JPS5943367A - 電力増幅器の出力表示装置 - Google Patents
電力増幅器の出力表示装置Info
- Publication number
- JPS5943367A JPS5943367A JP57154084A JP15408482A JPS5943367A JP S5943367 A JPS5943367 A JP S5943367A JP 57154084 A JP57154084 A JP 57154084A JP 15408482 A JP15408482 A JP 15408482A JP S5943367 A JPS5943367 A JP S5943367A
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- JP
- Japan
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- load
- electric power
- power amplifier
- changed
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- Prior art date
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- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01R—MEASURING ELECTRIC VARIABLES; MEASURING MAGNETIC VARIABLES
- G01R21/00—Arrangements for measuring electric power or power factor
- G01R21/133—Arrangements for measuring electric power or power factor by using digital technique
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- General Physics & Mathematics (AREA)
- Amplifiers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は電力増幅器の負荷を、!−べI萌−しる出力を
表示する出力表示装置4(て1欄するものである。
表示する出力表示装置4(て1欄するものである。
従来例の構成とその問題点
従来の電力増幅器の出力表示装置i1FついてpX1図
を用いて曲、明する。′電力増幅器(1)により増幅さ
れた信号は、V、なる電圧となって、抵抗値RLを有す
る負荷(2)K印加される。このとき負荷(2)に加わ
動回路(3)は負荷(2)K印加された電圧V、を検出
し、設けられたメータ(4)の針(4a)を振らせて出
力を表示する。しかし、負荷(2)の値がもし変化する
と前記の電力と電圧の関係が変化してしまう。したがっ
て、負荷(2)の値の変化に対して伺らかの対応が必要
で、従来はメータ駆動回路(31KL負負荷2)の値に
よりメーク(4)の針(4a)の振力、を調整するスイ
ッチ等を設けて補正をするのが一般的であった。しかし
ながら、このような補正回路を設けても、スピーカシス
テムのように周波数によってインピーダンスが変化−す
る負荷に対I〜では充分に補’+、If−ができないと
いう問題があった。
を用いて曲、明する。′電力増幅器(1)により増幅さ
れた信号は、V、なる電圧となって、抵抗値RLを有す
る負荷(2)K印加される。このとき負荷(2)に加わ
動回路(3)は負荷(2)K印加された電圧V、を検出
し、設けられたメータ(4)の針(4a)を振らせて出
力を表示する。しかし、負荷(2)の値がもし変化する
と前記の電力と電圧の関係が変化してしまう。したがっ
て、負荷(2)の値の変化に対して伺らかの対応が必要
で、従来はメータ駆動回路(31KL負負荷2)の値に
よりメーク(4)の針(4a)の振力、を調整するスイ
ッチ等を設けて補正をするのが一般的であった。しかし
ながら、このような補正回路を設けても、スピーカシス
テムのように周波数によってインピーダンスが変化−す
る負荷に対I〜では充分に補’+、If−ができないと
いう問題があった。
発明の目的
本発明は上記従来の欠点を解消するもので、負荷の値が
変化した場合や、スピーカシステムのように周波数によ
って負荷インピーダンスが、4=化する場合にも、常に
正確な駆Ajl M勾をディジタA−表示できる電力増
幅器の出力表示装置を礎供することを目的とする。
変化した場合や、スピーカシステムのように周波数によ
って負荷インピーダンスが、4=化する場合にも、常に
正確な駆Ajl M勾をディジタA−表示できる電力増
幅器の出力表示装置を礎供することを目的とする。
発明の構成
−F記目的を達するため、本発明の出力表示装偕け、電
力増幅器(で1汐続751zた負荷に印加さハる出力′
屯圧と、111丁記負荷VC6ij iするuL流とを
険出し、検出1L圧と検出’11流との、潰を演算して
実際(て前1妃D、荷を駆動する電力に応じた出力信号
を作出する表/Tミ器ル!K jlJ1回路を設けると
共1τ、との表示器駆動側づ 路の出力信号によh駆動されるデジタル表示器を設け/
こ構成である。
力増幅器(で1汐続751zた負荷に印加さハる出力′
屯圧と、111丁記負荷VC6ij iするuL流とを
険出し、検出1L圧と検出’11流との、潰を演算して
実際(て前1妃D、荷を駆動する電力に応じた出力信号
を作出する表/Tミ器ル!K jlJ1回路を設けると
共1τ、との表示器駆動側づ 路の出力信号によh駆動されるデジタル表示器を設け/
こ構成である。
実施例の説明
以下、本発明の一実施例について、[!21而に基づい
て説明−する8 第2図に卦いて、(1)は電力増幅器、(2)けfl萌
、(5)は抵抗、(601表示器駆+1i7)回路、(
7)はディジタル前肩く器である。電カニIW幅器(1
)(でよって増幅さi′1/こ信号は、負荷(2)に印
加さね負荷(2)を態動する、負荷(2)には負荷の動
作に影響を与えないような低い抵抗値Rの抵抗(5)が
直列に接絹’: fi fl、ている。
て説明−する8 第2図に卦いて、(1)は電力増幅器、(2)けfl萌
、(5)は抵抗、(601表示器駆+1i7)回路、(
7)はディジタル前肩く器である。電カニIW幅器(1
)(でよって増幅さi′1/こ信号は、負荷(2)に印
加さね負荷(2)を態動する、負荷(2)には負荷の動
作に影響を与えないような低い抵抗値Rの抵抗(5)が
直列に接絹’: fi fl、ている。
ぃま、負荷(2)に加えちれているif、圧を■1とし
、負荷(2)に流f1.ている電流を工とすると、負荷
(2)に実際に印加さ力、でいる電力はw = V、・
I なる関係式で表わされる。一方、抵抗(5)の両端
の11ε位差Eと負荷(2)K流れるTi流■との間に
は1−■なる関係が成立吋゛る。つ捷り抵抗(5)の両
3喘の′心位差は、負M(2)を流f]る4流に比例し
て卦り、これらを寸とめると頁イ;、テに印加される電
力IJ: V/ := y、・工=−四なる関係式で表
わさノア、る。表示器^)1ノIイih回路(6ンけ、
負荷(2)V印、’Jilt サh、 fc tt(F
E ト、負荷+21 K流i’ル?lt流に比例し、た
′市川との双方を検出し、電力、らの積を演算じて実際
に負荷炙2)を駆動l−でいる電力を計算し、ディジタ
ル表示器(丁)に信号を出力して市、力をディジタル的
に表示させる。音楽信号のように刻イ ー刻と変化する46号に追従できるよう、ヘジタル表示
は1秒間に何回かの割合で常VC!−r L、いデータ
を表示する。
、負荷(2)に流f1.ている電流を工とすると、負荷
(2)に実際に印加さ力、でいる電力はw = V、・
I なる関係式で表わされる。一方、抵抗(5)の両端
の11ε位差Eと負荷(2)K流れるTi流■との間に
は1−■なる関係が成立吋゛る。つ捷り抵抗(5)の両
3喘の′心位差は、負M(2)を流f]る4流に比例し
て卦り、これらを寸とめると頁イ;、テに印加される電
力IJ: V/ := y、・工=−四なる関係式で表
わさノア、る。表示器^)1ノIイih回路(6ンけ、
負荷(2)V印、’Jilt サh、 fc tt(F
E ト、負荷+21 K流i’ル?lt流に比例し、た
′市川との双方を検出し、電力、らの積を演算じて実際
に負荷炙2)を駆動l−でいる電力を計算し、ディジタ
ル表示器(丁)に信号を出力して市、力をディジタル的
に表示させる。音楽信号のように刻イ ー刻と変化する46号に追従できるよう、ヘジタル表示
は1秒間に何回かの割合で常VC!−r L、いデータ
を表示する。
発明の効果
以上のように木・尾明によれば、負荷の値が変化した場
合や、周波数によって負荷インピーダンスが変・する場
合にも、常にiE MIIな、#y、、 Hす1電力を
ディジーへ タル表示しイ得る。
合や、周波数によって負荷インピーダンスが変・する場
合にも、常にiE MIIな、#y、、 Hす1電力を
ディジーへ タル表示しイ得る。
第1図t」従来装置の回路ブロック図、第2図は本発明
の一実施例を示す回路ブロック図である。 (1)・・・電力増幅器、(2)・・・f1荷、(5)
・・・抵抗、(6)・・・表イ 示器駆1肋回路、(7)・・・デ、ジタル表示器代1人
森 木 着 弘 第f図 第?図
の一実施例を示す回路ブロック図である。 (1)・・・電力増幅器、(2)・・・f1荷、(5)
・・・抵抗、(6)・・・表イ 示器駆1肋回路、(7)・・・デ、ジタル表示器代1人
森 木 着 弘 第f図 第?図
Claims (1)
- ■ 電力増幅器(q接、売さtまた負1□)−τ印加さ
ハる出力電圧と、前記負ぴに流シするiIj流とを検出
し、検出電圧と険出車流との債を演11−シて実際に前
記負荷を駆動する電力に応じプこ出力音−号を作出ル表
示器を設けたことを特徴とする電力増幅器の出力表示波
0イ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57154084A JPS5943367A (ja) | 1982-09-03 | 1982-09-03 | 電力増幅器の出力表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57154084A JPS5943367A (ja) | 1982-09-03 | 1982-09-03 | 電力増幅器の出力表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5943367A true JPS5943367A (ja) | 1984-03-10 |
Family
ID=15576536
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57154084A Pending JPS5943367A (ja) | 1982-09-03 | 1982-09-03 | 電力増幅器の出力表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5943367A (ja) |
-
1982
- 1982-09-03 JP JP57154084A patent/JPS5943367A/ja active Pending
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