JPS5943376A - 物体位置検出装置 - Google Patents
物体位置検出装置Info
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- JPS5943376A JPS5943376A JP57155031A JP15503182A JPS5943376A JP S5943376 A JPS5943376 A JP S5943376A JP 57155031 A JP57155031 A JP 57155031A JP 15503182 A JP15503182 A JP 15503182A JP S5943376 A JPS5943376 A JP S5943376A
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- signal
- circuit
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-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01S—RADIO DIRECTION-FINDING; RADIO NAVIGATION; DETERMINING DISTANCE OR VELOCITY BY USE OF RADIO WAVES; LOCATING OR PRESENCE-DETECTING BY USE OF THE REFLECTION OR RERADIATION OF RADIO WAVES; ANALOGOUS ARRANGEMENTS USING OTHER WAVES
- G01S15/00—Systems using the reflection or reradiation of acoustic waves, e.g. sonar systems
- G01S15/02—Systems using the reflection or reradiation of acoustic waves, e.g. sonar systems using reflection of acoustic waves
- G01S15/06—Systems determining the position data of a target
- G01S15/08—Systems for measuring distance only
- G01S15/10—Systems for measuring distance only using transmission of interrupted, pulse-modulated waves
- G01S15/102—Systems for measuring distance only using transmission of interrupted, pulse-modulated waves using transmission of pulses having some particular characteristics
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- Acoustics & Sound (AREA)
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- General Physics & Mathematics (AREA)
- Length Measuring Devices Characterised By Use Of Acoustic Means (AREA)
- Control Of Position, Course, Altitude, Or Attitude Of Moving Bodies (AREA)
- Measurement Of Velocity Or Position Using Acoustic Or Ultrasonic Waves (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は中肉、例えば無人フォー タリフ1−等の無
人中か自動制御に基−)いで走行する際、その進t−1
1J向にあイ)障害物等の位置換LJ::’を行う物体
位置(゛■出装置、持にtIj右波を発信17でから被
検出物体で反射し7て戻−1)で来る超音波を受信する
ことに基づいて無人車から被検111物体斗、での距離
を検出する物体位置検出装置に関するものである。
人中か自動制御に基−)いで走行する際、その進t−1
1J向にあイ)障害物等の位置換LJ::’を行う物体
位置(゛■出装置、持にtIj右波を発信17でから被
検出物体で反射し7て戻−1)で来る超音波を受信する
ことに基づいて無人車から被検111物体斗、での距離
を検出する物体位置検出装置に関するものである。
従来、例えば無人車に装備された物体位置検出装置は第
1図に示−t、!:うに超音波ペルス送信器1が送信パ
ルスの発信と同時にパルス化¥JS (J jをそれぞ
れ遅延時間TI 、 T2の第1及び第2の遅延回路2
,3を介j−1,て第1及び第2の比1シ・くルス発振
器4,5に出力する。そして、この第1及び第2の比較
パルス発振器4,5は第2図(2【)、((・)、 (
d)に示すようにパルス信号SG1に応答しCそf]ぞ
れ’J、’1. ’I’2時間遅れてパルス幅ΔIII
の1.しliQバノ1ス伯号SG2.803を次段の第
1及び第2のアン]・回路6,7に出力する。
1図に示−t、!:うに超音波ペルス送信器1が送信パ
ルスの発信と同時にパルス化¥JS (J jをそれぞ
れ遅延時間TI 、 T2の第1及び第2の遅延回路2
,3を介j−1,て第1及び第2の比1シ・くルス発振
器4,5に出力する。そして、この第1及び第2の比較
パルス発振器4,5は第2図(2【)、((・)、 (
d)に示すようにパルス信号SG1に応答しCそf]ぞ
れ’J、’1. ’I’2時間遅れてパルス幅ΔIII
の1.しliQバノ1ス伯号SG2.803を次段の第
1及び第2のアン]・回路6,7に出力する。
一方、前記超畠波パルス送(g器1から発信さハ。
た送信パルスは被検出物体に反射して受信器8で受信さ
れて、スレシコホールI・回路9ヲ介L −(’3信ハ
ルス5(44として前記第1及び第20戸ント回路6,
7に出力さ−h、るよう+(こな−)−Cいる。そして
、これら比較パルス化+jSC42,8C;3及び受(
Aパルス8G4に基づいて、前記第1のアント回路6か
1ニフ出力信号805か出力されたときには被検出物体
までの距離が短かいことが、又第2のアコ、]−回路1
から出力信号8(」6が出力されたときに(・;J被検
出物体までの距離が長いことが判る。
れて、スレシコホールI・回路9ヲ介L −(’3信ハ
ルス5(44として前記第1及び第20戸ント回路6,
7に出力さ−h、るよう+(こな−)−Cいる。そして
、これら比較パルス化+jSC42,8C;3及び受(
Aパルス8G4に基づいて、前記第1のアント回路6か
1ニフ出力信号805か出力されたときには被検出物体
までの距離が短かいことが、又第2のアコ、]−回路1
から出力信号8(」6が出力されたときに(・;J被検
出物体までの距離が長いことが判る。
−j−1cわち、被検出物体までの距離が短かい場合に
は、送信パルスか反射して戻−)で来る時間1か短かい
ため、第2図中)実線に示−J−ように第1の仕i咬パ
戸1ス発振器4から比較パルス信号S02が出力され−
Cいる間に第1のアンI・回路6に受信パルス8(14
が出力されて、同アンド回路6から出力信tjj S
(25が出力される。反対に、被検出物体よ’tl’
Q距離か長い場合には送信パルスか反射して戻って来る
時間1か長くなるため、第2図(l))鎖線に7R4−
、、l: ’)に第2の比較パルス発振+a5から比較
ノ\ルースに:j ケS (、’、J 3が出力さ)1
ている間に第2のアント回路7に受信パルスS G 4
か出力されで、同アンド回路7から出力信+1jSO5
か出力される。
は、送信パルスか反射して戻−)で来る時間1か短かい
ため、第2図中)実線に示−J−ように第1の仕i咬パ
戸1ス発振器4から比較パルス信号S02が出力され−
Cいる間に第1のアンI・回路6に受信パルス8(14
が出力されて、同アンド回路6から出力信tjj S
(25が出力される。反対に、被検出物体よ’tl’
Q距離か長い場合には送信パルスか反射して戻って来る
時間1か長くなるため、第2図(l))鎖線に7R4−
、、l: ’)に第2の比較パルス発振+a5から比較
ノ\ルースに:j ケS (、’、J 3が出力さ)1
ている間に第2のアント回路7に受信パルスS G 4
か出力されで、同アンド回路7から出力信+1jSO5
か出力される。
しかし、この物体位置検出装置の場合、被検出物体まで
の距離が所定以−ヒ長くなると、第3図(1))に示す
ように送信パルスか反射して戻って来る時間1.か送信
パルスの発色周期、すなわち第3図(+1)に示すよう
にパルス信号SGjの周期′1゛より長くなり、第1の
比較パルス発振器4が次のノ\ルス信号SG1に応答し
て比較パルス化4”、 S O2を出力している時に最
初の送信パルスに基1)<受信パルス5()4が第1の
アンド回路6に出力さノシ、同アンド回路6から出力信
号8G5か出ノJされることになる。
の距離が所定以−ヒ長くなると、第3図(1))に示す
ように送信パルスか反射して戻って来る時間1.か送信
パルスの発色周期、すなわち第3図(+1)に示すよう
にパルス信号SGjの周期′1゛より長くなり、第1の
比較パルス発振器4が次のノ\ルス信号SG1に応答し
て比較パルス化4”、 S O2を出力している時に最
初の送信パルスに基1)<受信パルス5()4が第1の
アンド回路6に出力さノシ、同アンド回路6から出力信
号8G5か出ノJされることになる。
従って、この場合名速をVpとすると、実際(f:1被
検出物体までの距離は\′11(・・′2であるにもか
かわらすVp (t −T)/2と誤検出してし;Lう
問題か6ト)つた。
検出物体までの距離は\′11(・・′2であるにもか
かわらすVp (t −T)/2と誤検出してし;Lう
問題か6ト)つた。
そして、こり、を防1上する方法とじて送信パルスの周
III Tを大きくすることか考えられるか、無人中の
、L)に被検出物体との間で相対的位置変化を掌時4卜
する場合には遅−)q、か問題となっていた。又被検1
(1物体5FでのWし離か長い場合には受信・クツ【ス
の減哀早か人きシ1(−とからムレ−・ユホールI〜1
−・\ルを1.(するi5法もあるか、そうすると感度
か士かり&反射の悪い物体、3)るいC;1表面積か小
さくて音反射か少ない物体を+71、のがし−Cしッま
つという問題か1h−hfこ1、 この発明は前記問題点を解消するためになされたもので
11)−’、)−(、ぞの1−1的は検出1i−J能な
距1i11[以]−にある被検出物体に、Lつで誤検出
するのを防圧し、tl確かつ確実な被検出物の位置検出
を行うことかできろ物体位置検出装置を提供するにある
。
III Tを大きくすることか考えられるか、無人中の
、L)に被検出物体との間で相対的位置変化を掌時4卜
する場合には遅−)q、か問題となっていた。又被検1
(1物体5FでのWし離か長い場合には受信・クツ【ス
の減哀早か人きシ1(−とからムレ−・ユホールI〜1
−・\ルを1.(するi5法もあるか、そうすると感度
か士かり&反射の悪い物体、3)るいC;1表面積か小
さくて音反射か少ない物体を+71、のがし−Cしッま
つという問題か1h−hfこ1、 この発明は前記問題点を解消するためになされたもので
11)−’、)−(、ぞの1−1的は検出1i−J能な
距1i11[以]−にある被検出物体に、Lつで誤検出
するのを防圧し、tl確かつ確実な被検出物の位置検出
を行うことかできろ物体位置検出装置を提供するにある
。
以ド、この発明を具体化しjJ物体位置検出装置の一実
施例を第51図に示す電気フロック回路図に従−)−(
説明する3、 TI−ろパルス発振”装置としてのパルス発振器11は
周期Tz (= TI F−’lI”2 )のパルス信
号S(壜11を次段のオア回路12に出力するとともに
iハて※!−〔回路13に出力する。同遅延回路13は
第5図(I))に示すように前記パルス信号5a11を
′I゛1時間遅延さ1tで第2のパルス信置5Ci12
として前記4ア回路12に出力する。従一つで、オア回
路12はよすパルス信月8011か入力された後1’
1時間後に第2のパルス信qsG12が人力さ第11、
続いてT2 (= i”z−’I” + )時間後に次
のパルス信月S G11か人力されることになる。なお
、本実施例においては時間′ll、と時間T2は説明の
便宜上′1゛2ンTlとなるように遅延回路13で設定
しでΔ・)る、。
施例を第51図に示す電気フロック回路図に従−)−(
説明する3、 TI−ろパルス発振”装置としてのパルス発振器11は
周期Tz (= TI F−’lI”2 )のパルス信
号S(壜11を次段のオア回路12に出力するとともに
iハて※!−〔回路13に出力する。同遅延回路13は
第5図(I))に示すように前記パルス信号5a11を
′I゛1時間遅延さ1tで第2のパルス信置5Ci12
として前記4ア回路12に出力する。従一つで、オア回
路12はよすパルス信月8011か入力された後1’
1時間後に第2のパルス信qsG12が人力さ第11、
続いてT2 (= i”z−’I” + )時間後に次
のパルス信月S G11か人力されることになる。なお
、本実施例においては時間′ll、と時間T2は説明の
便宜上′1゛2ンTlとなるように遅延回路13で設定
しでΔ・)る、。
そして、オア回路12はこの両伯月8011゜s G3
12を発振パルス信用5ci13とし−6次段の変調回
路14に出力し、同変調回路14(・、トこの発信パル
ス信号8013を変調17で、ホーン15を介して超音
波パルスを無人車の進行方向に発信させるようになつ−
Cいる。ポーン15から発信さhた超音波・(ルスか障
害物等の被検出物体に反射しで戻−)て来tこと、き、
その反射パルスは反射・★ルス信脣Jl’? IJ1裟
置を構成才る集畠器16に集合さtl、復調回路17
+Ii二1、り復調、次に波列つ整置ち回路1Bに、、
J: 1111波月ε整Jし3′−=れ−C第5図(く
いに小1゛反射)匂しスイ21”I’ ” (口4とし
−C−第1及び第2のアント回路19.20に出力され
る3、 一方、+)iJ記オア回路12から出力される発信・★
ルス装置5(−h13は第1及び−第2の遅延回路21
.22 f/(二出力さJ′する4、第1の遅如回路2
1は発信・(ルス傭弓5ci13を′1゛a時間バ延さ
せた後、次段の比)殴パルス発振装置としての第1の比
較ハルス光折eH:!23に出力−4゛る、J、・)に
h −)−Cいて、C(7)第1の比1咬・く゛ルス発
振器23は、7−の遅延され75発(バベル−4(ハ弓
5(第13に応答して第5図((・)にlUくずよ・)
に・(ルス幅Δ゛l゛(たt:シビ1’ l−1,”
2 +−Δ′1゛)の第1の比較・悄レス装置S (j
15を前記第1のアン1−回路19に出力する。
12を発振パルス信用5ci13とし−6次段の変調回
路14に出力し、同変調回路14(・、トこの発信パル
ス信号8013を変調17で、ホーン15を介して超音
波パルスを無人車の進行方向に発信させるようになつ−
Cいる。ポーン15から発信さhた超音波・(ルスか障
害物等の被検出物体に反射しで戻−)て来tこと、き、
その反射パルスは反射・★ルス信脣Jl’? IJ1裟
置を構成才る集畠器16に集合さtl、復調回路17
+Ii二1、り復調、次に波列つ整置ち回路1Bに、、
J: 1111波月ε整Jし3′−=れ−C第5図(く
いに小1゛反射)匂しスイ21”I’ ” (口4とし
−C−第1及び第2のアント回路19.20に出力され
る3、 一方、+)iJ記オア回路12から出力される発信・★
ルス装置5(−h13は第1及び−第2の遅延回路21
.22 f/(二出力さJ′する4、第1の遅如回路2
1は発信・(ルス傭弓5ci13を′1゛a時間バ延さ
せた後、次段の比)殴パルス発振装置としての第1の比
較ハルス光折eH:!23に出力−4゛る、J、・)に
h −)−Cいて、C(7)第1の比1咬・く゛ルス発
振器23は、7−の遅延され75発(バベル−4(ハ弓
5(第13に応答して第5図((・)にlUくずよ・)
に・(ルス幅Δ゛l゛(たt:シビ1’ l−1,”
2 +−Δ′1゛)の第1の比較・悄レス装置S (j
15を前記第1のアン1−回路19に出力する。
第2の遅延回路22は前記発信パルス(1τ月−8(+
13をTb (= Ta十ΔT)時間遅延させた後、次
段の第2の比較パルス発振器24に出力させるようにな
っていて、この第2の比較パルス発振器24はこの遅れ
た発信パルス信号5O13に応答して第5図(1)に示
すように前記第1の比較パルス信号8(315と同じパ
ルス幅ΔII+の第2の比較パルス信@SOi[iを前
記第2のアン1へ回路20に出力する。
13をTb (= Ta十ΔT)時間遅延させた後、次
段の第2の比較パルス発振器24に出力させるようにな
っていて、この第2の比較パルス発振器24はこの遅れ
た発信パルス信号5O13に応答して第5図(1)に示
すように前記第1の比較パルス信号8(315と同じパ
ルス幅ΔII+の第2の比較パルス信@SOi[iを前
記第2のアン1へ回路20に出力する。
011把第1のアント回路19は第1の比11iI\ル
ス信号5a15か人力されている間に、曲詔、反射パル
ス信号8G14か入力された時、この反射パルス信号S
G14を第5図(μ)に示す反射伯5”:rS(J 1
7として次段のアント回路25に出力するとともに第1
のメモリパルス発振器26に出力する。、第゛−1のメ
モリパルス発振器26は反射装置S Ci 17に応答
して第5図(11)に示−J−、L’+にパルス幅゛1
゛\(=ma、x (Tl 、 T2 )、I−1ΔT
)のパ゛ルス(ン;fiSに18を(・61本実施例で
((i T2 > ’11” 1なのて′1゛λ−=
’、l”2 、、) 、へl’ と仮/)31う設定
されでいる。、、−7−シ、て、同アシ用・回路25に
1第5図(1)に示す6■−うにこのノく゛ルス装置S
(318と前記反射(8月Sに17古に基−)いて第
1のffl′Li 1i1f[判別信号5(119を出
力−Jる。
ス信号5a15か人力されている間に、曲詔、反射パル
ス信号8G14か入力された時、この反射パルス信号S
G14を第5図(μ)に示す反射伯5”:rS(J 1
7として次段のアント回路25に出力するとともに第1
のメモリパルス発振器26に出力する。、第゛−1のメ
モリパルス発振器26は反射装置S Ci 17に応答
して第5図(11)に示−J−、L’+にパルス幅゛1
゛\(=ma、x (Tl 、 T2 )、I−1ΔT
)のパ゛ルス(ン;fiSに18を(・61本実施例で
((i T2 > ’11” 1なのて′1゛λ−=
’、l”2 、、) 、へl’ と仮/)31う設定
されでいる。、、−7−シ、て、同アシ用・回路25に
1第5図(1)に示す6■−うにこのノく゛ルス装置S
(318と前記反射(8月Sに17古に基−)いて第
1のffl′Li 1i1f[判別信号5(119を出
力−Jる。
rJfJ記第2 〕7 〉l’ 回路20 kl 61
1記m 2 (DJ−1−WJ、ハル月菖弓5(316
か人力され−(いる間に、第6図((1)て示−ト前記
反射パルス信78(i14が人力さハた時、そのIヌ射
パルス装置S (+ 14を第6図中)てホず反射信号
S (i 20として次段のアンI・回路27に出力す
るとともに第2のメモリパルス発振器28に出力する。
1記m 2 (DJ−1−WJ、ハル月菖弓5(316
か人力され−(いる間に、第6図((1)て示−ト前記
反射パルス信78(i14が人力さハた時、そのIヌ射
パルス装置S (+ 14を第6図中)てホず反射信号
S (i 20として次段のアンI・回路27に出力す
るとともに第2のメモリパルス発振器28に出力する。
第2のメモ1ノパルス発M器28は反射信号S (i
20に応答して第6図(1)に示す31″うに@if記
パルス信弓装置18/−同(,5パルス幅′J゛λのパ
ルス信号S (’? 21を1114記アント回路21
に出力する。ぞしで、同アー・1−回路27はこのパル
ス信号S (321とMil記反射信弓装置(、i 2
oに基ついて第6図(,1)に示す第2の距離判別信
用”S (i 22を出力する。
20に応答して第6図(1)に示す31″うに@if記
パルス信弓装置18/−同(,5パルス幅′J゛λのパ
ルス信号S (’? 21を1114記アント回路21
に出力する。ぞしで、同アー・1−回路27はこのパル
ス信号S (321とMil記反射信弓装置(、i 2
oに基ついて第6図(,1)に示す第2の距離判別信
用”S (i 22を出力する。
なお、前記第1及び第2のメモリパルス発振器26.2
8はともにパルス信FjSG18,5G21を出力しで
いる間に次の反射信+’5S[17,8020が入力さ
れた時にはその反射信号8に17゜s a 2 (1の
立上り信置に応答した時点から′1゛X時間バルスイに
号SG18.5(j21を出力−J°る、1、うになっ
ている。
8はともにパルス信FjSG18,5G21を出力しで
いる間に次の反射信+’5S[17,8020が入力さ
れた時にはその反射信号8に17゜s a 2 (1の
立上り信置に応答した時点から′1゛X時間バルスイに
号SG18.5(j21を出力−J°る、1、うになっ
ている。
次に上記のように構成ty rコ物体位置検出装置の作
用を説明する。
用を説明する。
まず、障害物が無人車から比較的近い距則山゛1゛a及
びΔII+の単イNlは秒)にある場合についで説明す
る。
びΔII+の単イNlは秒)にある場合についで説明す
る。
今、パルス発振器11から周期1.I Zのパルス信号
5a11が出力されると、オア回路12は第5図(0)
に示す発信パルス信置8(i3を出力−するっぞ17で
、この発信パルス信号8(3j 3に基−)いて第1及
び第2の比較パルス発振回路23.24は第5図(f=
) 、 (Iiに示′□J″よ・)にパルス幅Δ11の
第1及び第2の比較パルス信号5a15,5O1sを出
力する。一方、発信パルス信号s c、 13に基−)
いてホーン15から発信されたIIJ 、Wi−波は障
害物に反時間(−jl、i付性)後に集昌器16に集音
さJlで、復調回路17を介して波形整形回路18から
第5図((1)に示1反射パルス装置5(314か出力
さ)」る。
5a11が出力されると、オア回路12は第5図(0)
に示す発信パルス信置8(i3を出力−するっぞ17で
、この発信パルス信号8(3j 3に基−)いて第1及
び第2の比較パルス発振回路23.24は第5図(f=
) 、 (Iiに示′□J″よ・)にパルス幅Δ11の
第1及び第2の比較パルス信号5a15,5O1sを出
力する。一方、発信パルス信号s c、 13に基−)
いてホーン15から発信されたIIJ 、Wi−波は障
害物に反時間(−jl、i付性)後に集昌器16に集音
さJlで、復調回路17を介して波形整形回路18から
第5図((1)に示1反射パルス装置5(314か出力
さ)」る。
反射パルス(F、 −Lv S (、、J 14は無人
「itから障害物までの距K(が山なので前記第1の比
較パルス発振回路23から第1の比較パルス(t−’r
8015が出力されている間に第1のアンl’回路1
9に出力される。1従つ−C1第1のアノI・回路19
はこの反射パルス信用5(314を反射信用SG[7と
して次段のアシ川・回路25と第1のメモリパルス発振
器26に出力する。
「itから障害物までの距K(が山なので前記第1の比
較パルス発振回路23から第1の比較パルス(t−’r
8015が出力されている間に第1のアンl’回路1
9に出力される。1従つ−C1第1のアノI・回路19
はこの反射パルス信用5(314を反射信用SG[7と
して次段のアシ川・回路25と第1のメモリパルス発振
器26に出力する。
第1のメモリパルス発振器26は反射信用8 (′J1
1の立下りに応答してIll X時間(単位性)パルス
信号SG1gを前記アン1−回路25に出力する。
1の立下りに応答してIll X時間(単位性)パルス
信号SG1gを前記アン1−回路25に出力する。
この時アンド回路25はこのパルス信号5(Eiilを
入力したときには前記反射信号S (U l 7が消失
しているのでこの時点では第1の距離判別信用−8G1
9を出力しない。
入力したときには前記反射信号S (U l 7が消失
しているのでこの時点では第1の距離判別信用−8G1
9を出力しない。
そして、前記反射信号5G14が出力されテ二、′■゛
1 時間(単位性)経過後、次の発信パルス信号S G
13に基1)<反射信けS Ol 7が出力されると
、アノ1−回路25は第5図(1)に示1″ようにこの
反射信号s G17に応答して第1の距離判別信号8G
19を出力する。次に′I゛2時間(甲位秒)経過する
と、第3番目の発信パルス信号S (j l 3に基づ
いて前記と同様にアンド回路25kj−第1の距離判別
信相8(419を出力する。以後同様な方法で第1の距
離判別信号5G19が出力さ〕することになり、この判
別信号SG1gに基づい−C障害物か無人piから比較
的近い距離1→、 (−・Vl山乃、たたし′I″pi
(1,+ <頁1″a−1ΔT))にあることがわか
る、。
1 時間(単位性)経過後、次の発信パルス信号S G
13に基1)<反射信けS Ol 7が出力されると
、アノ1−回路25は第5図(1)に示1″ようにこの
反射信号s G17に応答して第1の距離判別信号8G
19を出力する。次に′I゛2時間(甲位秒)経過する
と、第3番目の発信パルス信号S (j l 3に基づ
いて前記と同様にアンド回路25kj−第1の距離判別
信相8(419を出力する。以後同様な方法で第1の距
離判別信号5G19が出力さ〕することになり、この判
別信号SG1gに基づい−C障害物か無人piから比較
的近い距離1→、 (−・Vl山乃、たたし′I″pi
(1,+ <頁1″a−1ΔT))にあることがわか
る、。
次に障害物か無人車から遠い距離D2(−■(肋−(,
1)2ζVpすyjB晟:Il ) )にある場合につ
いて説明する。
1)2ζVpすyjB晟:Il ) )にある場合につ
いて説明する。
前記と同様に発信パルス信号SGI 3か出力さ:!L
ると、同病ぢ8 (,313に基ついで第1及び第2の
比較パルス発振回路23.24は第6図((り 、 (
+)に示−4゛ように第1及び第2の比較パルス信器5
(+15.8016を出力する。
ると、同病ぢ8 (,313に基ついで第1及び第2の
比較パルス発振回路23.24は第6図((り 、 (
+)に示−4゛ように第1及び第2の比較パルス信器5
(+15.8016を出力する。
一力超音波は障害物に反射しでポ−−−15から発信さ
れてから1・2< −貨) 時間後に集音されで、復
調回路17を介して波形整+i回路18から第6図((
1)に示す反射パルス装置14が出力さ一!する。
れてから1・2< −貨) 時間後に集音されで、復
調回路17を介して波形整+i回路18から第6図((
1)に示す反射パルス装置14が出力さ一!する。
反射パルス化1−j゛5(314は無人車から障害物上
CのW[j離か1)2なので前記第2の比較パルス発振
回路24から第2の比較パルス偽りS G 16か出力
さハている間に第2のアント回路20に出力される。従
って、第2のアンド回路20はこの尺射パルス信号5G
14を反射信号S 020とし−(゛次段のアント回路
27と第2のメモリパルス発振器28に出力する。
CのW[j離か1)2なので前記第2の比較パルス発振
回路24から第2の比較パルス偽りS G 16か出力
さハている間に第2のアント回路20に出力される。従
って、第2のアンド回路20はこの尺射パルス信号5G
14を反射信号S 020とし−(゛次段のアント回路
27と第2のメモリパルス発振器28に出力する。
第2のメモリパルス発振器28は反射イハ弓8(120
の立下りに応答して′1゛X時間パルス信号S(+21
を前記アンド回路27に出力」る3、この時−I′ンド
回路27(dこのパルス化qsc、21を人力したとき
には前記反射信用5G20が消失しているので、この時
点では第2の距離判別信用8022を出力しない。
の立下りに応答して′1゛X時間パルス信号S(+21
を前記アンド回路27に出力」る3、この時−I′ンド
回路27(dこのパルス化qsc、21を人力したとき
には前記反射信用5G20が消失しているので、この時
点では第2の距離判別信用8022を出力しない。
ソシテ、IiJ ne反射(24Q S’ 20 力出
力c’5 ;h−、−CT+時間経過後、次の発信パル
ス化QSG13&で基−)く反射信−FjSO20が出
力されると、アント回路27は第6図(,1)に示すよ
うにこの反射信Pi 8020に応答して第2の距離判
別信用SO22を出力する。
力c’5 ;h−、−CT+時間経過後、次の発信パル
ス化QSG13&で基−)く反射信−FjSO20が出
力されると、アント回路27は第6図(,1)に示すよ
うにこの反射信Pi 8020に応答して第2の距離判
別信用SO22を出力する。
次に゛1゛21゛経過すると、第3番目の発信パルス信
用8(+13に基−)いて前記と同様にアント回路27
は第2のil′+;離剥別装置8(+22を出力する。
用8(+13に基−)いて前記と同様にアント回路27
は第2のil′+;離剥別装置8(+22を出力する。
以後、同様な方法で第2の距離判別信号SG22か出力
さ)Lる(−(’:詠ニゲCす、この判別信号SG22
(・(二基−)い−C障害物か無人車から遠い距#1F
)2(−Vll L2.、、”2 f、二りI、 T
I+ <”、’、、 +2、< ’I”1.+ −Ha
T ) K h ル(ユとかイ)かる。
さ)Lる(−(’:詠ニゲCす、この判別信号SG22
(・(二基−)い−C障害物か無人車から遠い距#1F
)2(−Vll L2.、、”2 f、二りI、 T
I+ <”、’、、 +2、< ’I”1.+ −Ha
T ) K h ル(ユとかイ)かる。
次に障害物か無人中から距離1)2(、Vp リ+−,
,) 、a’lIJf)2)以lx 部り、た遠い2H
5離L)3 Kある場合についで説明する。
,) 、a’lIJf)2)以lx 部り、た遠い2H
5離L)3 Kある場合についで説明する。
;シ4−障害物;Lでの距11ilysか−Vp (1
”−尻二察す94〜I)3、〜−−−−−−−−−−−
−− え、1 と用A−1゛穎[ブJ唐瓜つ。
”−尻二察す94〜I)3、〜−−−−−−−−−−−
−− え、1 と用A−1゛穎[ブJ唐瓜つ。
= Vll (T+ IT++ )
2
1)3−1V 1−+−シ肪1− ’I’11 )のと
きには+3iI記反射ペルス信用5(+14は第1及び
第2の比較・大ルス装置5(+15,5e1sか出力さ
れでいないときに波形整ルモ回路18から出力されるた
め、第1及び第2のアン1−回路19.20はともに反
射信用8017.8020を出力しない。従って、第1
及び第2の距離判別信PfSO19,5G22は出力さ
れない。
きには+3iI記反射ペルス信用5(+14は第1及び
第2の比較・大ルス装置5(+15,5e1sか出力さ
れでいないときに波形整ルモ回路18から出力されるた
め、第1及び第2のアン1−回路19.20はともに反
射信用8017.8020を出力しない。従って、第1
及び第2の距離判別信PfSO19,5G22は出力さ
れない。
次に障害物までの距離1)3かV−p−バー141只−
11狐−)・、1)a(−uゝ(T+ + Tb −,
1−aT ’、−のときには第7図(+0−(、])に
示すように最初の反射パルス化pSG 14 F’−基
ツいて反射信用5O17,5G20のい寸れか一方が出
力され、第1若しくは第2のパルス信用Sa1g、Sc
:21か出力されるか、次の反射パルス信号S C’、
14が出力される時間がII、であるのに対し、次の
第1若しくは第2の比較パルス信号SG15.8G1s
か出力されるのか′1゛21゛後なので、次の反射信用
−8G17,5(i20G」、出力されない。従1)で
、第1及び第2の距離判別(’A号sa19.8G22
は出力さ+9ない。
11狐−)・、1)a(−uゝ(T+ + Tb −,
1−aT ’、−のときには第7図(+0−(、])に
示すように最初の反射パルス化pSG 14 F’−基
ツいて反射信用5O17,5G20のい寸れか一方が出
力され、第1若しくは第2のパルス信用Sa1g、Sc
:21か出力されるか、次の反射パルス信号S C’、
14が出力される時間がII、であるのに対し、次の
第1若しくは第2の比較パルス信号SG15.8G1s
か出力されるのか′1゛21゛後なので、次の反射信用
−8G17,5(i20G」、出力されない。従1)で
、第1及び第2の距離判別(’A号sa19.8G22
は出力さ+9ない。
このように本実施例は比較的近いW[→離1)+に障害
物がある場合と遠い距離■)2に障害物かJ)る場合に
は第1及び第2の距囲f判別装置−8G1 g 、 S
<i 22に基−5いて7F確にその障害物の位置を検
知−J−ることかてき、又障害物かシシ常に遠い距離1
.13にあるときには障害物に当って反射してくる超音
波に基づいで出力される反射パルス他qSO14により
誤動作されて第1若しく6」第2の距離判別信シ゛:S
O19、S G 20を出力するζ、とけない5゜従−
)で、設定検出距離以外にある障害物によ−〕で誤検出
するのを防佳し7、止確か−)確実な障害物のイル2置
検出を行うことができる。、 そして、この第1及び第2の距離判別信号8019.5
(−122に1:以下の態様で無人中に利用される。
物がある場合と遠い距離■)2に障害物かJ)る場合に
は第1及び第2の距囲f判別装置−8G1 g 、 S
<i 22に基−5いて7F確にその障害物の位置を検
知−J−ることかてき、又障害物かシシ常に遠い距離1
.13にあるときには障害物に当って反射してくる超音
波に基づいで出力される反射パルス他qSO14により
誤動作されて第1若しく6」第2の距離判別信シ゛:S
O19、S G 20を出力するζ、とけない5゜従−
)で、設定検出距離以外にある障害物によ−〕で誤検出
するのを防佳し7、止確か−)確実な障害物のイル2置
検出を行うことができる。、 そして、この第1及び第2の距離判別信号8019.5
(−122に1:以下の態様で無人中に利用される。
こね、を無人中の警報装置に出力し、第1若しくは第2
の距離判別信シ’−3SU 19 、 S (322を
同装置か人力したとき、同侶号S (、’−19、S
(322K応答して警報を鳴らして人に知らせること。
の距離判別信シ’−3SU 19 、 S (322を
同装置か人力したとき、同侶号S (、’−19、S
(322K応答して警報を鳴らして人に知らせること。
叉これを無人車の走行制御装置に出力し、第2の距離判
別信号8G22を同装置か人力したとき、同イー号S
(’p 22に応答して無人車の走行スビー用−を減速
させ、第1の距離判別信相S (3l 9を同装置が入
力したとき、同装置゛8G19に応答して無人車を停止
させ、障害物との衝突1(故を未然に防止すること。
別信号8G22を同装置か人力したとき、同イー号S
(’p 22に応答して無人車の走行スビー用−を減速
させ、第1の距離判別信相S (3l 9を同装置が入
力したとき、同装置゛8G19に応答して無人車を停止
させ、障害物との衝突1(故を未然に防止すること。
なお、この発明は揃i1記実施例に限定されるものでは
なく、例えば前記実施例では第1及び第2の距離判別信
号5G19,5G22の2−)を取り出したが、これを
1つにしたり反対に第3.第4・・・等の距離判別信号
すなわち第3.第4の障害物の位置検知が行えるように
第1及び第2の遅延回路21.22、比較パルス発振回
路23,24、J′ンド回路19,20、メモリパルス
発1辰器26゜28等と同じ回路構成のものを複数個設
けるようにしたり、第1及び第2の比較パルス信号5(
115、SG16のパルス幅Δ4゛、第1及び第2の遅
延回路21.22の遅延時間7+、’ +1 、 ’、
1.’ ll、パルス信号8()1iの周期Ill Z
及び遅延回路13の遅延時間′l゛1等を(−の発明の
趣旨を逸脱しない範囲−C適宜に変更しで実施しでもよ
い1、 以上+iY述し?、1ようにξの発明は、反射信用に応
答してメモリパルス発振器からj[、jカされる同反射
(f4+月が設定検出f+’lE部以外の被検出物体に
、1り牛したかとうかを判別[るための予め設定し7だ
パルス幅のパルス信シI′:、次に出力される反射信用
とをj′ン1−回路に出力1−7、パルス4−’S ’
)jか人力さノ′1でいるときK +3il記反射イ1
゛1弓か人力されtJときのみ、その反射偕[1”を距
11f判別(l−?弓をj(1,力する。J: ・)V
Cシたことに61″す、設定検出距離以外の被検出物体
に、J、る誤検出を防11L7.11−′確がっ確実へ
被検出物体の位置検出を9”j ’)C,とがてき、物
体位置検出装置とし−C産業1゛−優れjコ発明である
。
なく、例えば前記実施例では第1及び第2の距離判別信
号5G19,5G22の2−)を取り出したが、これを
1つにしたり反対に第3.第4・・・等の距離判別信号
すなわち第3.第4の障害物の位置検知が行えるように
第1及び第2の遅延回路21.22、比較パルス発振回
路23,24、J′ンド回路19,20、メモリパルス
発1辰器26゜28等と同じ回路構成のものを複数個設
けるようにしたり、第1及び第2の比較パルス信号5(
115、SG16のパルス幅Δ4゛、第1及び第2の遅
延回路21.22の遅延時間7+、’ +1 、 ’、
1.’ ll、パルス信号8()1iの周期Ill Z
及び遅延回路13の遅延時間′l゛1等を(−の発明の
趣旨を逸脱しない範囲−C適宜に変更しで実施しでもよ
い1、 以上+iY述し?、1ようにξの発明は、反射信用に応
答してメモリパルス発振器からj[、jカされる同反射
(f4+月が設定検出f+’lE部以外の被検出物体に
、1り牛したかとうかを判別[るための予め設定し7だ
パルス幅のパルス信シI′:、次に出力される反射信用
とをj′ン1−回路に出力1−7、パルス4−’S ’
)jか人力さノ′1でいるときK +3il記反射イ1
゛1弓か人力されtJときのみ、その反射偕[1”を距
11f判別(l−?弓をj(1,力する。J: ・)V
Cシたことに61″す、設定検出距離以外の被検出物体
に、J、る誤検出を防11L7.11−′確がっ確実へ
被検出物体の位置検出を9”j ’)C,とがてき、物
体位置検出装置とし−C産業1゛−優れjコ発明である
。
第1図は従来の物体位置検出装置の電気フロ・ツク回路
図、第2図にL) 、−・(()は従来の物体位置検出
装置の3回路の出力波+r<図、第3図(・I)〜((
・)は同じ〈従来の物体位置検出装置の各回路の出力波
ノ1そ図、第4図はこの発明を具体化した物体位置検出
装置の電気フロック回路図、第5図(a、)〜(j)、
第6図に1)〜(,1)及び第7図()l)〜(、l)
は同じく各回路の出力波形図である。 パルス発振器11、遅延回路13、変調回路14、ポー
ン15、集音器16、復調回路17、波形整形回路18
、第1及び第2のアン1−回路19゜20、第1及び第
2の遅延回路21,22、中11及び第2の比較パルス
発振回路23,24、第1及び第2のメモリパルス発振
’X++26 、2 B、アンド回路25.278 特許出願人 株式会7−1豊田自動織機製イ′自リ
−[代理人 弁■↓11士恩ul 傅宣 第1veI 第8図 第2図
図、第2図にL) 、−・(()は従来の物体位置検出
装置の3回路の出力波+r<図、第3図(・I)〜((
・)は同じ〈従来の物体位置検出装置の各回路の出力波
ノ1そ図、第4図はこの発明を具体化した物体位置検出
装置の電気フロック回路図、第5図(a、)〜(j)、
第6図に1)〜(,1)及び第7図()l)〜(、l)
は同じく各回路の出力波形図である。 パルス発振器11、遅延回路13、変調回路14、ポー
ン15、集音器16、復調回路17、波形整形回路18
、第1及び第2のアン1−回路19゜20、第1及び第
2の遅延回路21,22、中11及び第2の比較パルス
発振回路23,24、第1及び第2のメモリパルス発振
’X++26 、2 B、アンド回路25.278 特許出願人 株式会7−1豊田自動織機製イ′自リ
−[代理人 弁■↓11士恩ul 傅宣 第1veI 第8図 第2図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 変調回路を介してホーンから間欠的に超音波を発振
させるための発信バルスイ言号を同変調回路に出力する
パルス発振装置と、 被検出物体に当って反射して来る前記超ハ゛波を集音し
て反射パルス信号を出力する反射パルス信置jI9成装
置と、 1、’l!I iil!発信パルス信号に応答して、被
検出物体までのiii[i 1llfを決めるt、Zめ
の予め設定しjニパルス幅の什、11咬・冒トス信+−
Jを出力する比較パルス発振装置と、前記社較パルス信
弓が比較パルス発振装置から出力され−Cいるときに、
前記反則パルス信号が出力されたとき、同反射パルス信
号を反射信号として出力−4“るア、/1・回路と、 曲記反射信弓に応答して同反射信月か前記設定距離以夕
1の被検出物体により牛したかどうかを判別するための
予め設定したパルス幅のパルス(H< P。 を出力するメモリパルス発振器と、 前記パルス信号がメモリパルス発振器から出力されてい
るときに、次の反射信号が出力されたとき同反射信号を
距離判別信号として出力するアンド回路と からなる物体位置検出装置。 2 パルス発振装置はパルス発振回路、jfY延回路及
びオア回路とから構成され、パルス発振回路からのパル
ス信号をオア回路゛に出力するとと?、υ(′X、同パ
ルス信号を遅延回路を介して同」子回路(、′ζ111
力し、同オア回路から出力さJする信号を発(vl・丈
ノ(ス信号としたもので3)る特許請求の範囲第1項に
記載の物体位置検出装置。 3 反射パルス信号形成装置は集音器、複1jj1回路
及び波形整形回路から構成したものである持y1請求の
範囲第1項に記載の物体位置検出装置。 4 比較パルス発信装置は遅延回路、、I−比較i・\
ルフ、発振回路とから構成さね、発F t<’ Iレス
信号の立上かj9に応答して一定時間経過後、予め設定
さ7また・ぐルス幅の比1鮫バフ1ス侶+3を出力−4
゛るようにしたものである特許請求の範囲第1項(・ζ
81−1賊の物体イ装置検出装置。 5 メモリパルス発振器は反射信相の31Fりに応答し
て−rめ設定しJJ・\ルス幅のパルスイト;弓を出力
−4るとともに、同パルス信1を出力しでいるときに、
次の反射信置か人力されtJとき、そのN′Lドりに応
答した時点から1月ひ予め設定し7だ・\ルス幅の・(
ルス信弓を出力するものてJ)る特許請求の範囲第11
Tsに記載の物体位置検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57155031A JPS5943376A (ja) | 1982-09-06 | 1982-09-06 | 物体位置検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57155031A JPS5943376A (ja) | 1982-09-06 | 1982-09-06 | 物体位置検出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5943376A true JPS5943376A (ja) | 1984-03-10 |
Family
ID=15597153
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57155031A Pending JPS5943376A (ja) | 1982-09-06 | 1982-09-06 | 物体位置検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5943376A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011516848A (ja) * | 2008-04-04 | 2011-05-26 | エリプティック ラボラトリーズ エーエス | 様々な範囲にある物体の位置推定 |
| CN114185340A (zh) * | 2021-11-15 | 2022-03-15 | 广州文远知行科技有限公司 | 一种障碍物位置异常检测方法及装置 |
-
1982
- 1982-09-06 JP JP57155031A patent/JPS5943376A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011516848A (ja) * | 2008-04-04 | 2011-05-26 | エリプティック ラボラトリーズ エーエス | 様々な範囲にある物体の位置推定 |
| CN114185340A (zh) * | 2021-11-15 | 2022-03-15 | 广州文远知行科技有限公司 | 一种障碍物位置异常检测方法及装置 |
| CN114185340B (zh) * | 2021-11-15 | 2024-04-23 | 广州文远知行科技有限公司 | 一种障碍物位置异常检测方法及装置 |
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