JPS5942623Y2 - アイスクラツシヤ− - Google Patents
アイスクラツシヤ−Info
- Publication number
- JPS5942623Y2 JPS5942623Y2 JP18406180U JP18406180U JPS5942623Y2 JP S5942623 Y2 JPS5942623 Y2 JP S5942623Y2 JP 18406180 U JP18406180 U JP 18406180U JP 18406180 U JP18406180 U JP 18406180U JP S5942623 Y2 JPS5942623 Y2 JP S5942623Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ice crusher
- hopper
- rotating shaft
- main body
- ring
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Disintegrating Or Milling (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は、ホッパー内に投入した氷塊を、ホッパーの
出口部に備えるクラッシュカッタの手動による回転で破
砕するアイスクラッシャーに関する 氷の破砕は、負荷の大きい困難な作業であり、クラッシ
ュカッタは頑丈なものとされるが、時には折損したりし
て取替えなげればならないし、刃は鋭いほどよく定期的
に研ぐことも必要である。
出口部に備えるクラッシュカッタの手動による回転で破
砕するアイスクラッシャーに関する 氷の破砕は、負荷の大きい困難な作業であり、クラッシ
ュカッタは頑丈なものとされるが、時には折損したりし
て取替えなげればならないし、刃は鋭いほどよく定期的
に研ぐことも必要である。
一方、ホッパー出口部はクラッシュカッタや同カッタに
破砕される氷塊を一定粒度以下にならないと通過させな
い固定クラッシュカッタ等が設けられて複雑に入り組ん
でいて汚れが付きやすいため、鋭いカッタの存在にかか
わらず隅々1で充分洗浄しなければならな%z。
破砕される氷塊を一定粒度以下にならないと通過させな
い固定クラッシュカッタ等が設けられて複雑に入り組ん
でいて汚れが付きやすいため、鋭いカッタの存在にかか
わらず隅々1で充分洗浄しなければならな%z。
この考案は、修理や手入れが容易でしかも安価に供し得
るよう、ホッパーやクラッシュカッタ、本体等を分解、
組立てが容易な別体構造とされたアイスクラッシャーを
提供することを目的とするものである。
るよう、ホッパーやクラッシュカッタ、本体等を分解、
組立てが容易な別体構造とされたアイスクラッシャーを
提供することを目的とするものである。
第1図ないし第4図に示される実施例について説明すれ
ば、1は筒形本体であって、ホッパー2が上端よシ嵌め
込まれている。
ば、1は筒形本体であって、ホッパー2が上端よシ嵌め
込まれている。
本体1内中段位置には、ホッパー2の出口部3下に位置
する軸受部4が一体成形されている。
する軸受部4が一体成形されている。
ホッパー2は、本体1の上端外周の螺子5に内周螺子6
を螺合させた締付け@7により、その内フランジ7aと
軸受部4との間に挟着する状態で本体1へ取付けられ、
ホツバー出口部3に設けられるクラッシュカッタ80回
転軸9を、ホッパー出口部3および軸受部4間に形成さ
れる二つ側軸受孔10へ挟着保持している。
を螺合させた締付け@7により、その内フランジ7aと
軸受部4との間に挟着する状態で本体1へ取付けられ、
ホツバー出口部3に設けられるクラッシュカッタ80回
転軸9を、ホッパー出口部3および軸受部4間に形成さ
れる二つ側軸受孔10へ挟着保持している。
11は回転軸9の被挟着保持部に装着した軸受ブツシュ
である。
である。
ホッパー2はその開口縁2a外周に締付け3Jj7の内
フランジ7aと係合して締め付は力を受ける外フランジ
2bを有し、該フランジ2bよシ上方へ突出する開口縁
2aに蓋12を嵌着するようにしである。
フランジ7aと係合して締め付は力を受ける外フランジ
2bを有し、該フランジ2bよシ上方へ突出する開口縁
2aに蓋12を嵌着するようにしである。
ホッパー2は、外フランジ2bを本体1上端と内フラン
ジTa間に挟着して取付けてもよい。
ジTa間に挟着して取付けてもよい。
回転軸9は、その手動操作ハンドル13に対し。
減速歯車機構14を介して連結され、クラッシュカッタ
8を軽く回転駆動できるようにしであるが別設直結して
もよい。
8を軽く回転駆動できるようにしであるが別設直結して
もよい。
減速歯車機構14は、回転軸9上の大歯車15に対して
、ハンドル13を装着する駆動回転軸16上の小歯車1
7を噛み合わせてなシ、駆動回転軸16も、カッタ80
回転軸9と同様に、ホッパー出口部3および軸受部4間
に形成される今1つの二つ側軸受孔18へ挟着保持して
いる。
、ハンドル13を装着する駆動回転軸16上の小歯車1
7を噛み合わせてなシ、駆動回転軸16も、カッタ80
回転軸9と同様に、ホッパー出口部3および軸受部4間
に形成される今1つの二つ側軸受孔18へ挟着保持して
いる。
19は駆動回転軸16の被挟着保持部に装着された軸受
ブツシュである。
ブツシュである。
ハンドル13は、駆動回転軸16一端の螺子部16aへ
螺着して着脱自在とされている。
螺着して着脱自在とされている。
ホッパー出口部3には、所定粒度以下の氷しか通さない
間隔の固定クラッシュカッタ20が設けられており、回
転軸9上のクラッシュカッタ8は、矢符a方向への正転
時に固定クラッシュカッタ20との間で、ホッパー2内
の出口部3を通じて落ちようとする氷塊を破砕するが、
両力ツタ8,20はその氷塊破砕のために鋭い刃8a、
20aが向い合うようにしている。
間隔の固定クラッシュカッタ20が設けられており、回
転軸9上のクラッシュカッタ8は、矢符a方向への正転
時に固定クラッシュカッタ20との間で、ホッパー2内
の出口部3を通じて落ちようとする氷塊を破砕するが、
両力ツタ8,20はその氷塊破砕のために鋭い刃8a、
20aが向い合うようにしている。
もつとも、固定クラッシュカッタ20に代えて刃のない
部材としても、所定粒度以上の氷塊は落ちることができ
ずに、クラッシュカッタ8の破砕を受けることになるか
ら、破砕作業は可能である。
部材としても、所定粒度以上の氷塊は落ちることができ
ずに、クラッシュカッタ8の破砕を受けることになるか
ら、破砕作業は可能である。
固定クラッシュカッタ20は、その一端が回転軸9へ空
転するよう嵌め合わせて支持され、他端がホッパー出口
部3および軸受部4間に形成される二つ割保持凹部21
へ挟着保持されているのに対し、クラッシュカッタ8は
、回転軸9に対し同体回転するよう嵌着され、各カッタ
8,20は、回転軸9上でスペーサー22によシ必要間
隔に保たれている。
転するよう嵌め合わせて支持され、他端がホッパー出口
部3および軸受部4間に形成される二つ割保持凹部21
へ挟着保持されているのに対し、クラッシュカッタ8は
、回転軸9に対し同体回転するよう嵌着され、各カッタ
8,20は、回転軸9上でスペーサー22によシ必要間
隔に保たれている。
回転軸9にはさらに、第2図仮想線位置と実線位置との
間で可動な出口開口度制限板23の腕23aが枢支され
、仮想線位置では固定クラッシュカッタ20と共に落下
し得る氷の粒度を小さくし、氷落下速度の低下と相俟っ
てさらに細かく破砕できるようにする。
間で可動な出口開口度制限板23の腕23aが枢支され
、仮想線位置では固定クラッシュカッタ20と共に落下
し得る氷の粒度を小さくし、氷落下速度の低下と相俟っ
てさらに細かく破砕できるようにする。
出口開口度制限板23は、一方の腕23aの回転軸9へ
の枢着部局りに係合孔24を設けて、回転軸9における
一方の軸受ブツシュ11内端に突設した保合ピン25と
係合され、該ブツシュ11の外端に同体回転可能でかつ
着脱自在に装着された操作レバー26によって、ブツシ
ュ11を介し回動操作されるようにしである。
の枢着部局りに係合孔24を設けて、回転軸9における
一方の軸受ブツシュ11内端に突設した保合ピン25と
係合され、該ブツシュ11の外端に同体回転可能でかつ
着脱自在に装着された操作レバー26によって、ブツシ
ュ11を介し回動操作されるようにしである。
本体1のホッパー出口部3下には、前面から出し入れさ
れる氷受げ27が設けられ、該氷受げ27を収容するポ
ケット部28の底板29も、本体1と別体に形成し、ビ
ス36によって嵌合状態で取付けである。
れる氷受げ27が設けられ、該氷受げ27を収容するポ
ケット部28の底板29も、本体1と別体に形成し、ビ
ス36によって嵌合状態で取付けである。
30は氷受け27の出し入れ口である。
31,32は本体1の周壁に形成されたハンドル13お
よびレバー26に対する逃げ窓である。
よびレバー26に対する逃げ窓である。
軸受部4には、ホッパー出口部3から落下する破砕氷片
を氷受け27へ確実に案内する案内部33が形成されて
いる。
を氷受け27へ確実に案内する案内部33が形成されて
いる。
前記のような構造において、各クラッシュカッタ8.2
0、大歯車15、軸受ブツシュ11等を備えた回転軸9
を、軸受部4の軸受孔10部分へ載置すると共に、小歯
車17および軸受ブツシュ19を装備した駆動回転軸1
6を、軸受部4の軸受孔18部分へ載置し、その後に、
ホッパー2を本体1上端から嵌め込んで締付は環7によ
って締付けると、回転軸9,16がホッパー出口部3お
よび軸受部4間へ挟着保持され、クラッシュカッタとそ
の駆動系をホッパー2と共に簡単に組立てることができ
る。
0、大歯車15、軸受ブツシュ11等を備えた回転軸9
を、軸受部4の軸受孔10部分へ載置すると共に、小歯
車17および軸受ブツシュ19を装備した駆動回転軸1
6を、軸受部4の軸受孔18部分へ載置し、その後に、
ホッパー2を本体1上端から嵌め込んで締付は環7によ
って締付けると、回転軸9,16がホッパー出口部3お
よび軸受部4間へ挟着保持され、クラッシュカッタとそ
の駆動系をホッパー2と共に簡単に組立てることができ
る。
そして、駆動回転軸16の螺子部16aへ操作ハンドル
13を装着すれば、クラッシュカッタ8を回転駆動させ
て、氷塊を破砕する作業が可能となる。
13を装着すれば、クラッシュカッタ8を回転駆動させ
て、氷塊を破砕する作業が可能となる。
また、軸受ブツシュ11に操作レバー26を装着すれば
、回転軸9へ枢支された出口開口度制限板23を操作す
ることも可能な状態となる。
、回転軸9へ枢支された出口開口度制限板23を操作す
ることも可能な状態となる。
一方、氷塊破砕作業中にクラッシュカッタ8゜20が切
損してそれを取替え、lた刃先a、20aが摩耗したた
めそれを研ぎ、あるいはホッパー出口部3内やクラッシ
ュカッタ8,9周シの隅々1で清潔に洗浄したい等の場
合、先ず、ハンドル13やレバー26を取外し、締付は
環7を外せば、ホッパー2およびクラッシュカッタ8,
20を簡単に取出すことができ、この取出し分解によっ
て前記所望の作業が容易に行える。
損してそれを取替え、lた刃先a、20aが摩耗したた
めそれを研ぎ、あるいはホッパー出口部3内やクラッシ
ュカッタ8,9周シの隅々1で清潔に洗浄したい等の場
合、先ず、ハンドル13やレバー26を取外し、締付は
環7を外せば、ホッパー2およびクラッシュカッタ8,
20を簡単に取出すことができ、この取出し分解によっ
て前記所望の作業が容易に行える。
ホッパー出口部3と軸受部4との間で回転軸9゜16等
を挟着保持するのに、ホッパー2は本体1に対し一定の
向きとされねばならないから、第3図に仮想線で示され
る如く、ホッパ−2外周と本体1内周とに互いに係合す
る係合凸部34および係合凹部35を設け、それらの係
合によってホッパー2を適正な一定の向きとするように
すれば便利である。
を挟着保持するのに、ホッパー2は本体1に対し一定の
向きとされねばならないから、第3図に仮想線で示され
る如く、ホッパ−2外周と本体1内周とに互いに係合す
る係合凸部34および係合凹部35を設け、それらの係
合によってホッパー2を適正な一定の向きとするように
すれば便利である。
もつとも、本体1の締付は環7装着部である上端、それ
も外周は、締付は環が着脱容易な回動着脱式のものであ
るため、真円形状でなければならないが、それ以外はど
のような形状としてもよい。
も外周は、締付は環が着脱容易な回動着脱式のものであ
るため、真円形状でなければならないが、それ以外はど
のような形状としてもよい。
従って、本体1とホッパー2との嵌め合い部を横断面長
方形等の非円形として向き決めすることもできる。
方形等の非円形として向き決めすることもできる。
締付は環70本体1に対する回動着脱方式は、前記実施
例の螺子式のほか、例えば第5図に示されるように、本
体1外周のへリコイド状突条41と締付は環7内周のヘ
リコイド状突条42との、締付は環7の回動による係合
、離脱形式や、第6図に示されるような、締付は環7内
周に形成した保合突起51を、本体1外周のL字形係合
凹部52の係止端部52a1で、締付は環70回動によ
り係入させる方式としてもよい。
例の螺子式のほか、例えば第5図に示されるように、本
体1外周のへリコイド状突条41と締付は環7内周のヘ
リコイド状突条42との、締付は環7の回動による係合
、離脱形式や、第6図に示されるような、締付は環7内
周に形成した保合突起51を、本体1外周のL字形係合
凹部52の係止端部52a1で、締付は環70回動によ
り係入させる方式としてもよい。
第6図における53は、突起51を係合凹部52の係止
端部52aへ弾性係止しておくための凸部であり、突起
51と弾性的に係合する。
端部52aへ弾性係止しておくための凸部であり、突起
51と弾性的に係合する。
さらに、締付は環Tによるホッパー2の締付けは、ホッ
パー2に前記実施例のような外フランジを設けなくても
、第7図に示される如く、ホッパー2の上端面を押し付
けるようにすればよく、ホッパー2の形状を単純なもの
とすることができる。
パー2に前記実施例のような外フランジを設けなくても
、第7図に示される如く、ホッパー2の上端面を押し付
けるようにすればよく、ホッパー2の形状を単純なもの
とすることができる。
操作ハンドル13も第8図の如く角軸16bへ単に嵌め
付ける等任意であり、この場合、ハンドルを角軸16b
へ係止する手段を設けることもできる。
付ける等任意であり、この場合、ハンドルを角軸16b
へ係止する手段を設けることもできる。
この考案によれば、筒形本体上端からホッパーを嵌め込
んで、本体上端へ装着した回動着脱式締付は環によう締
結し、ホッパー出口部と本体内中段位置に設けられてい
る軸受部との間に、クラッシュカッタないしその駆動系
の回転軸を挟着保持したから、複雑な構造となる各部が
それぞれ分離独立して製作され得るほか、それら各部は
単に嵌め合わされるだけで、1つの回動着脱式締付は環
による締結にて、ビス止め等信の複雑な作業なく極く簡
単に組立てることができ、生産性が向上すると共に安価
に供し得る。
んで、本体上端へ装着した回動着脱式締付は環によう締
結し、ホッパー出口部と本体内中段位置に設けられてい
る軸受部との間に、クラッシュカッタないしその駆動系
の回転軸を挟着保持したから、複雑な構造となる各部が
それぞれ分離独立して製作され得るほか、それら各部は
単に嵌め合わされるだけで、1つの回動着脱式締付は環
による締結にて、ビス止め等信の複雑な作業なく極く簡
単に組立てることができ、生産性が向上すると共に安価
に供し得る。
また、クラッシュカッタが切損したり刃が摩耗したりす
れば、締付は環を外すことによって簡単に分解し、クラ
ッシュカッタを取替えたり研いだりすることが容易に行
えるし、ホッパー出口部やクラッシュカッタ周りを隅々
1で清潔に洗浄することも、前記分解によって危険なく
容易に行え、修理や手入れに便利である。
れば、締付は環を外すことによって簡単に分解し、クラ
ッシュカッタを取替えたり研いだりすることが容易に行
えるし、ホッパー出口部やクラッシュカッタ周りを隅々
1で清潔に洗浄することも、前記分解によって危険なく
容易に行え、修理や手入れに便利である。
また、締付は環は、本体に対し回動着脱式に装着するた
め、回転軸に氷塊破砕の大きな負荷が作用してホッパー
および軸受部間を引き分けようとする場合でも、それに
よって緩むことはなく、カッタを安定して回転させ得る
から、作業中ガタッキを起したり分解してし1うような
ことがない。
め、回転軸に氷塊破砕の大きな負荷が作用してホッパー
および軸受部間を引き分けようとする場合でも、それに
よって緩むことはなく、カッタを安定して回転させ得る
から、作業中ガタッキを起したり分解してし1うような
ことがない。
第1図は一実施例の縦断正面図、第2図は縦断側面図、
第3図は本体の分解斜面図、第4図は内部機構の分解斜
面図、第5図、第6図はそれぞれ回動着脱式締付は環の
各別の装着構造例を示す一部の斜面図および正面図、第
7図はホッパーの別の締結例を示す一部縦断面図、第8
図は操作ハンドルの別の装着例を示す一部断面図である
。 1・・・・・・筒形本体、2・・・・・・ホッパー、3
・・・・・・出口部、4・・・・・・軸受部、7・・・
・・・締付は環、8・・・・・・クラッシュカッタ、9
・・・・・・回転軸、13・・・・・・手動操作ハンド
ル、14・・・・・・減速歯車機構、16・・・・・・
駆動回転軸、5,6・・・・・・螺子、41,42・・
・・・・ヘリコイド状突条、51・・・・・・係合突起
、52・・・・・・係合凹部、52a・・・・・・係止
端、16a・・・・・・螺子部、16b・・・・・・角
軸。
第3図は本体の分解斜面図、第4図は内部機構の分解斜
面図、第5図、第6図はそれぞれ回動着脱式締付は環の
各別の装着構造例を示す一部の斜面図および正面図、第
7図はホッパーの別の締結例を示す一部縦断面図、第8
図は操作ハンドルの別の装着例を示す一部断面図である
。 1・・・・・・筒形本体、2・・・・・・ホッパー、3
・・・・・・出口部、4・・・・・・軸受部、7・・・
・・・締付は環、8・・・・・・クラッシュカッタ、9
・・・・・・回転軸、13・・・・・・手動操作ハンド
ル、14・・・・・・減速歯車機構、16・・・・・・
駆動回転軸、5,6・・・・・・螺子、41,42・・
・・・・ヘリコイド状突条、51・・・・・・係合突起
、52・・・・・・係合凹部、52a・・・・・・係止
端、16a・・・・・・螺子部、16b・・・・・・角
軸。
Claims (7)
- (1)出口部にクラッシュカッタが設けられるホッパー
を、筒形本体に対しその上方から着脱自在に嵌め込んで
、本体上端へ装着される回動着脱式締付は環により締結
し、ホッパー出口部と本体内中段位置に設けられている
軸受部との間にクラッシュカッタないしその駆動系の回
転軸を挟着保持したことを特徴とするアイスクラッシャ
ー。 - (2)回転軸に対し操作ハンドルを本体外から着脱自在
に装着したアイスクラッシャー。 - (3)操作ハンドルは、回転軸に対し装着されている実
用新案登録請求の範囲第1項記載のアイスクラッシャー
。 - (4)操作ハンドルは、回転軸の角軸部へ着脱自在に嵌
着されている実用新案登録請求の範囲第1項記載のアイ
スクラッシャー。 - (5)回動着脱式締付は猿は、螺合して装着されるもの
である実用新案登録請求の範囲第1項記載のアイスクラ
ッシャー。 - (6)回動着脱式締付は環は、ヘリコイド状突条どうし
の係合により装着されるものである実用新案登録請求の
範囲第1項記載のアイスクラッシャー。 - (7)回動着脱式締付は環は、その内周の係合凸部を、
本体外周のL字形係合凹部の係止端部へ係合させること
により装着されるものである実用新案登録請求の範囲第
1項記載のアイスクラッシャー
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18406180U JPS5942623Y2 (ja) | 1980-12-19 | 1980-12-19 | アイスクラツシヤ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18406180U JPS5942623Y2 (ja) | 1980-12-19 | 1980-12-19 | アイスクラツシヤ− |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57105562U JPS57105562U (ja) | 1982-06-29 |
| JPS5942623Y2 true JPS5942623Y2 (ja) | 1984-12-13 |
Family
ID=29983887
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18406180U Expired JPS5942623Y2 (ja) | 1980-12-19 | 1980-12-19 | アイスクラツシヤ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5942623Y2 (ja) |
-
1980
- 1980-12-19 JP JP18406180U patent/JPS5942623Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57105562U (ja) | 1982-06-29 |
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