JPS5945220A - 自動二輪車におけるラジエ−タの導風板取付構造 - Google Patents
自動二輪車におけるラジエ−タの導風板取付構造Info
- Publication number
- JPS5945220A JPS5945220A JP57155622A JP15562282A JPS5945220A JP S5945220 A JPS5945220 A JP S5945220A JP 57155622 A JP57155622 A JP 57155622A JP 15562282 A JP15562282 A JP 15562282A JP S5945220 A JPS5945220 A JP S5945220A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fuel tank
- radiator
- baffle plate
- car body
- vehicle body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02B—INTERNAL-COMBUSTION PISTON ENGINES; COMBUSTION ENGINES IN GENERAL
- F02B61/00—Adaptations of engines for driving vehicles or for driving propellers; Combinations of engines with gearing
- F02B61/02—Adaptations of engines for driving vehicles or for driving propellers; Combinations of engines with gearing for driving cycles
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60K—ARRANGEMENT OR MOUNTING OF PROPULSION UNITS OR OF TRANSMISSIONS IN VEHICLES; ARRANGEMENT OR MOUNTING OF PLURAL DIVERSE PRIME-MOVERS IN VEHICLES; AUXILIARY DRIVES FOR VEHICLES; INSTRUMENTATION OR DASHBOARDS FOR VEHICLES; ARRANGEMENTS IN CONNECTION WITH COOLING, AIR INTAKE, GAS EXHAUST OR FUEL SUPPLY OF PROPULSION UNITS IN VEHICLES
- B60K11/00—Arrangement in connection with cooling of propulsion units
- B60K11/02—Arrangement in connection with cooling of propulsion units with liquid cooling
- B60K11/04—Arrangement or mounting of radiators, radiator shutters, or radiator blinds
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F01—MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; ENGINE PLANTS IN GENERAL; STEAM ENGINES
- F01P—COOLING OF MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; COOLING OF INTERNAL-COMBUSTION ENGINES
- F01P11/00—Component parts, details, or accessories not provided for in, or of interest apart from, groups F01P1/00 - F01P9/00
- F01P11/10—Guiding or ducting cooling-air, to, or from, liquid-to-air heat exchangers
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Transportation (AREA)
- Cooling, Air Intake And Gas Exhaust, And Fuel Tank Arrangements In Propulsion Units (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は自動二輪車におけるラジェータの導j虱板取(
=J檜造に関する。
=J檜造に関する。
従来自動二輪車において、車体前部の操向軸財とその成
力に設置された燃料タンクとの間にラジェータを設け、
そのラジェータの外1刈面に導風板を取付ける場合があ
る。
力に設置された燃料タンクとの間にラジェータを設け、
そのラジェータの外1刈面に導風板を取付ける場合があ
る。
前記導風板はその振頓りをl+/r市するたりラジェー
タだけでなく燃料タンクにも取付支持するのが好ましい
。
タだけでなく燃料タンクにも取付支持するのが好ましい
。
ところで、燃料タンク全合成冑脂製とするー汁があるが
、この喝合燃利タンクは収容した燃料油によって変形す
ることがある。
、この喝合燃利タンクは収容した燃料油によって変形す
ることがある。
し7かして、この様な燃料タンクに7鼻風イ炊をj夜1
寸支持した場合、その取付力にようでは燃料タンクと一
緒に導風板も変形し、特に両者が車体の幅方向に変形し
て出つ1長ると自動二輪車として外観′f:偵ねること
になる。
寸支持した場合、その取付力にようでは燃料タンクと一
緒に導風板も変形し、特に両者が車体の幅方向に変形し
て出つ1長ると自動二輪車として外観′f:偵ねること
になる。
2+元明はこの様な事情に意みてなこれたもので、取イ
」けが確実でしかも車体の幅方向への燃料タンクの変形
を2阿効に防止できるようにしで、自動二輪単の外覗が
損われないようにした専緘板の取付構造を提供すること
を目的とするものである。
」けが確実でしかも車体の幅方向への燃料タンクの変形
を2阿効に防止できるようにしで、自動二輪単の外覗が
損われないようにした専緘板の取付構造を提供すること
を目的とするものである。
本発明実施の−y+1を図面により説明すると、第1図
において囚は車体、(a)はエンジン、(1)は前車輪
、(2)は仮車輪である。
において囚は車体、(a)はエンジン、(1)は前車輪
、(2)は仮車輪である。
車体囚はその前部に操向軸iff (3)を幽え、該・
g(3)に操向軸(4)及びフロントフォーク(5)
′f:介して前車輪(1)會支持している。
g(3)に操向軸(4)及びフロントフォーク(5)
′f:介して前車輪(1)會支持している。
操向軸IJ (3)の後部にはメインパイプ(6)とダ
ウンチューブ(7)とが溶接されており、これら画:、
t (6)(7)の操向:i!1lli (3)、vc
対する接合強度力、f/ * y ) (8)により篩
められている。
ウンチューブ(7)とが溶接されており、これら画:、
t (6)(7)の操向:i!1lli (3)、vc
対する接合強度力、f/ * y ) (8)により篩
められている。
ガセット(8)は平板からなり、操向軸管(3)とメイ
ンパイプ(6)及びダウンチューブ(7)の三者にまた
がって溶接されている〇 また、操向軸管(3)の波力には1′91尾の間隔rお
いて会成樹脂映の燃料タンク(9)が設けられている0
燃料タンク(9)は第2図に示す如くメインパイプ(6
)にまたがって設置され、その@部がブラケットoe’
<介して前記ガセット(8)にネジ止めされ、後部がバ
ンドutlをノ1“してメインパイプ(6)に係止され
tいる。
ンパイプ(6)及びダウンチューブ(7)の三者にまた
がって溶接されている〇 また、操向軸管(3)の波力には1′91尾の間隔rお
いて会成樹脂映の燃料タンク(9)が設けられている0
燃料タンク(9)は第2図に示す如くメインパイプ(6
)にまたがって設置され、その@部がブラケットoe’
<介して前記ガセット(8)にネジ止めされ、後部がバ
ンドutlをノ1“してメインパイプ(6)に係止され
tいる。
そしで、この燃料タンク(9)と操向1M管(3)との
間にはラジェータ@が設けられる。
間にはラジェータ@が設けられる。
ラジェータuaは第3図にボず如く上F二1葡H[でコ
°ムなどの弾↑主月O,Iを力゛してボルトリカにより
カセット(8)に取付固定され、その外側面には導1虱
板u4がネジψ9により取付けられている。
°ムなどの弾↑主月O,Iを力゛してボルトリカにより
カセット(8)に取付固定され、その外側面には導1虱
板u4がネジψ9により取付けられている。
しかして、この嫌にラジェータ曹に固定された導風板Q
喧は7然料タンク(9)にも取イ」支持される。
喧は7然料タンク(9)にも取イ」支持される。
即ち、導風板0の後部が、ラジェータIJ4のellt
ll−スを儒保するために後退さぜられた燃料タンク(
男の前部に所定の間隔全おいて沿うような形状とされ、
同タンク(9)前部に凸部と四部の吠め台いによって支
持さ7’Lる。
ll−スを儒保するために後退さぜられた燃料タンク(
男の前部に所定の間隔全おいて沿うような形状とされ、
同タンク(9)前部に凸部と四部の吠め台いによって支
持さ7’Lる。
本実施圀では導1虱板04体部1c上下一対の凸部リラ
金19.け、ゾ然、叫タンク(9)前部に同じく上F一
対の四部αQを設けである。
金19.け、ゾ然、叫タンク(9)前部に同じく上F一
対の四部αQを設けである。
導風板燵→の凸部Q1は車体(へ)の進イj方向に突出
する突片からなり、また燃料タンク(9) 14iJ部
の四部αQは凸部(ロ)と嵌め合うようそれと同方向に
びんでいる。
する突片からなり、また燃料タンク(9) 14iJ部
の四部αQは凸部(ロ)と嵌め合うようそれと同方向に
びんでいる。
これら凸部四及び四部9Qは第4図に示す如く車体囚の
幅方向に対しての寸法が略同−とされ、車体(ホ)の進
行方向に対しては両者す5QQ間に空隙が設けられてい
る。
幅方向に対しての寸法が略同−とされ、車体(ホ)の進
行方向に対しては両者す5QQ間に空隙が設けられてい
る。
従って、燃料タンク(9)が収容した燃料油によって変
形する場合、軍体囚の幅か同への変形は導風板1.14
の凸部uRによって規制され、燃料タンク(9)は自由
tjf−のある車体^の進行方向への牟哀形するだけで
ある。
形する場合、軍体囚の幅か同への変形は導風板1.14
の凸部uRによって規制され、燃料タンク(9)は自由
tjf−のある車体^の進行方向への牟哀形するだけで
ある。
本発明は以上説明した様に、ラジェータに取付けられた
2s1虱板の後部を燃料タンクの1IliI部に凸部と
四部の嵌め合い構造によって支持したもので多るから、
導1虱板の取付はケ確実なものとすることができる。
2s1虱板の後部を燃料タンクの1IliI部に凸部と
四部の嵌め合い構造によって支持したもので多るから、
導1虱板の取付はケ確実なものとすることができる。
そして、前d己凸部と凹部とは車体の幅方向に対しての
寸法を+Q同一とし、車体の進行方向に対しては両者間
に空隙を設けたものであるから、車体の幅方向へ燃料タ
ンクが変形しようとしても導1虱板が変形せずに同タン
クの変形妃規制し、燃料タンク番よ車体の進行方向への
み変形するlどけであり、自動二輪車の外観が損われる
ことはない0
寸法を+Q同一とし、車体の進行方向に対しては両者間
に空隙を設けたものであるから、車体の幅方向へ燃料タ
ンクが変形しようとしても導1虱板が変形せずに同タン
クの変形妃規制し、燃料タンク番よ車体の進行方向への
み変形するlどけであり、自動二輪車の外観が損われる
ことはない0
第1図は本発明構造に4’J、用した目動二輪車を示す
側面図、第2図は装部を拡大して示す一部切欠IH:1
面図、第3図は第2図の010−(2))線拡太断面図
、434図は第2図の(転)−GV)線拡大断面図であ
る。 同図中 (5)・・・車 体 (3)・・・操向軸管(
9)・・・燃料タンク μs・・・ラジェータ0<
・・・導風板 曹・・・凸 部q→・・・四
部 特許出願人 ヤマハ発勅機株式会社代理人
早 川 ハ 21:■ −109− 第 4し1
側面図、第2図は装部を拡大して示す一部切欠IH:1
面図、第3図は第2図の010−(2))線拡太断面図
、434図は第2図の(転)−GV)線拡大断面図であ
る。 同図中 (5)・・・車 体 (3)・・・操向軸管(
9)・・・燃料タンク μs・・・ラジェータ0<
・・・導風板 曹・・・凸 部q→・・・四
部 特許出願人 ヤマハ発勅機株式会社代理人
早 川 ハ 21:■ −109− 第 4し1
Claims (1)
- 車体前部の操向細管の後方に所尾の+F11陽をおいて
合成樹脂製の燃料タンクを設け、この燃料タンクと操向
軸管との間にラジェータを設置し、該ラジェータの外t
il1面にtよ導風板を取付けた自動二輪車において、
上記7v虱板の後部を燃料タンクの前部にljr屍の間
隔をおいて沿わせ、この導風板波部と燃料タンク前部の
一方に単体の進行方向に向かつて突出する凸部を設け、
曲かに該凸部と歌め会う四部を設けると共に、これら凸
部及び凹部tよ車体の幅方向に対しての寸法を略同−に
し、且つ車体の進行方向VC対しては両者間に空隙を設
けてなる自動二輪単におけるラジェータの導風板取伺構
造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57155622A JPS5945220A (ja) | 1982-09-07 | 1982-09-07 | 自動二輪車におけるラジエ−タの導風板取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57155622A JPS5945220A (ja) | 1982-09-07 | 1982-09-07 | 自動二輪車におけるラジエ−タの導風板取付構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5945220A true JPS5945220A (ja) | 1984-03-14 |
| JPH0379238B2 JPH0379238B2 (ja) | 1991-12-18 |
Family
ID=15610025
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57155622A Granted JPS5945220A (ja) | 1982-09-07 | 1982-09-07 | 自動二輪車におけるラジエ−タの導風板取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5945220A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57130725U (ja) * | 1981-02-09 | 1982-08-14 |
-
1982
- 1982-09-07 JP JP57155622A patent/JPS5945220A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57130725U (ja) * | 1981-02-09 | 1982-08-14 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0379238B2 (ja) | 1991-12-18 |
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