JPS594389A - ビデオテ−プ再生方式 - Google Patents
ビデオテ−プ再生方式Info
- Publication number
- JPS594389A JPS594389A JP57113219A JP11321982A JPS594389A JP S594389 A JPS594389 A JP S594389A JP 57113219 A JP57113219 A JP 57113219A JP 11321982 A JP11321982 A JP 11321982A JP S594389 A JPS594389 A JP S594389A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- output
- circuit
- amplifier
- signal
- noise
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 11
- 230000007704 transition Effects 0.000 claims description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 4
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 abstract description 3
- 230000001052 transient effect Effects 0.000 abstract description 3
- 230000008878 coupling Effects 0.000 abstract description 2
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 abstract description 2
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 abstract description 2
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000000284 extract Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N5/00—Details of television systems
- H04N5/76—Television signal recording
- H04N5/91—Television signal processing therefor
- H04N5/93—Regeneration of the television signal or of selected parts thereof
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Television Signal Processing For Recording (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はビデオテープ再生方式に関し、特にヘリカルス
キャンタイプによるビデオテープレコーダを用いてピク
チャーサーチを行なう場合に画面に生ずるトラック渡り
ノイズを見立たなくするための再生方式に関するもので
ある。
キャンタイプによるビデオテープレコーダを用いてピク
チャーサーチを行なう場合に画面に生ずるトラック渡り
ノイズを見立たなくするための再生方式に関するもので
ある。
近年、電子技術の急速な発達に伴なってビデオテープレ
コーダも急速に発達し、これに伴なって種々の機能が附
加されている。そして、この附加機能の1つとして、再
生スピードを早めてサーチ時間を短縮するだめのピクチ
ャーサーチ機能がある。この場合、ヘリカルスキャンタ
イプによるビデオテープレコーダに於いて、通常再生速
度に対してN倍速のピクチャーサーチを行なうと、再生
ヘッドがN本の記録トラックを斜めに横切シながら再生
を行なうことになる。
コーダも急速に発達し、これに伴なって種々の機能が附
加されている。そして、この附加機能の1つとして、再
生スピードを早めてサーチ時間を短縮するだめのピクチ
ャーサーチ機能がある。この場合、ヘリカルスキャンタ
イプによるビデオテープレコーダに於いて、通常再生速
度に対してN倍速のピクチャーサーチを行なうと、再生
ヘッドがN本の記録トラックを斜めに横切シながら再生
を行なうことになる。
そして、一般のフオームビデオテープレコーダに於いて
は互いにアジマス角度を異にした2つの回転ヘッドを用
いてガーPノ々ンドのないアジマス記録ガ行なわれてい
る。その関係上、ピクチャーサーチ時には2トラツク毎
にトラック渡シノイズが発生するとともに、偶数フィー
ルドと奇数フィールドに於いてトラック渡リノイズが画
面上に交互に発生するため画面を乱してしまう問題を有
している。
は互いにアジマス角度を異にした2つの回転ヘッドを用
いてガーPノ々ンドのないアジマス記録ガ行なわれてい
る。その関係上、ピクチャーサーチ時には2トラツク毎
にトラック渡シノイズが発生するとともに、偶数フィー
ルドと奇数フィールドに於いてトラック渡リノイズが画
面上に交互に発生するため画面を乱してしまう問題を有
している。
従って、本発明による目的は、互いにアジマス角度を異
にした2つの回転ヘッドを用いるヘリカルスキャンタイ
プのビデオテープレコーダを使用してピクチャーサーチ
を行なう場合に於けるトラック渡シノイズが目に付かな
い様に軽減することである。以下、図面を用いて本発明
によるビデオテーゾ再生試を詳細に説明する。
にした2つの回転ヘッドを用いるヘリカルスキャンタイ
プのビデオテープレコーダを使用してピクチャーサーチ
を行なう場合に於けるトラック渡シノイズが目に付かな
い様に軽減することである。以下、図面を用いて本発明
によるビデオテーゾ再生試を詳細に説明する。
第1図は本発明によるビデオテープ再生方式の一実施例
を説明するための回路図である。同図において1は磁気
テープ20走行路に近接して設けられた再生ヘッドの一
方を示し、他方について省略しである。3はビデオ再生
ヘンF″1の出力を増幅するアンプ、4はこのアンプ3
の出力信号を復調してビデオ信号を取シ出す復調回路、
5は復調回路4の出力側に接続されたペデスタルクラン
プ回路であって、カップリングコンデンサ5a、ノ々ツ
7アアンゾ5bの直列体と、電源6の出力をパンファア
ンゾ5bの入力側に供給するアナログスイッチ5cとに
よって構成されている。7はアンプ・3の出力信号が設
定範囲に含まれる場合を検出して出力を発生する渡シノ
イズ検出回路であって、例えばウィンドコンパレータに
よって構成されている。8は渡シノイズ検出回路7の出
力信号によって切シ替えられてペデスタルレベルクラン
プ回路5の出力と電源6の出力を選択して出力するアナ
ログスイッチ、9はこのアナログスイッチ8の出力を入
力とするラインアンプ、10はラインアンプ9の出力か
ら水平同期信号を分離し、その分離出力によってアナロ
グスイッチ5Cを制御する水平同期分離回路、11は磁
気テープ2のコントロールトラックに記録されている信
号を再生するサーボヘッド(以下OTLヘッドと称す)
、12はサーはヘラ)′11の出力信号が予め定められ
た一定の周波数となる様にキャップスタン13を駆動す
るキャップスタンそ一夕14をサーyg制御するサーゼ
回路である。
を説明するための回路図である。同図において1は磁気
テープ20走行路に近接して設けられた再生ヘッドの一
方を示し、他方について省略しである。3はビデオ再生
ヘンF″1の出力を増幅するアンプ、4はこのアンプ3
の出力信号を復調してビデオ信号を取シ出す復調回路、
5は復調回路4の出力側に接続されたペデスタルクラン
プ回路であって、カップリングコンデンサ5a、ノ々ツ
7アアンゾ5bの直列体と、電源6の出力をパンファア
ンゾ5bの入力側に供給するアナログスイッチ5cとに
よって構成されている。7はアンプ・3の出力信号が設
定範囲に含まれる場合を検出して出力を発生する渡シノ
イズ検出回路であって、例えばウィンドコンパレータに
よって構成されている。8は渡シノイズ検出回路7の出
力信号によって切シ替えられてペデスタルレベルクラン
プ回路5の出力と電源6の出力を選択して出力するアナ
ログスイッチ、9はこのアナログスイッチ8の出力を入
力とするラインアンプ、10はラインアンプ9の出力か
ら水平同期信号を分離し、その分離出力によってアナロ
グスイッチ5Cを制御する水平同期分離回路、11は磁
気テープ2のコントロールトラックに記録されている信
号を再生するサーボヘッド(以下OTLヘッドと称す)
、12はサーはヘラ)′11の出力信号が予め定められ
た一定の周波数となる様にキャップスタン13を駆動す
るキャップスタンそ一夕14をサーyg制御するサーゼ
回路である。
なお、1は回転F′ラムに互いに120°の角度差を持
って取シ付けられた。アジマス角の異なる2つのビデオ
ヘッドであり、この回転ドラムは、−フレームに一回転
する様にサーゼ制御されている。(図は省略してるる。
って取シ付けられた。アジマス角の異なる2つのビデオ
ヘッドであり、この回転ドラムは、−フレームに一回転
する様にサーゼ制御されている。(図は省略してるる。
)
この様に構成されたビデオテープレコーダの再生回路に
於いて、図示しないモーPセレクトスイッチを操作して
ピクチャーサーチにセットすると、モータ駆動回路12
はキャップスタン13を通常回転に対してN倍になる様
にキャップスタンモータ14を駆動する。従って、磁気
テープ2は通常の速度に対してN倍で移動することにな
シ、これに伴なって再生ヘッド1は記録トラックをN本
横切りながら出力を発生するために、アンプ3の出力波
形は第2図(a)に示す様にトラックを横切る毎に変化
して2トラツク毎に出力レベルが最小となる。そして、
この出力レベル最小となる部分が渡りノイズとなる部分
である。このようにして発生されたアンプ3の出力信号
は、復調回路4に於いて復調さね、ることにより第2図
(b)に示すビデオ信号が取シ出されるが、このビデオ
信号にも上述した渡シ部分に於いてノイズAが含まれて
いる。そして。
於いて、図示しないモーPセレクトスイッチを操作して
ピクチャーサーチにセットすると、モータ駆動回路12
はキャップスタン13を通常回転に対してN倍になる様
にキャップスタンモータ14を駆動する。従って、磁気
テープ2は通常の速度に対してN倍で移動することにな
シ、これに伴なって再生ヘッド1は記録トラックをN本
横切りながら出力を発生するために、アンプ3の出力波
形は第2図(a)に示す様にトラックを横切る毎に変化
して2トラツク毎に出力レベルが最小となる。そして、
この出力レベル最小となる部分が渡りノイズとなる部分
である。このようにして発生されたアンプ3の出力信号
は、復調回路4に於いて復調さね、ることにより第2図
(b)に示すビデオ信号が取シ出されるが、このビデオ
信号にも上述した渡シ部分に於いてノイズAが含まれて
いる。そして。
この再生されたビデオ信号は、ペデスタルクランプ回路
5.アナログスイッチ8およびラインアンプ9を介して
再生ビデオ信号として出力されるわけであるが、渡りノ
イズ部分はペデスタルクランプ回路5に於いてペデスタ
ルレベルにクランプされる。りまシ、渡シノイズ検出回
路7はアンプ3から出力される再生ヘッド1の出力を入
力としており、この入力信号レベルが第2図(、)に示
す設定レベルVrl、Vrz間に位置する部分を検出し
て第2図(c)に示す様に出力を発生しており、この出
力発生部分が渡シノイズ発生部分となる。そして、この
渡シノイズ検出回路7から第2図(c)に示す出力が発
生されると、その出力発生期間に於いてアナログスイッ
チ8を切り替える。この様にすると、渡りノイズ検出回
路7の出力発生期間、つま#)渡りノイズの発生期間に
於いては、電源6によって設定されるペデスタルレベル
がラインアンプ9を介してビデオ信号として出力される
ことになり、これに伴なって再生画面に於いてはこの部
分が黒表示となってトラックの渡シノイズが目立たなく
なる。
5.アナログスイッチ8およびラインアンプ9を介して
再生ビデオ信号として出力されるわけであるが、渡りノ
イズ部分はペデスタルクランプ回路5に於いてペデスタ
ルレベルにクランプされる。りまシ、渡シノイズ検出回
路7はアンプ3から出力される再生ヘッド1の出力を入
力としており、この入力信号レベルが第2図(、)に示
す設定レベルVrl、Vrz間に位置する部分を検出し
て第2図(c)に示す様に出力を発生しており、この出
力発生部分が渡シノイズ発生部分となる。そして、この
渡シノイズ検出回路7から第2図(c)に示す出力が発
生されると、その出力発生期間に於いてアナログスイッ
チ8を切り替える。この様にすると、渡りノイズ検出回
路7の出力発生期間、つま#)渡りノイズの発生期間に
於いては、電源6によって設定されるペデスタルレベル
がラインアンプ9を介してビデオ信号として出力される
ことになり、これに伴なって再生画面に於いてはこの部
分が黒表示となってトラックの渡シノイズが目立たなく
なる。
また、モータ駆動回路12は、ピクチャーサーチモード
に於いて磁気テープ2を通常の2以上の偶数倍速で移動
させていることから、再生画面上に於ける奇数フィール
rと偶数フィールドでは、そのトラック渡りノイズの発
生部分が互いに位置ずれして重ならなくなるためK、−
見フリッカーは生じても再生画像の品質は従来に比較し
て大幅に向上する。
に於いて磁気テープ2を通常の2以上の偶数倍速で移動
させていることから、再生画面上に於ける奇数フィール
rと偶数フィールドでは、そのトラック渡りノイズの発
生部分が互いに位置ずれして重ならなくなるためK、−
見フリッカーは生じても再生画像の品質は従来に比較し
て大幅に向上する。
以上説明した様に、本発明によるビデオテープ再生方式
は、ピクチャーサーチモードに於けるテープスビーrを
通常の2以上の偶数倍速に設定するとともに、渡りノイ
ズの発生期間を含む予定期間に於いてビデオ信号の映像
レベルをペデスタルレベルに固定するものである。この
結果、再生画面上に於ける渡りノイズ発生部分が奇数フ
ィールドと偶数フィールドで重り合わなくなり、画像の
部分ぬけを出来るだけ少なくしているとともに渡υノイ
ズ部分が強制的に黒表示となるために更にトラックの渡
りノイズに対する除去効果が大幅に向上される優れた効
果を有する。
は、ピクチャーサーチモードに於けるテープスビーrを
通常の2以上の偶数倍速に設定するとともに、渡りノイ
ズの発生期間を含む予定期間に於いてビデオ信号の映像
レベルをペデスタルレベルに固定するものである。この
結果、再生画面上に於ける渡りノイズ発生部分が奇数フ
ィールドと偶数フィールドで重り合わなくなり、画像の
部分ぬけを出来るだけ少なくしているとともに渡υノイ
ズ部分が強制的に黒表示となるために更にトラックの渡
りノイズに対する除去効果が大幅に向上される優れた効
果を有する。
第1図は本発明によるビデオテープ再生方式の一実施例
を説明するだめの回路図、第2図(、)〜(d)は第1
図に示す回路の各部動作波形図である。 1・・・ビデオ再生ヘッド、2・・・磁気テープ、3・
・・アンプ、4・・・復調回路、5・・・ペデスタルク
ランプ回路、5a・・・コンデンサ、5b・・・ノ々ツ
7アアンゾ、50.8・・・アナログスイッチ、7・・
・渡シノイズ検出回路、9・・・ラインアンプ、10・
・・水平同期分離回路、11・・・OTLヘツP112
・・・キャプスタンサーゼ回路、13・・・中ヤツゾス
タン、14・・・キャップスタンモータ。 出 願 人 新日本電気株式会社 代表取締役 佐々木 陽 三
を説明するだめの回路図、第2図(、)〜(d)は第1
図に示す回路の各部動作波形図である。 1・・・ビデオ再生ヘッド、2・・・磁気テープ、3・
・・アンプ、4・・・復調回路、5・・・ペデスタルク
ランプ回路、5a・・・コンデンサ、5b・・・ノ々ツ
7アアンゾ、50.8・・・アナログスイッチ、7・・
・渡シノイズ検出回路、9・・・ラインアンプ、10・
・・水平同期分離回路、11・・・OTLヘツP112
・・・キャプスタンサーゼ回路、13・・・中ヤツゾス
タン、14・・・キャップスタンモータ。 出 願 人 新日本電気株式会社 代表取締役 佐々木 陽 三
Claims (1)
- (1)互いにアジマス角度を異にした2つの回転ヘラr
を用いるヘリカルスキャンタイプのビデオテープレコー
ダに於いて、ピクチャーサーチモーげに於けるテープス
ピードを通常時の2以上の偶数倍速に設定し、奇数およ
び偶数フィールドに於ける渡シノイズ部分の重なシ合い
を防止するとともに、トラックの渡シノイズ発生部分を
含む所定範囲に於ける回転ヘッド出力信号の映像レベル
をほぼペデスタルレベルに固定することによシ画面上に
於ける渡シノイズ部分を黒表示としてノイズを除去する
ことを特徴とするビデオテープ再生方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57113219A JPS594389A (ja) | 1982-06-30 | 1982-06-30 | ビデオテ−プ再生方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57113219A JPS594389A (ja) | 1982-06-30 | 1982-06-30 | ビデオテ−プ再生方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS594389A true JPS594389A (ja) | 1984-01-11 |
Family
ID=14606588
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57113219A Pending JPS594389A (ja) | 1982-06-30 | 1982-06-30 | ビデオテ−プ再生方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS594389A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20190028486A (ko) | 2016-08-25 | 2019-03-18 | 스미또모 덴꼬오 하드메탈 가부시끼가이샤 | 표면 피복 절삭 공구 및 그 제조 방법 |
-
1982
- 1982-06-30 JP JP57113219A patent/JPS594389A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20190028486A (ko) | 2016-08-25 | 2019-03-18 | 스미또모 덴꼬오 하드메탈 가부시끼가이샤 | 표면 피복 절삭 공구 및 그 제조 방법 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH065930B2 (ja) | 磁気テ−プ記録再生装置 | |
| JPS58194480A (ja) | 磁気録画再生装置 | |
| JPH0722401B2 (ja) | ビデオ信号記録再生装置 | |
| JPS629552A (ja) | 信号再生装置 | |
| JPH0888832A (ja) | 磁気記録再生装置 | |
| JP3420286B2 (ja) | 記録再生装置 | |
| JPS594389A (ja) | ビデオテ−プ再生方式 | |
| US4870510A (en) | Video signal reproducing apparatus using memory | |
| US5486955A (en) | Video tape recorder in which a video signal to be displayed is produced by utilizing a single main magnetic head | |
| US5978171A (en) | Information signal reproducing apparatus with diverse mode tracking control | |
| JP3293265B2 (ja) | タイムラプス磁気記録再生装置 | |
| KR100462535B1 (ko) | 녹화된칼라텔레비젼신호의다중속도재생및재생된칼라텔레비젼신호내부의칼라시퀀스오류정정용시스템 | |
| JPS6355274B2 (ja) | ||
| JPS5888826A (ja) | 信号記録装置 | |
| JPH07141725A (ja) | 信号記録再生装置 | |
| JP3311559B2 (ja) | ビデオテープレコーダの高速再生回路 | |
| JP3060864B2 (ja) | トラッキング制御装置 | |
| JPS62137703A (ja) | ビデオ信号記録装置 | |
| JPH0227740B2 (ja) | ||
| JPH06349158A (ja) | トラッキング制御装置 | |
| JPH0773547A (ja) | トラッキング制御装置 | |
| JPS60254442A (ja) | 磁気記録再生装置のサ−チ動作制御方式 | |
| JPS5994977A (ja) | 映像信号再生装置 | |
| JPH06338106A (ja) | トラッキング制御装置 | |
| JPH04290392A (ja) | ビデオ信号の再生装置 |