・一般カラー丁\/′、38・・・スピーカ。 特δ′■出願人 ビクター音楽産業株式会社第1図 第 3 区 □時間 第2図 第4図 第5図
の一実施例を示づ平面図、第2図は第1図に示づオーデ
ィオレコードディスクの部分拡大平面図、第3図(A)
、/B:lは夫々コンピュータプログラムの原ディジタ
ルデータ及び記録再生されるプログラム信号の波形の一
例を示す図、第4図は本発明(こなるオーディオレコー
ドディスクの記録系の一例を示づブロック系統図、第5
図は本発明になるオーディオレコードディスクを再生す
る再生系の一例を示すブロック系統図、第6図は再生画
面の一例を示す図である4 1・・・オーディオレコードディスク、2・・・オーデ
ィオ信号記録領域、3・・・無録音帯、4・・コンピュ
ータプログラム配%4 a 域、5・・・レコードレー
ベル、6・・・無録音帯、7・・・中心孔、8・・導出
溝、9・・・同心円状1−ラック(最終!74>、10
・・・コンビ」−一タプログラム記録1〜ラックの導入
溝、13・・・マイクロコンピュータ、16・・・カッ
ターヘッド、17・・・記録原盤、19・・・レコー1
へプレーヤ、21・・マイクロコンピュータ、22・・
・カセットチープレコータ゛、35・・専用モニタ、3
7・・・一般カラー丁\/′、38・・・スピーカ。 特δ′■出願人 ビクター音楽産業株式会社第1図 第 3 区 □時間 第2図 第4図 第5図
Claims (4)
- (1) 21−デイオ信号が記録されている領域と、
コンピュータにより該オーディオ信号に関連した画(3
)を表示させるためのコンピュータプログラムが記録さ
れている領域とを夫々有することを11!i1i′iど
Jるオーディオレコードディスク。 - (2) 該Δ−デイオ信号が記録されている領域から
該コンビ」−−クブロダラムが記録されている領域ヘビ
ツクアップ再生素子か移動することを阻止づるための同
心円状のトラックか、該オーディオ信号記録領域と該コ
ンピュータプログラム記録領域との間(こ形成され−C
いることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載のオー
ディオレコードディスク。 - (3)該コンピュータプログラム記録領域は、オーディ
オレコードディスクに記録される全A−ディA−信号に
関連した画像を表示させるプログラムであって、該オー
ディオディスクの一面側に、かつ、該同心円状トラック
よりも内周側イ)7置ににとめて記録形成されCいるこ
とを特徴とする特許請求の範囲第2項記載のオーディオ
レコードディスク。 - (4)該オーディオ信号はアナ[1グ信号Cあり、機械
振動に変換されて記録され−Cいることを特徴とする特
許′(請求の範囲第1項乃至第3]()記・10コのオ
ーディオレコードディスク。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57160327A JPS5948801A (ja) | 1982-09-14 | 1982-09-14 | オ−デイオレコ−ドデイスク |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57160327A JPS5948801A (ja) | 1982-09-14 | 1982-09-14 | オ−デイオレコ−ドデイスク |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5948801A true JPS5948801A (ja) | 1984-03-21 |
| JPH047002B2 JPH047002B2 (ja) | 1992-02-07 |
Family
ID=15712561
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57160327A Granted JPS5948801A (ja) | 1982-09-14 | 1982-09-14 | オ−デイオレコ−ドデイスク |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5948801A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6377277A (ja) * | 1986-09-20 | 1988-04-07 | Pioneer Electronic Corp | 静止画記録再生装置 |
| JPS63284983A (ja) * | 1987-05-16 | 1988-11-22 | Canon Inc | 再生装置 |
| JPS63284982A (ja) * | 1987-05-16 | 1988-11-22 | Canon Inc | 音声再生装置 |
| US5715357A (en) * | 1987-05-15 | 1998-02-03 | Canon Kabushiki Kaisha | Reproducing apparatus |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5010516A (ja) * | 1973-05-25 | 1975-02-03 | ||
| JPS5564670A (en) * | 1978-11-08 | 1980-05-15 | Toyoki Kurosawa | Information recording medium |
-
1982
- 1982-09-14 JP JP57160327A patent/JPS5948801A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5010516A (ja) * | 1973-05-25 | 1975-02-03 | ||
| JPS5564670A (en) * | 1978-11-08 | 1980-05-15 | Toyoki Kurosawa | Information recording medium |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6377277A (ja) * | 1986-09-20 | 1988-04-07 | Pioneer Electronic Corp | 静止画記録再生装置 |
| US5715357A (en) * | 1987-05-15 | 1998-02-03 | Canon Kabushiki Kaisha | Reproducing apparatus |
| JPS63284983A (ja) * | 1987-05-16 | 1988-11-22 | Canon Inc | 再生装置 |
| JPS63284982A (ja) * | 1987-05-16 | 1988-11-22 | Canon Inc | 音声再生装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH047002B2 (ja) | 1992-02-07 |
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