JPS5944962B2 - 大理石模様を有する成形品の製造方法 - Google Patents
大理石模様を有する成形品の製造方法Info
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- JPS5944962B2 JPS5944962B2 JP53106667A JP10666778A JPS5944962B2 JP S5944962 B2 JPS5944962 B2 JP S5944962B2 JP 53106667 A JP53106667 A JP 53106667A JP 10666778 A JP10666778 A JP 10666778A JP S5944962 B2 JPS5944962 B2 JP S5944962B2
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Landscapes
- Casting Or Compression Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
- Moulding By Coating Moulds (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はSMC成形による大理石模様を有する成形品の
製造力法に関する。
製造力法に関する。
近年、合成樹脂を用いた人造大理石が浴槽、洗面化粧台
、キッチンカウンタートップ等に使用さ 3れているが
、多くは手作業で生産性に乏しいものであつた。
、キッチンカウンタートップ等に使用さ 3れているが
、多くは手作業で生産性に乏しいものであつた。
最近、ガラス繊維強化プラスチック(FRP)製品につ
いて、機械化と量産性をもつSMC(シートモールディ
ングコンパウンド)による熱圧成形法が普及しつつある
が、本発明の目的はこのSMC成形法を用いて大理石模
様を有する成形品を製造する力法を提供することにある
。SMCはSheetMoldingCompound
のことで、通常MgOなどで化学的に増粘された不飽和
ポリエステル樹脂をベースとし、これに充填剤、着色剤
、低収縮剤・、硬化剤、離型剤等を配合した樹脂混合物
をガラスマット、またはローピングを切断した状態の繊
維に含浸させたシート状成形材料のことで、両面は熱可
塑性フィルムにおおわれており、使用時このフィルムを
はがす。このものはリブやボス構造のある部品の成形に
適し、成形条件は一般に1400C、50−150kg
/cwL13〜5分である。最近、SMC成形により大
理石模様を形成させる方法が提案されており、これを大
別すると1大理石のもつ透明性と深みによる質感を期待
するもの、2大理石のもつ色模様を期待するもの、とな
る。
いて、機械化と量産性をもつSMC(シートモールディ
ングコンパウンド)による熱圧成形法が普及しつつある
が、本発明の目的はこのSMC成形法を用いて大理石模
様を有する成形品を製造する力法を提供することにある
。SMCはSheetMoldingCompound
のことで、通常MgOなどで化学的に増粘された不飽和
ポリエステル樹脂をベースとし、これに充填剤、着色剤
、低収縮剤・、硬化剤、離型剤等を配合した樹脂混合物
をガラスマット、またはローピングを切断した状態の繊
維に含浸させたシート状成形材料のことで、両面は熱可
塑性フィルムにおおわれており、使用時このフィルムを
はがす。このものはリブやボス構造のある部品の成形に
適し、成形条件は一般に1400C、50−150kg
/cwL13〜5分である。最近、SMC成形により大
理石模様を形成させる方法が提案されており、これを大
別すると1大理石のもつ透明性と深みによる質感を期待
するもの、2大理石のもつ色模様を期待するもの、とな
る。
前者についてはSMCはその構成要素として不飽和ポリ
エステル樹脂、ガラス繊維のほか上記各種添加物が含ま
れており、充てん剤、着色剤を除いても、なお、その透
明性にはおのずから限度がある。後者については、その
多くは色の異なる樹脂を増粘させたSMCを組合せて成
形過程で流れ模様を出す力法であるが、SMC成形では
長い流動距離を要することや、短時間の硬化条件のため
に異質の着色コンパウンド同志がまじり合い色がにじん
でしまつて、一般に流れ力と色のコントラストをコント
ロールすることれ3困難である。このような経験から、
さらに繊維の力の着色に着目し、SMCを作る過程で着
色繊維を基材のガラス繊維に分散配置させたところ、成
形後の表面は色模様になるが、大理石のような大きな縞
模様の割目とはならず、また着色繊維の一本一本が毛状
に認められ見苦しいものとなつた。
エステル樹脂、ガラス繊維のほか上記各種添加物が含ま
れており、充てん剤、着色剤を除いても、なお、その透
明性にはおのずから限度がある。後者については、その
多くは色の異なる樹脂を増粘させたSMCを組合せて成
形過程で流れ模様を出す力法であるが、SMC成形では
長い流動距離を要することや、短時間の硬化条件のため
に異質の着色コンパウンド同志がまじり合い色がにじん
でしまつて、一般に流れ力と色のコントラストをコント
ロールすることれ3困難である。このような経験から、
さらに繊維の力の着色に着目し、SMCを作る過程で着
色繊維を基材のガラス繊維に分散配置させたところ、成
形後の表面は色模様になるが、大理石のような大きな縞
模様の割目とはならず、また着色繊維の一本一本が毛状
に認められ見苦しいものとなつた。
浴槽のように至近距離で観察するような場合は適当でな
い。種々検討の結果、あらかじめ着色繊維のみを用いた
SMCを作つておき、成形時、金型上に無着色繊維のS
MCと着色繊維のSMCを模様に合せ適宜に配置してみ
たところ、成形後の表面は大きい縞模様の割目がところ
どころに認めら抵かつ着色繊維も毛状の見苦しい外観と
はならず、美しい大理石模様を形成することができた。
また、着色繊維によるSMCを厚さ1〜211、大きさ
10〜20mm角の薄片状とし、これを無着色繊維のS
MCを作る過程で、ガラス繊維とともに散布したところ
、成形後その表面は美しい大理石模様を呈した。これは
あらかじめ着色繊維のみを樹脂で包み込んで半固化して
いるので、加圧による流動に際しても6着色繊維と樹脂
が一体となつて適度な流れとなり、他と分散混合するこ
とが少ない状態で移動するため、大きい割目模様を呈す
るばかりでなく、着色繊維も1本1本分散することがな
くなるものと認められる。
い。種々検討の結果、あらかじめ着色繊維のみを用いた
SMCを作つておき、成形時、金型上に無着色繊維のS
MCと着色繊維のSMCを模様に合せ適宜に配置してみ
たところ、成形後の表面は大きい縞模様の割目がところ
どころに認めら抵かつ着色繊維も毛状の見苦しい外観と
はならず、美しい大理石模様を形成することができた。
また、着色繊維によるSMCを厚さ1〜211、大きさ
10〜20mm角の薄片状とし、これを無着色繊維のS
MCを作る過程で、ガラス繊維とともに散布したところ
、成形後その表面は美しい大理石模様を呈した。これは
あらかじめ着色繊維のみを樹脂で包み込んで半固化して
いるので、加圧による流動に際しても6着色繊維と樹脂
が一体となつて適度な流れとなり、他と分散混合するこ
とが少ない状態で移動するため、大きい割目模様を呈す
るばかりでなく、着色繊維も1本1本分散することがな
くなるものと認められる。
さらに、SMC用充填剤を従来の、CaCO,にかえて
水和アルミナを樹脂100部に対し30〜120重量部
配合したところ、成形後の表面は半透明で乳白色を呈し
、深部の繊維B3かすかに浮き出たように見え、所謂大
理石の深みのある優雅な感じを再現させることができた
。
水和アルミナを樹脂100部に対し30〜120重量部
配合したところ、成形後の表面は半透明で乳白色を呈し
、深部の繊維B3かすかに浮き出たように見え、所謂大
理石の深みのある優雅な感じを再現させることができた
。
これは水和アルミナはCacO3にくらべ樹脂含浸の状
態では透明性にすぐれているためと認められる。これを
要するに本発明では着色模様成分を繊維状物とし、かつ
、これをあらかじめ樹脂で包みこみ半固化させておいた
ことにより、成形時の流れのコントロールがしやすくな
り、大模様の形成のほか、色のコントラストもよくなり
、着色成分の過度の混合分散を抑えることBS可能とな
つたことによるものである。
態では透明性にすぐれているためと認められる。これを
要するに本発明では着色模様成分を繊維状物とし、かつ
、これをあらかじめ樹脂で包みこみ半固化させておいた
ことにより、成形時の流れのコントロールがしやすくな
り、大模様の形成のほか、色のコントラストもよくなり
、着色成分の過度の混合分散を抑えることBS可能とな
つたことによるものである。
着色繊維を用いたSMCは模様によつては色別に数種つ
くることは差支えなく、また、はじめから混色の繊維で
SMCを作つておくことも任意である。
くることは差支えなく、また、はじめから混色の繊維で
SMCを作つておくことも任意である。
着色に使う繊維は無機繊維あるいは化学繊維が用いられ
る。無機繊維はガラス繊維、力ーボン繊維を含み、化学
繊維はレーヨン等の再生繊維、アセテート等の半合成繊
維、ポリエステル、ポリアクリルロニトル等の合成繊維
b≦含まれる。着色繊維の量、太さ、長さは模様により
変りうるものであつて限定されない。−゛SMCに用い
る充填剤は通常CacO3であるが、大理石のような半
透明性を出すためには、水和アルミナの方BS優つてい
る。
る。無機繊維はガラス繊維、力ーボン繊維を含み、化学
繊維はレーヨン等の再生繊維、アセテート等の半合成繊
維、ポリエステル、ポリアクリルロニトル等の合成繊維
b≦含まれる。着色繊維の量、太さ、長さは模様により
変りうるものであつて限定されない。−゛SMCに用い
る充填剤は通常CacO3であるが、大理石のような半
透明性を出すためには、水和アルミナの方BS優つてい
る。
CacO3でも少量の場合は模様により支障はない。本
発明のように着色繊維によつて大理石模様を出させる目
的の場合は着色繊維模様がある深さにうすく浮き出て見
える状態を含むことは必須の条件であり、このためには
不透明でなく、また透明でもなく乳白色の半透明である
ことが望ましく、すなわち深みと色模様を合せ持たせる
ことBS必要である。このためには水和アルミナの使用
が好適であるB5、詳しくはその量と粒度BS透明に影
響し、樹脂100部に対して30〜120重量部好まし
くは40〜60重量部の配合/)5よく、粒度は10〜
20,mbS適当である。実施例 1 不飽和ポリエステル樹脂100BI).水和アルミナ(
ハイジライト、H−31、昭和電工製)50部に増粘剤
(MgO)、低収縮剤、離型剤硬化剤等を加えて作つた
コンパウンドを黒色のガラスローピングを25mmに切
断したものに含浸(G,.C,2O%)させた後、増粘
養生させてSMCを作る。
発明のように着色繊維によつて大理石模様を出させる目
的の場合は着色繊維模様がある深さにうすく浮き出て見
える状態を含むことは必須の条件であり、このためには
不透明でなく、また透明でもなく乳白色の半透明である
ことが望ましく、すなわち深みと色模様を合せ持たせる
ことBS必要である。このためには水和アルミナの使用
が好適であるB5、詳しくはその量と粒度BS透明に影
響し、樹脂100部に対して30〜120重量部好まし
くは40〜60重量部の配合/)5よく、粒度は10〜
20,mbS適当である。実施例 1 不飽和ポリエステル樹脂100BI).水和アルミナ(
ハイジライト、H−31、昭和電工製)50部に増粘剤
(MgO)、低収縮剤、離型剤硬化剤等を加えて作つた
コンパウンドを黒色のガラスローピングを25mmに切
断したものに含浸(G,.C,2O%)させた後、増粘
養生させてSMCを作る。
これを厚さ2mTL1大きさ20W!m角の薄片に切析
しておく、無着色ガラス繊維を用いるSMCを上と同様
の力法で製造するに際して、ガラスローピング切析片を
散布するとき、上記黒色SMCの薄片を同時に間隔をお
いて散在する操作を加える。このようにして作つたSM
Cを数枚金型上に置き、140℃、100kg/CTi
L、5分の成形条件で熱圧成形したところ表面に深みの
ある大理石模様をもつ成形品b≦えられた。本発明によ
る大理石模様の成形力法は、従来のSMC成形法に比較
的簡単な操作を加えるだけで実現しうるものであるので
、大理石模様をもつ成形品の量産化の力法として役立つ
。
しておく、無着色ガラス繊維を用いるSMCを上と同様
の力法で製造するに際して、ガラスローピング切析片を
散布するとき、上記黒色SMCの薄片を同時に間隔をお
いて散在する操作を加える。このようにして作つたSM
Cを数枚金型上に置き、140℃、100kg/CTi
L、5分の成形条件で熱圧成形したところ表面に深みの
ある大理石模様をもつ成形品b≦えられた。本発明によ
る大理石模様の成形力法は、従来のSMC成形法に比較
的簡単な操作を加えるだけで実現しうるものであるので
、大理石模様をもつ成形品の量産化の力法として役立つ
。
Claims (1)
- 1 不飽和ポリエステル樹脂100重量部に対して充填
剤として水和アルミナ30〜120重量部を用いて無着
色繊維基材のSMCを製造する際に、着色繊維を基材と
するSMCを薄片状とし前記無着色繊維とともに適宜に
散布してSMCを製造し、これを熱圧成形することを特
徴とする大理石模様を有する成形品の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP53106667A JPS5944962B2 (ja) | 1978-08-31 | 1978-08-31 | 大理石模様を有する成形品の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP53106667A JPS5944962B2 (ja) | 1978-08-31 | 1978-08-31 | 大理石模様を有する成形品の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5532646A JPS5532646A (en) | 1980-03-07 |
| JPS5944962B2 true JPS5944962B2 (ja) | 1984-11-02 |
Family
ID=14439420
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP53106667A Expired JPS5944962B2 (ja) | 1978-08-31 | 1978-08-31 | 大理石模様を有する成形品の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5944962B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4433070B3 (en) * | 1980-05-05 | 1998-07-21 | Spectrum 21 Licensing Corp | Cultured onyx products and methods therefor |
-
1978
- 1978-08-31 JP JP53106667A patent/JPS5944962B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5532646A (en) | 1980-03-07 |
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