JPS594417A - 乾燥用品 - Google Patents

乾燥用品

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JPS594417A
JPS594417A JP57112473A JP11247382A JPS594417A JP S594417 A JPS594417 A JP S594417A JP 57112473 A JP57112473 A JP 57112473A JP 11247382 A JP11247382 A JP 11247382A JP S594417 A JPS594417 A JP S594417A
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JP
Japan
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film
elastomer
drying
packaging material
article
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Pending
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JP57112473A
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English (en)
Inventor
Shoji Kawase
川瀬 昭治
Noritsugu Saiki
斉木 紀次
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Teijin Ltd
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Teijin Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は乾燥剤を透湿性包装材で封入してなる乾燥用品
忙関し、四lC詳しくは包装材の少くとも一部にポリエ
ーテルエステルエラストマーを主たる成分とする材質か
らなるフィルムを用いた透湿性包装材で乾燥剤を封入し
てなる乾燥用品に関する。
従来から、乾燥剤を封入した乾燥用品は、食品、家具な
ど湿気をきらう物品の乾燥に広く用いられている。かか
る乾燥用品は乾燥剤の吸湿特性を利用するものであり、
その乾燥効果を十分に発揮させるには包装材が下記二つ
の重要な性能を有することが必要である。
げ) 包装材が透湿性にすぐれていること、(17) 
 乾燥剤の封入が完全であり、外部に洩れ出さないこと
、 透湿性を1くする最も簡便な方法は、何らかの通気性を
有する包装材を用いることであり、かかる点から穴あき
フィルム、紙、布、不織布等を単独で、あるいは積層そ
の他の複合手段により相合せて用いている。しかし、こ
れらσ)材料は乾燥剤が外部へ洩れ出す欠点がある。こ
のため、従来フィルム孔の大キさや、紙9布9不織布等
のいわゆる目付を上記二つの特性の妥協点から定めてい
たが、不満足な結果となって〜・た。殊に例えば塩化カ
ルシウムσ)ように、吸湿するKしたがって表面がべと
つき、ついには液化するような乾燥剤を用いる場合、使
用中に通気の為の孔や目付から逆に内部の液化物カー外
部へ洩れ出す致命的な問題点があった。
本発明者は、かかる問題点に着色し、上記二つの特性を
満足する包装材を開発すべく鋭意研究した結果、ヒリエ
ーテルエステルエラストマーから主としてlするフィル
ムがすぐれた。ff76% 特性を有し、包装材として
極めて有用であることを見い出し、木発明に到達したも
のである。
偉なわち、木発明は乾燥剤な透湿(′[包装材に封入し
てなる乾燥用品でもって、ポリエーテルエステルエラス
トマーを主成分とする利質からなるフィルムで上記包装
材σ)少くンも一部を構成することをIt′?徴とする
乾燥用品に四ずろ。
木発明において、ピリエーテルエステルヱラストマーは
結晶性芳香族Iヒリエステルを主たるハードセグメント
とし、ポリオキシテトラメチレングリコールを主たるソ
フトセグメントとするブロック共重合体である。上記ハ
ードセグメントは一般に結晶性芳香族ポリエステル殊に
一〇〇 からなり、更に具体的にはアルキレングリコールもしく
はシクロアルキレングリコールと芳香族ジカルボン酸を
主たる構成成分とする。アルキレングリコールの例とし
てエチレングリフール、トリメチレングリコール、テト
ラメチレンクリコール、ヘキサメチレングリコール等が
あケラれ、マたシクロアルキレンゲリコールの例として
1.4−シクロヘキサンジメチロールがあげられる。更
に芳香族ジカルボン酸の列としてはテレフタル酸、26
−ナフタレンジカルボン礒、4.4’−ジフヱニルジカ
ルボン噴等があげらレル。このハードセグメントを構成
するポリエステルは結晶性を失わない範囲において上述
の構成成分の例の一種以上及び/又は他の構成成分との
共重合体であってよい。かかる場合σ)上記共重合成分
の具体例としてイソフタル威、7ジピン酸、7ゼライン
酸、セパチンfi、  1.10−テカンージカルボン
酸、4.4’−ジフェニルエーテルジカルボン酸、4.
4’−ジフェニルスルホンジカルボン酸、4.4’−ジ
フェノキンエタンジカルボン臂、p−オキシ安息香や、
ジエチレングリコール、トリエチレングリコール、ネオ
ペンチレンゲリコール、ビス(β−ヒドロキンエトキシ
フェニル)スルホン、ビスフェノールA。
ハイドロキノン埠がオ)げられる。
また、前記ソフトセグメントはポリオキシテトラメチレ
ングリコールから主としてなるが、その Mをポリオキ
シエチレングリコール。ポリオキシプロぜレンゲリコー
ル等の如き他σ)ポリオキシアルキレングリコールでt
= 換してもよい。ポリオキシテトラメチレングリフー
ルは、分子NL400乃至5000抑度のものが通常用
いられる。こσ)ソフトセグメントは、ポリエーテルエ
ステルエラストマーの20〜9oti%、気圧け30〜
80重−二%、特に50〜75重鷺%を占めることがk
Iマしい。20重J1%未、岡ではフィルムの透湿性が
不十分となり、また90重騎%を超える割合ではポリマ
ーがやわらかくなりすぎ、を扱いにくくなる。
上記ポリエーテルエステルエラストマーは、、1ツリー
マーが夾′瓜的に線状yli ’)マーの特性を保つ範
囲V賓いて三官能以上の多官能化合物、1(11えケヘ
ンタヱリスリトール、トリメj−Ij−ルプロパン、グ
リー1!リン、トリメシンriL)リメQ )+1+υ
等の一種以上を共重合したもσ)で、t−)つてもJ、
く、ヤだ単官能化合物例えばエチレングリコールモノフ
ェニルヱーデル、モノメト4″シ了)テリλ・キシエチ
レングリコール、−<ンゾフエノンー2−カルボン酸等
で末唱封鎖されたもσ)−Qあってもよい。
かかるポリエーテルエステルエラストマーを1従来から
当業者に蓄積された縮重合法によって容易VC製造する
ことができる。例えば芳香族ジカルボンrRまたはそσ
)ニスツール形成ti14 ++9 #多体(例えばジ
メチルエステル、ジエチルエスノーノト等)、アルキレ
ングリコールもしくをよシクロアルキレングリコールま
たはそσ)エステル上11成性誘導体並びにポリメキシ
テトラメチレング1ノコールもしくはそのエステル形成
性誘導体をエステル父樽法あるいはニス1ル化法圧よつ
゛〔反Ltsせしめ、更に反応生成物を縮重合せしめる
こ−・によって、ill!l令することができる。その
際、反応触媒を用いることが好ましい。また熱安定1’
llJ 。
光安定剤等を添加1−ることがfrましい。
ア1(リエーアールエスブ゛ルヱラストマーは111常
溶液または溶融状態からブイ/1月で成形されろ。その
際、各創安定剤9着色剤、充填剤、・;【1化H等を配
合−することかで)ろ。ポリエーテルエステルエラスト
マーのフィルムは未延伸フィルムで用いることかで般、
また所望により−1+11または二押1方向に延伸した
延伸フィルムとして用いることがで評る。フィルムの1
9みは透T昇116Hに1酊接的に彩管する11″¥t
′、l:であるが、一般ICO,5〜200ミクロン(
9度であり、!J!に1〜tonミクロソ、管圧10〜
100ミクロン程度が好ましい、、O,Sミクロンより
薄いフィルムはピンホールなL K−工業的に生産する
のが困難であり、また200ミクロンを越えるJvみの
フイルノ\は透湿t′トが十分でない。y14 リエー
デルエステルエラストマーのフィルムは、その中KIR
維状、織物状1編l吻状、不織布状、パルプ状、紙状、
ネッl状等の補強層をへんでいても良い。これらσ)補
強層は従来包装4゛4の補強層とし”〔用いられ−〔い
たもの九すべ′C用いることができる。補強オ(はその
形態VC適した方法で含有させれば、J、く、例えばフ
ィルム1μツ、形I!?に溶液状態才たけ溶1!Ill
状即のポリマーにブレンド°シ′〔11)よいし、才た
d2す〜マードープ中に浸漬しプこり才、るいを上ト′
−・ブをコー トしたりして補強材に含浸さ・V、乾燥
する等の方法で含有させることができる。
ポリエーテルエステルエラストーマ−のフィルムは単独
で包装料として用いることができる。
また他の包装料と積層、貼り合せ、多重等の過当な手段
を用いて複合化して用いることができる。複合化の形態
は、+1f +JエーテルニスデルエラX)−7−フィ
ルムのすぐれた透湿11¥性とすぐれた密JjJ性を発
揮できるものであれば1PbVC制限はない。他の包装
料としては、)fllえば大力、きフィルム9紙、織物
、不織布0編物、ネット状物等の通気性のあるもの、ま
た場合によって通気性のないもの例えば穴のないフィル
レノ、等を用(・ることかでとる。、11気性のあるも
のけ71(リエーデルエステルエラストマーフイノトム
ト18 層構造をな−1−熊(2)で用いることが好ま
しく 、>I’l気性σ)ないものけヱラストマーフイ
ルムと同一平面上で複合構造をなすQl様で用いろこと
が必要′eある。包装の形態は必要忙応じて多種多様に
フr L得るが、要するVC−J!J大した乾燥剤を外
部に洩れ111すことの1.【いJ、う、すなわち完全
密封すZ)ことが出来る形熊圧する。これに・よって本
発明σ)効果がより顕著に発現される。包装材σ)接合
(まヒートシール、接着等従来の接合手段によって行う
ことができる。
本発明にJ、Eいて、乾燥剤は常温で固形σ)もQ)が
rt7 +しく、例えば塩化カルシウム、芒硝、生石灰
、シリカゲル等があげられる。これらは粒状もしくは粉
状が好ましい。本発明K :1.(−・ては塩化カルシ
ラノ、のよ5に吸湿により液化するものペプ、また微粉
末を含む乾燥剤を用いるとき、管圧その効果を発揮でき
る。
本発明σ)乾燥用品は、ポリエーテルニスデルエラスト
マーフィルムのすぐれた誘+M件と密封1q:を活用す
るものであり、従来の乾燥用品に比し゛〔すぐれた効果
を発揮し、qfに従来J(5!扱いが郁シ、かった乾燥
剤を容易に利用−rることができ、+りその用途も拡げ
ることがでZ)。
以下、実姉例を挙げて史vCN≠細に説明する。
7p MU例1.2及び比軸例1 ハードセグメントとしてσ2..す1トラノ丁−レンテ
レフタレート35重爪%とソフトセグメントとし7ての
ポリオキシテトラメグ−17ングリコール(平均分子J
lt約20 o o ) 65 It :L4%のブロ
ック共重合体であり、安2V削とし′〔テトラ・Vスー
〔メチレン−(3,5−ジt−ブチルー4−ヒドロキシ
ハイドロジンナート)〕メタン(チバガイギー社;イル
ガノ゛ンクス101 Q ) O,RJlt j1t%
を含有するポリエーテルニスデルエラストマー(ηep
/c= 2.54 )をクロロホルムに溶乃〒して10
%溶液を作り、これを用いて乾式法忙よりJ墜み600
ミフロン+i+9cmのフィルムを作DV、 した。こ
のフィルムを用いて袋状物を作り、この中Vc7.G’
のり(E水堪化カルシウム粉末な入れてからヒートシー
ル法によって密閉しl、−0包砧而[−シけ、ハ面6a
×6αの正方形が両面にあり、72i  で あ つ 
プこ 。
また、上記ポリニーブールエステルエラスト−1−フィ
ルムの片側釦、目(+J’ 45 F! / m’のポ
リエステル興不織布(厚み100ミクロン)を圧πfし
、上記フィルム面が内0111Kなるようにし−C1上
記とFjJ様シ[袋状物を作った。この袋状物VC7g
の無水嘆化力ルシウノ\粉末を入れ、ヒートシール法に
よって密閉した。包装面状は片面6G×0硼の正方形が
両面にあり、v2(、fであ・つた。
更に、また、厚み約45ミクロンのポリニーf−レンフ
イルムを用いろ以外は上記と同様に?jつで、乾燥用品
を作成した。
これら乾燥用品(ザソブル)を25”に、(i5%It
 Hの雰囲気におき、吸湿による乾燥用品(i)i((
−JFc増(79)及び増加率(飛を測定した。その結
果な岩lに示す。
表    1 比 よ て よ よ ま ま この表1から明らかなように1ボリヱーテルエスデルエ
ラストマーフイルムを用いたものはポリエチレンフィル
ムを用いたものに比して顕著な透湿効果を示し、また乾
燥剤の密封Pt: Kすぐれ、液化した乾燥剤を外へ洩
れ出さない特性114 を有する。
較例2 目tj100g/nLlのポリプロピし・ン141不織
布(1’72.t1305りlJン)を用いて袋状物を
作り、これに実施例1と同様に無水塩化力ルシウ/、7
Iを入れ、四入り一だ。包装面fr+は片面6 (’I
n X nαの正方形が両面ItCtzす、72 cn
lであっ1.−0これな2IN″(−;、+Ir1%R
111) 41ffi気中K (、+ 、>、1「3た
つ1.−ところで観察したところ、IJλf1−カルシ
ウムが吸湿σ)ためffI化し、包装外を洩れ出゛(い
た。
I庁詐出m人 帝人株式会社 手続補正書 昭和57年9 月70日 特許庁長官殿 1、事件の表示 特願昭 57   112473  号2、発明の名称 乾燥用品 、3 補正をする者 事件との関係  特3′「出願人 大阪市東区南本町1丁目11番地 (300)帝人株式会社 代表者 徳 末 知 夫 明細書の「発明の詳細な説明」の欄 1j、、7.6、
補正の内容 (1)  明細書第3頁下から2行に、「着色し」とあ
るを「着目し」に訂正する。
(2)  同第8貞6行に、[−フィルK」とあるを「
フィルムに」K訂正する。
(3)  同第10頁13行に、「ことができる。」と
あるを「ことができる。包装の形態としては全体に本発
明に使用するポリエーテルエステルエラストマーフィル
ムを用いてもよいし、瓶1缶等の口部(上面)に該フィ
ルムを貼る等ポリエーテルエステルエラストマーフィル
ムを一部分に用いる形態であってもよい。また袋の一面
に他素材を用い、他の面に本発明に用いるポリエーテル
エラストマーを用いる形態であってもよい。」に訂正す
る。
以  上

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、 乾燥剤を透湿性包装材に封入してなる乾燥用品で
    あって、ポリエーテルエステルエラストマーを主成分と
    する拐質からなるフィルムで上記包装材の少くとも一部
    を構成することを特徴とする乾燥用品。 2、 上記包装材の少くとも一部が積層包装材よりなり
    、この積層包装材の少くとも一層がポリエーテルエステ
    ルエラストマーを主成分とする材質からなるフィルムで
    あることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の乾燥
    用品。 3、 ポリエーテルエステルエラストマーを主成分とす
    る材質からなるフィルムが補強材を含んでいることを特
    徴とする特許請求の範US1項または第2項記載の乾燥
    用品。 4、 ポリエーテルエステルエラストマーが、芳香族ボ
    リヱステルを主たるハードセグメントとし、ポリオギシ
    テトラメチレソグリコールを主たるソフトセグメントと
    し、かつ該ソフトセグメントがエラストマーの20〜9
    0重曖%を占めるポリエーテルエステルエラストマーで
    あることを特徴とする特許請求の範囲第1項ないし第3
    項のいずれかに記載の乾燥用品。
JP57112473A 1982-07-01 1982-07-01 乾燥用品 Pending JPS594417A (ja)

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS614733U (ja) * 1984-06-13 1986-01-13 エステ−化学株式会社 除湿剤包装物
DE19631841A1 (de) * 1996-08-07 1998-02-12 Geesthacht Gkss Forschung Kompositmembran mit einer Beschichtung aus Polyether-Polyester-Block-Copolymeren zur Abtrennung von polaren Gasen aus Gasgemischen
EP1856203A4 (en) * 2005-03-09 2008-12-31 Kolon Inc THERMOPLASTIC POLYETHERSTER ELASTOMER COMPOSITION HAVING REMARKABLE FLEXIBLE ELASTICITY AND HOOD FOR INFLATION CUSHION DEVICE
JP2016089000A (ja) * 2014-10-31 2016-05-23 株式会社アイセロ 非含水不溶化硬化性材料、及びそれを用いた非含水不溶化硬化物

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS614733U (ja) * 1984-06-13 1986-01-13 エステ−化学株式会社 除湿剤包装物
DE19631841A1 (de) * 1996-08-07 1998-02-12 Geesthacht Gkss Forschung Kompositmembran mit einer Beschichtung aus Polyether-Polyester-Block-Copolymeren zur Abtrennung von polaren Gasen aus Gasgemischen
EP1856203A4 (en) * 2005-03-09 2008-12-31 Kolon Inc THERMOPLASTIC POLYETHERSTER ELASTOMER COMPOSITION HAVING REMARKABLE FLEXIBLE ELASTICITY AND HOOD FOR INFLATION CUSHION DEVICE
JP2016089000A (ja) * 2014-10-31 2016-05-23 株式会社アイセロ 非含水不溶化硬化性材料、及びそれを用いた非含水不溶化硬化物

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