JPS5944778A - T分岐用同軸コネクタ - Google Patents
T分岐用同軸コネクタInfo
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- JPS5944778A JPS5944778A JP57154811A JP15481182A JPS5944778A JP S5944778 A JPS5944778 A JP S5944778A JP 57154811 A JP57154811 A JP 57154811A JP 15481182 A JP15481182 A JP 15481182A JP S5944778 A JPS5944778 A JP S5944778A
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- probe
- conductor
- screw
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
この14明0J二同1Illllケーブルの中11月2
i11において、その長手方向に対して直角方向に他の
同軸ケーブルや配線ノ、(叛の回路なとを結ばさぜるi
tめに用いられるT分岐用同軸コネクタに関する。 〈従来技術〉 従来のこの陣のT分岐用同軸コネクタは例えば1978
年10月17日発行、米国・特許第4120554号明
細書に示すように、被妾続同軸ケーブルに対し、その長
手方向と直角に、中心4体をもつ70ローブを単純に押
込み、その中心導体の先・瑞を同10i+ケーブルク)
内部導体と4、)2触させ、このプローブを通じて他の
四囲1ケーブルその他と被接4jI層1f1ii11ケ
ーブルとを島台させるものである。(財)に詳しく述へ
ろと破隣続同軸ケーブルを取1寸台の予め決められフc
(X′L置に配し、その同jlII11ケーブルを可動
部で取f=J台に押えイ1けると、取付台に取着けられ
プこゾロニブの・先端が同11Ql+ケーブルをこれと
1U角にその・外被、外:’its導体と順次、押し破
り、内部導体に接触するイ)のである1、或は1981
4市5月12日発行の米国特許第4266842号明)
HI3川にツバすように、被接続同Hill・ケーブル
を取付台に保持し、ユ方ゾローブの外Frlにねじを形
成し、そのプローブを取イマ]台に固定したねし孔内に
螺合させることにより、70ロープの先\’in:を同
軸ケーブルにつき差して内部導体にK ;)!さぜる。 この、1箱合もプローブの同軸ケーブルに1申人される
部分はねじか切られてなく、単に押込111ILるのみ
である。 このように従来のT分岐用量j則コネクタに尤−いてv
」、ソ0ローブqま同軸ケーブル内でd、単に押り込ま
れるのみであるため、被i妾続同11QIIケーブルの
9% 、’qlX導(A5つ一部を内部(で押し込み、
この外゛ro ;4体か内部導体と接触するおそれがあ
っプこ。また単に押し込むだめ、同1i11ケーブルの
外部か比軟的・、1史い+4 i’tはプローブを押込
むのに可成りの力を必要とし、プローブの先端を内部導
体と確実に接触さぜることかできないことかあった。 〈発明の概要〉 との発明の目的は外部導体を内7’rlS ;”11’
4畑で接触さ(七るおそれかないT分岐用量l呻コネク
、りを1jjl−洪j−ることにある。 この発明の曲の目的は]0ロープを内部ノn、体(・ζ
接触さ研る/?−めに強い力を必要とせず、し、かも確
実に接触さぜることかできるT分岐14同’l1lll
コイ・フタを提供すると七にある。 この発明にょれ1d、被層オ・介、同
i11において、その長手方向に対して直角方向に他の
同軸ケーブルや配線ノ、(叛の回路なとを結ばさぜるi
tめに用いられるT分岐用同軸コネクタに関する。 〈従来技術〉 従来のこの陣のT分岐用同軸コネクタは例えば1978
年10月17日発行、米国・特許第4120554号明
細書に示すように、被妾続同軸ケーブルに対し、その長
手方向と直角に、中心4体をもつ70ローブを単純に押
込み、その中心導体の先・瑞を同10i+ケーブルク)
内部導体と4、)2触させ、このプローブを通じて他の
四囲1ケーブルその他と被接4jI層1f1ii11ケ
ーブルとを島台させるものである。(財)に詳しく述へ
ろと破隣続同軸ケーブルを取1寸台の予め決められフc
(X′L置に配し、その同jlII11ケーブルを可動
部で取f=J台に押えイ1けると、取付台に取着けられ
プこゾロニブの・先端が同11Ql+ケーブルをこれと
1U角にその・外被、外:’its導体と順次、押し破
り、内部導体に接触するイ)のである1、或は1981
4市5月12日発行の米国特許第4266842号明)
HI3川にツバすように、被接続同Hill・ケーブル
を取付台に保持し、ユ方ゾローブの外Frlにねじを形
成し、そのプローブを取イマ]台に固定したねし孔内に
螺合させることにより、70ロープの先\’in:を同
軸ケーブルにつき差して内部導体にK ;)!さぜる。 この、1箱合もプローブの同軸ケーブルに1申人される
部分はねじか切られてなく、単に押込111ILるのみ
である。 このように従来のT分岐用量j則コネクタに尤−いてv
」、ソ0ローブqま同軸ケーブル内でd、単に押り込ま
れるのみであるため、被i妾続同11QIIケーブルの
9% 、’qlX導(A5つ一部を内部(で押し込み、
この外゛ro ;4体か内部導体と接触するおそれがあ
っプこ。また単に押し込むだめ、同1i11ケーブルの
外部か比軟的・、1史い+4 i’tはプローブを押込
むのに可成りの力を必要とし、プローブの先端を内部導
体と確実に接触さぜることかできないことかあった。 〈発明の概要〉 との発明の目的は外部導体を内7’rlS ;”11’
4畑で接触さ(七るおそれかないT分岐用量l呻コネク
、りを1jjl−洪j−ることにある。 この発明の曲の目的は]0ロープを内部ノn、体(・ζ
接触さ研る/?−めに強い力を必要とせず、し、かも確
実に接触さぜることかできるT分岐14同’l1lll
コイ・フタを提供すると七にある。 この発明にょれ1d、被層オ・介、同
【抽ケーブルを取
1=1台の・1′(す持1背内に抑え・(呆:、’i’
1.、、、この状態でその筺]テ碑のjljll壁の
案内孔を萌してプローブを挿入1〜、そのプローブを被
匡続回j神り一−ブルに押し1/トむが、そのプローブ
の外1.’rlに!+−1: 11 Uかル成さ71、
ノ゛′ローブの先端が被1妾続同1llIllケーブル
の内部・浮体と接触しノ(4時に、プローブの外周ねじ
(d少くとも被灰続同軸ケーブルのり)部導体内iC入
るようにプローブのXJ法形状かI>3 ’ニドさJす
る。寸だ、−7°ローブのタト周のねし6:Iそのi’
lノi而形面か作意の三t(′]形とさIt、っ寸りね
し山が台形ではf’c <、三角形とされる。 この上うなイト■成になっているだめ、ノ0ローブの外
1に1ねじが敲接続同軸ケーブル内にねし込寸れると、
そのねじの作用により ケーブルのねじと接1独する部
分Oi外何1へはき)11」さイしるよっなカ/ン)加
わり、外)′11〜導体かプローブと同時にケーブル内
)こ押ゐ丑れるおそれかなぐ、つまり外:li導体を内
1115導体と接触さぜるおぞれ1dない。史にプロー
ブ全回転しながらケーブル内に押し込1ぜるが、その回
転によりケーブル内にねじか自動的にig成され、その
ねじとプローブの外周ねじとの螺合によりプローブが挿
入され、かつプローブを申(て押すのでυ)なく、ケー
ブル内1にねじを切って行くものであり、つまり刃物で
すJり込む上うになり、比I咬的倒い力でノ0ローブを
ケーブル内1fこね[7込むことかてき、かつ)0ロー
ブの先端を内部導体(lこ確実に接触さ亡ることかでき
る。 く第1実施例〉 、第1図イはこの発明による同tliB1コネクタの分
IW斜i兄図であり、用2図1dそめ断面図てあ乙。取
付台1]は例えば絶縁相にて第1〜成され、取N台11
(し被陪続同軸ケーブルJ2が保持さ;11.る保持、
〜13が形成されている。同軸ケーブル12を1里侍c
河13内の所定の位置に抑え保持−J−る、Lうに町え
jIJ4がイ呆iキイ;t(+ :3を蓋するように、
かつ8ンタ(し自在に取伺けられる。例えば抑え片+4
idその−i’l、1iが医持・苛1:3の−」二部に
嵌合挿入さ]]、その状曹で取付台11と係合する係合
部1.5 、16か両側部に一体に形成さハフている。 係合部’ 5 r −] 6の取伺台1】側には[呆持
占]3のし手方向に沿っt係合溝17,18が形成さノ
シ、これら係合溝17゜】8内LC1呆持i7+v]
3 ノ1ilij 1lll窒2 ] 、 22 ノ土
8’lf’ai23 、24が即人蛯合される。保、!
N(〜13の閣手方向における係合ごL] 5 + ]
6の各両、瑞面1・J、保持、−1イ1;3の両:u
u152 J 、 22の両端にそノ1ぞれ東男形成さ
れだ突片25,26.27+28と対際され、係合i”
rll J 5,16は保” 1’R’ ] ;うノ4
.%千方向における位1δが決められる。取イ:1台1
1と抑え片1、iとに貴匝して形りkさ、1t/ζ挿】
山札:う] 、 32に共+]11(2) +1? 7
1z l−33が挿通さJ′1てすy t・、’3 /
Iがづ?ル133に啼伺けら−hて川Jえ片]4υ」、
取イ11台11に1古1定さハる。 抑ぐ一片14のj川面1て半円形凹:’rls :45
が形1人さノ主、抑對−片14を1反月台11(/こj
反f=Jけだ時に、イ呆1”!rrtケ13の底面・ン
こ、抑え、J:の凹部:35が回申ケーブル12をその
1吉11自Lンこ111って1」(Jえるよう(/こな
る。この1県1tご同11Ii11ケーブル12の中上
・位;itを1F確に位置合ぜするように、保持面13
、凹部:う5の長さ方向の中央部id第2図(・て示す
ように断面1.−tそノ1ぞノ1台:ヒ3 G 、 3
7とすることが好ましい。 この保持溝J 3に保持された同cii1ケーブル12
の内部導体;38の中心線と、面角な中心−’4;tl
をそれぞバーもつ案内孔41.42が側壁2]、22に
貫jfi1シて形成される。この案内孔4]、/12u
曲して曲助ノ°ローブ4:3と結合ノ′ローブ44とか
そ71それ外部より保持溝13内に挿入され、その先端
部4−同1t(lIケーブル12(/こ押込む、Lうに
さ〕する。結合プローブ・14が同:i61+ケーブル
12を1しロック同irmケーブル、或は配線基板の回
路なとへ接続するためのも゛ので、補助7°ローブ43
は結合プローブ・1/1の先端を内部導体38に確実に
接触保持させるだめの補助具である。 結合プローブ44(d第2図に示すように1・1′状中
心・j?: (木45のり1周を囲うように円商絶I球
体・16か設けられ、この例では四に円筒1絶、1呆体
4(5の外側に金属1箭体47が被されている。その金
属、箱体7I7の外周面にはねし48か形成されている
。このfローブ44の先伶11部+−]:金、属管1木
47を含めて全(=にとし、て円・錐状とされ、かつそ
の円ζ惟の島さ111kJ:、同軸ケーブル」2の内部
、・、4体、う8の外周より外1411力体49の外h
tでの距jtl(d 、よりも小に・巽定されている。 寸だねじ48のねし山1・まji’%3図に示ノーよう
に三角状とされる。プローブ4〆1の他端は結aつ−ま
み部51とされている0結介つまみ部5 J &:]、
’例えは第2図に小ずように金□、−1L製の筒状;+
:、体52の中間・′11!内周面につは5:3か−・
休(′こj構成さ′11、つば53の一方り)端面に絶
+iz hの保持板511が筒状本体52内を塞くよう
に7・1隣され、保持A’fi 54のつは5;うと反
対の面のIs;−l i−にリノグ状突:、41155
か一体に形成される。一方プローブ1111の危属箱体
47の他端に円板状板”、、II 5 Gが一体に形成
さノ1、Any HSIi 56が保持板54、突:4
1’+ 55に対4とされ、その状I′川でfiIi伏
木休52体1′!、M :BISより保16・トj17
54、A)ゾi% 5Gがつば5;うにかし、めつけら
す1−る。 プローブの中心導体45は保持板57Iの中心をUjf
i j1f長さJL、その実吊端部に接続[1]コンタ
クト−57が延長するように固定される。このコノタク
ト57と本体52とにより同軸の受栓がF1N成される
。円筒絶縁体46の他端1d、金属ワラ/l・58を介
1,7て保時&54に対接される。中心導体45、絶:
W:休46に共面の金属製ビン59が挿通され、−ン5
0の両・濡部1・まワッン4・58と係合され、中心1
杯体45、絶旌体46が軸方向、′L受ける力を・受は
止めている。 補助プローブ4:うも結合プローブ44とほぼ同様にふ
1η成されており、中心導体6」、筒状絶縁体62、金
属筒(*63を備え、外周にはねじ64が形1にされ、
先端i% (,1円錐状にされる。その円、←14のl
X”+jさもプローブ44と同、陣な関係11こ選定哀
れでいる。プローブ71:3の他D:;A II↓つ寸
み・、!lム+5 ’、)どされ、そのつまみ部65に
は一端が閉楡された141代とされ、その間数4′I!
11を糸ぐように金属筒1禾0:つの1反部00がかl
−めイ」けらIする。つ甘みjりIs [)5の内11
.に411、 縁プロ、り67か軸方向に多少−1i1
J <ことができるように収容さJ主、絶X臥ブロック
07内に中上−ir体(i 1の他端が(小人固定され
る。絶51穴ブロック67はつ〜まみ部65内のコイル
ばね68により板部(i 6方向に偏向される。 第2図に示じプζ0例は被接続同軸ケーブル12の外部
導体49が金属・やイゾで構成されている腸自−で、0
のような同軸ケーブル12に対し]0ローブ44を結合
さぜるに1d:、同1h11ケーブル12を第2図に示
したように取付台11の保持溝13内に配し、抑え片1
4で?1413内に抑える。この状傅で案内孔41.4
2を通じて同軸ケーブル12に対し、例えばドリルによ
り、:B 3図に示すように同軸ケーブル12にその・
外被60、外部導体・10、を貫貫市し、内)513・
淳1.l= 58及び外部停体45〕間の、絶縁層7]
に達する穴72.73をそJLぞれ1ヒ或する。 次K iC−hら穴72 、73内・/こそハそれ系内
JL −1,1,。 42を通してプローブ43 、44をねし込む。この際
プローブ/I 3 、44の各ねじにより外BIS導体
49の穴72 、73の内iM而にめねじか切られてめ
ねしが形成さ′J1、このめ1:1じとノ0ローブ4;
3゜411の各ねじとの11紫合によりフ0ローブ4
:3 、 /I 4が回転されるど、プローブ43 、
44が進み、ケーブル12の内部導体:う8にプローブ
lI 3 、44の各中心導体61./15の先端が互
に反対方向から接触する。この状態でプローブ、i :
3 、44+7)−方が史に回転されると、補助グロー
ブ43の中心導体61が押されて絶縁ブロック67かば
ね68の[fi6 R力に抗して移動する。なお絶縁層
71d、比較約款かいため、70ローブ43をケーブル
12にねじ込む際は絶縁ブロック67は板部66にz1
j妾さJしてい乞。金属筒体47は外部導1木/1シ)
と′11元気的に接触し、かつc体52々tl□7気的
gc接:l’;eさ、11る。 〈第2実施例〉 第4図idこの発明の他の実症例と示し1.%4 ]
11図び第2図と対応する部分には同一符号を1;1け
−Cある。この実姉例)ツー外部・7体を編組で構成さ
れ/ξ被妾続ケーブルに適する。結合プローブ・111
は金属筒〔木117を省略し、筒状絶縁体716の、1
厚みケ人とし7、その外周にねじ48を形成し1、かつ
筒状絶縁体46の外周面に導体層74が例えばメッキに
より形成される。導体層74は)0ローブ/I 7+
(1)先端部の円錐状部には杉成さi′+ず、つ寸り導
体層7/1と中心導体45とは屹気的1c絶縁さ11る
。絶縁床46に板5りl575が一体に形成され、板部
75は本体52にかしめ付けされる。この際に板部75
に導体層74が延長形成され、その#体層74の延長部
が本体52と接触しで′電気的11こ接続される。プロ
ーブ44のねじ43は絶縁体4(5の先端部の円錐状部
にも連結するようにj1杉成される。 この実施例でk」:案内化42の内周面にねじ48と螺
合するめねし76か)14成され結1ゾローブ44の先
端がケーブル12の内部導体;38と接触した状態でほ
めねじ76とグローブのねし48とのねし結合が外れる
ように絶縁体46の板部75側の一半rXllは外径が
小さい小径部77とされる。 補助グローブ・13もプローブ44と同・凍に絶縁体6
3の外周Vこねし64か形成さ力5、導体層78が形成
さIt、絶律体6;3の板部79かつまみ部65にかし
め付けらA′11、更に小径部8Iが絶1隊体63に設
けられ、案内化41にめねじ82が形1戊されている。 まだケーブル12を両案内孔4. ]、 、 42側か
ら弾性的に法むように、U手内に折曲げだ弾性板83が
保持溝13の中間部に配される。この部分では保持前1
3は断面方形とされる。そのU字状弾性板8:3の両脚
部は案内化/1.1 、42と対向され、その対向部は
互に内側に中央部がj影;」1するように切起されて挾
持部84.85とされ、保時τ?’# l 3に配され
たケーブル12を挾持部84゜85で弾性的2こ挾持す
る。挾持部84 、85にはノ0ローブ/l 3 、4
4が挿通される開1コ8 (i 、 87がよぜられて
いる。 外部導1木l19が編jil−1で構成されている同一
ケーブル12に結合)0ローブ44を結合させるには、
例えば第5図に示すように、第3図のj賜金と異なり同
軸ケーブル12に対して何ら加工することなく同軸ケー
ブル12の外被69上からプローブ4/1の先端1(l
iをねじ込む。第4図に示すように)0ローブ44のね
じ48が取付台11のめねし76と!11’、、%合さ
れる時は、プローブ44を回転さぜると、比絞的容易(
でプローブ44の先端部をケーブル12にねじ込むこと
ができる。グローブ゛44の先端部円錐部にもねじ48
が形成されているため、外波69、外部導体49内にね
じを切って入ることになる。プローブ44の先端が内部
導1木:38に達するjU前にねじ48とめねし7Gと
の結合がタトれ、更に数回プローブ44を回転させると
、切込まれだ外被69、外部導体49のめねじにねじ4
8がねじ結むしている/ヒめ、プローブli 4. i
d−容易(tC・1μみ内;X16導体;38へ(幸す
る。ねし48をケーブル12にねじ込む際に第6図に示
tようにねじ48のII、1而と接する外部導体49、
外被69は外1則に引張られると共に無理に広げられる
。外部導体49及び外波69は外側に引張られるが、挾
時部84.45でケーブル12を弾・性的に保持する場
合はケーブル12の形状・かくずれることなく、70ロ
ーブ44をねじ込むことができ、かつ外部導体49をプ
ローブ44の外周の導体r@74に良好に接触さぜるこ
とかできる。なお保持溝13の側1席21.22が広が
らないように抑え片14の係fm1315.16により
保I寺される。 第1図5峻び第2図に示したように70ローブ44に金
属筒体/I7を設ける場合にも編・チ11で構成さiz
ている外部得体49のケーブル12に対してねし込むよ
うにしてもよい1.この場介ノローブ4/lの先端の円
錐状部外■に、金属筒(*47の外吉目aじ48と連続
したねじを形成しておく。まだ導体層74を形成するこ
となく、ケーブル12の外部導体49との結合は他の手
段によってもよい。化1第2 ニー、i4 ’I血例に
おいて補助ノ0ローブ43 &、l:結師プローブ44
と内部導体38を保持すればよいから、例えば中心導体
61、金属筒体630部分を筒伏絶縁体62と一体又は
別体の絶縁材としてもよい。 〈効果〉 以上述べたようにこの発明の同11・、:(コネクタに
よれば、ケーブル内にプローブ自体でねじを切りながら
ねじ込むため比較的弱い力でもケーブルの内部導体に接
触させることができる。まだねしにより切りながらねじ
込むためケーブル12の絶1禄醋71が比較的硬い場合
でも容易1・こねし込むことができる。プローブのねじ
がケーブル内に入るため、ねじと接するケーブル部分は
外ff1ll−\引張られ、外部導体が編組の、場合に
内部導体に接触するおそ)シ1d、ない。プローブを回
転させながら入れるだめ、中心導体の先端はケーブル内
部導体との接触部を例えば第7図に示すように拡大12
、その、’i’:(囲がもり上り部91となり、接触面
端が大きくなり、良好な接触が得られ、かつこの接触部
(佳密着し、ガスタイト状態となり、経年変化が少ない
接:’qv+が1!Iられる。またねじ48がケーブル
内にねじ込−1:れているため、プローブはゆるみ難く
、安定な接触が1uられる。ねじ込んであるため、水や
湿気がケーブルとプローブとの境界から入り難く、ケー
ブルの劣化を防ぎ、接触状態の安定性もよい、7プロー
ブの外周ねじ48を金属や導体層どすると、プローブを
ケーブルにねじ込むと外部導体との接続も自動的(C得
られる。
1=1台の・1′(す持1背内に抑え・(呆:、’i’
1.、、、この状態でその筺]テ碑のjljll壁の
案内孔を萌してプローブを挿入1〜、そのプローブを被
匡続回j神り一−ブルに押し1/トむが、そのプローブ
の外1.’rlに!+−1: 11 Uかル成さ71、
ノ゛′ローブの先端が被1妾続同1llIllケーブル
の内部・浮体と接触しノ(4時に、プローブの外周ねじ
(d少くとも被灰続同軸ケーブルのり)部導体内iC入
るようにプローブのXJ法形状かI>3 ’ニドさJす
る。寸だ、−7°ローブのタト周のねし6:Iそのi’
lノi而形面か作意の三t(′]形とさIt、っ寸りね
し山が台形ではf’c <、三角形とされる。 この上うなイト■成になっているだめ、ノ0ローブの外
1に1ねじが敲接続同軸ケーブル内にねし込寸れると、
そのねじの作用により ケーブルのねじと接1独する部
分Oi外何1へはき)11」さイしるよっなカ/ン)加
わり、外)′11〜導体かプローブと同時にケーブル内
)こ押ゐ丑れるおそれかなぐ、つまり外:li導体を内
1115導体と接触さぜるおぞれ1dない。史にプロー
ブ全回転しながらケーブル内に押し込1ぜるが、その回
転によりケーブル内にねじか自動的にig成され、その
ねじとプローブの外周ねじとの螺合によりプローブが挿
入され、かつプローブを申(て押すのでυ)なく、ケー
ブル内1にねじを切って行くものであり、つまり刃物で
すJり込む上うになり、比I咬的倒い力でノ0ローブを
ケーブル内1fこね[7込むことかてき、かつ)0ロー
ブの先端を内部導体(lこ確実に接触さ亡ることかでき
る。 く第1実施例〉 、第1図イはこの発明による同tliB1コネクタの分
IW斜i兄図であり、用2図1dそめ断面図てあ乙。取
付台1]は例えば絶縁相にて第1〜成され、取N台11
(し被陪続同軸ケーブルJ2が保持さ;11.る保持、
〜13が形成されている。同軸ケーブル12を1里侍c
河13内の所定の位置に抑え保持−J−る、Lうに町え
jIJ4がイ呆iキイ;t(+ :3を蓋するように、
かつ8ンタ(し自在に取伺けられる。例えば抑え片+4
idその−i’l、1iが医持・苛1:3の−」二部に
嵌合挿入さ]]、その状曹で取付台11と係合する係合
部1.5 、16か両側部に一体に形成さハフている。 係合部’ 5 r −] 6の取伺台1】側には[呆持
占]3のし手方向に沿っt係合溝17,18が形成さノ
シ、これら係合溝17゜】8内LC1呆持i7+v]
3 ノ1ilij 1lll窒2 ] 、 22 ノ土
8’lf’ai23 、24が即人蛯合される。保、!
N(〜13の閣手方向における係合ごL] 5 + ]
6の各両、瑞面1・J、保持、−1イ1;3の両:u
u152 J 、 22の両端にそノ1ぞれ東男形成さ
れだ突片25,26.27+28と対際され、係合i”
rll J 5,16は保” 1’R’ ] ;うノ4
.%千方向における位1δが決められる。取イ:1台1
1と抑え片1、iとに貴匝して形りkさ、1t/ζ挿】
山札:う] 、 32に共+]11(2) +1? 7
1z l−33が挿通さJ′1てすy t・、’3 /
Iがづ?ル133に啼伺けら−hて川Jえ片]4υ」、
取イ11台11に1古1定さハる。 抑ぐ一片14のj川面1て半円形凹:’rls :45
が形1人さノ主、抑對−片14を1反月台11(/こj
反f=Jけだ時に、イ呆1”!rrtケ13の底面・ン
こ、抑え、J:の凹部:35が回申ケーブル12をその
1吉11自Lンこ111って1」(Jえるよう(/こな
る。この1県1tご同11Ii11ケーブル12の中上
・位;itを1F確に位置合ぜするように、保持面13
、凹部:う5の長さ方向の中央部id第2図(・て示す
ように断面1.−tそノ1ぞノ1台:ヒ3 G 、 3
7とすることが好ましい。 この保持溝J 3に保持された同cii1ケーブル12
の内部導体;38の中心線と、面角な中心−’4;tl
をそれぞバーもつ案内孔41.42が側壁2]、22に
貫jfi1シて形成される。この案内孔4]、/12u
曲して曲助ノ°ローブ4:3と結合ノ′ローブ44とか
そ71それ外部より保持溝13内に挿入され、その先端
部4−同1t(lIケーブル12(/こ押込む、Lうに
さ〕する。結合プローブ・14が同:i61+ケーブル
12を1しロック同irmケーブル、或は配線基板の回
路なとへ接続するためのも゛ので、補助7°ローブ43
は結合プローブ・1/1の先端を内部導体38に確実に
接触保持させるだめの補助具である。 結合プローブ44(d第2図に示すように1・1′状中
心・j?: (木45のり1周を囲うように円商絶I球
体・16か設けられ、この例では四に円筒1絶、1呆体
4(5の外側に金属1箭体47が被されている。その金
属、箱体7I7の外周面にはねし48か形成されている
。このfローブ44の先伶11部+−]:金、属管1木
47を含めて全(=にとし、て円・錐状とされ、かつそ
の円ζ惟の島さ111kJ:、同軸ケーブル」2の内部
、・、4体、う8の外周より外1411力体49の外h
tでの距jtl(d 、よりも小に・巽定されている。 寸だねじ48のねし山1・まji’%3図に示ノーよう
に三角状とされる。プローブ4〆1の他端は結aつ−ま
み部51とされている0結介つまみ部5 J &:]、
’例えは第2図に小ずように金□、−1L製の筒状;+
:、体52の中間・′11!内周面につは5:3か−・
休(′こj構成さ′11、つば53の一方り)端面に絶
+iz hの保持板511が筒状本体52内を塞くよう
に7・1隣され、保持A’fi 54のつは5;うと反
対の面のIs;−l i−にリノグ状突:、41155
か一体に形成される。一方プローブ1111の危属箱体
47の他端に円板状板”、、II 5 Gが一体に形成
さノ1、Any HSIi 56が保持板54、突:4
1’+ 55に対4とされ、その状I′川でfiIi伏
木休52体1′!、M :BISより保16・トj17
54、A)ゾi% 5Gがつば5;うにかし、めつけら
す1−る。 プローブの中心導体45は保持板57Iの中心をUjf
i j1f長さJL、その実吊端部に接続[1]コンタ
クト−57が延長するように固定される。このコノタク
ト57と本体52とにより同軸の受栓がF1N成される
。円筒絶縁体46の他端1d、金属ワラ/l・58を介
1,7て保時&54に対接される。中心導体45、絶:
W:休46に共面の金属製ビン59が挿通され、−ン5
0の両・濡部1・まワッン4・58と係合され、中心1
杯体45、絶旌体46が軸方向、′L受ける力を・受は
止めている。 補助プローブ4:うも結合プローブ44とほぼ同様にふ
1η成されており、中心導体6」、筒状絶縁体62、金
属筒(*63を備え、外周にはねじ64が形1にされ、
先端i% (,1円錐状にされる。その円、←14のl
X”+jさもプローブ44と同、陣な関係11こ選定哀
れでいる。プローブ71:3の他D:;A II↓つ寸
み・、!lム+5 ’、)どされ、そのつまみ部65に
は一端が閉楡された141代とされ、その間数4′I!
11を糸ぐように金属筒1禾0:つの1反部00がかl
−めイ」けらIする。つ甘みjりIs [)5の内11
.に411、 縁プロ、り67か軸方向に多少−1i1
J <ことができるように収容さJ主、絶X臥ブロック
07内に中上−ir体(i 1の他端が(小人固定され
る。絶51穴ブロック67はつ〜まみ部65内のコイル
ばね68により板部(i 6方向に偏向される。 第2図に示じプζ0例は被接続同軸ケーブル12の外部
導体49が金属・やイゾで構成されている腸自−で、0
のような同軸ケーブル12に対し]0ローブ44を結合
さぜるに1d:、同1h11ケーブル12を第2図に示
したように取付台11の保持溝13内に配し、抑え片1
4で?1413内に抑える。この状傅で案内孔41.4
2を通じて同軸ケーブル12に対し、例えばドリルによ
り、:B 3図に示すように同軸ケーブル12にその・
外被60、外部導体・10、を貫貫市し、内)513・
淳1.l= 58及び外部停体45〕間の、絶縁層7]
に達する穴72.73をそJLぞれ1ヒ或する。 次K iC−hら穴72 、73内・/こそハそれ系内
JL −1,1,。 42を通してプローブ43 、44をねし込む。この際
プローブ/I 3 、44の各ねじにより外BIS導体
49の穴72 、73の内iM而にめねじか切られてめ
ねしが形成さ′J1、このめ1:1じとノ0ローブ4;
3゜411の各ねじとの11紫合によりフ0ローブ4
:3 、 /I 4が回転されるど、プローブ43 、
44が進み、ケーブル12の内部導体:う8にプローブ
lI 3 、44の各中心導体61./15の先端が互
に反対方向から接触する。この状態でプローブ、i :
3 、44+7)−方が史に回転されると、補助グロー
ブ43の中心導体61が押されて絶縁ブロック67かば
ね68の[fi6 R力に抗して移動する。なお絶縁層
71d、比較約款かいため、70ローブ43をケーブル
12にねじ込む際は絶縁ブロック67は板部66にz1
j妾さJしてい乞。金属筒体47は外部導1木/1シ)
と′11元気的に接触し、かつc体52々tl□7気的
gc接:l’;eさ、11る。 〈第2実施例〉 第4図idこの発明の他の実症例と示し1.%4 ]
11図び第2図と対応する部分には同一符号を1;1け
−Cある。この実姉例)ツー外部・7体を編組で構成さ
れ/ξ被妾続ケーブルに適する。結合プローブ・111
は金属筒〔木117を省略し、筒状絶縁体716の、1
厚みケ人とし7、その外周にねじ48を形成し1、かつ
筒状絶縁体46の外周面に導体層74が例えばメッキに
より形成される。導体層74は)0ローブ/I 7+
(1)先端部の円錐状部には杉成さi′+ず、つ寸り導
体層7/1と中心導体45とは屹気的1c絶縁さ11る
。絶縁床46に板5りl575が一体に形成され、板部
75は本体52にかしめ付けされる。この際に板部75
に導体層74が延長形成され、その#体層74の延長部
が本体52と接触しで′電気的11こ接続される。プロ
ーブ44のねじ43は絶縁体4(5の先端部の円錐状部
にも連結するようにj1杉成される。 この実施例でk」:案内化42の内周面にねじ48と螺
合するめねし76か)14成され結1ゾローブ44の先
端がケーブル12の内部導体;38と接触した状態でほ
めねじ76とグローブのねし48とのねし結合が外れる
ように絶縁体46の板部75側の一半rXllは外径が
小さい小径部77とされる。 補助グローブ・13もプローブ44と同・凍に絶縁体6
3の外周Vこねし64か形成さ力5、導体層78が形成
さIt、絶律体6;3の板部79かつまみ部65にかし
め付けらA′11、更に小径部8Iが絶1隊体63に設
けられ、案内化41にめねじ82が形1戊されている。 まだケーブル12を両案内孔4. ]、 、 42側か
ら弾性的に法むように、U手内に折曲げだ弾性板83が
保持溝13の中間部に配される。この部分では保持前1
3は断面方形とされる。そのU字状弾性板8:3の両脚
部は案内化/1.1 、42と対向され、その対向部は
互に内側に中央部がj影;」1するように切起されて挾
持部84.85とされ、保時τ?’# l 3に配され
たケーブル12を挾持部84゜85で弾性的2こ挾持す
る。挾持部84 、85にはノ0ローブ/l 3 、4
4が挿通される開1コ8 (i 、 87がよぜられて
いる。 外部導1木l19が編jil−1で構成されている同一
ケーブル12に結合)0ローブ44を結合させるには、
例えば第5図に示すように、第3図のj賜金と異なり同
軸ケーブル12に対して何ら加工することなく同軸ケー
ブル12の外被69上からプローブ4/1の先端1(l
iをねじ込む。第4図に示すように)0ローブ44のね
じ48が取付台11のめねし76と!11’、、%合さ
れる時は、プローブ44を回転さぜると、比絞的容易(
でプローブ44の先端部をケーブル12にねじ込むこと
ができる。グローブ゛44の先端部円錐部にもねじ48
が形成されているため、外波69、外部導体49内にね
じを切って入ることになる。プローブ44の先端が内部
導1木:38に達するjU前にねじ48とめねし7Gと
の結合がタトれ、更に数回プローブ44を回転させると
、切込まれだ外被69、外部導体49のめねじにねじ4
8がねじ結むしている/ヒめ、プローブli 4. i
d−容易(tC・1μみ内;X16導体;38へ(幸す
る。ねし48をケーブル12にねじ込む際に第6図に示
tようにねじ48のII、1而と接する外部導体49、
外被69は外1則に引張られると共に無理に広げられる
。外部導体49及び外波69は外側に引張られるが、挾
時部84.45でケーブル12を弾・性的に保持する場
合はケーブル12の形状・かくずれることなく、70ロ
ーブ44をねじ込むことができ、かつ外部導体49をプ
ローブ44の外周の導体r@74に良好に接触さぜるこ
とかできる。なお保持溝13の側1席21.22が広が
らないように抑え片14の係fm1315.16により
保I寺される。 第1図5峻び第2図に示したように70ローブ44に金
属筒体/I7を設ける場合にも編・チ11で構成さiz
ている外部得体49のケーブル12に対してねし込むよ
うにしてもよい1.この場介ノローブ4/lの先端の円
錐状部外■に、金属筒(*47の外吉目aじ48と連続
したねじを形成しておく。まだ導体層74を形成するこ
となく、ケーブル12の外部導体49との結合は他の手
段によってもよい。化1第2 ニー、i4 ’I血例に
おいて補助ノ0ローブ43 &、l:結師プローブ44
と内部導体38を保持すればよいから、例えば中心導体
61、金属筒体630部分を筒伏絶縁体62と一体又は
別体の絶縁材としてもよい。 〈効果〉 以上述べたようにこの発明の同11・、:(コネクタに
よれば、ケーブル内にプローブ自体でねじを切りながら
ねじ込むため比較的弱い力でもケーブルの内部導体に接
触させることができる。まだねしにより切りながらねじ
込むためケーブル12の絶1禄醋71が比較的硬い場合
でも容易1・こねし込むことができる。プローブのねじ
がケーブル内に入るため、ねじと接するケーブル部分は
外ff1ll−\引張られ、外部導体が編組の、場合に
内部導体に接触するおそ)シ1d、ない。プローブを回
転させながら入れるだめ、中心導体の先端はケーブル内
部導体との接触部を例えば第7図に示すように拡大12
、その、’i’:(囲がもり上り部91となり、接触面
端が大きくなり、良好な接触が得られ、かつこの接触部
(佳密着し、ガスタイト状態となり、経年変化が少ない
接:’qv+が1!Iられる。またねじ48がケーブル
内にねじ込−1:れているため、プローブはゆるみ難く
、安定な接触が1uられる。ねじ込んであるため、水や
湿気がケーブルとプローブとの境界から入り難く、ケー
ブルの劣化を防ぎ、接触状態の安定性もよい、7プロー
ブの外周ねじ48を金属や導体層どすると、プローブを
ケーブルにねじ込むと外部導体との接続も自動的(C得
られる。
・Q4.1図はこの発明による同佃lコネクタの一例を
示す分解r糾1兄図、第2図は・1)1図の同軸コネク
タの断iii l凶、第3図は被接続開I咄ケーブルに
穴をあけた状態を示す断面図、第4図(−iこの発明に
よる同し]lllコネクタの曲の一例を示す断面図、第
5図1−1:編組の外部導体に刑する結合を説明するた
めの断面図、第6図は外部導体が押出される状態を示1
″断面図、第7図はプローブの中心導体か内部導体と接
触した状態を示す拡大断面図である。 11:取伺台、J2:被1妾続同抽ケーブル、13:保
持溝、J4:抑え片、2] 、22 :側壁、3():
内部導体、4]、/12:案内孔、/I3:補助ノ0ロ
ーブ、44:結合プローブ、45:中上・導体、46二
弾汁絶縁体、47おニー金属筒体、/I8:ねじ、49
:外部導体、7・1:導体層。 特許出願人 日本航空電子工業株民会社日本或気株氏会
社 代理人草 野 卓 −4(
示す分解r糾1兄図、第2図は・1)1図の同軸コネク
タの断iii l凶、第3図は被接続開I咄ケーブルに
穴をあけた状態を示す断面図、第4図(−iこの発明に
よる同し]lllコネクタの曲の一例を示す断面図、第
5図1−1:編組の外部導体に刑する結合を説明するた
めの断面図、第6図は外部導体が押出される状態を示1
″断面図、第7図はプローブの中心導体か内部導体と接
触した状態を示す拡大断面図である。 11:取伺台、J2:被1妾続同抽ケーブル、13:保
持溝、J4:抑え片、2] 、22 :側壁、3():
内部導体、4]、/12:案内孔、/I3:補助ノ0ロ
ーブ、44:結合プローブ、45:中上・導体、46二
弾汁絶縁体、47おニー金属筒体、/I8:ねじ、49
:外部導体、7・1:導体層。 特許出願人 日本航空電子工業株民会社日本或気株氏会
社 代理人草 野 卓 −4(
Claims (1)
- (]) 彼接続四四囲ケーブルを1呆持1苛内に配し
、このケーブルをその溝内の所定の1立置に抑えイ(;
コ持丈ることかできる取伺台と、上記保持く休の少くと
も一方の側壁1、C形成され/こ案内孔1/′C挿通さ
れだプローブとを勧え、上記)0ローブは中心・導体と
、その中・L・導体の外周を囲う円m ;f’iQ k
体とを少くとも有し、上記プローブの外周にねじが形成
さ′111、そのプローブを回転して上記被接続同軸ケ
ーブルに光射に部を押込み、その中心導体の先端が披娶
続同軸り一ブルの内部導体と接触1.た状態で、前記1
aシの端i?lLがその波接続同1t4i1ケーブルの
少くとも外j、1)導14\内にねし込1れるように−
j二記フ0ローブのτ4′法j影状が選定されているT
分岐用量111111コネクタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57154811A JPS5944778A (ja) | 1982-09-06 | 1982-09-06 | T分岐用同軸コネクタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57154811A JPS5944778A (ja) | 1982-09-06 | 1982-09-06 | T分岐用同軸コネクタ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5944778A true JPS5944778A (ja) | 1984-03-13 |
| JPH0129031B2 JPH0129031B2 (ja) | 1989-06-07 |
Family
ID=15592390
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57154811A Granted JPS5944778A (ja) | 1982-09-06 | 1982-09-06 | T分岐用同軸コネクタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5944778A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56159072A (en) * | 1980-04-10 | 1981-12-08 | Amp Inc | Tap connector for coaxial cable |
-
1982
- 1982-09-06 JP JP57154811A patent/JPS5944778A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56159072A (en) * | 1980-04-10 | 1981-12-08 | Amp Inc | Tap connector for coaxial cable |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0129031B2 (ja) | 1989-06-07 |
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