JPS5942631A - 磁気ヘツド位置測定用記録媒体 - Google Patents
磁気ヘツド位置測定用記録媒体Info
- Publication number
- JPS5942631A JPS5942631A JP15364782A JP15364782A JPS5942631A JP S5942631 A JPS5942631 A JP S5942631A JP 15364782 A JP15364782 A JP 15364782A JP 15364782 A JP15364782 A JP 15364782A JP S5942631 A JPS5942631 A JP S5942631A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- recording medium
- head
- magnetic
- magnetic head
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B5/00—Recording by magnetisation or demagnetisation of a record carrier; Reproducing by magnetic means; Record carriers therefor
- G11B5/74—Record carriers characterised by the form, e.g. sheet shaped to wrap around a drum
- G11B5/82—Disk carriers
Landscapes
- Adjustment Of The Magnetic Head Position Track Following On Tapes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の利用分野
本発明はフロッピーディスク装置等における磁気ヘッド
の位置検査あるいは調整用の磁気ヘッド位置決め精度測
定用記録媒体に関するものである。
の位置検査あるいは調整用の磁気ヘッド位置決め精度測
定用記録媒体に関するものである。
従来技術
磁気ヘッド位置決め精度としては、半径方向精度(トラ
ックに直交する方向の位置精度)、円周方向精度(トラ
ックに沿った方向の位置精度)およびアジマス精度(ト
ラック上の記録と磁気ヘッドギャップとの傾き)の3つ
があり、両面倍密度フロッピーディスク装置用磁気ヘッ
ドの場合、上下磁気ヘッドの間の位置精度としては第1
図(5)に示される如き精度が要求され、この精度を得
るための磁気ヘッドの位置検査あるいは調整用の記録媒
体としては、第1図(B)に示される如き精度を有する
ものが要求される。
ックに直交する方向の位置精度)、円周方向精度(トラ
ックに沿った方向の位置精度)およびアジマス精度(ト
ラック上の記録と磁気ヘッドギャップとの傾き)の3つ
があり、両面倍密度フロッピーディスク装置用磁気ヘッ
ドの場合、上下磁気ヘッドの間の位置精度としては第1
図(5)に示される如き精度が要求され、この精度を得
るための磁気ヘッドの位置検査あるいは調整用の記録媒
体としては、第1図(B)に示される如き精度を有する
ものが要求される。
しかしながら、従来の位置測定用記録媒体においては、
半径方向精度およびアジマス精度についてはこれな第1
図に示した精度で測定するための信号が記録されていた
が、円周方向精度を前記精度で測定可能な信号は記録さ
れていなかった。
半径方向精度およびアジマス精度についてはこれな第1
図に示した精度で測定するための信号が記録されていた
が、円周方向精度を前記精度で測定可能な信号は記録さ
れていなかった。
なお、一部の測定用記録媒体においてインデックス信号
の位置検知用に、第2図に示す如きインデックスバース
トを記録したものが存在する。これは、ディスク上のイ
ンデックスホールな光電的に検出して得たインデックス
信号へのスタートポイン) Toから所定距離だけ離れ
た位置に設けられた、セクタ検出のタイミングヶ押さえ
るための磁気信号である。しかしながら、前記インデッ
クス信号Aのスタートポイン)T。は光電検出部の光源
の電源電圧変動による光量のゆらぎ等により、そのずれ
toが数十μsecに及び、また、インデックス信号A
のスタートポイントから基準トラックB上のインデック
スバース) B+までの時間T、は、記録媒体の回転ム
ラにより、1.なるずれを生ずる。実用上、回転ムラは
0.1〜0.2%程度許容されるので、これによる前記
時間1゛、の変動t、はlOμsec以上になり、総合
的なインデックスバーストの変動は50μsec以上に
達する。これは記録媒体上では約100μmにもなり前
記精度を満足するには程遠いものである。
の位置検知用に、第2図に示す如きインデックスバース
トを記録したものが存在する。これは、ディスク上のイ
ンデックスホールな光電的に検出して得たインデックス
信号へのスタートポイン) Toから所定距離だけ離れ
た位置に設けられた、セクタ検出のタイミングヶ押さえ
るための磁気信号である。しかしながら、前記インデッ
クス信号Aのスタートポイン)T。は光電検出部の光源
の電源電圧変動による光量のゆらぎ等により、そのずれ
toが数十μsecに及び、また、インデックス信号A
のスタートポイントから基準トラックB上のインデック
スバース) B+までの時間T、は、記録媒体の回転ム
ラにより、1.なるずれを生ずる。実用上、回転ムラは
0.1〜0.2%程度許容されるので、これによる前記
時間1゛、の変動t、はlOμsec以上になり、総合
的なインデックスバーストの変動は50μsec以上に
達する。これは記録媒体上では約100μmにもなり前
記精度を満足するには程遠いものである。
発明の目的
本発明は上記事情に鑑みてなされたもので、その目的と
するところは、従来の測定用記録媒体においては記録さ
れていなかった、円周方向精度な高精度に検出または調
整するための信号を記録した磁気ヘッド位置測定用記録
媒体を提供することにある。
するところは、従来の測定用記録媒体においては記録さ
れていなかった、円周方向精度な高精度に検出または調
整するための信号を記録した磁気ヘッド位置測定用記録
媒体を提供することにある。
発明の概寮
本発明の上記目的は、両面に磁気記録面な有する記録媒
体において、前記両記録面に、円周方向における位置を
合わせた磁気信号な有することな特徴とする磁気ヘッド
位置測定用記録媒体によって達成される。
体において、前記両記録面に、円周方向における位置を
合わせた磁気信号な有することな特徴とする磁気ヘッド
位置測定用記録媒体によって達成される。
発明の実施例
以下、本発明の実施例製図面に基づいて詳細に説明する
。
。
第3図は本発明の一実施例である測定用記録媒体の表面
な示す図である。図において、1は測定用記録媒体、2
は該測定用記録媒体1上の基準トラック、3はインデッ
クスホール、そして牛は前記基準トラック2上に記録さ
れた位置信号である。
な示す図である。図において、1は測定用記録媒体、2
は該測定用記録媒体1上の基準トラック、3はインデッ
クスホール、そして牛は前記基準トラック2上に記録さ
れた位置信号である。
前記基準トラック2は、測定用記録媒体1の裏面にもそ
の同−半径上に設けられており、前記位置信号生は裏面
の基準トラック2上の、表面の前記位置信号4と実質的
に同一の位置に設けられている。
の同−半径上に設けられており、前記位置信号生は裏面
の基準トラック2上の、表面の前記位置信号4と実質的
に同一の位置に設けられている。
第4図は前記位置測定用信号の、記録媒体のトラック上
における記録パターン例を示すものである。第4図にお
いて、16は円周方向位置測定用信号であり、その内容
は前述した通りである。17゜18は半径方向位置測定
用信号であり、例えば信号17に250 KHz 、4
4号18〜252 KHz ノ連続磁化反転信号を記録
し、その読出し信号のビート波形によ、り被測定ヘッド
の半径方向の位置ずれを検知するものである。また、信
号19.20はアジマス測定用信号であり、例えば信号
19に+1°だけ傾けた信号を、信号20に−10だり
一傾けた信号を記録し、両者の続出し出力の差により被
測定ヘッドの傾き角度を検知するものである。各信号は
表面、裏面に対応させて記録されている。
における記録パターン例を示すものである。第4図にお
いて、16は円周方向位置測定用信号であり、その内容
は前述した通りである。17゜18は半径方向位置測定
用信号であり、例えば信号17に250 KHz 、4
4号18〜252 KHz ノ連続磁化反転信号を記録
し、その読出し信号のビート波形によ、り被測定ヘッド
の半径方向の位置ずれを検知するものである。また、信
号19.20はアジマス測定用信号であり、例えば信号
19に+1°だけ傾けた信号を、信号20に−10だり
一傾けた信号を記録し、両者の続出し出力の差により被
測定ヘッドの傾き角度を検知するものである。各信号は
表面、裏面に対応させて記録されている。
第5図は第4図に示した如き記録パターンにより記録さ
れた測定用媒体の表面に記録された信号と裏面に記録さ
れた信号とを同時に読出した場合の読出し波形を示すも
のである。表面側磁気ヘッドの読出し波形(A)と、裏
面側磁気ヘッドの読出し波形(B)とを同時に検知する
ことにより、表面側磁気ヘッド、痕面側磁気ヘッドの円
周方向の時間ずれeIs半径方向の位置ずれe、および
アジマスずれ量による出力e3が得られる。従って、上
記出力eI。
れた測定用媒体の表面に記録された信号と裏面に記録さ
れた信号とを同時に読出した場合の読出し波形を示すも
のである。表面側磁気ヘッドの読出し波形(A)と、裏
面側磁気ヘッドの読出し波形(B)とを同時に検知する
ことにより、表面側磁気ヘッド、痕面側磁気ヘッドの円
周方向の時間ずれeIs半径方向の位置ずれe、および
アジマスずれ量による出力e3が得られる。従って、上
記出力eI。
e2およびe3を最小にする如く調整することにより、
両磁気ヘッドの位置関係を高精度に定めることができる
。
両磁気ヘッドの位置関係を高精度に定めることができる
。
具体的例としで、測定用記録媒体10基準トラツク20
半径を51.537順とし回転数を360rpmとした
場合、前記出力e、=10μsecが得られたとすると
、表面側ヘッドと裏面側ヘッドとの円周方向の位置ずれ
量は19.4μmとなる。ここで、e、の測定精度を向
上させるためには、第4図における信号16について、
その表面側の位置と裏面側との位置とのずれ量を検定し
ておくことが必要である。以下、この検定の方法につい
て説明しておく。第3図に示した記録媒体1上の基準ト
ラック2の一部を、例えばレーザナイフにより、基準ト
ラックに直父する方向に精度よく切断し、幅数μmの切
断溝4A’&形成する。該切断溝4Aのトラック2上に
おける断面図を第6図に示した。第6図において、5は
媒体基材、6.7は該媒体基材5上に形成されている磁
性層である。磁性層6゜7は一方向に一様に磁化されて
いる(DCイレーズ状態)。このような記録媒体lに前
述の如き切断溝4Aが形成されると、前記磁性層6およ
び7の内部を一様に走っていた磁力線8および9がくず
れ、切断溝4Aにおいて漏洩磁束10および11が発生
する。この漏洩磁束を検出することにより、上下磁気ヘ
ッドの円周方向位置ずれの検定が可能となる。
半径を51.537順とし回転数を360rpmとした
場合、前記出力e、=10μsecが得られたとすると
、表面側ヘッドと裏面側ヘッドとの円周方向の位置ずれ
量は19.4μmとなる。ここで、e、の測定精度を向
上させるためには、第4図における信号16について、
その表面側の位置と裏面側との位置とのずれ量を検定し
ておくことが必要である。以下、この検定の方法につい
て説明しておく。第3図に示した記録媒体1上の基準ト
ラック2の一部を、例えばレーザナイフにより、基準ト
ラックに直父する方向に精度よく切断し、幅数μmの切
断溝4A’&形成する。該切断溝4Aのトラック2上に
おける断面図を第6図に示した。第6図において、5は
媒体基材、6.7は該媒体基材5上に形成されている磁
性層である。磁性層6゜7は一方向に一様に磁化されて
いる(DCイレーズ状態)。このような記録媒体lに前
述の如き切断溝4Aが形成されると、前記磁性層6およ
び7の内部を一様に走っていた磁力線8および9がくず
れ、切断溝4Aにおいて漏洩磁束10および11が発生
する。この漏洩磁束を検出することにより、上下磁気ヘ
ッドの円周方向位置ずれの検定が可能となる。
第7図は前記切断溝4Aを有する記録媒体1を回転させ
て、上側(表面側)ヘッド12と下側(裏面側)ヘッド
13とで同時に銃出しを行う状況を示すものであり、ま
た、第8図はこれにより読出された表面側ヘッド12に
よる読出し波形(A)と裏面側ヘッド13による読出し
一波形(f3)とを示すものである。第8図(A)の表
面側ヘッド12による胱出し波形の信号と、同(B)の
裏面側ヘッド13による胱出し波形の信号とのずれ量T
4は、第7図における表面側ヘッド12と裏面1lli
1ヘツド13とのずれ量dに対応しており、前記時間1
゛4を測定することによりずれ量dの測定がoJ能とな
る。なお、第8図における信号間隔゛l゛、は、第4図
における切断溝4への幅に略対応しており、切断溝の幅
が数μmのとき、良好な読出し波形が得られる。記録媒
体1が更に回転すると、基準トラック上に記録された位
置信号4のうち、第4図に示す円周方向位置測定用信号
16が読み出され、その表面側ヘッド12かもの出力1
4と裏面側ヘッド13からの出力15とが得られる。こ
のときの読出し時間差T。
て、上側(表面側)ヘッド12と下側(裏面側)ヘッド
13とで同時に銃出しを行う状況を示すものであり、ま
た、第8図はこれにより読出された表面側ヘッド12に
よる読出し波形(A)と裏面側ヘッド13による読出し
一波形(f3)とを示すものである。第8図(A)の表
面側ヘッド12による胱出し波形の信号と、同(B)の
裏面側ヘッド13による胱出し波形の信号とのずれ量T
4は、第7図における表面側ヘッド12と裏面1lli
1ヘツド13とのずれ量dに対応しており、前記時間1
゛4を測定することによりずれ量dの測定がoJ能とな
る。なお、第8図における信号間隔゛l゛、は、第4図
における切断溝4への幅に略対応しており、切断溝の幅
が数μmのとき、良好な読出し波形が得られる。記録媒
体1が更に回転すると、基準トラック上に記録された位
置信号4のうち、第4図に示す円周方向位置測定用信号
16が読み出され、その表面側ヘッド12かもの出力1
4と裏面側ヘッド13からの出力15とが得られる。こ
のときの読出し時間差T。
と、前記時間差T4との差な測定することにより、前記
第4図に示す円周方向位置測定用信号160表面側信号
と裏面側信号との位置ずれ量が検定可能となる。
第4図に示す円周方向位置測定用信号160表面側信号
と裏面側信号との位置ずれ量が検定可能となる。
なお、上記実施例に示した如き、測定用記録媒体により
予め前記読出し時間差゛r4を測定したヘッドを用いれ
ば、第3図に示した如き切断溝4Aのない測定用記録媒
体において前記時間差゛l゛、を測定することにより、
第4図に示す円周方向位置測定用信号160表面側信号
と裏面側信号との位置ずれ量の検定が可能であることは
言うまでもない。
予め前記読出し時間差゛r4を測定したヘッドを用いれ
ば、第3図に示した如き切断溝4Aのない測定用記録媒
体において前記時間差゛l゛、を測定することにより、
第4図に示す円周方向位置測定用信号160表面側信号
と裏面側信号との位置ずれ量の検定が可能であることは
言うまでもない。
発明の効果
以上述べた如く、本発明によれば、両面に磁気記録面を
有する記録媒体において、前記両記録面に、円周方向に
おける位置を合わせた磁気信号を有する如く構成した磁
気ヘッド位置測定用記録媒体を実現できるので、従来測
定で・きなかった円周方向精度を高精度に検出または調
整することが可能になるという顕著な効果を奏するもの
である。
有する記録媒体において、前記両記録面に、円周方向に
おける位置を合わせた磁気信号を有する如く構成した磁
気ヘッド位置測定用記録媒体を実現できるので、従来測
定で・きなかった円周方向精度を高精度に検出または調
整することが可能になるという顕著な効果を奏するもの
である。
【図面の簡単な説明】
第1図は両面倍密度フロッピーティスフ装置用磁気ヘッ
ドに要求される位置精度を示す図、第2図はインデック
ス信+−j火示す図、第3図は本発明の一実施例である
測定用記録媒体を示す図、第4図は記録パターン例を示
す図、第3図はその読出し波形を示す図、第6図は測定
用記録媒体の断面図、第7図は上下ヘッドの位置関係を
示す図、第8図は読出し波形を示す図であイ)。 1:測定用記録媒体、2:基準トラック、3:インデッ
クスホール、4=位置信号、4A:切断溝、12二表面
側ヘッド、13:&面側ヘッド。 特許出願人 株式会社日立製作所 代理人弁理士磯村雅俊 第 1 図 第 2 図 第 3 図 第 4 図 7 8 第 5 図 e。
ドに要求される位置精度を示す図、第2図はインデック
ス信+−j火示す図、第3図は本発明の一実施例である
測定用記録媒体を示す図、第4図は記録パターン例を示
す図、第3図はその読出し波形を示す図、第6図は測定
用記録媒体の断面図、第7図は上下ヘッドの位置関係を
示す図、第8図は読出し波形を示す図であイ)。 1:測定用記録媒体、2:基準トラック、3:インデッ
クスホール、4=位置信号、4A:切断溝、12二表面
側ヘッド、13:&面側ヘッド。 特許出願人 株式会社日立製作所 代理人弁理士磯村雅俊 第 1 図 第 2 図 第 3 図 第 4 図 7 8 第 5 図 e。
Claims (1)
- 両面に磁気記録面を有する記録媒体において、前記画記
録面に、円周方向における位置な合わせた磁気信号を有
することを特徴とする磁気ヘッド位置測定用記録媒体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15364782A JPS5942631A (ja) | 1982-09-03 | 1982-09-03 | 磁気ヘツド位置測定用記録媒体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15364782A JPS5942631A (ja) | 1982-09-03 | 1982-09-03 | 磁気ヘツド位置測定用記録媒体 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5942631A true JPS5942631A (ja) | 1984-03-09 |
Family
ID=15567102
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15364782A Pending JPS5942631A (ja) | 1982-09-03 | 1982-09-03 | 磁気ヘツド位置測定用記録媒体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5942631A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6145409A (ja) * | 1984-08-10 | 1986-03-05 | Hitachi Ltd | 両面ヘツドドライブ用アライメントデイスク |
| JPS63161513A (ja) * | 1986-12-25 | 1988-07-05 | Toshiba Corp | 磁気ヘツドのアジマス調整機構 |
-
1982
- 1982-09-03 JP JP15364782A patent/JPS5942631A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6145409A (ja) * | 1984-08-10 | 1986-03-05 | Hitachi Ltd | 両面ヘツドドライブ用アライメントデイスク |
| JPS63161513A (ja) * | 1986-12-25 | 1988-07-05 | Toshiba Corp | 磁気ヘツドのアジマス調整機構 |
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