JPS5944896A - 電子回路装置 - Google Patents
電子回路装置Info
- Publication number
- JPS5944896A JPS5944896A JP15569282A JP15569282A JPS5944896A JP S5944896 A JPS5944896 A JP S5944896A JP 15569282 A JP15569282 A JP 15569282A JP 15569282 A JP15569282 A JP 15569282A JP S5944896 A JPS5944896 A JP S5944896A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- connector
- electronic circuit
- circuit element
- electronic
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Oscillators With Electromechanical Resonators (AREA)
- Input Circuits Of Receivers And Coupling Of Receivers And Audio Equipment (AREA)
- Amplifiers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の技術分野1
本発明は電子回路装置に係り、特に電子回路素子を複数
連結接続しC回路の拡張を可能にした電子回路具1Gに
関りる。
連結接続しC回路の拡張を可能にした電子回路具1Gに
関りる。
[発明の技術的背景1
電子回路装置、例えば、メモリ回路装置にあつ(、回路
の拡張を図る場合には、回路基板を実装したラックのあ
まっているス[lツI〜に回路基板を追加しC取(=J
りたり、第1図に示t J:うに複数のメモリ回路素子
1を搭載した回路基板2上にスベー“す3を介して別の
回路基板4を取(Jす、この回路基板4に拡張用のメ[
り回路素子1)を1ハ載りることが行われCいる。
の拡張を図る場合には、回路基板を実装したラックのあ
まっているス[lツI〜に回路基板を追加しC取(=J
りたり、第1図に示t J:うに複数のメモリ回路素子
1を搭載した回路基板2上にスベー“す3を介して別の
回路基板4を取(Jす、この回路基板4に拡張用のメ[
り回路素子1)を1ハ載りることが行われCいる。
また、回路の拡張が小規模Cある場合に(よ、第2図に
示り゛ように、多め回路基板2に設(〕られたメモリ回
路素子拡張用のスペースいわゆるサービスエリア6に拡
張用のメモリ回路素子を1八載し0行なわれる。なおこ
のようにサービス丁り)′6を用いる例としては、ワン
ボード・マイク+−+ ニー+ンビュータ等によ〈実施
され−Cいる。
示り゛ように、多め回路基板2に設(〕られたメモリ回
路素子拡張用のスペースいわゆるサービスエリア6に拡
張用のメモリ回路素子を1八載し0行なわれる。なおこ
のようにサービス丁り)′6を用いる例としては、ワン
ボード・マイク+−+ ニー+ンビュータ等によ〈実施
され−Cいる。
[背景技術の問題点1
しかしながら°、上述のように回路基板2上にスペー→
)3を介して別の回路基板4を川ね(メ1り回路を拡大
する場合には、それぞれの回路基板2.4を」ネクタ等
で結線す゛る必要があり、配線が複雑となって組立が面
倒であるうえ、外観も良好(Jならない欠点がある。
)3を介して別の回路基板4を川ね(メ1り回路を拡大
する場合には、それぞれの回路基板2.4を」ネクタ等
で結線す゛る必要があり、配線が複雑となって組立が面
倒であるうえ、外観も良好(Jならない欠点がある。
しかも、回路基板2十に別の回路基板1を配tiするス
ペースがない場合には実施することかC′イない。
ペースがない場合には実施することかC′イない。
また、予め回路基板2に設()たリービス」リノ26に
メしり回路A〜rを実装しく回路の拡張を図る場合には
、回路基板2の人形化を防ぐ観点から、僅かな回路の拡
張しかひきないfjt点があり、また当初から拡張の程
庭も不確定(゛あることl)+ fう、適切な規模のリ
ービスエリア6を予め回路基板2に設りることは極め−
C困デ1]ひある。
メしり回路A〜rを実装しく回路の拡張を図る場合には
、回路基板2の人形化を防ぐ観点から、僅かな回路の拡
張しかひきないfjt点があり、また当初から拡張の程
庭も不確定(゛あることl)+ fう、適切な規模のリ
ービスエリア6を予め回路基板2に設りることは極め−
C困デ1]ひある。
[発明の目的]
本発明はこのよう4【従′)1この欠点をM沃するため
になされたしので・、回路基板での回路の拡張が極めて
容易でか′つ電子回路素子の実]・超密度を向[りるこ
との可能な電子回路装置の提供を1]的とづる。
になされたしので・、回路基板での回路の拡張が極めて
容易でか′つ電子回路素子の実]・超密度を向[りるこ
との可能な電子回路装置の提供を1]的とづる。
1光明の棚要]
この目的を達成4るlCめに木考案(41バツクージさ
れた複数の電子回路装置各々にd3いて、−側面から接
続子を突出さμるとどもに異なる側iniに前記接続子
と同様な接続子の挿入接続可能な=1ネクタ部祠を備え
、−の電子回路素子の上記接続子を他の電子回路素子の
4]二記コネクタ部材へ挿入接続し、上記複数の電子回
路素子を連結接続し4なることを特徴とりるものひある
。
れた複数の電子回路装置各々にd3いて、−側面から接
続子を突出さμるとどもに異なる側iniに前記接続子
と同様な接続子の挿入接続可能な=1ネクタ部祠を備え
、−の電子回路素子の上記接続子を他の電子回路素子の
4]二記コネクタ部材へ挿入接続し、上記複数の電子回
路素子を連結接続し4なることを特徴とりるものひある
。
[発明の実施例1
以下本発明の詳細な説明りる1゜
第3図および第4図は本発明の電子回路装「¥4構成す
る個々の電子回路素子を示J斜祝図、13よび側面図ぐ
ある。
る個々の電子回路素子を示J斜祝図、13よび側面図ぐ
ある。
図におい−C合成樹脂等ぐバッタージされた電を回路素
子としCのメモリ回路素子1(3未、内部に32にパイ
1−メモリジー1−ルを内蔵し、比較的偏平に成形され
たパッケージ7の側面からは横〕“i向にのびる接続子
8が突設され−Cいる。
子としCのメモリ回路素子1(3未、内部に32にパイ
1−メモリジー1−ルを内蔵し、比較的偏平に成形され
たパッケージ7の側面からは横〕“i向にのびる接続子
8が突設され−Cいる。
接続子Bは、メモリ回路素子1のパッケージ7から一体
的に突設されI〔断面凸状の突設片?〕と、この突設片
9の表面に形成されかつバック−シフ ′内部の
メモリモジコール(図示Uず)に電気的に接続された複
数の接続電tIIi10からなつ(いる。
的に突設されI〔断面凸状の突設片?〕と、この突設片
9の表面に形成されかつバック−シフ ′内部の
メモリモジコール(図示Uず)に電気的に接続された複
数の接続電tIIi10からなつ(いる。
メモリ回路素子1にJ3りる接続子ε3との反対側面に
は、上記接続子8と同様な構成の接続子の挿入可能な]
ネクタ8(ロイ11が形成され(いる。1ネクタ部4.
!l 11 tよ、接続子ε3より1.)1吊か(こ大
径の凹)jへ12と、この凹溝12内に配りI1され、
かつ接続子の接続電極に接触り゛るとと−しに内部のメ
しりモジコールに接続される接続端子13からなつCい
る。
は、上記接続子8と同様な構成の接続子の挿入可能な]
ネクタ8(ロイ11が形成され(いる。1ネクタ部4.
!l 11 tよ、接続子ε3より1.)1吊か(こ大
径の凹)jへ12と、この凹溝12内に配りI1され、
かつ接続子の接続電極に接触り゛るとと−しに内部のメ
しりモジコールに接続される接続端子13からなつCい
る。
ぞしC1図中符号171は各メtり回路素子1にJハノ
る後)ボするチツブセレク1−(GE)端子の番地指定
を目的どりるD I Pスイツブーぐある。
る後)ボするチツブセレク1−(GE)端子の番地指定
を目的どりるD I Pスイツブーぐある。
このJ:うに構成されたメしり回路素子1【、上、第5
図に示1J、うに、メしり回路素子′1のT1ネクタ部
材11に同様に構成された別のメtり回路素子1aの接
続子ε3ン1を挿入し、接続子8の接続1′1?極(図
示せず)と二1ンクタ部月11の接続端子13を接続し
てメ七り回路!!i侃が構成される。
図に示1J、うに、メしり回路素子′1のT1ネクタ部
材11に同様に構成された別のメtり回路素子1aの接
続子ε3ン1を挿入し、接続子8の接続1′1?極(図
示せず)と二1ンクタ部月11の接続端子13を接続し
てメ七り回路!!i侃が構成される。
第(5図はメ1−り回路素子゛1.1a 、 ill
、icを4個連結接続してメモリ回路装置を4jり成さ
く!た状態を承り斜視図ひある。
、icを4個連結接続してメモリ回路装置を4jり成さ
く!た状態を承り斜視図ひある。
このJ、うに4個連結された7トJ”回路装置にお【)
る回路構成は、例えば第7図のJ、うに接続される。
る回路構成は、例えば第7図のJ、うに接続される。
−リなわら、各メモリ回路素子1〜ICIよ、ε3ビツ
トの入出力端子、′155ピッ1〜のノlドレス指定端
子Ao〜Δ14、CF娼1子、13よびW/1<端子を
右しCおり、それぞれの端子が上述の接続子と3.1ネ
クタ部材を介しく独立しC’+9出されるよう(Jなっ
ている。
トの入出力端子、′155ピッ1〜のノlドレス指定端
子Ao〜Δ14、CF娼1子、13よびW/1<端子を
右しCおり、それぞれの端子が上述の接続子と3.1ネ
クタ部材を介しく独立しC’+9出されるよう(Jなっ
ている。
そして、回路基板(図示けり゛)に実装した1易合、2
ピツ1〜の入力端子■0、I2をイ1りるデー1−ダ回
路15の出力端子YO〜Y3を各メLり回路素子1〜1
Cの各CE端子に接続し、W / Rl;’;号および
ノアドレス信号をイれぞれのメ−しり回路素子′1〜1
CのW/R端子およびアドレス指定端−rに接続′りる
。なお、デコーダ回路15の人力をノ′ドレス指定端子
A+ 4 、A+ 5とづれば、各メしり回路素子tよ
見かiづ上17ビツ1−のアドレス指定’1jJ能に機
能りる。
ピツ1〜の入力端子■0、I2をイ1りるデー1−ダ回
路15の出力端子YO〜Y3を各メLり回路素子1〜1
Cの各CE端子に接続し、W / Rl;’;号および
ノアドレス信号をイれぞれのメ−しり回路素子′1〜1
CのW/R端子およびアドレス指定端−rに接続′りる
。なお、デコーダ回路15の人力をノ′ドレス指定端子
A+ 4 、A+ 5とづれば、各メしり回路素子tよ
見かiづ上17ビツ1−のアドレス指定’1jJ能に機
能りる。
第8図は、−]−述の第6図に示づ4個のメ1−り回路
素子1〜1Cを、接続子88〜8Cを]ネクタ部月11
〜111〕に挿入接続し−C連結したメモリ回路装置を
、回路基板1G士(こ実装した状態を示?i断百図であ
る。
素子1〜1Cを、接続子88〜8Cを]ネクタ部月11
〜111〕に挿入接続し−C連結したメモリ回路装置を
、回路基板1G士(こ実装した状態を示?i断百図であ
る。
連結されたメt−り回路装置′1−・1 cにJ’iり
る両端のメIlり回路素子1.1cは、回路基板10上
に立設された支持ターミプル17.18間に支持される
どどもに、メ■:り回路素子1の接続子ε3が支持ター
ミノル17の出力端子10に接続しC1回に′8J、を
板゛16の回路パターン(図示Uす゛)に接続されてい
る。
る両端のメIlり回路素子1.1cは、回路基板10上
に立設された支持ターミプル17.18間に支持される
どどもに、メ■:り回路素子1の接続子ε3が支持ター
ミノル17の出力端子10に接続しC1回に′8J、を
板゛16の回路パターン(図示Uす゛)に接続されてい
る。
支持ターミノ−ル17.18間に支持されたメしり回路
装置と回路基板16の間にはスペース20が生じるのひ
、このスペース20を利用しCフラットパッケージ形電
子回路素子21X5チップ形1代抗22等を回路基板1
6上に実装りることか′Cさる。
装置と回路基板16の間にはスペース20が生じるのひ
、このスペース20を利用しCフラットパッケージ形電
子回路素子21X5チップ形1代抗22等を回路基板1
6上に実装りることか′Cさる。
」−述の実施例にa月ノる接続子8〜8Gとし゛(−は
、メEり回路素子1〜1cの側面から凸状の突設片9を
一体的に突設し、ぞの突t々ハ()に接続電極10を形
成する例を説明1ノたが、本発明にあっC(まこれに限
定されることなく、例えばff19図に承り、ように、
メ[り回路素子゛1の側面からり〜ドビン233を複数
突設りることによっU ’t)iiJ nuであり、連
結されるメ七り回路素f′1・〜1cの−1ネクタ部材
11としては、このリートピン23からなる接続子24
の挿入接続の11能なIM造に41う成りれ【、[、J
。
、メEり回路素子1〜1cの側面から凸状の突設片9を
一体的に突設し、ぞの突t々ハ()に接続電極10を形
成する例を説明1ノたが、本発明にあっC(まこれに限
定されることなく、例えばff19図に承り、ように、
メ[り回路素子゛1の側面からり〜ドビン233を複数
突設りることによっU ’t)iiJ nuであり、連
結されるメ七り回路素f′1・〜1cの−1ネクタ部材
11としては、このリートピン23からなる接続子24
の挿入接続の11能なIM造に41う成りれ【、[、J
。
い。
なJ3、接続子8へ−8Cおにび−1ネクタ部祠1′1
〜11cにdH)る回路接点の数Ij1、メUり回路素
子1〜1Cにお1.Jるメモリしジコールの容吊りなり
ちアドレス指定端子等に応じU (I意にj式定rl
fliiCある。
〜11cにdH)る回路接点の数Ij1、メUり回路素
子1〜1Cにお1.Jるメモリしジコールの容吊りなり
ちアドレス指定端子等に応じU (I意にj式定rl
fliiCある。
さらにま)〔、上3Jiのメモリ回路素子1・〜’I
c It:あっては、接続子8〜8 Cおよび二1ンク
タ部祠′11.11cを−でれぞれ対向りる側面に形成
したが、連結づる方向に合i!てそれぞれ異なる側面に
形成すれば本発明の目的)構成が可能である。。
c It:あっては、接続子8〜8 Cおよび二1ンク
タ部祠′11.11cを−でれぞれ対向りる側面に形成
したが、連結づる方向に合i!てそれぞれ異なる側面に
形成すれば本発明の目的)構成が可能である。。
なお、電子回路素子どlノCは、メしり回路索r1〜1
Gのイljlイるいろな電j’ 1jil路永J′−1
,la3イ(応用Cきることはいうよr′tJない。
Gのイljlイるいろな電j’ 1jil路永J′−1
,la3イ(応用Cきることはいうよr′tJない。
[発明の効果」
以上説明したように本発明の電子面&8 装置f”−は
、パッケージされた複数の゛市了回路素子各77(こ、
−側面から接続子を突出させるとともに異なる側面に1
記接続了と同様4f接続子の挿入接続可能な゛二1オク
タ部祠を備え、−の電子回路素子の1−記接続了を他の
電子回路素子の−L n+、 ”ネクタ部イ・イl\挿
入接続(]′cjル枯したので、電子回路素子に備えた
接続子を他の電子回路素子の−1ネクタ部4Aに挿入接
続づるだ【プひ直接複数の電子回路素子を連結接続可能
となり、極め(簡単に電子1ijl路素子の回路拡張が
できる。
、パッケージされた複数の゛市了回路素子各77(こ、
−側面から接続子を突出させるとともに異なる側面に1
記接続了と同様4f接続子の挿入接続可能な゛二1オク
タ部祠を備え、−の電子回路素子の1−記接続了を他の
電子回路素子の−L n+、 ”ネクタ部イ・イl\挿
入接続(]′cjル枯したので、電子回路素子に備えた
接続子を他の電子回路素子の−1ネクタ部4Aに挿入接
続づるだ【プひ直接複数の電子回路素子を連結接続可能
となり、極め(簡単に電子1ijl路素子の回路拡張が
できる。
しかも、枚数の電子回路素子を直接連結接続りることが
可能CあるhS tら、電子面A’8 i子の占める実
装面梢が小さく、回路基板上の実装密度を向上させるこ
とができる、。
可能CあるhS tら、電子面A’8 i子の占める実
装面梢が小さく、回路基板上の実装密度を向上させるこ
とができる、。
また、連結された電子回路素子を支持ターミプル等を介
しく回路基板上に実装づる場合には、電了回路素」′ど
回路基数間にスペースが生じるの(゛、このスペースを
イ1効に利用し℃他の電r部品を回路基板に実装づるこ
とがjす能と4.−リ、大幅な実装密度の向上を図るこ
とがC゛きる。
しく回路基板上に実装づる場合には、電了回路素」′ど
回路基数間にスペースが生じるの(゛、このスペースを
イ1効に利用し℃他の電r部品を回路基板に実装づるこ
とがjす能と4.−リ、大幅な実装密度の向上を図るこ
とがC゛きる。
第1 図13よ(j ’d52 図ハ(+r g< (
1) 電flid路H!!”f 、11ota明する斜
視図J3よび平面図、第3図J3.」、び第4図は本発
明の電子回路装置を構成りる個々の電子回路素子の一実
施例を示V斜祝図および側1iTi図、第5図および第
6図は第3図に示り゛電子回路素子を連結覆る状態を示
ず部分断面図および斜視図、第7図は第6図に示−り電
子回路装置Nの接続を示すノ[−1ツク図、第8図は本
発明の電子回路装置を回路基板上に実装りる状態を示v
l−断面図、第0図は本発明の電子回路装置の電子回路
素子の他の実fArIfailを示1斜視図である。 1.1a−・1C・・・・・・・・・電子回路素子(メ
■り回路素r) 7・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・バラ今
一ジ8、ε3a〜8C・・・接続子 10・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・接続
電極11.11a−・′11G・・・・・・−」ネクタ
部材12・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
凹溝13・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
接続端子15・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・デ]−夕回路16・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・回路阜仮代理人か理−1須 山 111一 第1図 第乙図
1) 電flid路H!!”f 、11ota明する斜
視図J3よび平面図、第3図J3.」、び第4図は本発
明の電子回路装置を構成りる個々の電子回路素子の一実
施例を示V斜祝図および側1iTi図、第5図および第
6図は第3図に示り゛電子回路素子を連結覆る状態を示
ず部分断面図および斜視図、第7図は第6図に示−り電
子回路装置Nの接続を示すノ[−1ツク図、第8図は本
発明の電子回路装置を回路基板上に実装りる状態を示v
l−断面図、第0図は本発明の電子回路装置の電子回路
素子の他の実fArIfailを示1斜視図である。 1.1a−・1C・・・・・・・・・電子回路素子(メ
■り回路素r) 7・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・バラ今
一ジ8、ε3a〜8C・・・接続子 10・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・接続
電極11.11a−・′11G・・・・・・−」ネクタ
部材12・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
凹溝13・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
接続端子15・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・デ]−夕回路16・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・回路阜仮代理人か理−1須 山 111一 第1図 第乙図
Claims (1)
- (1)パッケージされた複数の電子回路素子名々におい
で、−側面から接続子を突出さゼるとともに異なる側面
に前記接続子とIr11様な接続子の挿入接続可能な1
ネクタ部材を備え、−の電子回路素子の前記接続子を他
の電子回路素子の前記ニ】ネクタ81;祠へ挿入接続し
、前記複数の電子回路素子を連結接続しくなることを特
徴とづる゛電子回路装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15569282A JPS5944896A (ja) | 1982-09-07 | 1982-09-07 | 電子回路装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15569282A JPS5944896A (ja) | 1982-09-07 | 1982-09-07 | 電子回路装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5944896A true JPS5944896A (ja) | 1984-03-13 |
Family
ID=15611453
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15569282A Pending JPS5944896A (ja) | 1982-09-07 | 1982-09-07 | 電子回路装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5944896A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02251245A (ja) * | 1989-03-24 | 1990-10-09 | Kao Corp | 銅―鉄―アルミニウム触媒の製造方法 |
-
1982
- 1982-09-07 JP JP15569282A patent/JPS5944896A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02251245A (ja) * | 1989-03-24 | 1990-10-09 | Kao Corp | 銅―鉄―アルミニウム触媒の製造方法 |
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