JPS5943317A - 液量の表示装置 - Google Patents
液量の表示装置Info
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- JPS5943317A JPS5943317A JP57153860A JP15386082A JPS5943317A JP S5943317 A JPS5943317 A JP S5943317A JP 57153860 A JP57153860 A JP 57153860A JP 15386082 A JP15386082 A JP 15386082A JP S5943317 A JPS5943317 A JP S5943317A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- output
- liquid
- pulse
- ultrasonic
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01F—MEASURING VOLUME, VOLUME FLOW, MASS FLOW OR LIQUID LEVEL; METERING BY VOLUME
- G01F23/00—Indicating or measuring liquid level or level of fluent solid material, e.g. indicating in terms of volume or indicating by means of an alarm
- G01F23/22—Indicating or measuring liquid level or level of fluent solid material, e.g. indicating in terms of volume or indicating by means of an alarm by measuring physical variables, other than linear dimensions, pressure or weight, dependent on the level to be measured, e.g. by difference of heat transfer of steam or water
- G01F23/28—Indicating or measuring liquid level or level of fluent solid material, e.g. indicating in terms of volume or indicating by means of an alarm by measuring physical variables, other than linear dimensions, pressure or weight, dependent on the level to be measured, e.g. by difference of heat transfer of steam or water by measuring the variations of parameters of electromagnetic or acoustic waves applied directly to the liquid or fluent solid material
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Electromagnetism (AREA)
- Thermal Sciences (AREA)
- Fluid Mechanics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Measurement Of Levels Of Liquids Or Fluent Solid Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
ソリン、アルコール等の液体の収納タンクの残量を、数
値表示する装置に関するもので、残量に比例した数字表
示を行ない、特に残量が小さくなったときに正確に表示
を行なうことのできる液量の数字表示装置を得ることが
目的である。
値表示する装置に関するもので、残量に比例した数字表
示を行ない、特に残量が小さくなったときに正確に表示
を行なうことのできる液量の数字表示装置を得ることが
目的である。
自動車を運転する者にとって、残存ガソリンの隼を正確
に知ることが必要である。その為にガソリンの残量を表
示するアナログ表示装置若しくはテジタル表示装置が、
すべての車に装備されている現状にある。
に知ることが必要である。その為にガソリンの残量を表
示するアナログ表示装置若しくはテジタル表示装置が、
すべての車に装備されている現状にある。
し2かしかかる表示装置には、次にのべるいくつかの欠
点がある、、 第1に、ガソリンの満量時の表示が不正B(jである。
点がある、、 第1に、ガソリンの満量時の表示が不正B(jである。
この為に満量の表示の丑150〜70ギロメ− トルの
走行を行ないイLするようにして、表示の不確実さを補
充している。
走行を行ないイLするようにして、表示の不確実さを補
充している。
第2に、ガソリンがなくなりかけたときの表示が極めて
不正確である。運転者は、残量が少ないときに、特に正
確な表示を必要とするものであるが、この要求は完全に
無視されている。ガソリンを使い切って、不都合を生ず
ることを防止する為に、表示が零となってから50キロ
メートル位を走行できるように表示して、前記した欠点
を補充している現状にある。
不正確である。運転者は、残量が少ないときに、特に正
確な表示を必要とするものであるが、この要求は完全に
無視されている。ガソリンを使い切って、不都合を生ず
ることを防止する為に、表示が零となってから50キロ
メートル位を走行できるように表示して、前記した欠点
を補充している現状にある。
第3に、自動車が坂道で傾いたときに、急加速又は急停
止したときに液面が動揺するので、液量の表示が狂って
、若干時間の間だけ、誤表示をする欠点がある。
止したときに液面が動揺するので、液量の表示が狂って
、若干時間の間だけ、誤表示をする欠点がある。
第4に、ノjソワンタンクの形状が変形され、断面が1
様でないときには正確な表示が不用能となる欠点がある
。
様でないときには正確な表示が不用能となる欠点がある
。
本発明装置は、上述した欠点を除去して、残量をデジタ
ル表示する装置を得ること(て成功したもので、残量を
係表ノ〕テ若しく(・τ1、リツ)・定単位の表示で正
確に表示することができることに特徴を有するもので、
特に残量が少7ダいときに、1リントル又はそれ以下の
ル位で1F面に六・示できることにt1.!I−黴を・
有するものである。
ル表示する装置を得ること(て成功したもので、残量を
係表ノ〕テ若しく(・τ1、リツ)・定単位の表示で正
確に表示することができることに特徴を有するもので、
特に残量が少7ダいときに、1リントル又はそれ以下の
ル位で1F面に六・示できることにt1.!I−黴を・
有するものである。
叉ノjノワンタンクが変形いれ/こ銘4イLな形状であ
つ′Cも、jl−確に残−[i)の人生のできる’t−
’を徴をイIJ−るものである。
つ′Cも、jl−確に残−[i)の人生のできる’t−
’を徴をイIJ−るものである。
以−1のnJ’+特徴を有うる本発明装置i”1′の詳
細を第1図以■・の実施例に9いて次に説+plする。
細を第1図以■・の実施例に9いて次に説+plする。
第11凶Qま、ガソリンタンク1 (自Dr −iI
Jtl )の断面をノjミすものである。自動中の小型
化の為しく−、ガソリンタンクの形状は銘仙化I〜、従
ってタンクの断面の形状に」1、一定の形(例えLに円
形、矩形)でなくなり、又自動車の機(中によ一゛でも
異なっている6、 上述し)ζ現状なので、周知のガソリンh;のr?l測
手段、+411ちソロ−1−舌による液面1ての高さを
訓測する手段でシ」、表7Jeは極めて不正確となる欠
点があて)3、又光熱であるが、液に1が少なくなるに
1ノ)−って表示d、治し、く不正確となり、りfiん
ど効Wのない表示とh:る。更に又、運転中の液面の動
4−iijにより、人生も変化するのυ、n″、確な液
の残i!の表示Lt困姉となる次点がある。
Jtl )の断面をノjミすものである。自動中の小型
化の為しく−、ガソリンタンクの形状は銘仙化I〜、従
ってタンクの断面の形状に」1、一定の形(例えLに円
形、矩形)でなくなり、又自動車の機(中によ一゛でも
異なっている6、 上述し)ζ現状なので、周知のガソリンh;のr?l測
手段、+411ちソロ−1−舌による液面1ての高さを
訓測する手段でシ」、表7Jeは極めて不正確となる欠
点があて)3、又光熱であるが、液に1が少なくなるに
1ノ)−って表示d、治し、く不正確となり、りfiん
ど効Wのない表示とh:る。更に又、運転中の液面の動
4−iijにより、人生も変化するのυ、n″、確な液
の残i!の表示Lt困姉となる次点がある。
本番[]J]装他″は、上述し/こ欠点を除去し、たタ
ンクの液残量のデジタル表示を得ることがVl的である
。す1に表示を判り易く−j′る為に、d・“11量表
示・を10(]とし、残量零の表示を0とする表示、若
しく(は尚量表示を例えば4oリットルとし、残量を具
体的にリン[・ルt)う4位で7ぐ示することができる
%徴を併せ持つこともできるものである。
ンクの液残量のデジタル表示を得ることがVl的である
。す1に表示を判り易く−j′る為に、d・“11量表
示・を10(]とし、残量零の表示を0とする表示、若
しく(は尚量表示を例えば4oリットルとし、残量を具
体的にリン[・ルt)う4位で7ぐ示することができる
%徴を併せ持つこともできるものである。
第1図(a)において、タンク1の外筺ば、軟鋼又はプ
ラスチック製である33点線)煤Lガソリンの液面を示
す。タンク]の底面K ul、ケリ1面が縮少された突
出部3が設けられ、との突出部には、ガソリン]〜2リ
ットル位の入る容積となっている。
ラスチック製である33点線)煤Lガソリンの液面を示
す。タンク]の底面K ul、ケリ1面が縮少された突
出部3が設けられ、との突出部には、ガソリン]〜2リ
ットル位の入る容積となっている。
突出部3の底+rii 3 aの空孔にに11、バイブ
(軟鋼又はプラスチック!U 鱒で、清祥が1〜2セン
チメ一トル位)2が植立している3、ペイプ2の下端に
は、j七■」、型の超音波発振子4が設けCノれでいる
6、この詳細1を第2図につい−C説明する。尚バイブ
3dは、タンクlのガソリンをエンジンvi′l導出す
る為のg ’にである。
(軟鋼又はプラスチック!U 鱒で、清祥が1〜2セン
チメ一トル位)2が植立している3、ペイプ2の下端に
は、j七■」、型の超音波発振子4が設けCノれでいる
6、この詳細1を第2図につい−C説明する。尚バイブ
3dは、タンクlのガソリンをエンジンvi′l導出す
る為のg ’にである。
第2図においで、バイブ2の下シ114のっは部ミック
甲板5の一1]:面に導体部電極5 a、5 bを(+
ii+ぐ−た超音波ナラミンク振動−f5の振動ihi
が、バイブ2の長手方向と垂面となるようしζ固定され
ている3、記号7は、l記した振動J′5を保持すると
、!でもしく−、ガソリンの洩れを防屯する底蓋となる
ものである。l 端子8より、数マイクロセコンドの[1]の’fl;気
ノリlスを入力せし、ぬると、幻j心する11」の超ン
[X汲2パルスが屏i4:j、、て、矢印12の方向に
コイ10行[7、液面Vl′より反!A]シて、矢「1
月2と反対方向に進行し−C、セラミンク41=動子5
に%’、 気パルスヲ8 生り、、☆:M: −’I”
8よりこJlを出力することができるr 8(2弓’
6で示すものQ:Lコム膜で、上述しなニーにラミノ
、り振動子5に対する入力/1iIj気パルスが消滅し
た後の共振振動を速かに減衰させる為のものである。
甲板5の一1]:面に導体部電極5 a、5 bを(+
ii+ぐ−た超音波ナラミンク振動−f5の振動ihi
が、バイブ2の長手方向と垂面となるようしζ固定され
ている3、記号7は、l記した振動J′5を保持すると
、!でもしく−、ガソリンの洩れを防屯する底蓋となる
ものである。l 端子8より、数マイクロセコンドの[1]の’fl;気
ノリlスを入力せし、ぬると、幻j心する11」の超ン
[X汲2パルスが屏i4:j、、て、矢印12の方向に
コイ10行[7、液面Vl′より反!A]シて、矢「1
月2と反対方向に進行し−C、セラミンク41=動子5
に%’、 気パルスヲ8 生り、、☆:M: −’I”
8よりこJlを出力することができるr 8(2弓’
6で示すものQ:Lコム膜で、上述しなニーにラミノ
、り振動子5に対する入力/1iIj気パルスが消滅し
た後の共振振動を速かに減衰させる為のものである。
第3図以−トで後述する理論より理解されるように、端
子8の入力電気パルスVよ、」−個でよいが、複数個の
縦統する振動パルス波でも同じ目的が達成されるもので
ある。
子8の入力電気パルスVよ、」−個でよいが、複数個の
縦統する振動パルス波でも同じ目的が達成されるもので
ある。
第2図の記号2bで示す部分は小孔で、小孔2bよりカ
ッリンは自由に出入でき、又バイブ2の上端は、タンク
1の上面近くで開1」されている。小孔2bの断面積を
小さくすることにより、次に述べる効果がある6、即ち
自動車が動揺し、又傾斜したとご・に、第1図の液面]
】も動揺するが、ペイプ2の液面にj2、液の小孔21
〕を介する出入が制限さJ−L ’Tlいるので、はぼ
一定の高さに保持され、液面の高さの計測を正確とする
ととができる効果があイ)3、しかしバイブ2の径を細
小とすることによっても上記した目的は達成される1、
自動中が傾ことにより、パイプ2の液LRjの変化を同
市−むることができる。
ッリンは自由に出入でき、又バイブ2の上端は、タンク
1の上面近くで開1」されている。小孔2bの断面積を
小さくすることにより、次に述べる効果がある6、即ち
自動車が動揺し、又傾斜したとご・に、第1図の液面]
】も動揺するが、ペイプ2の液面にj2、液の小孔21
〕を介する出入が制限さJ−L ’Tlいるので、はぼ
一定の高さに保持され、液面の高さの計測を正確とする
ととができる効果があイ)3、しかしバイブ2の径を細
小とすることによっても上記した目的は達成される1、
自動中が傾ことにより、パイプ2の液LRjの変化を同
市−むることができる。
本発明装置(りよ、超音波発振14.1ニリ出力された
超音波パルスが、液面11により反射し、超T4.波発
振子4に受信さねる1での時間を計測し5、この言1測
値をテジタル化した数値を媒体とし−C1液の残−lを
表示する手段なので、媒体の数値&−,−1:、タンク
の形状に応じて自由に変更することができる。従ってパ
イプ2を、第1図(a)の点線1()で示すように曲管
とし2ても同IC目的が達成できる。
超音波パルスが、液面11により反射し、超T4.波発
振子4に受信さねる1での時間を計測し5、この言1測
値をテジタル化した数値を媒体とし−C1液の残−lを
表示する手段なので、媒体の数値&−,−1:、タンク
の形状に応じて自由に変更することができる。従ってパ
イプ2を、第1図(a)の点線1()で示すように曲管
とし2ても同IC目的が達成できる。
第1図(1])は、(a)図のパイプ2をタンク1の外
部に連通管の形式として設0たものである。
部に連通管の形式として設0たものである。
(2L)図と同一記号のものは同一部月である。パイプ
2aの上、下端は、タンク10+、下端部にそれぞれ開
[1している。3L号3dで示すパイプは、カッリンを
エンジンの力に導出する為の導管である4、パイプ3(
[の1部にバイブ2aは開I−)シている。又バイブ2
aの下端には、超音波発振子4が、第2図示の場合と同
様な手段Q′こより固定されている。従って超音波パル
スを利用して、液面11の高さに関連する情報を得るこ
とができる3、・;イノ°2aの下端部2eの径を絞る
ととにより、第2図の小孔2bと同じ効果を得ることが
できる3、突出部3の七mlに仕切り板3bを設け、こ
れに小孔3Cを設け、小孔3Cより、液の流出入をする
ように構成すると次に述べる効果がある。即ちガソリン
の残邦が1〜2り一7トルとなり、突出部3のみにある
ときに、自動車の動揺により、ガソリンが1都電間に逸
出することが防止され、液面高の訂泗1を11へ確とす
ること;/こ役立つものである。、かかる仕りJ根は、
第1図(a)においても点線31)として示されている
。
2aの上、下端は、タンク10+、下端部にそれぞれ開
[1している。3L号3dで示すパイプは、カッリンを
エンジンの力に導出する為の導管である4、パイプ3(
[の1部にバイブ2aは開I−)シている。又バイブ2
aの下端には、超音波発振子4が、第2図示の場合と同
様な手段Q′こより固定されている。従って超音波パル
スを利用して、液面11の高さに関連する情報を得るこ
とができる3、・;イノ°2aの下端部2eの径を絞る
ととにより、第2図の小孔2bと同じ効果を得ることが
できる3、突出部3の七mlに仕切り板3bを設け、こ
れに小孔3Cを設け、小孔3Cより、液の流出入をする
ように構成すると次に述べる効果がある。即ちガソリン
の残邦が1〜2り一7トルとなり、突出部3のみにある
ときに、自動車の動揺により、ガソリンが1都電間に逸
出することが防止され、液面高の訂泗1を11へ確とす
ること;/こ役立つものである。、かかる仕りJ根は、
第1図(a)においても点線31)として示されている
。
次に第3図Q′ζ・つき、本発明装置の市、気回路につ
いて説明する3、 第3図において、記号14は、クロックパルス発生回路
で、第4図のタイツ・チャー 1・八に示す電気パルス
33の発振を石なってい2)。、その周期にV、例えば
lOサイク7t□である1、クロックパルス発生回路1
4の出力は、ノ;ルス発生憎[tJ回路16により、)
ζルス[IJが数−71り11−(二:1ンドの高圧電
気・(ルス(記号40で示す)に変換さJL′で、ヒラ
ミック振動1′−5に印加され−〔E、同一)1う状の
、1イ(倍波パルスむ′こ変換さ、)1で、?(’、
1図のパイプ2内に発射さハる1、11L気)<ル5ス
4()は、第71図の曲線33の\7十りの部分でイ1
1られ/、)ようQ(=構成さizでいる。、又同時に
り「]・ンクパルス発生回路14の出υは、jp安宗回
路15に入力され、第4図の曲線3:)の\′11・り
部で、戸j(定の11 kl)’l’、’、:気パルス
34a、:う4 b % −7(夕1x、 fキー1−
Bで示す。)が出力され、この出力は、反転回路18
及びフリツゾフロンブ回路21ニ人h −r5 Jピ仁
七ノトノぐルスとなっている33第4図の夕・1ムチ
ヤードのl己+4AX I3、C・ に小寸間約は、’
+ii;圧曲線であるが、第3図の乙1宅、するgtj
+i−、A XB 、 C・の部分C)電Y(−曲線と
、r−)−Cいる4、 ヤラミノク振動−子5より発射された超音波パルスは、
第1図で説明したように、液面で反射され、セラミック
振動Jf5で受信さJt、る。、この受信信号が、第4
図の夕・1ムチャ−トCに曲線35 a 、 35 b
、 35 cとして/■(されていイ、。1曲線35
aは、11)、圧パルス40 f’r上る直接の霜;
圧パルス、曲線35 bは、液面よりの反射波によるf
li、圧パルス、曲線35 c Irel、l重子)波
がハイーノ2内を2往復して得られる受信波に、1、る
?tj圧。
いて説明する3、 第3図において、記号14は、クロックパルス発生回路
で、第4図のタイツ・チャー 1・八に示す電気パルス
33の発振を石なってい2)。、その周期にV、例えば
lOサイク7t□である1、クロックパルス発生回路1
4の出力は、ノ;ルス発生憎[tJ回路16により、)
ζルス[IJが数−71り11−(二:1ンドの高圧電
気・(ルス(記号40で示す)に変換さJL′で、ヒラ
ミック振動1′−5に印加され−〔E、同一)1う状の
、1イ(倍波パルスむ′こ変換さ、)1で、?(’、
1図のパイプ2内に発射さハる1、11L気)<ル5ス
4()は、第71図の曲線33の\7十りの部分でイ1
1られ/、)ようQ(=構成さizでいる。、又同時に
り「]・ンクパルス発生回路14の出υは、jp安宗回
路15に入力され、第4図の曲線3:)の\′11・り
部で、戸j(定の11 kl)’l’、’、:気パルス
34a、:う4 b % −7(夕1x、 fキー1−
Bで示す。)が出力され、この出力は、反転回路18
及びフリツゾフロンブ回路21ニ人h −r5 Jピ仁
七ノトノぐルスとなっている33第4図の夕・1ムチ
ヤードのl己+4AX I3、C・ に小寸間約は、’
+ii;圧曲線であるが、第3図の乙1宅、するgtj
+i−、A XB 、 C・の部分C)電Y(−曲線と
、r−)−Cいる4、 ヤラミノク振動−子5より発射された超音波パルスは、
第1図で説明したように、液面で反射され、セラミック
振動Jf5で受信さJt、る。、この受信信号が、第4
図の夕・1ムチャ−トCに曲線35 a 、 35 b
、 35 cとして/■(されていイ、。1曲線35
aは、11)、圧パルス40 f’r上る直接の霜;
圧パルス、曲線35 bは、液面よりの反射波によるf
li、圧パルス、曲線35 c Irel、l重子)波
がハイーノ2内を2往復して得られる受信波に、1、る
?tj圧。
パルスである。更に高次のものもあるが一?′I略しで
ある。、鮭1.月−パルス35 a、35 b、 ・・
は〃・表頁の急速な減食波となっている。又パイプ2の
液面は傾斜し、傾斜角は変化し5、水<I/而となるこ
とはない3、又バイブ2のH,9而の)y一対液も含−
まれる。1羊って、曲線35 b r、!iいく−)も
の電圧パルスの複合体と乙°−っているもの−(l)る
3、かかる複合パルスを一中A律化するには、バイブ2
の径を小さくJ゛るこ3(−が1、い1、木:>;、5
. +、H+1装置1′=”1゛でに1、液面までのl
t’[”、離情報をよりili (j(Cさする為に、
バイン2内を最短距離でif、F ?シーしる。1イ(
音波パルスの時間をイ廿る手段が採用さ;f’L ’(
(・)る1、次のその詳細を説明する1゜ セシミソク振動了5の受(1−1イ+’< ”3:(5
a y 35 El、35 c、 ・・し」5、リミ
・/夕回路17、憎II]回路17a及び波形整形回路
171)に3Lす、みじかい+l」の知月叱波:36a
、361)、36C(夕1)、チーA“−1−1,)に
示・す)がN4%もれる。、各矩形波の始端は、111
id’に、タイツ、ブー\′−トCの71覧月パルス3
5a、:35b、35C1・・・の始グ)11に1致−
1“るよう(7(−整形さ〕土るものである1゜ 汀13図の反転増11]回路■8、アンド回路19の作
用により、第4図のタイツ、ブーヤードI3の電j1.
パルス34 aにより、タイl、ブヤ ト■〕の市。
ある。、鮭1.月−パルス35 a、35 b、 ・・
は〃・表頁の急速な減食波となっている。又パイプ2の
液面は傾斜し、傾斜角は変化し5、水<I/而となるこ
とはない3、又バイブ2のH,9而の)y一対液も含−
まれる。1羊って、曲線35 b r、!iいく−)も
の電圧パルスの複合体と乙°−っているもの−(l)る
3、かかる複合パルスを一中A律化するには、バイブ2
の径を小さくJ゛るこ3(−が1、い1、木:>;、5
. +、H+1装置1′=”1゛でに1、液面までのl
t’[”、離情報をよりili (j(Cさする為に、
バイン2内を最短距離でif、F ?シーしる。1イ(
音波パルスの時間をイ廿る手段が採用さ;f’L ’(
(・)る1、次のその詳細を説明する1゜ セシミソク振動了5の受(1−1イ+’< ”3:(5
a y 35 El、35 c、 ・・し」5、リミ
・/夕回路17、憎II]回路17a及び波形整形回路
171)に3Lす、みじかい+l」の知月叱波:36a
、361)、36C(夕1)、チーA“−1−1,)に
示・す)がN4%もれる。、各矩形波の始端は、111
id’に、タイツ、ブー\′−トCの71覧月パルス3
5a、:35b、35C1・・・の始グ)11に1致−
1“るよう(7(−整形さ〕土るものである1゜ 汀13図の反転増11]回路■8、アンド回路19の作
用により、第4図のタイツ、ブーヤードI3の電j1.
パルス34 aにより、タイl、ブヤ ト■〕の市。
月、パルス36 aは消滅されるので、オア回路20を
介し、で、797771171回路21のリセソ) 4
:子に人力される事IFパルスは、タイムチー\−−+
−h;の箱1月−バノド、ス371〕、37(・となる
。of′Z)−(ソリツブフロップ回路210出力t、
12、タイツ、ヂャートFの曲線38のようになり、そ
の始端に15、電J1(パルス36 aの発生[情点、
終端は、11M、圧パルス371〕の人ノ月1!i点と
なる。従って電圧パルス38の[1〕は、超音波パルス
がパイン2の基部と液面とを1イ1復する時間に比例づ
゛る皐となる1、即し液量の残存)、1の情報の媒体−
1i4となるものである。
介し、で、797771171回路21のリセソ) 4
:子に人力される事IFパルスは、タイムチー\−−+
−h;の箱1月−バノド、ス371〕、37(・となる
。of′Z)−(ソリツブフロップ回路210出力t、
12、タイツ、ヂャートFの曲線38のようになり、そ
の始端に15、電J1(パルス36 aの発生[情点、
終端は、11M、圧パルス371〕の人ノ月1!i点と
なる。従って電圧パルス38の[1〕は、超音波パルス
がパイン2の基部と液面とを1イ1復する時間に比例づ
゛る皐となる1、即し液量の残存)、1の情報の媒体−
1i4となるものである。
上述した理論より理解されるように、第3図のパルス発
生増rlJ回路16の出力は、(1#、 、−の電気パ
ルスでなく、数ザイクルのパルス波でも同じ目的が達成
されるものである1、第3図のクロックパルス発生回路
24の周波数は、クロックパルス発生回路]4のぞハよ
り著しく大きくされ、例えば200−へ−500ギ1−
1−リイクル位となっている。従って割数回路26に対
する人力パルス数は、アンド回路25の作用により、タ
イムヂャ−l−Fの電圧パルス38の[1」に含丑れる
数のクロックパルス発生回路2・1の出力パルス数とな
る。従って割数回路26の割数値は、ガソリンの残量に
関連する情報紹となる0、 次に第7図のグラフにつき、−1・記し7たH11致路
26の計数仙と、カッリンの残相との19、旨4・を説
、jjJ、j−する。第7図のグラフのよと佃1ば、ガ
ソリンの残量Vで、リットルtp位の表示となっている
。た′CIQIIは割数回路26のill数イ1^Nで
ある3、よこ1!lf+は%N示でも使用できる。、こ
の場合には40リンドルの表示が100係の表示となる
。
生増rlJ回路16の出力は、(1#、 、−の電気パ
ルスでなく、数ザイクルのパルス波でも同じ目的が達成
されるものである1、第3図のクロックパルス発生回路
24の周波数は、クロックパルス発生回路]4のぞハよ
り著しく大きくされ、例えば200−へ−500ギ1−
1−リイクル位となっている。従って割数回路26に対
する人力パルス数は、アンド回路25の作用により、タ
イムヂャ−l−Fの電圧パルス38の[1」に含丑れる
数のクロックパルス発生回路2・1の出力パルス数とな
る。従って割数回路26の割数値は、ガソリンの残量に
関連する情報紹となる0、 次に第7図のグラフにつき、−1・記し7たH11致路
26の計数仙と、カッリンの残相との19、旨4・を説
、jjJ、j−する。第7図のグラフのよと佃1ば、ガ
ソリンの残量Vで、リットルtp位の表示となっている
。た′CIQIIは割数回路26のill数イ1^Nで
ある3、よこ1!lf+は%N示でも使用できる。、こ
の場合には40リンドルの表示が100係の表示となる
。
若しタンクの断面が1様で活しいとすると、曲線9は直
線となり、比例関係が成マlする1、しかし前述したよ
う(/(、タンクの断面積が異なっているので、対応し
て曲線9は+II+ 75.つたものとなる1、第1図
の突出部3の断面積は1様となり、しかも1〜2リット
ルの体積となっているので、第7図のり゛ラフの曲線9
の立−にり部は急傾剥となり、重線状となっている。
線となり、比例関係が成マlする1、しかし前述したよ
う(/(、タンクの断面積が異なっているので、対応し
て曲線9は+II+ 75.つたものとなる1、第1図
の突出部3の断面積は1様となり、しかも1〜2リット
ルの体積となっているので、第7図のり゛ラフの曲線9
の立−にり部は急傾剥となり、重線状となっている。
これU(続く曲線9は、タンクの形状に応じて曲かった
曲線となるものである1−、 ガソリンの残量、;の表71eが、リンドル単位で、(
)、■、2.3、・ ・・−140と数字でテジクル表
ンJりが?Jなわれるものとすると、グラフに見1〕れ
るよう(+(二、■、2、N3 −・・、40の表示に
対応して、計数回路26の言)数(i(+η」1、それ
ぞれに、24.48、・・・・・・となっている。40
リツトルに対応する言1数値は省略しで図示し−(二い
ない。例えば6.7リントルに対応する言1数値は、そ
れぞれ66.72として示されている3、引数値の大き
さは、第3図のクロックパルス発生回路24の出力パル
スの周波数により変化する。グラフのよと軸のタンクの
ガソリンの量■の値1.2、・・・・・・・・・に対応
1゛る3、グラフのたて軸の数値をそれぞれN1、N2
、N8、・・・・・・と表示する。第3図のROM 2
7には、割数回路29の出力である0、1.2、・
の数値をアドレスとして、対応する前記し/(−N1、
N2、トT8、 ・・のに伯の数値がメ−t−りとじて
予め設けられている。(;(1つ−C最初にROM の
メモリKN、が比較回路28に出力されている4−、ア
ンド回路25ヲ介する出力パルスが、引数回路26ヲカ
ウントアノプしC1■ぐN1の近傍の数値又は越える数
値となると、比較回路28よシ正の電気パルスが出力さ
itで、割数回路29をまたけカウントアンプするのて
、RO、Mg2より、KN、、の数値が比較回路28に
人力される。−1,11数回路26の出力数値がKN2
の近傍の数値となり、又は越えるとなると、比重4<回
路28より止のtti、気パルスが出力されて、引数回
路29を1/ζけカウントアツプする。従って、ROM
27よりK N 3の数f1^が比較回路28に出力
される。、かかる動作を10回繰返すと、3(数回路2
9の出力記数値は10となる。世し一旧数回路29ハ、
リセットパルスの人力によりクリヤさJzだときに訂数
仙がO(!:なるようしくニクリャさil、るものであ
る。
曲線となるものである1−、 ガソリンの残量、;の表71eが、リンドル単位で、(
)、■、2.3、・ ・・−140と数字でテジクル表
ンJりが?Jなわれるものとすると、グラフに見1〕れ
るよう(+(二、■、2、N3 −・・、40の表示に
対応して、計数回路26の言)数(i(+η」1、それ
ぞれに、24.48、・・・・・・となっている。40
リツトルに対応する言1数値は省略しで図示し−(二い
ない。例えば6.7リントルに対応する言1数値は、そ
れぞれ66.72として示されている3、引数値の大き
さは、第3図のクロックパルス発生回路24の出力パル
スの周波数により変化する。グラフのよと軸のタンクの
ガソリンの量■の値1.2、・・・・・・・・・に対応
1゛る3、グラフのたて軸の数値をそれぞれN1、N2
、N8、・・・・・・と表示する。第3図のROM 2
7には、割数回路29の出力である0、1.2、・
の数値をアドレスとして、対応する前記し/(−N1、
N2、トT8、 ・・のに伯の数値がメ−t−りとじて
予め設けられている。(;(1つ−C最初にROM の
メモリKN、が比較回路28に出力されている4−、ア
ンド回路25ヲ介する出力パルスが、引数回路26ヲカ
ウントアノプしC1■ぐN1の近傍の数値又は越える数
値となると、比較回路28よシ正の電気パルスが出力さ
itで、割数回路29をまたけカウントアンプするのて
、RO、Mg2より、KN、、の数値が比較回路28に
人力される。−1,11数回路26の出力数値がKN2
の近傍の数値となり、又は越えるとなると、比重4<回
路28より止のtti、気パルスが出力されて、引数回
路29を1/ζけカウントアツプする。従って、ROM
27よりK N 3の数f1^が比較回路28に出力
される。、かかる動作を10回繰返すと、3(数回路2
9の出力記数値は10となる。世し一旧数回路29ハ、
リセットパルスの人力によりクリヤさJzだときに訂数
仙がO(!:なるようしくニクリャさil、るものであ
る。
第3図の反転回路21 aを介する電気パルスにより、
引数回路22が令X勢さ′iLでカウントプツシ1′る
が、カウントアツプするのiよ、ノリソゾフ「アンプ回
路21の出力市、気パルス(第4図のグラフFの昂1気
パルス38を示す)立下り部となっている。計数回路2
2にに回の電気パルスの人力があると、出力が得られ、
微分回路22 aを介する113.気パルス(第4図の
グラフGの電気パルス39を示す)が、メア回路23を
介して、計数回路22.26.29にリセットパルスを
入力して計数値をクリヤし7、言i数回路22.26は
0に、引数回路29もOL:D泪数値どする。
引数回路22が令X勢さ′iLでカウントプツシ1′る
が、カウントアツプするのiよ、ノリソゾフ「アンプ回
路21の出力市、気パルス(第4図のグラフFの昂1気
パルス38を示す)立下り部となっている。計数回路2
2にに回の電気パルスの人力があると、出力が得られ、
微分回路22 aを介する113.気パルス(第4図の
グラフGの電気パルス39を示す)が、メア回路23を
介して、計数回路22.26.29にリセットパルスを
入力して計数値をクリヤし7、言i数回路22.26は
0に、引数回路29もOL:D泪数値どする。
このとき寸でに、計数回路26の入力r、4j;気パル
ス数はKN、oで、■七〇M27より、読みださノLる
電気パルス数は、第1回がKN、、第2回がKN2・・
・・・・・・、第10回がKN、oとなる。、従って1
数回路29の訂数仙ば10となる。5!微分回路22
aの出力により、言−1数回路29の10のh1数値は
、ランチ回路:31によりランチされ、表示装置i’(
32によシ10リットルの残置が表示される5、上述し
た説明より判るように、第1図のパイプ2をに回往復し
たときの時間の五屹和召−1ROM 27のメモリと比
較してガソリンの残喰の算出をしているので、XI7均
値を出して比較したことと同様となり、計測値がより1
確となる効果がある6、しかし1回の往復部”) K
=1としても実用性が失なわれること(はない。
ス数はKN、oで、■七〇M27より、読みださノLる
電気パルス数は、第1回がKN、、第2回がKN2・・
・・・・・・、第10回がKN、oとなる。、従って1
数回路29の訂数仙ば10となる。5!微分回路22
aの出力により、言−1数回路29の10のh1数値は
、ランチ回路:31によりランチされ、表示装置i’(
32によシ10リットルの残置が表示される5、上述し
た説明より判るように、第1図のパイプ2をに回往復し
たときの時間の五屹和召−1ROM 27のメモリと比
較してガソリンの残喰の算出をしているので、XI7均
値を出して比較したことと同様となり、計測値がより1
確となる効果がある6、しかし1回の往復部”) K
=1としても実用性が失なわれること(はない。
]−リットル、2リツトルの残Y11の人手の場合K
i−、Jl、第7図のグラフで説明したように、ROM
27のメモリの数値が人きくなり、父的線性を有する
ので、残h;が小さいとき(/j、より1」−確な残覇
表示ができて、極めて、イj効な表示のできる効果があ
る3、 1述したμL合にに1、ROM 27のメモリは、タン
クの容Fiが40リツトルとすると、40個で、各メモ
リはK (ン1されでいる。(JEつでROM 2’7
が高価となる。
i−、Jl、第7図のグラフで説明したように、ROM
27のメモリの数値が人きくなり、父的線性を有する
ので、残h;が小さいとき(/j、より1」−確な残覇
表示ができて、極めて、イj効な表示のできる効果があ
る3、 1述したμL合にに1、ROM 27のメモリは、タン
クの容Fiが40リツトルとすると、40個で、各メモ
リはK (ン1されでいる。(JEつでROM 2’7
が高価となる。
次の手段によると、メモリの数を小さくできて、1ζO
M 27を廉価に+11間成できる。即ち第3図のアン
ド回路25の記−弓11で小ず位ih“の出力パルスを
下イ〜シd1数回路に人υし、その出力を1−荀旧数回
路に入力し2、その出力を比較回路28に入力−するよ
うに構成する1、又d11N路22 &rl2.2のn
乗(nは正整数)の引数イirtのときに出力がイ4f
’;vれ]−1微分回路22 aを付勢する」、1)
に−f i−)、、 になるので、対応するROM27のメ化りもN1N 2
、Ns 、・・・・・・・・・でよく、小さい量のメ
モリですむ利点がある3、タンク内のガソリンが完全に
無くなったときには、零の表〉」<をすることが有効で
ある。その手段について次に説明する。
M 27を廉価に+11間成できる。即ち第3図のアン
ド回路25の記−弓11で小ず位ih“の出力パルスを
下イ〜シd1数回路に人υし、その出力を1−荀旧数回
路に入力し2、その出力を比較回路28に入力−するよ
うに構成する1、又d11N路22 &rl2.2のn
乗(nは正整数)の引数イirtのときに出力がイ4f
’;vれ]−1微分回路22 aを付勢する」、1)
に−f i−)、、 になるので、対応するROM27のメ化りもN1N 2
、Ns 、・・・・・・・・・でよく、小さい量のメ
モリですむ利点がある3、タンク内のガソリンが完全に
無くなったときには、零の表〉」<をすることが有効で
ある。その手段について次に説明する。
このときには、第1図のバイブ2の内部(」、空気とな
るので、セラミンク振動f 5の発射音波は、タンク1
の上面で反射さIt、ガソリンの場合に比較1〜で、進
行速1隻が1/3位となる。従って1往復する時間は3
倍位となるので、計数回路26の入力電気パルスの数も
カッリンの満鼠時の3倍の数の4F数値となる3、父上
記した反射波が弱く、消滅したときにr;l:、計数回
路26の泪数値は更に大きくなるものである。引数回路
26を例えば42リツトル分−斗での言i数ができるよ
うにし、対を区、し″(R,OM 27のメモリも更に
2個イマ]加し、41リットル、42リットル分も追加
しで設けると、;(1数回路29は、420計数値とな
る。か力・る数(lj>i 3・、:4 ハ−フIJ
−検出回路30で検出[2で、出力される′1i、気パ
ルスにより、ランチ回路31をクリ−′ずクリヤシ、刊
ア回路20を介し−(−、フリツノノロ271回路21
をリセットする1、又i14、jiff記し/(7+□
?i数回路29の71:2の旧数値のときの11′l力
電気パルスにより、上述したクリキイ1用を1−丁なっ
ても同lこ効果がある。
るので、セラミンク振動f 5の発射音波は、タンク1
の上面で反射さIt、ガソリンの場合に比較1〜で、進
行速1隻が1/3位となる。従って1往復する時間は3
倍位となるので、計数回路26の入力電気パルスの数も
カッリンの満鼠時の3倍の数の4F数値となる3、父上
記した反射波が弱く、消滅したときにr;l:、計数回
路26の泪数値は更に大きくなるものである。引数回路
26を例えば42リツトル分−斗での言i数ができるよ
うにし、対を区、し″(R,OM 27のメモリも更に
2個イマ]加し、41リットル、42リットル分も追加
しで設けると、;(1数回路29は、420計数値とな
る。か力・る数(lj>i 3・、:4 ハ−フIJ
−検出回路30で検出[2で、出力される′1i、気パ
ルスにより、ランチ回路31をクリ−′ずクリヤシ、刊
ア回路20を介し−(−、フリツノノロ271回路21
をリセットする1、又i14、jiff記し/(7+□
?i数回路29の71:2の旧数値のときの11′l力
電気パルスにより、上述したクリキイ1用を1−丁なっ
ても同lこ効果がある。
次に第5図につき、本発明による仙、の実施例の説明を
する1、 第5図(/こおいで、第3図と回−記号のものは同一部
拐で、峰の負圧も同じである3、従って’A11.明を
省略する13 前実施例と異なる点は、ROM 27のメ千り内芥が簡
略化さ〕して、廉価となることである。
する1、 第5図(/こおいで、第3図と回−記号のものは同一部
拐で、峰の負圧も同じである3、従って’A11.明を
省略する13 前実施例と異なる点は、ROM 27のメ千り内芥が簡
略化さ〕して、廉価となることである。
ROIVI 27のメ1:すは次のように設定されてい
2’7のメ、しりr:l: 、 表ノJクシ、た数字
1、2、3、 ・・、・10のそれぞれに対応して、前
実施例の場合にVよ、N1、N2、N3、−−− N、
o 才、シ<は、それ等のに倍であるが、本実施例で
υJ2、表7js数字1.2.3、 ・−−,40VC
9sl L[、、L テ、各メモリは、N1、(N 2
−N 、 )、(N8−N2)、・・・・・、(N4o
−N3.)若しくは、それ等の■(倍となっている。即
ち増加分のみがメモリとなっているの−(゛、■toM
のメモリは少なくなりm′j略化することのできる特徴
がある。例えば、第7図のグラフで、7リソトルに対応
するメモリは、(72−66)で6ですむようになって
いるものである。本実施例においては、口側のに回のイ
均値を演算する為に、前実施例と同様に6にのメモリと
なるものである。他のすべてのメモリもに倍されたもの
となる3、前実施例と同様に、アンド回路25の出力を
下位計数回路に、ぞの出力を上イ〜ン泪数回路に入力し
、下位計数回路の出方5丁比較回路28に入力せしめる
ように構成し、山数回路22は2のn乗の計数の終了と
ともに、出カ’tb:気イg −8゜がイ!+ j:、
れるよう((−すると、Ij(月Vl 2’7 &)メ
土りQll、)(イ1”へのもの4・fIJy ill
する必彎Q1.4−い1、:;計数回路25目L、 リ
1=ソトバノ[−7,4(: 、I リ、+11数イ
的0と74ってい7:)ので、ItolVI 270出
勾tit 。
2’7のメ、しりr:l: 、 表ノJクシ、た数字
1、2、3、 ・・、・10のそれぞれに対応して、前
実施例の場合にVよ、N1、N2、N3、−−− N、
o 才、シ<は、それ等のに倍であるが、本実施例で
υJ2、表7js数字1.2.3、 ・−−,40VC
9sl L[、、L テ、各メモリは、N1、(N 2
−N 、 )、(N8−N2)、・・・・・、(N4o
−N3.)若しくは、それ等の■(倍となっている。即
ち増加分のみがメモリとなっているの−(゛、■toM
のメモリは少なくなりm′j略化することのできる特徴
がある。例えば、第7図のグラフで、7リソトルに対応
するメモリは、(72−66)で6ですむようになって
いるものである。本実施例においては、口側のに回のイ
均値を演算する為に、前実施例と同様に6にのメモリと
なるものである。他のすべてのメモリもに倍されたもの
となる3、前実施例と同様に、アンド回路25の出力を
下位計数回路に、ぞの出力を上イ〜ン泪数回路に入力し
、下位計数回路の出方5丁比較回路28に入力せしめる
ように構成し、山数回路22は2のn乗の計数の終了と
ともに、出カ’tb:気イg −8゜がイ!+ j:、
れるよう((−すると、Ij(月Vl 2’7 &)メ
土りQll、)(イ1”へのもの4・fIJy ill
する必彎Q1.4−い1、:;計数回路25目L、 リ
1=ソトバノ[−7,4(: 、I リ、+11数イ
的0と74ってい7:)ので、ItolVI 270出
勾tit 。
KN、と々る1、
lit数回路26が、ノ′ンド回路25の出)Jパルス
&(T 、Lす、カウント゛)′ソノj\7L、1くN
1び〕イ的を、・越對−/)31、比Ilil回文28
.Lす、11の電気パルスがfl)1°〕れ−(1,:
計数回路2ミ)の重数植毛1とするとiil 11、+
1に旧教回路2(i ifl、4ア回路2:(a J)
出ノ月′(′9L リ 、 7り リ −\’
、XJl +1 ツノ ウ ン 1・
と l: l> 、、 )′ ン ド回路2
54斤1..−(、次に到来1゛る′電気パルスに9L
す1.ri 、V(/回路2には力1゛ノントノ′ツソ
される1゜こ(ハ3J−へ寸でに1ζOM 27’の出
力111数(+fi P、L、1ぐ(N7.−N1)、
、I−4二つでいイ)の(−11;I数回路26の11
1数1的がK(N、 N、’)のイ11’1’ 4−
1111L4えると、11−重文回路28.1−リf[
1,気・ζルスが?!? rs)1“C,語数回路21
)の出り泪数植(1,2、!−なる。、 j+Y一つ−
こIζ0M27の出力バノ(ス数はK (N 3−N
2)となる4 かかイ)小it 1′l香)繰、kL−
7、r+ 委t jul路2!l ノiil数イ的が9
のときに、ROM 27の出力パルス数(l、K (N
ION9 )となり、山数回路2(iの111数植がK
(N、o−N、 )となると、比較回路28.1−り
市、気パルスがイ(Iられ°−(、語数回路29の11
1数植シ、1、I(1となる3、このとき1でに、aI
計数路2fi II(人力された箱、気パルスの総数Q
1、 KN、 −+−+< (N、、 −N、 )
−Nぐ (N3− N2 ) 1 、−月
’ (N+o−−N 9 ) 二 KN、、。
&(T 、Lす、カウント゛)′ソノj\7L、1くN
1び〕イ的を、・越對−/)31、比Ilil回文28
.Lす、11の電気パルスがfl)1°〕れ−(1,:
計数回路2ミ)の重数植毛1とするとiil 11、+
1に旧教回路2(i ifl、4ア回路2:(a J)
出ノ月′(′9L リ 、 7り リ −\’
、XJl +1 ツノ ウ ン 1・
と l: l> 、、 )′ ン ド回路2
54斤1..−(、次に到来1゛る′電気パルスに9L
す1.ri 、V(/回路2には力1゛ノントノ′ツソ
される1゜こ(ハ3J−へ寸でに1ζOM 27’の出
力111数(+fi P、L、1ぐ(N7.−N1)、
、I−4二つでいイ)の(−11;I数回路26の11
1数1的がK(N、 N、’)のイ11’1’ 4−
1111L4えると、11−重文回路28.1−リf[
1,気・ζルスが?!? rs)1“C,語数回路21
)の出り泪数植(1,2、!−なる。、 j+Y一つ−
こIζ0M27の出力バノ(ス数はK (N 3−N
2)となる4 かかイ)小it 1′l香)繰、kL−
7、r+ 委t jul路2!l ノiil数イ的が9
のときに、ROM 27の出力パルス数(l、K (N
ION9 )となり、山数回路2(iの111数植がK
(N、o−N、 )となると、比較回路28.1−り
市、気パルスがイ(Iられ°−(、語数回路29の11
1数植シ、1、I(1となる3、このとき1でに、aI
計数路2fi II(人力された箱、気パルスの総数Q
1、 KN、 −+−+< (N、、 −N、 )
−Nぐ (N3− N2 ) 1 、−月
’ (N+o−−N 9 ) 二 KN、、。
となるので、10リットルのノJソリン11:のときに
、セラミック揚重I J′5の出カッ昭i’′1. i
)、l)・・ルーペは、パイプ2のI」’G面とt(友
面との間4−1<回イ1イ9することに4・る1、il
Yって旧教回路22σ)1;1数仙ばl(の埴となり、
山数回路22 il、l’、力が得Lr;/l、微分回
路2221の出力パル′:1.は、クリヤの為の’+l
)5気パルスとして1.j1数回路2に、21)、22
を・7クリヤし、又ラノf−回路31にランチパルスを
人力して1,1計数回路21)の111数イ的を ツノ
f(、−(、表示装置i’132に10リットルの人手
蒼・r+なうと、Iができて、本発明の1−1的が達成
さJする。、夕、′り1のガソリン−111が0のとき
の山11角&J、+”+il ′)’−廁1411と全
く同様で、表示装置1・□# 32 K、 0リットル
の表示が<jf、tわl+・:13、又山数回路26を
、1イ\7 +”’。
、セラミック揚重I J′5の出カッ昭i’′1. i
)、l)・・ルーペは、パイプ2のI」’G面とt(友
面との間4−1<回イ1イ9することに4・る1、il
Yって旧教回路22σ)1;1数仙ばl(の埴となり、
山数回路22 il、l’、力が得Lr;/l、微分回
路2221の出力パル′:1.は、クリヤの為の’+l
)5気パルスとして1.j1数回路2に、21)、22
を・7クリヤし、又ラノf−回路31にランチパルスを
人力して1,1計数回路21)の111数イ的を ツノ
f(、−(、表示装置i’132に10リットルの人手
蒼・r+なうと、Iができて、本発明の1−1的が達成
さJする。、夕、′り1のガソリン−111が0のとき
の山11角&J、+”+il ′)’−廁1411と全
く同様で、表示装置1・□# 32 K、 0リットル
の表示が<jf、tわl+・:13、又山数回路26を
、1イ\7 +”’。
1・丘の)?l数回路に分は、1″悼1.1数回路の出
力を・比1四回路28(・こ人ノフー4−る、1、’、
、) 11(i:Ii成−J′乙吉、I克0M27[有
]メ]:りは1.7””K −C−、J” Vl・1、
このときに(〆11、重数回路22は、2のI]東の語
数(I^で出力がイIIられる。Lう←〈二さJしるも
17′)である。、以lσ)す・1クル(,1、繰返(
、て1」なわ才し、ツノ゛ソリン)1;のδに少さとも
に、k小装置1t1の9(テ小数も減少−1′ど1,7
1〜2リット)xLJ)人/J骨;11、前夫/1−I
iI例につき説明し/こ叩出により、1l(1’(+’
に人生できる効果乃;あ+4’l 1゜ 、4−パーツ[1−回路:(0を除去(7、重数回路2
9の111数イ的が例えば・12とA・つ人−ときの出
JJ11ζより、A−パーツロー回路30の出)Jと令
く回11、1fil+イ′1を♀jなっても回じIn的
が」片成できる1、表示装置32の人生をより細かく、
例えば、01リットル単侍で人生することもできる3、
こ−の用台Q(二t:J1.1也OM 27のメ玉り
が10倍−なる3、又J〜2リットルの部分のと小のみ
を・0.1 リットル単位で表示することもできる。3 第3.5図の実施例に4.・いで、クロックパルス発牛
回路CJ、ともに2個(謁−弓14.24)が使用され
るが、クロックパルス24のみノーシ、この出力を、
3)、 l^j回路I7こより、ハi安の周波数のクロ
ックパルスト]て、りl’JンクバルZ 発生回路14
0代りとすると(1:もできる6、次Vこ不発jjJl
のすj(/こ仙の実施例る二第6図17t、l Qき説
明する6、111実M13例と同 記弓のものQl、同
一部旧なので、その設、明乞J、7′1略する6、第6
図に」ニー イ(、R12弓A113、(゛、1〕、ト
〕、1・゛の点の?IP/Iρ(す12 ilj1、第
81゛スjのタイツ、−ブー゛−1−に同一記号で小1
.であるが、こ+15う、ワQ、1第;(図の実施例の
同−記弓の場合と全く同様なので、説明を省略する3、 アンド回路2!5の出力&;l:、へ′58図の夕・イ
ノ、−yヤードJの1.己号/口、aで刈くされるもの
であろ1゜第8図の夕4ムヂャ−1・の(,1則の’i
lj 1..1.E波jしは、ガソリンタンクにガソリ
ンがス11、■、い場合”′□r′、1・)るが、詳細
は後述する3、 アンド回路25の出力(d−141λ(回路2fiによ
り語数される1、この記数イ1/1に1−1例えはガソ
リンが1()リットル 反転回路21 aの出力t−1、第8図のタイツ、チャ
ート1・゛のi[1,/lθり形を反転したく)の−C
、この出力をl、1′ンド回路25 aの1つの人力と
7tつでいるのー(′、アンド回路25を介する山数回
路2fiの111数の終J′と同1111’に、、−τ
11l路21jのM数が開始さ)する。iノY1)で、
I克OM27σ)メモリV.j:m。
力を・比1四回路28(・こ人ノフー4−る、1、’、
、) 11(i:Ii成−J′乙吉、I克0M27[有
]メ]:りは1.7””K −C−、J” Vl・1、
このときに(〆11、重数回路22は、2のI]東の語
数(I^で出力がイIIられる。Lう←〈二さJしるも
17′)である。、以lσ)す・1クル(,1、繰返(
、て1」なわ才し、ツノ゛ソリン)1;のδに少さとも
に、k小装置1t1の9(テ小数も減少−1′ど1,7
1〜2リット)xLJ)人/J骨;11、前夫/1−I
iI例につき説明し/こ叩出により、1l(1’(+’
に人生できる効果乃;あ+4’l 1゜ 、4−パーツ[1−回路:(0を除去(7、重数回路2
9の111数イ的が例えば・12とA・つ人−ときの出
JJ11ζより、A−パーツロー回路30の出)Jと令
く回11、1fil+イ′1を♀jなっても回じIn的
が」片成できる1、表示装置32の人生をより細かく、
例えば、01リットル単侍で人生することもできる3、
こ−の用台Q(二t:J1.1也OM 27のメ玉り
が10倍−なる3、又J〜2リットルの部分のと小のみ
を・0.1 リットル単位で表示することもできる。3 第3.5図の実施例に4.・いで、クロックパルス発牛
回路CJ、ともに2個(謁−弓14.24)が使用され
るが、クロックパルス24のみノーシ、この出力を、
3)、 l^j回路I7こより、ハi安の周波数のクロ
ックパルスト]て、りl’JンクバルZ 発生回路14
0代りとすると(1:もできる6、次Vこ不発jjJl
のすj(/こ仙の実施例る二第6図17t、l Qき説
明する6、111実M13例と同 記弓のものQl、同
一部旧なので、その設、明乞J、7′1略する6、第6
図に」ニー イ(、R12弓A113、(゛、1〕、ト
〕、1・゛の点の?IP/Iρ(す12 ilj1、第
81゛スjのタイツ、−ブー゛−1−に同一記号で小1
.であるが、こ+15う、ワQ、1第;(図の実施例の
同−記弓の場合と全く同様なので、説明を省略する3、 アンド回路2!5の出力&;l:、へ′58図の夕・イ
ノ、−yヤードJの1.己号/口、aで刈くされるもの
であろ1゜第8図の夕4ムヂャ−1・の(,1則の’i
lj 1..1.E波jしは、ガソリンタンクにガソリ
ンがス11、■、い場合”′□r′、1・)るが、詳細
は後述する3、 アンド回路25の出力(d−141λ(回路2fiによ
り語数される1、この記数イ1/1に1−1例えはガソ
リンが1()リットル 反転回路21 aの出力t−1、第8図のタイツ、チャ
ート1・゛のi[1,/lθり形を反転したく)の−C
、この出力をl、1′ンド回路25 aの1つの人力と
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路2fiの111数の終J′と同1111’に、、−τ
11l路21jのM数が開始さ)する。iノY1)で、
I克OM27σ)メモリV.j:m。
や
み出さノして、](+1% Inゆ1殉み出され、この
(1/+が、1;1数回路26のd1数(11’lを越
ぐ一/9−とへ(〈−、比軸回路28の出力が・・イl
ノベルとなる, fYつてノ′ノド回路2!i bの出
力がハイレベルとなつ一〇、ラッチ回路31月掛し一r
=+数回路25)の計数仙である10苓−ラソーノーし
、表/J<装置.32 K 、i−リ、1(;リットル
1,・)残[11を表小する1、1記し/こノッヂ回路
31のラノヂバノ【スG・、1、、アンド回路25 b
の出力の立1.す11.+1の’itt気パルスが41
1月1されている。
(1/+が、1;1数回路26のd1数(11’lを越
ぐ一/9−とへ(〈−、比軸回路28の出力が・・イl
ノベルとなる, fYつてノ′ノド回路2!i bの出
力がハイレベルとなつ一〇、ラッチ回路31月掛し一r
=+数回路25)の計数仙である10苓−ラソーノーし
、表/J<装置.32 K 、i−リ、1(;リットル
1,・)残[11を表小する1、1記し/こノッヂ回路
31のラノヂバノ【スG・、1、、アンド回路25 b
の出力の立1.す11.+1の’itt気パルスが41
1月1されている。
アノi・冒i−tl路25 bの出力は、第8図のタイ
ムチャート1,の電ハ波Ilシ43aどしで/J<され
ている。又タイムチャー 1・1くに1、、アンド回路
25 aの出力で、記号42 aとして7J(されでい
る、、アンド回路25bの出力(タイツ、デー・ 1・
L )は、オア回路2:)を介し゛(−、1:1数回路
2(i、29(・C″入力れているので、タイムチャー
1・+7のハイレベルの部分で、クリヤされて保」、
1さit”でいる、、従って必要なときのみに語数が1
1なわれるようになっているものである1。
ムチャート1,の電ハ波Ilシ43aどしで/J<され
ている。又タイムチャー 1・1くに1、、アンド回路
25 aの出力で、記号42 aとして7J(されでい
る、、アンド回路25bの出力(タイツ、デー・ 1・
L )は、オア回路2:)を介し゛(−、1:1数回路
2(i、29(・C″入力れているので、タイムチャー
1・+7のハイレベルの部分で、クリヤされて保」、
1さit”でいる、、従って必要なときのみに語数が1
1なわれるようになっているものである1。
ガソリンタンク鉋゛、ガソリンがない」↓,゛,合には
、第6図のセラミック振動イの印加電気パルス40によ
りイ!I”) 7’lだ超名波パルスジl、+liびセ
ラミック振動子に帰える寸でv(7に1、、少々くとも
3イ;°〜以十の時間を要し,、」↓)合に,Lつ−(
’ il、減衰が大きいので、Jゾ対液のエネル・V−
が小さく、検出が不iI]能と/rる。第81′;/.
IL7)夕]ムチ−ヤードAの′山,月パルス3:(
a Ict、りIIツクパルス発牛回路14の出力、タ
イ7%−1−ヤ−1・Bの電月ーパルス341)は、l
l’1安定回路15の11ツノ、タイムチャートCの井
5月パルス35d.35(・シ,1、リミンタ回路17
の人力である。タイツ、−ノヤ−1・1)の屯月二パル
ス36 dは、波形整11φ回路17F)の出力である
1、前述しン“こように反射波が無い用台(′(′は、
反転回路18aをI′i″−する、クロ、ノクバrb□
ス+Z) Q 、、h ’) sの電気信号により、
フリノブ〜]・”ロソブ回路21Q」、り十ントされ、
従っCぞの出ノー1、タイムチーr−) Fの電、I−
Fパルス38aとなる1、il1つτ、アンド回路25
庖介する電、気パルスは、夕・イJ゛、チャー トJの
1、〔;−弓41 bのようG′(−なり、と−の・ζ
71ス数たけ旧教回路26は旧教される。父アンド回路
25 aをfrする′17.気バノl スt、1−1
夕 ・1 ム −チ ャ − ト Fの′山 気パル
ス K Lハ1j己−請42bのようになり、この・
くルス数プζけ言計数回路29は泪数される。、この語
数値は、ガソリ〜・の満量1時のときより多い(1)で
、オーバーフ[1−回路30を汗する市、気パルス(タ
イツ、チャー トMの′1b、気パルス44)が、オア
回路234斤して旧教回路2(i、29に人)1さ、f
rで、これ咎をクリキし、又同時にランチ回路3■にラ
ッグパルスを人力せし5めるので、表示装置の表示は0
となる1、 又^1」述し、たよう(・コ、反射波があった場合でも
、その位屑番71、タイムチャー l−(: 17)記
号35eの位置となるので、十詔した動作に変化はなく
、表示装@ 32の表示は0リットルの表示となるもの
である。
、第6図のセラミック振動イの印加電気パルス40によ
りイ!I”) 7’lだ超名波パルスジl、+liびセ
ラミック振動子に帰える寸でv(7に1、、少々くとも
3イ;°〜以十の時間を要し,、」↓)合に,Lつ−(
’ il、減衰が大きいので、Jゾ対液のエネル・V−
が小さく、検出が不iI]能と/rる。第81′;/.
IL7)夕]ムチ−ヤードAの′山,月パルス3:(
a Ict、りIIツクパルス発牛回路14の出力、タ
イ7%−1−ヤ−1・Bの電月ーパルス341)は、l
l’1安定回路15の11ツノ、タイムチャートCの井
5月パルス35d.35(・シ,1、リミンタ回路17
の人力である。タイツ、−ノヤ−1・1)の屯月二パル
ス36 dは、波形整11φ回路17F)の出力である
1、前述しン“こように反射波が無い用台(′(′は、
反転回路18aをI′i″−する、クロ、ノクバrb□
ス+Z) Q 、、h ’) sの電気信号により、
フリノブ〜]・”ロソブ回路21Q」、り十ントされ、
従っCぞの出ノー1、タイムチーr−) Fの電、I−
Fパルス38aとなる1、il1つτ、アンド回路25
庖介する電、気パルスは、夕・イJ゛、チャー トJの
1、〔;−弓41 bのようG′(−なり、と−の・ζ
71ス数たけ旧教回路26は旧教される。父アンド回路
25 aをfrする′17.気バノl スt、1−1
夕 ・1 ム −チ ャ − ト Fの′山 気パル
ス K Lハ1j己−請42bのようになり、この・
くルス数プζけ言計数回路29は泪数される。、この語
数値は、ガソリ〜・の満量1時のときより多い(1)で
、オーバーフ[1−回路30を汗する市、気パルス(タ
イツ、チャー トMの′1b、気パルス44)が、オア
回路234斤して旧教回路2(i、29に人)1さ、f
rで、これ咎をクリキし、又同時にランチ回路3■にラ
ッグパルスを人力せし5めるので、表示装置の表示は0
となる1、 又^1」述し、たよう(・コ、反射波があった場合でも
、その位屑番71、タイムチャー l−(: 17)記
号35eの位置となるので、十詔した動作に変化はなく
、表示装@ 32の表示は0リットルの表示となるもの
である。
以上の各実施例による説明のように、本発明装置によれ
ば、冒頭において;jJBベノ゛こ[1的が達成されて
効果著しきものである1、 4図tfiの筒中、な説明 第1図(徒、本発明装置6の説明ド1、第2図IC11
、超音波発振子の説明図1、第3図に11、本発明装置
の電気回路図、第4図は、同じくその各部の電圧のタイ
ムチャー ト、第5図及び第6図は、本番開裂を西′の
他の実)K+i例の電似回路図、第7図は、タンク内の
ガソリン量と超音波(・′Cよる訂数値の関係を示すグ
ラフ、第8図は、第6図の電気回路の各部の電圧の夕4
ムチャ−1=をそれぞれ示す。
ば、冒頭において;jJBベノ゛こ[1的が達成されて
効果著しきものである1、 4図tfiの筒中、な説明 第1図(徒、本発明装置6の説明ド1、第2図IC11
、超音波発振子の説明図1、第3図に11、本発明装置
の電気回路図、第4図は、同じくその各部の電圧のタイ
ムチャー ト、第5図及び第6図は、本番開裂を西′の
他の実)K+i例の電似回路図、第7図は、タンク内の
ガソリン量と超音波(・′Cよる訂数値の関係を示すグ
ラフ、第8図は、第6図の電気回路の各部の電圧の夕4
ムチャ−1=をそれぞれ示す。
1・・・タンク、 2.2a、10 パ]フ、11
−7(+、面、 4 超i’+’ !皮発振1、 5
.5a、5 t、+ +ラミック]辰動1′、 6
:1ノ・1模、:3 ″λ:出部、 :(d −’
1)、 21〕 タtり孔、:(3t 突11
0r1+ :(の底面、 8 、・外出端I、14.
2・1 り「1ツクパルス発11回路、 Hi−バノ1
.Z−’f、71増1+回路、 15−”I′IZ、定
回路、 21〕1!、Iノン1−+ソゾ回路、17−
’J ミノ9 l+1鯖、 17a・増1」回路、 1
711 波型整形回路、 18.21 a、18a−
反中へ回路、 1(赤、−25,25il、2!i
t、+ −)′7・′ド回路、 26.29.2
2 ”’ tit数回路、 2()、ニジ:)、2:(
a −A−)゛回路、 27・17、 (、) M、
:((1:)、−パーツr1−回路、 31− :)
fr−回路、 32− (K 、i、’i”: Ii’
i、 22 a −(fi 分l+1路、 :(、(
々rノ・クベノ1フ1、 :(4a、34))j1璽
乙定回路1F)の出力、 35a 、 3!i 11
、:(5(・、:(!’i tl 、 :(5(・ 超
j“1?皮パル:<、 :うOa、:((i +1、l
ti c、’、(fi (1−21U Jl;忙HJl
”’ l”l 路、171) (7,) 出、)J、:
(’7 b、37 c −’+−ン ド回路19の出ツ
ノ、 :(8,38a・リ ・−ノソロノー〕回路2
1の出ノ1、 :□(9微))・回路′、シ2aの出力
、 41 a 、 4.L b、42 a、421)・
クロックパルス、 4:3 a 、 4:3 b ア
ット回路25 bの出ツバ 44 A−バーーノtil
l−回路;30の出力、 9 ・カッリン111と、
これに関叶Jる超音波の;II数値とのグラフの曲線2
、![!1π「出に+1人 a、(+; +、l: −1,= −、+−,1ゞ7°
” zj;、’。
−7(+、面、 4 超i’+’ !皮発振1、 5
.5a、5 t、+ +ラミック]辰動1′、 6
:1ノ・1模、:3 ″λ:出部、 :(d −’
1)、 21〕 タtり孔、:(3t 突11
0r1+ :(の底面、 8 、・外出端I、14.
2・1 り「1ツクパルス発11回路、 Hi−バノ1
.Z−’f、71増1+回路、 15−”I′IZ、定
回路、 21〕1!、Iノン1−+ソゾ回路、17−
’J ミノ9 l+1鯖、 17a・増1」回路、 1
711 波型整形回路、 18.21 a、18a−
反中へ回路、 1(赤、−25,25il、2!i
t、+ −)′7・′ド回路、 26.29.2
2 ”’ tit数回路、 2()、ニジ:)、2:(
a −A−)゛回路、 27・17、 (、) M、
:((1:)、−パーツr1−回路、 31− :)
fr−回路、 32− (K 、i、’i”: Ii’
i、 22 a −(fi 分l+1路、 :(、(
々rノ・クベノ1フ1、 :(4a、34))j1璽
乙定回路1F)の出力、 35a 、 3!i 11
、:(5(・、:(!’i tl 、 :(5(・ 超
j“1?皮パル:<、 :うOa、:((i +1、l
ti c、’、(fi (1−21U Jl;忙HJl
”’ l”l 路、171) (7,) 出、)J、:
(’7 b、37 c −’+−ン ド回路19の出ツ
ノ、 :(8,38a・リ ・−ノソロノー〕回路2
1の出ノ1、 :□(9微))・回路′、シ2aの出力
、 41 a 、 4.L b、42 a、421)・
クロックパルス、 4:3 a 、 4:3 b ア
ット回路25 bの出ツバ 44 A−バーーノtil
l−回路;30の出力、 9 ・カッリン111と、
これに関叶Jる超音波の;II数値とのグラフの曲線2
、![!1π「出に+1人 a、(+; +、l: −1,= −、+−,1ゞ7°
” zj;、’。
代表r 伴 11 紀(□:、t、、t、
);、:、Hl、−1\、・□゛・ ・も l し1 (a)(イン 牛 2 ヒj 年、3 困 0 第 、5 図 第6 回 手 続 補 正 書(自発) 特許庁長官 若 杉 和 夫 殿 3、補正をする渚 事件との関係 !特許出願人 〒1,50 東京都渋谷ト神宮前1−下目20番3号
明細k)に添付の図面の第2図 5、補正の内容 明細≠1に添(I L、た図面の第2図を次のように袖
iE する3、 −109、、−一
);、:、Hl、−1\、・□゛・ ・も l し1 (a)(イン 牛 2 ヒj 年、3 困 0 第 、5 図 第6 回 手 続 補 正 書(自発) 特許庁長官 若 杉 和 夫 殿 3、補正をする渚 事件との関係 !特許出願人 〒1,50 東京都渋谷ト神宮前1−下目20番3号
明細k)に添付の図面の第2図 5、補正の内容 明細≠1に添(I L、た図面の第2図を次のように袖
iE する3、 −109、、−一
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 収納されるように断面積が小さくされた突出部と、上端
が前記したタンクの上面に、又下端が前記し、た突出部
の底面に開かれたパイプと、該パ・1ゾの下端の近傍に
お・いて、収納液体に振動面が接するように、・・4プ
に固定された子板状の超音波発振子と、第1のクロック
パルス発生回路と、該クロックパルス発生回路の発生バ
Aスト′こ対応しで、複数若しくυ、単数のみじかい1
1」の電気パルスを前記した超音波発振子に印加して超
音波を発生せしめる超バ波発P1−シ回路と、該回路を
介し7て発生された超音波パルスが、前記したバイブの
液面に尺射された最初のJ文射音波が、前記し/こ超音
波発振子に受信されるまでの時間を計画し7て、該時間
に比例する巾の電気パルスを出力とする超音波の受信回
路き、第1のクロックパルス発生回路より著しく周期の
小さいり11ツクパルスを発生ずる第2のクロックパル
ス発生回路と、前記し2だ受信回路の出力′電気パルス
の巾に含まれる第2のクロックパルス発生回路の出力パ
ルス数を山数する第1.の山数回路と、前記し7たタン
ク内の成用に正比例する液間ノ 量表示数値系列芒個のそれぞれの数値に対応する第1の
計数回路の計数仙をメモリと1゛るn個のメモリを含む
ROMと、第1の山数回路の出力山数値と前記したR
OMのメモリとを比較する比較回路の出力を山数する第
2の言1数回路の出力を介して、沿聞に正比例し、だ液
量表示系列数値の1つを選択して表示する表示装置とよ
シ構成さハたことを特徴と1“る液量の表示装置。 (2) 液体を収納するタンクと、該ター・りの1オ 底面の鉛直″j5ftに突出(7−C1小容缶の液体が
収納されるように断面積が小さくされた突出部と、下端
が前記し2だタンクの一4二面に、又下端が前記した突
出部の底面に開かれたパイプと、該パ4プの下端の近傍
において、11′y、納液体に振動fmが接するように
、パイプに固定された平板状の超音波発振子と、第1の
クロンクハノ[ス発生回路と、該クロックパルス9.7
4−回路の発生パルスに対応して、整数佑しくケ」単数
のみじかい[IJの電気パルスを前記した超音波発振子
に印加して超8波を発生せしめる超音波発振子路と、該
回路を介しで発生され/ζ超名波パルスが、前記し7た
パイプの液面に反射された最初の反射音波が、前記しブ
ζ超音波発振−J′に受信されるまでの時間を唱測して
、該時間に比例するrjJの電気パルスを出力とする超
音波の受信回路と、第1のクロックパルス発生回路より
著しく同期の小さいクロックパルスを発生する第2のク
ロックパルス発生回路と、11■記した受信回路の出力
電気パルス路の出力パルス数を計数する第1の記数回路
と、前記したタンク内の11反量に正比例する液量表示
数値系列11個のそれぞれの数値(〕4対応する第1−
の計数回路の泪数値をメモリとするn個のメモリを含む
ROMと、第1−の61数回路の出力断数値を前記した
ROMのメモリとを比較する比較回路と、第1の記数回
路のtjl数の終了と同時に、第2のクロックパルス発
生回路のクロックパルスの計数を開始するとともに、該
クロックパルス((より前記シた■えOM のメ玉すを
力迫次に読み出す第3の記数回路と、前記し、た比較回
路の出力をラン°fパルスとして、第3の記数回路の出
力をシノチすることKより、液量に正比例[−た液1d
人示系列数値の1つを選択して表示する表ツバ装置とよ
シ構成されたことを特徴とする液h1の表示装置W。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57153860A JPS5943317A (ja) | 1982-09-06 | 1982-09-06 | 液量の表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57153860A JPS5943317A (ja) | 1982-09-06 | 1982-09-06 | 液量の表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5943317A true JPS5943317A (ja) | 1984-03-10 |
Family
ID=15571681
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57153860A Pending JPS5943317A (ja) | 1982-09-06 | 1982-09-06 | 液量の表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5943317A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5206670A (en) * | 1990-11-28 | 1993-04-27 | Olympus Optical Co., Ltd. | Ion current control head |
| US6015147A (en) * | 1994-05-20 | 2000-01-18 | Fujitsu Limited | Paper sheet manipulating apparatus and paper sheet transaction apparatus |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5536787A (en) * | 1978-01-30 | 1980-03-14 | Vdo Schindling | Device for continuously measuring level of liquid in container |
| JPS5551315A (en) * | 1978-10-11 | 1980-04-15 | Showa Kiki Kogyo Kk | Liquid level indicator for cylindrical gasoline tank of lateral installation type |
-
1982
- 1982-09-06 JP JP57153860A patent/JPS5943317A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5536787A (en) * | 1978-01-30 | 1980-03-14 | Vdo Schindling | Device for continuously measuring level of liquid in container |
| JPS5551315A (en) * | 1978-10-11 | 1980-04-15 | Showa Kiki Kogyo Kk | Liquid level indicator for cylindrical gasoline tank of lateral installation type |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5206670A (en) * | 1990-11-28 | 1993-04-27 | Olympus Optical Co., Ltd. | Ion current control head |
| US6015147A (en) * | 1994-05-20 | 2000-01-18 | Fujitsu Limited | Paper sheet manipulating apparatus and paper sheet transaction apparatus |
| US6352254B1 (en) | 1994-05-20 | 2002-03-05 | Fujitsu Limited | Paper sheet manipulating apparatus and paper sheet transaction apparatus |
| US6357598B1 (en) | 1994-05-20 | 2002-03-19 | Fujitsu Limited | Paper sheet manipulating apparatus and paper sheet transaction apparatus |
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