JPS5942641Y2 - 定寸装置 - Google Patents
定寸装置Info
- Publication number
- JPS5942641Y2 JPS5942641Y2 JP1978116830U JP11683078U JPS5942641Y2 JP S5942641 Y2 JPS5942641 Y2 JP S5942641Y2 JP 1978116830 U JP1978116830 U JP 1978116830U JP 11683078 U JP11683078 U JP 11683078U JP S5942641 Y2 JPS5942641 Y2 JP S5942641Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- workpiece
- contact
- shaft
- axis
- sizing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- A Measuring Device Byusing Mechanical Method (AREA)
- Constituent Portions Of Griding Lathes, Driving, Sensing And Control (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は外周に細溝を円周方向に有する円筒状工作物の
外周を研削する研削盤において工作物の仕上げ寸法を管
理するために使用する定寸装置に関するもので、定寸装
置の接触子が前記工作物の細溝に係合しても工作物外径
を所要の精度で測定することを可能とすることを目的と
する。
外周を研削する研削盤において工作物の仕上げ寸法を管
理するために使用する定寸装置に関するもので、定寸装
置の接触子が前記工作物の細溝に係合しても工作物外径
を所要の精度で測定することを可能とすることを目的と
する。
一般にバルブスプール等の外周にはその摺動を円滑にす
るため円周方向に0.4 armから0.6rrrm程
度の幅の細溝が軸線方向に離隔して複数円周方向に刻設
される。
るため円周方向に0.4 armから0.6rrrm程
度の幅の細溝が軸線方向に離隔して複数円周方向に刻設
される。
かかる部品を工作物としてその外周を研削するときは、
工作物の両端に軸線上において穿設したセンタ穴に主軸
合唱よび心神台のセンタを嵌合させ工作物をその軸線回
りに回転させるとともに、回転する砥石車を工作物の外
周に切込む。
工作物の両端に軸線上において穿設したセンタ穴に主軸
合唱よび心神台のセンタを嵌合させ工作物をその軸線回
りに回転させるとともに、回転する砥石車を工作物の外
周に切込む。
この際砥石車の切込み端すなわち工作物の仕上げ寸法は
工作物の外周に係合する定寸装置により決定されるが、
工作物のセンタ穴の加工深さにはばらつきがあり工作物
の軸線方向の位置がずれて定寸装置の接触子が工作物の
前記細溝に嵌入することがある。
工作物の外周に係合する定寸装置により決定されるが、
工作物のセンタ穴の加工深さにはばらつきがあり工作物
の軸線方向の位置がずれて定寸装置の接触子が工作物の
前記細溝に嵌入することがある。
との細溝に接触子が嵌入すると溝の深さだけ測定誤差を
生じることとなるため従来では工作物毎に接触子の工作
物軸線方向における位置を変更する必要があり、頗る面
倒であった。
生じることとなるため従来では工作物毎に接触子の工作
物軸線方向における位置を変更する必要があり、頗る面
倒であった。
これを解決するため接触子の形状を工作物軸線方向に平
板とすることが考えられるが、このものにおいては接触
子の取付に傾きがあると接触子の縁部のみが工作物と接
触して測定誤差を生じ、筐た工作物の研削表面を傷付け
るという不具合がある。
板とすることが考えられるが、このものにおいては接触
子の取付に傾きがあると接触子の縁部のみが工作物と接
触して測定誤差を生じ、筐た工作物の研削表面を傷付け
るという不具合がある。
本考案はかかる従来の問題に鑑み接触子の曲率半径を1
0012(ただしtは細溝の幅ニーm)よりも大きくし
たことを特徴としたものである。
0012(ただしtは細溝の幅ニーm)よりも大きくし
たことを特徴としたものである。
すなわち、第1図において半径Rの接触子10が工作物
Wの外周に刻設した幅tの細溝12に嵌入したとき生じ
る工作物の半径方向の測定誤差△rは幾何学的関係によ
り Δr=R(1−r不砺耳 となり接触子10の曲率半径Rを溝幅lよりも充分大き
くすることにより 1 6r、 8R として表わすことができる。
Wの外周に刻設した幅tの細溝12に嵌入したとき生じ
る工作物の半径方向の測定誤差△rは幾何学的関係によ
り Δr=R(1−r不砺耳 となり接触子10の曲率半径Rを溝幅lよりも充分大き
くすることにより 1 6r、 8R として表わすことができる。
よって曲率半径RをR≧10012とすればΔr≦0.
00125 mm となり、実用上接触子10が溝11に対応して位置づけ
られても研削精度上の影響は無視しても差支えない。
00125 mm となり、実用上接触子10が溝11に対応して位置づけ
られても研削精度上の影響は無視しても差支えない。
以下本考案の実施例を図面に沿って説明する。
第2図において20はテーブル、Wはテーブル20上に
固定された囲路の主軸台及び心押台のセンタにその軸線
回りに回転自在に軸承された工作物で、第3図に示すよ
うに研削部外周に軸線方向に離隔して円周方向の細溝1
2が刻設されたパルプスプールとして表わされており、
囲路のモータによって回転される。
固定された囲路の主軸台及び心押台のセンタにその軸線
回りに回転自在に軸承された工作物で、第3図に示すよ
うに研削部外周に軸線方向に離隔して円周方向の細溝1
2が刻設されたパルプスプールとして表わされており、
囲路のモータによって回転される。
22は高速回転する砥石車で、周知の送込み機構により
工作物Wに向って送込まれ工作物Wの外周を研削する。
工作物Wに向って送込まれ工作物Wの外周を研削する。
かかる研削装置において前記テーブル20上には定寸装
置24のベース25が囲路のボルトにより固定されてい
る。
置24のベース25が囲路のボルトにより固定されてい
る。
ベース25にはシリンダ26が工作物Wの軸線と直角方
向に形成され、このシリンダ26に摺動自在に嵌合する
ピストン27のピストンロッド28は支持部材29に固
定され、この支持部材29に固定された案内杆30はベ
ース25に摺動自在に嵌合し支持部材29を回り止めし
ている。
向に形成され、このシリンダ26に摺動自在に嵌合する
ピストン27のピストンロッド28は支持部材29に固
定され、この支持部材29に固定された案内杆30はベ
ース25に摺動自在に嵌合し支持部材29を回り止めし
ている。
支持部材29に上下方向に位置調整可能に固定されたブ
ラケット32には定寸ヘッド33が枢軸34によって微
小量回動自在に枢支されている。
ラケット32には定寸ヘッド33が枢軸34によって微
小量回動自在に枢支されている。
定寸ヘッド33には上部接触子ホルダ36が上下方向に
位置調整可能に固定され、その前端に工作物Wの研削外
周面に係合する上部接触子37が゛固定されている。
位置調整可能に固定され、その前端に工作物Wの研削外
周面に係合する上部接触子37が゛固定されている。
筐た、工作物Wの研削外周面に直径を挾んで係合する下
部接触子38は定寸ヘッド33に十字ばね39により枢
支された下部接触子ホルダ40の先端に固定されており
、ホルダ40の後端は定寸ヘッド33に内蔵された変位
検出器41.具体的には差動トランスのコア42と係合
されている。
部接触子38は定寸ヘッド33に十字ばね39により枢
支された下部接触子ホルダ40の先端に固定されており
、ホルダ40の後端は定寸ヘッド33に内蔵された変位
検出器41.具体的には差動トランスのコア42と係合
されている。
変位検出器41の出力は周知の信号処理回路43に入力
され、信号処理回路43は変位検出器41の出力の大小
によって工作物Wが適宜寸法に研削されたとき定寸信号
を発し砥石車22の後退を制御する。
され、信号処理回路43は変位検出器41の出力の大小
によって工作物Wが適宜寸法に研削されたとき定寸信号
を発し砥石車22の後退を制御する。
前記上部および下部接触子37.38の工作物Wの外周
と係合する面は第3図および第4図に示すように工作物
Wの軸線方向において半径Rの曲率を有する円筒面の一
部として形成されている。
と係合する面は第3図および第4図に示すように工作物
Wの軸線方向において半径Rの曲率を有する円筒面の一
部として形成されている。
この半径Rは前記工作物Wの外周に刻設された溝幅tに
比し、 R≧10012(1:mm) とされていて、前述のごとく接触子37.38の円筒面
の頂部が工作物Wの溝12と対向しても、あるいは対向
しなくても殆んど測定精度に影響を与えないのである。
比し、 R≧10012(1:mm) とされていて、前述のごとく接触子37.38の円筒面
の頂部が工作物Wの溝12と対向しても、あるいは対向
しなくても殆んど測定精度に影響を与えないのである。
第2図においてシリンダ26のキャップ45に螺合され
たストップ部材46は定寸ヘッド33の前進端を規制す
るためのもので、ロックナツト47、を弛めることによ
り定寸ヘッド33の前進端を調整できる。
たストップ部材46は定寸ヘッド33の前進端を規制す
るためのもので、ロックナツト47、を弛めることによ
り定寸ヘッド33の前進端を調整できる。
従って、これにより接触子37゜38の工作物Wとの保
合位置を変化させ、接触子37.38の摩耗に対応する
ことができる。
合位置を変化させ、接触子37.38の摩耗に対応する
ことができる。
第5図に示す接触子形状の第2の実施例について説明す
ると、前記第1実施例における上部および下部接触子ホ
ルダ34.40に対応する上部および下部接触子ホルダ
50.51には接触子52゜53が保持されている。
ると、前記第1実施例における上部および下部接触子ホ
ルダ34.40に対応する上部および下部接触子ホルダ
50.51には接触子52゜53が保持されている。
この接触子52.53はいずれも軸状部60.61と、
この軸状部60゜61の軸線52a、53a上の点を中
心としかつその曲率半径RをR≧10012(ただし単
位はrran)とした球面62.63を有する接触頭部
64゜65より構成され、この軸状部60.61がその
軸線52a、53aを工作物Wの直径線Waに対して傾
斜されかつその軸線52a 、53aの回りに回動可能
に接触ホルダ52,53に挿通支持され、さらにその先
端に螺合されたナツト54゜55によって締付固定され
ている。
この軸状部60゜61の軸線52a、53a上の点を中
心としかつその曲率半径RをR≧10012(ただし単
位はrran)とした球面62.63を有する接触頭部
64゜65より構成され、この軸状部60.61がその
軸線52a、53aを工作物Wの直径線Waに対して傾
斜されかつその軸線52a 、53aの回りに回動可能
に接触ホルダ52,53に挿通支持され、さらにその先
端に螺合されたナツト54゜55によって締付固定され
ている。
この実施例においては接触子52.53はその軸線52
a。
a。
53a外の点Cにおいて工作物Wと当接し、その曲率半
径RがR≧100/:2(7:mm)とされているため
、第1の実施例と同様溝12との対応に拘らず測定精度
を保証でき、工作物Wとの当接点が摩耗したときはその
傾いた軸線52a、53a回りに接触子52.53を回
動することによって先端球面上の新たな点において当接
することとなり測定精度を維持する。
径RがR≧100/:2(7:mm)とされているため
、第1の実施例と同様溝12との対応に拘らず測定精度
を保証でき、工作物Wとの当接点が摩耗したときはその
傾いた軸線52a、53a回りに接触子52.53を回
動することによって先端球面上の新たな点において当接
することとなり測定精度を維持する。
なお、上記第1、第2の実施例は上記接触子ホルダ36
,50が定寸ヘッド33に固定しているがそれぞれ可動
として上部および下部接触子の変位を各別の変位検出器
にて検出しその出力を演算して定寸信号を発するように
してもよい。
,50が定寸ヘッド33に固定しているがそれぞれ可動
として上部および下部接触子の変位を各別の変位検出器
にて検出しその出力を演算して定寸信号を発するように
してもよい。
上記したように本考案の定寸装置は、接触頭部の先端に
軸状部の軸線上の点を中心としかつその曲率半径RをR
≧100z (ただし単位は、)とした球面を形成し
た構成であるため、接触子が溝と対応して落込むのを防
止でき、工作物の径を高精度に測定できる。
軸状部の軸線上の点を中心としかつその曲率半径RをR
≧100z (ただし単位は、)とした球面を形成し
た構成であるため、接触子が溝と対応して落込むのを防
止でき、工作物の径を高精度に測定できる。
筐た本考案の定寸装置は、接触子の軸状部をその軸線が
前記工作物の直径線に対して傾斜しかつその軸線の回り
に回動可能に接触子ホルダに挿通支持し、その先端に螺
合されたナツトにより接触子を接触子ホルダに締付固定
した構成を備えているため、接触子を軸状部に中心とし
て回転させることにより接触頭部の球面を工作物に対し
て前記軸状部の軸線を中心とする円弧上において順次そ
の接触点を移動させることができ、また必要によって軸
状部をガイドとして接触子を軸方向に前進した位置に位
置決めすることにより、前記球面は工作物に対して前記
円弧よりさらに半径の大なる円弧上において順次工作物
に接触させることができ、従って上記操作によって球面
の新たな点を工作物に接触させることができ、摩耗によ
る測定誤差を防止することができる。
前記工作物の直径線に対して傾斜しかつその軸線の回り
に回動可能に接触子ホルダに挿通支持し、その先端に螺
合されたナツトにより接触子を接触子ホルダに締付固定
した構成を備えているため、接触子を軸状部に中心とし
て回転させることにより接触頭部の球面を工作物に対し
て前記軸状部の軸線を中心とする円弧上において順次そ
の接触点を移動させることができ、また必要によって軸
状部をガイドとして接触子を軸方向に前進した位置に位
置決めすることにより、前記球面は工作物に対して前記
円弧よりさらに半径の大なる円弧上において順次工作物
に接触させることができ、従って上記操作によって球面
の新たな点を工作物に接触させることができ、摩耗によ
る測定誤差を防止することができる。
しかも前記接触頭部の球面は工作物に対し円弧という規
則性をもった点において接触するため、接触子を一定角
度毎に回転操作したり、筐た接触子を一定量毎進退させ
ることにより一度接触させた場所に再度接触するような
ことはなく、その限られた球面を均一に摩耗させ、その
全面積を有効に利用することができる利点を有している
。
則性をもった点において接触するため、接触子を一定角
度毎に回転操作したり、筐た接触子を一定量毎進退させ
ることにより一度接触させた場所に再度接触するような
ことはなく、その限られた球面を均一に摩耗させ、その
全面積を有効に利用することができる利点を有している
。
第1図は一般的な定寸装置の接触子の工作物との保合状
態を拡大して示す説明図、第2図ないし第4図は本考案
の第1の実施例を示し、第2図は一部を断面して示すそ
の側面図、第3図は第2図の3矢視図、第4図は下部接
触子38の斜視図、第5図は本考案の第2の実施例を示
す接触子部分の二部断面図である。 12・・・細溝、25・・・ベース、33・・・定寸ヘ
ッド、36.50・・・上部接触子ホルダ、37.52
・・・上部接触子、38.53・・・下部接触子、40
.51・・・下部接触子ホルダ、41・・・変位検出器
、43・・・信号処理回路。
態を拡大して示す説明図、第2図ないし第4図は本考案
の第1の実施例を示し、第2図は一部を断面して示すそ
の側面図、第3図は第2図の3矢視図、第4図は下部接
触子38の斜視図、第5図は本考案の第2の実施例を示
す接触子部分の二部断面図である。 12・・・細溝、25・・・ベース、33・・・定寸ヘ
ッド、36.50・・・上部接触子ホルダ、37.52
・・・上部接触子、38.53・・・下部接触子、40
.51・・・下部接触子ホルダ、41・・・変位検出器
、43・・・信号処理回路。
Claims (1)
- 外周に溝lの細溝を円周方向に有する円筒状工作物の外
周と接触子を係合させて工作物の外径を測定し、この接
触子の変位を検出する変位検出器の出力により定寸信号
を発する定寸装置であって、この接触子を軸状部と、こ
の軸状部の軸線上の点を中心としかつその曲率半径Rを
R≧100t2(ただし学位はmm)とした球面を有す
る接触頭部より構成し、前記軸状部をその軸線が前記工
作物の直径線に対して傾斜しかつその軸線の回りに回動
可能に接触子ホルダに挿通支持し、その後端に螺合され
たナツトにより接触子を接触子ホルダに締付固定したこ
とを特徴とする定寸装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1978116830U JPS5942641Y2 (ja) | 1978-08-25 | 1978-08-25 | 定寸装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1978116830U JPS5942641Y2 (ja) | 1978-08-25 | 1978-08-25 | 定寸装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5537118U JPS5537118U (ja) | 1980-03-10 |
| JPS5942641Y2 true JPS5942641Y2 (ja) | 1984-12-14 |
Family
ID=29069720
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1978116830U Expired JPS5942641Y2 (ja) | 1978-08-25 | 1978-08-25 | 定寸装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5942641Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51147351A (en) * | 1975-06-12 | 1976-12-17 | Toyota Motor Corp | Contact for measuring diameter |
-
1978
- 1978-08-25 JP JP1978116830U patent/JPS5942641Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5537118U (ja) | 1980-03-10 |
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