JPS5945145U - ワゴン車の篭受け枠体取付装置 - Google Patents
ワゴン車の篭受け枠体取付装置Info
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- JPS5945145U JPS5945145U JP14205082U JP14205082U JPS5945145U JP S5945145 U JPS5945145 U JP S5945145U JP 14205082 U JP14205082 U JP 14205082U JP 14205082 U JP14205082 U JP 14205082U JP S5945145 U JPS5945145 U JP S5945145U
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- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 6
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- 239000002184 metal Substances 0.000 description 3
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
゛図面は本考案の一実施例であって、第1図は要部を省
略した正面図、第2図は寵愛は枠体に挿入する従来公知
の籠の斜視図、第3図は支柱又は枠棒によってワコン車
を形成した寵愛は枠体を省略した斜視図、第4図と第5
図はワゴン車形成の折りの両側枠と上下枠存及び天板等
によって立方体を構成する状態を線図的略図で示すもの
で、第4゜図は立方体形成を通常の支柱又は中空角型支
柱に−よって各隅部を熔接等により構成した場合の略図
、第5図は通常の支柱又は中空角型支柱によって両側枠
と上下枠は熔接等により構成するが両側枠と1上下枠の
各枠で立方体を形成する時は従来公知の適宜な手段によ
り組立て方式により立方体を構成する場合の略図、第6
−1図と第6−2図はワゴン車形成の折りの正面内径寸
法及び左右側枠内壁の内径寸法と要部の関係を示すため
の割り出し設定線や基準線或はセンター線を示した配置
説明図、第7−1図は両側枠の内部よりの正面図、第7
− ′2図は同左側面図、第8−1図は両側枠に掛
合せ装着する寵愛枠体の内部よりの正面図、第8−2図
は同左側面図、第9図は両側枠と寵愛は枠体の掛合せ前
を示した全体正面の左側一部を示す拡大正面図、第10
図は同掛合せをした同一部の正面図、第11図は第10
図X部分の拡大断面図、第12図は第11図の右側面図
、第13図の41口。 ハ、二、ホ各図は掛合せ機構の原理図であって一つの支
柱に対して一つの支柱を簡単に掛合す応用例を図示した
関連図である。 A:ワゴン車構成のA、、 A2から成る両側枠、B:
ワゴン車構成の81. B2から成る上下枠、C:寵愛
は枠体、32:籠、30:4個のキャスター、31:天
板。(基準線及び割り出し設定線又はセンター線)、F
:ワゴン車を構成した籠挿入用の正面中の内径寸法、E
:ワゴン車を構成した正面高さ内径寸法、F□:籠挿入
用の一対の横向き二型レール間の内径寸法、E、、 E
2. E3ニ一対の横向き二型レール間の高さ寸法、G
:両側枠Aの横巾外径寸法、G1:両側枠Aの縦枠セン
ター線間の巾寸法、Jl +J2:両側枠Aの高さに対
する内部の設定高さ寸法。 (両側枠A)、11:縦用の中空視角支柱、12:横用
枠棒、1ニ一対の雌螺子孔、2ニ一対で上下も一対の縦
長孔、L:符号G1に対応のセンター線、M。 N、 p:寵愛は枠体との掛合せ機構を成す横センタ
′−線で符号J、、 J2に対応のセンター線、J
3. J、:横センター線で符号N及びPより上下の設
定高さ寸法、Hxg号2に対応する孔の長さ寸法。(上
下枠B)、13. 14:支柱又は枠棒、(寵愛は枠体
)、15.16:縦枠の平鋼、17:内方へ横向きのコ
型レール、4:掛合せ機構用の突起杆、D:、 同そ
の長さ、3:同突起杆4が絞り出された後の孔、5;螺
子挿入孔、6:螺子、Eo、′E4:符号E0、E3に
対応する上下の高さ寸法、K:符号F工に対応の縦基準
線。(籠)、20:籠の横長さ、21:同奥行長さ、2
2:同高さ。(以下の各符号は応用例の符号)、40.
41. 42. 43:設定線センター間の長さ数値
、46. 47. 48:設定センター線、44,45
:長手方向の縦軸センター線、61:被掛は金具、62
ニ一対の縦長孔、63:螺子孔、51:掛は金具、52
ニ一対の掛合せ用突起杆、53:螺子用挿入孔、64:
螺子。 補正 昭57.10.23 実用新案登録請求の範囲、図面の簡単な説明を次のよう
に補正する。 O実用新案登録請求の範囲 ワコン車立方枠体を形成の折り、縦支柱夫々は中空角型
支柱かL型又はコ型又はの支柱を用いて立方枠体を形成
し、該支柱夫々の内壁に、籠受は枠体を掛合しうる掛合
しうる掛は合せ機構となる、少なくとも上下2個の縦長
孔と、その中央近傍に雌螺子孔を設けて立方枠体を構成
し、前記各支柱で並列した一対の支柱内壁に対応せしめ
籠受は枠体は、一対の縦枠と該枠間にコ型レールを複数
本横懸架して略梯子状の枠体を形成し、該縦枠夫々に、
前記の立方枠体とによって掛は合せ機構となる前記2個
の縦長孔に適合する突起杆を夫々背面に突設せしめ、か
つ雌螺子孔に適合の螺子用挿入孔を設けて籠受は枠体を
構成し2個を一対と成し、立方枠体の左右内壁に、夫々
の籠受は枠体を内装せしめ、その突起杆夫々が縦長凡夫
々に掛合し、・螺子により籠受は枠体を立方枠体に締結
したことを特徴とする、ワゴン車の籠受は枠体取付装置
。 図面の簡単な説明 図面は本考案の一実施例であって、第1図は要部を省略
した正面図、第2図は籠受は枠体に挿入する従来公知の
籠の斜視図、第3図は支柱又は枠□ 棒によってワ
ゴン車を形成した籠受は枠体を省略した斜視図、第4図
と第5図はワゴン車形成の折りの両側枠と上下枠及び天
板等によって立方体を構成する状態を線図的略図を示す
もので、第4図は立体形成を通常の支柱又は中空角型支
柱によって各隅部を熔接等により構成した場合の略図、
第5図は通常の支柱又は中空角型支柱によって両側枠と
上下枠は熔接等により構成するが両側枠と上下枠の各枠
で立方体を形成する時は従来公知の適宜な手段により組
立て方式により立方体を構成する場合の略図、第6−1
図と第6−2図はワゴン車形成の折りの正面内径寸法及
び左右側枠内壁の内径寸法と要部の関係を示すための割
り出し設定線や基準線或はセンター線を示した配置説明
図、第7−1図は両側枠を成す1個の側枠の内部よりの
正面図、第7−2図は同左側面図、第8−1図は両側枠
に掛は合せ装着する2個より成る籠受は枠体のうち1個
の内部よりの正面図、第8−2図は同左側面図、第9図
は両側枠と籠受は枠体の掛は合せ前を示した全体正面の
左側一部を示す拡大正面図、−第10図は同書は合せを
した同一部の正面図、第11図は第10図X部分の拡大
断面図、第12図は第11図の右側面図、第13図のイ
。 ロ、ハ、二、ホ各図は掛は合せ機構の原理図であって一
つの支柱に対して一つの支柱を簡単に掛は合す応用例を
図示した関連図である。 A:両側枠、B:上下枠、Cニ一対の誉巨受は枠体、1
:雌螺子孔、2ニ一対の縦長孔、4ニ一対の突起杆、5
:螺子用挿入孔、6:螺子、11:中空角型等の縦支柱
、12:横用枠棒、13,14:支柱又は枠棒、15.
16:縦枠の平板、17:コ型レール、30:キャスタ
ー、31:天板、32:籠、51:掛は金具、53:螺
子用挿入孔、54ニ一対の突起杆、61:被損は受は具
、62ニ一対の縦長孔、63:雌螺子孔、64:螺子。
略した正面図、第2図は寵愛は枠体に挿入する従来公知
の籠の斜視図、第3図は支柱又は枠棒によってワコン車
を形成した寵愛は枠体を省略した斜視図、第4図と第5
図はワゴン車形成の折りの両側枠と上下枠存及び天板等
によって立方体を構成する状態を線図的略図で示すもの
で、第4゜図は立方体形成を通常の支柱又は中空角型支
柱に−よって各隅部を熔接等により構成した場合の略図
、第5図は通常の支柱又は中空角型支柱によって両側枠
と上下枠は熔接等により構成するが両側枠と1上下枠の
各枠で立方体を形成する時は従来公知の適宜な手段によ
り組立て方式により立方体を構成する場合の略図、第6
−1図と第6−2図はワゴン車形成の折りの正面内径寸
法及び左右側枠内壁の内径寸法と要部の関係を示すため
の割り出し設定線や基準線或はセンター線を示した配置
説明図、第7−1図は両側枠の内部よりの正面図、第7
− ′2図は同左側面図、第8−1図は両側枠に掛
合せ装着する寵愛枠体の内部よりの正面図、第8−2図
は同左側面図、第9図は両側枠と寵愛は枠体の掛合せ前
を示した全体正面の左側一部を示す拡大正面図、第10
図は同掛合せをした同一部の正面図、第11図は第10
図X部分の拡大断面図、第12図は第11図の右側面図
、第13図の41口。 ハ、二、ホ各図は掛合せ機構の原理図であって一つの支
柱に対して一つの支柱を簡単に掛合す応用例を図示した
関連図である。 A:ワゴン車構成のA、、 A2から成る両側枠、B:
ワゴン車構成の81. B2から成る上下枠、C:寵愛
は枠体、32:籠、30:4個のキャスター、31:天
板。(基準線及び割り出し設定線又はセンター線)、F
:ワゴン車を構成した籠挿入用の正面中の内径寸法、E
:ワゴン車を構成した正面高さ内径寸法、F□:籠挿入
用の一対の横向き二型レール間の内径寸法、E、、 E
2. E3ニ一対の横向き二型レール間の高さ寸法、G
:両側枠Aの横巾外径寸法、G1:両側枠Aの縦枠セン
ター線間の巾寸法、Jl +J2:両側枠Aの高さに対
する内部の設定高さ寸法。 (両側枠A)、11:縦用の中空視角支柱、12:横用
枠棒、1ニ一対の雌螺子孔、2ニ一対で上下も一対の縦
長孔、L:符号G1に対応のセンター線、M。 N、 p:寵愛は枠体との掛合せ機構を成す横センタ
′−線で符号J、、 J2に対応のセンター線、J
3. J、:横センター線で符号N及びPより上下の設
定高さ寸法、Hxg号2に対応する孔の長さ寸法。(上
下枠B)、13. 14:支柱又は枠棒、(寵愛は枠体
)、15.16:縦枠の平鋼、17:内方へ横向きのコ
型レール、4:掛合せ機構用の突起杆、D:、 同そ
の長さ、3:同突起杆4が絞り出された後の孔、5;螺
子挿入孔、6:螺子、Eo、′E4:符号E0、E3に
対応する上下の高さ寸法、K:符号F工に対応の縦基準
線。(籠)、20:籠の横長さ、21:同奥行長さ、2
2:同高さ。(以下の各符号は応用例の符号)、40.
41. 42. 43:設定線センター間の長さ数値
、46. 47. 48:設定センター線、44,45
:長手方向の縦軸センター線、61:被掛は金具、62
ニ一対の縦長孔、63:螺子孔、51:掛は金具、52
ニ一対の掛合せ用突起杆、53:螺子用挿入孔、64:
螺子。 補正 昭57.10.23 実用新案登録請求の範囲、図面の簡単な説明を次のよう
に補正する。 O実用新案登録請求の範囲 ワコン車立方枠体を形成の折り、縦支柱夫々は中空角型
支柱かL型又はコ型又はの支柱を用いて立方枠体を形成
し、該支柱夫々の内壁に、籠受は枠体を掛合しうる掛合
しうる掛は合せ機構となる、少なくとも上下2個の縦長
孔と、その中央近傍に雌螺子孔を設けて立方枠体を構成
し、前記各支柱で並列した一対の支柱内壁に対応せしめ
籠受は枠体は、一対の縦枠と該枠間にコ型レールを複数
本横懸架して略梯子状の枠体を形成し、該縦枠夫々に、
前記の立方枠体とによって掛は合せ機構となる前記2個
の縦長孔に適合する突起杆を夫々背面に突設せしめ、か
つ雌螺子孔に適合の螺子用挿入孔を設けて籠受は枠体を
構成し2個を一対と成し、立方枠体の左右内壁に、夫々
の籠受は枠体を内装せしめ、その突起杆夫々が縦長凡夫
々に掛合し、・螺子により籠受は枠体を立方枠体に締結
したことを特徴とする、ワゴン車の籠受は枠体取付装置
。 図面の簡単な説明 図面は本考案の一実施例であって、第1図は要部を省略
した正面図、第2図は籠受は枠体に挿入する従来公知の
籠の斜視図、第3図は支柱又は枠□ 棒によってワ
ゴン車を形成した籠受は枠体を省略した斜視図、第4図
と第5図はワゴン車形成の折りの両側枠と上下枠及び天
板等によって立方体を構成する状態を線図的略図を示す
もので、第4図は立体形成を通常の支柱又は中空角型支
柱によって各隅部を熔接等により構成した場合の略図、
第5図は通常の支柱又は中空角型支柱によって両側枠と
上下枠は熔接等により構成するが両側枠と上下枠の各枠
で立方体を形成する時は従来公知の適宜な手段により組
立て方式により立方体を構成する場合の略図、第6−1
図と第6−2図はワゴン車形成の折りの正面内径寸法及
び左右側枠内壁の内径寸法と要部の関係を示すための割
り出し設定線や基準線或はセンター線を示した配置説明
図、第7−1図は両側枠を成す1個の側枠の内部よりの
正面図、第7−2図は同左側面図、第8−1図は両側枠
に掛は合せ装着する2個より成る籠受は枠体のうち1個
の内部よりの正面図、第8−2図は同左側面図、第9図
は両側枠と籠受は枠体の掛は合せ前を示した全体正面の
左側一部を示す拡大正面図、−第10図は同書は合せを
した同一部の正面図、第11図は第10図X部分の拡大
断面図、第12図は第11図の右側面図、第13図のイ
。 ロ、ハ、二、ホ各図は掛は合せ機構の原理図であって一
つの支柱に対して一つの支柱を簡単に掛は合す応用例を
図示した関連図である。 A:両側枠、B:上下枠、Cニ一対の誉巨受は枠体、1
:雌螺子孔、2ニ一対の縦長孔、4ニ一対の突起杆、5
:螺子用挿入孔、6:螺子、11:中空角型等の縦支柱
、12:横用枠棒、13,14:支柱又は枠棒、15.
16:縦枠の平板、17:コ型レール、30:キャスタ
ー、31:天板、32:籠、51:掛は金具、53:螺
子用挿入孔、54ニ一対の突起杆、61:被損は受は具
、62ニ一対の縦長孔、63:雌螺子孔、64:螺子。
Claims (1)
- 立方体の枠体を形成の折り中空角型支柱によって縦支柱
と成し、該各支柱の内壁に少なくとも上下2個の縦長孔
と中央近傍に雌螺子孔を設けて立方体の枠体を形成し、
一対の支柱内壁と上下間に、一対の縦枠と該縦枠間に内
向きコ型レールを複数本懸架して枠体と成し、該縦枠夫
々に前記立方体の2個の長孔に適合の突起杆を夫々突出
するとともに、前記雌螺子孔に適合する螺子挿入孔を設
けて寵愛は枠体を2個形成し、該籟受は枠体の突起杆と
縦支柱に設けた長孔によって掛合せ機構が形゛ 成せ
しめられ、該掛合せ機構により2個の寵愛け−枠体を立
方体の左右の内壁に着装して螺子により固着することを
特徴とする、ワゴン車の籠受は枠一体数付装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14205082U JPS5945145U (ja) | 1982-09-20 | 1982-09-20 | ワゴン車の篭受け枠体取付装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14205082U JPS5945145U (ja) | 1982-09-20 | 1982-09-20 | ワゴン車の篭受け枠体取付装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5945145U true JPS5945145U (ja) | 1984-03-26 |
Family
ID=30317521
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14205082U Pending JPS5945145U (ja) | 1982-09-20 | 1982-09-20 | ワゴン車の篭受け枠体取付装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5945145U (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62237764A (ja) * | 1986-04-08 | 1987-10-17 | Internatl Rectifier Corp Japan Ltd | 半導体装置の製造方法 |
| JP2011225253A (ja) * | 2010-04-21 | 2011-11-10 | Ricoh Elemex Corp | 梱包装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5111814U (ja) * | 1974-07-12 | 1976-01-28 |
-
1982
- 1982-09-20 JP JP14205082U patent/JPS5945145U/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5111814U (ja) * | 1974-07-12 | 1976-01-28 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62237764A (ja) * | 1986-04-08 | 1987-10-17 | Internatl Rectifier Corp Japan Ltd | 半導体装置の製造方法 |
| JP2011225253A (ja) * | 2010-04-21 | 2011-11-10 | Ricoh Elemex Corp | 梱包装置 |
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