JPS5943625A - 受信機 - Google Patents
受信機Info
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- JPS5943625A JPS5943625A JP15441382A JP15441382A JPS5943625A JP S5943625 A JPS5943625 A JP S5943625A JP 15441382 A JP15441382 A JP 15441382A JP 15441382 A JP15441382 A JP 15441382A JP S5943625 A JPS5943625 A JP S5943625A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- station
- data
- current station
- inspection
- broadcast
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03J—TUNING RESONANT CIRCUITS; SELECTING RESONANT CIRCUITS
- H03J1/00—Details of adjusting, driving, indicating, or mechanical control arrangements for resonant circuits in general
- H03J1/0008—Details of adjusting, driving, indicating, or mechanical control arrangements for resonant circuits in general using a central processing unit, e.g. a microprocessor
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
- Circuits Of Receivers In General (AREA)
- Channel Selection Circuits, Automatic Tuning Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は受信機に関し、特に、自動選局機能および受
信中の現在局とそれ以外の検査間の放送を同時あるは時
分割的に受信して、それぞれの放送内容の同一性または
類似性を判別づ−る機能を有する受信機に関する。
信中の現在局とそれ以外の検査間の放送を同時あるは時
分割的に受信して、それぞれの放送内容の同一性または
類似性を判別づ−る機能を有する受信機に関する。
従来より、自動車などに搭載される移動受信機において
、同一内容の放送局のプログラムを移動しながら連続的
に受信するために、受信周波数を自動的に切替えるため
の様々4【試みがなされている。その1つの方法として
、予め定める受信バンド内における複数の放送局群を手
動的に選択する方法がある。しかし、この方法によれば
、いずれかの放送局を予め手動的な操作によって記憶さ
i!なければならないという煩しさがある。そこで、こ
のような手動操作の手間を省くために、各放送内容の判
別闘能を内蔵させ、現在量イn中の放送局と同一プログ
ラムを放送している検査間を探索する方法がある。しか
し、この方法によれば、現在局と同一のプ[1グラムを
放送している検査間の探索に時間を要し、必ずしもスム
ーズに切替わらない場合があったり、あるいは受信中の
現在局と同一=〜内容の検査間が、次に移動したエリア
内にあっても、両者の局がフリンジエリアテ゛シか交錯
して存右しない場合があって切替え轡ないという問題点
があった。
、同一内容の放送局のプログラムを移動しながら連続的
に受信するために、受信周波数を自動的に切替えるため
の様々4【試みがなされている。その1つの方法として
、予め定める受信バンド内における複数の放送局群を手
動的に選択する方法がある。しかし、この方法によれば
、いずれかの放送局を予め手動的な操作によって記憶さ
i!なければならないという煩しさがある。そこで、こ
のような手動操作の手間を省くために、各放送内容の判
別闘能を内蔵させ、現在量イn中の放送局と同一プログ
ラムを放送している検査間を探索する方法がある。しか
し、この方法によれば、現在局と同一のプ[1グラムを
放送している検査間の探索に時間を要し、必ずしもスム
ーズに切替わらない場合があったり、あるいは受信中の
現在局と同一=〜内容の検査間が、次に移動したエリア
内にあっても、両者の局がフリンジエリアテ゛シか交錯
して存右しない場合があって切替え轡ないという問題点
があった。
それゆえに、この発明の主たる目的は、」二連の問題点
を改善し冑る受信機を提供することである。
を改善し冑る受信機を提供することである。
この発明を要約すれば、予め定める受信バンド内に′$
A数の放送局の放送周波数が割当てられていて、受信中
の現在局とそれ以外の検査間の放送を同時あるいは時分
割的に受信して、放送内容の同一性ま1ビは類似性を判
別する受信機において、各放送周波数、、丁とに現在局
のデータと−すれぞれの現在局に関j↑)る少数のデー
タを記憶するための記憶千〇を設け、現在局と同一また
は類似する放送内容の検査間を判別したことに応じで、
その検査間の放送内容が現在局の放送内容に関連−りる
ものとして、ての険査局を表わリデータを現在局に対応
づる記憶領域に記憶さぜるように構成した受信機でδう
ろ。
A数の放送局の放送周波数が割当てられていて、受信中
の現在局とそれ以外の検査間の放送を同時あるいは時分
割的に受信して、放送内容の同一性ま1ビは類似性を判
別する受信機において、各放送周波数、、丁とに現在局
のデータと−すれぞれの現在局に関j↑)る少数のデー
タを記憶するための記憶千〇を設け、現在局と同一また
は類似する放送内容の検査間を判別したことに応じで、
その検査間の放送内容が現在局の放送内容に関連−りる
ものとして、ての険査局を表わリデータを現在局に対応
づる記憶領域に記憶さぜるように構成した受信機でδう
ろ。
口の発明のト述の[」的J3よびイの他の目的と特徴は
以下に図面を参照して行なう詳細な説明から一層明らか
となろう。
以下に図面を参照して行なう詳細な説明から一層明らか
となろう。
第1図は仁の発明の一実施例のllI¥略−/[1ツク
図であり、第2図は第1図に含まれるメモリ7に記憶さ
れるデータを示す図解図である。
図であり、第2図は第1図に含まれるメモリ7に記憶さ
れるデータを示す図解図である。
まず、第1図を参照してこの発明の一実施例の構成につ
いて説明する。Iンフ−す1はチ1−)2に接続され、
受信信号がチコーj2にうえられる5、チューナ2は予
め定める受信バンド内の複数の放送局の放送周波数のイ
れぞれに同調づ−るものであって、同調された信号の一
部はレベル?+1定回路3に与えられる。レベル判定回
j!83はチューナ2が同調した放送局の受信信号の受
信レベルを予め定める複数段階のレベルで検知し、」ン
トロール部5に検知信号をIjえる。また、チューノー
2の復調出力の一部は復調レベル検知回路4に与λられ
る。
いて説明する。Iンフ−す1はチ1−)2に接続され、
受信信号がチコーj2にうえられる5、チューナ2は予
め定める受信バンド内の複数の放送局の放送周波数のイ
れぞれに同調づ−るものであって、同調された信号の一
部はレベル?+1定回路3に与えられる。レベル判定回
j!83はチューナ2が同調した放送局の受信信号の受
信レベルを予め定める複数段階のレベルで検知し、」ン
トロール部5に検知信号をIjえる。また、チューノー
2の復調出力の一部は復調レベル検知回路4に与λられ
る。
復調レベル検知回路4は復調された音声信号の途絶えた
とえば放送内容が話声であればそのポーズ期間を検知し
、この期間の間検知信号を、−]ン1へ[1一ル部5に
与える。さらに、チューナ2の役調出力はミコーティン
グ回路10@(rし’−U低周波増幅器11に与えられ
る。ミコーティング回路1oは低周波増幅器11に与え
られる音声信号を遮断するbの−Cある。低周波増幅器
11はミューティング回路10によって@車信号が遮断
されでいないどき、イの音声化8を増幅してスピーカ1
2に与える。
とえば放送内容が話声であればそのポーズ期間を検知し
、この期間の間検知信号を、−]ン1へ[1一ル部5に
与える。さらに、チューナ2の役調出力はミコーティン
グ回路10@(rし’−U低周波増幅器11に与えられ
る。ミコーティング回路1oは低周波増幅器11に与え
られる音声信号を遮断するbの−Cある。低周波増幅器
11はミューティング回路10によって@車信号が遮断
されでいないどき、イの音声化8を増幅してスピーカ1
2に与える。
一時記憶メ1す6は現在局の受信周波数データを記憶す
るエリア6aと検査層の受信周波数データを記憶するJ
リア6bとを含む。この一時記憶メ上り6の現在局デー
タはヂュー:ング電圧発生回路9に与えられ、その現在
局の受信周波数に同調するための5コーニング電圧がチ
ューブ2に与えられ?・。ブユーナ2はぞのブ′1−−
ニング牢圧にUづいて、現在局の受信周波数に同調する
。チューニング電圧発生回路9はたどえばF)L、 L
周波数シンセザイザくLとによって構成される。
るエリア6aと検査層の受信周波数データを記憶するJ
リア6bとを含む。この一時記憶メ上り6の現在局デー
タはヂュー:ング電圧発生回路9に与えられ、その現在
局の受信周波数に同調するための5コーニング電圧がチ
ューブ2に与えられ?・。ブユーナ2はぞのブ′1−−
ニング牢圧にUづいて、現在局の受信周波数に同調する
。チューニング電圧発生回路9はたどえばF)L、 L
周波数シンセザイザくLとによって構成される。
メモ1」7は予め定める受信バンドたとえばFM放送で
あれば76ないし90MH2内に0.1M[」7ごどし
割当てられている受信周波数のそれぞれに対応1)だ記
憶領域を含む。づなわち、F M tIi送の受信バン
ド76.0ないし90 、 OM t−(z ニ0.1
〜I )(zごどに周波数が割当てられているどすれば
、141局分の1リアが現在局の二Lリアと1)で割当
てられる。、 ’E−1,で、工れぞれの現在局のエリ
アには各現在局に関連する検査層の受信周波数データを
9局分記憶可能どされ、しIζがて)cメ[す7には1
41 X 10 = 1410局分の1リアが設けられ
る。そl)で、各放送周波数のf−夕を8ピツh(Oな
いし255)で記憶するようにすれ1・f、1410x
8=1 ’1280ピツ1〜(bればよいことになる。
あれば76ないし90MH2内に0.1M[」7ごどし
割当てられている受信周波数のそれぞれに対応1)だ記
憶領域を含む。づなわち、F M tIi送の受信バン
ド76.0ないし90 、 OM t−(z ニ0.1
〜I )(zごどに周波数が割当てられているどすれば
、141局分の1リアが現在局の二Lリアと1)で割当
てられる。、 ’E−1,で、工れぞれの現在局のエリ
アには各現在局に関連する検査層の受信周波数データを
9局分記憶可能どされ、しIζがて)cメ[す7には1
41 X 10 = 1410局分の1リアが設けられ
る。そl)で、各放送周波数のf−夕を8ピツh(Oな
いし255)で記憶するようにすれ1・f、1410x
8=1 ’1280ピツ1〜(bればよいことになる。
この上)な丁リアは71〜レスf−タと周波数データと
を適当に対応さ1!cお番ノばよいのでa5るが、この
実施例では理解を容易にするために、第2図に承すごと
<700000ないし714009とし、FM放送の受
信バンドを仮定し2て、データOOOは76、OMH7
、y’−タOO1は76.1MHz、以下同様にして、
たとえばデータ068は82.8MHz 、データ10
5は86.5MHz 、データ121は88.1MHz
、データ139は89.9MHz、データ140は90
.OMt−12に割当てられ(いる。そしく、■リア7
00001ないし700009は受信周波数が76.0
MHzの現在局に関連する9つの検査層の受信周波数デ
ータを記憶づるために割当てられる。また、l−どえは
706801ないし7068091J: 82 、8
M HZの現在局に関連する9つの検査層の受信周波数
データを記titりるための]−リj′にSり当てられ
る。
を適当に対応さ1!cお番ノばよいのでa5るが、この
実施例では理解を容易にするために、第2図に承すごと
<700000ないし714009とし、FM放送の受
信バンドを仮定し2て、データOOOは76、OMH7
、y’−タOO1は76.1MHz、以下同様にして、
たとえばデータ068は82.8MHz 、データ10
5は86.5MHz 、データ121は88.1MHz
、データ139は89.9MHz、データ140は90
.OMt−12に割当てられ(いる。そしく、■リア7
00001ないし700009は受信周波数が76.0
MHzの現在局に関連する9つの検査層の受信周波数デ
ータを記憶づるために割当てられる。また、l−どえは
706801ないし7068091J: 82 、8
M HZの現在局に関連する9つの検査層の受信周波数
データを記titりるための]−リj′にSり当てられ
る。
次に、動作について説明覆る。、J、ず、チューニング
τ斤¥F、住回銘9は一時記憶メモリ6の」リア6aに
1!10され−(いる現在局の周波数データに基づいl
Z:ヂJ−二ンク゛九圧を発生づる。チューナ2はブコ
ーニング電圧発生回路9から与えられるチュー」ング電
圧に埜づい−C1現在局の受信周波数に同調しで、−で
の現在局の放送プログラムを受1言4−る。チューナ2
によ−)C受信された現在局の受信信号は、レベル判定
回路3に与えられ、復調出力は復調レベル検知回路4に
与えられる。レベル判定量″?83は受信lZ・\ルを
判定してイーの判定信号をコントロール部5に与える。
τ斤¥F、住回銘9は一時記憶メモリ6の」リア6aに
1!10され−(いる現在局の周波数データに基づいl
Z:ヂJ−二ンク゛九圧を発生づる。チューナ2はブコ
ーニング電圧発生回路9から与えられるチュー」ング電
圧に埜づい−C1現在局の受信周波数に同調しで、−で
の現在局の放送プログラムを受1言4−る。チューナ2
によ−)C受信された現在局の受信信号は、レベル判定
回路3に与えられ、復調出力は復調レベル検知回路4に
与えられる。レベル判定量″?83は受信lZ・\ルを
判定してイーの判定信号をコントロール部5に与える。
ニコンl〜ロール部5はその受信レベル信号を蓄積して
平均化し、現在局の受信レベルとして記憶する。また、
復調レベル検知回路4はデユーノー2の復調出力が一定
期間、たとえば数m5ecないし数面m5ec程度の期
間の間音声が途絶えているか否かを検知する。復調1ノ
ベル検知回路4が音声の途絶えを検知したどき、次の一
連の動作が行なわれる1、 すなわち、ロント[]−ル部5はミコーティング回路1
0に対()てミューディング信号を与え、ノイズの発生
を防止づるl、:めに音声レベルを減哀し、スピーカ1
2から発せられる音声を中断さける。
平均化し、現在局の受信レベルとして記憶する。また、
復調レベル検知回路4はデユーノー2の復調出力が一定
期間、たとえば数m5ecないし数面m5ec程度の期
間の間音声が途絶えているか否かを検知する。復調1ノ
ベル検知回路4が音声の途絶えを検知したどき、次の一
連の動作が行なわれる1、 すなわち、ロント[]−ル部5はミコーティング回路1
0に対()てミューディング信号を与え、ノイズの発生
を防止づるl、:めに音声レベルを減哀し、スピーカ1
2から発せられる音声を中断さける。
次に、コントロール部5は一時記憶メモリ6のエリア6
aに記憶され−Cいる現在局のデータとエリア61)に
記憶されている検査局データを入替える。
aに記憶され−Cいる現在局のデータとエリア61)に
記憶されている検査局データを入替える。
したがって、検査局データがチューニング電圧発生回路
9に与えられ、ヂl−す2は検査層の放送を受信する。
9に与えられ、ヂl−す2は検査層の放送を受信する。
そして、チューナ2によって受信された検査層の受信レ
ベルがレベル判定回路3に与えられ、そのレベルの判定
が行なわれる。レベル判定回路3によって判定された1
ノベル信号はコン1〜ロール部5に与えられる。コント
[1−ル部5はこのレベルが所定のレベル以下であれば
、再びエリア6aに記憶した検査局データとエリア6b
に記憶した現在局データとが入替えられる。したがって
、チューブ2は元の現在局の放送プログラムを受信する
。そして、コン]ヘロール部5はミューティング回路1
0に与えていたミューティング信号をOFFして、音声
の中断を解除し、エリア6bの検査局データを更新する
。すなわち、検査間の周波数データが最低局間スペース
分だりインクリメン1〜(またはディクリメン1〜)さ
れる。これらの動作は数m5ecないし数十m5ec期
間以内に行なわれるが、音声のとぎれている瞬間のこと
であるので、現在局の放送受信に障害を与えることはな
い。
ベルがレベル判定回路3に与えられ、そのレベルの判定
が行なわれる。レベル判定回路3によって判定された1
ノベル信号はコン1〜ロール部5に与えられる。コント
[1−ル部5はこのレベルが所定のレベル以下であれば
、再びエリア6aに記憶した検査局データとエリア6b
に記憶した現在局データとが入替えられる。したがって
、チューブ2は元の現在局の放送プログラムを受信する
。そして、コン]ヘロール部5はミューティング回路1
0に与えていたミューティング信号をOFFして、音声
の中断を解除し、エリア6bの検査局データを更新する
。すなわち、検査間の周波数データが最低局間スペース
分だりインクリメン1〜(またはディクリメン1〜)さ
れる。これらの動作は数m5ecないし数十m5ec期
間以内に行なわれるが、音声のとぎれている瞬間のこと
であるので、現在局の放送受信に障害を与えることはな
い。
再び音声がとぎれる瞬間が生じると、ニコントロール部
5は前)ホの説明と同様にしてミューティング回路10
にミューティング信号を与え、音声を中断してエリア6
bの検査局データに対応する放送局のプログラムをチー
1−す2によって受信させる。この検査間の受信レベル
がレベル判定回路3によって判定され、その受信レベル
が所定のレベル以上であれば放送プログラムの判定を次
のように行なう。
5は前)ホの説明と同様にしてミューティング回路10
にミューティング信号を与え、音声を中断してエリア6
bの検査局データに対応する放送局のプログラムをチー
1−す2によって受信させる。この検査間の受信レベル
がレベル判定回路3によって判定され、その受信レベル
が所定のレベル以上であれば放送プログラムの判定を次
のように行なう。
すなわち、坦在受信している検査間の復調出力の状態を
復調レベル検知回路4によつ′Cコントロール部5に与
え、その検査間を受信する前に受信していた現在局の放
送プログラムと同様にして音声のとぎれ巾であるか否か
を短期間の間に調べる。
復調レベル検知回路4によつ′Cコントロール部5に与
え、その検査間を受信する前に受信していた現在局の放
送プログラムと同様にして音声のとぎれ巾であるか否か
を短期間の間に調べる。
このとき、現在局と検査間との検査には多少の時間遅れ
を生じるが、後]ホする音声とぎれに関する期待値から
現在局と同様に音声がとぎれていれば、同一放送内容の
可能性があると判定する。そして、前Jの所定レベル以
下の場合と同様にして、現在局の受信に戻るが、エリア
6bの検査局データは更新された検査間のデータのまま
残され、次の音声とぎれの機会が来るまで待機する。そ
して、次の音声とぎれの機会にエリア6bの検査局デー
タに基づく放送局の受信プログラムの検査を再度行なう
。この動作を繰返し行ない、現在局と検査間の音声のと
ぎれが同期して数回ないし士数回連続して確認されれば
、その現在局と検査間の放送プログラムは同一であると
判定する。
を生じるが、後]ホする音声とぎれに関する期待値から
現在局と同様に音声がとぎれていれば、同一放送内容の
可能性があると判定する。そして、前Jの所定レベル以
下の場合と同様にして、現在局の受信に戻るが、エリア
6bの検査局データは更新された検査間のデータのまま
残され、次の音声とぎれの機会が来るまで待機する。そ
して、次の音声とぎれの機会にエリア6bの検査局デー
タに基づく放送局の受信プログラムの検査を再度行なう
。この動作を繰返し行ない、現在局と検査間の音声のと
ぎれが同期して数回ないし士数回連続して確認されれば
、その現在局と検査間の放送プログラムは同一であると
判定する。
なa3、この場合、音声とぎれの同期性を検知した後現
在局に戻り、その現在局の音声の立上がりを検知したと
き、瞬時に検査間に切替えて現在局と検査間のそれぞれ
の音声の立上がりが同期しているか否かを瞬時に行なえ
ばさらに効果的である。
在局に戻り、その現在局の音声の立上がりを検知したと
き、瞬時に検査間に切替えて現在局と検査間のそれぞれ
の音声の立上がりが同期しているか否かを瞬時に行なえ
ばさらに効果的である。
このようにして、受信中の現在局と同一内容の検査間を
サーブすると、その検査間の受信レベルが現在局の受信
レベルを上回っていれば、現在局から検査間に切替える
ようにして、自動的に同一内容の放送局を、1つの放送
局のサービスエリアを越えても連続して受信できるよう
にすることができる。しかし、この動作において、検査
間をサーチする場合、受信バンド内の複数の放送局の放
送周波数をスデップきざみで順次チェックしていくこと
になるので、目的の放送局をサーチするのに貯量を要づ
る。しかし、この実施例では、予め定める受信バンド内
に存在する放送局数に応じた記憶領域がメモリ7に設け
られており、それぞれの放送局の周波数データに関連し
て検査間の受信データを記憶できるようにしているので
、目的とする検査間を短時間にサーブづることかできる
。
サーブすると、その検査間の受信レベルが現在局の受信
レベルを上回っていれば、現在局から検査間に切替える
ようにして、自動的に同一内容の放送局を、1つの放送
局のサービスエリアを越えても連続して受信できるよう
にすることができる。しかし、この動作において、検査
間をサーチする場合、受信バンド内の複数の放送局の放
送周波数をスデップきざみで順次チェックしていくこと
になるので、目的の放送局をサーチするのに貯量を要づ
る。しかし、この実施例では、予め定める受信バンド内
に存在する放送局数に応じた記憶領域がメモリ7に設け
られており、それぞれの放送局の周波数データに関連し
て検査間の受信データを記憶できるようにしているので
、目的とする検査間を短時間にサーブづることかできる
。
すなわち、初期状態においては、メモリ7の各エリアに
は何も記憶されていない。そして、■リア6aに記憶さ
れている現在局データに基づく現在局と同一の放送プロ
グラムの検査間がサーチされれば、メモリ7のその現在
局に対応するエリアにその現在局に関連するデータとし
て検査間のデータが記憶される。たとえば、82.8M
H2(データ068)に基づく放送局と88.1MH2
(データ121)に基づく敢)ス局と、86.5M)−
1z(データ105)に基づく放送局がそれぞれ同一プ
ログラムを放送しているものとすれば、現在局として8
2.8M1−1zを受信しながら走行しているどき、検
査間として88.1MHzの放送局が受信され、その受
信レベルが現在局よりも大きければ、82.8MHzの
現在局に関連する検有局どして88.1MH2の周波数
データと86゜5 M +−]Zの周波数データが記憶
される。この状態が第2図に表わされでいる。すなわち
、82.8M +−I Zの1す/’706801に8
8.1MHzを表わづデータ121が記憶され、86.
5MトIZの土リア710501には88.1MHzを
表わ1データ121が記憶され、88.1MH2のエリ
ア712101には82.8〜I HZを表わJデータ
068が記憶され、エリア712102には86.5M
Hzを表ねプデータ105が記憶される。このように現
在局に関連する検査間のデータがメモリ7に記憶される
と、同一のコースを走行゛する場合や同一のコースを引
き返すときに、非常にスムーズに切替えることができる
。
は何も記憶されていない。そして、■リア6aに記憶さ
れている現在局データに基づく現在局と同一の放送プロ
グラムの検査間がサーチされれば、メモリ7のその現在
局に対応するエリアにその現在局に関連するデータとし
て検査間のデータが記憶される。たとえば、82.8M
H2(データ068)に基づく放送局と88.1MH2
(データ121)に基づく敢)ス局と、86.5M)−
1z(データ105)に基づく放送局がそれぞれ同一プ
ログラムを放送しているものとすれば、現在局として8
2.8M1−1zを受信しながら走行しているどき、検
査間として88.1MHzの放送局が受信され、その受
信レベルが現在局よりも大きければ、82.8MHzの
現在局に関連する検有局どして88.1MH2の周波数
データと86゜5 M +−]Zの周波数データが記憶
される。この状態が第2図に表わされでいる。すなわち
、82.8M +−I Zの1す/’706801に8
8.1MHzを表わづデータ121が記憶され、86.
5MトIZの土リア710501には88.1MHzを
表わ1データ121が記憶され、88.1MH2のエリ
ア712101には82.8〜I HZを表わJデータ
068が記憶され、エリア712102には86.5M
Hzを表ねプデータ105が記憶される。このように現
在局に関連する検査間のデータがメモリ7に記憶される
と、同一のコースを走行゛する場合や同一のコースを引
き返すときに、非常にスムーズに切替えることができる
。
なお、土)ホの実施例では、現在局と同一のプログラム
を放送している検査間をサーチし、その検査間のデータ
を現在局にPA3!!シてメ七り7に記憶するようにし
たが、現在局に関連する検査間のf−夕を手動的に設定
しCメモリ7に記憶することもできる。
を放送している検査間をサーチし、その検査間のデータ
を現在局にPA3!!シてメ七り7に記憶するようにし
たが、現在局に関連する検査間のf−夕を手動的に設定
しCメモリ7に記憶することもできる。
次に、そのような実施例について説明する。二1ントロ
ール部5には操作部8が設けられる。この操作部8には
メモリ待機スイッチ81と、自動選局スイッチ82と、
メモリセラ1へスイッチ83と、内容チェック省略指定
スイッチ84とが設置Jられる。これらのスイッチが設
けられた操作部8は次のようにして操作される。Aなわ
ち、受信別の搭載された自動車が成るエリアから次のエ
リアに到達したとき、スイッチ81を操作しでメ[り持
驕状態どし、イの時点において受信している現在局のデ
ータをメモリ7の現在局エリアに記憶覆る。
ール部5には操作部8が設けられる。この操作部8には
メモリ待機スイッチ81と、自動選局スイッチ82と、
メモリセラ1へスイッチ83と、内容チェック省略指定
スイッチ84とが設置Jられる。これらのスイッチが設
けられた操作部8は次のようにして操作される。Aなわ
ち、受信別の搭載された自動車が成るエリアから次のエ
リアに到達したとき、スイッチ81を操作しでメ[り持
驕状態どし、イの時点において受信している現在局のデ
ータをメモリ7の現在局エリアに記憶覆る。
次に、スイッチ82を操作し−(、所望の放送局をす一
ヂし、サーブすればスイッチ83を操11゛づる。
ヂし、サーブすればスイッチ83を操11゛づる。
このとき、スイッチ84を操作して内容チェック省略を
指定すれば、メ干り7に記憶した現在局と新たにサーチ
した検査間のプログラムが同一でなくてもメモリ7に記
憶した検査間のデータ)こ関連して特定のヒラl〜が設
定される。その後、待機状態が解除される。このように
操作部E3の操作によって所望の検査間のデータをメモ
リ7に記憶さセるだめには、二コントロール部5をたと
えばマイクロ■1ンビコータなどによって構成し、操作
部8の各スイッチからの指令に基づい−(゛上述の動作
を行なわ1!るためのプログラムを用意づ゛れは比較的
簡単に実現できる。このような操作部8の操作は少々類
しいが、最初に操作すれば同一のコースを走行りる場合
において、自動的に受信放送局を順次切替えることがで
きる。このような機能を設けることによって、現在局と
同一のプログラムを放送し、−(いる放送局が存在して
いない場合であっても、自分の好みの放送局に自動的に
切替えることができる。
指定すれば、メ干り7に記憶した現在局と新たにサーチ
した検査間のプログラムが同一でなくてもメモリ7に記
憶した検査間のデータ)こ関連して特定のヒラl〜が設
定される。その後、待機状態が解除される。このように
操作部E3の操作によって所望の検査間のデータをメモ
リ7に記憶さセるだめには、二コントロール部5をたと
えばマイクロ■1ンビコータなどによって構成し、操作
部8の各スイッチからの指令に基づい−(゛上述の動作
を行なわ1!るためのプログラムを用意づ゛れは比較的
簡単に実現できる。このような操作部8の操作は少々類
しいが、最初に操作すれば同一のコースを走行りる場合
において、自動的に受信放送局を順次切替えることがで
きる。このような機能を設けることによって、現在局と
同一のプログラムを放送し、−(いる放送局が存在して
いない場合であっても、自分の好みの放送局に自動的に
切替えることができる。
どころで、現在局と同一プログラムを放送している検査
間の判定に関し−(、放送におi:する音声とされの統
計的な実測を行なった結果、次のようなことが判明して
いる。嗜なわら、成る一定明間の音声とぎれを検知した
時点から、さらにイの後続い(音声がとぎれ続ける時間
に関しC1先に検知りる音声とぎれの期間が長ければ、
その後とぎれ統CするC′あろう時間の期待値が長くな
るということである。たとえば、実験値の例を示せば、
85m secの音声とぎれを検知したとき、その後続
いて音声とぎれが継続する可能性が90%の時間は約1
0n sec rあり、また200m5ecの音声とぎ
れを検知したときのそれは35m5ecであった。
間の判定に関し−(、放送におi:する音声とされの統
計的な実測を行なった結果、次のようなことが判明して
いる。嗜なわら、成る一定明間の音声とぎれを検知した
時点から、さらにイの後続い(音声がとぎれ続ける時間
に関しC1先に検知りる音声とぎれの期間が長ければ、
その後とぎれ統CするC′あろう時間の期待値が長くな
るということである。たとえば、実験値の例を示せば、
85m secの音声とぎれを検知したとき、その後続
いて音声とぎれが継続する可能性が90%の時間は約1
0n sec rあり、また200m5ecの音声とぎ
れを検知したときのそれは35m5ecであった。
放送内容の判定は、このような確率的な事実に塁づい一
ζ行なわれるのであるが、放送の音声出力がある時間と
ない時間が?V分半分としても、音声とぎれが同一時期
に生じていることをn回連続検知ずれは、それの異なっ
た放送内容である確率は(1/2)” 2°であり、た
とえば0=10では0.1%以下である。
ζ行なわれるのであるが、放送の音声出力がある時間と
ない時間が?V分半分としても、音声とぎれが同一時期
に生じていることをn回連続検知ずれは、それの異なっ
た放送内容である確率は(1/2)” 2°であり、た
とえば0=10では0.1%以下である。
なお、−[)小の実施例は、受信機に1つのブユーナ2
を設け、時分割的に現在局と検査間の放送内容を検知す
るようにしたが、たとえばチューブを2台設けて、一方
のチューノーで現在局の放送プログラムを受信し、他方
のチューナで検査間の放送プログラムを受信して、それ
ぞれの内容の同一性あるいは類似性を判別“するように
してもよい。このようにチューナを2台以上設ければ、
時分割的に現在局と検査間を受信づ−る必要がなくなる
。。
を設け、時分割的に現在局と検査間の放送内容を検知す
るようにしたが、たとえばチューブを2台設けて、一方
のチューノーで現在局の放送プログラムを受信し、他方
のチューナで検査間の放送プログラムを受信して、それ
ぞれの内容の同一性あるいは類似性を判別“するように
してもよい。このようにチューナを2台以上設ければ、
時分割的に現在局と検査間を受信づ−る必要がなくなる
。。
また、現在局ど検査間の内容を判別することなく、パイ
ロンl−信号などによって放送プログラムの内容が指定
されていれば、そのパイロット信丹を判別するだけで内
容の判別を不要にすることができる。また、全く同一〜
のブ1」グラムを複数の放送局が放送していない地方に
おいては、放送内容の類似性たとえば音楽ばかり放送し
ている放送局を順次受信するようにすることもできる。
ロンl−信号などによって放送プログラムの内容が指定
されていれば、そのパイロット信丹を判別するだけで内
容の判別を不要にすることができる。また、全く同一〜
のブ1」グラムを複数の放送局が放送していない地方に
おいては、放送内容の類似性たとえば音楽ばかり放送し
ている放送局を順次受信するようにすることもできる。
さらに、メモリ7を不揮発性のメモリによって構成覆れ
ば、電源を遮断しでもその内容が消去されることはない
。また、メモリ7を交換可能に1ノでおけば、自動車の
走行する地域に応じて所望の放送を受信することもでき
る。
ば、電源を遮断しでもその内容が消去されることはない
。また、メモリ7を交換可能に1ノでおけば、自動車の
走行する地域に応じて所望の放送を受信することもでき
る。
以上のように、この発明によれば、予め定める受信バン
ド内のそれぞれの放送周波数ごとに、それぞれの放送局
の内容と同一または類似する検査間のデータを記憶する
ようにしでいるので、現在局に関連する検査間を一口記
憶しておけば検査間を→J−ヂする時間を不要にしなが
ら所望の放送プログラムを受信ジる(二どが−(゛さる
。
ド内のそれぞれの放送周波数ごとに、それぞれの放送局
の内容と同一または類似する検査間のデータを記憶する
ようにしでいるので、現在局に関連する検査間を一口記
憶しておけば検査間を→J−ヂする時間を不要にしなが
ら所望の放送プログラムを受信ジる(二どが−(゛さる
。
第1図はこの発明の一実庸例の概略ブロック図(゛ある
。第2図は第1図に含まれるメFりに記憶されるf−夕
を7J<−り図である。 図に+15い又、2はy−ユープ、3はレベル利足回路
、4は復調1.ノベル検知回路、5はコンl−Fil−
ル部、6,7はメモリ、8は操作部、9はJ−丁りm=
。 ング電圧光生回路を示づ。 代理人 葛 野 伝 −(外1名)
。第2図は第1図に含まれるメFりに記憶されるf−夕
を7J<−り図である。 図に+15い又、2はy−ユープ、3はレベル利足回路
、4は復調1.ノベル検知回路、5はコンl−Fil−
ル部、6,7はメモリ、8は操作部、9はJ−丁りm=
。 ング電圧光生回路を示づ。 代理人 葛 野 伝 −(外1名)
Claims (6)
- (1) 予め定める受信バンド内に複数の放送局の放送
周波数が割当てられていて、各放送局からの放送周波数
に同vXA″gるチューナを含み、受信中の現在局とそ
れ以外の検査局の放送を同時あるいは時分割的に受信し
て、それぞれの放送内容の同一性または類似性を判別す
る受信(痕におい−C1前記予め定める受信バンド内の
複数の放送周波数ごとに、現在局のデータと各現在局に
関連する複数のデータを記憶づるための記憶領域か設け
られた記憶手段、および 前記チューナの出力に基づいて、前記現在局と同一また
は類似する検査局を判別したことに応じて、当該検査局
の放送内容が前記検査局のh文送内容に関連するものと
して、当該検査局を表わすデータを前記記憶手段の前記
現在局(二対応する8己憶領域に記憶させる手段を備え
たことを特徴とJJ−る、受信機。 - (2) ざらに、前記記憶手段の前記現在局に対応する
記憶領域に記憶されている検査局を表わすデータに基づ
いて、前記チューナによって当該検査局の放送を受信さ
せる手段、 前記チューナの出力に基づいて、前記現在局と前記検査
局の放送内容の受信状態を比較する比較手段、および 前記検査局の受信状態が前記現在局の受信状態よりも良
好であれば、前記チューナにJ、って当該検査局の放送
を受信し続けさせる手段を含む、特許請求の範囲第1項
記載の受信機。 - (3) さらに、前記記憶手段の各現在局に対応する記
憶領域にそれぞれの現在局と同一または類似する検査局
を表わすデータを手動的に設定しで記憶させるための手
動設定手段を含む、特許請求の範囲第1項記載の受信数
。 - (4) 前記記憶手段の各現在局に関連するデータを記
憶づる記憶領域には、特定のピッ1〜をセットするため
の記憶領域が設けられ、さらに前記現在局と前記検査間
との同一または類似判別を省略覆るIこめの指令を与え
る指令手段と、前記指令手段が操作されかつ前記手動設
定手段によって前記現在局と同一または類似する検査間
を表わすY−夕が設定されたことに応じて、前記記憶手
段の当該検査局を表ねづデータの記憶領域に前記特定ピ
ッ[−をセラ1〜する手段と、前記記憶手段に前記特定
ビットのセットされていイ)検査間の受信状態が前記現
在局の受信状態よりも良々fであれば、当該検査局の放
送を前記チューナによって受信させる手段を含む、特許
請求の範囲第3項記載の受信機。 - (5) 前記記憶手段は不揮発性メモリによって構成さ
れる、特許請求の範囲第1項ないし第4項のいずれかに
記載の受信機。 - (6) 前記記憶手段は交換可能に構成される、特許請
求の範囲第1項ないし第5項のいずれかに記載の受信機
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15441382A JPS5943625A (ja) | 1982-09-02 | 1982-09-02 | 受信機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15441382A JPS5943625A (ja) | 1982-09-02 | 1982-09-02 | 受信機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5943625A true JPS5943625A (ja) | 1984-03-10 |
| JPH0449286B2 JPH0449286B2 (ja) | 1992-08-11 |
Family
ID=15583606
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15441382A Granted JPS5943625A (ja) | 1982-09-02 | 1982-09-02 | 受信機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5943625A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5746523A (en) * | 1980-09-03 | 1982-03-17 | Mitsubishi Electric Corp | Radio receiver |
-
1982
- 1982-09-02 JP JP15441382A patent/JPS5943625A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5746523A (en) * | 1980-09-03 | 1982-03-17 | Mitsubishi Electric Corp | Radio receiver |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0449286B2 (ja) | 1992-08-11 |
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