JPS5943979A - イグニツシヨンコイル用コネクタ - Google Patents
イグニツシヨンコイル用コネクタInfo
- Publication number
- JPS5943979A JPS5943979A JP15482582A JP15482582A JPS5943979A JP S5943979 A JPS5943979 A JP S5943979A JP 15482582 A JP15482582 A JP 15482582A JP 15482582 A JP15482582 A JP 15482582A JP S5943979 A JPS5943979 A JP S5943979A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- connector
- terminal
- harness
- connection
- ignition coil
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02P—IGNITION, OTHER THAN COMPRESSION IGNITION, FOR INTERNAL-COMBUSTION ENGINES; TESTING OF IGNITION TIMING IN COMPRESSION-IGNITION ENGINES
- F02P15/00—Electric spark ignition having characteristics not provided for in, or of interest apart from, groups F02P1/00 - F02P13/00 and combined with layout of ignition circuits
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Ignition Installations For Internal Combustion Engines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
この発明telイグーツシ1ンl−(ルJ二相手測ハー
ネスどの間に1g続されるT1ネクタに関し、′l!1
に−lンrンリ、1ノジスタブiのイ1..Iニット苓
−>Q電竹喘了部刊に一体的に樹脂モールドしたーrグ
ニツション−」イル川口1ネクタに関Jる1)のでdり
る、。 イクニツションニ1イルと二1ンア゛ンリ′、1ノジス
タ等の他のユニットとの電気的接続回路(よ第1図に承
り如く接続上キれているとともに、そのI幾械的]メ;
続関係は従来第2図に示す如く接続され(いるのが一般
的である。 Jなわら、第1図にi13いCイグニツシ」ンー:Iイ
ル1の1次+端了側はイグニッションSW2を介してバ
ラブリ3に直列に接続されているとともに、この1次+
端子側には’Af音防止用のコンデンリ4(以−)’
!■Sに二1ンデンリという)が接続され、こ4′1に
にす]−ンジンのノイズを吸収するにう構成されている
。また、イグニッション]イル1の1次一端子側はディ
ス1〜リビコータ5を構成しているパワー1〜ランジス
タ5〕aに接続されているとともに、この1次一端子側
にはタコメータ用の減圧レジスタ6(以下111に1ノ
ジスタという)を介1.てクー1メータに接続され、ま
た、−1記イグニツシヨンコーrル1の1自圧☆11ハ
了側はスパークプラグに1Σ1続し−Cいる。 そしく°、−1記のごとき構成に係る電気的接続回路は
、従来 般的に(、j、第2図に;J’、 リ如く機械
的(Jlと続きれ(−いる13 覆なわl)、イグニツシーjンー1イル1ど二1ンj゛
′ンリ4お、1、びレジスタ0等の各−Lニラ1〜は−
fグニツシー1ンニ1イル1ど
ネスどの間に1g続されるT1ネクタに関し、′l!1
に−lンrンリ、1ノジスタブiのイ1..Iニット苓
−>Q電竹喘了部刊に一体的に樹脂モールドしたーrグ
ニツション−」イル川口1ネクタに関Jる1)のでdり
る、。 イクニツションニ1イルと二1ンア゛ンリ′、1ノジス
タ等の他のユニットとの電気的接続回路(よ第1図に承
り如く接続上キれているとともに、そのI幾械的]メ;
続関係は従来第2図に示す如く接続され(いるのが一般
的である。 Jなわら、第1図にi13いCイグニツシ」ンー:Iイ
ル1の1次+端了側はイグニッションSW2を介してバ
ラブリ3に直列に接続されているとともに、この1次+
端子側には’Af音防止用のコンデンリ4(以−)’
!■Sに二1ンデンリという)が接続され、こ4′1に
にす]−ンジンのノイズを吸収するにう構成されている
。また、イグニッション]イル1の1次一端子側はディ
ス1〜リビコータ5を構成しているパワー1〜ランジス
タ5〕aに接続されているとともに、この1次一端子側
にはタコメータ用の減圧レジスタ6(以下111に1ノ
ジスタという)を介1.てクー1メータに接続され、ま
た、−1記イグニツシヨンコーrル1の1自圧☆11ハ
了側はスパークプラグに1Σ1続し−Cいる。 そしく°、−1記のごとき構成に係る電気的接続回路は
、従来 般的に(、j、第2図に;J’、 リ如く機械
的(Jlと続きれ(−いる13 覆なわl)、イグニツシーjンー1イル1ど二1ンj゛
′ンリ4お、1、びレジスタ0等の各−Lニラ1〜は−
fグニツシー1ンニ1イル1ど
【J仝く別個に外イζI
1.J 、配置され、これら−rグーツシ:1ンニ+
−(ル1.−]ンデ′ンリ1゜1ノジスク6 e’;の
各二1−ニッI〜はハーネス9を介L/て接続されてい
るとどちに、呂ハーネスA−; J、び各ユニッI〜の
接続【、1−F≧り/IIC’l、11.12にJ、す
1妄続されている。まIζイグニッション」イル1のス
タッド13,13どハーネス9どはハーネス先端に装−
6されてる端子14..1/′lをスタッド1313に
挿入し、ノッh 15. 1 !’>にJ、り締イ・H
ノ固着されている。 然し−C11−古己のこ゛どさ1メ2わt(貞シ)貴に
J二るど、1hピ&−1ニツ1への接続作業に際しCは
1−ンジンルーム内の狭いスペース内での作に′(ど4
Iるため、場合(・−よっではハーネスが絡んだり、相
f」時に配線のカミ−1ミが牛じI5:す、また二]ン
デンリ、1ノジスタ等の各二1−ニツ1へは接続コネク
タにより接続されているため、各二1ニツ1へどの電気
接続の信頼性が低下したり、かつ接続箇所が多いため作
渠ill、 tこ劣る等の問題パ1があ〜)だ この発明はこのJ、うな問題点に3111みなされた−
しので、イグニッションニ1イル周辺の配線を簡潔にし
−(相イζ]作W4111イビ向171−るため、イグ
ーツシー】ンコーrルどの一次+おJ、び一端子側に電
気接続される第1.第2の導電1′1端了部材に他回路
用の一71ンデン(ノーおよびレジスタ等の電気素子を
電気接続したものを樹脂モールド17でコネクタとして
形成することに」、す、前記のごとき問題点を簡単に解
決1′ることを[1的と覆るものである。 以下、この発明の実施例を図面に基づいて詳細に説明り
る。 第33図、li 、1、び第4図はこの発明の第1実施
例を示ηもので、20は従来周知のイグニッションコー
イルを示し、この二1イル20の端面両側にl311次
−ト端了側のスタッド21a、同一端子側のスタッド2
11)がでれぞれ突出形成zトれているどどしに、両ス
タッド21a、2Ib間にはキャップ22が突出形成さ
れている。。 23.231iL端木部をフッ1−り状に形成りるどと
もに、1i2続ビン部23 、′l、 23t1を形
成し、かつ先端1Jニーrグーツシミ1ンニー1イル2
0の各スタッド21a 、 21’llど係合1ノる
係合穴23b 、 23b4・右1) りill:了部
23 C、23Q 4+’−形成しでなる 対の第1.
り)2の導電性端r部何で、これり喘T81;+42:
3.23+、J、 体11ノス(’−1’J人さ形成さ
れ(−いるとと7)に、これら端子部月2:’li、2
3の端末部、リ−<fねら′1次L 0jrii r側
にはコンデンリ24 J、; 、l ’C)’1次一端
イ側にはレジスタ2(jが1NT] (τ1け、または
圧る省により電気的に1メ7絖i\れ、がっ−L、 ?
lL ” ”s’デンリ−/) 4. レジスタ25
を接続してイ「る−3・Iのンり電1!l l)i^:
工部’+A23.2ご3は係合穴2こ′811.2:1
1)お、J、ぴ接続ビン部23a 、 23aを露出
さ1IX一体向に樹−脂七一ルドし、モールド成形部2
6h1成形されτいる。 27は相手側ハーネス召ホし、(−のバーンスジ)7の
終端部には1ルブタクル28が装着されてるとど0に、
この1ノ(!シタクル2 j′Iを前記第1.第2の喘
r部材23.23に形成され−(−いる接続ビン部23
a、23aに差込むことにJ、す、イグニツシーJンニ
1イル20どハーネス27と4J電気的に接続され、こ
れにより、り′16図に示J如く1次→端了側に接続さ
れているハーネスにに−,)でイグーツション:]イル
20とコンデンリ−24に通電しており、また1次一端
子側に接続されでいるハーネスによりデ?ストリビュー
タおよびレジスタ2!、′5にそれぞ′れ通電している
。 しかして、この発明に係るコネクタの接続にあっ−C1
,1この一1ネクタの端子部2 c3’−+ 23cに
形成されている係合穴23b、’23bを−rグニッシ
ョンーコイルの一次−1端子側c13.J、び一端子側
の各スタッド21a、211〕に挿入し、ナラ1へ29
を介してFY+ (=J c)固定した夕、相手側ハー
ネス27の1ルブタクル28を接続ビン部23a 、2
38に芒込んで電気的に接続づればよく、まl〔逆に接
続ビン部23a、23aをレセプタタル28に差込lυ
だ後、係合穴23+)、23bをスタッド2 ’I a
。 211〕に挿入し、ナツト29を介して締f=I IJ
固定1ノ(’ t−)、J、・く アの1ジ:検子「(
>は竹に問わイー;−い。イ゛「、1り1;1中、′’
O1,L−(グーツシ=+ン−,,’、l r)Lt
2 (’) ノ1!’!i 1.f喘r側(、J接杷
:されているハーネスを承り、7第(ン図に示り0のは
、この発明の(112の実;イ11例(以[第2実施例
という)を示110ので、前記実メ11口i’、+”l
:、−1j11 部分t、1. li’+l 1
“ζ1シ;を付し、その説明を省略(Jる。。 1.1イ1−・bら、前記第′1実施例にお(〕る−°
1−′?、り′ノ(,1前記の如くその端末部分・を)
A−り状に形成し、ブ)割()だ点に特徴を111する
しの−(” rlするが、この第2実施例においては、
第′1.第2の導電↑)1端子部M j(−1、,31
の端イ部:’r 1 r部 、 :(1aの一◇1ミ冒
(これど一体向ニIT着端J’32 、32 ”r形成
し、fl!! jiのハーネス27aに111.L、l
る一])、これの端末部(・二は前記と同1矛コンデ゛
ン]ノ2/l、レジスク25をJf $;+シ、これを
樹脂し−ルドし−(し−ルト成形部2Gを形成しI、ら
のである1、シかして、この、:1、)に’tM成づる
どイグニツシ]ン一」rル20への通電回路は各ユニッ
l〜の有無に関係なく、独でLした回路と/、)ろl、
:めハーネス27J1側にトラノルが生じたとじでも、
何等影ν°;1を受tノることがなく、高信頼性が百ら
れる。 なお、前記実M(例においては導電噴(1端子部(Δに
に樹脂モールドづる回路どしてコンデンサ、レジスフを
あげたが、この発明はこれのみに限定されるものではな
く、他の如何なる関連回路であ゛)で6よいことは勿論
である。 この発明は以十のように、イグニツシ・1ンコイルの一
次−1端子側および一端了側に電気接続される第1.第
2の導電性端子部月に、少イ1くと(>=+ンアンリ、
lノジスタ雪の名]1−ツ1〜を1寝続し、係合穴J3
J:び接続ビン部を露出uしめて樹脂モールド1ノたち
ので゛あるから、名−1ニツ1−の接続に際してハーネ
スを必要どじないので、必然的にハーネスが絡んだりり
る虞れはなく 、:、した各二1−ツ1〜は従来の如き
接続コネクタにより接続されるものでは4fい!、:め
、接続不良という問題は/l Lr l”、かつ特別イ
(接続作業も不要となる等の効果を右する。
1.J 、配置され、これら−rグーツシ:1ンニ+
−(ル1.−]ンデ′ンリ1゜1ノジスク6 e’;の
各二1−ニッI〜はハーネス9を介L/て接続されてい
るとどちに、呂ハーネスA−; J、び各ユニッI〜の
接続【、1−F≧り/IIC’l、11.12にJ、す
1妄続されている。まIζイグニッション」イル1のス
タッド13,13どハーネス9どはハーネス先端に装−
6されてる端子14..1/′lをスタッド1313に
挿入し、ノッh 15. 1 !’>にJ、り締イ・H
ノ固着されている。 然し−C11−古己のこ゛どさ1メ2わt(貞シ)貴に
J二るど、1hピ&−1ニツ1への接続作業に際しCは
1−ンジンルーム内の狭いスペース内での作に′(ど4
Iるため、場合(・−よっではハーネスが絡んだり、相
f」時に配線のカミ−1ミが牛じI5:す、また二]ン
デンリ、1ノジスタ等の各二1−ニツ1へは接続コネク
タにより接続されているため、各二1ニツ1へどの電気
接続の信頼性が低下したり、かつ接続箇所が多いため作
渠ill、 tこ劣る等の問題パ1があ〜)だ この発明はこのJ、うな問題点に3111みなされた−
しので、イグニッションニ1イル周辺の配線を簡潔にし
−(相イζ]作W4111イビ向171−るため、イグ
ーツシー】ンコーrルどの一次+おJ、び一端子側に電
気接続される第1.第2の導電1′1端了部材に他回路
用の一71ンデン(ノーおよびレジスタ等の電気素子を
電気接続したものを樹脂モールド17でコネクタとして
形成することに」、す、前記のごとき問題点を簡単に解
決1′ることを[1的と覆るものである。 以下、この発明の実施例を図面に基づいて詳細に説明り
る。 第33図、li 、1、び第4図はこの発明の第1実施
例を示ηもので、20は従来周知のイグニッションコー
イルを示し、この二1イル20の端面両側にl311次
−ト端了側のスタッド21a、同一端子側のスタッド2
11)がでれぞれ突出形成zトれているどどしに、両ス
タッド21a、2Ib間にはキャップ22が突出形成さ
れている。。 23.231iL端木部をフッ1−り状に形成りるどと
もに、1i2続ビン部23 、′l、 23t1を形
成し、かつ先端1Jニーrグーツシミ1ンニー1イル2
0の各スタッド21a 、 21’llど係合1ノる
係合穴23b 、 23b4・右1) りill:了部
23 C、23Q 4+’−形成しでなる 対の第1.
り)2の導電性端r部何で、これり喘T81;+42:
3.23+、J、 体11ノス(’−1’J人さ形成さ
れ(−いるとと7)に、これら端子部月2:’li、2
3の端末部、リ−<fねら′1次L 0jrii r側
にはコンデンリ24 J、; 、l ’C)’1次一端
イ側にはレジスタ2(jが1NT] (τ1け、または
圧る省により電気的に1メ7絖i\れ、がっ−L、 ?
lL ” ”s’デンリ−/) 4. レジスタ25
を接続してイ「る−3・Iのンり電1!l l)i^:
工部’+A23.2ご3は係合穴2こ′811.2:1
1)お、J、ぴ接続ビン部23a 、 23aを露出
さ1IX一体向に樹−脂七一ルドし、モールド成形部2
6h1成形されτいる。 27は相手側ハーネス召ホし、(−のバーンスジ)7の
終端部には1ルブタクル28が装着されてるとど0に、
この1ノ(!シタクル2 j′Iを前記第1.第2の喘
r部材23.23に形成され−(−いる接続ビン部23
a、23aに差込むことにJ、す、イグニツシーJンニ
1イル20どハーネス27と4J電気的に接続され、こ
れにより、り′16図に示J如く1次→端了側に接続さ
れているハーネスにに−,)でイグーツション:]イル
20とコンデンリ−24に通電しており、また1次一端
子側に接続されでいるハーネスによりデ?ストリビュー
タおよびレジスタ2!、′5にそれぞ′れ通電している
。 しかして、この発明に係るコネクタの接続にあっ−C1
,1この一1ネクタの端子部2 c3’−+ 23cに
形成されている係合穴23b、’23bを−rグニッシ
ョンーコイルの一次−1端子側c13.J、び一端子側
の各スタッド21a、211〕に挿入し、ナラ1へ29
を介してFY+ (=J c)固定した夕、相手側ハー
ネス27の1ルブタクル28を接続ビン部23a 、2
38に芒込んで電気的に接続づればよく、まl〔逆に接
続ビン部23a、23aをレセプタタル28に差込lυ
だ後、係合穴23+)、23bをスタッド2 ’I a
。 211〕に挿入し、ナツト29を介して締f=I IJ
固定1ノ(’ t−)、J、・く アの1ジ:検子「(
>は竹に問わイー;−い。イ゛「、1り1;1中、′’
O1,L−(グーツシ=+ン−,,’、l r)Lt
2 (’) ノ1!’!i 1.f喘r側(、J接杷
:されているハーネスを承り、7第(ン図に示り0のは
、この発明の(112の実;イ11例(以[第2実施例
という)を示110ので、前記実メ11口i’、+”l
:、−1j11 部分t、1. li’+l 1
“ζ1シ;を付し、その説明を省略(Jる。。 1.1イ1−・bら、前記第′1実施例にお(〕る−°
1−′?、り′ノ(,1前記の如くその端末部分・を)
A−り状に形成し、ブ)割()だ点に特徴を111する
しの−(” rlするが、この第2実施例においては、
第′1.第2の導電↑)1端子部M j(−1、,31
の端イ部:’r 1 r部 、 :(1aの一◇1ミ冒
(これど一体向ニIT着端J’32 、32 ”r形成
し、fl!! jiのハーネス27aに111.L、l
る一])、これの端末部(・二は前記と同1矛コンデ゛
ン]ノ2/l、レジスク25をJf $;+シ、これを
樹脂し−ルドし−(し−ルト成形部2Gを形成しI、ら
のである1、シかして、この、:1、)に’tM成づる
どイグニツシ]ン一」rル20への通電回路は各ユニッ
l〜の有無に関係なく、独でLした回路と/、)ろl、
:めハーネス27J1側にトラノルが生じたとじでも、
何等影ν°;1を受tノることがなく、高信頼性が百ら
れる。 なお、前記実M(例においては導電噴(1端子部(Δに
に樹脂モールドづる回路どしてコンデンサ、レジスフを
あげたが、この発明はこれのみに限定されるものではな
く、他の如何なる関連回路であ゛)で6よいことは勿論
である。 この発明は以十のように、イグニツシ・1ンコイルの一
次−1端子側および一端了側に電気接続される第1.第
2の導電性端子部月に、少イ1くと(>=+ンアンリ、
lノジスタ雪の名]1−ツ1〜を1寝続し、係合穴J3
J:び接続ビン部を露出uしめて樹脂モールド1ノたち
ので゛あるから、名−1ニツ1−の接続に際してハーネ
スを必要どじないので、必然的にハーネスが絡んだりり
る虞れはなく 、:、した各二1−ツ1〜は従来の如き
接続コネクタにより接続されるものでは4fい!、:め
、接続不良という問題は/l Lr l”、かつ特別イ
(接続作業も不要となる等の効果を右する。
第1図はイクーツシ1ン二1イルど各コニツ1へとの松
タフ,;門係る小り電気回路図、第2図tJ. i,Y
宋にお(ノるイクニツシ1ン−]−(ルど各−1−ツ1
〜どの態械r+’−+ lj日t’y関係4ノIリ1概
略図、第,′3図【、1この発明に係る二1ネククとイ
グニッション=]イルどの接続関係を承りit而面、第
4図は同側面図、第1−1図はこの発明に1系る他の1
ネクタどイクニツシ・Iン−1−(ルとのIf続関門1
糸小τIjl面図、第(5図はこの発明{・一係るIネ
クタによ(′〕接続した場合の電気回路図(《6る。 20・・・・・・rり:ーツシ」ン゛」rル2 +”I
、;、’. +1・・・・・・第1.第2の導電性喘
j′部祠2 、+, n 、 ’;’ 3 il・・
・・・・1a続ビン部2、’N+ 、231+・・・・
・・1系合穴2 3C, 2 +’3 c”’ ””
!lit;子部24・・・・・・コンデンサ− 2{5・・・・・・レジスフ 72G・・・・・七−ルド成形部 27・・・・・・組下側ハーネス 2 F3・・・・・・レセプタクル 3 1 、 3 1 −−−−−−us 1 、 TI
’i 2 1]7i;’+’■jl’+f r部{イ4
5 第1図 第3図 第4図 2゜ 第5図 第6図 f
タフ,;門係る小り電気回路図、第2図tJ. i,Y
宋にお(ノるイクニツシ1ン−]−(ルど各−1−ツ1
〜どの態械r+’−+ lj日t’y関係4ノIリ1概
略図、第,′3図【、1この発明に係る二1ネククとイ
グニッション=]イルどの接続関係を承りit而面、第
4図は同側面図、第1−1図はこの発明に1系る他の1
ネクタどイクニツシ・Iン−1−(ルとのIf続関門1
糸小τIjl面図、第(5図はこの発明{・一係るIネ
クタによ(′〕接続した場合の電気回路図(《6る。 20・・・・・・rり:ーツシ」ン゛」rル2 +”I
、;、’. +1・・・・・・第1.第2の導電性喘
j′部祠2 、+, n 、 ’;’ 3 il・・
・・・・1a続ビン部2、’N+ 、231+・・・・
・・1系合穴2 3C, 2 +’3 c”’ ””
!lit;子部24・・・・・・コンデンサ− 2{5・・・・・・レジスフ 72G・・・・・七−ルド成形部 27・・・・・・組下側ハーネス 2 F3・・・・・・レセプタクル 3 1 、 3 1 −−−−−−us 1 、 TI
’i 2 1]7i;’+’■jl’+f r部{イ4
5 第1図 第3図 第4図 2゜ 第5図 第6図 f
Claims (1)
- (1)イクーツシ・」ンコイルの一次十端了側スクット
どの係合穴を右し、かつ少なくどムコンデンリと112
続される第1のつ電性端7都材ど、イクニッシコン]イ
ルの一次−喘子側スタッドどの係合穴をイi Lノ、か
つ少なくとt> lノジスタど1Σ7続さ11.る第2
の導電1’l端子部月と、ト記第1.第2の導7111
ノI喘子部(Aの係合穴および接続ビン部を露出さ1!
ζ−1本的←二樹脂七−ルドした−し一ルド成形部とを
(jりることを特徴どするイグーツシー1ンー1−イル
用]ネクタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15482582A JPS5943979A (ja) | 1982-09-06 | 1982-09-06 | イグニツシヨンコイル用コネクタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15482582A JPS5943979A (ja) | 1982-09-06 | 1982-09-06 | イグニツシヨンコイル用コネクタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5943979A true JPS5943979A (ja) | 1984-03-12 |
Family
ID=15592695
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15482582A Pending JPS5943979A (ja) | 1982-09-06 | 1982-09-06 | イグニツシヨンコイル用コネクタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5943979A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0466360U (ja) * | 1990-10-16 | 1992-06-11 | ||
| US5457080A (en) * | 1993-12-14 | 1995-10-10 | Ricoh Company, Ltd. | Thermal recording label |
| US5497817A (en) * | 1992-05-25 | 1996-03-12 | Nippon Steel Corporation | Method for continuously annealing steel strip |
| US6501495B1 (en) | 1929-04-22 | 2002-12-31 | Ricoh Company, Ltd. | Heat activating and thermosensitive recording for thermosensitive adhesive label |
-
1982
- 1982-09-06 JP JP15482582A patent/JPS5943979A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6501495B1 (en) | 1929-04-22 | 2002-12-31 | Ricoh Company, Ltd. | Heat activating and thermosensitive recording for thermosensitive adhesive label |
| JPH0466360U (ja) * | 1990-10-16 | 1992-06-11 | ||
| US5497817A (en) * | 1992-05-25 | 1996-03-12 | Nippon Steel Corporation | Method for continuously annealing steel strip |
| US5457080A (en) * | 1993-12-14 | 1995-10-10 | Ricoh Company, Ltd. | Thermal recording label |
| US6731319B2 (en) | 1999-04-22 | 2004-05-04 | Ricoh Company, Ltd. | Heat activating and thermosensitive recording for thermosensitive adhesive label |
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