JPS5943382A - 分割形金属容器 - Google Patents

分割形金属容器

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JPS5943382A
JPS5943382A JP57152626A JP15262682A JPS5943382A JP S5943382 A JPS5943382 A JP S5943382A JP 57152626 A JP57152626 A JP 57152626A JP 15262682 A JP15262682 A JP 15262682A JP S5943382 A JPS5943382 A JP S5943382A
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JP
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metal
container
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metal container
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滝沢 照広
寛 木本
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    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02EREDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
    • Y02E30/00Energy generation of nuclear origin
    • Y02E30/10Nuclear fusion reactors

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  • Inorganic Compounds Of Heavy Metals (AREA)
  • Ceramic Products (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は分割形金属容器に係り、特に分割された容器を
接続して一体化シ7、高温条件下で、かつ、槁 超高真空に保持されて使用される分割彫金容器にム 関する8 一般に核融合装置用真空容器などのような大形の金属容
器は複数に分割されたものを接続して一体に形成してい
る、ぞして、その接続に際しては、各分割容器間の電気
絶縁を行うために接続部に絶縁相を配IN、シて分割容
器を接続している。
ところで、核融合装置用真壁容器等の金属容器にあって
は、高温条件下で運転される他、超高真空を得るために
高温に加熱し金属容器表面に吸着されているガスを脱ガ
スすることが行なわれる。
とのため、」二記絶縁材は耐熱無機物であることが要求
され、通常はアルミナセラミックス等が使用されている
っ]〜かしながら、従来の分割金属容器同志をデ゛ルミ
ナセラミックス等の絶縁材を介し−C接続し7一体化す
る金属容器では、分割金属容器と絶縁材とに熱伸び差が
あるため、篩γl’lAにさらされると熱伸び差が増大
し7、絶縁材と分割金属容器の接続部に過大な応力が発
生(〜”′cし片い、:I>p続部が熱応力のため破壊
1−7超高J′1−梁14ト能を損う危険性がちる、4
’にに、核融合装置式、用p、+tg、“蒼督)善、1
、升磁件て・あることが22求さノj1、jIη71;
メーステナf l−糸のα金が用いられるが、オーステ
ナイト系合金1111.その特性上一般に熱獲張係ギ々
が大きく、絶0、(Aのアルミナセラミックスとの間に
大きな熱1.E、力を生じる結果と/ンリ、上述の点力
曜()著′て”あイ:)。4=1一つで、上述した’+
J 3’A ’D 分114’J ノ[’;金属告:1
:i −(: i;l2、i?’l”f′fさ〕する熱
応力’J) 1ct1点から、脱ノjス(’)ブ’:メ
ノ7Jll r、’!’y r!Sr 14’f−’t
’ 1.?I< 転fA1度の上限値が制限されでしま
うことにゾ1シ)。
こJしを図を)[」いて詳rillに説明1゛イ)、帛
1図に一]二述1,7’を分割彫金1・)容;!t’s
ノi”24:’L f:ljを示す。故国に、8、・い
て、分割されているζI〉属′f丹::目(・」、〕−
ステ太イト系合金−Cr’>ルS U S 304 ’
;’jノ非h;′:i、+ニー’l: ’j’F金で形
成され仁いZ・、金ス1ら容器1同志(り11、高′A
VII I戊゛)′ルミナセラッミックス2で力、いに
電気11′すに絶縁さ才1、このアルミナセラミツクス
2に一〕181)がろう房さ力る2つの接合金属4a、
4bと溶接接合されて一体トなっている。アルミナセラ
ミックス2の金属容器1側の両側面には、モリブデンや
ジルコニウム、あるいはブータニウム等でアルミナセラ
ミックス2の表面付近を吋元して、結合層を形成したメ
タライズ層3を有し、このメタライズ層3に、前記アル
ミナセラミックス2と熱膨張係数がほぼ等しく、かつ、
縦弾性係数の小さいコバール合金やチタニウム、または
その合金から成る接合金属4a。
4b )−☆;(4を銀ろうや銅ろう、またV」:銀と
銅、チタニウム等を含む合金をろう材とし゛C真空炉中
でろう付接合されている。一方、接合金属4a、 41
−)の他1′flIAは金属容器1の端部と溶接接合さ
れている。
尚、接合金属4a、4bとメタライズ層3とのろう何部
5、及び金属容器1との溶接部6は真空封止されでいる
ことは勿論である。
とのようにして一体化される分割形金属容器が、上述し
たθ1]〈高温にさらされると、一般に金属容器1の熱
膨張係数α1は1.4〜1.8XiO’−5(1/l?
)であるのに対し、アルミナセラミックス2や接合金属
4 a + 4 bの熱膨張係数α2は4.2〜7.5
 XHI−’(1/T)であるため両者間にfi′!I
、膨張差が生じ、/])う何部5−や溶接部6には熱膨
張差に7何回する応/ノが発生す、イ)。この応力は1
1′A度にil) j+l−J“る、そめ、高温条件で
使用するほど接続部が応力にょ勺破壊1〜易くなり、超
高真空性能をIQ ’5危険性がちる4、このため、分
割形金属容器の最高1ケコ用温度はこの熱応力の許容(
i>で′?、′+つてし賽い、ちまり高温での朗用がで
きないのである。
本発明(・ま上述の点にρ、(み成なれたもので、その
目的とするところは、金7(i1容黙同志6−・アルミ
ラセラミックスで1Tも気絶縁し、−の−7戸ルミナー
Iニラミックスとろうイ;]される接合部(1苫を介1
.−r溶接接合されるものであっても、そのろう何部セ
溶接部の接合部に発生ずる熱応力を1IIY減し、51
こり高温でも使用可能な分割彫金L4容器を提供するに
あイ〕1、本発明は分割されている金Fi’f−γ藩の
+’l+a r’τ[Sと、表面の一部にメタライズ層
をイfするアルミナセニ[・ミツ、クスの該メタライズ
層に−ぐ11aがろう付さ)1、がっ、そのアルミナセ
ラミツ、先スと熱膨張係数のはぼ等しい2つの接合金属
との間に、該接合金属と熱膨張係数のほぼ等しい第1の
金属と前記金属容器と熱膨張係数のほぼ等しい第2の金
属とを組合せて形成される接合リングを介し、その第1
の金属と接合リングを、第2の♀属と金属容器の端部と
を各々溶接接合するととにより、所期のL1的を達成す
るように成したものである。
以下、図面の実施例に基づいて本発明の詳細な説明する
。尚、符号は従来と同一のものは同符号を使用する1、 コ1)2図に本発明の一実施例を示す。故国の本実施例
でも゛アルミナセラミックス2のメタライズ層3には真
空炉中でチタニウノ・製の接合金属4a。
4bの一端が銀ろうでろう(=JさJlでいる、ぞして
、本実施例では、各接合金属4a、4bと金属容器1の
端部との間に、熱膨張係数が接合金4a、4b張 とほぼ等しい熱膨係数を有する第1の金属でちるへ チタニウム系合金8と熱膨張係数が接合金ri4a。
4bや“アルミナセラミツ、クス2の熱膨張係数より大
きく、かつ、金属容器1を形成するSUS 304の熱
膨張係数とほぼ等しい高強度非磁性tJの第2の金属で
あるニッケル系超合金7との組合せから、成る焼ばめ構
造を有する接合リング9を介在j2、この接合リング9
のニッケル系超合金7と金属γイ器]の端部を溶接によ
シ接合″4′ると共に、チタニウム系合金8と各接合合
金4. a r 4 bがそれぞれ溶接されて接続され
る3、接合リング9を形成するニッケル系超合金7とチ
タニウム系合金8の接触部には凹凸部11が形成され、
この凹凸部J1によりニッケル系超合金7とチタニウム
系合金8が嵌合結合されて、互いに+I’li1方向に
すべらないようにしている、更に、ニッケル系超合金7
とチタニウノ・系合金8との接合部の軸方向延長上の容
器外側に突出[〜で形成される両者のリップ部12は溶
接接合され、この溶接部6で兵柴刊止し−こいる3、ま
た、接合リング9のニッケル系超合金7と溶接接合され
る金属容器1の端ffl<laは、内部をA空状態にし
た場合にもこわれない稈1!”(にできるたり板厚を薄
くしで形成され、ニック゛ル系超合金7との溶接部6は
真空封止されている、同、接81月・グ9を構成〕るニ
ッケル系超合金7とチタニウム系合釜8の板厚?J、−
、、iRuRu用時にろう何部5や溶接部6に生ずる熱
応力が軽減される様に、各々のfi(弾性係数、熱膨張
係数、及びa′「芥応力等を考慮してjju:ifされ
でいる。即ち、接合リング9の外周側13への熱ガ・Y
張mlが、接合金属4a、4+)の熱膨張−)λと金属
容器1の熱膨張11、の平均値程度となる4)J!にニ
ック゛ル系超合金7とチタこ−ラム系合金8の板厚は形
成される。
このような本実施例のu−j成とす、シ、とにより、接
合金pj54a、、4bとチタニウム系合金8、及び金
属容器1とニッケル系超合金7に 熱膨張差ンよ低く抑
えらノア、1■】j−運転温度では両者の溶接部6に発
生ずる熱応力を従来に比較してほぼ半分程度に一テ:き
る1、CTiって、接続部には無理な力が加わることが
乙゛いのて゛破壊する危険がなくなり超高真空性?′i
l:を損うことなく、より高温での使用がt]■能であ
る。熱応力が加わらないのはろう何部5についても同様
であるうまた、ニッケル系超合金7とチタニウム系合金
8tよ凹凸部11に↓す111方向1oにすべらない(
子になっているため、両者のリップ部12の浴J妾部6
に熱L6カが苅lわることC」、ない1゜第;3図に・
ト発明の他の実1:i丁t flJを示−4゜1浅図に
示う゛+実施1≦りでは、金、(へh′儒1 (1)端
Hi1i) 1tlシの部分より谷耐肉厚を薄くシ2、
この博肉の金ス・78′百′器1 (/J) N’l謁
↑’l彎こ、金属容器】の薄肉ψ1A’+部J舌しい肉
ノ1ノて、かつ、軸方向]0のL・とさ全τUTiヒン
クI(1りりiと<シ2、)$、“〜膨−;長fj(該
父が金、)−1谷?:ti Jとはe・r 4+ましい
ニラクル系ノ1召介≦νμ・U、−、H盲)91反各′
:信J5の一首4を溶接1及合(7−Cいる。
−力、チニウノ、製の接合金属4a、4hの一1jjに
は、該:L’8 t¥ス)ンス’、’ii 4 :+ 
、  4 I)とに1、i”:Xj’j、vl17 引
41糸3Q ノ′、1j1−、いチタニウノ、系合金1
ii、%の接j”、、 、1741.4の一\・11シ
フが溶接接合され、更に453合板14とHity 、
(pH1’j)I ]5も溶j、ゝみ−Iz:て予され
ている。
このような本実/+fii例のtf’7成J−ず7)こ
と(/ζより、メタ2・1ズ(・1イ3と1□、)乏合
金(・34 a r 4 b rニーのろつf=J部5
、接合金A′14、a + 4 +)と]?ツ合)17
214との溶凶部6、及び金17・し台):÷1の、(
1)自’l’jflj部と薄肉8器J5との溶接部6に
発生−J′−る熱応力は、上、1dりの′]1、Sノ+
ili例と同111丘にl:t(減でき、Lり高温での
1吏用が川61.どなる。また、接合+fi1.4ど薄
肉賓−益15との溶Jq科岸6に元少する熱応力は、ト
す゛肉′d器15の肉j9が;作いと共に、’IJJ能
な限り’14B方向10に長くンたっているため、両者
のhj〜膨・最差Oまこの【1.!7肉V+14i15
の変形により吸収されて1経減でき、ノ「イに問題とな
ること(・」、ない。この薄肉容器15の変形によp、
%の浴接部6、及びろうイ」田15に発生する熱応力も
11径減できることはdうまでもない。尚、第3図に示
す実施例でVよ、薄板宅φ滞15の熱膨張係数耐チタニ
ウム系合金と金が68器1との平均的な熱膨張係数を・
5する部拐f:選択しでもよいし2、薄板容器15は、
軸方向10に熱膨張係数が単W1に変化する部月を複数
個組合せてもよい。更に、拐合金属4a。
4bX接合板14、薄肉容器15、及び金属容器1の各
熱膨張係L′J、を段階的に変化させて、相隣接する部
イオ間の熱膨張係数を近づけたものを剌択し溶接接合(
〜又もよい。
以上説明した本発明の分詞形金属容器によれば、分溜り
されでいる数7A’4 ’4 i’iの端部と、表向の
一部にメタノイズ層石:竹するアルミナセラミックスの
該メタライズ層に一端がろう例され、かつ、そのアルミ
ナセラミックスと熱膨張係数のほぼ等しい2つの接合金
属との間に、該接n’ ”、? A・1脣=熱膨張係数
のほぼ等しい第1の金属とmJ記配合・−1容器と熱膨
張係数のほぼ等しい第2の金属とを組合、ぜで形成され
る接合リングを介在し、その第1の金属と接合リングを
、第2の金属と金属容器のy114↑11(とを各々溶
接接合したものであるから、メタライズ層と接合部属の
ろう484部、接合リングと接合部か3、及び金属容器
との溶接部の熱膨張差は狛、減さ肛るため、該接合部に
発生する熱応力は低減1〜、よυ高d、lでも使用可能
な此種分割形容器をi(Iることか1!j入る。
図面のr++i JFな説りJ 第1図は従来の分詞形金属容器のjk台部を示すM丁面
図、第2図は本−A明の一実施例を示す分割形金属谷器
の接合部1す’T i+u図、第3図1は本発明の他の
実施例を示す分割形金属″8器の接合部ハノ[面図であ
る。
1・・・金属容器、2・・・アルミナセラミックス、3
・・・メタライズ層 4 a+ 4 b・・・接合金!
弓、5・・・ろう付f’、18.6・・・溶接部、7・
・・ニッケル系超合金、8・・・テタニウノ・系合金、
9・・・接合リング、11・・・凹凸部、12・・・リ
ソゾ部、14・・・接合板、]5・・・助板箋1図 第2図 ¥3図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 ■0分割されでいる金属容器の端部同志を、表面の一部
    にメタライズ層を有するアルミナセラミックスの該メタ
    ライズ層に一端がろう付され、かつ、そのアルミナセラ
    ミックスと熱膨張係数のほぼ等しい2つの接合金属を介
    して接合し一体化1〜て成る分割形金属容器において、
    前記金属容器の端部と各接合金属との間に、該接合金ル
    ー4と熱膨張係数。 のほぼ等しい第1の金属と前記金用答器と熱膨張係数の
    ほぼ等しい第2の金属とを組合せて形成される接合リン
    グを介在し、その第1の金属と接合リング2、第2の金
    属容器の端部とを各々溶接接合したことを特徴とする分
    割形金属容器。 2、前記第1の金属と第2の金属とは嵌合結合している
    ことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の分割形金
    属容器。 3、前記第1の金属をチタニウム系合金とし、第2の金
    属をニッケル系超合金と1〜たことを%徴とする!1猾
    ト請求の範囲第1項、又な:1、CANZ項記載の分割
    形金属容器5. 4、分割されている金属′8器のy:ii部同志を、:
    、u4而の一部にメタライズ層を有ずイ)アルミナセラ
    ミックスの該メタライズHに各々の−i、:jAがわう
    付され、かつ、そのアルミナセラミック−スと熱膨張係
    数のほぼ等しい2つの接合金、1tiSを介してJ’:
    ’j、合し7一体化して成る分割形金属容器において、
    前配合1・べf■ニー:の端部を他の部分より薄肉に形
    成し、この薄肉の金属容器の端部と各接合金属との間に
    、n114F>’p合金1iI′Sと熱膨張係数のほぼ
    等しい第1の金1.i讐罎11[配合(弓ff器と熱膨
    張係数がほぼ等(7く、がつ、1)14記金k・1容器
    の端部と同一肉厚の第2の金シ・−侶とを組合せ−こ形
    成される接合リングを介1:=シ、、その第1の金属と
    接合リングを、第2の金属と金属容器の)“・・11.
    1部とを各々溶接摺合したことを特徴と一部る分割形金
    属容器。 5、前記接合金に4第1の金1i、 42の金属、及び
    全屈容器のi’:”%膨張係数を段階的に変化させだと
    とを特徴とする特許請求の1範囲第4項記載の分割!l
    :′:金属容器。
JP57152626A 1982-09-03 1982-09-03 分割形金属容器 Granted JPS5943382A (ja)

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Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5151698A (ja) * 1974-10-29 1976-05-07 Tokyo Shibaura Electric Co

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPS5151698A (ja) * 1974-10-29 1976-05-07 Tokyo Shibaura Electric Co

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